大迫勇也
1: 名無し@サカサカ10 2021/03/23(火) 11:46:06.42 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
「1チーム・2カテゴリー」での底上げ。FW陣の現状は
2019年11月以来、1年4か月ぶりとなる国内での日本代表活動が22日から始まった。今回はA代表が25日の日韓戦(横浜)と29日の2022年カタール・ワールドカップ(W杯)2次予選・モンゴル戦(千葉)に挑み、U-24代表が26・29日のU-24アルゼンチン2連戦(東京・北九州)を戦う。
各チームの強化はもちろんだが、最終的なターゲットは1年8か月後のカタールW杯本大会8強だ。日本サッカー協会の反町康治技術委員長が言う「1チーム・2カテゴリー」で底上げを図っていくことになる。
その観点で見ると、手薄なポジションがいくつかある。その筆頭が最前線の1トップだろう。2018年夏の森保一監督就任当初から「大迫勇也(ブレーメン)依存症」は問題視されてきたが、その大迫が今季26試合中6戦しかスタメン出場できていないという苦境に立たされているのだ。ゴールもなく、現地では何度もJリーグ復帰が繰り返し報じられている。その彼が今、どんな状態なのかをチェックしておくことが指揮官にとっての最重要命題と言っていいだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a46f873c37c913e0f7419347d2e21bc0d88a8aab
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/24(水) 05:21:44.91 _USER9
森保ジャパンの最前線はどうなる
2018年に行われたワールドカップ・ロシア大会から2年半。「ハンパない」とのワードを耳にする機会は極端に減った。
「ハンパない」とは、ロシア大会の初陣となったコロンビア代表戦で決勝ゴールを決めた日本代表FW大迫勇也を称賛する際によく使われた言葉だ。大迫の活躍からメジャーな言葉となり、他のスポーツでも時折使われるようになった。
しかし、その本家である大迫に元気がない。それもそのはず、今季はまだ所属するブレーメンで1度もネットを揺らしていないのだ。
出場機会は限定され、ここまでブンデスリーガでのプレイタイムは僅か582分間。16試合に出場して0得点1アシストだ。日本代表のエースとしてはかなり寂しい数字だ。
何より、ここまで大迫は582分間で8本しかシュートを打つことができていない。大迫はその器用さから低いポジションで起用されることもあるが、それでもシュート本数が一桁に留まっているのは寂しい。308分間しかプレイしていないロシア大会でも7本のシュートを打っているため、ブンデスリーガで8本止まりというのは問題だろう。
昨季はブレーメンの主力として残留に大きく貢献し、大迫はリーグ戦で8得点を挙げた。何かを掴んだシーズンにも思えたが、今季は急ブレーキだ。この内容では、森保ジャパンの最前線を任せるべきなのか疑問も出てくる。
ロシア大会終了後は東京五輪でも大迫をオーバーエイジで招集すべきとの議論があったが、今ではそこまでの人気も無くなっているか。明らかに話題になる機会が減っており、2022年のワールドカップ・カタール大会へもう1度ハンパない活躍を見せてほしい(数字は『WhoScored.com』より)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b0012612450790aa17d38993c9658d6dc28fb75

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/306000/305332/news_305332_1.jpg
2018年に行われたワールドカップ・ロシア大会から2年半。「ハンパない」とのワードを耳にする機会は極端に減った。
「ハンパない」とは、ロシア大会の初陣となったコロンビア代表戦で決勝ゴールを決めた日本代表FW大迫勇也を称賛する際によく使われた言葉だ。大迫の活躍からメジャーな言葉となり、他のスポーツでも時折使われるようになった。
しかし、その本家である大迫に元気がない。それもそのはず、今季はまだ所属するブレーメンで1度もネットを揺らしていないのだ。
出場機会は限定され、ここまでブンデスリーガでのプレイタイムは僅か582分間。16試合に出場して0得点1アシストだ。日本代表のエースとしてはかなり寂しい数字だ。
何より、ここまで大迫は582分間で8本しかシュートを打つことができていない。大迫はその器用さから低いポジションで起用されることもあるが、それでもシュート本数が一桁に留まっているのは寂しい。308分間しかプレイしていないロシア大会でも7本のシュートを打っているため、ブンデスリーガで8本止まりというのは問題だろう。
昨季はブレーメンの主力として残留に大きく貢献し、大迫はリーグ戦で8得点を挙げた。何かを掴んだシーズンにも思えたが、今季は急ブレーキだ。この内容では、森保ジャパンの最前線を任せるべきなのか疑問も出てくる。
ロシア大会終了後は東京五輪でも大迫をオーバーエイジで招集すべきとの議論があったが、今ではそこまでの人気も無くなっているか。明らかに話題になる機会が減っており、2022年のワールドカップ・カタール大会へもう1度ハンパない活躍を見せてほしい(数字は『WhoScored.com』より)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b0012612450790aa17d38993c9658d6dc28fb75

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/306000/305332/news_305332_1.jpg
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/11(月) 14:10:01.27 _USER9
![190522_bremen3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/55fcb7cb-s.jpg)
ブレーメンのFW大迫勇也が9日、ブンデスリーガ第15節レバークーゼン戦(△1-1)で11試合ぶりに招集メンバーから外れた。その理由をフロリアン・コーフェルト監督が説明している。
ドイツ『ダイヒ・シュトゥーベ』によると、大迫のベンチ外は2日の第14節ウニオン・ベルリン戦(●0-2)のパフォーマンスと大きく関係していたようだ。
開幕から公式戦ノーゴールと不調が続く大迫は、この試合で先発出場しながらも前半のみで交代。同メディアは「日本人選手は多くの悪い選手の中でも最悪の存在だった」と指摘している。
ウニオン・ベルリン戦後、大迫と話し合いを行ったというコーフェルト監督は「私たちはたくさん話をした。その後、彼の頭を休ませる必要があるという意見で一致したんだ」と、今節のメンバーから外した理由を説明した。
また、大迫を取り巻く全体的な雰囲気に対して「みんなが悪いプレーをしているのに、し、「だから私は彼をとても大事にしている」と擁護する姿勢を示している。
指揮官は今後について「彼を見捨てることは決してない」と約束。「ユウヤは今後数週間のトレーニングを通じて自信を取り戻し、再びメンバー候補になるだろう。それは来週か、2~3週間後かもしれない」と見通しを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/519d7ed1ff66ed82fb2571db1b8a6419798657e9
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/10(日) 14:59:13.42 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
ドイツ1部のブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、現地時間9日に行われたブンデスリーガ第15節のレバークーゼン戦でベンチ外となった。現地メディアでは移籍の可能性が高まったとの見方も伝えられている。
今季はリーグ戦11試合に出場しながらもまだ得点はなく、低調なパフォーマンスで批判も強まっていた大迫。前節まで3試合連続で先発出場していたが、冬の移籍市場で日本に復帰するという噂も一部メディアで浮上していた。
そういった状況の中で行われたレバークーゼン戦は、先発落ちだけでなくベンチメンバーにも入らず。地元紙『ヴェーザー・クーリアー』は、「コーフェルトの忍耐が終わりに」と大迫の現状について伝えている。
昨季も序盤戦と終盤戦の数試合を除けば苦しい時期が続き、メディアやファンからの批判の対象となっていた大迫だが、フロリアン・コーフェルト監督は一貫して同選手を信頼する姿勢を強調し続けてきた。だが負傷などがあった場合を除けば大迫がベンチ外とされたのは2018年の加入以来初めてであるとして、ついに指揮官の我慢が限界に達したとの見方を現地紙は示している。
コーフェルト監督は大迫の現状について、「今はトップフォームではない」「頭をクリアにする必要がある」とも今週コメントしていた。だが「我慢は終わった。今回の移籍市場で母国に売却される可能性も低くはない」と『ヴェーザー』紙は移籍の見通しにも言及している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f85f8fae4aafe763b23e7ac77d6290dddc1f0e2
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552: 名無し@サカサカ10 2021/01/06(水) 19:59:21.35
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
おいおいどこだよ 大迫狙ってるの
ブレーメン大迫に日本復帰の可能性 「冬に母国に戻る可能性がある」と地元メディアが報道
Yahoo!ニュース 1/6(水) 17:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7d89cf251a7e054ff77a1b84e9653bf8deb508f
サッカーのドイツ1部ブレーメンの日本代表FW大迫勇也(30)にJリーグ復帰の可能性が浮上した。
ドイツメディア「DEICH STUBE」はウニオン・ベルリン戦(2日)の前半で交代したようにリーグ戦11試合出場
(先発6試合)で無得点と結果を出せていないため「日本人は冬に母国に戻る可能性がある」と報じた。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/30(水) 19:29:28.42 _USER9
本人にとっても「有意義」?
ブレーメンの日本代表FW大迫勇也は、今冬にもJリーグに復帰するのだろうか。ブレーメン専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』が報じた。
ブレーメンでは今季苦境に立たされている大迫。フロリアン・コーフェルト監督の愛弟子とも言われる日本代表FWだが、DFBポカール1回戦やリーグ開幕節では先発出場果たすも、前半のみで交代。その後しばらくベンチスタートが続くと、ここ最近はスタメンに名を連ねていたが、負傷離脱中のアタッカーたちが戦列復帰すれば再びベンチに置かれると見られている。
そんな中、ブレーメン幹部が先日、経済的な理由から今冬の移籍市場では新たな選手を加えない一方で、オファー次第で既存メンバーの売却を検討せざるを得ないとコメント。そして『ダイヒシュトゥーベ』によると、放出候補の1人はJリーグのクラブから関心抱かれる「日本ではスーパースター」の大迫とのこと。クラブ名こそ明かされていないものの、Jリーグ復帰の可能性が浮上しているという。
同メディアはまた、東京オリンピックに向けて、日本代表チームのOA枠としての出場を目指している大迫自身にとっても、「大会に向けてより良い準備をするために復帰は有意義だろう」とも指摘。現在30歳の同選手は、2014年1月に鹿島アントラーズからドイツの1860ミュンヘンに渡って以来、7年ぶりにJリーグに復帰するのだろうか。
12/30(水) 19:14 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/65043c593b4d04d9bf906259330ce10ed4644915
写真

ブレーメンの日本代表FW大迫勇也は、今冬にもJリーグに復帰するのだろうか。ブレーメン専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』が報じた。
ブレーメンでは今季苦境に立たされている大迫。フロリアン・コーフェルト監督の愛弟子とも言われる日本代表FWだが、DFBポカール1回戦やリーグ開幕節では先発出場果たすも、前半のみで交代。その後しばらくベンチスタートが続くと、ここ最近はスタメンに名を連ねていたが、負傷離脱中のアタッカーたちが戦列復帰すれば再びベンチに置かれると見られている。
そんな中、ブレーメン幹部が先日、経済的な理由から今冬の移籍市場では新たな選手を加えない一方で、オファー次第で既存メンバーの売却を検討せざるを得ないとコメント。そして『ダイヒシュトゥーベ』によると、放出候補の1人はJリーグのクラブから関心抱かれる「日本ではスーパースター」の大迫とのこと。クラブ名こそ明かされていないものの、Jリーグ復帰の可能性が浮上しているという。
同メディアはまた、東京オリンピックに向けて、日本代表チームのOA枠としての出場を目指している大迫自身にとっても、「大会に向けてより良い準備をするために復帰は有意義だろう」とも指摘。現在30歳の同選手は、2014年1月に鹿島アントラーズからドイツの1860ミュンヘンに渡って以来、7年ぶりにJリーグに復帰するのだろうか。
12/30(水) 19:14 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/65043c593b4d04d9bf906259330ce10ed4644915
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/28(土) 15:36:20.60 _USER9
![31aa2bba1ee2ae714e89cdfa27a8d91f[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/1/41b06302-s.png)
ドイツ・ブンデスリーガ第9節のヴォルフスブルク対ブレーメン戦が現地時間27日に行われ、ホームのヴォルフスブルクが5-3で勝利を収めた。ブレーメンの日本代表FW大迫勇也は先発で出場し、84分に交代するまでプレーしている。
アメリカ代表FWジョシュ・サージェントの負傷欠場の穴を埋める形で開幕戦以来8試合ぶりの先発出場を果たした大迫は、前半13分に相手陣内でのボール奪取からクロスを上げてブレーメンの先制点をアシスト。だが守備の脆いブレーメンは打ち合いの末に5失点を喫しての敗戦に終わった。
地元紙『ヴェーザー・クーリアー』では大迫のこの日のパフォーマンスに対して採点「4」(ドイツでは1から6までで数字が低いほど高評価)。やや低めだがチーム内では平均的な評価とし、「うまくボールを奪って(レオナルド・)ビッテンコートのゴールをアシスト。だがその後は体を張ったプレーを見せることがほとんどなかった。しばしば前線でプレーしていたが良い案ではなかった」と寸評を添えた。
クラブ専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』では他の4人と並んでチーム最高タイの採点「3.5」をつけた。「ボールを奪っての先制点アシストで先発起用の正しさを証明した」としながらも、「それ以外にハイライトはなかった。4-3の勝ち越しチャンスもあったが決められなかった」とコメントしている。
前節まで5試合連続ドローだったブレーメンはこれで6試合白星無し。次節は遠藤航の所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a5e8d95758599d88f40a377066fb5750b475308
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/18(水) 23:49:09.41 _USER9

日本代表は現地17日にメキシコ代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。
前半は日本も多くのチャンスを作りながら仕留めきれず。後半は逆にギアを上げたメキシコに主導権を握られ、63分、68分と立て続けにゴールを奪われてしまった。
今回はブレーメンに所属するFW大迫勇也が、クラブと地域の新型コロナウイルス感染防止策の影響を受けて招集外に。誰がエースストライカーの代役を担うのか、あるいは大迫に代わる人材が現れるのかも注目されていた。
13日のパナマ代表戦では1トップに南野拓実が入り、メキシコ戦は鈴木武蔵が4-2-3-1の頂点で先発出場。しかし、2人とも流れの中からのゴールは奪えず。日本代表としても10月からの4試合はセットプレーからしか得点できておらず、前線の迫力不足は顕著にあらわれてきている。
メキシコ戦に先発した鈴木は「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。本当にFWとしての責任を感じています」とうなだれた。
チャンスは確かにあった。特に15分の場面ではGKと1対1の状況が生まれたものの、鈴木が放ったシュートはメキシコのベテラン守護神ギジェルモ・オチョアが倒れながら反対側に残した足に阻まれた。
「ボールを置く位置はよかった。ちょっと(GKが)倒れるのが見えて、ファーサイドに流し込んだんですけど、(オチョアが)足をよく残せたのと、振り返ってみればもう少し浮かせて打つのがベストだったなと、結果論ですけど、思います」
鈴木は「シュートを打つとき、練習からどこに打つかはすごく考えながらやっているので、結果論ですけど、(15分の場面は)浮かせて打つのがベストな選択だったし、もう少し自信を持って打ってもよかった」と繰り返し自らの判断を悔やむ。
そして「あそこで相手が1枚上手だったなと思いますし、僕自身もまだだだ未熟」と実力不足も素直に認める。
一方で、メキシコのエースストライカーはきっちりと与えられた仕事を果たしてベンチに帰っていった。すでに交代選手が準備していて、次にプレーが切れたタイミングでピッチを後にするだろうと思われていた直前に試合を大きく動かす先制点を奪って見せたのがラウール・ヒメネスだった。
「前半はメキシコにそんなにチャンスがない中で、後半、一気にああやって1つのチャンスで決めきるのは、やっぱりプレミアリーグでやっているだけあって、そういう勝負強いところは本当に…僕もそこで勝負強さが出てこないとなかなか上では戦っていけないと思います」
ウォルバーハンプトンでもエースの重責を担うワールドクラスの実力者に違いを見せつけられ、鈴木の言葉からはそこはかとない悔しさがにじみ出る。大迫とポジション争いができる、あるいは代役を任せられるストライカーは、今の日本代表にいないことが証明されてしまった試合だった。
鈴木は実力差をまざまざと見せつけられても、前を向いて自分の成長のために努力を続けるつもりだ。「やることはそんな変わらないですね。いつも通り、いつもの練習からシュートのコースだったり、タイミングだったりは意識しているので、クラブ(ベールスホット)でまた結果を出して、(日本代表に)呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいです」と決意を述べる。
ベルギーリーグでは移籍から半年足らずで実力が認められつつあっても、国際レベルではまだまだ。自らの現在地を痛いほど思い知らされたストライカーが、その悔しさをバネに今後どのような成長を見せるか注目だ。
11/18(水) 14:13
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201118-00398335-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/10(火) 21:07:39.96 _USER9
![81423_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/4/c4b6edfc.jpg)
日本代表のFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、新エース襲名を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、練習前にオンラインで取材対応。新型コロナウイルスの影響で、絶対的エースFW大迫勇也(30=ブレーメン)は不参加となるだけに、1トップの1番手は「僕は僕のやり方で地位を確立させたい。背後や、ボール前の動きを常に意識して自分を出していきたい」と意気込んだ。
1―0で勝利した先月のコートジボワール戦は、無得点で後半28分に途中交代。「自分の良さは出せたが、結果が1番欲しかった。FWとして、悔しい思いが強かった」と唇を噛む。新天地のベルギー1部では8試合5得点と調子の波を上げてきた。これ以上ない絶好のアピール機会となるだけに「大迫さんと比較されるが、僕は僕の特徴がある。必ず勝負できると、意識していきたい」と意気込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd4e635f10502348ec435f305b27e412679d87411/10
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/27(火) 07:08:28.48 _USER9
![5907261b27ed4fb9502e1c0e5b638027[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/b/4b818440-s.png)
大迫勇也
◇ドイツ1部 ブレーメン1-1ホッフェンハイム(2020年10月25日)
ブレーメンの日本代表FW大迫に長期離脱の可能性が浮上した。前半途中から3試合ぶりの出場。見せ場をつくれず、終盤の競り合いで相手選手の足裏が右膝に直撃。治療を受けていったんはピッチに戻ったが、プレー続行不可能と判断されて無念の交代となった。
ビルト紙(電子版)はコーフェルト監督の「勇也のケガはあまり良くないようだ。(診断を)待たなければいけない。この日の最悪のニュースだ。本当に悲劇的だ」との談話を紹介し「深刻なケガのように見えた」と記した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7513239146b74b2e443640cccf4d4187789d7492
10/27(火) 5:30配信
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1: 名無し@サカサカ10 2020/10/18(日) 02:12:24.40 _USER9
![45251_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/c/7cdb5bbe.jpg)
ドイツ1部ブレーメンの日本代表のFW大迫勇也(30)が17日、リーグ第4節のアウェー・フライブルク戦でベンチから外れた。
日本代表でオランダ遠征に参加した大迫は、9日のカメルーン戦にフル出場した後に代表を離脱。帰国後にブレーメン州の保健当局が定める5日間の自主隔離が必要なためだった。
大迫は隔離期間中に自宅でトレーニングを行い、コーフェルト監督は16日の会見で「彼の自宅にはトレーニング器具がそろっている。基本的なこと(練習)はこなしていた」と説明。隔離期間明けの15日からチームに合流していたが、メンバー入りしなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/374b2834c08f5a437a58a1279b88ba0521d5e2cf
10/17(土) 22:20配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
成績
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2: 名無し@サカサカ10 2020/09/24(木) 19:42:00.93 0
![GettyImages-1040751734[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6b11cd6b-s.jpg)
大迫は今シーズンの公式戦2試合に先発出場するもそれぞれ前半のみで交代。
1-4で落とした開幕節のヘルタ・ベルリン戦ではミスする度にブーイングされると
交代時にはそれを歓迎する拍手が沸き起こるなど特に大迫に批判が集中している。
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440: 名無し@サカサカ10 2020/07/07(火) 05:27:54.36

■試合結果ハイデンハイム 2-2 ブレーメン※2試合合計2-2、アウェーゴール差でブレーメンが残留
■得点者ハイデンハイム:クラインディーンスト(85分、90+7分PK)ブレーメン:OG(3分)、アウグスティンソン(90+3分)
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/03(金) 05:50:38.40
![20200703-00377154-usoccer-000-2-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/b/4b03ed6d-s.jpg)
[7.2 ブンデスリーガ昇降格プレーオフ第1戦 ブレーメン0-0ハイデンハイム]
ブンデスリーガは2日、昇降格プレーオフ第1戦を行い、日本代表FW大迫勇也が所属する1部ブレーメンはホームで2部ハイデンハイムと対戦し、0-0で引き分けた。大迫はトップ下の位置で先発し、後半39分までプレー。プレーオフ第2戦は6日に行われる。
最終節でドラマティックに17位に浮上し、プレーオフ出場権をつかんだブレーメンの相手は、ブンデス2部を3位で終えたハイデンハイム。前半28分には左後方のFKから大迫がヘッドで狙うチャンスもあったが、チームは相手のマンマーク守備を崩せず、スコアレスで前半を折り返した。
後半は雨脚が強まる中でハイデンハイムの猛攻に晒されるが、耐え凌ぐブレーメン。後半34分には右サイドを縦に仕掛けたMFフィン・バルテルスがゴールライン際からマイナスに戻し、ニアサイドの大迫がヘディングシュート。最大のチャンスを迎えたが、惜しくも枠を捉えられず、大迫は後半39分にベンチに下がった。
後半42分にはアクシデントに見舞われ、2枚目の警告でDFニクラス・モイサンデルが退場。10人になったブレーメンは今季わずか2勝だった“苦手”ホームで苦戦したが、アウェーゴールを与えず、0-0のドロー。6日の第2戦はアウェーに乗り込む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/797ef096fdbf7558ad49ce67784d0cd9cd98db04
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![jpn20101017300011-p1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/6/56d8db54-s.jpg)
![822d14f4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/8/98cb4f14-s.jpg)
![66275_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/544dd2be.jpg)
![63396b8528dde792d9d12454f42901d6[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/080fdb17-s.jpg)
![20190910_Yuya-Osako-takahashi[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/282d2426-s.jpg)

