日本代表
665: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 23:45:37.17

https://news.yahoo.co.jp/articles/af20f4a0031bf0918f886c78522ebbf3685c87ae
やっと痛みなくプレー出来たってよ
明らかに以前のように仕掛けれてたもんな
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/16(木) 18:52:12.93

ブラジルでテレビ観戦の闘将が吠えた!森保ジャパンの王国撃破に「お前らざまあ見ろ!」
森保一監督(57)が率いる日本代表が、国際親善試合で史上初めてブラジル代表を撃破。
元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏(44)が自身のYouTube「闘莉王TV」を更新し、「お前らざまあ見ろ!」と、興奮を爆発させた。
動画の冒頭から「こんなうれしいことないね。ビール開けていいですか?」と祝杯からスタート。
ブラジルの自宅で、2010年南アフリカW杯カメルーン戦で使用した本物の日本代表ユニホームを着て応援したという闘莉王氏。前半は余裕を見せていた現地のテレビが後半の失点で一変したという。
「みんな慌ててましたね。こんな慌てる解説、実況、俺久しぶりに見ましたね。お前らざまあ見ろ!っていいながら見てました」と笑顔満開だった。
大金星を挙げた日本について、南野拓実を9・5点、上田綺世を10点、久保建英を10点と最高級の評価。
「ケガ人がいたから、日本代表の中にね。大丈夫かなと思いながらスターティングメンバーに久保選手、鎌田(大地)選手、谷口(彰悟)選手が出てきた。お、うまくいったら“いけるんじゃないか”と思った」と、期待して見ていたと明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e60267403f79b9f2fff17a0765b0dd718eca7dc
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/16(木) 19:39:47.49

11月14日に豊田スタジアムで開催…過去の対戦成績は日本の5勝3敗
日本サッカー協会(JFA)は10月16日、11月14日に愛知・豊田スタジアムで開催されるキリンチャレンジカップ2025で、日本代表がガーナ代表と対戦することを発表した。
試合は11月14日の19時20分にキックオフ予定で、TBS系列で全国生中継される。対戦相手のガーナ代表は、2025年9月18日更新のFIFAランキングで75位。日本代表との過去の対戦成績は、日本の5勝3敗となっている。
森保一監督は「2022年のキリンカップで対戦したガーナ代表戦では我々が勝利しましたが、アフリカのチームらしく、身体能力の高さを生かしたプレーが印象的でした」と相手の印象に言及。さらに「今回対戦するガーナ代表はFIFAワールドカップ26アフリカ予選をグループ首位で通過し、実力は疑う余地がありません」と警戒感を示した。
森保一監督のコメントは以下のとおり。
「2022年のキリンカップで対戦したガーナ代表戦では我々が勝利しましたが、アフリカのチームらしく、身体能力の高さを生かしたプレーが印象的でした。今回対戦するガーナ代表はFIFAワールドカップ26アフリカ予選をグループ首位で通過し、実力は疑う余地がありません。今回も同様に非常に難しい戦いになると思いますが、我々もこれまでに積み上げてきたものに加えてさらにクオリティを高めたいと思います。来年のワールドカップ本大会に向けて日本一丸でチャレンジしながら勝利をサポーターに届けたいと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f63bf917ff74cc28d48f77eedcf22f12c21721f
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7: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:38:02.01
【悲報】佐野海舟、最低点…(GK以外)。デュエル全敗ロスト多数。過大評価だった… #サッカー日本代表 ブラジル戦

ブラジル戦
佐野海舟 6.2(GK以外で最低点)
1対1地上戦(勝数) 3 (0) 3敗全敗
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/16(木) 08:02:01.33
日本代表が26年W杯北中米大会の抽選会でポット2に入ることが、ブラジル戦までに確定した。完全なFIFAランキング順となった18年ロシア大会以降、ポット2入りは初めて。
これによりスペイン、ドイツと同組になった22年カタール大会のような「死の組」を回避できる可能性が高くなった。
ポット分けは1次リーグ抽選でチームの偏りを避けるために行われ、ポット1は米国、メキシコ、カナダの開催3カ国とアルゼンチン、イングランドなどFIFAランク上位9カ国の計12カ国。
現在19位の日本は次点の12カ国に入った。同じポットのチームは同組に入らず、ポット2が有力なモロッコやウルグアイなど実力国との対戦も避けられる。
関係者によると、ベースキャンプ地の希望が重なった場合はポット上位の国が優先される可能性もあるといい、ポット2が持つアドバンテージは大きい。
抽選会は12月5日(日本時間同6日)に米国の首都ワシントンで行われる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9fcb31d488238c08e35ae37ff7aa85bb0171468

これによりスペイン、ドイツと同組になった22年カタール大会のような「死の組」を回避できる可能性が高くなった。
ポット分けは1次リーグ抽選でチームの偏りを避けるために行われ、ポット1は米国、メキシコ、カナダの開催3カ国とアルゼンチン、イングランドなどFIFAランク上位9カ国の計12カ国。
現在19位の日本は次点の12カ国に入った。同じポットのチームは同組に入らず、ポット2が有力なモロッコやウルグアイなど実力国との対戦も避けられる。
関係者によると、ベースキャンプ地の希望が重なった場合はポット上位の国が優先される可能性もあるといい、ポット2が持つアドバンテージは大きい。
抽選会は12月5日(日本時間同6日)に米国の首都ワシントンで行われる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9fcb31d488238c08e35ae37ff7aa85bb0171468

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357: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:43:19.35

W杯前
レオザ「ドイツ、スペインと同組。お疲れ様です。ワンチャンもなさそうwww」
ドイツ戦後
レオザ「再現性のない勝利だよね」
W杯後
レオザ「W杯でドイツとスペインに勝っても喜べないです。だってこの後の4年間も森保のサッカー観なくちゃいけないんだから」
ブラジル戦後
レオザ「森保さんは世界一のラッキーマンだね」
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/15(水) 20:37:01.82

https://news.yahoo.co.jp/articles/a867105e303a64b33b154393b8176e1554a6d35a
元日本代表監督ジーコ氏が称賛、森保ジャパンの母国撃破に驚きはなし「彼らは韓国代表とは違う。当然の勝利だ」
ブラジルのレジェンドであるジーコ氏が日本代表を称えた。ブラジル『Correio Braziliense』が伝えた。
日本代表は、14日のキリンチャレンジカップ2025でブラジル代表と相まみえた。だが、26分にパウロ・エンリケに決められてビハインドを背負うと、32分にも最終ラインを崩されて失点。2点ビハインドで前半を折り返したが、後半に躍動した。
52分に相手のミスから南野拓実のゴールで1点を返すと、62分には中村敬斗のシュートが同点弾を生み出す。さらに71分には上田綺世のヘディング弾が決まり、3-2で競り勝ち。
ブラジル相手に0-2ビハインドからの大逆転勝利で、歴史的初勝利を挙げた。
この試合に関して、元日本代表指揮官であるジーコ氏は「見事な逆転劇だった。30分足らずで3ゴールだ」と口に。
「ブラジルはできるだけ多くの選手を試すためにローテーションを組んだ。彼はまだ就任したばかりで多くの選手を知らない」と、5-0で大勝した直近の韓国代表戦から先発8選手を入れ替えて臨んだブラジル指揮官のカルロ・アンチェロッティ監督を擁護しつつも、日本を称えた。
「どんな状況でも、あのような負け方をすれば警鐘になる。常に油断できないんだ。日本にとって当然の勝利だった。彼らは素晴らしいチームだ。例えば、韓国代表とは全く違う。今の日本代表は競争力が非常に高い。良い試金石になっただろう」
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392: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 22:08:28.11

・ブラジル代表がハーフタイム中に2点リードしていて逆転負けしたのは
親善試合をひっくるめて史上初
・アンチェロッティ監督になって1失点のみだったが、この試合だけで3失点
・ブラジルが逆転負けしたのは約2年ぶり
単に史上初めて日本が勝ったでは済んでない勝利だった
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/15(水) 10:35:24.79

14日にテレビ朝日系列で生中継された、キリンチャレンジカップサッカー2025「日本×ブラジル」(後6・30)の平均世帯視聴率が16・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。平均個人視聴率は10・4%だった。
瞬間最高は試合終了間際の午後9時29分に記録した21・5%。個人は午後9時28分、29分に記録した13・8%だった。
サッカー日本代表(FIFAランキング19位)が東京・味の素スタジアムで行われた国際親善試合でブラジル代表(同6位)に3ー2と勝利。前半を0ー2で折り返すも後半3得点と逆転に成功。過去13戦勝利のなかったサッカー王国相手に歴史的1勝を挙げ、来年のW杯北中米大会へ向け弾みをつけた。
前半を0-2で折り返すと、後半7分にMF南野拓実(30=モナコ)が得点。さらに同17分、MF中村敬斗(25=スタッド・ランス)の得点で同点に追いついた。さらにFW上田綺世(27=フェイエノールト)のヘッド弾でついに勝ち越し、そのまま逃げ切った。
W杯歴代最多5度の優勝を誇るサッカー王国相手に劇的な逆転勝利を飾り、イレブンも歓喜。通算対戦成績を1勝2分け11敗とし、14度目の挑戦にして日本サッカー史に残る待望の初白星を手にした。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/10/15/kiji/20251015s00041000111000c.html?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 23:00:28.81

キャプテン南野がハーフタイムに「1点取ったら絶対まだ勝負に持って行ける」
日本代表は10月14日に行われた国際親善試合でブラジル代表と対戦し、0-2からの大逆転劇で3-2と歴史的な初勝利を飾った。キャプテンマークを巻き、反撃の狼煙となる1点目を決めたMF南野拓実は試合後、「これは一つの自信になる、ゲームになるんじゃないかな」と語り、この一戦を総括した。
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試合は序盤から王国ブラジルが質の高さを見せつける展開となった。日本は前半26分にDFパウロ・エンリケ、同32分にFWガブリエウ・マルティネッリに立て続けにゴールを奪われ、0-2で前半を折り返す。しかし後半に入ると日本が猛反撃を開始。
後半7分、南野が敵陣でのプレッシングからボールを奪いそのままゴールネットを揺らすと、同17分にはMF中村敬斗が同点弾。さらに同26分、FW上田綺世がコーナーキックから頭で合わせ、ついに試合をひっくり返した。チームは終盤のブラジルの猛攻を凌ぎきり、金星を挙げた。
2点を追う苦しい状況で迎えたハーフタイム。主将の南野はチームに勝利への確信を植え付けていた。「まだこのゲームは死んでないよ、と。1点取ったら絶対まだ勝負に持って行ける」。その言葉通り、自らが反撃の口火を切ったゴールについては「もうシュートしかないなっていうのと、
キーパーの位置見て、思い切って、強いボールを蹴るって意識しました」と冷静な判断があったことを明かす。試合前の円陣では「ただの親善試合じゃない。歴史を変えるために戦おう」とチームを鼓舞しており、有言実行の逆転劇となった。
後半、前線から積極的にプレスをかける戦術に変更したことについて「迷いはなかった。そこはもうみんな一致して、もう行こう、と」とチームの意思統一を強調した南野。一方で、「ビハインドやっぱり負うべきじゃないし、この前半の戦い方っていうのを、もうちょっとうまく、
強豪相手にもできるようになれば」と課題も口にする。自身の1失点目への関与にも触れ、「ああいう一瞬の隙とか、俺も曖昧になって裏取られたし、そういうところは、もっと詰めていかないとなと思います」と、歴史的勝利にも驕ることなく次戦を見据えた。
https://www.football-zone.net/archives/612550
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2025/10/14225355/20251014_taki-masuda.jpg
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34: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 22:47:32.79

MF伊東純也 右足の検査のため病院へ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/14/kiji/20251014s00002014360000c.html
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:38:23.38

◇国際親善試合 日本代表3―2ブラジル代表(14日・味の素スタジアム)
ブラジル代表が日本に屈辱の大逆転負けを喫した。
5―0で勝利した10日の韓国戦から先発8人を変更し臨んだ一戦。前半26分に右サイドバックのDFエンリケが鮮やかな抜けだしから先制点を奪い、同32分にもMFマルティネッリがゴール前まで上がってゴールを押し込むなどらしさを発揮。前半を2―0で折り返したが、後半立ち上がりから日本のハイプレスにのみ込まれる展開となり、同7分に南野に1点を返されると、同17分に中村に同点弾、同26分には上田に逆転弾を許した。
その後はゴール前に攻め込む場面もあったが、日本の守備をこじ開けることは出来ず、まさかの逆転負けに世界的名将・アンチェロッティ監督は試合終了の笛を聞くとすぐさまロッカーへと下がった。
5度のW杯優勝を誇るブラジルは日本とは14試合目で初めて白星を献上し、3失点も初めて。まさかの屈辱を味わった。
https://hochi.news/articles/20251014-OHT1T51307.html?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/14(火) 21:41:30.70

サッカー日本代表は14日、東京スタジアムで行われた国際親善試合でブラジル代表と対戦した。前半2失点と劣勢だったが、後半に一挙3得点で逆転。A代表では史上初の勝利となった。サッカー王国ブラジル相手の大金星に海外サッカーファンからは衝撃の声が続々と上がった。
久保建英、堂安律、上田綺世らをスタメン起用した日本。ワールドカップで史上最多の5度の優勝を誇る王国ブラジル相手に決定機を作る場面もあったが、逆に前半26分、同32分と立て続けに失点し、2点ビハインドで前半を折り返した。
一矢報いたい日本は後半7分、相手DFのミスを突いた南野拓実のゴールで1点を返すと、流れは日本へ。迎えた同17分、久保に代わって投入された伊東純也のクロスを中村敬斗が合わせると、相手に当たってゴールネットを揺らして2-2の同点に追い付いた。
さらに後半26分、コーナーキックから上田のヘッドが決まり、逆転に成功。この展開にネット上の海外サッカーファンも騒然となり、X上には驚きの声で溢れた。
「日本がブラジル相手に0-2から今3-2とリードを奪った、なんてカムバックだ!!」
「3-2で日本がリード…なんて逆転劇だ…ブラジルはプレッシャーに対応できていない。日本がずっと攻め続けている」
「日本がブラジルより優れたフットボールをしている、前半でブラジルが2-0でリードしていたのには驚いたよ」
「ブラジルが日本からドイツと同じ扱いを受けている」
「日本が今ブラジル相手にしていることは非現実的だ」
「日本がブラジルを料理している!」
「後半のアンビリバボーなカムバック」
日本は最新のFIFAランキングで19位、ブラジルは同6位。この試合前までブラジルとの通算対戦成績は0勝2分け11敗。(THE ANSWER編集部)
https://the-ans.jp/news/590915/
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