三笘薫
1: 名無し@サカサカ10 2025/12/2(火) 21:40
1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 18:21:44.04
好きなスポーツ選手ランキングでは海外活躍選手が上位を占め、大谷翔平選手が8年連続で1位に。
株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:佐々木 徹)と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 雅一)は、共同企画として「2025年スポーツマーケティング基礎調査」を実施し、その調査結果速報版を発表いたします。
本調査は、全国の15歳(中学生を除く)~69歳のマクロミルの調査専用パネルに対して実施し、男性1,000人、女性1,000人、計2,000人の回答を得ました。〔調査期間:2025年9月2日(火)~4日(木)の3日間〕
なお、本企画はスポーツへの関心、参加意向、消費意向などの調査を通じて国内スポーツ市場の実態を明らかにし、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして2004年から始め、今年で22回目となります。
【調査結果概要】
スポーツ参加市場規模は約1.7兆円で、昨年と同水準。
最も好きなスポーツは「野球」で22年連続首位、今年はさらに人気が上昇。
日本のプロ野球チーム全体のファン人口は2,218万人で横ばい、
球団別では阪神タイガースのファン人口が最多で477万人、前年比14.9%の大幅増。
ファン人口のうち「コアファン」が占める比率は、日本のプロ野球が最多で13.7%、Jリーグが11.9%。
B.LEAGUE、SVリーグ・Vリーグはライトファンが占める比率が高い。
好きなスポーツ選手、ランキングの第1位は大谷翔平選手で8年連続。
第2位は3年連続で三笘薫選手、第3位はダルビッシュ有選手、第4位は山本由伸選手と、
メジャーリーグを中心とした海外活躍選手が上位。
男性の9.9%、女性の4.7%がスポーツ関連の「推し活」を実施。
過去1年間の消費額は「1万円~2万円未満」が23.1%で最多。
スポーツ情報の入手先は「テレビのニュース」が過半数で最多だが2年前より5.3ポイント減少、
「動画配信サイト」は2.1ポイント増加。
続きはソースで
https://digitalpr.jp/r/118297

株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:佐々木 徹)と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 雅一)は、共同企画として「2025年スポーツマーケティング基礎調査」を実施し、その調査結果速報版を発表いたします。
本調査は、全国の15歳(中学生を除く)~69歳のマクロミルの調査専用パネルに対して実施し、男性1,000人、女性1,000人、計2,000人の回答を得ました。〔調査期間:2025年9月2日(火)~4日(木)の3日間〕
なお、本企画はスポーツへの関心、参加意向、消費意向などの調査を通じて国内スポーツ市場の実態を明らかにし、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして2004年から始め、今年で22回目となります。
【調査結果概要】
スポーツ参加市場規模は約1.7兆円で、昨年と同水準。
最も好きなスポーツは「野球」で22年連続首位、今年はさらに人気が上昇。
日本のプロ野球チーム全体のファン人口は2,218万人で横ばい、
球団別では阪神タイガースのファン人口が最多で477万人、前年比14.9%の大幅増。
ファン人口のうち「コアファン」が占める比率は、日本のプロ野球が最多で13.7%、Jリーグが11.9%。
B.LEAGUE、SVリーグ・Vリーグはライトファンが占める比率が高い。
好きなスポーツ選手、ランキングの第1位は大谷翔平選手で8年連続。
第2位は3年連続で三笘薫選手、第3位はダルビッシュ有選手、第4位は山本由伸選手と、
メジャーリーグを中心とした海外活躍選手が上位。
男性の9.9%、女性の4.7%がスポーツ関連の「推し活」を実施。
過去1年間の消費額は「1万円~2万円未満」が23.1%で最多。
スポーツ情報の入手先は「テレビのニュース」が過半数で最多だが2年前より5.3ポイント減少、
「動画配信サイト」は2.1ポイント増加。
続きはソースで
https://digitalpr.jp/r/118297

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/10/05(日) 20:55:44.27

ブライトンのMF三笘薫が5日午後10時キックオフ(日本時間)を予定しているウォルバーハンプトン戦で、今季プレミアリーグで初めてメンバー外になった。10月の日本代表活動は招集見送りが決まっている。
三笘は開幕から6試合連続で先発出場しているが、9月27日に行ったチェルシー戦は今季リーグ最短となる67分間のプレー。試合後は左足のスパイクを脱いでサポーターへ挨拶し、ロッカールームに戻る様子が国際中継映像やクラブSNSに映されていた。
森保一監督は今月2日のメンバー発表会見で、本人やクラブのメディカルからヒアリングした上で招集を見送ったことを説明。そうして迎える国際Aマッチウィーク前の最終戦は欠場することになった。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?438304-438304-fl
続きを読む
808: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 01:17:32.84

行き詰まってる三笘に危機感持たせる為には良い刺激になると思うけどな
スタメンは大丈夫だろうけど
三笘も殻破らないと安泰じゃない
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 06:43:07.18
「ミンテの方がより活発だった」
現地9月27日に開催されたプレミアリーグ第6節で、三笘薫を擁するブライトンがチェルシーと敵地で対戦。24分にエンソ・フェルナンデスに先制点を許すも、53分に相手が退場者を出した後、ダニー・ウェルベック、マクシム・デ・カイペル、もう1度ウェルベックの順にゴールを奪い、3-1で逆転勝利した。
三笘はいつも通り左サイドハーフで先発。後半開始直後に猛烈なプレスで、トレボ・チャロバーへのレッドカードを誘発すれば、最近はあまり見られなかった鋭い仕掛けも見せ、チャンスを作った。ただ、今季最速の67分で交代。代わって入った34歳のウェルベックは2点を奪った。
この日の日本代表MFのパフォーマンスを、地元メディア『Sussex World』はチームワーストタイの5点と採点。寸評には次のように綴った。
「前半の攻撃は右サイドから展開され、両ウインガーの中では(ヤンクバ・)ミンテの方がより活発だった。ミトマは後半に入っても大きな貢献はなく、ウェルベックと代わった。この交代は非常に効果的だった」
三笘は数的優位に導き、猛反撃のきっかけを作ったが…中々に厳しい現地評価となった。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180001

現地9月27日に開催されたプレミアリーグ第6節で、三笘薫を擁するブライトンがチェルシーと敵地で対戦。24分にエンソ・フェルナンデスに先制点を許すも、53分に相手が退場者を出した後、ダニー・ウェルベック、マクシム・デ・カイペル、もう1度ウェルベックの順にゴールを奪い、3-1で逆転勝利した。
三笘はいつも通り左サイドハーフで先発。後半開始直後に猛烈なプレスで、トレボ・チャロバーへのレッドカードを誘発すれば、最近はあまり見られなかった鋭い仕掛けも見せ、チャンスを作った。ただ、今季最速の67分で交代。代わって入った34歳のウェルベックは2点を奪った。
この日の日本代表MFのパフォーマンスを、地元メディア『Sussex World』はチームワーストタイの5点と採点。寸評には次のように綴った。
「前半の攻撃は右サイドから展開され、両ウインガーの中では(ヤンクバ・)ミンテの方がより活発だった。ミトマは後半に入っても大きな貢献はなく、ウェルベックと代わった。この交代は非常に効果的だった」
三笘は数的優位に導き、猛反撃のきっかけを作ったが…中々に厳しい現地評価となった。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180001

続きを読む
651: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 01:52:41.90
That win felt SO GOOD! 🙌 pic.twitter.com/tKWYBWwqfJ
— Brighton & Hove Albion (@OfficialBHAFC) September 27, 2025
続きを読む
181: 名無し@サカサカ10 2025/09/28(日) 01:03:13.13


三笘薫は今季最速の67分で交代…その後ウェルベック2発などで退場者出したチェルシーに逆転勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/520c616cc9b72f3cc17deb2f4f995c87bf8ad081
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/24(水) 06:39:21.28

「突破力不足は憂慮すべき事態だ」ブライトンは1勝2分け2敗
ワールドカップを前に、さらなる飛躍が期待された新シーズンは、まさかのスタートとなった。
ブライトンの三笘薫はここまでヘディングで1ゴールを挙げているものの、本調子とは言い難い。5試合で1勝2分け2敗と
波に乗れないチームに歩幅を合わせるかのように、エースが精彩を欠く試合も少なくない。
直近のトッテナム戦(2-2)でも、いつもの存在感は見られなかった。
日本代表の主力アタッカーの不調は、韓国メディアにも驚きを与えているようだ。イングランドを去った自国のエースを引き合いに出し、
『スポーツ朝鮮』は「誰が日本のソン・フンミンだって? 三笘の突破力不足は憂慮すべき事態だ。トッテナム戦では最低評価だった」
と伝えている。
「“日本のソン・フンミン”の愛称で知られるブライトンのウインガー、三笘薫が不調の兆しを見せている。
トッテナム戦で左サイドで先発出場し、90分間フル出場したものの、インパクトは最小限にとどまった」
「地元紙サセックス・ワールドは彼にチーム最低の6点を与え、『守備では非常にハードワークしたが、攻撃に苦戦し、
ボールを失うことが多かった』と評した。データ会社ソファスコアもチーム最低の6.3点を付けた」
同メディアは「縦への突破力に長けているとされる三笘は、この日5回のドリブルを試み、そのうち2回を成功させた。
この数字はシーズン平均の1.4回を上回っているものの、持ち前のアグレッシブさが失われているとの批判が続いている」と続けた。
「実際、三笘の1試合平均ドリブル成功数は、プレミアのデビューシーズン以降、1.8回、2.1回、1.4回、1.4回と減少している。
一方、ドリブル失敗は0.6回、0.7回、0.8回、1.2回と増加している。デュエル勝利数も4.5回、4.5回、4.1回、2.4回と大幅に減少した」
相手が警戒して対策を打ってくるため、ドリブル突破は減っているのは仕方のない面がある。
その分、フィニッシャーとして仕事が増え、昨シーズンは日本人で初めてプレミアリーグで二桁得点を達成した。
得点源のFWジョアン・ペドロや三笘の相棒だった左SBのぺルビス・エストゥピニャンが抜け、
攻撃の形をまだ作れていないブライトンが復調すれば、背番号22の状態も自ずと上がってくるはずだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
9/24(水) 6:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2df3f4e2e06c766a6abf4d4fd1ad15b2146d6f0
続きを読む
606: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 01:02:09.39

BBC解説のファーディナンド
「正直に言えば三笘はもうピークを過ぎたと思う。22/23シーズンはリーグトップ5に入るウィンガーだったが今はチャンピオンシップレベルの選手だ」
「ブライトンはこのまま彼を起用し続けてシーズンを無駄にするべきではない。今季の彼のパフォーマンスには何一つ説得力がない」
続きを読む
520: 名無し@サカサカ10 2025/09/21(日) 00:55:08.57

三笘薫はチャンス到来も2戦連発ならず。ブライトンはトッテナムに2点リードを追いつかれ、痛恨ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd489f0a35fc58638b5f1a8229c1282be4f3c9ff
先制はホームの #ブライトン
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
抜け出した #ミンテー が今季初ゴール⚽️✨
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/aDUbbi6lZD
#ブライトン が追加点!
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
パスカットした #アヤリが
強烈なシュートを突き刺す💪🔥
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/gLRbuXil9L
#スパーズ が反撃⚡️
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
ボックス内での素早い反応から#リシャーリソン が1点を奪い返す🔥
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/G7bh9GB4Ap
続きを読む
820: 名無し@サカサカ10 2025/09/20(土) 23:51:38.22

先制はホームの #ブライトン
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 20, 2025
抜け出した #ミンテー が今季初ゴール⚽️✨
🏆プレミアリーグ第5節#ブライトン v #トッテナム・ホットスパー
📺https://t.co/03SQ9YMiz0 pic.twitter.com/aDUbbi6lZD
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/19(金) 20:41:25.73
試合終了のホイッスルが鳴ると、三笘薫は思わず下を向いた。
9月13日に行われたボーンマス対ブライトン戦で、左MFとして先発した三笘は、今季初ゴールを頭で決めた。しかしチームは1-2で敗戦。当然のように試合後の日本代表MFは初ゴールを喜ぶことはなく、ひたすらうなだれていた。
印象的な出来事があったのは試合直後。日本代表とマッチアップした右SBのジェームズ・ヒルが三笘のもとに歩み寄り、笑顔で握手を求めた。三笘の手を握り、互いの健闘を称え合った。
通常ヒルはCBの控え選手である。昨季もリーグ戦の先発が6試合しかないが、前節のトッテナム戦でレギュラー右SBのアダム・スミスが負傷。万能性を買われてヒルが右SBに急遽入り、三笘封じの大役を任された。
振り返ると、三笘はここまでボーンマスを相手に結果を重ねてきた。過去3シーズンの記録は4ゴール、1アシスト。今回もチームを勝利に導く活躍が期待されていた中で、後半にヤンクバ・ミンテのクロスをファーサイドで合わせてネットを揺らした。三笘は「クロスが素晴らしかった」と仲間を称えたが、大外からゴール前に入り、高い打点でヘディングシュートを叩き込んだゴールは、まさに技アリのプレーだった。
対するヒルはこの瞬間、三笘のマークを外した。だが決定的な仕事をさせたのはこの1回だけ。試合の立ち上がりに三笘が積極的にドリブルで仕掛けた場面も、ヒルは腕を上手に使って突破を許さなかった。たしかに、三笘にゴールは奪われた。だがその他の場面では大きな仕事をさせず、チームの勝利に貢献した。こうした安堵感から、ヒルは笑顔で握手を求めたのだろう。
ボーンマスが三笘封じに重きを置いていたのは、ヒルとの交代で20歳DFのアレックス・ヒメネスを投入した際にも見て取れた。
テクニカルエリアで出番を待つヒメネスの首元を、ボーンマスのコーチが思いっきりギュッと掴んで闘魂を注入した。勢いのあまり、思わずよろけるヒメネス。球際での激しいプレーが持ち味のボーンマスらしい気合いの入れ方だったが、そのおかげか、ACミランからレンタル中のヒメネスは三笘にチャンスを与えなかった。
「もうどうでもいいです、そんなことは…」
それにしても、ブライトンのエンジンが一向にかからない。4試合を終えて1勝1分2敗。前節マンチェスター・C戦では逆転勝利を掴んだものの、試合内容は冴えず、今回のボーンマス戦もいいところがなかった。
全文はソースで
https://number.bunshun.jp/articles/-/867469?page=1#google_vignette

9月13日に行われたボーンマス対ブライトン戦で、左MFとして先発した三笘は、今季初ゴールを頭で決めた。しかしチームは1-2で敗戦。当然のように試合後の日本代表MFは初ゴールを喜ぶことはなく、ひたすらうなだれていた。
印象的な出来事があったのは試合直後。日本代表とマッチアップした右SBのジェームズ・ヒルが三笘のもとに歩み寄り、笑顔で握手を求めた。三笘の手を握り、互いの健闘を称え合った。
通常ヒルはCBの控え選手である。昨季もリーグ戦の先発が6試合しかないが、前節のトッテナム戦でレギュラー右SBのアダム・スミスが負傷。万能性を買われてヒルが右SBに急遽入り、三笘封じの大役を任された。
振り返ると、三笘はここまでボーンマスを相手に結果を重ねてきた。過去3シーズンの記録は4ゴール、1アシスト。今回もチームを勝利に導く活躍が期待されていた中で、後半にヤンクバ・ミンテのクロスをファーサイドで合わせてネットを揺らした。三笘は「クロスが素晴らしかった」と仲間を称えたが、大外からゴール前に入り、高い打点でヘディングシュートを叩き込んだゴールは、まさに技アリのプレーだった。
対するヒルはこの瞬間、三笘のマークを外した。だが決定的な仕事をさせたのはこの1回だけ。試合の立ち上がりに三笘が積極的にドリブルで仕掛けた場面も、ヒルは腕を上手に使って突破を許さなかった。たしかに、三笘にゴールは奪われた。だがその他の場面では大きな仕事をさせず、チームの勝利に貢献した。こうした安堵感から、ヒルは笑顔で握手を求めたのだろう。
ボーンマスが三笘封じに重きを置いていたのは、ヒルとの交代で20歳DFのアレックス・ヒメネスを投入した際にも見て取れた。
テクニカルエリアで出番を待つヒメネスの首元を、ボーンマスのコーチが思いっきりギュッと掴んで闘魂を注入した。勢いのあまり、思わずよろけるヒメネス。球際での激しいプレーが持ち味のボーンマスらしい気合いの入れ方だったが、そのおかげか、ACミランからレンタル中のヒメネスは三笘にチャンスを与えなかった。
「もうどうでもいいです、そんなことは…」
それにしても、ブライトンのエンジンが一向にかからない。4試合を終えて1勝1分2敗。前節マンチェスター・C戦では逆転勝利を掴んだものの、試合内容は冴えず、今回のボーンマス戦もいいところがなかった。
全文はソースで
https://number.bunshun.jp/articles/-/867469?page=1#google_vignette

続きを読む
897: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 18:01:29.76
ミトはPLで4位のWGなんだ
kokko @kokko_kokko05 (2025/09/11 15:41:17)
🗣Squawkaスコアによる2025年のプレミアリーグ ウインガーランク
1.サラー(リバプール)
2.エムベウモ(マンU)
3.マーフィー(ニューカッスル)
4.三笘(ブライトン)
5.ガクポ (リバプール)
ソース: Squawka https://share.google/wAd1uof9sV95a8JTw

kokko @kokko_kokko05 (2025/09/11 15:41:17)
🗣Squawkaスコアによる2025年のプレミアリーグ ウインガーランク
1.サラー(リバプール)
2.エムベウモ(マンU)
3.マーフィー(ニューカッスル)
4.三笘(ブライトン)
5.ガクポ (リバプール)
ソース: Squawka https://share.google/wAd1uof9sV95a8JTw

続きを読む
209: 名無し@サカサカ10 2025/09/14(日) 00:10:04.04
待望の今季リーグ戦初ゴール ‼️
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) September 13, 2025
右の大外 #ミンテー が上げたクロス 🇬🇲
飛び込んできたのは左の大外 #三笘薫 🇯🇵
代表ウィーク明け初戦で
同点ゴールの大仕事💪
プレミアリーグ第4節#ボーンマス v #ブライトンhttps://t.co/XmgVU30A0O pic.twitter.com/M9LJ6Ec2RK
続きを読む




















