中井卓大
1: 名無し@サカサカ10 2022/07/13(水) 21:28:31.48 _USER9

楽天グループ株式会社でアスリートを支援する事業をグローバルで展開する「Rakuten Sports」は13日、スペイン1部レアル・マドリードに所属する中井卓大(18)とマネジメント契約を締結したことを発表した。
同社は、プロスポーツチーム、アスリート、ブランディング、権利ホルダーとの共通の価値観に基づくパートナーシップの構築に取り組んでおり、「レアル・マドリード」と契約した初めての日本人選手でもある中井の、ブランド構築を通じたキャリアの支援を実施する。
楽天はイニエスタのブランディング活動を支援しており、国内外のサッカー界における強力なネットワークを構築。「Rakuten Sports」では、プロバスケットボールB.LEAGUE「横浜ビー・コルセアーズ」に所属する河村勇輝、
NBAゲータレード・リーグ(Gリーグ)などで活躍する馬場雄大、WNBA(米女子プロバスケットボールリーグ)の「ワシントン・ミスティクス」でプレーする町田瑠唯のマネジメント活動の支援を行っている。
▼中井卓大 「今年、『レアル・マドリード』と契約を更新し、さらに『Rakuten Sports』とマネジメント契約を結ぶことができ、感謝しています。これからプロとして、世界で戦っていくことになります。
世界中の素晴らしいチームメイトと競い合いながら、ともに技術を高め合っていきたいと思っています。トップチームでプレーできるよう、日々の練習に励み、ベストを尽くしたいと思います」
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/07/13/kiji/20220713s00002020339000c.html
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/30(土) 08:13:16.19 _USER9

レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属するMF中井卓大が29日、フベニール・ディビシオン・デ・オノール第31節セゴビアナ戦(○4-0)で見事なアシストを披露した。
インサイドハーフでスタメン出場した中井は2点リードの前半40分、ペナルティエリア手前中央でボールを持つと、華麗なダブルタッチで相手の転倒を誘い、
一瞬タメを作って左前方へ左足でループパス。DFハイメ・カジェハが胸トラップから左足でゴールに蹴り込んだ。
レアルのアカデミー情報を紹介する『レアル・マドリー・ファブリカ』のツイッターアカウント(@FabricaMadrid)は「タクヒロ・ナカイの素晴らしいダブルタッチとアシスト」として動画を投稿。
ユーザーからは「彼の得意技だ」「またタクヒロ・ナカイに恋をした」「彼が私たちのカンテラにいるのは幸運なことだ…」「ナカイはマドリーで成功するだろう。それは間違いない。なんて選手だ!」といった絶賛のコメントが寄せられた。
16日のコパ・デル・レイ・フベニール決勝のエスパニョール戦(○2-1)でチームを優勝に導く決勝ゴールを挙げるなど、好調を維持する中井。来季のカスティージャ(Bチーム)正式昇格を期待する声も上がっている。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?357728-357728-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/16(土) 22:42:20.81 _USER9

エスパニョールに2-1で勝利
レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属する18歳の中井卓大が、また圧巻のゴラッソを叩き込んだ。
現地時間4月13日に開催された同カテゴリーのコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝のベティス戦で、直接FKを叩き込んだ18歳は、63分から途中出場したエスパニョールとのファイナルでも魅せる。
1-1で突入した延長戦の95分、ブルーノ・イグレシアスが左サイドから持ち込み、流れてきたボールを右足一閃。豪快なシュートを突き刺してみせた。
マドリーのカンテラ(下部組織)の情報を発信しているツイッターアカウント『Real Madrid Fabrica』は、「なんてゴラッソだ!」とこのゴールに驚嘆している。
結局、このリードを守りきったマドリーが2-1で勝利。見事に戴冠を果した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=108272
WHAT A GOLAZOOOOOOOOO FROM TAKUHIRO NAKAI!!!
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) April 16, 2022
Superb work from Bruno Iglesias too🔝.
JUVENIL A 2-1 ESPANYOL !!! pic.twitter.com/iqTZHVojYj
コパ・デル・レイ(juvenil) 決勝
— Jaeho Park (@skcmalsl) April 16, 2022
中井卓大の決勝ゴール!!!
Qué Golazo!! pic.twitter.com/4MmONbGlwl
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/12(火) 21:28:47.34 _USER9
![img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/84394241-s.jpg)
「今後数年間で決定的な存在になると信じている」
レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属する中井卓大は先月29日、トップチームの練習に参加したことが話題となった。
これまでも各国代表選手たちがチームを離れるインターナショナルウィークにトップの練習に招集された経験があった18歳は、コーチ陣にもしっかりアピールできたようだ。
レアル・マドリーの専門メディア『Defensa Central』が4月10日、「ダビデ・アンチェロッティは、ラ・ファブリカ(マドリーの下部組織の愛称)の2つの大きな約束に喜んでいる」と題した記事を掲載。
同日のトレーニングにも中井が参加し、カルロ・アンチェロッティ監督の息子で、トップチームのアシスタントコーチを務めるダビデが「2人の選手(中井とブルーノ・イグレシアス)のレベルに驚いた。
彼らが今後数年間で決定的な存在になると信じている」と綴っている。
「ダビデが特別な存在と見なしている2人のプレーヤーのパフォーマンスに満足している」
同メディアは「イグレシアスと中井の新たな招集は、マドリーが何か月も話し合っていたことを裏付けている。このサラマンカ出身者と日本人選手は、まもなくレアル・マドリーの公式チームに加わるだろう」と続けている。
「ダビデは、2人が父親(カルロ)の求めている攻撃的で直線的なスタイルのサッカーに模範的な選手であると同時に、助けが必要な時にピッチに立てるパーソナリティがあると見ている」
指揮官に最も近い存在に気に入られた中井のトップデビューは、思った以上に早くなるかもしれない。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=108131
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/03(木) 22:05:50.62 _USER9
![img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/84394241-s.jpg)
パリ五輪世代となるU-21(21歳以下)日本代表を率いる大岩剛監督(49)が3日、オンライン取材に応じた。この日、U-21日本代表がアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるドバイカップU-23(3月23日~29日)に出場することも発表され、同大会でスペイン1部・レアル・マドリードの下部組織に所属するMF中井卓大(18)ら海外組の招集も示唆した。
ドバイカップU-23が同体制初の海外遠征にもなる。大岩監督は「当然これはIMD(国際Aマッチデー)ですので、ぜひそういう機会にしたい。今後選手招集に関しては各クラブとの相談になるのでしっかり対応していきたい」と海外組招集を目指すことを明かした。パリ五輪世代では他にもFW斉藤光毅(20)=ロンメル=らが海外で活躍している。
7日から本格始動となる国内でのU-21代表候補による強化合宿のメンバーも発表され、MF鈴木唯人(20)=清水=や飛び級でDFチェイス・アンリ(17)=尚志=らが選出された。
6月にはU-23アジア杯(ウズベキスタン)も控える。大岩監督は「我々はパリ(五輪)経由A代表ではない。A代表に所属しながらパリ五輪にいくんだと伝えている」。24年へ強化の道のりが始まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/61cc36d042ca1a690c16d3b8d70dcab3ae8c3151
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1: 名無し@サカサカ10 2022/02/24(木) 18:12:04.42 _USER9
サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードの下部組織に所属する中井卓大(18)が24日、レアルとの来夏までの契約を2025年まで延長することで合意し、正式に契約を結んだ。来季はレアルのBチームに当たるカスティージャ(3部相当)でプレーする。
中井は日本人としては初めてレアルの下部組織に所属。愛称は「ピピ」。9歳から厳しい競争を勝ち上がり、16歳の誕生日を迎えた19年に念願のプロ契約を結んだ。今季はフベニールB(18歳以下)から同A(19歳以下)に昇格し、「背番号9」を背負ってプレーしている。
卓越した技術と左右両足から放たれる精度の高いキックが武器で、来季は元スペイン代表のラウル・ゴンザレス監督(44)の指揮の下、トップチームデビューを目指す。外国人枠を勝ち取れば、今季はマジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(20)と“競演”する可能性もある。
現地メディアから「日本のワンダーキッド」「日本のイニエスタ」とも称される中井は「世界一のクラブと契約更新できたことをとても誇りに思います。レアルと初めて契約書にサインした時と、今回させていただいたサインは全く同じ気持ちで、チームにとても感謝しています。これからも変わらずチームのためにプレーし、日々練習を積み重ねて、頑張っていきたいと思います」とコメントした。
中日スポーツ 2/24(木) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ab0ba9fc278448dce883f71d10dfdbc97138cce
写真

中井は日本人としては初めてレアルの下部組織に所属。愛称は「ピピ」。9歳から厳しい競争を勝ち上がり、16歳の誕生日を迎えた19年に念願のプロ契約を結んだ。今季はフベニールB(18歳以下)から同A(19歳以下)に昇格し、「背番号9」を背負ってプレーしている。
卓越した技術と左右両足から放たれる精度の高いキックが武器で、来季は元スペイン代表のラウル・ゴンザレス監督(44)の指揮の下、トップチームデビューを目指す。外国人枠を勝ち取れば、今季はマジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(20)と“競演”する可能性もある。
現地メディアから「日本のワンダーキッド」「日本のイニエスタ」とも称される中井は「世界一のクラブと契約更新できたことをとても誇りに思います。レアルと初めて契約書にサインした時と、今回させていただいたサインは全く同じ気持ちで、チームにとても感謝しています。これからも変わらずチームのためにプレーし、日々練習を積み重ねて、頑張っていきたいと思います」とコメントした。
中日スポーツ 2/24(木) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ab0ba9fc278448dce883f71d10dfdbc97138cce
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2022/02/14(月) 00:55:29.17 _USER9

89分に勝負を決める一撃
待望の今季初ゴールを決めた中井。(C)Mutsu FOTOGRAFIA
“ピピ”こと中井卓大が所属するレアル・マドリーのフベニールA(U-19)は2月13日、同カテゴリーのリーグ戦第20節でアルコルコンと対戦。2-0で勝利し、今シーズン15勝目を挙げた。
【動画】DFをかわして右足でゴラッソ! 中井卓大の今季初ゴールをチェック!
この試合で、勝負を決定づける追加点を奪ったのが中井だった。途中投入されたMFは1点リードで迎えた89分、相手のクリアボールを拾うと、ひとりをかわしてエリア内に切れ込み、右足で狙いすましたコントロールショット。見事なゴラッソを叩き込んでみせた。
世界屈指のメガクラブで研鑽を積む18歳は、これが待望の今シーズン初ゴール。マドリーのカンテラ(下部組織)の情報を日々発信しているツイッターアカウント『Real Madrid Fabrica』は、「難敵に対し、決定機をモノにした、重要な勝利だ」と伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b9d9add5d75db38954199457b78a62a5428bb00
Goaaaaaal Takuhiro Nakai!!
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) February 13, 2022
Juvenil A 2-0 Alcorcón! pic.twitter.com/OiAXcA7kc2
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1: 名無し@サカサカ10 2022/01/14(金) 17:37:56.70 _USER9
レアル・マドリーのアカデミーに関する情報を発信する『レアル・マドリー・ファブリカ』のツイッターアカウント(@FabricaMadrid)が11日、フベニールA(U-19)に所属する18歳MF中井卓大が試合中に披露したテクニックを紹介した。
動画の中で中井は中盤でボールを受けると、勢いよく寄せてくる相手を高速ダブルタッチで難なくかわし、ドリブルで前進。複数のマークを引きつけ、フリーの味方にパスをつないだ。同アカウントは「タクヒロ・ナカイはダブルタッチを非常にうまくを使いこなす」と記し、過去に投稿していた中井のダブルタッチの動画もスレッドとして紐付けた。
これを見たファンからは「選手権に気を取られて同い年1番の化け物忘れてた」といったコメントが寄せられたほか、海外からも「素晴らしい」「彼はとても技術的な才能がある」「中井が怪我なく健康でいてくれれば…」と絶賛や将来を期待する声が多く上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b1f74e2475577a98be217ee07a07fe2187c833

動画の中で中井は中盤でボールを受けると、勢いよく寄せてくる相手を高速ダブルタッチで難なくかわし、ドリブルで前進。複数のマークを引きつけ、フリーの味方にパスをつないだ。同アカウントは「タクヒロ・ナカイはダブルタッチを非常にうまくを使いこなす」と記し、過去に投稿していた中井のダブルタッチの動画もスレッドとして紐付けた。
これを見たファンからは「選手権に気を取られて同い年1番の化け物忘れてた」といったコメントが寄せられたほか、海外からも「素晴らしい」「彼はとても技術的な才能がある」「中井が怪我なく健康でいてくれれば…」と絶賛や将来を期待する声が多く上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b1f74e2475577a98be217ee07a07fe2187c833

Takuhiro Nakai masters the Croqueta so well 🔝. pic.twitter.com/jG0f1syzl5
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) January 10, 2022
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) January 10, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2021/12/06(月) 02:50:58.53
Takuhiro Nakai 🔀. pic.twitter.com/h7bqG49jiq
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) December 4, 2021
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/27(水) 06:16:27.29 _USER9
![maxresdefault[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/9/09259e83-s.jpg)
悲願の金メダル獲得へのカギとは――。2024年パリ五輪へ向けてチームを立ち上げたU―22日本代表が、26日に行われたU―23アジアカップ予選カンボジア戦(福島・Jヴィレッジ)で4―0と圧勝した。
試合はパリ五輪世代がさっそく躍動。全国高校サッカーで1年時から活躍してきたMF松木玖生(青森山田高)が前半10分に先制ゴールを挙げる活躍を見せれば、超大物と話題のDFチェイス・アンリ(尚志高)がチーム最年少の17歳ながらセンターバックで先発し、自慢の身体能力を生かして相手を完封した。
世界基準のタレントが多く、東京五輪世代を上回る〝史上最強〟の呼び声も高いパリ五輪世代。立ち上げ初戦で早くも実力を証明したが、3年後の本大会でカギになるのは〝真打ち〟の招集だ。悲願の金メダルを獲得するためにはベストメンバーの編成がマスト。中でも注目されるのがすでにA代表の主力でもあるMF久保建英(マジョルカ)と名門の下部組織で台頭してきたMF中井卓大(RマドリードU―19)の2人だ。
欧州事情に詳しい代理人は「東京五輪は地元開催ということもあって欧州のクラブも協力的だったが、次は以前のように厳しくなるはず。例えば(久保の保有元の)レアル・マドリードがすんなり派遣に応じてくれるのか。五輪までに海外に出る選手も多いだろうから、やはり交渉が大事になる」と指摘する。パリ五輪では至宝コンビの招集の成否が成績を左右するだけに、今後は日本サッカー協会の交渉力が試されそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ae7bddffad0bf4ae9fd0ada516e1ee6c1752511
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/06(水) 11:47:22.24 _USER9
「アンチェロッティが彼に気付いた」マドリーの17歳・中井卓大のトップ練習招集に現地メディアも注目!「卓越したテクニックを備えた真珠」
「ラウールは何度か頼りにしている」
1‐2で敗れたラ・リーガ第8節のエスパニョール戦を前にしたレアル・マドリーのトップチームの練習に参加したのが、フベニールA(U-19)に所属する“ピピ”こと中井卓大だ。
他の2人のカンテラ―ノとともに、弱冠17歳のMFがカリム・ベンゼマやルカ・モドリッチらと錚々たる面々とトレーニングをする姿は、現地ファンの間でも話題となった。
ジネティーヌ・ジダン前監督時代にも何度かあったとはいえ、“日本の宝石”の練習参加に、地元メディアも注目。マドリーの専門サイト『Defensa Central』は、「(カルロ)アンチェロッティ監督は、3人の新顔に驚いた」と伝え、中井についてはこう紹介している。
「ピピはマドリーの下部組織の、素晴らしい真珠のひとりだ。この日本人選手は、多彩な攻撃的能力があり、ボランチとインサイドハーフの両方でプレーできるMFだ。その卓越したテクニックが、ユーティリティな面を可能にしている」
記事はさらに、「(フベニールA のひとつ上のマドリーBの監督である)ラウール(ゴンサレス)は、すでにカスティージャ(Bチーム)の試合で何度か彼を頼りにしており、アンチェロッティも彼に気付いたようだ」と続けている。
マドリーの公式ツイッターが公開したトレーニング動画では、隣にいるモドリッチと何度もパス交換をするなど、堂々とした佇まいを見せた中井。世界トップクラスの選手たちとの練習は、代え難い経験になったはずだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/133458683713af5ef7c5b9bfc3fc8c7cbf85dced
トップチームのトレーニング参加が話題となっている中井。(C)Mutsu FOTOGRAFIA

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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/20(金) 20:03:05.70 _USER9

“日本の宝石”が眩い輝きを放った。
8月20日に開催されたユースの大会「COPASALLE21」の初戦で、レアル・マドリーのフベニールA(U-19相当)はプラッツ・デ・カルビアと対戦。5-0で大勝し、好スタートを切った。
ゴールラッシュの口火を切ったのが、インサイドハーフで先発した17歳のMF中井卓大だ。8分に右サイドでボールを受けると、少し中に切れ込んで左足を一閃。グラウンダーの正確なシュートで鮮やかにネットを揺らし、先制ゴールを奪ってみせた。
さらに、2点目の起点となった俊英は、29分にも前線に駆け上がり、右サイドからのクロスにヒールで合わせて、ブルーノ・イグレシアスのゴールをアシスト。1ゴール・1アシストの活躍を見せた。
プレシーズンには、“飛び級”でスペインの2部B(実質3部)リーグに属するカスティージャ(Bチーム)の試合にも出場していた中井。今シーズンの主戦場となるだろうフベニールAで、格の違いを見せつけた。
8/20(金) 19:49 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/47cd4b0fd9024c57880a5403f6bffee5660d07fb
Goal Takuhiro Nakai.
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) August 20, 2021
Juvenil A (U19) 1-0 Playas de Calvia. pic.twitter.com/HZRsaGZQzD
Goal Bruno Iglesias. Assist from Takuhiro Nakai.
— Real Madrid Fabrica (@FabricaMadrid) August 20, 2021
Great run from Victor Munoz.
Juvenil A (U19) 3-0 Playas de Calvia. pic.twitter.com/IxNdAQGUmi
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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/21(水) 22:47:59.73 _USER9
スペインの名門レアル・マドリードのフベニールB(U-18相当)に所属していた17歳のMF中井卓大が21日、自身の公式インスタグラムを更新し、新シーズンを始動したことを報告した。
同日にレアル下部組織公式SNSが公開したフベニールA(U-19相当)の始動日映像に中井の姿が映っており、新シーズンは同チームで戦うと見られている。
“ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に9歳から加入。インファンティールA(U-14相当)、
カデーテB(U-15相当)、カデーテA(U-16相当)、フベニールC(U-17相当)と順調に階段を上り、昨季はフベニールB(U-18相当)に所属していた。
だが中井は、昨年8月にフベニールAの選手が出場するUEFAユースリーグに“飛び級”で登録。また、国際Aマッチウィーク中には、多くの代表選手が不在となったトップチームのトレーニングにも招集されるなど、着実に評価を高めていた。
そうしたなかで中井は熾烈な生存競争を勝ち抜き、新シーズンもレアルで戦うようだ。レアル下部組織の公式ツイッターとインスタグラムでは「フベニールA 新シーズンの準備はできている!」の一文とともに、
始動初日の映像を公開。そのなかで中井は軽快なボールタッチや、スタッフと笑顔で挨拶する姿が収められている。
中井も公式インスタグラムで3枚の練習写真とともに「新しいシーズンが始まった」と報告。クラブからの正式発表はまだないものの、
フベニールBからフベニールAへ昇格した可能性があり、その上はBチーム相当のカスティージャとなる。
日本代表MF久保建英との“共演”、そして将来的なトップチーム昇格へ、中井が一歩一歩近づいている。
https://www.football-zone.net/archives/332289

同日にレアル下部組織公式SNSが公開したフベニールA(U-19相当)の始動日映像に中井の姿が映っており、新シーズンは同チームで戦うと見られている。
“ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に9歳から加入。インファンティールA(U-14相当)、
カデーテB(U-15相当)、カデーテA(U-16相当)、フベニールC(U-17相当)と順調に階段を上り、昨季はフベニールB(U-18相当)に所属していた。
だが中井は、昨年8月にフベニールAの選手が出場するUEFAユースリーグに“飛び級”で登録。また、国際Aマッチウィーク中には、多くの代表選手が不在となったトップチームのトレーニングにも招集されるなど、着実に評価を高めていた。
そうしたなかで中井は熾烈な生存競争を勝ち抜き、新シーズンもレアルで戦うようだ。レアル下部組織の公式ツイッターとインスタグラムでは「フベニールA 新シーズンの準備はできている!」の一文とともに、
始動初日の映像を公開。そのなかで中井は軽快なボールタッチや、スタッフと笑顔で挨拶する姿が収められている。
中井も公式インスタグラムで3枚の練習写真とともに「新しいシーズンが始まった」と報告。クラブからの正式発表はまだないものの、
フベニールBからフベニールAへ昇格した可能性があり、その上はBチーム相当のカスティージャとなる。
日本代表MF久保建英との“共演”、そして将来的なトップチーム昇格へ、中井が一歩一歩近づいている。
https://www.football-zone.net/archives/332289

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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/06(火) 22:28:13.64 _USER9
「貴さんから『魂』頂きました」と2ショットをSNSに投稿
レアル・マドリードのフベニールB(U-18相当)に所属する17歳MF中井卓大が、自身の公式ツイッターを更新。とんねるずの石橋貴明さんとの2ショットをアップし、「貴さんから『魂』頂きました」と綴っている。
“ピピ”の愛称で知られている中井は、2013年に9歳でレアルの下部組織に入団。順当にカテゴリーを上げ、2020-21シーズンからフベニールB(U-18相当)に所属する一方、
昨年8月に開催されたフベニールA(U-19相当)の選手が出場するUEFAユースリーグでは“飛び級”で登録された。
卓越した能力に対する評価は高く、昨年10月の国際Aマッチウィーク中には、多くの代表選手が不在のなかで、トップチームのトレーニングにも招集。
現地メディアからも度々熱視線が注がれ、スペイン紙「AS」が選定したレアル下部組織「ベスト11」にフベニールBから唯一選ばれるなど、将来のトップチーム昇格にも期待が懸かる。
新シーズンに向けて、すでに自主トレを開始しているなか、中井はツイッターで「貴さんから『魂』頂きました。頑張ります!!」と綴り、とんねるずの石橋貴明さんとの2ショットを投稿。
身長182センチの石橋さんに負けない背丈にまで伸びており、ファンからも「ピピが思ってたよりデカい」「ピピくん貴さんと身長変わらなくなってる」と驚きを持って反応していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f11a6c87af836d786a845b2ac86e672b53e0a15e
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2022/01/20210125_Nakai-Takuhiro-Matsuoka.jpg![E5nR4_7UYAAHII4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/f/cf270710-s.jpg)
レアル・マドリードのフベニールB(U-18相当)に所属する17歳MF中井卓大が、自身の公式ツイッターを更新。とんねるずの石橋貴明さんとの2ショットをアップし、「貴さんから『魂』頂きました」と綴っている。
“ピピ”の愛称で知られている中井は、2013年に9歳でレアルの下部組織に入団。順当にカテゴリーを上げ、2020-21シーズンからフベニールB(U-18相当)に所属する一方、
昨年8月に開催されたフベニールA(U-19相当)の選手が出場するUEFAユースリーグでは“飛び級”で登録された。
卓越した能力に対する評価は高く、昨年10月の国際Aマッチウィーク中には、多くの代表選手が不在のなかで、トップチームのトレーニングにも招集。
現地メディアからも度々熱視線が注がれ、スペイン紙「AS」が選定したレアル下部組織「ベスト11」にフベニールBから唯一選ばれるなど、将来のトップチーム昇格にも期待が懸かる。
新シーズンに向けて、すでに自主トレを開始しているなか、中井はツイッターで「貴さんから『魂』頂きました。頑張ります!!」と綴り、とんねるずの石橋貴明さんとの2ショットを投稿。
身長182センチの石橋さんに負けない背丈にまで伸びており、ファンからも「ピピが思ってたよりデカい」「ピピくん貴さんと身長変わらなくなってる」と驚きを持って反応していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f11a6c87af836d786a845b2ac86e672b53e0a15e
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2022/01/20210125_Nakai-Takuhiro-Matsuoka.jpg
![E5nR4_7UYAAHII4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/f/cf270710-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/09(水) 21:08:36.42 _USER9
バルセロナは、レアル・マドリードの下部組織で有望株として注目される“ピピ”ことMF中井卓大の獲得を狙う可能性があるのかもしれない。スペイン『ドン・バロン』が8日付で伝えている。
現在17歳の中井は少年時代からマドリー下部組織に所属。年代別のカテゴリーでの活躍に加え、昨季はトップチームの選手が不足している際に
ジネディーヌ・ジダン監督からトレーニングに招集を受けたこともあった。欧州各国メディアでも未来のスター候補として注目が高まっている。
しかし、マドリーは中井に対して「すぐにトップチーム昇格を保証することはできない」と見込まれ、移籍を検討する可能性もあるとスペインメディアは予想。
バルセロナが補強候補として目をつけているのではないかと伝えている。
バルサが中井の獲得を検討する可能性があるのは、マドリーがバルサのMFイライクス・モリバの獲得を狙っているという噂に対する“復讐”ではないかとの見方も示されている。
18歳のイライクス・モリバはトップチームでブレイクを果たしたが、現在の契約は残り1年となっており、他クラブのターゲットとなる可能性も浮上。バルサは引き留めに向け契約延長を試みているとみられる。
もし中井のバルセロナ移籍が現実になったとすれば、「久保建英と逆の道を行く」ことになるとも言及されている。
久保はバルセロナ下部組織でプレーしたあと日本に戻ってFC東京でプレーし、バルサ復帰が予想されていたが宿敵マドリーへと移籍することになった。
https://www.footballchannel.jp/2021/06/09/post424800/

現在17歳の中井は少年時代からマドリー下部組織に所属。年代別のカテゴリーでの活躍に加え、昨季はトップチームの選手が不足している際に
ジネディーヌ・ジダン監督からトレーニングに招集を受けたこともあった。欧州各国メディアでも未来のスター候補として注目が高まっている。
しかし、マドリーは中井に対して「すぐにトップチーム昇格を保証することはできない」と見込まれ、移籍を検討する可能性もあるとスペインメディアは予想。
バルセロナが補強候補として目をつけているのではないかと伝えている。
バルサが中井の獲得を検討する可能性があるのは、マドリーがバルサのMFイライクス・モリバの獲得を狙っているという噂に対する“復讐”ではないかとの見方も示されている。
18歳のイライクス・モリバはトップチームでブレイクを果たしたが、現在の契約は残り1年となっており、他クラブのターゲットとなる可能性も浮上。バルサは引き留めに向け契約延長を試みているとみられる。
もし中井のバルセロナ移籍が現実になったとすれば、「久保建英と逆の道を行く」ことになるとも言及されている。
久保はバルセロナ下部組織でプレーしたあと日本に戻ってFC東京でプレーし、バルサ復帰が予想されていたが宿敵マドリーへと移籍することになった。
https://www.footballchannel.jp/2021/06/09/post424800/

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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/17(月) 11:34:36.65 _USER9
ユニホームを脱いで喜びを爆発
よほど溜まっていたものがあったのだろう。珍しく感情を爆発させた。
現地時間5月16日に開催されたラ・リーガ第37節のレバンテ戦で、ヘタフェの久保建英がついに今シーズンのラ・リーガ初ゴールを奪った。公式戦では、ビジャレアルでプレーしていた昨年10月22日のヨーロッパリーグ・シワススポル戦以来となる一撃だ。
残留確定のためには勝点3が欲しい状況で、1-1の75分に投入された日本代表MFは、その9分後に大仕事をやってのける。敵GKのパスミスを突いてボールを拾うと、左サイドからドリブルで仕掛けてDFをかわし、左足で強烈なミドルシュートをネットに突き刺したのだ。
雄叫びを上げながらベンチに駆け寄り、ユニホームを脱いで喜びを爆発させたその姿からは、これまで出番に恵まれなかった19歳の矜持が感じられた。
その久保は試合後、自身のインスタグラムを更新。一本の動画を投稿した。
アップしたのは、このゴラッソシーンを上空とゴール裏から撮影したもの、そして最後に胸の前で十字を作るように腕を交差させたゴールセレブレーションだ。
これには、久保と同じくレアル・マドリーが保有し、現在はフベニールB(U-18相当)の所属ながら、15日にはトップチームの練習参加が話題となった中井卓人も拍手の絵文字で反応。また、ファンから次のようなコメントが寄せられた。
「ずっとこの時を待っていた」
「なんてゴールだ」
「こりゃとれんわ」
「綺麗なシュートすぎる」
「キャプテン翼か」
「過小評価されていた
「日本のマラドーナだ」
この動画は投稿から3時間あまりで30万回近く再生され、800件以上のコメントが寄せられるなど反響を呼んでいる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/645cc8655682152ed551c0d165750cca74f1bb93

よほど溜まっていたものがあったのだろう。珍しく感情を爆発させた。
現地時間5月16日に開催されたラ・リーガ第37節のレバンテ戦で、ヘタフェの久保建英がついに今シーズンのラ・リーガ初ゴールを奪った。公式戦では、ビジャレアルでプレーしていた昨年10月22日のヨーロッパリーグ・シワススポル戦以来となる一撃だ。
残留確定のためには勝点3が欲しい状況で、1-1の75分に投入された日本代表MFは、その9分後に大仕事をやってのける。敵GKのパスミスを突いてボールを拾うと、左サイドからドリブルで仕掛けてDFをかわし、左足で強烈なミドルシュートをネットに突き刺したのだ。
雄叫びを上げながらベンチに駆け寄り、ユニホームを脱いで喜びを爆発させたその姿からは、これまで出番に恵まれなかった19歳の矜持が感じられた。
その久保は試合後、自身のインスタグラムを更新。一本の動画を投稿した。
アップしたのは、このゴラッソシーンを上空とゴール裏から撮影したもの、そして最後に胸の前で十字を作るように腕を交差させたゴールセレブレーションだ。
これには、久保と同じくレアル・マドリーが保有し、現在はフベニールB(U-18相当)の所属ながら、15日にはトップチームの練習参加が話題となった中井卓人も拍手の絵文字で反応。また、ファンから次のようなコメントが寄せられた。
「ずっとこの時を待っていた」
「なんてゴールだ」
「こりゃとれんわ」
「綺麗なシュートすぎる」
「キャプテン翼か」
「過小評価されていた
「日本のマラドーナだ」
この動画は投稿から3時間あまりで30万回近く再生され、800件以上のコメントが寄せられるなど反響を呼んでいる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/645cc8655682152ed551c0d165750cca74f1bb93

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