香川真司
1: 名無し@サカサカ10 2022/12/21(水) 18:23:28.64
代理人の狙いは「最低でも2部」
シャルケのセカンドチームでプレーする上月壮一郎は、
年明けからトップチームで日本代表DF吉田麻也らとともにピッチに立つかもしれない。
ドイツ紙『ビルト』は同選手は“シャルケの香川真司”になり得ると見るようだ。
現在21歳の上月は、2021年1月に京都サンガF.C.から退団したミッドフィールダー。
ドイツ5部のデューレンに渡り、夏からは4部シャルケIIでプレー。
今季これまでリーグ戦14試合で8ゴール5アシストを記録するなど攻撃力を発揮すると、
トップチームが先日臨んだラピッド・ウィーンとハイドゥク・スプリトとのテストマッチでもそれぞれ得点をマークし、
トーマス・ライス監督も年明けからのトルコ合宿に帯同する可能性を示唆した。
『ビルト』はそんな上月のアピールぶりを受け、「コウヅキはシャルケのカガワとなるのか?」と題した記事を掲載。
その中で、シャルケの宿敵ボルシア・ドルトムントでスターとなった元日本代表MFの香川を引き合いに出し、
「コウヅキも無名な存在として21歳でドイツ入りした。2人ともテンポとテクニックをもってすぐさま周囲を納得させた」と指摘した。
同紙は、下部リーグとはいえ上月がドイツの地でこれまで残した成績について
「25試合で23ゴールに関与した」とも紹介。
加えて、今年1月にはすでにブンデスリーガクラブ入りの可能性があったものの育成費がネックとなり移籍が実現しなかったことを紹介しつつ、
「だがコウヅキはすでにドイツ行きを決心していたため、5部経由の寄り道を選択した」と挫折を乗り越えるだけのメンタルを有するとも伝えられている。
記事ではさらに、同選手の代理人を務めるルーカス・ゲッツ氏のコメントも紹介。
「ソウイチロウは現在ドイツのクラブサッカーにおいて不足している要素を数多く備えている。
特に彼が持つテンポとテクニックの組み合わせはとんでもないほどの武器だよ」とする同氏だが、
エージェントとしては「我々の考えは基本、ソウイチロウに最低でも2部でプレーさせることだ」とし、
ブンデスリーガ1部・2部クラブとの契約を目指していることを強調した。
京都では2019年にトップチームに昇格しJ2でのプレー経験を持つ上月。
ドイツ5部、そして4部を経てブンデスリーガへのステップアップが実現するのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a18d56e464a67373c9b11fc460cba9bfcec187f7
上月 壮一郎(こうづき そういちろう、2000年12月22日 - )は、京都府宇治市出身のサッカー選手。シャルケ04 II所属。ポジションはミッドフィールダー。
生年月日 2000年12月22日(21歳) 身長 181cm 体重 72kg

シャルケのセカンドチームでプレーする上月壮一郎は、
年明けからトップチームで日本代表DF吉田麻也らとともにピッチに立つかもしれない。
ドイツ紙『ビルト』は同選手は“シャルケの香川真司”になり得ると見るようだ。
現在21歳の上月は、2021年1月に京都サンガF.C.から退団したミッドフィールダー。
ドイツ5部のデューレンに渡り、夏からは4部シャルケIIでプレー。
今季これまでリーグ戦14試合で8ゴール5アシストを記録するなど攻撃力を発揮すると、
トップチームが先日臨んだラピッド・ウィーンとハイドゥク・スプリトとのテストマッチでもそれぞれ得点をマークし、
トーマス・ライス監督も年明けからのトルコ合宿に帯同する可能性を示唆した。
『ビルト』はそんな上月のアピールぶりを受け、「コウヅキはシャルケのカガワとなるのか?」と題した記事を掲載。
その中で、シャルケの宿敵ボルシア・ドルトムントでスターとなった元日本代表MFの香川を引き合いに出し、
「コウヅキも無名な存在として21歳でドイツ入りした。2人ともテンポとテクニックをもってすぐさま周囲を納得させた」と指摘した。
同紙は、下部リーグとはいえ上月がドイツの地でこれまで残した成績について
「25試合で23ゴールに関与した」とも紹介。
加えて、今年1月にはすでにブンデスリーガクラブ入りの可能性があったものの育成費がネックとなり移籍が実現しなかったことを紹介しつつ、
「だがコウヅキはすでにドイツ行きを決心していたため、5部経由の寄り道を選択した」と挫折を乗り越えるだけのメンタルを有するとも伝えられている。
記事ではさらに、同選手の代理人を務めるルーカス・ゲッツ氏のコメントも紹介。
「ソウイチロウは現在ドイツのクラブサッカーにおいて不足している要素を数多く備えている。
特に彼が持つテンポとテクニックの組み合わせはとんでもないほどの武器だよ」とする同氏だが、
エージェントとしては「我々の考えは基本、ソウイチロウに最低でも2部でプレーさせることだ」とし、
ブンデスリーガ1部・2部クラブとの契約を目指していることを強調した。
京都では2019年にトップチームに昇格しJ2でのプレー経験を持つ上月。
ドイツ5部、そして4部を経てブンデスリーガへのステップアップが実現するのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a18d56e464a67373c9b11fc460cba9bfcec187f7
上月 壮一郎(こうづき そういちろう、2000年12月22日 - )は、京都府宇治市出身のサッカー選手。シャルケ04 II所属。ポジションはミッドフィールダー。
生年月日 2000年12月22日(21歳) 身長 181cm 体重 72kg

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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/12(土) 04:49:17.22

ドイツ『キッカー』、スペイン『マルカ』、ポルトガル『ボラ』ら欧州屈指のメディアが編成する『ヨーロピアン・スポーツ・メディア(ESM)』が年間ベスト11を発表し、ドルトムントMF香川真司が選出された。
合計15メディアが編成する同団体の投票で、香川は4票を獲得してバルセロナMFシャビ・エルナンデス、MFアンドレア・ピルロとともに中盤を形成した。
『ESM』が発表したベスト11は以下のとおり。
GK
マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン) 3票
DF
ダニエウ・アウベス(バルセロナ) 5票
マッツ・フンメルス(ドルトムント) 3票
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー) 3票
ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・シティ) 4票
MF
アンドレア・ピルロ(ユヴェントス) 2票
香川真司(ドルトムント) 4票
シャビ・エルナンデス(バルセロナ) 5票
FW
リオネル・メッシ(バルセロナ) 9票
ロビン・ファン・ペルシ(アーセナル) 5票
クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー) 7票
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1: 名無し@サカサカ10 2022/10/27(木) 16:33:46.83
![GettyImages-1396484457-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65a5989f-s.jpg)
香川真司
18試合8ゴール(28試合12ゴール) 2010-2011
31試合13ゴール(43試合17ゴール) 2011-2012
鎌田大地
10試合6ゴール(18試合10ゴール) 2022-2023
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865: 名無し@サカサカ10 2022/09/03(土) 23:56:16.95
皆さん聞こえるでしょうか?
— 茉桜🌸まお⚾️🐰⚽️⛸ (@us23_mao) September 4, 2022
shinji kagawaのコールがアウェイの
サポーターから上がっています!
🥲🥲🥲#香川真司 #STVV pic.twitter.com/p5eYbk6qhk
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1: 名無し@サカサカ10 2022/08/10(水) 07:45:08.42 _USER9

11月開幕のカタールW杯に臨む森保ジャパンで〝劇薬候補〟の登用はあるのか――。日本代表はW杯メンバー発表前の実戦が9月の欧州遠征を残すのみとなっている。
いよいよチームは仕上げの段階に入る中、実力は折り紙付きながら紆余曲折あってなかなか招集が実現していない選手たちがいる。いずれも待望論が多いだけに、活躍次第でサプライズがあるかもしれない。
森保ジャパンは6月の4試合でベストメンバーを編成して強化を図った。国内組で臨んだ7月の東アジアE―1選手権ではインパクトある活躍をした選手はほぼおらず、
元日本代表FW武田修宏氏(本紙評論家)も「森保監督の中では、もうW杯のメンバーは決まっている」と分析するなど6月のメンバーが基本線となることは間違いない。
それでも、今回のW杯では登録枠がこれまでより3人多い26人に拡大されたこともあり、森保監督はメンバー発表直前まで新戦力を模索する構え。
そんな中で注目されるのが、実力や実績は十分ながら現在の代表チームに加えたら波紋を呼ぶことが必至の〝劇薬〟とみられる選手たちだ。
まずは最近、何かと話題を呼んでいるMF邦本宜裕(24=カサピア)だ。福岡を規律違反で契約解除後に韓国強豪の全北現代で活躍していたが、7月に飲酒運転でクビに。
しかし、ポルトガル1部カサピアへの移籍が決まり、7日には先発出場して現地では高い評価を得た。もともとその才能は有名で、元日本代表DF内田篤人氏もDAZNの番組で「おれ好きなんだよね。
ACL(アジアチャンピオンズリーグ)で対戦して、鹿島であの選手獲ろうって何回も言った」と絶賛するほど。その試合を視察した森保監督も「特長を見せてもらった」と邦本を評している。
また、待望論が根強いのがFW鈴木優磨(26=鹿島)だ。今季Jリーグに復帰すると、ここまで7ゴールを量産。しかし我の強い性格が賛否両論あり、
招集には至っていない。それでも森保監督は以前から「最後の得点を奪う、絡む特別なプレーができる」と評価しており、ストライカー不足の打開策になり得る。
現体制で当初はエースだったMF中島翔哉(27=ポルト)は所属クラブで首脳陣との対立や家庭の問題でトラブル続き。
負傷も重なり代表からは遠ざかっている。それでも代表スタッフはチェックを続けており、最後のアピール次第でサプライズ候補に浮上しそうだ。
ベテラン組ではMF乾貴士(34=清水)への期待も高まる。今季はC大阪で規律違反があり大騒動となった後に契約解除。
だが、J2岡山での練習参加を経て清水に加入するとピッチ内外で存在感を発揮している。ロシアW杯での活躍や代表メンバーとの関係性を考えれば、大舞台でラストピースになっても不思議はない。
そうした期待はMF香川真司(33=シントトロイデン)も同様。ロシアW杯後は浪人生活を経験し、
負傷を繰り返すなど窮地に陥りながらも今季は開幕から3試合連続スタメンと絶好調。本人も「今年はW杯イヤー。その思いは非常に強い」とW杯切符を諦めていない。
いずれも森保ジャパンにとっては強力な武器となり得るだけに、リスク覚悟で抜てきがあるのか注目だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4374074/
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630: 名無し@サカサカ10 2022/07/14(木) 19:58:53.77
シントトロイデン香川真司「かっこいい」郷ひろみCMで話題「にしたんクリニック」ロゴ入りユニ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202207140001193.html
>チームには香川、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW林大地の日本人4選手が所属している。
>立石敬之CEOは新たな日本人選手獲得について「編成上、必要なら加えていきたい。これ以上、取れないことはない」と含みを持たせた。

ユニの黄と青ぐらいは守るやろうと思ってました
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202207140001193.html
>チームには香川、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW林大地の日本人4選手が所属している。
>立石敬之CEOは新たな日本人選手獲得について「編成上、必要なら加えていきたい。これ以上、取れないことはない」と含みを持たせた。

ユニの黄と青ぐらいは守るやろうと思ってました
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