サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

    1: 名無し@サカサカ10 2020/09/13(日) 03:35:46.59 _USER9
    EhvDKaCWsAE3R8B

    By サッカーキング編集部

     リーガ・エスパニョーラ2部の開幕節が12日に行われ、MF柴崎岳が所属するレガネスはホームでラス・パルマスと対戦した。4日に加入が発表された柴崎はベンチスタートで、後半開始から出場して新天地デビューを飾った。

     昨季1部18位で終わり、5シーズンぶりに2部で戦うレガネス。1年での1部復帰を目指す今季の初戦は昨季2部9位のラス・パルマスをホームに迎えた。だが、前半はアウェイのラス・パルマスが攻勢に出て、28分にキリアン・ロドリゲスがペナルティエリア中央でダイレクトシュート。30分にはベニート・ラミレスがエリア左に抜け出して左足を振り抜いたが、どちらも得点には結びつかなかった。

     スコアレスで折り返したレガネスは後半開始から柴崎とフアン・ムニョスを投入して反撃に出る。左サイドに入った柴崎は49分、カウンターで前線に走り込むと、フアン・ムニョスのパスを受けてエリア左からシュートを放ったが、これは枠を捉えず。59分には柴崎が中盤でボールを奪って素早く前線にスルーパス。抜け出したサビン・メリノがエリア右から狙ったが、シュートは相手DFにブロックされた。

     ラス・パルマスは72分、アイタミ・アルティレスが2枚目のイエローカードを受けて退場。すると、数的優位となったレガネスは75分、エリア右に抜け出したハビエル・アビレスが中央に折り返すと、フアン・ムニョスが右足で流し込んで先制ゴールを奪った。

     レガネスは後半アディショナルタイム3分、エリア右へ抜け出したアビレスが折り返すと、中央に走り込んだ柴崎がフリーで決定的なダイレクトシュートを放ったが、これは相手GKの好セーブに阻まれ、惜しくもデビュー弾を逃した。試合はこのまま終了し、レガネスが勝利を収めて1年での1部復帰に向けて白星スタートを飾った。

     次節、レガネスは20日にアウェイでルーゴと、ラス・パルマスは同日にホームでフエンラブラダと対戦する。

    【スコア】
    レガネス 1-0 ラス・パルマス

    【得点者】
    1-0 75分 フアン・ムニョス(レガネス)


    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20200913/1118254.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/09/07(月) 20:28:39.28 _USER9
    EhTycmmU8AE84TN

    レガネスは7日、今夏新加入の日本代表MF柴崎岳(28)の入団会見を行った。

    柴崎は、2019-20シーズンはデポルティボ・ラ・コルーニャでプレーしたものの、チームはセグンダB(スペイン3部)に降格。契約が残っていることからデポルティボでのプレーを続けると見られていたが、一転してレガネスへと完全移籍を果たした。

    【動画】柴崎岳がレガネスの施設を見学!妻の真野恵里菜さんの姿も
    https://web.ultra-soccer.jp/movie/view?movie_id=1094&from=yahoonews_extra

    レガネスは、2019-20シーズンのラ・リーガで18位に終わりセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)に降格。柴崎は2シーズン連続で2部で戦うこととなった。

    背番号は「8」、3年契約を結んだ柴崎は入団会見に臨み、スペインに渡ったテネリフェ時代のジョゼップ・マルティ監督と再会することが、移籍への決め手にもなったと語った。

    「彼の存在はこのチームに加入する上で非常に大きなカギだったと思います。彼は僕のスタイルとかパーソナリティもよくわかってくれているので、このチームで共に成功できることを願っています」

    プレースタイル、監督のサッカーを知ることは大きなアドバンテージとなる柴崎。自身のポジションについては「僕にできることは、中盤のどこのポジションでもやれると思いますし、ボランチ、サイドだろうと監督の求めるプレーができればと思っています」と語った。

    まだマルティ監督とはあまりな話していないものの「今シーズン一緒に頑張ろうと話をしました」と語った柴崎。昨シーズンはチームが3部に降格したが「デポルティボに関しては、非常に残念なシーズンだったと思いますし、特に最後の方は公平な試合がなされていなかったという思いもあるので、複雑な気持ちもあります。ただ、今はここにいるので、色々な思いをしっかりと切り替えて、シーズンに臨みたいと思います」と気持ちをレガネスに切り替えていると語った。

    様々なポジションでプレーしている柴崎だが、自分では「ダブルボランチであればナンバー8のようにプレーしたいですし、自分のスタイルが生きるところはより攻撃的なボランチだと思っています」と攻撃的なポジションをやりたいと希望を語った。

    2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェに加入し、ヘタフェ、デポルティボと渡りスペインで5シーズン目となる柴崎。スペインのサッカーのギャップについて、そして昇格に必要なことについても語った。

    「来る前よりも非常にフィジカルとして優れているリーグだと思いますし、日本ではスペインリーグだとテクニカルなイメージが強いと思いますが、そうではない面、競争面が重視されていると思います」

    「今では理解していますし、競争力も保ちつつ、少しのディテールが勝負を分けると思っているので、些細な部分まで気を配って、試合を進めていくこと、集中力を高めて戦うことが、1部に戻るカギになると思います」

    また、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で、新シーズンも無観客での試合が行われることになる。観客については「観客がいるのといないのとでは、いつもと変わらないプレーを心掛けようとしているものの、100%から120%に行くためのパワーが欠けるかなと思います。彼らの力はどのチームにとっても重要なものだと思います」と、ファンの後押しは重要であるとの見解を示した。

    レガネスからのオファー時期については、「リーグがしっかりと終わってからだったと思います。レガネスが一番最初に興味を持ってくれていると連絡をくれました」と明かした柴崎。デポルティボとの契約が残っていたものの「デポルティボとの契約の問題も残っていたので、代理人を通して問題を解決して、レガネスに来ることを決めました」と移籍の経緯を語った。



    9/7(月) 19:56 超ワールドサッカー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a52cbf36b1ca92f7352b8e4a55c3f8eb9cd3218 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/09/03(木) 11:28:29.55 _USER9
    EdS5VtnVAAAbFiS[1]

    デポルティボ・ラ・コルーニャに所属する日本代表MF柴崎岳(28)の移籍が迫っているようだ。スペイン『アス』が報じた。

    柴崎は、2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェへと完全移籍。2017年7月にはヘタフェへ移籍すると、2019-20シーズンからはデポルティボ・ラ・コルーニャへ完全移籍していた。

    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)での戦いとなった2019-20シーズンだが、柴崎は公式戦27試合に出場し2アシストを記録。しかし、チームは3部への降格が決まっていた。

    柴崎はデポルティボと3年間契約が残っており、セグンダB(スペイン3部)でプレーすることになっても本人は残留することに前向きだった。

    しかし、『アス』によると、日本代表を指揮する森保一監督から電話があったとのこと。森保監督はセグンダBでプレーしていては代表チームに呼び戻すのは難しいと知らせたとし、柴崎が移籍を考えるようになったと報じている。

    レガネスは2019-20シーズンはラ・リーガで戦い、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が指揮を執っていたが、チームは2部に降格。アギーレ監督も退任していた。

    『アス』によれば柴崎はレガネスにフリートランスファーで加入。3年契約を結ぶとしている。

    セグンダ・ディビシオンはEU圏外枠が2つしかなく、現状のレガネスはその枠が埋まっている状況だが、柴崎の加入により1名が退団することになるとも報じている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a64158aafb230acd449443702b823ee2ae185ae4

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/09/02(水) 11:17:44.87
    EdS5VtnVAAAbFiS[1]

    遠藤より上手かったのに

    続きを読む

    221: 名無し@サカサカ10 2020/08/16(日) 19:20:46.14
    news_283175_1[1]

    何かこっちも来たぞ

    @Albelt_Shimano
    女優・真野恵里菜に朗報か。
    柴崎が所属するデポルティボ、2部残留の可能性も。
    スペイン2部・8位のフエンラブラダに新型コロナ対応に重大な問題があり、3部降格という制裁があったとのこと。不服がある場合10日間の猶予が与えられ最終結論を出すそうです
    https://mobile.twitter.com/Albelt_Shimano/status/1294936251498287106 

    続きを読む

    611: 名無し@サカサカ10 2020/08/11(火) 01:04:12.55
    3piilhwM[1]

    久保に期待してしまうのは、
    スペイン語がっつり喋れて、ストイックでチャラチャラしてないとこよな
    日本人が難しいのって実力やなくて間違いなくここやろ
    柿谷とか蛍、岳あたりは実力だけなら絶対通用するのに

    続きを読む

    23: 名無し@サカサカ10 2020/08/01(土) 00:16:10.60
    no title

    何がだめなん?言葉?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/08/01(土) 00:05:17.56 _USER9
    ラス・パルマスのメル監督がゲームメーカータイプの選手を希望

    日本代表MF柴崎岳の所属するスペイン2部デポルティボは今季20位に終わり、2部B(実質3部)への降格が決定した。
    そんななか、2部ラス・パルマスの指揮官が柴崎の獲得を希望しているという。地元メディア「Canarias7」が報じている。

    今季のデポルティボは開幕戦こそ勝利を収め、好スタートを切る。
    しかし、そこから第20節まで未勝利が続き、最下位に低迷。第21節からは7連勝と持ち直したものの、リーグ中盤までの躓きが響いて下位から抜け出せず。
    第39節から3連敗を喫し、最終節フエンラブラダ戦が中止となったことで、20位での降格が決まった。

    来季のデポルティボは2部Bでの戦いを強いられるなか、柴崎の獲得を画策しているとされるのが、今季はライバルとして対峙していたラス・パルマスだ。
    「Canarias7」によると、同クラブのペペ・メル監督を筆頭とするクラブ首脳陣は来季に向けてゲームメーカータイプの選手を探しており、
    その候補となっているのが柴崎と、同じくデポルティボで10番を背負うMFアヘル・アケチェだという。同メディアは次のように伝えている。

    「デポルティボは2部Bに降格し、選手の流出は避けられない状況にある。柴崎は2023年まで契約が残っているが、クラブは予算を削減するためにも移籍を歓迎すると思われる。
    アケチェは今夏で契約満了を迎え、引く手あまたの状況だ。いずれにせよ、クラブが狙う選手のタイプはハッキリとしている」

    一方で、「クラブの財政状況が第一であり、若く野心的な選手と経験豊富な選手のバランスも重要だ」とも指摘。
    柴崎とアケチェはいずれも20代後半ということもあり、獲得する際は貴重な“経験豊富な選手”の枠を埋めるという認識になりそうだ。

    短いオフを経て迎える来季に向けて、欧州では移籍市場の動きも少しずつ生まれてきている。無念の降格を味わった柴崎の去就にも、引き続き注目したい。

    7/31(金) 21:45配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c835cbfb71c535120e0d45fe0ff7e60336d15280

    写真
    no title

    続きを読む

    34: 名無し@サカサカ10 2020/07/19(日) 13:22:45.32
    GG1NSDDL

    柴崎は何でスペインになんかこだわってんだろ?
    リーグレベル落としてでも1部のクラブに行かないと

    続きを読む

    65: 名無し@サカサカ10 2020/07/21(火) 06:55:42.05
    そこそこやれてるんやけどな
    移籍したチームが悪すぎる
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/07/21(火) 06:18:38.14 _USER9
     柴崎岳所属のデポルティーボ、まさかの3部降格が決定…

    デポルティーボの降格が決定(C)MutsuFOTOGRAFIA
    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャは、ラ・リーガ2部B(3部相当)への降格が決定した。

    前節までに勝ち点48で19位につけていたデポルティーボだが、フエンラブラダの選手6名に新型コロナウイルス感染が確認されたために20日の最終節は延期となっていた。

    しかし、同日にその他の試合は開催された。すると、残留争いのライバルであったアルバセーテが首位カディスを1-0で撃破し17位に浮上(勝ち点52)。またルーゴもミランデスに2-1と競り勝ち、16位に順位を上げている(同52)。

    18位ポンフェラディーナはレアル・サラゴサに1-2と敗れ、勝ち点は51のままとなっている。しかし、デポルティーボは直接対決の成績で劣っており(2試合合計2-3)、勝ち点で並んでも下の順位になる。そのため、延期された最終節で勝利しても19位以下が確定し、2部Bへの降格が決定した。

    2000年代前半には、チャンピオンズリーグの舞台でも躍進したデポルティーボ。スペインの名門クラブは、2部Bへと降格することとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a56dbcea38d9f324fe7292bf330349fc68a398
    no title

    続きを読む

    14: 名無し@サカサカ10 2020/07/19(日) 13:13:00.11
    XtlspF_LwU7XdbhnwamSS7yaz0MnNPsBmI[1]

    柴崎も香川も二部ならいけると思ったんだろうけど岡崎が来ちゃってもうごまかしがきかない状態になってしまったと思う

    続きを読む

    315: 名無し@サカサカ10 2020/07/18(土) 15:12:35.16
    GG1NSDDL

    柴崎て過大評価だと思うんやけどな
    鹿島にいた時から隣にいた小笠原がカバーしてたイメージ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/07/18(土) 14:40:51.94
    GG1NSDDL

    どうしてこうなったんや……

    続きを読む

    772: 名無し@サカサカ10 2020/06/24(水) 03:03:24.45


    がくさん退場。。。
    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/31(火) 02:17:45.788
    no title

    no title

    no title

    柴崎え????

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/29(日) 22:49:50.28
    スペイン2部デポルティポでプレーする日本代表MF柴崎岳が29日、自身のブログを更新し、
    新型コロナウイルスの感染拡大について「スペインでの光景、状況を日本で繰り返さないために、今一度本当に危ないんだと危機感を持って下さい」と訴えた。

    すでに28日に動画でのメッセージを発信していた柴崎だが、この日はブログでスペインの現状について言及。「コロナウイルスは一国の問題ではなくなっています。
    世界や僕がいるスペインの状況を見て、近い将来、今見ているこのひどい光景が日本にも訪れるかもしれないと思うと背筋が凍ります。

    日本で、たかが数十人亡くなったと思っている人は自分の知らない誰かが亡くなったとしか思えず、危機感を持てないのも無理はないかもしれません。
    ですが数日後、また数百人、数千人、数万人となった時にはもうすでに遅いです。まだ入り口の段階だからこそ、食い止めなければ歯止めをかける事は難しいと思います」と書きつづり、自宅待機の重要性を説いた。

    3/29(日) 19:47配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290124-sph-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

    812: 名無し@サカサカ10 2020/02/24(月) 01:15:14.24
     EReb8shU4AAHhFQ[1]

    柴崎岳がプロキャリア初のレッドカードで退場のデポル、無敗記録がストップ!サラゴサは首位に肉薄も香川真司は…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070140-sdigestw-socc



    続きを読む

    13: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 21:57:31.19
    20200209-00010024-goal-000-4-view[1]

    デポルティーボさん
    開幕戦勝利

    19試合未勝利

    7連勝
    なんやこのチーム

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 22:14:31.37
     20200209-00361753-footballc-000-1-view[1]


    アルコルコン 0-1 デポルティボ セグンダ・ディビシオン第27節】

     セグンダ・ディビシオン第27節、アルコルコン対デポルティボ・ラ・コルーニャが現地時間9日に行われた。試合は1-0でデポルティボが勝利を収めた。

     リーグ戦6連勝と勢いに乗るデポルティボ。日本代表MF柴崎岳は5試合連続の先発入りを果たした。ボランチに入った柴崎は後半ATに決勝ゴールとなるFKの起点となった。

     序盤はホームのアルコルコンに攻められ、デポルティボは中々チャンスを作ることができない。63分にアルコルコンがチャンスを作る。ペナルティエリア外の左からストイチコフがアーリークロス。このボールはゴール方向に向かい、両チーム競り合うも、ボールはそのままラインを割った。

     77分にはデポルティボがFKのピンチを迎えるが、デポルティボ守護神ヒメネスが阻止した。その後もアルコルコンにボールを支配されるデポルティボ。このまま試合終了かと思われたが、後半ATに劇的決勝ゴールが生まれる。

     ペナルティエリア外の中央でFKを得たデポルティボ。そのFKを柴崎が素早く右のケコに送る。ケコは中央にクロスを送り、コネがシュート。これがゴールに突き刺さり、デポルティボが劇的決勝ゴールを決めた。柴崎がFKで起点となり、決勝ゴールが生まれた。

     勝利したデポルティボはこれで7連勝となり、14位に浮上している。

    【得点者】
    90+2分 0-1 コネ(デポルティボ)

    2/9(日) 21:59配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00361753-footballc-socc 


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 13:28:06.19
    20200202-00244403-soccermzw-000-4-view[1]

    マーカーを分散させて決勝点をお膳立てしたほか、決定機を作るスルーパスも披露
     日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボは現地2月1日、リーガ・エスパニョーラ2部第26節ラス・パルマス戦に2-1の勝利を飾り、リーグ戦6連勝を飾った。そのなかでゲームメイクした柴崎も、地元紙でおしなべて高い評価を受けている。

     試合は前半17分にセットプレーからFWサビン・メリノがニアサイドを打ち破ってデポルティボが先制に成功。後半に入って12分にオウンゴールで同点とされたものの、その7分後に左サイドからのクロスにゴール中央に柴崎が放り込んでマーカーの集中を分散させると、ファーサイドのMFエネコ・ポペダが合わせて決勝ゴールをゲットした。

     柴崎はこの決勝点の前にも球足の長いスルーパスでメリノの決定機を演出するなど、持ち味を見せた。スペイン紙「AS」の選手採点では、スペード3つが満点の中でスペード2つの評価を受けており、地元紙「ラボス・デ・ガリシア」では10点満点中7点の評価。「彼はスタメンだったが、後半に入ってから彼がゲームメイクする試合となった。メリノにとってこの日2ゴール目がほぼ可能であったはずの、個の力を見せつけた」と、ゲームメーカーとして輝きを放ったと評価している。

     暫定ではあるものの、デポルティボはこの勝利で15位に浮上。また昇格プレーオフ圏内の6位のフエンラブラダと勝ち点差7にまで復調してきた。そのなかで柴崎のコンスタントな活躍があるのは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00244403-soccermzw-socc

    続きを読む

    675: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 03:39:04.00
     984f1eae32cc7af4dee74092dd62e079[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 20:17:57.52
    20200120-00068989-sdigestw-000-8-view[1]

    スペイン紙『マルカ』は、先週末に行われたセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第24節のベストイレブンを選出し、20日に発表を行った。デポルティボの日本代表MF柴崎岳も選出されている。

     デポルティボは前節まで首位に立っていたカディスと現地時間19日に対戦し、ホームで1-0の勝利を収めた。柴崎はボランチとして先発でフル出場し、決勝点となるゴールを絶妙なスルーパスでアシストするなど好プレーをみせていた。

     デポルティボからは他に、柴崎からのパスで決勝点を決めたFWサビン・メリノもベストイレブンに選出。柴崎については「デポルティボでのベストゲームを戦った」と評されている。

     今季前半戦は開幕戦での活躍以降は低調な試合が続き、負傷などの影響もあって出場機会を失っていた柴崎だが、ここのところ公式戦3試合連続でフル出場を果たして復調の気配をみせている。チームもリーグ戦4連勝で最下位を抜け出し、3部降格圏からの脱出が見えてきた状況だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358735-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 01:55:13.00
    20200120-00068989-sdigestw-000-8-view[1]

    【デポルティボ 1-0 カディス セグンダ・ディビシオン第24節】

    セグンダ・ディビシオン第24節、デポルティボ・ラ・コルーニャ対カディス が現地時間19日に行われた。試合はホームのデポルティボが1-0で勝利を収めた。

    デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、ボランチで先発。2試合連続の先発となった。柴崎は正確なパスでゲームを組み立て、決勝点をアシストした。

    現在リーグ21位のデポルティボが首位カディス相手に善戦。前半は得点を与えず、0-0で折り返した。60分、浮き球に対して相手DFの裏に抜け出したモジェホがペナルティエリア内で後ろから倒されたように見えたが、笛は鳴らず。デポルティボはPK獲得とはならなかった。だが、後半はホームのデポルティボがボールを保持する時間が続く。

    均衡が破れたのは65分。デポルティボが先制に成功する。ペナルティエリア手前の左でボールを受けた柴崎が、エリア内に走り込んできたメリノに絶妙なスルーパス。メリノがGKとの1対1を制し、デポルティボが先制に成功した。柴崎はこれで移籍後初アシストとなった。

    先制に成功したデポルティボは、その後もボールを保持し試合を優位に進めていく。柴崎も中盤で果敢にディフェンスにいき、カディスにリズムを作らせない。

    結局デポルティボが1点を守りきり、1-0で勝利を収めた。勝利したデポルティボは4連勝となった。

    【得点者】
    65分 1-0 メリノ(デポルティボ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358621-footballc-socc
    1/20(月) 1:51配信



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/17(金) 10:54:32.73
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    <スペイン2部リーグ:デポルティボ2-1ラシン>◇16日◇ラコルーニャ

    MF柴崎岳が所属するデポルティボはホームでラシンに2-1で逆転勝ちした。 
      
    柴崎は昨年10月20日のマラガ戦以来11試合ぶりに先発し、フル出場して勝利に貢献した。

    前半15分に先制されたが、同32分、左CKからFWサビンメリノが強烈なヘディングシュートを決めて追いつき、後半9分には交代出場のMFエムレが右サイドから切れ込み、柴崎が相手DFをブロックして作ったシュートコースめがけ鮮やかな左足ミドルシュートを決めて勝ち越した。直後にエムレが広告看板を乗り越えてゴール裏のサポーターと抱き合って喜びを爆発させたが、この行為に対してイエローカードが出され、これが2枚目となって退場。数的不利となったが、1点差を守って逃げきった。

    3連勝のデポルティボは4勝9分け10敗の勝ち点21で最下位を脱出したが、依然として降格圏の21位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-01170024-nksports-socc

    続きを読む

    430: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 23:00:46.45
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    柴崎岳、昨年10月以来の先発出場も…PK戦でまさかの失敗。デポルティボが3部に屈して敗退
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357499-footballc-socc

    柴崎終わる

    続きを読む

    320: 名無し@サカサカ10 2020/01/02(木) 18:30:55.10
    15688e84281b6c11b4a8838afe85e045[1]

    柴崎 岳 / @GakuShibasaki_
    何が原因か分からないが、休む事への意識が欠けている。
    僕が日本にいた時は確か契約書に選手は最低2週間オフシーズンを過ごす権利があると書かれていた様な…
    それでも短いけど。
    今回は鹿島や神戸(神戸のオフ期間は分かりませんが)ですが、どのJリーグチームが犠牲になってもおかしくない。
    午後6:28 · 2020年1月2日

    岳さん、苦言を呈する

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/25(水) 23:36:49.88
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    スペイン2部のチームにラブコールを送られ、1部から移籍。
    しかし昇格へ導く期待とは裏腹に、チームは絶不調。折返し地点で2部で最下位に
    来季はおそらく3部リーグ落ち
    柴崎は試合にすら出られず謎の負傷でベンチ外の日々

    これもう終わりやろ………

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/24(火) 12:31:13.38
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    遠藤航(26.シュツットガルト🇩🇪)
    柴崎岳(27.デポルティボ🇪🇸)

    海外組はこんだけだし、どちらも2部
    遠藤はスタメンやが、柴崎は完全に戦力外

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/18(水) 01:50:47.60
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    もうこいつ帰国しろよ

    続きを読む

    このページのトップヘ