サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    UEFAチャンピオンズリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 03:40:04.16 _USER9

    20170413-01638705-gekisaka-000-1-view[1]

    CL準々決勝 4/12(水)25:45 ヴェストファーレンシュタディオン

    ボルシア・ドルトムント 2-3 ASモナコ

    得点
    0-1 キリアン・ムバッペ(前半19分)
    0-2 O.G.(前半35分)
    1-2 ウスマン・デンベレ(後半12分)
    1-3 キリアン・ムバッペ(後半34分)
    2-3 香川真司(後半39分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11038547

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 07:59:07.58 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]

     11日に起きた爆発事件は、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのチームバスが攻撃の標的だったと、地元警察が発表した。ドイツメディア『DW』が伝えた。 
      
    ドルトムントは同日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ戦に向けて、スタジアムへ移動していたところ、チームバス付近で3度の爆発が起こった。警察はこの爆発がチームバスを狙ったものかどうかを捜査していた。 
      
    地元警察は、現地時間23時から記者会見を実施し、実際にチームを標的とした攻撃だったと発表した。さらに事件現場では手紙が発見されており、事件に関与するものか信憑性を検証している模様。翌日12日に開催される試合には警官を大幅に増員させるという。 
      
    また、爆発による窓ガラス破損で負傷し、病院に搬送されていたスペイン代表DFマルク・バルトラは、軽傷と見込まれていたが、より深刻な状態だった。クラブ公式ツイッターによると、診断の結果、右手首を骨折し、さらにガラス片が入り込んでいるため、緊急手術を受けているという。 
      
    延期となった試合は、現地時間で翌12日18:45(日本時間25:45/13日午前1:45)に開催される。

    SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170412/575130.html?cx_top=topix

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 05:39:52.17 _USER9

    20170412-01638672-gekisaka-000-5-view[1]

    【スコア】
    ユベントス(イタリア) 3-0 F.C.バルセロナ(スペイン)

    【得点者】
    1-0 07分 ディバラ(ユベントス)
    2-0 22分 ディバラ(ユベントス)
    3-0 55分 キエッリーニ(ユベントス) 
      
     
     
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は11日、準々決勝第1戦を行い、ユベントス(イタリア)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半7分と同22分にFWパウロ・ディバラがゴールを陥れ、2点を先行したユベントスが、後半10分にDFジョルジョ・キエッリーニの得点で突き放すと、バルセロナの反撃を許さずに3-0の完封勝利を収めた。なお、バルセロナのホームで行われる第2戦は19日に行われる。

     リーグ戦ホームゲーム32連勝中、UEFA主催大会のホームゲームで21戦無敗中(11勝10分)と無類の強さを誇るホームにバルセロナを迎えたユベントスが、序盤からゴールに襲い掛かる。まずは前半3分、MFミラレム・ピャニッチが蹴り出したFKからFWゴンサロ・イグアインがドンピシャのタイミングでヘッドで合わせるも、叩き付けたボールはGKマルク・アンドレ・テアシュテーゲンの正面を突いてしまう。しかし同7分、右サイドからPA内に進入したMFファン・グアドラードのパスを受けたディバラが鮮やかな反転から左足シュートをねじ込み、ユベントスが先制に成功した。

     1点を追い掛けるバルセロナは前半21分、中盤でボールを受けたFWリオネル・メッシが鋭いスルーパスを前線に送ると、PA内に走り込んだMFアンドレス・イニエスタがダイレクトで狙うも、シュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに左手1本で防がれてしまう。すると同22分、左サイドを突破したFWマリオ・マンジュキッチの折り返しを、ディバラが左足ダイレクトで合わせてニアサイドを抜くシュートを突き刺し、ユベントスがリードを2点差に広げた。

     2-0とユベントスがリードしたまま後半を迎えると、2点のビハインドを背負うバルセロナはDFジェレミー・マテューに代えてMFアンドレ・ゴメスをピッチへと送り込む。同9分にはユベントスが追加点の好機を迎えるが、後方からの浮き球のパスで完全に抜け出したイグアインが放ったシュートはテア・シュテーゲンにストップされてしまう。しかし同10分、ピャニッチが蹴り出したCKをキエッリーニがヘディングで叩き込み、ユベントスのリードは3点差に広がった。

     何とか反撃に出たいバルセロナは後半23分、メッシのスルーパスに反応したFWルイス・スアレスが右足シュートを放つもブッフォンに阻まれてしまう。その後もアウェーゴールを奪おうとゴールに迫ったものの、最後までユベントスの守備を攻略できず。逃げ切ったユベントスが3-0で先勝した。

    ゲキサカ 4/12(水) 5:37配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01638672-gekisaka-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 03:43:03.82 _USER9

    20170412-00575075-soccerk-000-12-view[1]


    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    11日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグ・モナコ戦の延期を発表した。

    クラブ公式ツイッターによると、チームが宿泊していたホテルを出発する際、チームバス付近で爆発が起きたとのこと。
    1人負傷した模様だが、選手らは無事だという。試合は翌12日に開催される。

    SOCCER KING 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00575075-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 08:54:41.18 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    香川、ヴァイグル、ピスチェクは11日CL準々決勝モナコ戦で復帰の見込み 
      
    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が現地時間8日のバイエルン・ミュンヘン戦(4-1)を欠場した日本代表MF香川真司、MFドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、ポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクという主力3選手が、11日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦、本拠地モナコ戦で復帰する見込みだと試合の前日記者会見で明かした。 
      
    香川は日本代表戦から抱えていた筋肉系の問題により、ブンデスリーガ第28節のバイエルン戦はメンバー外となった。負傷も大事にはならず、十分な休養期間となった。中2日で迎えるモナコとの大一番では復帰が確実視されている。 
      
    トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。 
      
    ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。 
      
    欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。 
      
    前節の欠場前まで、公式戦5試合連続スタメン出場で、絶好調を維持していた香川はこの重要な一戦で出番を手にすることはできるのだろうか。

    Football ZONE web 4/11(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 20:40:24.70 _USER9

    20170405-00000008-goal-000-2-view[3]

    サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)の準々決勝(ホーム・アンド・アウェー)が11日から始まる。
    楽しみなカードばかりだが、中でもバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)―レアル・マドリード(スペイン)戦は事実上の決勝といってもいいだろう。 
      
    昨季、史上最多の11度目の優勝を果たしたレアルは1990年のACミラン(イタリア)以来の連覇を狙う。
    対戦するバイエルンの監督が、2年前までレアルを率いて2014年に欧州王者に導いたアンチェロッティというところが興味深い。

    ■共通する選手ありきのサッカー 
      
    アンチェロッティ時代のレアルと、ジダンが率いる現在のレアルに違いはほとんど感じない。
    2人とも大物選手たちに気持ちよくプレーさせ、うまく調和させることで、結果を出してきた。 
      
    選手を戦術で縛らない。自分のやりたいことをごり押しせず、選手ありきのサッカーをする。
    その前提として選手の序列をはっきりさせ、不協和音が起こらないようにしている。
    それができるのはアンチェロッティもジダンもカリスマのある人物だからだ。 
      
    現在もレアルの攻撃が基本的にはロナルド、ベンゼマ、ベイルの3人にお任せであるのは変わらない。
    高速のカウンターを最大の武器とする。 
      
    ただし、最近はバランスがいいとはいえず、おかしなボールの奪われ方をして相手のカウンターも受ける。
    ベイルが故障上がりで、ベンゼマも本調子といえないため、相手を圧倒するには至らない。 
     
    試合中に監督が何かを大きく修正するようなことはなく、選手の感性に任せているので、穴は必ずできる。そこにレアルの危うさがある。 
      
    準々決勝第1戦の4日前にスペインリーグ3位のアトレチコ・マドリードとのダービーマッチがあるのも気になる。
    レアルは現在、リーグ首位でバルセロナと激しい優勝争いをしているため、アトレチコ戦も重要な意味を持つ。
    ジダンが選手をどうやりくりするのかに注目したい。 
      
    対するバイエルンはドイツリーグを独走しているため、欧州CLに集中できる。しかも現在、チームは絶好調といっていい。

    レアルのロナルドやバルセロナのメッシのような存在はいないが、レバンドフスキ、ミュラー、ロッベン、ドウグラスコスタ、
    リベリ、チアゴ、ビダルら攻撃陣は層が厚く、アンチェロッティがうまく使い分けている。 
      
    前監督のグアルディオラ(現マンチェスター・シティ監督)は次から次へと新しいアイデアを出し、斬新なサッカーを志向した。 
      
    選手たちは最初のうちはいい刺激を受け、夢中になっていたが、そのうち頭が疲れて、ついていけなくなってしまったのではないか。
    「そこまでいじらなくてもいいんじゃないか」という不満もあったはずだ。 
      
    対照的にアンチェロッティのサッカーはオーソドックスだ。選手は余計なことを考えなくて済む。
    「やっぱりこれだよね」という感じで、安心してサッカーができているような気がする。 
      
    野心的でスペクタクルを求めるグアルディオラ式はドイツに合わなかったのかもしれない。
    同じく斬新なトゥヘルが率いるドルトムントがおかしくなってしまったのを見ても、そう感じる。
    アンチェロッティのように堅実で実務的ともいえる監督のほうがドイツのクラブにはマッチするのかもしれない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 20:17:44.45 _USER9

    20170317-00564111-soccerk-000-2-view[1]



    アトレティコ (ESP)
    vs
    レスター (ENG)

    ドルトムント (GER)
    vs
    モナコ (FRA)

    バイエルン (GER)
    vs
    レアル・マドリー (ESP)

    ユベントス (ITA)
    vs
    バルセロナ (ESP)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/draws/round=2000785/index.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 20:50:33.86 _USER9

    sci17031619340019-p1[1]



    ナスリは「俺に言わせればあいつは“ズル野郎”だね。もしプレミアリーグでプレーしている、
    イングランド国外の選手がそんなことをしたら、イギリスメディアは“ズル野郎”だと一斉に
    バッシングをすることになるはずだ。あれはそれほど悪質なチートだった」と続け、バーディーの
    行為に悪意があったと強調している。 
      
      
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170316/sci17031619340019-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 06:39:03.46 _USER9

    20170316-00563298-soccerk-000-3-view[2]


     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、モナコとマンチェスター・Cが対戦した。

     第1戦は敵地で壮絶な打ち合いの末、3-5で敗れたモナコ。アウェイゴール3点は大きく、2-0の勝利でも逆転突破が可能だが、第1戦で2ゴールを挙げたラダメル・ファルカオが負傷欠場となった。先発メンバーにはキリアン・ムバペ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが入った。

     一方のマンCは公式戦11戦無敗と好調を維持。第1戦では5ゴールを奪って勝利したが、アウェイゴールを考慮すると実質1点差で、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「ノーゴールで終われば敗退する可能性が高い」というように油断大敵だ。セルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリングらがスタメンに名を連ねた。

     試合は開始8分、モナコの先制で動く。バンジャマン・メンディがエリア内左に抜け出して折り返しを入れるが、相手DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したB・シウヴァがダイレクトで鋭い折り返しを供給。ニアサイドのムバペがGK前で右足に合わせて先制点を奪った。

     先制したモナコが試合の主導権を握ると、29分に追加点を奪う。左サイドのメンディからのグラウンダーのクロスに、中央へ走り込んだファビーニョが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。モナコが2-0とし、前半の内に2戦合計5-5となった。

     反撃したいマンCは、62分、レロイザネがエリア内左に突破し。深い位置からマイナスの折り返し。中央のアグエロが合わせるが、クロスバー上に外れる。アグエロは65分にもエリア内右でシルバからのパスを受け、フリーで右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの体を張ったブロックに阻まれた。

     なかなかGKスバシッチの壁を破れないマンCだが、71分に待望のゴールが生まれる。スターリングが右サイドから中央へ切り込み左足シュートを放つが、これは相手GKスバシッチにセーブされる。だが、こぼれ球にいち早く反応したザネが右足で押し込み、1点を返した。

     2戦合計で1点リードされた形となったモナコだが、77分にすぐさま追加点を奪う。右サイドからのFKでトマ・ルマルからのボールに、中央のバカヨコが頭で叩き込みゴール。2戦合計6-6とし、アウェイゴール差で突破できるスコアにした。

     終盤は2戦合計で1点を争う接戦となったが、スコアはここまま動かずタイムアップ。モナコが3-1の勝利で2戦合計6-6とし、アウェイゴール差により逆転でCLベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    モナコ 3-1(2戦合計:6-6)マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 キリアン・ムバペ(モナコ)
    2-0 29分 ファビーニョ(モナコ)
    2-1 71分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)
    3-1 77分 ティエムエ・バカヨコ(モナコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563298-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 11:32:38.62 _USER9

    20170315-00010003-soccermzw-000-1-view[1]


    セビージャとの本拠地第2戦に先発出場 2点目に絡むなど2-0の勝利を導く

    レスター史上初のCL8強に貢献した岡崎を英紙称賛 「真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化」

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は、14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セビージャとの第2戦に先発出場し、2点目のきっかけとなるシュートを放つなど精力的な動きを見せた。レスターの2-0勝利と、2戦合計スコア3-2でのクラブ史上初の準々決勝進出に貢献した侍ストライカーは、地元メディアから「絶え間ない真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化した」と称賛されている。

     敵地での第1戦を1-2で落としていたレスターのクレイグ・シェイクスピア新監督は、本拠地キングパワー・スタジアムでの第2戦に向けて岡崎とFWジェイミー・ヴァーディの2トップに運命を託した。ボール支配率32%のレスターは、岡崎の果敢なプレスを起点にして高い位置でのボール奪取を狙っていく。

     前半27分に主将のDFウェズ・モーガンが先制点を奪い、1-0で折り返した後半9分、岡崎がゴールに絡む。左からのスローインを受けた岡崎のシュートは相手にブロックされたものの、このボールがMFリヤド・マフレズに渡りクロス。こぼれ球がMFマーク・オルブライトンのもとに転がると左足を振り抜く。このシュートがニアサイドを突き破り、レスターは2-0とした。

     2点目を導いた岡崎は同19分にFWイスラム・スリマニと交代となったが、観衆からは大きな拍手が送られた。

    リーグ戦では苦しむも“おとぎ話”はまだ続く

     地元紙「レスター・マーキュリー」は選手全員に合格点の8点を与え、クラブ史上初のCL8強に逆転勝利で導いた偉業を讃えている。岡崎は「絶え間ない真実の努力と献身。シェイクスピアの彼への信頼を正当化した」と寸評で絶賛されている。

     一方、英紙「デイリー・メール」では、岡崎はチーム最低評価ながら合格点の7.5点を与えられた。最高点は2点目を決めたオルブライトンとシェイクスピア監督の9点だった。

     昨季の奇跡のプレミアリーグ優勝から一転、リーグ戦では苦しんでいるレスターだが、初参戦ながらCL8強進出に成功。最高の“おとぎ話”は、まだ終幕を見ないようだ。

    Football ZONE web 3/15(水) 9:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:22:03.01 _USER9

    20170315-00010000-goal-000-1-view[1]


    ●チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグ
    ユヴェントス 1-0 ポルト

    ■得点者
    ユヴェントス:ディバラ(42分/PK)


    現地時間14日、チャンピオンズリーグのユヴェントスvsポルトが行われた。ポルトホームで行われた第1戦は0-2でユヴェントスが勝利しており、第2戦のユヴェントスホームの一戦はユーヴェが優勢の中で試合が進むことに。

    この試合ではホームのユヴェントスが高いボールポゼッションを記録しながら、ポルトゴールに何度となく迫る展開となる。しかし、欧州カップ戦の出場試合数を175に伸ばしたポルトのGKイケル・カシージャスがビッグセーブを披露し、スコアレスの状態が続く。

    試合の局面が大きく動いたのは40分。相手のシュートをゴール手前で手を使ってブロックしたとして、マキシ・ペレイラが退場処分に。ユヴェントスにPKが与えられ、これをパウロ・ディバラが左足で決めて42分にユヴェントスが先制する。

    後半に入ると、1人少ないポルトはリスクを冒せない状況が続く中、ユヴェントスの猛攻に耐え続ける展開に。その後は互いにゴールネットを揺らすまでには至らず、1-0で試合終了。2試合合計3-0となり、ユヴェントスが準々決勝進出を決めている。

    なお、フルタイムでのボールポゼッションは66-34%、シュート本数は15-9本という内容だった。

    GOAL 3/15(水) 7:15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 06:42:31.75 _USER9

    20170315-00562840-soccerk-000-5-view[1]


    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ

    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

     さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

     74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

     結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。

    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 00:08:44.93 _USER9

    20170314-00010033-theworld-000-2-view[1]


     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第2戦が14日に開催され、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティ(イングランド)はホームでセビージャ(スペイン)と対戦する。レスターを率いるクレイグ・シェイクスピア監督のコメントを欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えた。

     第1戦を1-2で落としたレスターだが、シェイクスピア監督は「アウェーゴールを奪った我々は大きなチャンスをたぐり寄せたと考えている」と敵地で挙げた1点を逆転突破のために生かしたいと話す。

    「特別な試合になるので、スタジアムもしびれるような雰囲気になるはずだ。チームが2つの結果(リバプール戦とハル・シティ戦での連勝)で勢いに乗り、自信を深め、積極的にプレーすることを期待している」

     レスターは今大会のホームゲームで3戦3勝。本拠地のサポーターが作り出す「しびれる雰囲気」を期待するシェイクスピア監督は「PKも練習した。勝ち上がるためにあらゆる手を尽くしたい。たとえ相手が手強くても、やるべきことをやり切るつもりだ。レスターがチャンピオンズリーグで優勝できないはずはない」と自信を込めて語った。

    ゲキサカ 3/14(火) 21:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-01637755-gekisaka-socc

    クラウディオ・ラニエリに代わってクレイグ・シェイクスピアが指揮を執っているレスター・シティは、14日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグでセビージャと対戦する。1stレグは敵地で1-2と敗れているが、シェイクスピアに代わってからのレスターは全く別のチームになっている。どんな展開になっても不思議はないだろう

    1点のビハインドを跳ね返すためにシェイクスピアがどんな采配を振るうかが注目されるが、英『The Guardian』は1stレグから1人だけスタメンが変更するだろうと伝えた。FWアーメド・ムサから日本代表FW岡崎慎司への変更だ。岡崎はシェイクスピアに代わってからジェイミー・バーディとコンビを組む機会が増えており、昨季と同じ2トップにしたことがレスター好調の理由でもある。

    同メディアは「岡崎が入ってチームにバランスがもたらされた」と伝えており、岡崎の献身性がチームを変えたのは間違いないだろう。ホルヘ・サンパオリ率いるセビージャは後方から積極的にパスを繋いでくるチームだけに、岡崎とバーディのコンビによる強烈なプレスでペースを握りたいところ。

    1stレグは圧倒的に支配されながらバーディがアウェイゴールを1点奪っているが、ホームでの2ndレグでミラクルを起こせるのか。レスターがベスト8に進出すれば非常に興味深い大会となるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 21:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010033-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 23:54:32.10 _USER9

    20170313-00000020-goal-000-1-view[1]


    サッカー史に残る伝説の一戦として記憶されそうなバルセロナvsパリ・サンジェルマン(PSG)が、再試合となるかもしれない。

    バルセロナはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でPSGと激突。ファーストレグを敵地で0-4と大敗しながら、ホームのカンプ・ノウで6-1と勝利し、史上最大の逆転劇を演じてみせた。

    しかし、一方でセカンドレグを裁いた主審のデニス・アイテキン氏には少なくない批判が集まっている。ホームチームに2つのPKを与えた一方で、PSGのためにペナルティースポットを指差すことはなかった。

    PSGファンの一人であるルイス・メレンド・オルメドさんはカンプ・ノウでのスリリングでの戦いが再び行われることを求めているという。

    「主審の判定はPSGにとってあまりに不利で、大きなダメージを与えました。だからこそ、再戦されなければならないと思っています」

    オルメドさんは、『Change.org』というキャンペーンを立ち上げる、もしくは署名を集めることができるサイトで、再戦を呼びかける請願を投稿。すでに20万人がオルメドさんの意見に賛同している。いずれにしろ、今後UEFA(欧州サッカー連盟)はこういった意見や活動を無視できなくなるかもしれない。

    GOAL 3/13(月) 19:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000020-goal-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦
    https://youtu.be/klOhkpG7W_A



    第2戦
    https://youtu.be/Kmh0uNA4xH4

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 19:59:51.32 _USER9

    20170310-00000017-goal-000-3-view[1]



    「パリ・サンジェルマンは本当に甘かった!」

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督はかつてPSGを率いたことがある。だからこそ、古巣の失態に我慢ならなかったのかもしれない。

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦、PSGはファーストレグでバルセロナに4?0で大勝した。限りなくベスト8に近い状況でセカンドレグに臨んだのだった。

    しかし、カンプ・ノウでは信じられないことが起こった。87分まで実質3点のリードがあったにもかかわらず、失点に次ぐ失点でバルセロナに準々決勝行きのチケットを奪われてしまったのだ。

    ハリルホジッチ監督は『Goal』の独占インタビューに応じ、この歴史的な一戦を振り返った。とりわけ、PSGに関して、時折、語気を強めながら。

    「今回の敗北は今シーズンだけでなく、この先何代にも渡ってPSGを悩ませることになるだろう。簡単に癒えることのないトラウマとして。プレイヤー、監督、そしてクラブのスタッフ全員が早急に団結する必要がある。そしてリーグ・アンを制するために、最大限の努力をしていかないといけない」

    「カンプ・ノウで起きたことは、私には理解し難い。PSGが精神的に準備できていなかったのかもしれないし、彼らが自信過剰になっていたのかもしれない、または大敗を恐れていたのかもしれない。いずれにせよ、選手がこの敗北を忘れることはないだろう」

    ■拭えない判定への疑問

    CLの歴史上、決勝トーナメントで0?4の大敗を喫しながら逆転を果たしたチームはいまだかつてなかった。要するにファーストレグを終えた時点でPSGのベスト8行きは“当確”だったはずだった。しかし、実際には違ったのだ。

    ハリル監督は古巣の甘い戦術と審判の疑わしい判定によって惨敗を喫し、恥を晒すこととなったと考えている。

    「ファーストレグを見た時はショックを受けた。リオネル・メッシのような歴史上最高の選手を擁するチームがあんなにもひどい戦いをするなんて、信じられなかった。マルコ・ヴェッラッティ、アドリアン・ラビオ、そしてブレーズ・マテュイディは中盤を完全に掌握し、もしエディンソン・カバーニ、アンヘル・ディ・マリア、ユリアン・ドラクスラーの3人がより正確にプレーしていたら、バルサはもっと失点していただろう。しかし、セカンドレグでバルセロナは守備を3枚にするという賭けに出たにも関わらず、PSGは浅はかだった」

    「さらに審判についても言及しなければならない。バルセロナにPKのチャンスを与えたあの2回の警告は果たして本当に正しかったのか? 私はそうは思わない。特にスアレスに対して与えられたファールに関しては、試合中に何百回もある程度のものだった。ハビエル・マスチェラーノのときも同じようなものだったし、ジェラール・ピケのカバーニへのファールはレッドカードでもおかしくなかった。全てがバルセロナ寄りの判定だったと疑わざるを得ない」

    もっとも、レフェリーのジャッジがいかにホームチームよりだったとしても、PSGのパフォーマンスは満足できるものではなかったという。

    「PSGは本当に甘かった! 攻撃をしない、ポゼッションもしない、パスも出さない。彼らは怖気づいて中盤も使わず、リズムも闘志もなかった。ヴェッラッティやラビオが若いのは分かるが、もっと良いプレーをしなければいけなかった。確かに彼らは審判に対して怒る権利がある。しかし、一番責めるべきなのは自分自身だ。特に守備において、彼らは壊滅的だった!」

    ■大敗の要因となってしまったのは…

    そして最後に、ハリルホジッチは一人の選手を名指しで批判した。自身の役割を全うできなかったことに、我慢ならなかったようだ。

    「チアゴ・シウバはキャプテンとしての役割を果たしていなかった。彼はチームの中で一番経験豊富な選手だ。本来ならチームが悪い状況に陥った時、彼が声を出したり、ファールを取ったりして何かしら変えるために行動しなければならなかった。キャプテンとしての自信を持って、苦しい時間にこそ他の選手たちを落ち着かせるべきだった。だが私の目には、シウバは自信を失っているように見えたよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 14:02:18.34 _USER9

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    現地時間7日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、バルセロナはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し6-1の勝利をおさめた。歴史的な大逆転劇で幕を閉じた試合だが、その余韻もつかの間、英メディア『ユーロスポーツ』が試合の分析を始めている。

     同メディアはタイトルに「スアレスダイブ? マスチェラーノハンド? 審判の判定に対する我々の評決」とつけて、いくつかの問題点を挙げた。まず、試合開始して3分にバルセロナのルイス・スアレスが先制点を決めたシーンについては、オフサイドポジションにいたとして「オフサイドだった」と結論付けている。

     また、ハビエル・マスチェラーノがクロスボールをブロックした際にボールが明らかに手に当たっていたとして「ハンドだった」と指摘した。本来であればPSGがPKのチャンスを獲得していたという。

     そして、ネイマールが自ら仕掛けてPKを獲得したシーンについては、PSGのディフェンダーが頭で引っ掛けるようにしていたとして「正しい判定だった」と主張している。67分にスアレスがペナルティエリア内で倒れてイエローカードを提示されたシーンに関しても「正しい判定だった」とした。

     一方で、後半終盤にスアレスが倒されてPKとなったシーンに関しては「間違いだった」と指摘した。すでに1度スアレスがダイブしてイエローカードを提示されていたことが、審判の判断を狂わせた可能性があるという。また、後半アディショナルタイムが5分あったことに関しては「正しかった」と結論付けている。結果的にバルセロナが6-1の勝利をおさめたが、審判の判定一つで全く違う結果になっていたかもしれない。

    フットボールチャンネル 3/10(金) 13:51 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00010020-footballc-socc  

     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 17:03:30.89 _USER9

    20170309-01637587-gekisaka-000-2-view[1]



    [3.8 欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦 バルセロナ6-1パリSG]

     歴史的な大逆転劇の裏で“悲劇”に見舞われていた者がいたようだ。英『トライバル・フットボール』が報じている。

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第2戦が8日に行われ、バルセロナ(スペイン)はホームでパリSG(フランス)に6-1で勝利。敵地での第1戦を0-4で落としていたが、2試合合計6-5と奇跡的な大逆転で10シーズン連続のベスト8進出を果たした。

     同紙によると、バルセロナのルイス・エンリケ監督は試合後に歓喜のジャンプを見せた際、勢い余って膝を負傷してしまったようだ。「カンプ・ノウでジャンプした時に半月板を損傷した。でも、それぐらい価値のあることだよ」。大きな代償となったが、指揮官は「4-0で負けても我々を信じてくれた人たちに、この6-1の勝利を捧げたい」とファンに感謝を伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637587-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 16:11:13.35 _USER9

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    現地時間8日に行われたバルセロナvsパリ・サンジェルマンは6-1でバルセロナが勝利。第1戦の0-4の逆境を跳ねのけ、第2戦の大勝で勝ち上がりを決めた。

    この試合の終盤に2ゴールを決めたブラジル代表FWネイマールが、試合後のインタビューで喜びを明らかにしている。

    「僕らはきっと勝てると最後まで諦めなかった。確かにパリでの大敗(0-4)があって、メンタル面でのダメージはあったことは確か。それでも、バルセロナはどんな試合でも勝ちきれる地力があると信じていたから、最後まで集中力が続いたんだと思う」

    「本当に幸せな瞬間だよ。僕のこれまでの人生で最高の試合になったことは間違いない」

    また、ネイマールは「セルジ(ロベルト)にも、“俺達が決めるぞ”って話をしていたんだ。そうしていたらチャンスがやってきて、数分の間に2ゴールを決めることができたんだ」と語り、土壇場で6-1となるゴールを決めたセルジと、お互いを盛り立てる会話を試合中に交わしていたことを明かした。

    指揮官ルイス・エンリケの退任が確実となり、一時は今シーズンのビッグタイトル獲得が危ぶまれたバルセロナだが、これで2年ぶりの欧州制覇の可能性も高まってきた。カンプ・ノウでの“奇跡”の一戦は、終盤戦に向けてバルセロナのターニングポイントとなりそうだ。

    GOAL 3/9(木) 14:32配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010003-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 06:50:36.91 _USER9

    20170309-00560502-soccerk-000-1-view[1]



    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが8日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとベンフィカが対戦した。

     ベンフィカの本拠地で行われたファーストレグを、0-1で落としたドルトムント。対ポルトガル勢とは全勝中という得意のホームで逆転突破を狙う。ラファエル・ゲレイロとマルコ・ロイスが負傷のため、ファーストレグからはスタメンを2名変更。ゴンサロ・カストロとクリスティアン・プリシッチが先発メンバーに名を連ねた。なお、香川はベンチスタートとなっている。対するベンフィカはファーストレグから3名を変更。アンドレアス・サマリス、アンドレ・アルメイダ、フランコ・セルビが先発した。

     試合は開始からわずか4分、デンベレのCKをプリシッチが頭で逸らすと、最後はピエール・エメリク・オーバメヤンが押し込み、ホームのドルトムントが2試合合計スコアで追いつく。9分にはドルトムントが自陣から高速カウンターを発動。オーバメヤンからのパスを受けたウスマン・デンベレがフィニッシュまで持ち込むが、このシュートは枠を捉えきれない。ベンフィカの決定機は32分、ピッツィのFKにルイゾンがヘディングで合わせたが、このシュートはGKロマン・ビュルキに阻まれた。

     前半は1-0でホームのドルトムントが1点のリードを奪い、勝負は後半へ。

     後半に入り59分、ウカシュ・ピシュチェクのスルーパスに抜け出したプリシッチが決めて、ドルトムントが2試合合計での勝ち越しに成功。さらにその直後の61分、駆け上がってきたシュメルツァーの折り返しに、オーバメヤンが詰めてドルトムントがリードをさらに広げる。

     82分にはデンベレに代わって、香川が投入される。突き放しにかかるドルトムントは85分、エリック・ドゥルムがグラウンダーのクロスを送ると、再びオーバメヤンが流し込みハットトリックを達成した。

     試合は4-0でタイムアップ。2試合合計4-1としたドルトムントが、3季ぶりとなるCLベスト8入りを果たした。

    【スコア】
    ドルトムント 4-0(2戦合計:4-1) ベンフィカ

    【得点者】
    1-0 4分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-0 59分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    3-0 61分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    4-0 85分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING 3/9(木) 6:39配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00560502-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 06:52:37.48 _USER9

    20170309-00560569-soccerk-000-5-view[1]



    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが8日に行われ、バルセロナとパリ・サンジェルマンが対戦した。

     ファーストレグではパリ・サンジェルマンがホームで4-0と先勝しており、バルセロナは厳しい状況に立たされている。CL史上、第2戦で4点差をひっくり返した前例はないが、バルセロナはホームで奇跡の大逆転を目指す。

     立ち上がりからバルセロナが敵陣に押し込む展開となると、試合は早い時間に動く。ゴール前の混戦からルイス・スアレスがヘディングシュートを放つと、GKの頭上を超えたボールがゴールラインを割った。

     幸先よく先制したバルセロナは15分、ペナルティエリア手前中央で得たFKをリオネル・メッシが直接狙ったが、クロスバーの上を超えた。17分にはネイマールがエリア手前左からミドルシュートを放ったが、わずかに枠の右上へ逸れてしまった。

     その後も猛攻を続けるバルセロナは40分、エリア内左に抜け出したアンドレス・イニエスタがヒールで折り返すと、GKが弾いたボールがDFレイヴァン・クルザワに当ってそのままゴールネットを揺らし、オウンゴールとなった。

     後半開始早々、バルセロナはイニエスタのスルーパスにネイマールがエリア内左に抜け出す。バランスを崩したトーマス・ムニエに倒されてPKを獲得。50分、キッカーのメッシがゴール左に強烈なシュートを蹴り込み、この試合3点目を奪った。

     2戦合計で1点差に詰め寄られたパリ・サンジェルマンが先に選手交代。55分、ルーカス・モウラに代えてアンヘル・ディ・マリアを投入した。

     防戦一方だったパリ・サンジェルマンは62分、貴重なアウェイゴールを奪う。センタサークル付近で獲得したフリーキックをマルコ・ヴェラッティがゴール前に放り込む。エリア内左でクルザワが頭で折り返すと、中央のカバーニが右足で合わせてゴールネットを揺らした。

     88分、バルセロナはエリア外左でフリーキックを獲得。ネイマールが直接狙うと、ゴール左上に突き刺さった。さらに直後の90分、スアレスがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーはネイマールが務め、ゴール右に蹴り込んだ。

     後半アディショナルタイム5分、バルセロナが遂に逆転に成功する。エリア外中央からネイマールがゴール前へ浮き球を送る。セルジ・ロベルトが飛び込んで合わせ、ゴールネットを揺らした。

     試合はこのまま終了し、バルセロナが6-1で勝利。2戦合計で6-5とし、バルセロナが9大会連続のベスト8進出を劇的大逆転勝利で決めた。パリ・サンジェルマンはファーストレグの4点リードを守りきることができなかった。

    【スコア】
    バルセロナ 6-1(2試合合計:6-5) パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 3分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-0 40分 OG(レイヴァン・クルザワ)(バルセロナ)
    3-0 50分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    3-1 62分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    4-1 88分 ネイマール(バルセロナ)
    5-1 90+1分 ネイマール(バルセロナ)
    6-1 90+5分 セルジ・ロベルト(バルセロナ)

    SOCCER KING 3/9(木) 6:48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00560569-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 23:11:44.68 _USER9

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    レアル・マドリーのキャプテンを務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、ライバルへの強い憎しみとも言える思いを隠すことはない。

    レアル・マドリーは7日、決勝トーナメント1回戦2ndレグでナポリと対戦。3-1と逆転勝利し、合計スコア6-2でベスト8進出を決めた。S・ラモスは試合後、8日に運命の一戦を控えるバルセロナについて意見を述べた。

    「バルセロナが敗退してくれたら、ハッピーだろうね。いつもよりよく眠れることだろう」

    1stレグをアウェイで0-4と落としているバルセロナ。強豪パリ・サンジェルマンの前に、ベスト16での敗退が濃厚となっているが、バルセロナはラモスの喜ぶ姿を見ずに切り抜けることはできるのだろうか。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=269911

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 17:00:37.82 _USER9

    20170308-00000017-ism-000-1-view[1]


    現地時間8日(以下現地時間)のチャンピオンズリーグ(以下CL)で、ベンフィカ(ポルトガル)と対戦するドルトムント(ドイツ)。トーマス・トゥヘル監督が前日会見に臨み、ラウンド突破への自信を示した。米放送局『ESPN』などがコメントを伝えている。

     CL決勝トーナメント1回戦でベンフィカと対戦中のドルトムントは、前月に行なわれた敵地でのファーストレグに0対1と完封負け。ホームでのセカンドレグでは最低でも1点が必要な状況だが、アウェイゴールを許せば、勝ち抜けには3点が必要になるとあって、失点は極力避けたい状況だ。

     そのため、守備的な戦いを選択するかと問われたトゥヘル監督は、「私はアトレティコ・マドリーやユヴェントス、チェルシーを率いているのではない。そういったクラブで監督を務めているのならば、あなたたち(記者)は違う答えを聞けるかもしれない。しかし明日は、まばゆい光が灯されるだろう。それはつまり、立ち上がりから攻撃的に仕掛けていくということだ。それこそ、我々のファンが望むものだからね」と返答。ホームで攻撃的に振る舞うと誓った。

     ファーストレグでは完封負けを喫したとはいえ、多くのチャンスを作ったドルトムント。FWピエール・エメリク・オーバメヤンのPK失敗などもあり最後までネットを揺らせなかったが、65%のポゼッションで、14本のシュートを放ち、その半分を枠内に飛ばしていた。

     実際、その後のブンデスリーガ3試合ではゴールを量産。ヴォルフスブルク、フライブルク、レヴァークーゼンを相手に計12得点を奪い、3連勝を収めている。ベンフィカとの第2戦を前に調子を上げているだけに、トゥヘル監督は「(ベスト8に)勝ち進めるという感じがする」と自信を深めている様子だ。

     ただし、マルコ・ロイスがレヴァークーゼン戦で負傷し4週間の離脱に。ドルトムントはこのドイツ代表MF抜きで、最近のパフォーマンスを発揮しなければいけない。

     代役について指揮官は、「それは選択するシステムによる。香川真司かもしれないし、アンドレ・シュルレ、クリスティアン・プリシッチかもしれない」と述べるにとどめていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 16:54:39.78 _USER9

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    現地時間8日(以下現地時間)のチャンピオンズリーグ(以下CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、パリSG(フランス)と対戦するバルセロナ(スペイン)。0対4の大敗からの巻き返しが求められるルイス・エンリケ監督は、「6ゴールも可能」と述べた。スペイン『マルカ』紙(電子版)が伝えている。

     パリSGとのファーストレグで大敗を喫し、CL敗退の危機にあるバルサ。それでも直近のリーガ・エスパニョーラではスポルティング・ヒホンに6対1、セルタに5対0と圧勝。仮に同様のスコアでパリSGを下すことができれば、逆転での8強進出が決まる。

     L・エンリケ監督はパリSG戦の前日会見で、「まだ勝負の途中だ。失うものはなく、勝てば得るものが大きい。彼らが4得点できたのなら、我々は6得点できる」とコメント。「良い調子でこの試合を迎えられた。自信を持たなければいけない」と逆転突破を信じると強調した。

     同監督はまた「忍耐が必要なのは当然だ。しかし、まだ半分しか終わっていない。試合を通じて多くのことをして、攻守両面で支配しなければいけない。パリSGは難しい相手で、我々は苦しめられるだろう」と意気込んだ。

     選手起用については、「20人の誰が出ても、一緒にプレーできるし、我々は複数のシステムを使うことが可能だ。(ウナイ・)エメリー監督には一切ヒントを与えたくない」と、口を閉ざしている。

     さらに、「サッカーの試合はすべて感情をしっかりコントロールすることが必要だが、今回は一層それが求められる。選手たちは冷静でなければいけないが、ファンは違う」ともコメント。「カンプ・ノウはキックオフの20分前からプレッシャーをかけなければいけない。サポーターにはアツくなってもらいたい」と、大逆転へファンの後押しを求めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000015-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 06:50:34.03 _USER9

    20170308-00560155-soccerk-000-3-view[1]


     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、ナポリとレアル・マドリードが対戦した。

     第1戦はホームのレアルがナポリに先制を許したものの、3-1で逆転勝利を収めた。優位に立つレアルだが、ジネディーヌ・ジダン監督が「特にホームで負けることがめったにない難敵」と警戒するように、ナポリもホームの大観衆を後押しに逆転突破を目指す。

     初のベスト8入りを目指すナポリはGKホセ・マヌエル・レイナ、マレク・ハムシク、ホセ・カジェホン、ドリース・メルテンスらが先発メンバー入り。7シーズン連続の準々決勝進出を狙うレアルは、GKケイロル・ナバス、セルヒオ・ラモス、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドらがスタメンに名を連ねた。

     前半はナポリが攻勢に出る。8分にハムシクがエリア手前中央から右足シュート。14分にはインシーニェが第1戦の先制点のように敵陣中央からミドルシュートを打つが、いずれも枠を捉えられなかった。それでも24分、素早く縦パスを繋いで先制点を奪う。ハムシクのダイレクトパスでエリア内左に抜け出したメルテンスが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。

     追い付きたいレアルは29分、C・ロナウドがエリア内右に抜け出し、相手GKもかわして無人のゴールへ右足シュートを放つが、これは右ポストに嫌われた。ナポリは39分、ハムシクが味方のパスで抜け出し、エリア手前でミドルシュートを放つが、枠を捉えられなかった。前半はナポリの1点リードで終了した。

     後半開始早々の51分、レアル・マドリードは左CKを獲得。トニ・クロースが鋭いクロスを供給すると、ニアサイドでS・ラモスが頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

     さらにレアル・マドリードは6分後、今度は右CKから同じような形でゴールを奪う。クロースが速いクロスを中に入れると、競り勝ったS・ラモスが中央でヘディングシュートを放つ。ボールはメルテンスに当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれた。

     87分、ナポリは縦パスに反応したメルテンスがエリア内左で倒れる。ルーカス・バスケスに後ろから倒されたように見えたが、主審は笛を吹かずPK獲得とはならなかった。

     試合終了間際にはC・ロナウドのシュートのこぼれ球をアルバロ・モラタが決め、レアル・マドリードが3-1で勝利。2戦合計6-2とし、7年連続のベスト8進出を決めた。2連敗を喫したナポリは初の準々決勝進出とはならなかった。

    【スコア】
    ナポリ 1-3(2戦合計:2-6) レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 24分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    1-1 51分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-2 57分 オウンゴール(ドリース・メルテンス)(レアル・マドリード)
    1-3 90+1分 アルバロ・モラタ(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560155-soccerk-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170308-00560155-soccerk-000-3-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 06:48:04.85 _USER9

    20170308-00560154-soccerk-000-5-view[1]



     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、アーセナルとバイエルンが対戦した。

     第1戦は敵地で1-5の敗戦を喫したアーセナル。7シーズン連続のベスト16敗退がちらつくが、4点差をひっくり返しての逆転に向け、アーセン・ヴェンゲル監督も「攻めてゴールを奪いにいくだけ」と意気込む。先発メンバーにはGKダビド・オスピナ、アーロン・ラムジー、セオ・ウォルコット、オリヴィエ・ジルー、アレクシス・サンチェスらが名を連ねた。

     一方、第1戦で圧倒的なアドバンテージを手にしたバイエルン。だが、カルロ・アンチェロッティ監督は「クオリティーを見せつけて勝ちたい」とあくまでも連勝で6シーズン連続の準々決勝を目指す。GKマヌエル・ノイアー、マッツ・フンメルス、チアゴ、アリエン・ロッベン、ロベルト・レヴァンドフスキらが先発出場となった。

     試合は4ゴール以上を必要とるすアーセナルが主導権を握る一方で、バイエルンはカウンターから虎視眈々とゴールを狙う。均衡が破れたのは20分、アーセナルが先制した。右サイドでパスを受けたウォルコットがドリブルで相手DFラインを切り裂き、エリア内右に突破。そのままフリーで右足を振り抜き、強烈なシュートでゴールネットを揺らした。

     勢いに乗るアーセナルは34分にも、シュコドラン・ムスタフィのスルーパスから、ウォルコットが再びエリア内右に抜け出して右足シュートを放つが、これはわずかに枠を捉えられなかった。バイエルンの最大のチャンスは38分、ロッベンが右サイドから中央に切り込んで浮き球スルーパスを供給。ゴール前に抜け出したレヴァンドフスキが、後方からのボールに右足ダイレクトボレーで合わせるが、ゴール左に外れた。

     45分、エリア手前右でFKを得たアーセナルは、サンチェスが直接狙うが、これはGKノイアーにキャッチされた。前半はこのままアーセナルの1点リードで折り返す。

     後半に入って53分、アーセナルはローラン・コシェルニーがゴール前に抜け出したレヴァンドフスキを倒してPKを献上。コシェルニーはイエローカードを受けた後、抗議していた流れでレッドカードも提示され、一発退場となった。

     バイエルンは55分、このPKをレヴァンドフスキがGKの逆を突いてゴール右隅に沈めた。同点かつ数的有利となったバイエルンが攻勢に出ると68分、高い位置でボールを奪うと、ロッベンがエリア内へ抜け出し、フリーで左足シュートを決めて、勝ち越しに成功した。

     流れを変えたいアーセナルは72分、ラムジー、ジルー、サンチェスを下げてフランシス・コクラン、メスト・エジル、ルーカス・ペレスを送り出す。

     だが、バイエルンの勢いは止められない。78分、カウンターから途中出場のドウグラス・コスタがエリア手前右から左足シュート決めて3点目。さらに80分にはシャビ・アロンソが高い位置でボールをカットし、前線へラストパス。これをアルトゥーロ・ビダルが飛び出したGKを見て冷静にループシュートを沈めた。

     さらに85分には、途中出場のレナト・サンチェスが前線へスルーパスを供給。コスタがエリア内左へ抜け出し、GKの目の前で横パス。並走していたビダルが無人のゴールに流し込んでリードを4点に広げた。

     試合はこのままタイムアップ。アーセナルは主将コシェルニーの退場が響き、2試合連続となる1-5の完敗で7シーズン連続のベスト16敗退となった。バイエルンが2試合合計10-2とし、6シーズン連続の準々決勝を果たした。

    【スコア】
    アーセナル 1-5(2試合合計:2-10) バイエルン

    【得点者】
    1-0 20分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    1-1 55分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    1-2 68分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-3 78分 ドウグラス・コスタ(バイエルン)
    1-4 80分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-5 85分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560154-soccerk-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170308-00560154-soccerk-000-2-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 07:29:48.85 _USER9

    20170223-00010014-theworld-000-1-view[1]


    【スコア】
    セビージャ 2-1 レスター

    【得点者】
    1-0 25分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    2-0 62分 ホアキン・コレア(セビージャ)
    2-1 73分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    ・セビージャ
    セルヒオ・リコ、マリアーノ、セルヒオ・エスクデロ、ラミ、ラングレ(55分ダニエル・カリーソ)、ナスリ、コレア(63分イボーラ)、エンゾンジ、サラビア、ヨヴェティッチ、ビトロ

    ・レスター・シティ
    K・シュマイケル、モーガン、フート、シンプソン、フクス、ドリンクウォーター、オルブライトン(88分アマルテイ)、エンディディ、マーレズ、ムサ(58分グレイ)、ヴァーディ

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019616/index.html

    【スコア】
    ポルト 0-2 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 72分 マルコ・ピアツァ(ユヴェントス)
    0-2 74分 ダニエウ・アウヴェス

    ・ユヴェントス
    ブッフォン、キエッリーニ、アレックス・サンドロ、バルツァッリ、リヒトシュタイナー(73分ダニエウ・アウヴェス)、ピャニッチ、ケディラ、クアドラード(67分ピャツァ)、イグアイン、マンジュキッチ、ディバラ(86分マルキジオ)

    ・FCポルト
    カシージャス、Mペレイラ、テレス、
    フェリペ、マルカノ、Dペレイ、ヘレーラ、ルーベン・ネヴェス (61分→ コロナ)アンドレ・シルバ(30分→ ラユン)チキーニョ、ブラヒミ (73分→ ジョタ)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    レスター、敗戦もヴァーディが貴重なアウェーゴール…岡崎は出番なし
    SOCCER KING 2/23(木) 6:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/h?a=20170223-00554623-soccerk-socc

    ホームのセビージャがレスターに先勝、岡崎は出番なし
    GOAL 2/23(木) 6:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000049-goal-socc

    セビージャが先勝も…レスターはバーディのアウェーゴールで突破へ望みつなぐ
    ゲキサカ 2/23(木) 6:39配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-01637150-gekisaka-socc

    采配的中のユーヴェ、交代選手の2発で先勝…ポルトは前半に痛恨の退場者
    SOCCER KING 2/23(木) 6:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554729-soccerk-socc

    ユヴェントス、後半の2発でアウェー先勝…ポルトは前半の退場が響く
    GOAL 2/23(木) 6:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000050-goal-socc

    ユベントスが敵地で先勝!ポルトは退場者痛く
    ゲキサカ 2/23(木) 6:46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-01637151-gekisaka-socc

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