東京オリンピック
263: 名無し@サカサカ10 2021/07/31(土) 20:50:25.11

本田のライブまとめ
本田「(選手は皆背が小さいので)カンボジア代表でセットプレー考えるのは大変やった」
本田「森保さん動くの遅い」
本田「三苫さんはなんかあるんやろうね、森保さんが出さない理由はわかるわ」
本田「今日のMVPは麻也」
本田「キーパー動くの早いし技術ないね」
っぱ本田よ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/31(土) 22:10:55.93 _USER9

<東京オリンピック(五輪):サッカー・日本0-0(4PK2)ニュージーランド>◇男子準々決勝◇31日◇カシマスタジアム
日本が12年ロンドン大会以来の準決勝進出を決めた。ともに無得点で迎えたPK戦を4ー2で制した。ともに決め手を欠いて0-0で延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入。
4強入り、先に勝ち上がった優勝候補のスペインと準決勝で戦う権利をかけた一戦は、激戦となった
前日、為す術なく敗退したなでしこの試合を思い出した。日本は、体格のいい相手に当たり負けしたね。これまで得点源となっていた2列目の久保、堂安、三笘、三好のドリブルがまったく通用しなかった。
相手のパワーに跳ね返された。サイドで好機をつくっても、いざ中央へ展開すると、大きくて高い壁にぶつかってるようなイメージしかなかった。
そこからの工夫が乏しく、結局相手の反撃にもあった。ワンツーパスとかドリブルとか、もっと強弱をつけないとね。
苦戦は、結果的に良かったと思うよ。1次リーグで、あまりにも順調にき過ぎた感があるからね。これで、頭がリセットされるんじゃないかな。1発勝負のトーナメントはリーグ戦と雰囲気が違う。
「初戦は難しい」とよく言われるが、トーナメントは毎試合が初戦みたいなもの。崖っぷちの戦いが続くから、メンタルも影響してくるよ。
次のスペイン戦。FWを含め全員が高い位置からプレスを掛けることだな。守備から攻撃に転じた時、速い展開に持ち込むのを相手は嫌うはずだよ。
サイドと連係し、強弱をつけて攻めること。相手選手に名前負けしないこと。スペインという国にブランド負けしないことだな。
最後に久保。まだ新シーズンの去就が決まってないようだが、自分の移籍がかかった試合だと思って、挑んでほしいね。
スペインの各クラブも注目するはずの試合で、日本を勝利に導くゴールを決めてこそ、エースだぞ。(日刊スポーツ評論家)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8344d60b0bf20ec1b9527379e04637e61dd2806
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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/31(土) 16:46:10.62 _USER9

東京オリンピックの男子サッカーは7月31日、準々決勝の4試合を開催する。県立カシマサッカースタジアムでは、U₋24日本代表対U₋24ニュージーランドの一戦が18時のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表されている。
【東京五輪】男子サッカー 最新結果/グループステージ順位表
2大会ぶりの4強入りを懸けて準々決勝に臨む日本は、グループステージ最終戦のフランス戦から先発3名を変更。出場停止の酒井宏樹の代役には橋岡大樹を起用。その他、左MFには相馬勇紀、1トップには林大地が起用されている。
日本のメンバーは以下の通り。
GK
12 谷 晃生(湘南ベルマーレ)
DF
5 吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
13 旗手怜央(川崎フロンターレ)
14 冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
15 橋岡大樹(シント=トロイデン/ベルギー)
MF
6 遠藤 航(シュツットガルト/ドイツ)
7 久保建英(レアル・マドリー/スペイン)
10 堂安 律(PSV/オランダ)
16 相馬勇紀(名古屋グランパス)
17 田中 碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
FW
19 林 大地(サガン鳥栖)
控えメンバー
GK
1 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
DF
4 板倉 滉(フローニンヘン/オランダ)
3 中山雄太(ズウォーレ/オランダ)
MF
8 三好康児(アントワープ/ベルギー)
11 三笘 薫(川崎フロンターレ)
FW
9 前田大然(横浜F・マリノス)
18 上田綺世(鹿島アントラーズ)
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a4e9e14fd126e616751eae3dda57f730d4bd38b
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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/30(金) 20:55:11.91 _USER9

前半7分、マグダレナ・エリクソン(6)に先制ゴールを決められたなでしこジャパン (カメラ・竜田 卓)
◆東京五輪 ▽女子サッカー準々決勝 日本―スウェーデン(30日、埼玉スタジアム)
なでしこジャパンは準々決勝でスウェーデンに1―3で敗戦。2大会ぶりのオリンピックはベスト8で幕を閉じた。
試合は開始7分でスウェーデンが先制。コーナーキックのこぼれ球を拾うと、左からのクロスをDFエリクソンが頭で合わせてネットを揺らした。
体格、スピードで勝る相手に序盤は圧倒されたが、徐々にペースをつかむと前半23分に反撃。DF清水梨紗が前方のスペースにパスを送ると、MF長谷川唯がダイレクトでクロス。ファーサイドに走り込んでいたFW田中美南が左足で押し込んだ。
1次リーグ第3節・チリ戦(27日)で決勝点をマークした背番号11の2試合連続ゴールで試合を振り出しに戻すと、同31分にはペナルティーエリア内で田中が倒されPKを獲得。一気に逆転かと思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により判定はノーファウル。前半を1―1で終えた。
再び試合が動いたのは後半8分。DFラインの背後のスペースに飛び出したFWブラックステニウスに決められ、スウェーデンに追加点を許した。同23分にはVAR判定で相手にPKを与え、痛恨の3失点目。日本は最後まで諦めることなく得意のパスワークで攻撃を仕掛けたが、2点のビハインドからの逆転はかなわなかった。
2011年ドイツW杯で世界一に輝き、翌年のロンドン五輪では銀メダル。世界大会での功績は女子サッカーの人気向上に大きく貢献したが、主将のDF熊谷紗希は「(10年前の)女子サッカーの盛り上がりと、リオ五輪を逃して(人気が低迷した)からの所の両面を知っている」。地元開催での五輪で結果を残すことの重要性を十二分に理解しながら大会に臨んだ。
初戦のカナダ戦(21日)はエース岩渕真奈の同点弾で何とかドロー。続く英国戦(24日)は0―1で敗れ1次リーグ敗退危機が浮上したが、第3戦のチリ戦を1―0で辛勝。粘り強い戦いで決勝トーナメント進出を果たしたが、悲願の金メダルには届かなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e78e3b3a66c063d8ff3b61b7675445aeb8fb6bbe
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