サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 12:09:12.21 _USER9

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    現地時間17日、マンチェスター・シティのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが自身のSNSを更新。
    『Facebook』と『Instagram』の両メディアで、ドルトムント時代の同僚香川真司との2ショット写真を公開している。

    ギュンドアンは「僕らは素晴らしい時間を一緒に過ごした。これからももっといい思い出が作れると思う!
    最高でハッピーな誕生日になることを願っているよ。おめでとうシンジ!」と、
    3月17日の香川28歳の誕生日に合わせてメッセージを発している。

    ギュンドアンはドルトムントに加入した11-12シーズンに香川と同僚に。
    香川はその後2シーズンにわたってマンチェスター・ユナイテッドでプレーした後、2014年夏にドルトムントに復帰。
    ギュンドアンがマンチェスター・Cに移籍する2016年夏まで一緒にプレーした。

    昨年12月のワトフォード戦で右ひざを負傷し長期離脱中のギュンドアン。
    ドルトムント時代から香川とは仲良しで知られていたが、
    プレミアリーグ移籍後も盟友の誕生日を祝福するなど、2人の友情は変わらないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 17:06:17.85 _USER9

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    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントのMF香川真司に対し、「マンUは売るのが早すぎた?」として英『デイリー・スター』が称賛の言葉を送っている。

     香川は11日に行われたブンデスリーガ第24節のヘルタ・ベルリン戦(1-2)で8試合ぶりにアシストを記録。14日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝の延期試合・3部シュポルトフロインデ・ロッテ戦(3-0)でも追加点に絡むなど、チームの快勝に貢献した。

     2試合連続でゴールを演出したことはもちろんだが、同メディアでは香川の優れたテクニックに着目している。「売るのが早すぎた? 元マンチェスター・ユナイテッドのスターがとんでもないスキルを見せた」と題した記事で、「今週、ドイツでプレーしている彼が、なぜそんなに人気のある選手なのかを示した」とレポート。S・ロッテ戦で劣悪なピッチコンディションに苦戦する選手が多かった中、華麗な足技で相手を翻弄し続けた香川を絶賛した。

     一時は出場機会を得られずに苦しんだものの、ここへ来て復調傾向にある香川。本来の姿に戻りつつある日本代表10番のプレーは、今月のロシアW杯アジア最終予選に向けても追い風となるに違いない。

    ゲキサカ 3/16(木) 15:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01637810-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:01:04.55 _USER9

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    【シュポルトフロインデ 0-3 ドルトムント ドイツ杯 準々決勝】

     現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

     すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

     83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    【得点者】
    57分 0-1 プリシッチ(ドルトムント)
    66分 0-2 シュールレ(ドルトムント)
    83分 0-3 シュメルツァー(ドルトムント)

    フットボールチャンネル 3/15(水) 4:17
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:10:29.87 _USER9

    20170313-00010028-theworld-000-1-view[2]


    テクニックを存分に披露

    ドルトムントを指揮するトーマス・トゥヘルは、11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF香川真司が見せたパフォーマンスをどう受け止めただろうか。試合には1-2で敗れてしまったが、先発フル出場した香川はFWピエール・エメリク・オバメヤンの得点をアシストするなど好プレイを連発。ドイツのメディアも香川には高い評価を与えていた。

    英『Give Me Sport』も、今回の香川のパフォーマンスを絶賛している。香川は中盤でお得意の細かいタッチから幾度となくチャンスを演出したが、同メディアは「魔法の瞬間を生み出した」と評価。前半にはヘルタの3選手に囲まれるシーンがあったが、香川はここでも冷静な判断と高いテクニックで密集を突破。いかにも香川らしいテクニックが評価されているようだ。

    加えて同メディアは香川を「アジアのベストプレイヤーの1人」とまで評価。仮にアジア史上最高の選手ではなかったとしても、香川らの世代ではアジアNo.1との見方を示している。今季はラファエル・ゲレイロら若手の躍動で出番が限られていたが、好調時の香川はまだまだ違いを生み出せることを示してくれた。そのテクニックはアジアでもトップクラスと言えるはずだ。

    問題はこれを継続できるかどうかで、トゥヘルが今後香川をどのように使っていくかも気になるポイントだ。これからもローテーション要員として起用されていくのか、それともチャンピオンズリーグ準々決勝など重要な試合でもスタメンで起用されていくのか。ヘルタ戦の90分間は香川の今後を決める大切な時間になったと言えそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/13(月) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010028-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 07:38:01.93 _USER9

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     現地時間11日にブンデスリーガ第24節の試合が行われ、ドルトムントはヘルタ・ベルリンと対戦し1-2の敗戦を喫した。ドルトムントの日本代表MF香川真司は公式戦10試合ぶりの先発フル出場を果たしている。

     ここまでベンチスタートが続き、出場してもわずかな時間しかプレーできなかった香川。久しぶりに掴んだスタメン出場のチャンスで試合開始直後から積極的なプレーを見せて味方のチャンスを演出している。そして50分にはピエール・エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストするパスを送った。

     独紙『ビルト』は香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」で、失点に絡んだマティアス・ギンターには「5.0」の点数を付けている。また、独紙『ルール・ナハリヒテン』も同じく、香川にチーム最高評価の「2.0」をつけた。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

     そして、独紙『デア・ヴェステン』も香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点を付けている。記事のタイトルに「ヘルタに敗戦したドルトムントの明るいスポット」とつけ、香川の写真を掲載した。寸評では「ドルトムントのベスト攻撃プレイヤー。芸術的なトラップや正確なパス。ドルトムントのほぼ全ての良いシーンで彼の足が関わっている。最初にアンドレ・シュールレに対して本当に良いチャンスを作り出していた」とし、香川のプレーを絶賛している。


    https://www.footballchannel.jp/2017/03/12/post197908/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 01:32:03.78 _USER9

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    ■ヘルタ・ベルリン2-1ボルシア・ドルトムント

    [ベ]サロモン・カルー(11分)
    [ド]ピエール・オーバメヤン(55分)
    [ベ]マルヴィン・プラテンハルト(71分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255116&season=12593

     ブンデスリーガ第24節が11日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。原口は右MFで、香川はトップ下で先発出場し、日本人対決が実現した。

     5位のヘルタと3位のドルトムントによる上位対決。開始2分、公式戦10試合ぶりの先発となった香川がさっそくチャンスを作る。香川のスルーパスで、アンドレ・シュールレがエリア内左に抜け出して右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。一方、ヘルタの原口も積極的にゴールを狙う。5分、右サイドからドリブルで持ち上がり、エリア手前中央で左足シュートを放つが、ゴール左に外れた。

     試合が動いたのは11分、ヘルタが先制する。ヴェダド・イビシェヴィッチが高い位置でボールを奪い、エリア内右の深い位置から折り返し。ゴール前でフリーだったサロモン・カルーが流し込んで先制に成功した。

     これで勢いに乗ったヘルタは15分、カルーが強烈なミドルシュートを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれる。直後の右CKの流れから、再びカルーがこぼれ球を拾ってエリア内左からシュートを打つが、ゴールラインにいたラファエル・ゲレイロが蹴り返した。

     追い付きたいドルトムントは、香川も鋭いパスなどでチャンスを演出するが、ゴールは遠い。39分、香川のスルーパスからオーバメヤンがエリア内右に抜け出すが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。前半はこのままヘルタの1点リードで折り返す。

     後半に入ってヘルタは54分、原口のパスを受けたカルーがエリア内左でボールをキープして中央へ折り返し。ゴール前に走り込んだ原口が合わせるが、枠を捉えられなかった。すると直後の55分、ドルトムントが同点に追いつく。パス交換から、エリア手前の香川がオーバメヤンにラストパス。エリア内左のオーバメヤンはワントラップから右足を振り抜いて、ゴール右隅に突き刺した。

     だが、ヘルタは71分、勝ち越しに成功する。エリア手前中央でFKを獲得すると、マルヴィン・プラッテンハルトが左足を振り抜き、強烈なシュートを直接ゴール右隅に決めた。その後、ドルトムントは猛攻を見せたが、ゴールは奪えず、このままタイムアップ。1-2で敗れて公式戦の連勝が4試合でストップした。一方、ホームで勝利したヘルタは2試合ぶりの勝利となった。なお、香川はフル出場、原口は後半アディショナルタイム4分に途中後退となった。

     ヘルタ・ベルリンは次節、18日に日本代表FW大迫勇也が所属するケルンと対戦。ドルトムントは14日にDFBポカール準々決勝でシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)とのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 3/12(日) 1:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00561700-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 16:46:53.83 _USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司にプレミアリーグ復帰の可能性が浮上している。アメリカ『SBネーション』の『カミング・ホーム・ニューカッスル』が、ニューカッスルの来季に向けた獲得候補に日本代表10番の名前を挙げている。

     同メディアは、来季のプレミア再昇格が現実的となってきた2部の名門ニューカッスルの来季の補強候補となる選手を特集し、チーム状況を踏まえながら各ポジションについてレポートした。

     攻撃的MFでは、テネリフェから2014-15シーズンにニューカッスルへ移籍し、今季リーグ戦27試合に出場して6得点を記録しているFWアジョセ・ペレスを「技術的には良いが、司令塔となるには精度が足りない」と指摘。

    新たなトップ下の候補にMFギルフィ・シグルドソン(スウォンジー)、MFハテム・ベン・アルファ(パリSG)などの名前が挙がる中、香川もそのリストに入っている。

     2012年6月から14年8月までマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた香川に関し、同メディアは「その他のオプション」としながらも「香川は今季、ベストファーレン・シュタディオン(ドルトムントの本拠地シグナル・イドゥナ・パルクの旧名称)で出場時間を得られていない。日本のスターはイングランドに復帰することができ、可能ならばカササギ(ニューカッスルの愛称)がそれを実現するはずだ」と述べた。

     ドルトムント復帰後3シーズ目を迎える香川は今季、ブンデスリーガの出場は23試合中12試合。先発はわずか5試合にとどまっている。一方、昨季にプレミア18位で2部に降格したニューカッスルはラファエル・ベニテス監督の下、現在2位に勝ち点5差をつけて首位を快走中。

    2位以上が自動昇格となる中、残り11試合で3位との勝ち点差も11とし、2年ぶりのプレミア復帰が現実味を帯びている。香川は今年の夏に再びイングランドに新天地を求めることになるのだろうか。

    ゲキサカ 3/7(火) 16:24
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-01637531-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 01:30:02.72 _USER9


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    香川途中出場のドルト、大量6ゴールでレヴァークーゼン撃破!リーグ3連勝達成 

    【得点者】
    1-0 6分 ウスマン・デンベレ(ドルトムント)
    2-0 26分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 48分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    3-1 69分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-2 74分 ウェンデル(レヴァークーゼン)
    4-2 77分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    5-2 85分 アンドレ・シュールレ(PK)(ドルトムント)
    6-2 90+2分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント) 

     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00558923-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 00:39:28.38 _USER

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     日本代表の10番、香川真司がドルトムントで苦しんでいる。先発には復帰できず、監督との不仲説も後を絶たない。結果、日本代表に招集された時にも、本来の力を発揮できないケースが増えている。

     はたして香川は、閉塞状況をいかにして打破すべきか。日本サッカーを愛する1人として、香川を見守り続けてきたピエール・リトバルスキー(現ヴォルフスブルク・スカウト部長)に、復活のヒントを尋ねた。

     ――ずばり香川の現状は、どうご覧になっていますか?  

     「香川はいろんなことを試して、必死に現状を打破しようとしているのだと思う。それはプレーだけにとどまらない。私生活でも、住むところを変えてみたり、睡眠のとり方を変えたり、酸素カプセルを購入したりしながら、なんとか状況を変えようとしている。最近は細身になった印象を受けるし、食事の仕方も変えているはずだ。

     しかし残念ながら、そういう努力は実っていない。出場機会を得られない状況は、なんら変わっていないのが現実だ」

     ――トゥヘル監督は香川を起用しない理由について、「戦術的な柔軟性の欠如」を挙げたことがあります。その単語が何を指すのかはわかりませんが、監督の信用も失っているのは明らかです。

     「そう、説明としてはあまりにも漠然としている。むしろ選手を起用しない場合に、監督が口にする決まり文句だと捉えたほうがいい。そもそも本当に戦術が理由なら、具体的な指示やアドバイスができるはずだが、香川はそこまで細かな説明を受けていないのではないだろうか。

     結果、監督との溝はますます広がっていく。さらに悪いのは、出場機会を掴むためにいろんなことを試せば試すほど、負のスパイラルに入っていくことだ。実はこれこそが、今の香川と、かつてドルトムントに所属していた頃との、最大の違いかもしれない。

     かつてドルトムントにいた時の香川は、いい意味でいろんなことを考えずにのびのびとプレーしていた。動きにもキレがあり、レバンドフスキのようなチームメイトとのコンビネーションにも迷いがなく、サッカーを心から楽しんでいた。本人にしてみれば、まさに天国にでもいるような気分だったはずだ。

     しかし、今の香川はまさに地獄のような状況に置かれていると言っていい」

     ――ドルトムントでここまで苦しむとは予想外でした。ドルトムントは、香川にとって第2の故郷のようなクラブです。マンチェスター・ユナイテッドを退団して戻ってきた際には、かなりほっとしたでしょうし、選手として再スタートできると確信していたはずです。

     「かつてのチームに復帰するというのは、一般的に思われているほど楽な作業ではない。すぐに結果が出せればいいが、そうならない場合には、なまじ昔のいいイメージがあることが、逆に命取りになってしまう。

     私は今の香川とちょうど同じように、27歳の時にフランスのラシン・パリからFCケルンに戻っている。これは大きな賭けだったが、幸いにして私の場合は、ドイツ人のチームメイトが数多く残っていてサポートしてくれた。しかもチームの誰もが、私がクラブに戻ることを望んでいた。

     だが、香川がドルトムントに戻ったケースは微妙に違う。

     たしかに香川が最初にドルトムントにいた頃は、外国人選手が多くても、一種のチームスピリットがあった。こういう家族的な雰囲気の有無は、特に日本人選手にとって重要になる。

     しかし、今のドルトムントにはかつてのようなチームスピリットが存在しない。選手や監督も入れ替わってしまったからだ。

     当然、評価の基準はピッチ上での数字だけになってしまうし、結果が出なければ、チーム側のサポートも受けられなくなる。それが香川の現状だ。香川がいい意味でもっとエゴイスティックな人間で、精神的に開き直ることができるようなタイプなら、話は違っていたかもしれないがね」

    つづく

    Number Web 3/3(金) 7:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00827529-number-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:25:55.37 _USER9

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    香川は3試合連続の途中出場・・・オーバメヤンの3戦ぶり得点でドルトムントが快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556017-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 22:05:02.76 _USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、今夏に放出される可能性が浮上した。

    ドイツ専門誌キッカー(電子版)が21日に報道。「バツケ(ドルトムントCEO)はメンタルに強い選手を探している」という見出しの記事の中で、
    同CEOは「特に攻撃の選手が多すぎる。
    何か(動きが)あるだろう」と今夏の大量放出を示唆。「今はチームを助けられる選手と、そうでない選手を見極めている」と説明し、
    同誌は放出候補として、香川のほかMFローデ、MFエムレ・モル、MFシャヒン、DF朴柱昊(パク・チュホ)らを挙げた。

    ドルトムント復帰3季目の香川は、リーグ21節を終えて出場はわずか10試合(先発5試合)で無得点。
    最近は公式戦6試合連続ベンチスタートで、そのうち出場は2試合のみと、2季目のトゥヘル監督の下で厳しい状況に陥っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000144-spnannex-socc
    スポニチアネックス 2/22(水) 21:50配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 14:02:23.55 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、今夏にチームの顔ぶれが少しばかり変わる可能性を示唆した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』で、特に攻撃陣において選手の放出が考えられると話している。

    昨夏にはマッツ・フンメルスやイルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリアンといった主力級の3選手を失ったドルトムントは、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレらに加えてウスマン・デンべレ、エムレ・モルといった各国の有望株を含めて計8人の新選手を獲得。さらに先月にはアレクサンダー・イサクを獲得し、今夏に向けてDFエメル・トプラクの確保も発表したところだ。

    まだ補強の必要なポジションが残っているのかと聞かれたヴァツケCEOは、「おそらく昨年ほどの移籍活動はないだろう」と返答。だが、「チームにもう少しだけの力を加えたい。もしかしたら“メンタリティープレーヤー”を連れてくることになるかもしれない」と狙いどころはほかの選手たちをけん引する精神的な柱となるタイプだと明かしている。「ただ、そういったプレーヤーはそれほどたくさんいない」と高額の移籍金を投じる可能性を懸念しているようだ。

    一方で、既存メンバーを放出する可能性もあるという。同CEOは「特に攻撃陣のプレーヤーの数が傾向的に多すぎている。なので、そこでは何らかの動きがあるかもしれない。チームの改造を進めることになった今シーズンで、既に我々の助けとなっている選手、まだ現時点にそうできていない選手がそれぞれ誰なのかが見られるようになったからね」と話している。

    攻撃において、今季十分な出場機会を得ていない選手たちと言えば、昨夏のバイエルン・ミュンヘンからの復帰後まだ本来の姿を見せていない現在も負傷離脱中のゲッツェ、そして前半戦は足首の負傷も響き、今でもベンチに座る日々が続く香川真司となる。特に来シーズンはクラブとの契約が最終年に入る香川は一定の移籍金が見込められるのは今年の夏が最後となるが、果たして…。

    GOAL 2/22(水) 11:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000007-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:22:51.56 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-0 VfLヴォルフスブルク

    得点
    O.G.(20分)
    ウカシュ・ピシュチェク(48分)
    ウスマン・デンベレ(59分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929738

    出場選手
    ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ、ピシュチェク、ギンター、シュメルツァー、カストロ、ヴァイグル(81分メリノ)、デンベレ(73分香川真司)、ロイス(67分プリシッチ)、P・オバメヤン、シュールレ

    ヴォルフスブルク
    ベナッリョ;ブルーマ、ホルン、R・ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(75分ブワシチコフスキ)、ユヌス・マリ、ゲルハルト、ルイス・グスタヴォ、アルノルト、ゼギン(34分ディダヴィ)、M・ゴメス(60分エンテプ)
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?bundes1&1617&170217

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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