サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 00:05:05.853
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    寒すぎてワロタ
    守備陣も5~6人くらい怪我してるし

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    274: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:22:41.83
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    センターバック

    S 冨安(怪我)
    A 伊藤(怪我)、町田(怪我)
    B 高井(怪我)、渡辺
    C 谷口
    D 安藤(初)、鈴木(2試合目)
    E 橋岡、瀬古

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    586: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 22:15:16.80
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    この場面で何でタキはりっちゃんに出さなかったの? 
    強豪はこんなとこで下げないんだ



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    388: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:29:58.58
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    みんな思ってることだろうけど伊藤純也、三笘が劣化した今じゃ優勝どころかベスト16も無理じゃね?

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    2: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 
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    2024以降の戦績

    1-2🇮🇶イラク
    1-2🇮🇷イラン
    1-1🇦🇺オーストラリア
    0-1🇦🇺オーストラリア
    0-0🇲🇽メキシコ
    0-2🇺🇸アメリカ
    2-2🇵🇾パラグアイ

    すまん、これで解任されない監督おる?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 22:42:18.93
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     サッカー日本代表は10日、国際親善試合でパラグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合では、DF瀬古歩夢がまたも評価を下げてしまった。

     10日に行われたパラグアイ代表との親善試合。結果的に、3バックの右で先発した背番号22は、この日の全失点に関与することになる。

     1失点目は、裏へ抜けたミゲル・アルミロンについていかず、シュートを許した。試合後に本人はオフサイドを狙いにいった自分のミスと認めている。

     2失点目は中途半端なポジショニングで、渡辺剛と被り、ストッパーとして機能していなかった。

     もちろん、ラストパスを楽々と出させてしまったことも問題点だ。しかし、それをストップしてこそのDFである。そういう意味で、瀬古の責任は重い。

     瀬古はこれまで、日本代表として10試合に出場しているが、無失点に抑えたのはうち3試合のみとなっている。

     当然ながら個人だけの成績ではない。また、瀬古は1軍、2軍といえば後者で、それゆえにコンビを組む相方も次々変わるという難しさも抱えている。

     それでも、瀬古が出ている試合で失点が多いのは事実。「またか…」と言われてしまうのも無理はないだろう。

     結局のところ、瀬古にはDFとしての「判断力」が欠けているというのが答えだろう。

     アルミロンに許した得点も、オフサイドを狙いにいくのはかなりのリスクだった。中央にいた渡辺が全く見ていなかった時点で、対処できるのは瀬古だけ。そこでオフに引っ掛ける判断は、明らかにマズかった。

     6月のオーストラリア代表戦でも、瀬古は失点に関与。相手に入れ替わられ、そのままゴールへの道筋を作られてしまった。

     この時、瀬古は相手の外側からボールを取ろうとしていたが、うまく内側に反転され、その後の対応を難しくした。DFはまず、攻撃側を外に追い込む作業が必要になる。そもそも、立ち位置とボールに飛び込む姿勢の両方を誤っていたわけだ。

     また、瀬古のプレーで散見されるのが、不用意にボールへ飛び込むことだ。

     良い距離感で待てば、味方の帰陣で囲めるという場面でも、彼はひとりで突っ込んでしまうことが多い。そこでファウルにしてしまうのは、パラグアイ代表戦も例外ではなかった。

     そして、勢いよく突っ込むことで、簡単にはがされ前を向かれるケースも多い印象。上記のオーストラリア代表戦時もそうだが、リカバリーできるだけのスピードがないなら、まず飛び出たときに潰す、不可能であればディレイするは必須だ。

     瀬古はプロのDF。そんなことは百も承知だろうが、試合ではその判断ができていない。冨安健洋や高井幸大らが戻ってきたら、おそらく彼の居場所はない。

     身体能力に飛びぬけたものがないなら、クレバーになるしかない。でなければ、W杯出場は夢に終わるはずだ。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-789153?page=1


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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 02:20:37.05
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    日本代表が来月14日に豊田スタジアムで実施する親善試合でガーナと対戦する見通しであることが11日、分かった。“ブラック・スターズ”の愛称を持つガーナは12日(日本時間13日)のW杯アフリカ予選I組の最終戦でコモロに引き分け以上でW杯切符を手にする。勝ち点3差で2位のマダガスカルを得失点差で8上回っており、負けても予選突破が決まる公算が大きい。2位に転落すれば11月のプレーオフに回るため日本の相手が他のアフリカ勢に変更されることも決定済みだ。

     ガーナはFIFAランク75位。予選9試合で7得点7アシストのFWアイェウ(レスター)、今夏に移籍金5500万ポンド(約111億円)でウェストハムからトットナムに移籍したMFクドゥスら能力の高い選手がそろう。W杯予選は9試合で22得点6失点。対戦成績は日本が5勝3敗とリードするが、無失点に抑えた試合は一度もない。W杯に向けてアフリカ勢特有の身体能力、リズムを体感できるメリットは大きい。

     森保ジャパンは9月シリーズで北中米勢、今月は南米勢と対戦。来年3月はアウェーで欧州の強豪と対戦する方向で調整中だ。11月にアフリカ勢と試合を組むことで、W杯の準備期間でオセアニア勢を除く全地域との対戦が実現する。今月14日のブラジル戦を含め、理想に近いマッチメークが続くのは日本が世界で認められつつある証拠。W杯で直近2大会連続16強入りの実績も最高の景色への追い風となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8ce9251bd308c4ff52a8a4b2169a32d57365836

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    101: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:23:10.04
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    佐野これだけよかったら逮捕されたのがただのミスとして許せるよな
    プレーがクソならダメだけど
    やっぱりプレーがいいかどうかなんだよな逮捕されてても
    本人もサッカーで返していくみたいなの言ってたし

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    584: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 20:46:38.66
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    弱いな日本

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    928: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:56:39.74
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    伊東は前だったらスピードでぶっちぎれた場面で何もできなくてもう無理なんだなと思ったわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 06:34:49.20
    日本代表(FIFAランキング19位)は、パラグアイ代表(同37位)戦の後は14日に東京・味の素スタジアムでブラジル代表(同6位)と対戦する。既にチケットは完売している今シリーズの目玉マッチ。史上最多5度のW杯優勝を誇る「王国」との22年6月以来3年4カ月ぶりとなる腕試しで、世界トップ層との距離を測る。ブラジル一行は12日夜に来日する。

    世界一の目標を掲げる日本にとって、最高の試金石となる。対ブラジル戦は、通算2分け11敗と1度も勝利がない。前回22年6月も国立に迎え撃ったが、雨中の一戦は0-1で敗れた。当時、出場したDF長友佑都(39=東京)は「0-1だったけど、内容を見たらもっと開きがあった」と実力差を認める。森保一監督(57)も「FIFAランキング1位ではないけれど、世界最強グループにいるのは間違いない」とリスペクトを口にした。

    相手には豪華メンバーがそろう。スペイン1部の「白い巨人」レアル・マドリードに所属するFWビニシウスやFWロドリゴ、イングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスターUのMFカゼミロら、メガクラブの選手がズラリ。それでも今の日本代表は、気後れすることはない。

    22年W杯カタール大会で優勝経験国のドイツ、スペインを連破。選手たちの目線は自然と上がった。代表主将として歴代最多の81試合に出場した長谷部誠コーチは言う。

    「僕がドイツに行った当時(ウォルフスブルク)はチームメートにブラジル代表の選手が1人いたんですけど、自分の中で『ワオ』なんですよ。ブラジル代表の選手と一緒にプレーしちゃってんの? みたいな。でもたぶん、今の選手たちはそれがノーマルなんですよね」

    世界基準を知る選手たちは頼もしい。普段、スペインリーグに身を置く久保はブラジル戦について「ただ単に強豪の1つって感じですかね」とサラリ。その上で「もし勝てなかったとしても、内容的には十分やれているぞ、というのが、W杯で勝つ確率を上げるには一番の近道だと思う」とうなずいた。「ラッキーで1-0で勝ったというより、五分五分の試合をすることを目標にやっていければ」と正面から立ち向かう。

    前回対戦時に先発した南野も久保と同様の考えだ。この日のパラグアイ戦で初のゲーム主将を任された背番号8は「なるべくトライして、いろんなことをチャレンジして、チームとして最高の準備をしてW杯に行きたい」。守り勝つスタイルには一定の手応えを得ているが、そこから進化し、初のW杯8強進出、さらには頂点を見据えている。

    全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202510100001536_m.html?mode=all
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 12:34:28.85
    https://www.murc.jp/news/news_release/news_release_251009/
    no title


    2241万人→1821万人(約400万人減)

    どうして…

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    849: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:01:57.12
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    久保いないと誰もボール持てないな、わかっちゃいたけど

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    528: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:54:04.23
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    森保監督「得点を期待するFWが点を取った…チームとして自信深まる」小川、上田の両FWに賛辞
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/10/kiji/20251010s00002014352000c.html

    自信が深まったんだ😅

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 06:29:46.66
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    ミドルシュートが少なすぎる

     日本代表は10月10日、国際親善試合でパラグアイ代表とホームで対戦して2-2でドローに終わった。

     前半は良かった。でも、決めるべきところで決められなかった。それが全てだよ。

     引きすぎたのもあって、後半は相手が前がかりになってきた。そしたら完全に相手のペース。日本は前からプレスもかけられないし、シュートチャンスまでいくケースが少なくなった。

     そして2点目を取られて、ビハインドになって焦ってしまった。なんとか引き分けたけど、南米に勝てないというジンクスは、ホームでも破れなかったね。

     パラグアイはディフェンシブなチーム。南米予選でも攻撃の機会は少ないけど、失点も少ない。守りのチームで、しっかりブロックを作ってくる。メッシみたいに特別なスキルを持った選手がいるわけじゃないから、日本としては組みやすい相手のはずだった。

     でも、1対1は強い。中村も斉藤も、なかなか相手DFを抜ききれず、ドリブラーが自分の特徴を活かせなかった。そこが力の違いだよ。

     日本はベストメンバーじゃなかったとか、怪我人が多かったと言うけど、それは層が厚くないってことだよ。同じレベルの選手が何チーム分もいないということじゃないかな。

     それにしても、ミドルシュートが少なすぎる。小川が良いシュートを1本打って決めたけど、あれくらいだよ。なぜサイドからでもシュートを打たないのか。日本のサッカーは、エリアの中に入らないとダメ、繋いで入らないとダメというサッカーなんだよね。でも、相手のレベルが高くなれば、ブロックを作られて簡単にはいかないよ。

     これで直近の親善試合は3試合で2分1敗。ワールドカップだったら、もう予選落ちだよね。1勝もしてないんだから。それなのに選手たちはみんな「ワールドカップで優勝する」と言う。

     言うのは簡単だよ、タダだからね。でも、その言葉を裏付ける根拠がない。実績がないんだよ。引き分けで喜んでいるようじゃ、先が見えている。

     日本はビハインドになって、追い込まれないと必死にならない。学生の夏休みの宿題とか、営業マンの月末みたいなサッカーなんだよ。「時間がないから頑張ろう」って。そういうサッカーをもっと早い時間からできないものか。引き分けて満足している日本を見るのは、ちょっと悲しかった。

     相手は南米予選6位で、久しぶりにワールドカップに出場するチーム。気持ちが入っている。日本は毎回出ているけど、それはアジアでやっているから。地域差を縮めるには、口だけで優勝すると言うのではなく、結果を出さないと。

     アジア最終予選の前は、ものすごく上手く見えるんだ。でも、ワールドカップ出場が決まってから強い相手とやると、いつも苦戦する。毎回そうなるということは、何も変わってないってことだよ。

     海外組、海外組と言うけど、どのリーグでどの相手とやっているかが重要。スコットランドリーグとプレミアリーグじゃ全然違う。オランダやベルギーの代表選手は、みんな国外のビッグクラブでプレーしているんだよ。その現実を冷静に分析しないと。

     日本代表のファンもそうだよね。勝つためのファンじゃなくて、楽しむためのファン。アイドルのコンサートを見に来て、喜んで帰るみたい。2-2の引き分けは何も面白くない。もっと厳しさがないと、選手には響かないよ。

     4年に1度、同じ景色を見ている。でも、全然変わらないのが歯がゆいよね。変わらないのに、ベスト16の壁を破るなんて、そんなに簡単なことじゃないよ。

    【著者プロフィール】
    セルジオ越後(せるじお・えちご)/1945年7月28日生まれ、80歳。ブラジル・サンパウロ出身。日系ブラジル人。ブラジルではコリンチャンスやパウリスタなどでプレー。1972年に来日し、日本では藤和不動産サッカー部(現・湘南ベルマーレ)で活躍した。引退後は「さわやかサッカー教室」で全国を回り、サッカーの普及に努める。現在は解説者として、歯に衣着せぬ物言いで日本サッカーを鋭く斬る。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180718
    https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1760106924/files/topics/180718_ext_04_0.jpg

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:54:55.95
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    [10.10 キリンチャレンジ杯 日本 2-2 パラグアイ パナスタ]

     苦しむチームを救ったのは途中出場のエースだった。日本代表FW上田綺世(フェイエノールト)は試合後のフラッシュインタビューで「チャンスを逃さないように意識していた」と語った。

     前半21分にパラグアイに先制を許した日本は26分にFW小川航基のゴールで追い付きながらも、後半19分にパラグアイに勝ち越しゴールを奪われてしまう。1-2とリードされたまま終盤を迎えると、ベンチスタートとなっていた上田が44分にピッチに送り込まれる。

     残された時間はわずか。しかし、今季のエールディビジで8戦8発と絶好調の男はしっかりと結果を残す。45+4分、右サイドからMF伊東純也が送ったクロスがファーサイドまで流れてくると、ダイビングヘッドで押し込んで貴重な同点ゴールをマーク。2-2のドローに大きく貢献した。

    「チャンスを逃さないように意識していた。こぼれ球だったけど、その準備が結果になって嬉しいです」

     リーグ戦での好調を代表にも持ち込み、チームを救うゴールを奪った。「調子がいいというのもあるけど、積み重ねてきたことが着実に力となって、今結果として表れていると思っている。もちろん、噛み合っている部分も多くあるけど今は良い状態だと思う」。

     4日後の14日にはブラジル代表と対戦。今後も、W杯本大会に向けて貴重な試合が続いていく。「今日は勝てなかったけど、毎試合毎試合チームとしていい準備をして臨んでいるので、次は勝利という結果を残せるように頑張りたい」と意気込んだ。

    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?438671-438671-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 01:26:12.09
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/a495426f5675f86dd106adefc75535ee3309483b

    小川航基、国際Aマッチ通算11試合で10得点 釜本邦茂氏を上回る史上最速記録


     サッカー・キリンチャレンジ杯(10日、日本2-2パラグアイ、パナスタ) 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は、同37位のパラグアイと2―2で引き分けた。

     0―1の前半26分にFW小川航基(28)=NECナイメヘン=が強烈なミドルシュートを決めた。

     これで国際Aマッチ通算11試合で10得点に到達。8月に81歳で亡くなった元日本代表FWの釜本邦茂氏が1966年に打ち立てた12試合での到達を上回り、59年ぶりに史上最速記録を更新した。14日は東京・味の素スタジアムで同6位のブラジルと対戦する。

     存在を誇示するように右手を突き上げた。1点を追う前半26分、日本のFW小川がペナルティーエリアの外から豪快に右足を一閃。強烈な無回転シュートは相手GKが弾ききれず、バウンドしてゴールインした。

    「得意なシュートパターンだった。チャンスをもらえて今回にかける思いは人一倍あった。得点を取れたのは自信になった」

     パラグアイは伝統的に堅守が特長で、6位で突破したW杯南米予選は18試合10失点。その壁を打ち破った。

     これで国際Aマッチ通算11試合で10得点。8月に81歳で死去した元日本代表FWの釜本邦茂氏の12試合を上回り、史上最速での2桁得点を記録した。


     日本代表の大先輩である釜本氏は常に意識してきた。神奈川・桐光学園高から磐田に入団した直後、当時監督だった名波浩氏(現日本代表コーチ)らから「釜本さんのような選手になれる。超えられる」と声を掛けらた。

     当時は日本代表すら遠い存在だったが、日本代表史上最多75ゴールを誇るレジェンドを上回る記録を打ち立てた。

    「釜本さんを超えたわけでも、得点数を上回ったわけでもなんでもない。まだ何者でもない。満足することなく前進していければと思います」

     1トップ争いをするFW上田も後半途中出場で劇的な同点弾を記録。「得点をストライカー2人が取れたのはチームとしても大きい。ここからポジション争いは激しくなるので、負けないようにしたい」と小川。自身初のW杯出場へ、まだまだゴールを積み重ねる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:40:15.65
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    サッカー日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025(国際親善試合)でパラグアイ代表と対戦し2-2でドロー。この試合で、森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。パラグアイ戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【日本 2-2 パラグアイ キリンチャレンジカップ2025】

    鈴木彩艶 6.0 2失点。防げていればスーパーだったが、2本とも相手のシュートを褒めるしかないだろう
    瀬古歩夢 4.5 1失点目はアルミロンに付いていけず。2失点目は渡辺と重なるなど、中途半端な対応に
    渡辺剛 5.5 対人戦で強さを見せたが、2失点目は頭にボールを当てられず。複数失点の責任は重い
    鈴木淳之介 6.0 3バックで最も高い評価に。守備だけでなく、攻撃へのかかわりかたも良かった
    伊東純也 7.0 何度か鋭いクロスで相手の守備を脅かす。1対1ではさすがの迫力があった
    佐野海舟 7.5 この試合のMVP。何度もボールを奪い取るなど、90分間において存在感が際立った
    田中碧 6.5 イングランドで揉まれパワーアップ。明らかに球際の競り合いに強くなった
    中村敬斗 6.5 三笘薫の不在を感じさせない好パフォーマンス。何度も仕掛け、チャンスを作っていた
    堂安律 5.5 シャドーで先発も、なかなかゴール前で輝けず。こんなものではないはずで、あえて厳しい評価に
    南野拓実 6.0 前半の決定機は仕留めたかったところ。この日はあと一歩のところで涙を吞んだ
    小川航基 7.0 強烈ミドルで同点ゴール。クロスへの反応、飛び込み方も巧みだった


    斉藤光毅 5.5 うれしいA代表デビュー。流れを変えるには至らなかった
    鎌田大地 6.0 途中からボランチへ。リズムを変えられただけに、もっと見たかった
    相馬勇紀 – 出場時間短く採点不可
    町野修斗 – 出場時間短く採点不可
    上田綺世 – 出場時間短く採点不可
    藤田譲瑠チマ – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.0 3試合勝ちなしに。とくに守備陣に難しさがあったのは事実だが、厳しい結果だ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5482e99b68564565fdd506c070355e1a621733


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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:19:37.92
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    日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025でパラグアイ代表をパナソニックスタジアム吹田に迎えた。

    2026年北中米ワールドカップ(W杯)まで約8カ月となり、準備を進める日本代表。三笘薫、遠藤航、守田英正といった主力が不在となっている今回、森保監督は引き続き3-4-2-1のシステムを採用した。

    GKは鈴木彩艶で、最終ラインに瀬古歩夢、渡辺剛、鈴木淳之介を起用。中盤に右から伊東純也、佐野海舟、田中碧、中村敬斗を並べ、前線は1トップの小川航基の後方に堂安律と南野拓実を配した。

    序盤からボール保持率を高めた日本代表だが、20分に先制点を許す。ボバディージャの浮き球パスからミゲル・アルミオンに最終ライン裏を突かれると、ワントラップから冷静にゴール右へシュートを決められた。

    それでも、日本は26分に同点に追いつく。ペナルティアーク右の手前でボールを受けた小川航基が素早く前を向いて右足を振る。強烈なシュートを枠に飛ばすと、パラグアイGKロベルト・フェルナンデスが何とかパンチング。だが、威力があったためそのまま高く浮いたボールがゴールに飛び、ネットに収まった。

    小川の代表11戦10発目が生まれた日本はハーフタイムにかけて攻撃の勢いを増すと、南野や堂安らのシュートで追加点に迫るも決めきれず、1-1のまま試合を折り返す。

    迎えた後半、日本は序盤の49分に右CKから正面の小川がヘディング。これが枠を捉えるが、コースが甘くGKにセーブされる。

    すると、日本は64分に再び勝ち越しを許す。ボックス右角の外からカセレスがクロスを入れると、正面のディエゴ・ゴメスがヘッド。これがバーの下を叩いてネットに収まり、三笘薫の同僚のブライトンMFディエゴ・ゴメスのゴールにより、日本が1-2と再びリードされた。

    その後、南野と中村家に代えて鎌田大地と代表デビューとなる斉藤光毅を送り出した日本は同点弾を狙う。すると後半AT、出場したばかりの上田綺世が右クロスに合わせて同点弾。辛くも2-2のドローとした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bffcbc0242ad4ba338ced805ed28a999e945d17









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    319: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 20:11:52.94
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    とりあえず佐野が最高な前半だった






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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 18:14:13.68
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     日本代表は10日、大阪府のパナソニックスタジアム吹田で行われるキリンチャレンジカップでパラグアイ代表と対戦する。午後7時20分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、3バックの一角にDF鈴木淳之介(コペンハーゲン)が抜擢された。MF南野拓実(モナコ)がキャプテンを務める。

     対戦相手のパラグアイはFIFAランキング48位(日本は19位)。日本は伝統的に南米勢を苦手としているとされるが、過去の通算対戦成績は5勝2敗4分と勝ち越しており、21世紀に入って以降は8戦無敗で10年以降の国際親善試合は4連勝が続いている。もっとも公式戦では10年の南アフリカW杯決勝トーナメント1回戦で対戦し、0-0で迎えたPK戦の末に敗れた苦い記憶がある。


    [日本代表]
    ▽先発
    GK 1 鈴木彩艶
    DF 4 渡辺剛
    DF 22 瀬古歩夢
    DF 25 鈴木淳之介
    MF 14 伊東純也
    MF 8 南野拓実(Cap)
    MF 17 田中碧
    MF 21 佐野海舟
    MF 10 堂安律
    MF 13 中村敬斗
    FW 19 小川航基
    ▽控え
    GK 23 早川友基
    GK 12 大迫敬介
    DF 5 長友佑都
    DF 3 谷口彰悟
    DF 2 橋岡大樹
    DF 16 安藤智哉
    MF 15 鎌田大地
    MF 7 相馬勇紀
    MF 26 望月ヘンリー海輝
    MF 24 斉藤光毅
    MF 20 久保建英
    MF 6 藤田譲瑠チマ
    FW 18 上田綺世
    FW 11 前田大然
    FW 9 町野修斗
    ▽監督
    森保一
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd996aeb3a211d8c3ee5f9ce8c6e72ff9e87e302

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    268: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 10:34:52.43
    football channnel
    4f1a0833

    サカダイ

    404d6acf-s

    サンスポ
    5bb86b9e-s


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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 10:54:27.11
    日本サッカー協会は10日、同日に大阪・パナソニックスタジアム吹田で行われる国際親善試合、日本代表対パラグアイ代表戦(午後7時20分キックオフ)の観戦チケットが完売したことを発表した。
    当日券の販売はない。
    この試合は日本テレビ系で全国生中継される。

    森保一監督は9日の公式会見で、26年W杯北中米大会出場国との一戦に向け「9月の代表活動では勝利できなかった。ホームで勝利を目指して戦い
    勝ってサポーターの皆さんに喜んでもらえるよう全力を尽くしたい」と意気込みを語っていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/850df2e269d14e0522b12973c4b91d7c71a7dd80

    https://youtu.be/zmCIqdixxzM?si=kVZBTiDDFXhBnbHl


    no title

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    740: 名無し@サカサカ10 2025/10/08(水) 17:56:15.97
    20251008-00000114-dal-000-4-view

    ▼久保建英が別メニュー調整…森保Jパラグアイ戦へ本格始動! 負傷報じられたFW上田綺世も合流(竹内達也/ゲキサカ)
    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?438518-438518-fl
    >日本代表は8日、キリンチャレンジカップのパラグアイ戦(10日・パナスタ)、ブラジル戦(14日・味スタ)に向け、千葉市内で合宿3日目のトレーニングを行った。
    冒頭15分間が報道陣に公開され、左足首を負傷しているMF久保建英(ソシエダ)が別メニュー。
    25人がランニングやボール回しでウォーミングアップした。


    >>738,739
    円陣だけ参加してすぐ室内に入ったみたいで無理はなさそうで良かった
    ハム負傷を心配されてた上田も合流して全体練習出てたみたいやし軽傷で済んだのかな
    そちらも良かった

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 05:58:39.17
    no title

    パラグアイ戦→勝っても盛り上がらない、引き分け以下だと腹が立つから見る気がしない
    ブラジル戦→どうせボコボコにされるだけだから見る気がしない

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 20:13:33.297
    【動画】サッカー日本代表MF田中碧さん、やはりシュートが上手過ぎるwwww
    no title



     
     
     
    ゴール5連発!!🐶🦶💥⚽🥅


    <上手いアオ!!👏
    <ブラボー!!👏

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 19:07:19.60
    20251009-00788115-footballc-000-1-view

    サッカー日本代表・森保一監督(57)が9日、国際親善試合のパラグアイ戦(10日、パナソニックスタジアム吹田)に向けて試合会場で前日会見に出席した。代表期間中のJリーグの日程について苦言を述べる姿もあった。

    MF遠藤(リバプール)がけがのため代表辞退。だが、その代わりの追加招集はなかった。その理由について「国内からの招集も考えていましたが、4チームではありますがルヴァン杯をやっている。招集をしたい選手はいましたが、公式戦を前にしてタイトルがかかった試合の準決勝という戦いの準備から選手を抜くということをやることはよくないなと思って、招集はしませんでした」と明かした。ルヴァン杯は川崎対柏、横浜FC対広島の試合があった。

    また8日と12日の2日間で開催されるルヴァン杯の準決勝の日程について「いろいろとJFAとJリーグの方が選手ファースト、日本サッカーの発展のために日程調整をしてくださっていると思いますが、代表の活動とJ1の舞台と同等の戦いが重なるのは世界の中でもほとんどないと思う。サッカーの主要国に関してはまずありえないということがある。シーズン以降で日程は変わってくると思いますが、選手の招集に関してIWに時には選手を選べるようにという未来につながっていければいいなと思います」と意見を述べた。


    https://www.sanspo.com/article/20251009-OWTIDOGHWZDNFHYVDASIWXNWJY/

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    59: 名無し@サカサカ10 2025/10/08(水) 18:19:04.15
    20251008-00000114-dal-000-4-view

    なんで呼んだんだ?
    スペインにいる方が怪我治らないのか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 07:22:58.22
    6267e763a628c8de890db6b8c2beb646

    10/9(木) 7:00配信 朝日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb3951f9c6916918d7d0192e362785425d20808d

     サッカーのワールドカップ(W杯)を再び日本で開催する構想を、日本サッカー協会は持っている。

     2002年の日韓大会を日本代表選手として戦った宮本恒靖会長は「この国でサッカーの存在感をより大きくし、またスポーツを通して社会を元気にできる」と自国開催の意義を語る。

     ただ、世界最大とされるスポーツイベントを招くのは簡単ではない。実際、過去に2度、招致をめざしたもののかなわなかった。大きな壁として立ちはだかったのが、スタジアム問題だった。

     日本協会は「2005年宣言」として、この年に発表した長期ビジョンで、50年までにW杯を日本で開催し、優勝国になると掲げた。宮本会長もこの方針を踏まえ、「日本開催の意向はもちろん持っている」と話す。

     1993年のJリーグ開幕に続き、02年のW杯日韓大会は国内でのサッカー普及に大きな影響を与えた。世界各国からサポーターが各地を訪れ、地方にまで経済効果や国際交流が広がった。日韓関係も劇的に改善した。

     その後、日本協会は22年、そして34年大会の招致に動いた。22年はカタール、オーストラリア、米国、韓国と投票で争って落選。34年大会は立候補にもこぎつけられず、サウジアラビア開催支持に回った。

     22年については、そもそも日韓大会の成功を受けて「まずは手を挙げた部分も大きい」と関係者は語る。ただ、当時の招致委員会の報告書では「日本は02年大会当時から大きく進展していない。時代の需要に応じた改修を実施し、スタジアムの価値向上を図るイングランドや米国の後塵を拝している」と、スタジアム問題が指摘されていた。

     34年大会についても、4万人以上収容の会場が14カ所、うち二つは6万人以上、一つは8万人以上を含むなどとする「スタジアム要件」がネックになった。オイルマネーを背に、財政的な政府保証も期待できるサウジアラビアと争うには、「基盤がなく、あきらめざるを得なかった」と23年秋に当時の田嶋幸三会長は語っている。

     現在のW杯本大会出場枠は日韓大会時の32から48チームに広がり、国際サッカー連盟(FIFA)はさらなる拡大も視野に入れる。もはや単独開催は現実的でなく、共催を視野に入れざるを得ない。

     今年3月、東京都内で日本が所属する東アジア連盟(EAFF)と東南アジア連盟(AFF)の会合が開かれた。宮本会長は「書面を交わしてはおらず、具体的な立候補国も出ていないが、互いの連盟の中でW杯を共催できればいいですね、と話した」と明かす。

     従来の大陸回り持ちの状況などを鑑みれば、次のアジア開催は46年が有力だ。実際に招致活動が始まるのは大会の十数年前になる。それまでに、日韓大会からどれだけスタジアムを新設、改修できるかが招致の行方を左右しそうだ。

     共催になって会場数が少なくなったとしても、決勝や開幕戦のようなビッグゲームを呼び込みたければ8万人収容のスタジアムが必要になる。一方、開催地が都市部に集中すれば、地方にまでW杯効果を広げるという02年大会のような普及効果は薄まりかねない。

     収容数はもちろん、観客の利便性や見やすさ、ビジネス利用やホスピタリティー、デジタル化などを考えても、現在の日本のスタジアム状況は心もとない。新国立競技場では、民間事業者が課題となっていたVIPエリアの拡充などに手をつけている。

     今後、サッカー界はW杯開催に適したスタジアムを準備できるのか。宮本会長は「正直、W杯招致はまだまだ先の話。そこにつなげるポイントとしてもだが、まずは日本サッカーの発展・環境整備のために、スタジアム環境を整えていかなければいけないとは考えている」と話す。(藤木健)

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/08(水) 18:07:04.17
    20251008-00180580-sdigestw-000-5-view

    実現すれば16年ぶり

     日本対イングランドの話題で持ちきりだ。

     イギリスの有力紙『The Guardian』が10月7日、「イングランド代表、ワールドカップ準備の一環としてウルグアイと日本とのテストマッチを検討」と題した記事を掲載。「イングランドは南米とアジアのチームとの対戦を希望しており、3月にウルグアイと日本を招いての親善試合開催について協議している」と報じた。

    「トーマス・トゥヘル監督が率いるチームは、来夏の本大会出場権獲得に近付いており、テストマッチの計画が進められている。3月の対戦相手候補に関する協議は実施されたものの、イングランドサッカー協会(FA)が最終決定を下していない模様だ。FAはイングランドが2026年ワールドカップ出場権を確保するのを待ってから予定を確定する方針で、12月に行なわれる本大会の組み合わせ抽選の結果も考慮に入れる可能性がある」

    『The Guardian』曰く、「ワールドカップ出場を決めたウルグアイと日本を相手に、ウェンブリーで親善試合を行なう可能性が高い」とのこと。「イングランドは主に欧州勢と対戦しており、異なるスタイルの相手とテストする必要性がある。南米勢と対戦したのは、昨年3月にブラジルにホームで敗れた親善試合が最後で、アジア勢との対戦は2022年ワールドカップでイランに勝利して以来ない」なかで、両国が有力な候補に挙がったようだ。

     このニュースを受け、森保ジャパンと同じ相手との対戦が続いている韓国の複数メディアが反応。『STAR NEWS』では「イングランド、韓国ではなく日本を選択。ワールドカップに向けたアジアチーム対策、ホーム親善試合を推進」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「ワールドカップ欧州予選やUEFAネーションズリーグなど、主に欧州のチームとしか対戦してこなかったイングランドにとって、本大会出場確定後は可能な限り多様な大陸のチームと親善試合を行なう必要がある。この過程でFAは、アジアチームとの親善試合の招待相手に日本を選んだのである」

    『STAR NEWS』はその上で、プランが変更される可能性に着目。12月の北中米ワールドカップの組み合わせ抽選会を掘り下げた。

    「イングランドと日本はそれぞれポット1とポット2への配分が確実視されており、同じグループに入る可能性がある。もし一緒になれば、ワールドカップ前のテストマッチは互いに負担になるかもしれない。ポット2入りが有力視されるウルグアイも同様だ。これが『The Guardian』が両チームとの親善試合実現の可能性は高いと見ながらも、抽選結果を変更要素として挙げた背景である。

     もしイングランドと日本が同じグループに入れば、FAは他のアジアチームを探す可能性が高い。イングランドと日本の過去の対戦成績は2勝1分でイングランドが優勢だ。1番最近の対戦は2010年5月で、当時はイングランドが2-1で勝利した」

     果たして16年ぶりのビッグマッチは実現するのか。組み合わせ抽選会での新たな注目ポイントだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180580

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