上田綺世
1: 名無し@サカサカ10 2026/1/26(月) 14:40
1: 名無し@サカサカ10 2025/12/1(月) 12:00

リーグアンエールディヴィジ第14節 フェイエノールト vs テルスター 2-1
25分に上田綺世のゴールで先制、オウンゴールとして記録されていたが
試合後に上田綺世としてカウント🔥
現在上田綺世は14試合14ゴールでリーグトップを独走中
U-NEXT
1: 名無し@サカサカ10 2025/11/05(水) 22:04:29.90

オランダの名門フェイエノールトで得点を量産している日本代表FW上田綺世。
在籍3年目となった今シーズンは、リーグ開幕11試合で13ゴールを叩き出し、得点ランキングでトップに立っている。
ハーフナー・マイク氏が持つ日本人のオランダ1部リーグにおけるシーズン最多得点記録(16)の更新はほぼ確実だ。
そうしたなか、オランダの名物記者であるヴァレンタイン・ドリーセンは、『De Telegraaf』で、上田をめぐる熱狂は見当違いだと指摘していた。
「上田の得点力には多くの難点がある。数字自体は素晴らしいが、より深く分析すれば、対戦相手のレベルが上がると、この日本人ストライカーの生産性の低さに驚かされる。
PSVとAZとの重要な試合では得点がなかった。PSVとAZとの対戦は、国際的なスカウトが注目する試合だ。
UEFAチャンピオンズリーグ予選フェネルバフチェ戦では、チャンスが少なく、無得点に終わった。イスタンブールでは絶好機を逃した。
UEFAヨーロッパリーグのブラガ戦は欠場し、アストン・ヴィラ戦とパナシナイコス戦でも上田に得点はなかった。国際基準から見れば、上田への熱狂は的外れだ」
上田は昨季王者PSVとの試合ではゴールを奪えなかった。レベルの高い試合で得点を決められておらず、欧州コンペティションでもっとゴールを奪うべきとのこと。
また、オランダのスポーツ記者であるアルノ・フェルミューレンとイェールン・エルスホフは、『NOS』の番組でこう指摘していた。
「彼はエールディヴィジで多くのゴールを決めており、日本代表としても長年活躍してきた。しかし、エールディヴィジのトップスコアラーが海外で大きなインパクトを残せないことも我々は知っている。
(上田はフォレンダム戦で見事なヘディングシュートを決めたが)
このゴールはプレミアリーグでは絶対に決められない。4人のディフェンダーがいて、ボールを頭でクリアしてしまうだろう」
「エールディヴィジはストライカーにとって天国だ。優れたストライカーなら、25ゴールは当たり前。上田にはそれが期待できるし、すでにそれ以上を狙っている。
しかし、疑問が残る。より高いレベルではどうなるのか?エールディヴィジのトップマッチでもっと結果を出さなければいけない。
もっと速く判断し、もっとデュエルに絡まなければいけない。PSV戦では、与えられた数少ないチャンスをほとんど活かせなかった」
オランダ1部エールディヴィジは、アヤックス時代のルイス・スアレスらが得点王に輝いてきた。ただ、AZで得点王になったものの、トッテナムでは成功できなかったオランダ人FWフィンセント・ヤンセンのようなケースもある。
オランダからプレミアリーグに移籍したストライカー、最高の4名と最悪の4名
現地でもそういった見方があるようだ。
https://qoly.jp/2025/11/04/dokue2j9-iks-1
https://qoly.jp/files/705b7e03-e2be-86b9-1525-0d25a3163a6f.webp?noresize=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/11/03(月) 11:54:38.89
現地11月1日に開催されたエールディビジの第11節で、上田綺世と渡辺剛の日本代表コンビが所属するフェイエノールトがフォレンダムとホームで対戦。苦戦を強いられたものの、3-1で勝利を収めた。
好調の上田はこの試合でも2ゴールを奪取。19分に右からの折り返しをダイレクトで捉えて先制ゴールを挙げると、2-1で迎えた89分にはセットプレーからの豪快なヘッドで、勝負を決めるチームの3点目を奪ってみせた。
日本でちょっとした話題となったのが、1点目が決まった後のワンシーンだ。上田の妻で、モデルの由布菜月さんがスタンドで観戦する姿が現地中継に抜かれたのだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=181828

好調の上田はこの試合でも2ゴールを奪取。19分に右からの折り返しをダイレクトで捉えて先制ゴールを挙げると、2-1で迎えた89分にはセットプレーからの豪快なヘッドで、勝負を決めるチームの3点目を奪ってみせた。
日本でちょっとした話題となったのが、1点目が決まった後のワンシーンだ。上田の妻で、モデルの由布菜月さんがスタンドで観戦する姿が現地中継に抜かれたのだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=181828

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528: 名無し@サカサカ10 2025/11/02(日) 05:49:39.86

上田綺世が圧巻2発で今季13点目! 渡辺剛とともに日本人コンビはフル出場、フェイエノールト2戦ぶり勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/542a3dd54d3fb8a08631737893d1beb4b3addc98
極上のオフ・ザ・ボール
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) November 1, 2025
10月のリーグ月間最優秀選手に選出された#上田綺世 が今季12点目となるゴール!
応援に駆けつけた奥様も大喜び🙌
🏆エールディヴィジ 第11節#フェイエノールト v #フォレンダム
📺https://t.co/4Vz4hONpkv pic.twitter.com/rte646M0Df
— Goal Clips on @CenterOfGoals (@EbonieHelm32824) November 1, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/28(火) 20:28:28.18
“真のエース”になれるか
期待が大きい分、より活躍が求められる。
現地10月26日に開催されたオランダリーグ第10節で、上田綺世と渡辺剛が所属する首位のフェイエノールトが、勝点3差で2位のPSVとホームで対戦。2-3で接戦を落とした。
11ゴールでリーグ得点ランキング首位を独走する上田は、渡辺と共にフル出場。再三チャンスを迎えたが、仕留めきれず、大注目の首位攻防戦では不発に終わった。
現地メディア『AD』によれば、バロンドールを3度受賞したオランダ代表のレジェンド、マルコ・ファン・バステン氏が日本代表FWにずばり言及。「彼に対する称賛は多く見受けられるが、『毎試合得点する』という印象は抱いていない」と語った。
「彼は優れた選手であり、私の印象では好青年だが、PSV戦では彼のプレーを楽しめなかった。オランダの得点王なら、このような試合で結果を出す必要がある」
自身もストライカーとして活躍した60歳は、物足りなさを感じているようだ。
「彼はとても感じが良く、優しい青年だと思うが、ストライカーは嫌な奴でなければならない。彼は11ゴールを決めているが、そのうち5、6ゴールは押し込むだけだ。フェイエノールトには、本当に違いを生み出す選手が必要だ」
2連覇中のライバル相手には違いを生み出せなかった。上田は"真のエース"になれるか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=181562

期待が大きい分、より活躍が求められる。
現地10月26日に開催されたオランダリーグ第10節で、上田綺世と渡辺剛が所属する首位のフェイエノールトが、勝点3差で2位のPSVとホームで対戦。2-3で接戦を落とした。
11ゴールでリーグ得点ランキング首位を独走する上田は、渡辺と共にフル出場。再三チャンスを迎えたが、仕留めきれず、大注目の首位攻防戦では不発に終わった。
現地メディア『AD』によれば、バロンドールを3度受賞したオランダ代表のレジェンド、マルコ・ファン・バステン氏が日本代表FWにずばり言及。「彼に対する称賛は多く見受けられるが、『毎試合得点する』という印象は抱いていない」と語った。
「彼は優れた選手であり、私の印象では好青年だが、PSV戦では彼のプレーを楽しめなかった。オランダの得点王なら、このような試合で結果を出す必要がある」
自身もストライカーとして活躍した60歳は、物足りなさを感じているようだ。
「彼はとても感じが良く、優しい青年だと思うが、ストライカーは嫌な奴でなければならない。彼は11ゴールを決めているが、そのうち5、6ゴールは押し込むだけだ。フェイエノールトには、本当に違いを生み出す選手が必要だ」
2連覇中のライバル相手には違いを生み出せなかった。上田は"真のエース"になれるか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=181562

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/27(月) 01:21:15.72
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbf091f95d0a47b84b89a59e3c8ce568faac1c88
上田綺世4戦連発ならず…フェイエノールト 渡辺剛スタメン復帰もPSVとの首位攻防戦で敗れ今季初黒星
◇サッカー・オランダ1部第10節 フェイエノールト2ー3PSV(2025年10月26日 ロッテルダム)
オランダ1部首位フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が26日、本拠でのPSV戦に先発フル出場するも無得点。リーグ戦4試合連続ゴールとはならず。
試合もモロッコ代表MFイスマエル・サイバリ(24)にハットトリックを許すなど2ー3と敗れ今季初黒星。
PSVに勝ち点25で並ばれるも得失点差の影響により首位の座をかろうじて守った。また、前節欠場した日本代表DF渡辺剛はスタメン復帰しフル出場した。
試合前には観客席からまかれた大量の紙吹雪によりキックオフが約15分間遅れるアクシデントが発生。
紙吹雪が雪のように降り積もったピッチに足を取られる選手が多くいるなか前半30分、モロッコ代表MFサイバリの個人技から失点。ゴール前でDF渡辺のタックルが交わされ先制ゴールを許した。
後半5分にはMFバレンテの同点弾が飛び出したが、1分後に再びMFサイバリに豪快なシュートを決められ1ー2。同15分にもMFサイバリに鮮やかなループシュートを決められ失点。同28分、モロッコ代表MFタルガリンが1点を返すも惜敗。今季初黒星(8勝1分け1敗)を喫した。
前節ヘラクレス戦でハットトリックを達成するなど好調のFW上田だったが、この日は無得点。
Uー21スペイン代表DFガシオロフスキ、オランダ代表MFスハウテンといった相手守備陣からの徹底マークに苦しみ4戦連発とはならず。チームは首位の座を守ったが悔しい結果に終わった。

上田綺世4戦連発ならず…フェイエノールト 渡辺剛スタメン復帰もPSVとの首位攻防戦で敗れ今季初黒星
◇サッカー・オランダ1部第10節 フェイエノールト2ー3PSV(2025年10月26日 ロッテルダム)
オランダ1部首位フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が26日、本拠でのPSV戦に先発フル出場するも無得点。リーグ戦4試合連続ゴールとはならず。
試合もモロッコ代表MFイスマエル・サイバリ(24)にハットトリックを許すなど2ー3と敗れ今季初黒星。
PSVに勝ち点25で並ばれるも得失点差の影響により首位の座をかろうじて守った。また、前節欠場した日本代表DF渡辺剛はスタメン復帰しフル出場した。
試合前には観客席からまかれた大量の紙吹雪によりキックオフが約15分間遅れるアクシデントが発生。
紙吹雪が雪のように降り積もったピッチに足を取られる選手が多くいるなか前半30分、モロッコ代表MFサイバリの個人技から失点。ゴール前でDF渡辺のタックルが交わされ先制ゴールを許した。
後半5分にはMFバレンテの同点弾が飛び出したが、1分後に再びMFサイバリに豪快なシュートを決められ1ー2。同15分にもMFサイバリに鮮やかなループシュートを決められ失点。同28分、モロッコ代表MFタルガリンが1点を返すも惜敗。今季初黒星(8勝1分け1敗)を喫した。
前節ヘラクレス戦でハットトリックを達成するなど好調のFW上田だったが、この日は無得点。
Uー21スペイン代表DFガシオロフスキ、オランダ代表MFスハウテンといった相手守備陣からの徹底マークに苦しみ4戦連発とはならず。チームは首位の座を守ったが悔しい結果に終わった。

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220: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 11:55:00.39

鹿島のFW育成は飛び抜けてる
大迫上田優磨垣田徳田
みんなサイズあって身体能力高くて素晴らしい
むしろ他のクラブがFWに必要なサイズや身体能力を軽視してて取り残されてる
鹿島だけFWのレベルが異常に高い
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/24(金) 22:02:50.53

オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)の移籍金が高騰している。
今季覚醒した上田はここまで9試合で11得点をマークし、得点ランキングトップ。欧州でもその名を知られる存在となった。イタリアメディア「FootItalia」は「1試合平均1・22ゴールを記録しており、これは欧州で6番目に高い数字であり、90分当たり1・11ゴールを記録しているレアル・マドリードのスター、キリアン・エムバペを上回っている」と伝えた。
同メディアは「上田のこれまでの活躍は注目を浴びており、この活躍を維持できれば、夏の大型移籍が実現し、セリエA(イタリア1部)行きが実現するかもしれない」と指摘。ローマやアタランタ、フィオレンティーナのチーム現状と合わせて上田移籍の可能性を探っていた。
その上で移籍金にも言及する。上田はベルギー1部セルクル・ブリュージュから移籍金800万ユーロ(約14億円)+ボーナス200万ユーロ(約3億円)でフェイエノールトに加入しているが、同メディアは「現在オランダでの契約があと3年半残っているためフェイエノールトは今後、かなりの移籍金を請求することができる」と大幅アップを予測した。
その上で「日本代表選手は(来年)1月の移籍市場で2500万ユーロ(約44億円)で獲得可能だが、来夏には2000万ユーロ(約35億2000万円)まで下がる可能性がある」と報じていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/364105?page=1
https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/f/d/800w/img_fd15905ed0ba14db05d645b5bb5c4947154207.jpg
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/22(水) 21:26:07.65

オランダ1部フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世は、今シーズンリーグ戦9試合で11ゴールと驚異的なペースで得点を量産している。この活躍により「欧州各国のスカウトから注目」とイタリアメディア「フットイタリア」は報じている。
この好調ぶりは、直近の代表ウィークでも発揮され、10日のパラグアイ戦で劇的な同点弾、14日のブラジル戦では決勝ゴールも決めている。同メディアは「ここまでのところ、上田は1試合平均1.22ゴールを記録しており、これはヨーロッパで6番目に高く、レアル・マドリードのスター、キリアン・エムバペ(1試合平均1.11ゴール)を上回っている」と指摘。リーグ戦の得点率で世界最高峰のストライカーを凌駕していると伝えた。
上田のリーグ戦での傑出したパフォーマンスは注目を集めており、セリエA移籍の可能性が浮上している。移籍先候補として、まずASローマが挙げられた。ローマは守備こそリーグ最強クラスだが、「今季のローマの最大の問題、つまりキラー本能の欠如が浮き彫りになった」と攻撃陣の不振を指摘。上田の加入が「ローマをチャンピオンズリーグに押し戻す可能性がある」とした。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 20:34:40.66
オランダ1部フェイエノールトで活躍中の日本代表FW上田綺世(27)に懐疑論が出ている。
上田は19日のヘラクレス戦で欧州移籍後、初となるハットトリックを決めた。今季リーグ9試合11ゴールとし、得点ランキングでは2位に6点差をつけてトップを独走している。オランダ3季目に入り、ようやく覚醒した日本人ストライカーには称賛の声が相次いでいる。
その一方で、上田の実力を疑問視する意見も出ている。オランダ紙「テレグラフ」のバレンティン・ドリーズセン記者は同紙のポッドキャストで「すべてがうまくいったように見える。シュートを放つとボールは相手選手に当たって上田の足元に落ちたんだ」と語るなど実力ではなく〝運〟の要素が強いと見ている。
その上で同記者は「彼(上田)はボールが来たら必ずゴールを決める。そういうストライカーもいる」としながらも「6か月後か、今週の(欧州リーグ)パナシナイコス(ギリシャ)戦でわかるだろう」と指摘。1シーズンを通して活躍できるか。そして重圧のかかる欧州大会でもゴールを量産できるのか。そこが大きな評価ポイントになるという。
実際にシーズン序盤に活躍した選手が相手に研究されて、中盤戦以降にゴールが取れなくなったり、活躍できなくなった例は多くある。そんな懐疑論が出ている中、上田はさらなる活躍を見せられるか。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/363921?page=1

上田は19日のヘラクレス戦で欧州移籍後、初となるハットトリックを決めた。今季リーグ9試合11ゴールとし、得点ランキングでは2位に6点差をつけてトップを独走している。オランダ3季目に入り、ようやく覚醒した日本人ストライカーには称賛の声が相次いでいる。
その一方で、上田の実力を疑問視する意見も出ている。オランダ紙「テレグラフ」のバレンティン・ドリーズセン記者は同紙のポッドキャストで「すべてがうまくいったように見える。シュートを放つとボールは相手選手に当たって上田の足元に落ちたんだ」と語るなど実力ではなく〝運〟の要素が強いと見ている。
その上で同記者は「彼(上田)はボールが来たら必ずゴールを決める。そういうストライカーもいる」としながらも「6か月後か、今週の(欧州リーグ)パナシナイコス(ギリシャ)戦でわかるだろう」と指摘。1シーズンを通して活躍できるか。そして重圧のかかる欧州大会でもゴールを量産できるのか。そこが大きな評価ポイントになるという。
実際にシーズン序盤に活躍した選手が相手に研究されて、中盤戦以降にゴールが取れなくなったり、活躍できなくなった例は多くある。そんな懐疑論が出ている中、上田はさらなる活躍を見せられるか。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/363921?page=1

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27: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 01:54:21.11

リーグランキング
92.6…プレミア
87.0…セリエA
87.0…リーガ
86.3…ブンデス
85.5…リーグアン
80.9…チャンピオンシップ
80.5…ベルギー
79.8…ポルトガル
79.4…ブラジル
78.8…エールディヴィジ ←
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631: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 00:27:43.61

おいおい前半でハットしたぞw
#上田綺世 が止まらない💥
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) October 19, 2025
相手のミスを見逃さず、
素晴らしいフィニッシュ✨
これでリーグ戦3試合連続ゴール🔥🔥🔥
🏆 エールディヴィジ 第9節#ヘラクレスv #フェイエノールト
📺https://t.co/FZVkNAsHhP pic.twitter.com/6vWkPDc531
#上田綺世 が早くも10ゴール到達💥#ハジ・ムサ のお膳立てに合わせて今日2ゴール目
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) October 19, 2025
これで上田はリーグ戦9試合で10ゴール⚡⚡
🏆 エールディヴィジ 第9節#ヘラクレスv #フェイエノールト
📺https://t.co/FZVkNAsHhP pic.twitter.com/2n9xe8hxOu
Hattrick for Ayase Ueda!
— Samurai Warrior 🇯🇵 (@SamuraiWarriorz) October 19, 2025
His first Hattrick in the Netherlands 🇳🇱.
11 goals in 9 matches.
pic.twitter.com/HSXAVefATq
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:54:55.95

[10.10 キリンチャレンジ杯 日本 2-2 パラグアイ パナスタ]
苦しむチームを救ったのは途中出場のエースだった。日本代表FW上田綺世(フェイエノールト)は試合後のフラッシュインタビューで「チャンスを逃さないように意識していた」と語った。
前半21分にパラグアイに先制を許した日本は26分にFW小川航基のゴールで追い付きながらも、後半19分にパラグアイに勝ち越しゴールを奪われてしまう。1-2とリードされたまま終盤を迎えると、ベンチスタートとなっていた上田が44分にピッチに送り込まれる。
残された時間はわずか。しかし、今季のエールディビジで8戦8発と絶好調の男はしっかりと結果を残す。45+4分、右サイドからMF伊東純也が送ったクロスがファーサイドまで流れてくると、ダイビングヘッドで押し込んで貴重な同点ゴールをマーク。2-2のドローに大きく貢献した。
「チャンスを逃さないように意識していた。こぼれ球だったけど、その準備が結果になって嬉しいです」
リーグ戦での好調を代表にも持ち込み、チームを救うゴールを奪った。「調子がいいというのもあるけど、積み重ねてきたことが着実に力となって、今結果として表れていると思っている。もちろん、噛み合っている部分も多くあるけど今は良い状態だと思う」。
4日後の14日にはブラジル代表と対戦。今後も、W杯本大会に向けて貴重な試合が続いていく。「今日は勝てなかったけど、毎試合毎試合チームとしていい準備をして臨んでいるので、次は勝利という結果を残せるように頑張りたい」と意気込んだ。
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?438671-438671-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 21:58:12.05
ゴールハンターとして成長中
日本代表FW上田綺世が止まらない。
オランダ、エールディビジ第8節フェイエノールト対ユトレヒトの一戦が行われ、3-2でホームチームが白星を挙げた。
上田はこの試合CFとして先発。20分に先制ゴールを挙げると、試合終盤の88分、2-2の状況で迎えたチャンスを確実に決め、チームを勝利に導いた。
上田はこれがリーグ8戦目にして8ゴール。元マンチェスター・ユナイテッドで、現在はアヤックスでプレイするボウト・ベグホルストらを抑えて得点ランキングトップに立っている。
『Opta』によると、PKを除いた欧州総合得点ランキングではマンチェスター・シティのアーリング・ハーランドがトップで、彼に続くスコアラーが今季好調の上田だという。
バイエルンのハリー・ケインが6試合で11ゴールと異次元な記録を残しているが、そのうち4本はPKから生まれたものであり、流れからのゴール数は7となっている。
10月の時点ですでにフェイエノールトでの1シーズン最多得点を記録している上田。欧州でのキャリアハイはベルギー時代の18ゴールだが、この記録を更新することはできるのだろうか。
https://www.theworldmagazine.jp/20251007/01world/468510

https://youtu.be/Yqm3RacPlHo?si=3VwrLCxnNUW5QTWU
日本代表FW上田綺世が止まらない。
オランダ、エールディビジ第8節フェイエノールト対ユトレヒトの一戦が行われ、3-2でホームチームが白星を挙げた。
上田はこの試合CFとして先発。20分に先制ゴールを挙げると、試合終盤の88分、2-2の状況で迎えたチャンスを確実に決め、チームを勝利に導いた。
上田はこれがリーグ8戦目にして8ゴール。元マンチェスター・ユナイテッドで、現在はアヤックスでプレイするボウト・ベグホルストらを抑えて得点ランキングトップに立っている。
『Opta』によると、PKを除いた欧州総合得点ランキングではマンチェスター・シティのアーリング・ハーランドがトップで、彼に続くスコアラーが今季好調の上田だという。
バイエルンのハリー・ケインが6試合で11ゴールと異次元な記録を残しているが、そのうち4本はPKから生まれたものであり、流れからのゴール数は7となっている。
10月の時点ですでにフェイエノールトでの1シーズン最多得点を記録している上田。欧州でのキャリアハイはベルギー時代の18ゴールだが、この記録を更新することはできるのだろうか。
https://www.theworldmagazine.jp/20251007/01world/468510

https://youtu.be/Yqm3RacPlHo?si=3VwrLCxnNUW5QTWU
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838: 名無し@サカサカ10 2025/10/06(月) 09:04:18.47

8戦8発と絶好調のサッカー日本代表FW上田綺世、ユトレヒト戦でハムストリングを負傷か。現地紙が報じる「軽傷なのかまだ不明」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b0dfd5c6924eeb7a6df06a5a1e8d2afc20f0526?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20251006&ctg=spo&bt=tw_up
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