サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    北中米W杯2026

    1: 名無し@サカサカ10 2025/11/06(木) 13:28:01.80
    『adidas』は11月5日、2026年に向けた各国代表チームの1stユニフォームを発表した。これらの多くは、来夏にアメリカ、カナダ、メキシコの3カ国で開催されるFIFAワールドカップに出場する予定である。

    『adidas』と契約する代表チームは、前回大会王者のアルゼンチンをはじめ、ドイツ、イタリア、スペインなどの強豪国、そして日本代表を含む22ヵ国。各国の新ユニフォームが一斉にお披露目されたことで、世界中のファンの間では大会への期待がさらに高まっている。

    以下では、『adidas』と契約する人気代表チームの新ユニフォームと、そのデザインに込められた意味を紹介する。

    アルゼンチン代表は、2026年のFIFAワールドカップでも伝統の“アルビセレステス”(空色と白のストライプ)を基調としたデザインを採用。ただし、今回はこれまでにないグラデーションが印象的な仕上がりとなっている。

    『adidas』によると、このデザインは過去のW杯優勝をモチーフにしており、「1978年、1986年、そして2022年の3度の優勝時に着用したユニフォームの“青”を融合させた、3色のフェード効果を取り入れた特別なデザイン」だという。
    さらに、首の後ろにはアルゼンチンサッカー協会の創設年を記念する「1893」の文字が刻まれている。

    2026年大会は、長年ユニフォームサプライヤーを務めてきた『adidas』にとってドイツ代表との“最後のワールドカップ”となる。
    約70年にわたって続いたパートナーシップは2027年に終了し、ドイツ代表は『NIKE』へと切り替わる予定だ。
    そんな“別れの大会”にふさわしく、『adidas』は今回のコレクションの中でも屈指の完成度を誇る一着を用意した。

    「ドイツ代表のW杯での成功の歴史を称えるこのホームユニフォームは、過去の象徴的なデザインにオマージュを捧げています。繰り返し配置されたダイヤモンドとV字型の装飾は、歴代の名ユニフォーム――特に2014年大会の優勝時に着用したデザイン――から着想を得ています」とコメントしている。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/03dd307c3c1ccc03a1f8a2033ad658ebeb095b35

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/11/06(木) 00:23:51.00
     公益財団法人日本サッカー協会とJFAオフィシャルサプライヤーのアディダスジャパン株式会社は6日、サッカー日本代表2026ホームユニフォームを発表した。11月14日(金)キリンチャレンジカップ2025 ガーナ代表戦(豊田スタジアム)から着用を開始する。
     新ユニフォームのコンセプトは「HORIZON(水平線)」。胸中央部分には、日本を囲む海と空が交わる水平線を想起させる複数のグラフィックが施されている。また首の付け根部分に付けられた日の丸が、日本を背負ってピッチに立つサッカー日本代表の誇りと覚悟を示している。

     ゴールキーパー(GK)ユニフォームには、仏教で釈迦を守護する神とされる「阿修羅」からインスピレーションを得たグラフィックを採用。阿修羅とピッチ最後方からチームを支えゴールを守るGKの勇姿を重ね合わせた、大胆かつ力強いデザインとなっている。

     アメリカ、カナダ、メキシコで開催されるFIFAワールドカップ26に「優勝」を目標に掲げて挑むSAMURAI BLUE(日本代表)。水平線の先にある明るい未来や無限の希望が広がる“最高の景色”を表現したデザインとなっており、選手や日本代表チームと共に戦う全ての人々の勇気と強い意志を表すユニフォームとなっている。

     アディダスオンラインショップおよび直営店、アディダスアプリ、JFA公式オンラインストア「JFA STORE」、その他全国のアディダス取り扱い店舗で販売。オンラインストアでは11月6日(木)18時から、各店舗では11月7日(金)から販売開始となる。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20251106/2083884.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/11/04(火) 14:13:32.72
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     スポーツチャンネル「DAZN」が11月4日、2026年に開催される北中米ワールドカップ(W杯)について「一部報道で取り上げられておりますFIFAワールドカップ26の放映権につきまして、現時点では決定している事実はございません」と公式X(旧ツイッター)で声明を発表した。

     4日にDAZNとNTTドコモが共同取得と一部報道がなされていたなかで、DAZNが4日の午後に公式Xを更新。北中米W杯の放映権について「現時点では決定している事実はございません」と声明を発表。そして、「今後とも、ファンのみなさまに最高のスポーツ体験をお届けできるよう全力で取り組んでまいります」とまとめた。

     DAZNが発表した声明の全文は以下のとおり。

    「本日の一部報道で取り上げられておりますFIFAワールドカップ26の放映権につきまして、現時点では決定している事実はございません。

     DAZNは今後とも、ファンのみなさまに最高のスポーツ体験をお届けできるよう全力で取り組んでまいります」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32fe3debeb96bd73e6f2e44eb7c0f3ceeb8aab39


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    1: 名無し@サカサカ10 2025/11/04(火) 01:15:07.83
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     来年6月11日開幕のW杯北中米大会の日本国内の放映権に関し、NTTドコモとDAZNが共同で取得する見通しであることが3日、分かった。今大会から参加チームが32から48に拡大し、試合数も64から104に増加。ドコモの提供する動画配信サービスLeminoとDAZNが52試合ずつ配信する方向で調整が進んでいるという。NHKがサブライセンスを取得し、最速で出場を決めた森保ジャパンの試合や開幕戦、決勝などは地上波でも中継される見込みだ。

     複数の関係者の話を総合すると、W杯北中米大会の放映権料は300億円規模で、ドコモとDAZNが折半する方向で最終調整が進んでいる。22年カタール大会は200億円(以下推定金額)だったが、国際サッカー連盟(FIFA)は試合数の増加を理由に引き上げを実施。当初設定額は400億円で、取得先がなく減額される中、以前からプロモーションでタッグを組む2社が共同で獲得に成功したようだ。

     注目カードを中心に、地上波での中継は確保される見通し。既にNHKが、2社から第三者に実施を許諾するサブライセンスを取得し、日本の試合、開幕戦、決勝を含めた一定数を放送する方針を固めている。テレビ朝日、フジテレビもサブライセンスによる中継を検討しているとみられるが、民放関係者は「北中米の試合は日本時間の夜中か早朝でうまみが少ない」と話し、実現するかは流動的だ。

     W杯の放映権は02年日韓大会から18年ロシア大会まではNHKと民放各社が共同でつくる「ジャパンコンソーシアム(JC)」で取得。中継する試合を抽選などで振り分けていた。だが、22年カタール大会は放映権料の高騰で民放の足並みがそろわず、ABEMAが放映権を獲得して全64試合を生配信。サブライセンスでNHKが21試合、テレ朝とフジが各10試合を中継した。

     近年はスポーツの放映権が高騰。民放は手が出ず、サッカーW杯アジア予選のアウェー戦は地上波から消えた。来年3月のワールド・ベースボール・クラシックも米動画配信大手ネットフリックスが独占放送権を取得している。英国ではスポーツを公共財と位置付け、国民的イベントの有料放送事業者による独占放送を法的に禁止。スポーツ中継に大きな波が押し寄せる中、日本も法的整備を本格的に検討する段階に来ている。

     ≪五輪も同様に高騰化≫オリンピックの放映権は、国際オリンピック委員会からジャパンコンソーシアムが冬季・夏季の2大会ごとに直接購入している。放映権料はサッカーW杯同様に高騰化しており、冬季の14年ソチ、夏季の16年リオデジャネイロでは合わせて360億円(以下推定)だったが、冬季の18年平昌、夏季の21年東京では660億円と2倍近くまで跳ね上がった。冬季の26年ミラノ・コルティナと夏季の28年ロサンゼルスは計475億円とされている。

     ▽ジャパンコンソーシアム 日本国内外で行われる世界的なスポーツイベントにおいて、日本の放送機関である日本放送協会(NHK)と民間放送(民放)各社がその枠組みを超えて共同制作する放送機構。オリンピック・パラリンピック、サッカーW杯、ラグビーW杯などでコンソーシアムが組まれている。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/11/04/articles/20251103s00002009369000c.html

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    541: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 12:36:34.51
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    2026ワールドカップ時の年齢…

    上田(28)
    前田(29)
    小川(29)
    三笘(29)
    鎌田(30)
    タキ(31)
    伊東(33)
    堂安(28)
    田中碧(28)
    遠藤(33)
    守田(31)
    渡辺(29)
    冨安(28)
    板倉(29)
    谷口(35)
    長友(40)

    主力のほとんどがアラサーばかりのおじさんJAPANやないか😓
    こんなに若手がいない国は日本だけやぞ…

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/19(日) 11:45:27.55
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    米動画配信大手Netflix(ネットフリックス)によるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本国内での独占放映権獲得が大きな波紋を呼んでいる。立教大学社会学部教授の砂川浩慶さんは「こうなるのは時間の問題だった。今回の件は、スポーツの公共性とビジネス性の線引きが改めて問われるきっかけになるだろう」という。ライターの日比野恭三さんが聞いた――。■大学教授「地上波でのWBC放送の可能性はまだある」

    2026年開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本国内における独占放映権を、アメリカの動画配信大手ネットフリックスが取得した――。

    8月25日の発表は、多くの野球ファンや関係者に驚きをもって受け止められた。これまで無料放送が前提とされてきた“国民的イベント”が、突如として有料サブスクリプションの枠に組み込まれたからだ。

    立教大学社会学部の砂川浩慶教授(メディア論)はこう指摘する。

    「有料配信事業者が、注目度の高いスポーツイベントの放映権を獲得するのは時間の問題でした。今回の件で注目すべきは、日本で、しかも野球で有料配信が成り立つのかどうかという点でしょう」

    「無料放送が当たり前」という常識を覆した今回の一件。スポーツは“ビジネス”なのかそれとも“公共のもの”なのか――その線引きが改めて問われている。

    ■ラグビーW杯日本大会の例

    WBCの国内放映権が海外配信大手のネットフリックスに渡った理由から考察していこう。

    背景にあるのは、前回大会の成功だ。実質的にWBCを主導するMLB(メジャーリーグベースボール)は今大会の放映権をできるだけ高く売りたいと考え、資金力のある企業に打診。そして、前回大会の5倍ともされる推定150億円規模の巨額契約に応じたのがネットフリックスだった――と見るのが自然だ。砂川教授は言う。

    「加入者収入だけでの回収は現実的ではありません。ネットフリックスの月額料金は890円からなので、単純計算で数百万単位の新規加入が必要になりますが、最盛期のスカパーでさえ世帯普及率は10%に届きませんでした。ダイジェスト配信の権利(デイリーサマリー権やウィークエンドサマリー権など※)も収益源として活用することになるでしょうし、国内事業者とサブライセンス契約(再販契約)に至る可能性も十分にあります」(砂川氏、以下すべて同)

    ※平日だけ放映できる権利と土日放映できる権利などといったオプションのこと

    2019年のラグビーW杯日本大会では、日本戦を日本テレビが無料放送し、それ以外のカードをBS、CSなどで視聴できる有料専門チャンネルJ SPORTS(ジェイ・スポーツ)でカバーするという形がとられたが、事業者にとっては有料と無料をどう組み合わせるかも重要な戦略なのだ。現在は「ネットフリックス独占」と伝えられているが、水面下で交渉が進んでいるとみられ、一部の試合が無料で視聴できるようになるなどの可能性はまだ残されている。

    ■日本のメディアにはそもそも無理だった

    「短期的な採算性は乏しいでしょうが、150億円はネットフリックスの事業規模を考えれば先行投資として割り切れる金額です。むしろ配信事業者間の競争が激化するなか、差別化を図る意味合いのほうが大きい。今回の試みでどんな成果が得られるかを見極め、その結果を踏まえて次の一手を打つ――そうした構えだと思います」と砂川教授は展望する。

    かたや国内のメディア業界にとっては、本件はどのような意味を持つのだろうか。

    WBC1次ラウンド東京プールの主管を担ってきた読売新聞社は、MLBとネットフリックスが頭越しに契約を結んだことで、文字通り“メンツをつぶされた”格好だ。その読売をはじめとする国内のメディア業界は、WBC放映権の“海外流出”を食い止められなかったのか。砂川教授は明瞭に言った。

    全文はソースで
    https://news.nifty.com/article/magazine/12179-4601671/

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/16(木) 08:02:01.33
    日本代表が26年W杯北中米大会の抽選会でポット2に入ることが、ブラジル戦までに確定した。完全なFIFAランキング順となった18年ロシア大会以降、ポット2入りは初めて。

    これによりスペイン、ドイツと同組になった22年カタール大会のような「死の組」を回避できる可能性が高くなった。

    ポット分けは1次リーグ抽選でチームの偏りを避けるために行われ、ポット1は米国、メキシコ、カナダの開催3カ国とアルゼンチン、イングランドなどFIFAランク上位9カ国の計12カ国。
    現在19位の日本は次点の12カ国に入った。同じポットのチームは同組に入らず、ポット2が有力なモロッコやウルグアイなど実力国との対戦も避けられる。

     関係者によると、ベースキャンプ地の希望が重なった場合はポット上位の国が優先される可能性もあるといい、ポット2が持つアドバンテージは大きい。
    抽選会は12月5日(日本時間同6日)に米国の首都ワシントンで行われる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9fcb31d488238c08e35ae37ff7aa85bb0171468


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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/27(土) 08:45:24.45
    国際サッカー連盟(FIFA)が25日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)の公式マスコットを発表した。

    【動画】2026年W杯のマスコット紹介ムービーが公開!
    https://youtu.be/QR52cerl0CQ?si=D9wJq7-MMCx76jdR

    カナダ、メキシコ、アメリカの北中米3カ国共催で行われる今大会は来夏に開幕が迫り
    それぞれの国を象徴するマスコットがお披露目に。カナダはヘラジカの「メープル」、メキシコはジャガーの「ザユ」、アメリカはハクトウワシの「クラッチ」でFIFA会長のジャンニ・インファンティーノ氏は「彼らは北米全域、そして世界中の人々の心を掴み、祝福の輪を広げる」などと語った。マスコット3体はそれぞれ次のように紹介されている。

    ■メープル(ヘラジカ) 🇨🇦
    「カナダ全土の州と準州を旅しながら人々と交流し、この国の豊かな文化を体感するために生まれてきた。ストリートスタイルを愛するアーティスト音楽愛好家、そして献身的なGKであるメープルは創造性、粘り強さそして臆することのない個性を通して生きる意味を見いだした。
    伝説的なセーブを繰り広げる才能と、強さとリーダーシップに満ちた心を持つメープルは、尽きることのない物語と誰にも止められない才能を兼ね備えている」

    ■ザユ(ジャガー) 🇲🇽
    「この国の豊かな伝統と活気に満ちた精神を体現している。団結、力強さそして喜びにインスパイアされた名前を持つザユはピッチ上ではストライカーとして変幻自在に活躍し、ディフェンダーを威圧する並外れた創意工夫と敏捷性を見せつける。 ピッチ外では、ダンス、料理などの伝統を通してメキシコ文化を体現し情熱で国境を越えて人々を繋いでいる。ザユは単なるアスリートではなく文化の祝祭と繋がりの象徴でありメキシコの心を誇りとともに担っている」

    ■クラッチ(ハクトウワシ) 🇺🇸
    「尽きることのない冒険心を持ってアメリカ全土を飛び回り限りない好奇心と楽観主義であらゆる文化、試合そして瞬間を吸収している。ピッチ上では恐れを知らずピッチ外では人を鼓舞するクラッチは行動力でチームを率いる。チームメイトを鼓舞し士気を高め、あらゆる困難をさらなる高みの機会に変えるのだ。社交的でスポーツを愛するクラッチは偉大なミッドフィルダーたちと同様に行く先々で人々を1つに結びつけ真の飛翔とは目的、情熱、そしてプレーであることの証しとなっている」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a332d7d1dc65dc30713815e733756a086e9392ef

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/25(木) 23:22:03.85
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    【ロンドン共同】イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの地上侵攻を受け、欧州サッカー連盟(UEFA)がイスラエルに資格停止処分を科す見通しだと25日、英紙タイムズ(電子版)が報じた。来週の理事会で決定する見込み。

     ロシアが2022年のウクライナ侵攻以来、欧州の大会から除外されていることを引き合いに出し、大半の理事はイスラエルの資格停止に賛成の立場という。

     イスラエルは26年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の欧州予選に参加しており、ノルウェーやイタリアなどと同じI組で3位につけている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/345eda5fffc5d8ddfa9ef79afdd5418c8f036145

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/25(木) 13:53:01.08
     FIFAワールドカップ2030の出場枠拡大が検討されているようだ。24日、イギリスメディア『アスレティック』や『ESPN』などが伝えている。
     第1回大会の開催からちょうど100年となる2030年大会は、ウルグアイの首都モンテビデオで記念式典と開幕戦1試合を実施し、アルゼンチンとパラグアイでも開幕節の1試合を開催。その後、舞台はヨーロッパとアフリカへと移り、スペイン、ポルトガル、モロッコの3カ国で大会が進行される。
     6カ国での共催という過去に例を見ないほど大規模なものとなる2030年大会だが、出場枠が大幅に拡大される可能性が浮上しているという。報道によると、南米サッカー連盟(CONMEBOL)のアレハンドロ・ドミンゲス会長が率いる代表団が、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長ならびにマティアス・グラフストロム事務総長と現地時間23日に面会し、2030年大会を合計64チームで開催する案について協議を行なったという。

     今回の会合にはパラグアイとウルグアイ両国の大統領とサッカー連盟会長、アルゼンチンサッカー協会(AFA)の会長も出席していた模様で、今週中に再び会合が実施される見込みとのこと。2030年大会の出場枠拡大案は4月のFIFA理事会にてドミンゲス会長によって提案されたが、インファンティーノ会長に直接この構想を提示したのは今回の会合が初めてと報じられている。

     2022年のカタール大会までは各大陸予選を勝ち抜いた32カ国に出場権が与えられていたFIFAワールドカップ。しかし、アメリカ、メキシコ、カナダの北米3カ国で共催される2026年大会では出場枠が「48」まで増加。「4チーム×12グループ」という形式でグループステージが組まれ、各組の上位2チームと3位の成績上位8チームの合計32チームが決勝トーナメントに進出する。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20250924/2067155.html#
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/23(火) 16:36:11.65
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    W杯歴代観客動員数(一試合平均)

    🇺🇾1930年 59万人(32,008人)
    🇮🇹1934年 36万人(21,353人)
    🇫🇷1938年 37万人(20,872人)
    🇧🇷1950年 104万人(47,511人)
    🇨🇭1954年 88万人(34,212人)
    🇸🇪1958年 91万人(26,274人)
    🇨🇱1962年 89万人(28,096人)
    🇬🇧1966年 163万人(51,094人)
    🇲🇽1970年 160万人(50,124人)
    🇩🇪1974年 177万人(46,685人)
    🇦🇷1978年 154万人(40,688人)
    🇪🇸1982年 210万人(40,572人)
    🇲🇽1986年 239万人(46,026人)
    🇮🇹1990年 251万人(48,411人)
    🇺🇸1994年 358万人(68,991人)
    🇫🇷1998年 278万人(43,517人)
    🇯🇵2002年 270万人(42,269人)
    🇩🇪2006年 335万人(52,401人)
    🇿🇦2010年 317万人(49,670人)
    🇧🇷2014年 342万人(53,592人)
    🇷🇺2018年 303万人(47,731人)
    🇶🇦2022年 340万人(53,191人)
    🇺🇸2026年 予想728万人(70,000人)

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    324: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 10:41:47.46
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    戦術稲妻、戦術ミト、その共存が出来た時からだいぶ力が落ちたな
    ワタやモリもピークを過ぎたし、トミなんて消えてしまったし、タケも伸びてない
    プラス要素はザイの出現と、ウエの成長くらいか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/18(木) 12:38:12.77
    wcup_tickets_prices

    国際サッカー連盟(FIFA)は9月3日、米国とカナダ、メキシコで共催される2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会のチケット先行抽選などの詳細を発表した。
    「W杯チケットは、ここ最近高騰しており、今回も値上げは避けられないと思っていました。でも、その値段は予想以上でした」(サッカー記者)

    最高額は決勝戦の6730ドル(約100万円)で、最も安いのは1次リーグの試合で60ドル(約8900円)。

    しかも、先行抽選に参加できるのはFIFA公式パートナーのビザのカード保有者のみ。

    「9月19日までにカードを保有すれば」の但し書きもあり、新規加入者を狙っての戦略とみられる。【関連】三浦知良が引退できない理由は元不良次男が暴露した妻・りさ子の涙?

    カタール大会の決勝戦は約21万円だったのに…

    それにしても、高い。

    今回は出場国も従来の32カ国から48カ国に拡大され、W杯史上最大規模となる。

    総試合数は104、ある程度の値上げは予想されていたが、前回のカタール大会の決勝戦・チケット最高額は5850カタールリヤル(約21万円/当時のレート)だったので、約5倍も跳ね上がった計算になる。

    「米国プロスポーツのチケット代は高額で、アメフトのスーパーボウルは平均約95万円、バスケNBAファイナルは約58万円。大リーグは昨秋MLBワールドシリーズの30万円以上のチケットが完売でした」(同)

    スポーツ観戦といえば、来年3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のTV中継はネットフリックス独占配信となり、月額視聴料を支払わなければ見られない。

    「スタジアム観戦料は高くて当然、TV視聴は有料」の文化を持つ米国式が、日本にも押し寄せてきた。

    今後「休日はビール片手にスポーツ観戦」なんてこともできなくなるのか。

    「今回のW杯は座席の位置によってチケットの種類もさまざま。日本の熱心なファンは、それでも現地観戦するはず」(同)

    高額チケットを買わされて、サッカー日本代表が決勝リーグに進めなければ…。値上げの恨みは選手たちにも向かいかねない。

    「週刊実話」9月25日号より
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/21827

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/17(水) 16:11:40.31
    [16日 ロイター] - 国際サッカー連盟(FIFA)は16日、米国、カナダ、メキシコで共催される2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に向けたクラブ・ベネフィット・プログラム(CBP)の一環として
    代表選手を派遣したクラブに総額3億5500万ドル(約520億円)の補償金を支払うと発表した。

    22年カタール大会の2億0900万ドルから7割増。また、今回はW杯本大会だけでなく、予選に選手を派遣した全クラブに分配される。

    CBPは10年南アフリカ大会から始まり、22年大会ではFIFAに加盟する51協会の440クラブが補償金を得た。

    FIFAは23年3月、世界のクラブサッカーのより包括的で公平なシステムの構築を目的として欧州クラブ協会(ECA)と新たに協定を結んだ。
    その一環となる今回に取り組みに関し、ECAのナセル・アル・ケライフィ会長は「クラブは代表チームの成功において極めて重要な役割を担っている。この取り組みは、早期の育成から最も重要な試合への選手派遣に至るまで、その全要素を考慮したもの」と述べた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8bd27016c97d311502f0e8c2f77255972cd02e

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    67: 名無し@サカサカ10 2025/09/16(火) 21:56:13.88
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    普通に考えて、世界のベスト8に入るだけでも
    快挙みたいなもんだよね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/15(月) 06:20:47.30
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    「これまでの大会なら良い組分けを期待できたのに…」
    ドイツとイタリアがプレーオフに回れば…

     北中米ワールドカップのポット分けに、韓国メディアが注目している。

     スポーツ朝鮮は9月13日、「ドイツとイタリアがポット4だと? ホン・ミョンボ監督のチームは北中米ワールドカップ『死の組』に
    直面するのか」と見出しを打った記事を掲載。次のように伝えた。

    「『FOXスポーツ』はFIFAランキング9位のドイツと11位のイタリアがポット4に入る可能性があると報じた」

     同メディアは、現在行なわれているワールドカップの欧州予選で、ドイツとイタリアがグループ首位通過を逃し、プレーオフ経由で
    出場権を勝ち取った場合、ポット4に入る点を説明。警戒心を強めている。
     
    「韓国のFIFAランキングはポット2に位置する23位だ。これまでの大会なら良い組分けを期待できた。しかし、FOXスポーツの予想通り、
    ドイツ、イタリアがポット4に含まれれば、『死の組』でグループリーグを行なう可能性がある」

     韓国はポット3に転落する可能性もあり、そうなれば、さらに厳しい組に入るケースも考えられる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/15(月) 4:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c59b34f1bb7164942085da61212cf8f21bca5604

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/12(金) 22:34:42.82
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    [11日 ロイター] - 国際サッカー連盟(FIFA)は11日、米国、カナダ、メキシコで共催される2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会のチケット先行抽選で、受付開始から24時間で210カ国から150万件以上の申し込みがあったと発表した。
    開催国である米国、カナダ、メキシコからの申し込みが最も多く、アルゼンチン、コロンビア、ブラジル、英国、スペイン、ポルトガル、ドイツが続いた。
    米東部時間19日午前11時(日本時間20日午前0時)まで申し込み可能で、当選者は29日から順次メールで通知される。

    https://jp.reuters.com/life/sports/TIIDSKXYSRP7HLTCSQKNXXUSPA-2025-09-12/

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/08/30(土) 08:42:13.71
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    来年の夏にアメリカ、メキシコ、カナダの3カ国共催で行われるFIFAワールドカップ。参加国も増加し、規模も過去最大級のものになっている。

    ところがそれと比例して放映権の価格も非常に高騰しており、リオネル・メッシの母国アルゼンチンでも「公共放送が買えない」という状況になったという。

    『MSN』の報道によれば、サッカーの人気が高いアルゼンチンでは1974年のドイツ大会以降必ず公共放送が無料でワールドカップをある程度放送していたとのこと。

    ところが、アルゼンチン政府が発表したところによれば、すでに公共放送の経営陣は「サッカーに対して700万ドル(およそ10億円)も費やすことはできない」として、すでにワールドカップ放送を断念したことを明らかにしたという。

    政府側はこれを12月までに撤回して考え直すように求めているものの、公共放送側はすでにそれらの措置を決定しているよう。理由は政治的なものではなく、純粋に経済的なものだとのこと。

    2022年のカタール大会では1000万ドル(およそ14億円)が投じられ、1200万ドル(およそ17億円)が広告収入によって回収できたものの、その収益の20%が政府や自治体からのものだったため、確実性に疑問が生じている状況だという。

    リオネル・メッシがプレーするワールドカップは、アルゼンチン国民の大半が見たいキラーコンテンツ。それでも投資額が高すぎるため、公共放送が手を出すことができないような規模になってしまっているようだ。

    https://qoly.jp/2025/08/30/cciw8fyz-kgn-1
    https://qoly.jp/files/f66ec6e0-a63d-eab6-e4ec-b563a5c4e180.webp?noresize=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/08/28(木) 17:22:10.32
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    マジで何?

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    589: 名無し@サカサカ10 2025/08/01(金) 19:37:55.74
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    FW(3)
    上田綺世(フェイエノールト)
    前田大然(セルティック)
    町野修斗(BMG)
    MF(9)
    三笘薫(ブライトン)
    中村敬斗(ランス)
    堂安律(フライブルク)
    伊東純也(ヘンク)
    久保建英(レアルソシエダ)
    鎌田大地(クリスタルパレス)
    田中碧(リーズ)
    遠藤航(リバプール)
    守田英正(スポルティング)
    DF(5)
    伊藤洋輝(バイエルン)
    町田浩樹(ホッフェンハイム)
    板倉滉(アヤックス)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    冨安健洋(無職)
    GK(1)
    鈴木彩艶(パルマ)

    怪我がなければこの18人は現時点ですでワールドカップメンバー確定やと思うで
    残りの8枠も「確定」まではしてないだけで有力候補はほぼ決まっとるからサプライズはないと思うわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/14(月) 22:04:11.70
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    4年に一度、国際サッカー連盟(FIFA)が開催する「FIFAワールドカップ」。来年6月11日の開幕戦まで1年を切ったが、こと日本においては放映権をめぐり混迷を深めている。

    パラグアイのアスンシオンで5月15日、FIFA総会が開催された。日本から飛行機で移動すると、ゆうに32時間は要する南米の地に電通社員の姿があった。「ワールドカップの放映権獲得に向けて、電通がFIFA総会へ人を送り込んできた」(業界関係者)。

    時計の針を、さらに3月へ戻そう。アメリカのダラスでFIFAが開催した、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。日本からはNHKと博報堂が参加したが、このときは電通の参加がかなわなかった。FIFAは博報堂を日本における放映権のパートナーにするべく、“電通外し”に動いたためだ。

    FIFAと博報堂との独占交渉は5月に大詰めを迎えるかと思われたが、7月半ばになっても結論が出ていない。いったい何が起きているのか。

    博報堂との独占交渉は終了

    東洋経済がFIFAに取材したところ、「FIFAと博報堂との独占交渉は終了し、博報堂との継続的な協議に加え、新たなメディアパートナーとの交渉を開始した」とのコメントを得た。

    新たな交渉先は明らかにしないものの、博報堂との独占交渉が5月末に終了してから「電通がFIFAに直接、交渉したいと申し出て巻き返しを図っている」と前出の業界関係者は指摘する。パラグアイにまで来てくれた電通を、FIFAもむげに扱うわけにはいかない。両者の関係は長く深いからなおさらだ。

    日本の男子ワールドカップ放映は、長年にわたり電通の独壇場だった。だが2026年大会に向けてFIFAは、「放送パートナーシップの締結では、従来のサッカーファンと、デジタルでスポーツを楽しむファンの両方が視聴できることを目指している」と方針を転換。

    放送局とつながりの深い電通でなく、博報堂を新たなパートナーに選んだのは、デジタル対応を進める狙いがあった。「日本で幅広い視聴者にリーチするためには地上波無料放送が不可欠だが、同時に若年層をひきつけるための新たな収益モデルや、動画配信サービスとの革新的なパートナーシップも検討したい」(FIFA)。

    全文はソースで
    https://toyokeizai.net/articles/-/890265?page=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/20(金) 20:27:45.796
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    おれはベスト4には行くと思う

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/17(火) 18:22:57.01
    格付け、完了w
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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/16(月) 16:36:23.86
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     久保
     中村鎌田
    三笘遠藤佐野伊東
     伊藤冨安板倉
       鈴木

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/22(木) 20:51:21.48
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    巻誠一郎とか矢野貴章みたいにサプライズ招集されそうな逸材を教えてや

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/22(木) 22:14:33.23
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     サッカーの2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の放送権料が高騰し、テレビ局などとの交渉が難航していることが22日、複数の関係者の話で分かった。視聴環境の変化もあり、国際サッカー連盟(FIFA)は資金力があるインターネット配信事業者との契約を見越しており、有料放送が増える可能性もある。

     米国、カナダ、メキシコで共催の大会は出場チーム数が32から48に増え、計104試合が行われる。FIFAは試合数増を踏まえ、放送権を高額で売りたい意向だ。

     前回の22年カタール大会では、インターネットテレビ「ABEMA」が国内の放送権を取得。全64試合を無料で中継した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/17772ef5e74077d25e9aa578b01ee9c632038624

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/11(日) 23:38:04.79
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    放映権料は400億円を突破か…難航する『‘26年W杯』中継交渉 地上波から「サッカーが消える日」



    “森保ジャパン”がピッチ外で追い込まれている。

    来年行われる『2026FIFAワールドカップ 北中米大会(以下、W杯)』での日本向けの地上波テレビ中継交渉が大詰めを迎えている。来年のW杯は出場国数が従来の32ヵ国から48ヵ国に増加。

    それに伴い、放映権料も過去最高の総額400億円超えになることが確実な情勢だ。日本のテレビ局では到底太刀打ちできない金額で、地上波からついに「W杯中継が消える日」が刻一刻と迫っている。


    2期目の森保一監督(56)のもと、「本気でW杯優勝宣言」も出ている現在の日本代表。

    しかし、強いけれども人気がないというジレンマに陥っている。これまでの日本代表の爆発的人気は地上波によるゴールデンタイムでの生中継が下支えしていた。


    キー局のスポーツ担当局員が嘆く。

    「W杯の最終関門となるアジア最終予選は必ずドラマティックな展開が起こり、視聴率も30%台が当たり前だった。ところが今回の最終予選では、アウェー戦は全試合地上波はナシでDAZNによる配信だけ。これは過去のW杯予選ではなかった非常事態といえます。ただ、実はこれでも奮闘したほうなんです。宮本恒靖日本サッカー協会会長(48)が直々にDAZNに“営業“をかけて、なんとか最終予選を視聴できる環境だけは整えたのです」



    ◆日本のテレビ局も「新体制」で対抗

    FIFAによるW杯放映権料の価格設定は常に強気だ。前回のカタール大会の際、FIFAから日本側に提示された額は推定で総額350億円といわれるが、これは’24年のパリ五輪の放映権料に匹敵する。

    しかも、テレビ・ラジオばかりではなくインターネットやモバイル端末まですべてを含むものだ。

    これまではNHKと民放キー局などで編成する『共同取材組織・ジャパンコンソーシアム』がとられてきたが、高騰する放映権料に対応するため、前回大会からは新たな体制が立ち上げられた。


    「今までは総額の60%をNHKが負担して、残り40%を民放全体で賄ってきました。しかし、カタール大会ではFIFAが提示してきた350億円という金額にもかかわらずNHKが90億円しか出せないとしてきたんです。NHKは’21年に、スポーツ放送の放映権料を総額で150億円以上、削減しました。

    これにより地上波放送が絶望的な状況となりましたが、それを穴埋めするためにABEMAが総額200億円を超える放映権契約をFIFAと結んだんです。残りの60億円をフジテレビとテレビ朝日とで折半する形で、FIFAが提示した350億円を融通することになり、地上波と配信でなんとか全試合視聴できることになった」(サッカー協会関係者)



    ◆「まだサッカー中継には力がある」

    先に述べたように、来年のW杯では史上最多48ヵ国が出場する。これもFIFAが強気な放映権料を設定する理由の一つだ。賞金だけではなく大会に向けた準備金として、一ヵ国あたり1億円以上が支給されたという。

    さらに、前回大会ではベスト16で1300万ドル(約18億7000万円)といわれた褒賞金も、さらにスケールアップするとみられる。これらの資金源こそ、テレビ局からの放映権料になる。


    NHKをはじめとする民放キー局も「もちろん生中継で放送したい」というのが本音だ。

    森保ジャパンの「W杯世界最速決定」となった3月20日のアジア最終予選・バーレーン戦では世帯平均視聴率が21.7%、個人視聴率が14.3%を叩き出した(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。


    「今の代表人気から想定すると視聴率は10%台、個人視聴率は一桁でも驚きはしませんでした。この数字はテレビ業界にとっても、まだサッカー代表戦で数字(視聴率)は取れると実証した試合になりました。今やテレビ業界で確実に視聴率の20%超えはMLBの大谷の試合か年末の紅白歌合戦、そして正月の箱根駅伝くらいしかないですから」(キー局ディレクター)



    しかし、今のテレビ業界が億単位の放映権料を払える「体力」は正直言ってない。

    ABEMAが今回も参加するかわからないなか、頼みの綱はNHKというわけだが、スポーツ中継は大谷翔平(30)がいるMLB中心。

    加えて相撲協会とは年間30億円以上といわれる放映権料契約を長年結んでいる。FIFAがW杯放映権料として400億円以上を提示してきても、今のNHKでは100億円級の巨額放映権料を支払う余裕はまったくない。



    以下、ソース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/54a8553f01696236fe92b7523c872a53f0a37873

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    371: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 14:07:12.94
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    日本人は今まで誰もビッグクラブで成功してないのになんでW杯で優勝できると思うんだ?
    まずはビッグクラブで成功してからだと思うんだが
    分不相応にも程があるだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/04/23(水) 10:20:26.54
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    あの「4年に一度のサッカー祭典」で、権利ビジネスをめぐり異変が起きている。

     国際サッカー連盟(FIFA)が、2026年に北中米で開催予定の「FIFAワールドカップ2026」において、日本での放映権販売の代理店を電通以外で調整していることが、東洋経済の取材でわかった。

    これまでの男子ワールドカップでは、FIFAは電通と国内での代理店契約を結び続けてきた。しかしFIFAは目下、同社のライバルである博報堂と交渉を進めているとみられる。

     今年3月にアメリカ・ダラスで開催された、2026年大会に向けた放映権ビジネスのワークショップ。「日本からはNHKと博報堂が参加した」(FIFA)とする一方、電通は参加がかなわなかった。「電通からの参加要請をFIFAが断ったようだ」(代理店関係者)。いったい何が起きているのか。

    ■FIFAと電通にすきま風

     電通はワールドカップが開催されるたびに、FIFAから放映権を預かり、国内のテレビ局に販売。さらに、その広告枠の買い上げから、数限りあるスタジアムでの撮影ポジションの調整といった“ロジスティクス”まで、多岐にわたる業務を担ってきた。

     こうした実務を、博報堂がそう簡単に回せるのか。FIFA関係者は「大会現場でのロジなど、多少の慣れが必要な部分はあるが、放映権の販売に特別なノウハウは要らない」と明かす。

    1998年から約17年にわたってFIFA会長を務めてきたゼップ・ブラッター氏を筆頭に、FIFAと電通は良好な関係を築いてきた。そして、その背後で立ち回ってきたのは、東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー契約に関連して、受託収賄などの罪で起訴された高橋治之元専務である。

     しかしFIFAでは2015年に汚職事件が発覚してブラッター会長が事実上、解任された。電通においても2022年に高橋氏が逮捕され、両社の関係性は以前ほど強固ではなくなってきた。

    今回、東洋経済はFIFAから公式コメントを得ることができた。電通外しについて具体的には触れないものの、冒頭の放送権ビジネスのワークショップに、NHKと博報堂が参加したことは認めた。

    東洋経済オンライン 2025/04/23 6:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/872827?display=b

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/04/20(日) 22:12:17.839
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    ベスト8はいくよな

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