1: 名無し@サカサカ10 2025/12/24(木) 16:30
長友佑都
1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 22:10:29.41

国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は12日、同6位のブラジルとの国際親善試合(14日、味の素スタジアム)に向け、千葉市内で練習を行った。
◆過去ブラジル戦5試合出場のDF長友佑都(39)=FC東京= 「トップクラスなのは間違いないけど、最強ではない。これまでやってきたブラジルの方が強い。(FC東京の)ホームグラウンドなので勝ちたい」
◆パラグアイ戦で日本代表デビューを飾ったMF斉藤光毅(24)=クイーンズ・レンジャーズ= 「(デビュー戦は)自分のプレーに満足できなかった。自身が成長していくためにはもっと頑張らないといけない」
https://www.sanspo.com/article/20251012-XVFX4ZCXHFKA3DEA4JVBCYB3OQ/
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/07(火) 21:10:09.15
サッカー日本代表DF長友佑都(39=FC東京)が、ブラジル代表FWビニシウス(25=レアル・マドリード)封じへの自信を深めている。
森保ジャパンは6日、国際親善試合パラグアイ戦(10日、パナスタ)とブラジル戦(14日、味スタ)に向けて千葉市内で始動。長友は、MF相馬勇紀やDF望月ヘンリー海輝(ともに町田)ら国内組とともに、ピッチ上でトレーニングを行った。
今回はパラグアイとの対戦もさることながら、2022年6月に0―1で惜敗し、通算2分け11敗の〝王国〟相手にどこまでやれるかが大きな注目となる中、5度目のW杯を目指す大ベテランは自身が出場した3年前と比較した。
「Jリーグであまりいいパフォーマンス出せていなくて、この状態でビニシウスを止められるのか、不安がよぎっていたことを鮮明に覚えている」と振り返る一方で、現在の調子については胸を張ってこう答えた。
「3年前よりも明らかにパフォーマンスを出せている。あの時よりコンディションも上げているし、状態もいい。Jリーグでのパフォーマンスはまだまだ満足いかないけど、出番が来たら前回以上にやれると思っている」
世界的名門Rマドリードでも攻撃をけん引するビニシウスは、今回のメンバーの中で最も厄介な選手。長友はマッチアップする機会を得て抑えることができるのか。「やっぱり背中で見せないと。口で何を言ったって、このピッチで見せられないと話にならない」と有言実行を誓った。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/362278?page=1

森保ジャパンは6日、国際親善試合パラグアイ戦(10日、パナスタ)とブラジル戦(14日、味スタ)に向けて千葉市内で始動。長友は、MF相馬勇紀やDF望月ヘンリー海輝(ともに町田)ら国内組とともに、ピッチ上でトレーニングを行った。
今回はパラグアイとの対戦もさることながら、2022年6月に0―1で惜敗し、通算2分け11敗の〝王国〟相手にどこまでやれるかが大きな注目となる中、5度目のW杯を目指す大ベテランは自身が出場した3年前と比較した。
「Jリーグであまりいいパフォーマンス出せていなくて、この状態でビニシウスを止められるのか、不安がよぎっていたことを鮮明に覚えている」と振り返る一方で、現在の調子については胸を張ってこう答えた。
「3年前よりも明らかにパフォーマンスを出せている。あの時よりコンディションも上げているし、状態もいい。Jリーグでのパフォーマンスはまだまだ満足いかないけど、出番が来たら前回以上にやれると思っている」
世界的名門Rマドリードでも攻撃をけん引するビニシウスは、今回のメンバーの中で最も厄介な選手。長友はマッチアップする機会を得て抑えることができるのか。「やっぱり背中で見せないと。口で何を言ったって、このピッチで見せられないと話にならない」と有言実行を誓った。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/362278?page=1

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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/10(水) 15:15:54.02

https://news.yahoo.co.jp/articles/797f7a3ef183b58c544580a4726fd8da24f490ca
長友佑都「正直、話にならない」未勝利の米国遠征を総括 W杯本番見据え危機感「自分に厳しくやらないと」
◇国際親善試合 日本―米国(2025年9月9日 オハイオ州コロンバス)
サッカー日本代表(FIFAランク17位)は9日(日本時間10日)、オハイオ州コロンバスで米国代表(同15位)と対戦。0―2で敗れた。
この日、ゲームキャプテンを務めたDF長友佑都は前半のみのプレー。米国遠征を総括し「個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない」と厳しい言葉を並べた。
前半30分、日本の右サイドを突破されてクロスを許すと、中央で待ち構えていたFWゼンデハスに豪快なボレーシュートを叩き込まれた。
DF長友がマークについていたものの、先に左足を合わせられた。
失点後は米国に押し込まれる展開が長く続いたが、同36分にはMF鈴木のラストパスにMF伊東が反応。滑り込みながら合わせたものの、GKの攻守に阻まれた。
後半はDF長友を下げてDF瀬古を投入し、システムも4バックに変更。得点を狙ったが、後半19分、日本の左サイドを崩され、2失点目を喫した。
長友は1失点目について「失点に絡んでしまった。あそこで寄せられないと本番でも難しい。全然、まだまだと感じました」と反省した。
米国遠征は1分け1敗に終わり、無得点。
「W杯優勝という目標を掲げている以上は、今日は11人全員(先発を)入れ替えましたけど、全員が同じレベルで戦えないといけない。個人でも上回っていかないとW杯優勝はできないと改めて痛感した」と厳しい表情。
「メンタル的にもタフにならないと。もっと強くなる必要がある。優勝を目指している中で、個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない。改めて自分に厳しくやっていかないといけないと思います」とレベルアップを期していた。
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724: 名無し@サカサカ10 2025/09/02(火) 18:45:13.77

日本代表・長友佑都「裏で盛り上げるとか、そのフェーズは終わり」 定位置奪取へ「全盛期自分に戻す」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ef895e21c2385184b5dac47a69bf0ae0078cc53
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/30(土) 09:00:41.55

日本サッカー協会は28日、9月の米国遠征に臨む日本代表25人を発表した。同6日(日本時間7日)にカリフォルニア州オークランドでメキシコ、同9日(同10日)にオハイオ州コロンバスで米国と対戦。来年6月のW杯北中米3カ国大会の開催国と対戦する貴重な機会となる。森保一監督(57)は千葉市で会見し、故障者が続出する中で現状のベストメンバーを選んだと強調。本大会まで1年を切り、本番モードに突入する。
5大会連続のW杯出場を目指す38歳のDF長友佑都が米国遠征のメンバーに入った。今季のリーグ戦は7月以降に定位置を確保し存在感を示している。所属するFC東京を通じ、「継続して選んでいただいていますが、これが普通のことだとは思っていません。自分たちの現在地を確認し、また自分がチームに還元できることはすべてやりたいと思います」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6ef8747145a7e0cb040bfdedd2731cd9b655edd
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/20(日) 07:11:48.414

DF陣は若くて上手い人がガンガン出てきてるし
難しいんじゃないか
鈴木淳之介とかいう冨安に近いレベルの有望株が出てきてかなり危うい状況だろ
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/13(日) 09:28:37.65

https://news.yahoo.co.jp/articles/606104e0cc94724e3d835c212cbf19246107caef
「ほんと視聴者の気持ち分かってねぇな」日本代表戦中継したフジテレビ、長友佑都のインタビュー途中打ち切りに批判殺到「失礼すぎる」
◇12日 東アジアE―1選手権第2戦 日本2―0中国(韓国・龍仁)
2大会連続3度目の優勝を狙う男子の日本は中国を破り、2連勝を飾った。2戦2勝の韓国と15日の第3戦で優勝を懸けて激突する。
試合はフジテレビ系列で中継されたが、試合終了直後に2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会以来の出場となったDF長友佑都(38)がフラッシュインタビューに登場したが、放送時間の関係で途中で終了し、ネットではフジテレビへの不満の声がうずまいた。
X(旧ツイッター)では「カタールW杯以来の出場でキャプテンマーク巻く長友佑都のインタビューは日本全国民が聞かなきゃダメだろ! TV局側の事情なんて知らんけど、中断するのは失礼すぎる」
「フジテレビ 長友のインタビュー打ち切って、始まったのが鬼太郎の予告。。。言葉なし」
「インテル時代から比較すると半端なく運動量が落ちてるけど、そんなに悪くなかったように思うんだよね、2年半ぶりだし同世代だから応援しちゃうんだな 長友のインタビューで切るなよフジテレビさんよ、ほんと視聴者の気持ち分かってねぇな」
「長友のインタビュー中に放送終了。おおい!株主総会開け!役員交代させろ!」
「勝った日の長友選手のインタビュー途中で切ったらアカンやろ」などと厳しい意見が次々と寄せられた。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/11(金) 09:26:28.99

https://news.yahoo.co.jp/articles/c50995390f4c71fb87575df064d208abf5eabe18
【日本代表】DF長友佑都、中国戦に先発出場濃厚 3バックの左で
サッカー日本代表DF長友佑都(38)が東アジアE-1選手権の中国戦で3バックの左での先発出場が濃厚となった。
サイドバックが主戦場でクラブでも2年前のルヴァン杯で3バックで出場したが、経験は少ない。
この日は植田、綱島と組んで軽快な動きを見せ、声でもり立てた。代表では12戦メンバー外が続き、8日の香港戦で久々にベンチ入りしたばかり。
出場すれば22年12月のW杯カタール大会クロアチア戦以来、2年7カ月ぶりとなる代表通算143試合目。
今大会に「懸けている。魂こもった熱いプレーを見せたい」と話してきた38歳が、自身5大会目となるW杯北中米大会に向けてのアピールチャンスを得る。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/07(月) 21:57:28.28

日本代表DF長友佑都(FC東京)が6日、韓国・龍仁ミルスタジアムでEAFF E-1選手権の公式記者会見に出席し、自身初のチームキャプテンとして臨む大会に向けて「キャプテンを任せていただいて信頼と誇りを感じている。
ただ今までの自分の姿勢を変えるつもりは全くない。今までも自分がキャプテンのつもりでやっていた。若い選手に経験を伝えたり、ピッチの上でプレーで見せるということ意識したい」と意気込んだ。
初招集の12選手を含む国内組のみで臨む今大会。森保一監督からチームキャプテンに任命された長友は「チームとしては優勝しか考えていない。これまでの日本代表は海外組が中心のチームだったが、国内にも素晴らしい選手たちがいる。国内の選手たちの実力を証明したい」と2大会連続の優勝を誓った。
また長友にとっては、プレーヤーとしての存在価値を示すチャンスでもある。昨年3月にカタールW杯以来の代表復帰を果たしたが、ここまで1試合にベンチ入りしたのみで、
直近12試合はベンチ外。その中でもチームを鼓舞し、精神的支柱としての役目を担ってきた38歳だが、E-1選手権ではピッチの上でアピールしていく構えだ。
「まずはプレーとしては守備でまだまだ戦えるところを見せたい。1対1で負けないとか、熱いプレー、魂のこもったプレーをしたい」(長友)
全ては1年後、自身5度目のW杯のピッチに立つため。記者会見では韓国メディアから「W杯を4度出場した経験を踏まえ、この大会にどのようなモチベーションで臨むのか」という質問も飛んだが、
「自分の存在を示すこともそうだし、自分のプレーを出せなければW杯に行けないと思っている。自分の魂を込めて、全てをかけて戦いたい」と熱く闘志をたぎらせた。
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?432866-432866-fl#
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/13(金) 14:18:01.27

長友佑都がJFA公式YouTubeチャンネルの動画内で心境明かす
森保一監督は2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)を最後にチームから離れていたDF長友佑都を代表に戻す。それ以降、チームは上昇ムードにあり、世界最速で北中米ワールドカップ(W杯)予選を突破した。
【実際の動画】「こんなん泣く」「ただただ尊敬」全試合ベンチ外も…長友佑都が心境を語るシーン
https://youtu.be/7Z4FqfnPhTI?si=oohRUC4AEGPrAwR-
チームが好調な一方、代表復帰を果たした長友は日本代表の選手として一度もピッチに立っていない。それどころかW杯出場を決めた後のオーストラリア戦、インドネシア戦を含め、W杯最終予選の全試合でメンバー外となった。 所属するFC東京でも絶対的な中心選手ではなく、ベンチを温める機会も多いこともあり、長友の日本代表招集には賛否の意見が分かれている。
そうしたなか、日本サッカー協会はインドネシア戦に向けた準備をする日本代表チームの内部映像を公開。そこで長友が語った自身の思いが、大きな反響を呼んでいる。
熱く語る長友の姿が収録された動画には、ファンからも「こんなん泣く」「カッコ良すぎる」「ただただ尊敬」「間違いなく重要な存在」「魂震えた」「長友を一番応援している」「長友選手のメンタリティは本当に尊敬します」などのコメントが寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10941ec1ad922a290d8f74eaa68a36b5be8fd174
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/10(火) 18:46:21.89

◇サッカーW杯アジア最終予選第10戦 日本ーインドネシア(2025年6月10日 パナスタ)
日本代表(FIFAランク15位)はW杯アジア最終予選の最終第10戦でインドネシア(同123位)戦に臨む。試合に先立ち、先発メンバーが発表され、DF長友佑都(38=FC東京)はベンチ外。
今最終予選は全10試合でベンチから外れることとなり、史上初の5大会連続W杯予選出場を逃すこととなった。
アジアサッカー連盟(AFC)公式の試合登録メンバー表に「YUTO NAGATOMO」の文字はなかった。これで今最終予選全10試合でのベンチ外。
ピッチに立てばW杯予選43試合目の出場で、最多の吉田麻也(36=LAギャラクシー)に並ぶ記録だったが、この日もスタンドから見守ることとなった。今回の招集メンバー27人からはDF町田、渡辺、MF熊坂が負傷離脱したものの追加招集はされておらず、24選手で唯一の悔しさを味わった。
ここまで継続的に日本代表に招集されているものの、2023年3月からの第2次森保政権では試合の出場がない。最後のベンチ入りは昨年3月21日のW杯2次予選・北朝鮮戦(国立)となっている。
直近の国際Aマッチ出場は2022年12月のW杯カタール大会の決勝トーナメント1回戦クロアチア戦。ここまで遠藤保仁の通算152試合に次ぐ歴代2位の142試合に出場している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49b002417983205dfd5bda9b30b06e31383712b2
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/07(土) 22:03:03.88

https://news.yahoo.co.jp/articles/ccb69d2b3e52c2c118ef3e1605bc017a87227f11
【日本代表】長友佑都、若手指導役では終わらない!ベンチ外続くも「盛り上げるために来てない」
サッカー日本代表DF長友佑都(38)が、ワールドカップ(W杯)予選最後のインドネシア戦(10日・パナスタ)への変わらぬ意欲を口にした。
昨年9月から始まった最終予選だが、ここまで9試合はベンチ外が続いている。
日本人唯一のW杯4大会連続試合出場の自負から「監督に選ばせられていない僕自身に悔しさを感じる。ピッチに入ったらやれる自信はある、そこは問題ない」。
史上2位の国際Aマッチ142試合に出場。日の丸への思いは誰よりも強い。
「この日の丸、日本代表という名誉を授かっている。サッカー人生は短いですけど、この日本代表のために戦える時間っていうのは、僕にとっては儚いというか、尊い部分でもある。どんな役割でも今の自分ができることをこの日本代表のためにやりたい気持ちはあります。でも、あきらめないですよ。選手として僕は絶対ピッチに立つという強い気持ち。日本代表のためにできる貢献をしたい」
今回は初招集組が多く、同じFC東京所属の俵積田、佐藤らもいる。18歳の佐藤とは20歳差というギャップがあるが、若手育成の指導役に終わるつもりはない。
「盛り上げるために来ているわけじゃないんで。(インドネシア戦に)選んでもらうために練習から見せるしかない」と誓った。
ピッチに立った時にはどんな姿を見せたいですか? と問われると「魂。ひと言です」と取材対応を締めた。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/03(火) 21:24:57.58
「真正面からぶつかって、正面突破するしかない」
6月5日に北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第9節で、オーストラリア代表と戦う日本代表が2日、敵地パースで初日のトレーニングを行なった。
最終予選を含めて、第二次森保政権では1試合も出場していない38歳の長友佑都は、練習後の取材で、「自分が出たら、自分にしかできない魂の籠ったプレー、そこの部分では他の選手に負けたくない。球際で戦う部分もそうだし、そこは示していきたい」と意気込みを語った。
「上手さとか技術とかでは、彼らに劣ってしまうんで、どこで上回っていくかといえば、戦う部分では絶対に誰よりも上回っていきたいなという気持ちはある」
すでにワールドカップ出場を決めているため、今回の招集メンバーは複数の主力が選外となり、初代表が7人も選出された。若手が大量に選抜されたなか、最も若い18歳の佐藤龍之介とは長友は20歳も離れている。
そうした新世代の底上げについては、「いや、もう日々、怖いですよ、いつ自分が排除されるのかという不安と恐怖、そういったものと戦いながら日々過ごしている。それを楽しまなきゃいけないんだろうけど、なかなかね、大変ですよ」と本音をこぼした。
その不安や恐怖とどう向きあっているのか。過去4回のワールドカップに出場した大ベテランは、「真正面からぶつかって、正面突破するしかない。そこの恐怖から逃げると、
成長はないと思っているんで。常に、プロになってからずっと、その部分と戦っているんで」と話し、言葉に力を込めた。
「それを正面突破して乗り越えて成長した先に、光があるんだと思って頑張ります」
まだまだ若手に負けるつもりはない。5回目のワールドカップ出場を目ざし、また代表で鎬を削る日々が始まった。
取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174194

6月5日に北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第9節で、オーストラリア代表と戦う日本代表が2日、敵地パースで初日のトレーニングを行なった。
最終予選を含めて、第二次森保政権では1試合も出場していない38歳の長友佑都は、練習後の取材で、「自分が出たら、自分にしかできない魂の籠ったプレー、そこの部分では他の選手に負けたくない。球際で戦う部分もそうだし、そこは示していきたい」と意気込みを語った。
「上手さとか技術とかでは、彼らに劣ってしまうんで、どこで上回っていくかといえば、戦う部分では絶対に誰よりも上回っていきたいなという気持ちはある」
すでにワールドカップ出場を決めているため、今回の招集メンバーは複数の主力が選外となり、初代表が7人も選出された。若手が大量に選抜されたなか、最も若い18歳の佐藤龍之介とは長友は20歳も離れている。
そうした新世代の底上げについては、「いや、もう日々、怖いですよ、いつ自分が排除されるのかという不安と恐怖、そういったものと戦いながら日々過ごしている。それを楽しまなきゃいけないんだろうけど、なかなかね、大変ですよ」と本音をこぼした。
その不安や恐怖とどう向きあっているのか。過去4回のワールドカップに出場した大ベテランは、「真正面からぶつかって、正面突破するしかない。そこの恐怖から逃げると、
成長はないと思っているんで。常に、プロになってからずっと、その部分と戦っているんで」と話し、言葉に力を込めた。
「それを正面突破して乗り越えて成長した先に、光があるんだと思って頑張ります」
まだまだ若手に負けるつもりはない。5回目のワールドカップ出場を目ざし、また代表で鎬を削る日々が始まった。
取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174194

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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/09(金) 20:57:14.04

サッカー日本代表の森保一監督(56)が9日、東京都内で開かれたビジネスカンファレンスで講演し、「何も特別なことはない。目の前の現実に対して最善の準備をすること、凡事徹底を日々、繰り返すことが大切」と”マネジメントの極意”について話した。
ベテランのDF長友佑都(38)=FC東京=を招集する理由について、森保監督は「いま、選手として使えるかどうかを見て、彼のパフォーマンスはまだまだ代表で貢献してもらえる。まずはそれが大切なこと」と指摘した。
長友は日本代表として4大会連続でワールドカップに出場し、イタリア1部のインテル・ミラノでは欧州チャンピオンズ・リーグ8強を経験した。一方、明大時代はベンチにも入れない時期があった。
森保監督は「大学に入って、レギュラーでなかったような選手がトップトップに上り詰めた。高いところにいる選手には、『こういう心構えが必要』と言えれば、なかなか試合に出られない選手にもアプローチできる。選手でありながらコーチの役割も、彼だからこそできる」と長友の存在価値を称賛。
全文はソースで 最終更新:5/9(金) 17:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/42097716d60e614d333c01359e3abcbd546d9363
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631: 名無し@サカサカ10 2025/01/10(金) 12:38:29.27

長友って確実にw杯のメンバーに選ばれる説と最終的に選ばれない説があるけどどっちなの?
前者はベテラン枠は必要だから必ず選ばれるって言うし、後者は有力選手が多すぎて試合に使えない長友を選ぶ余裕がないから落選って言ってる。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/12(木) 17:14:02.00

フットボールゾーン2024.09.12
https://www.football-zone.net/archives/558057
■37歳DF長友佑都が練習場で人一倍声を出し、選手とコミュニケーションを図っていた
森保一監督が率いる日本代表は現地時間9月10日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選の敵地バーレーン戦で5-0の勝利を飾った。9月の招集メンバーに選ばれながらも2試合とも“ベンチ外”となった37歳DF長友佑都。それでも練習ピッチの場面から一番に響いていたのは、ベテランの明るい言葉の数々だった。
5日に埼玉スタジアムでの中国戦(7-0)を終え、6日にはバーレーン現地へ。7日からピッチでのトレーニングが開始され、大きな声で鼓舞していたのが長友だった。「へい、ヘンリー!」と新戦力のDF望月ヘンリー海輝の名前を呼んだかと思えば、「(南野)拓実それはお前!」と鳥かご(パス回し)で大きなジャスチャーを見せた姿もあった。ちなみに、練習が終わり日が落ちた現地18時過ぎの気温は30度超えで、じっとしていても汗が絶えず流れ続けるような過酷な気候である。
鳥かごは3つのグループに分かれて行われ、毎日メンバーはシャッフルされていた。だが長友のいるグループはすぐに判別がつく。今回招集された森保ジャパンのなかで、常にチームの士気を上げモチベーションを維持させた要因は、間違いなく長友のそうした行動も大きい。3バックの採用で、これまで4枚で組んでサイドバック(SB)を担ってきた長友、中山雄太、菅原由勢ともに中国戦、バーレーン戦で出番なし。長友に至ってはベンチにすら入らなかった。
「練習前の時間とか練習後の時間とかもそうだし、常にこの厳しさっていうのは自分なりには伝えてた。僕はね、2009年のバーレーンのアウェーの時で自分も試合に出て、アウェーの独特の雰囲気と歓声とそういったところで本当に厳しい悔しい思いをしている。ちょっと油断をしてしまって足元すくわれたっていう経験が何度もある」
苦い経験値は、若い選手たちに引き継ぐ。親子の差ほど年齢差のある選手もいるなかで、明るい長友の存在は特に際立っていた。10日のバーレーン戦もスタンド観戦。前日のスタジアム練習ではピッチに風が抜けるような感覚があったが、試合当日は入場無料となり駆け付けたバーレーンサポーターが醸し出す熱気と、籠るような湿気が相まってめまいがするほど暑かった。それでも大量5得点と圧勝し、相手サポーターは3点目あたりから次第に帰っていく様子が目立つ。ブーイングが鳴り響いていた会場も、日本サポーターの声援にかき消されるようになっていった。コーチとしてチームに参加した長谷部誠氏とともに、長友は遠くからその様子を眺めていたはずだ。
勇敢に戦った日本代表の選手たちは試合後、記者の質疑応答に答えたあと息つく間もなく帰路へ。空港でも晴れやかに手を振る菅原の姿もあった。そのなかで長友は真剣な面持ちで、黙って乗り場へ向かう。さまざまな思いを抱えたベテランはすでに、次の試合で自分に何ができるかを見据えているようだった。
(FOOTBALL ZONE編集部・金子拳也 / Kenya Kaneko)
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132: 名無し@サカサカ10 2024/03/25(月) 23:03:44.55

タケ、ナガ爺に日本代表としての思いとして”ブラボー言うといたら?”
って言って”しばくぞ”って言われてるんだ👦
長友がお笑い芸人すぎるわ笑 pic.twitter.com/LbJ6UTYxGp
— ア ル ミ ン (@ayamarumaru18) March 25, 2024
続きを読む
442: 名無し@サカサカ10 2024/03/19(火) 21:31:46.81
🇯🇵#サッカー日本代表 2日目練習公開
— 日テレサッカー (@ntv_football) March 19, 2024
年齢差15歳
#久保建英 #長友佑都 がマッチアップ🔥
W杯アジア2次予選
🇯🇵日本×北朝鮮🇰🇵
🗓️21日(木)よる7時
📺地上波日テレ系 & TVer生中継#jfa #daihyo #サッカー日本代表@jfa_samuraiblue pic.twitter.com/n1yyV060Hf
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