海外サッカー
1: 名無し@サカサカ10 2026/2/23(月) 16:30

司会者 “サッカーを観るのは好きですか?”
ロナウジーニョガウーショさん “いや。ハイライトを見るのは好き。
でも90分は無理だね。ファイナルやクラシコみたいな試合ならともかく。
そうじゃなければ見たくないよ。イラつくんで”
司会者 “イラつくとは?”
ロナウジーニョガウーショさん “なんであいつそのパスをミスるん?とか考えちゃうんだよ。
それでイライラし始めるんだよね”
@camisa8brasil
1: 名無し@サカサカ10 2026/1/11(日) 16:30
1: 名無し@サカサカ10 2025/1/4(日) 16:45

ラリーガ第18節
エスパニョール0ー2バルセロナ
ジョアン・ガルシアがPA内のクリアボールを
前にいたジェラール・マルティンを突き飛ばして
決定機を阻止wwwww
この試合のMOMはジョアンガルシアに✨
DAZN Japan
1: 名無し@サカサカ10 2025/12/31(水) 16:35
1: 名無し@サカサカ10 2025/12/28(日) 16:25
1: 名無し@サカサカ10 2025/12/3(水) 21:00

アーセナルは来季に向けて鈴木彩艶の獲得に関心を向けているとの現地記者が報道🔥
アーセナルのスカウトはここ数か月で2回試合を視察している様子
1: 名無し@サカサカ10 2025/11/29(土) 17:00

カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA サントス 3-0 スポルチ
ネイマールは前節後に左膝半月板を負傷
→医師から手術をするように言われる→医師の助言を無視し強行出場
→1ゴール 1アシスト→サントスは勝利し降格圏から脱出(残り2試合)
1: 名無し@サカサカ10 2025/11/18(火) 12:00
1: 名無し@サカサカ10 2025/11/03(月) 12:31:55.21

中国代表が、現地時間11月に予定されていたトレーニングキャンプおよび親善試合を中止する異例の決定を下したようだ。新監督の選定が遅れており、約半年間も代表戦が行われない異常事態に、現地では不安と失望の声が広がっている。中国メディア「新浪体育」が報じている。
同メディアは「中国サッカー協会は、監督選考が未定のため、11月に予定されていた代表チームのトレーニングキャンプと親善試合を中止せざるを得なくなった」と伝え、今月予定されていた合宿とベトナム代表との国際親善試合の両方が見送られることになったと伝えた。
当初は新指揮官の就任と同時に11月シリーズでの“お披露目”が予定されていたが、「監督選考の遅れにより、これらの計画はすべて頓挫した」として、新体制の始動は再び先送りとなった。
来年の北中米ワールドカップ(W杯)出場を逃したことにより、ブランコ・イヴァンコビッチ監督を6月に解任。今年7月のE-1サッカー選手権では、U-20代表を率いていたデヤン・ジョルジェビッチ氏が暫定的に指揮を執っていた。
そのE-1選手権を最後に公式戦から遠ざかっており、11月の代表ウィークで試合を組まなければ、国際試合への復帰は来年まで待たなければならなくなる。半年以上、試合に出られないということになり、「中国代表チームの歴史において非常に稀な出来事」と報じている。
同メディアによれば、イヴァンコビッチ氏を6月に解任してから、協会は複数の外国人監督候補と交渉を重ねてきたという。しかし、調整は難航し、11月中の新監督決定も可能性は低いと見られている。
さらに「サッカー協会がこれまで何を準備してきたのかは不明瞭だ」「今回の人選プロセスが茶番劇とならないことを願うばかりだ」とし、中国サッカー協会に対して厳しい目が向けられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcec7a0642130499b79c54207876ecd91f30b99f
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/28(火) 20:49:34.16

スカイスタジアム
地上350m、東京タワーと同じ高さに作るらしい
サウジアラビアが世界初の「スカイスタジアム」を建設予定。地上350メートルと東京タワーと同じくらいの高さに浮かぶこの会場は2032年頃に開業予定で、2034年FIFAワールドカップの試合開催を目指すと。発想がぶっ飛んでる。
— 酒井琢磨 スポーツプランナー (@takuma_sports14) October 27, 2025
pic.twitter.com/E5ze53IhSt
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/28(火) 11:54:03.25

[アンカラ 27日 ロイター] - トルコ・サッカー連盟(TFF)は27日、同国のプロリーグで活動する審判員のうち150人以上がサッカーの試合に関する賭博を行っていたことを明らかにした。
TFFによると、571人の審判の約3分の2に当たる371人が賭博アカウントを保有し、そのうち152人に賭博行為があったという。その中にはトップレベルの審判7人が含まれていたほか、42人が1000試合以上に賭けており、最も多い人で1万8227回の賭博行為に及んでいた。
TFFの会長は「違反者は規則に従って罰せられる」とコメント。連盟の規則によると、サッカーの試合への賭博で有罪判決を受けたものは3カ月から1年間の活動停止処分になる可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6141263b1398792c84fbcefcae03df7260c4caba
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/22(水) 10:51:06.30

We need hospitals more than football stadiums, say Morocco's young protesters
https://www.bbc.com/news/articles/c8rv2l3me40o
モロッコ、史上初のU-20W杯制覇! ザビリの“2発”で最多優勝国アルゼンチンを撃破
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ce5faa7cfeee56ce77d9446c4d8aedd9c0a15a3
サッカーキング
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 00:22:59.72
W杯出場は遠い夢
各地で2026ワールドカップ出場を懸けた予選が行われる中、今月アジアではアジアカップ2027・3次予選が行われていた。
その中で『ESPN』が注目したのは、グループCに入っていたインド代表だ。
人口が多ければ強くなるというわけではないが、インドは世界最多14億人の人口を誇る。しかし、アジアの舞台でも思うように勝てないのが現実だ。
インドはグループCで香港、シンガポール、バングラデシュと同居し、まさかの2分2敗で敗退。アジアカップ2027本大会には進めないことになった。
これは決してサプライズというわけではない。前回のアジアカップ2024は本大会に進んだものの、グループステージでオーストラリア(0-2)、ウズベキスタン(0-3)、シリア(0-1)と1ゴールも奪えず3連敗を喫してグループステージ敗退。
同年に行われた2026W杯・アジア2次予選でもクウェート相手に1勝を収めただけで、アフガニスタンと2試合戦って0-0、1-2、クウェート代表との2試合目は0-0、カタール代表には1-2で2試合とも敗れていて、あっさりと2次予選で敗退。この結果から今回のアジアカップ3次予選に回ることになったわけだが、インドはなかなか結果を残せていない。
この1年間は指揮官の人事も落ち着かず、昨夏にイゴール・スティマックが退任すると、後任のマノロ・マルケスも今年2月に解任。現在はハリド・ジャミルが指揮しているが、結果は出ていない。
アジアでは中国もなかなか結果が出ていないが、人口が多くても強くなるというわけではないのだろう。アジアカップ本大会にすら進めないのはインドサッカー界にとってショックが大きいものだ。
https://www.theworldmagazine.jp/20251019/02national_team/469808

各地で2026ワールドカップ出場を懸けた予選が行われる中、今月アジアではアジアカップ2027・3次予選が行われていた。
その中で『ESPN』が注目したのは、グループCに入っていたインド代表だ。
人口が多ければ強くなるというわけではないが、インドは世界最多14億人の人口を誇る。しかし、アジアの舞台でも思うように勝てないのが現実だ。
インドはグループCで香港、シンガポール、バングラデシュと同居し、まさかの2分2敗で敗退。アジアカップ2027本大会には進めないことになった。
これは決してサプライズというわけではない。前回のアジアカップ2024は本大会に進んだものの、グループステージでオーストラリア(0-2)、ウズベキスタン(0-3)、シリア(0-1)と1ゴールも奪えず3連敗を喫してグループステージ敗退。
同年に行われた2026W杯・アジア2次予選でもクウェート相手に1勝を収めただけで、アフガニスタンと2試合戦って0-0、1-2、クウェート代表との2試合目は0-0、カタール代表には1-2で2試合とも敗れていて、あっさりと2次予選で敗退。この結果から今回のアジアカップ3次予選に回ることになったわけだが、インドはなかなか結果を残せていない。
この1年間は指揮官の人事も落ち着かず、昨夏にイゴール・スティマックが退任すると、後任のマノロ・マルケスも今年2月に解任。現在はハリド・ジャミルが指揮しているが、結果は出ていない。
アジアでは中国もなかなか結果が出ていないが、人口が多くても強くなるというわけではないのだろう。アジアカップ本大会にすら進めないのはインドサッカー界にとってショックが大きいものだ。
https://www.theworldmagazine.jp/20251019/02national_team/469808

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