サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    川島永嗣

    7: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 22:19:16.40
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    今期川島


    第3GK
    38歳
    PKセーブ率50%
    リーグアン公式週間ベストセーブ最多
    チーム内MOM7回(21試合中)
    クリーンシート数7(チーム最多)
    第1GK復帰後9試合ぶりの先発でリーグアン残留を手繰り寄せる
    7試合ぶりのクリーンシート7試合ぶりの勝利達成
    38歳外国人GKなのに2年間の契約延長


    これまじ?すごすぎるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/12(土) 20:42:06.88 _USER9
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     フランス1部のストラスブールは12日、今季限りで満了だった日本代表GK川島永嗣との契約を2023年6月まで延長したと発表した。18年夏に加入した川島は、3シーズン目となる今季リーグ戦24試合に出場。15位での1部残留に貢献した。

     現在日本代表活動に参加している38歳の川島は自身のSNSで「このたびストラスブールと2年契約延長をしました。このクラブで自分の挑戦を続けられること、そしてクラブからの信頼に心から感謝しています。ここからがまたスタート。ストラスブールというクラブと共に夢を共有し、叶えるために全力を尽くしていきたいと思います」と改めて抱負を記した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f14eece4e45cf01be6d8ea8c990a130d72aecf0

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    46: 名無し@サカサカ10 2021/05/28(金) 21:15:54.99
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    川島叩くやつは代替案を出せ
    叩くだけなら非常に簡単

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    9: 名無し@サカサカ10 2021/05/28(金) 21:14:02.93
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    こんな試合でもピンチを作ろうとする川島さん



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    1: 名無し@サカサカ10 2021/05/17(月) 16:35:58.80
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    久々の先発復帰した途端ストラスブールに9試合ぶりのクリーンシートをもたらしてしまった模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/05/14(金) 19:33:43.64 _USER9
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    「どちらが優れたGKだったのか」については、今もファンの間で議論がつづいている。
    今回は98年フランスW杯で彼らと共に代表メンバー入りし、プレーを間近で見てきた小島伸幸氏に、2人の特徴を比較してもらった。

    2人をひと言で表すなら"動の川口"と"静の楢﨑"といったところでしょうか。
    自ら積極的にアクションを起こす川口選手に対して、最後の砦としてどっしりと構える楢﨑選手。

    ■「セービング」についてですが、サッカーの場合は同じシチュエーションで同じボールが来るケースがまずないので、
    単純な比較が難しい。これはほかの項目においても同じです。ただ、両者とも非常にバネがあり、ボールに対して真っ直ぐに飛ぶなかで、

    川口選手のほうがより滞空時間の長いジャンプで、
    楢﨑選手は無駄がなくシャープなセービング。言葉で表すとそんなイメージになります。

    試合の流れのなかで、自分のポジションやスタンス、構えによってDFと連携して相手を追い込み、
    最後に自らアクションを起こしてボールを止め、
    楢﨑選手はコースを限定しながら最後にはどこに来ても止められるポジションを取る。

    その最後の駆け引きの部分で"アクションの川口""リアクションの楢﨑"と言えるでしょう

    ■「クロスボールの対応」については、
    川口選手の場合、GKのなかで上背があるほうではないんですが、ここでも積極的に出ていって広い範囲をカバーできます。
    若い頃は予測のみで出て裏をかかれてしまうこともありましたが、経験を積み上げてそうしたミスも少なくなった印象です。

    一方の楢﨑選手は自分が出られるエリアをよく知っていて、そこに入ってきたボールに対してしっかりと勝負できます。
    ここでもスタイルの違いがよく見て取れると思います。

    ■「1対1の対応」を比べると、
    川口選手は相手がシュートを打つ前に対処できればそれが最善であるという印象です。
    例えばスルーパスは、インターセプトしてしまえば相手のチャンスはゼロになります。
    ドリブルシュートも、相手に寄せれば寄せるだけシュートコースはなくなっていきます。
    そこは積極的に飛び出そうと考えていたのではないでしょうか。

    もちろん、楢﨑選手もそういった考えのもと、飛び出すこともあります。
    ただ、川口選手と比べると、状況によって相手のボールに触られないようならステイしてコースを消しつつ、
    ボールを持ってくれるならそのままコースを消しながら追い込んでいく印象です。
    相手は手数をかければかけるほど楢﨑選手の間合いに引き込まれて、最終的にシュートを打っても体に当ててしまったり、
    枠を捉えられなかったりする。最後まで体を倒さず、相手が手詰まりになるのを待てるのが楢﨑選手です。

    どちらにしても両者ともインターセプトを狙いながら、寄せてシュートコースを消すプレーは大前提としてあるはずです。
    そのなかでより積極的に動くのが川口選手で、流れのなかで相手の選択肢を奪っていくのが楢﨑選手でしょう。

    ■「コーチング」もGKにとっては大事な要素になります。
    川口選手は感情、闘志を出して、それを味方にも相手にもぶつけていくスタイル。
    楢﨑選手も感情をぶつけないわけではないですが、川口選手と比べると淡々と必要なことを声に出していくタイプですね。

    互いに味方のDFを動かしてコースを消していくのに長けていましたが、川口選手はある程度までコースを消させて、
    あとは自分に任せろという範囲が広かったです。対して楢﨑選手は細かく味方に詰めさせて、最後のところで確実に仕事をするタイプ。

    ■現代サッカーではGKの「フィード能力」は高いレベルを求められるものですが、
    2人はこれも優れていました。キックの種類は多彩で、パントキックだけでなく、置いたボールからのフィード能力も持っていました。
    スローイングも含めて、状況によって球の質を変えられるだけの技術を両者とも持っていました。

    ■GKにとって「存在感」は相手にどれだけプレッシャーを与え、味方にどれだけ安心感を与えられるかという点で大事なポイントになります。
    相手を威圧する意味では、川口選手のほうが存在感はあったと思います。
    表情や試合のなかでの味方ヘの叱咤激励など、感情が出る場面では川口選手は際立っていました。

    もちろん、楢﨑選手が相手へ迫る部分がないわけではありませんが、どちらかと言えば佇まいで威圧感を与え、
    隙なくプレーをしているなかで相手がおのずとプレッシャーを感じるタイプですね。

    >>2につづく

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/04/26(月) 14:36:55.337
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    川口、楢崎、川島、シュミット
    全員俳優並み

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    19: 名無し@サカサカ10 2021/03/26(金) 11:20:30.15
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    川島とかいうクソほど過小評価されてるレジェンドキーパー
    川島の扱い見てたら日本でゴールキーパーとかマジでやるもんちゃうな思うわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/03/21(日) 18:00:38.80
    https://fbref.com/en/comps/13/keepers/Ligue-1-Stats
    no title


    まあまあ通用してしまう…

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    253: 名無し@サカサカ10 2021/03/12(金) 14:35:03.09
    川島(ミス)すんなよー?
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/03/04(木) 19:21:02.52 _USER9
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     フランス・リーグアン第28節、ストラスブール対モナコが現地時間3日に行われた。ストラスブールが1-0の勝利を収めた。

     ストラスブールに所属する日本代表GK川島永嗣は18試合連続の先発出場。クリーンシートでチームの勝利に貢献した。


     ストラスブールは前半に最大のピンチを迎える。左サイドのスローインからの落としにウィサム・ベン・イェデルが右足ダイレクトボレー。強烈なシュートを川島が弾き、味方がクリア。フランス代表FWの完璧なタイミングでのシュートを川島がセーブし、ピンチを防いだ。

     すると後半AT、川島の奮闘に味方が応える。センターライン付近でボールを拾ったフレデリク・ギルベールがドリブルで相手陣内に侵入。そのまま左足でシュートを放つと、ボールはゴール右に吸い込まれた。

     試合はこのまま終了。ストラスブールがモナコに1-0の勝利を収め、リーグ戦4試合負けなしとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/56d9edd76e4fedaf6b031b0e3426f47aa4c3a237

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/03/01(月) 20:37:10.94 _USER9
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    敵地で首位リールと1-1、GK川島はフル出場で勝ち点1獲得に貢献
     フランス1部ストラスブールに所属する日本代表GK川島永嗣は現地時間2月28日、リーグ・アン第27節の首位リール戦に先発出場。アウェーでの1-1ドローに貢献したなか、試合中に見せたセーブシーンが現地メディアで「日本人ゴールキーパーが脅威を撃退」と伝えられている。

    【動画】「日本人GKが脅威を撃退」 ストラスブールGK川島、首位リール戦で冷静なセーブを見せた瞬間
    https://www.football-zone.net/archives/310412/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=310412_6

     今季の川島は開幕2試合に先発後、8戦連続で出場なし。だが第11節モンペリエ戦(3-4)で9試合ぶりにゴールマウスを守ると、そこから今節のリール戦まで17試合連続でフル出場を続けている。今月20日で38歳となるベテラン守護神は、フランスでワールドクラスの選手を相手に日々奮闘しているが、今節は首位を走るリールとのアウェーゲームに臨んだ。

     パリ・サンジェルマン(PSG)、リヨン、モナコと熾烈な上位争いを繰り広げるリールに対し、ストラスブールは前半36分にFWリュドビク・アジョルクが先制点を奪う。失点したことで攻勢に出るホームのリール。同42分、リールは左CKから193センチのオランダ人DFスベン・ボトマンが打点の高いヘディングシュートを見舞うも、ゴール上部に飛んだボールを川島が右手で触り枠外にそらした。

     このプレーをフランス紙「ル・フィガロ」は、「日本人ゴールキーパーが脅威を撃退」と速報。フランス紙「レキップ」も、「カワシマが右手でクロスバーの上へ落ち着いてそらす」と伝えている。

     その後も耐え続けたストラスブールだったが、後半41分にリールDFジョゼ・フォンテに同点弾を決められ1-1のドロー。惜しくも敵地での金星を逃したものの、シュート14本を放たれ、70%近いボールポゼッションを許した試合で川島は最後の砦として奮闘していた。

     第27節終了時点で16位のストラスブールは、2部との入れ替え戦に回る18位ニームと勝ち点「5」差。1部残留へ向けて、ベテラン守護神・川島の活躍に注目が集まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b6161e57bcd45cba4b3b8e7370a047eee6344f4

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    128: 名無し@サカサカ10 2021/02/22(月) 02:29:41.20
    【朗報】俺たちの川島、今日も元気に無失点

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/02/20(土) 14:08:27.40
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    リーグアン週間ベストセーブに2週連続の選出
    他のGKの二倍以上の選出で圧倒的トップに君臨してしまう...

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    1: 名無し@サカサカ10 21/01/19(火)00:54:35
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    川島やろ普通に

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    730: 名無し@サカサカ10 2021/01/17(日) 23:02:45.71
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      GK川島が無失点で勝利貢献、ストラスブール3連勝
    https://news.yahoo.co.jp/articles/399d3482edbffd18bc658aeb7df251dcf3bfa58d

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/01/17(日) 19:52:04.20 _USER9
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     リーグ・アンのストラスブールに所属する日本代表GK川島永嗣は、現地時間1月9日に行なわれた第19節のRCランス戦に先発。1-0の完封勝利に貢献し、サポーター投票で決まるマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     川島は公式ホームページで実施された投票で、この試合のスコアラーであるFWアビブ・ディアロの31.8%を上回る、43.8%を獲得。寸評では「2021年の2試合目で2度目のクリーンシートを達成。ストラスブールは失点に悩まされていたが、彼の存在も助けとなり、守備の堅さを取り戻した」と称えられている。

     37歳のベテラン守護神は、第1節のロリアン戦、第12節のレンヌ戦に続き、今シーズン3度目のMOM。第3節以降はベンチが続いていたが、第11節のモンペリエ戦で復帰してからは先発出場を続け、RCランス戦の勝利で今シーズン初の連勝に貢献している。
     
     この活躍ぶりは、現地でも高く評価されている。フランス・メディア『alsasports』は、19試合を終え、前半戦の採点平均値を算出。川島は10点満点中「5.6」で、全体の2位タイにランクインし、「好調な折り返しを可能にしたシーズン前半で、素晴らしい活躍をした選手のひとり」と称賛されている。

     そして、現地メディア『lensois』によれば、指揮官ディエリ・ローライも川島への信頼を口にしているようだ。

    「彼は日本代表で80キャップ(91キャップ)以上を獲得している。どんな局面で起用されても、誰もいないスタジアムで震えるような若い鳥ではない。たとえ満員のスタジアムでも動揺はしないだろう。チームに加わった当初は3番手で、表舞台に出られない日々も続いていた。でも、彼は決して落ちこぼれなかった。とても偉大な男で、チームメイトからも尊敬されている。私も彼をリスペクトしている」

     次節はサンテティエンヌとのホーム戦となる。信頼を勝ち取った守護神は、再びチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/47221e2089f6fd03038cf5fe86e9f40293c3aede

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/01/10(日) 12:59:14.72 _USER9
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    <フランスリーグ:RCランス0-1ストラスブール>◇9日◇ランス

    GK川島永嗣が所属するストラスブールはアウェーでRCランスに1-0で勝利した。

    前半21分、ストラスブールのFWディアロが先制し、これが決勝ゴールとなった。

    川島は9試合連続でフル出場し、完封勝利に貢献した。

    2連勝のストラスブールは6勝2分け11敗の勝ち点20で15位。 
      
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fc3c8ab4c300089b6a52e6b6c804c811192153b 

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    35: 名無し@サカサカ10 2020/12/17(木) 21:35:42.08
    DlyXyw3W4AAxTlB[1]

    日本人ってなんで一流のキーパー出てこんのや
    日本代表の正キーパーでもドイツやブラジルやイタリアなら3番手程度やん…

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    79: 名無し@サカサカ10 2020/12/30(水) 11:11:20.75
    20190525_Kawaguchi-YoshikatsuNarazaki-Seigo[1]

    川口能活
    楢崎正剛


    結局どっちが日本最高のキーパーやったんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/12/16(水) 17:37:18.87
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    ストラスブール第3GK→怪我とコロナで第1GKまで上り詰める
    開幕戦スーパーセーブ連発チーム内MOM
    →4失点批判の的→スーパーセーブ連発評価あがる→PKストップで評価爆上げ


    ほんま運だけで何とかしとるわこいつ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/12/08(火) 22:06:39.32 _USER9
      DlyXyw3W4AAxTlB[1]


    フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣(37)の評価が急上昇中だ。

     今季スタート時には、チームで3番手GK扱い。オール欧州組で構成された日本代表でも3番手に甘んじるなど、苦しいシーズンを送っていた。しかし、正GKが負傷したことで巡ってきたチャンスをものにし、直近3試合はいずれも先発出場。6日のナント戦では、無失点に抑えてチームの大勝(4―0)に貢献した。

     ベテランGKの活躍ぶりに周囲から絶賛の声が相次いでおり、フランスメディア「アルサスポーツ」は「新しいチームの守護神だ」との見出しで記事を掲載。2018年に加入した段階で「日本代表としてW杯に3回出場していたのに、彼が3番手にいるのをおかしいということを理解していなかった」と謝罪した上で「チームメートと多くのことを話し合い、必要な場合はフィールドプレーヤーにポジションを移動するように指示を送っていた」と高評価を下した。

     さらに、同紙はリーグ18位と低迷するチームが浮上するためのカギとして川島の名を挙げていることから、期待値は高まるばかりだ。

    12/8(火) 21:03 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e458488ddea0335f257a0485d07429aee80c1852

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    670: 名無し@サカサカ10 2020/11/28(土) 23:13:30.72
    no title


    マネのワールドカップ初ゴールみてよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/11/28(土) 20:06:47.47 _USER9
    23963_ext_04_0_L[1]

    フランス・リーグアン第12節のストラスブール対レンヌ戦が現地時間27日に行われ、1-1のドローに終わった。
    2試合連続で出場したストラスブールの日本代表GK川島永嗣は現地メディアから上々の評価を受けている。

    前節モンペリエ戦では9試合ぶりの出場を果たしたが4失点での敗戦に終わっていた川島。
    今節は本来の第2GKであるビングル・カマラがベンチに戻ってきたが引き続きゴールを守った。

    ストラスブールは前半24分に先制点を奪うも、40分にはDFステファン・ミトロビッチがファウルで退場処分。
    残り50分あまりを数的不利で戦う中、60分にはFWアドリアン・ユヌのヘディング弾で追いつかれたが1-1のドローに持ち込んだ。

    フランス『Maxifoot』ではこの日の川島のパフォーマンスに対して10点満点で「7」のチーム単独最高点をつけ、マン・オブ・ザ・マッチに選出。
    「この日本人GKは気まぐれではあるかもしれないが今日は決定的だった。
    多少熱くなる様子はあったが適切なセーブでチームを敗戦から救った」と評している。

    地元紙メディア『アルザスポーツ』が伝える他メディアの採点によれば、『ディレクト・ラシン』は「7」、『レキップ』は「6」、『DNA』も「6」。いずれも川島に対してチーム最高タイの評価をつけている。
    ストラスブールはこのドローで3連敗をストップしたものの、依然として2部降格圏の19位と苦戦中。次節はアウェイでナントと対戦する。

    11/28(土) 16:20配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e62cf0d776876a7836c323c038a70880a8c9d950

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/10/24(土) 20:59:37.02 _USER9
    サッカー日本代表は10月の欧州遠征で史上初となる「オール欧州組」による編成となり、アフリカの強豪を相手に1勝1分と上々の結果を出した。新型コロナウイルスの影響で11月の代表戦も「オール欧州組」が予定されているが、この陰で決して見逃すことのできない大きな問題が起こっている。「GK問題」だ。

    招集された川島永嗣、権田修一、シュミット・ダニエルが、そろって所属クラブで出場機会を失っている。2022年FIFAワールドカップ・カタール大会を目指す日本代表のアキレス腱ともなりかねないこの状況に、当の本人たちも危機感を口にしている――。

    (文=藤江直人)

    10月の日本代表戦は、権田は今シーズン初、シュミットは今年初の実戦だった
    所属するポルティモネンセ(ポルトガル)の試合スケジュールの関係で、今年初の日本代表活動がスタートした10月5日の深夜に、権田修一はオランダ・ユトレヒト近郊のホテルに到着した。

    仲間たちと昨年11月以来となる対面を果たしたのは一夜明けた6日だった。新型コロナウイルス対策として部屋の行き来が禁止され、リラクゼーションルームも廃止され、食事も円卓を囲む形からテーブルに十分な間隔を取って座る形に変更された。そんななかで、ゴールキーパーのポジションを争うシント=トロイデン(ベルギー)のシュミット・ダニエルと、お互いの近況について短い言葉を交わしている。

    「試合に出られていないよね、という話をしました。僕にしてもダンにしても海外でプレーするのは簡単じゃないけど、日本代表に選ばれている以上は、やっぱり試合に出なきゃいけないよね、と」

    言葉通りに第3節までを終えていたポルトガルリーグで、権田はベンチ外が2度、リザーブが1度という状況でオランダ入りしていた。ダンの愛称で呼ばれているシュミットも、8月に開幕しているベルギーリーグでベンチ外が3度、リザーブが5度のまま日本代表に合流している。

    オランダ遠征の2試合を振り返れば、9日のカメルーン代表戦は権田が、13日のコートジボワール代表戦ではシュミットが先発。ともに相手を零封して1勝1分の星を残したが、権田にとっては今シーズン初、シュミットに至っては今年初の実戦だった。2人にいったい何が起こっているのか。

    次ページは:昨シーズン終盤戦で先発に定着するも……権田修一の苦境

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d41d257c1efaeee05d45fd80f7c5ca8ee1dfcde
    no title

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    542: 名無し@サカサカ10 2020/10/09(金) 21:12:34.42
    20201006_Kawashima_JFA[1]

    正が権田で
    サブに川島って
    日本のGKヤバくね

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    570: 名無し@サカサカ10 2020/09/06(日) 15:37:34.83
    リーグアンの開幕戦ベストセーブに選ばれた川島のセーブ
    完全にたまたま当たっただけやろ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 20/05/25(月)13:10:13
    no title

    一般的には楢崎って言われてるけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 00:20:14.23
    news_254637_1[2]

    ピピやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/03(月) 01:03:19.95
    20180910_Eiji-Kawashima-289[1]

    川口だよなどう考えても

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