大迫勇也
463: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 00:40:34.14
大迫ゴール!#日本代表 が中国から先制点を奪う! pic.twitter.com/OAJN5l6eP4
— サカまと!【日本サッカーまとめ】 (@saka_mato) September 7, 2021
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/04(土) 21:16:48.30 _USER9

◇4日 サッカー男子W杯アジア最終予選日本代表会見
不退転の決意だ。初戦のオマーン戦で大迫勇也(31)=神戸=は前線で孤立する場面が目立った。
チームもまさかの敗戦。「本当に次は絶対に勝たないといけない試合。必死に勝ち点3を取りにいく。戦術うんぬんより、個々で負けないところを表現しないといけない。まずは一人一人が覚悟を持って割り切ってやるしかない。その覚悟が一番必要と思う」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/215f150e11911067ce5261068fe05235b9bcfd37
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/30(月) 17:57:00.18 _USER9
![3b318cfd[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f39d60d8-s.jpg)
日本代表FW大迫勇也が30日、オンラインでのメディア対応に応じた。
大迫は今夏、ブレーメンからヴィッセル神戸へと移籍し、Jリーグ復帰を果たした。すでに2試合に出場しており、「それはプラスですね。結果を得点で出せればさらに良かったですが、コンディションは上がるので頑張りたいと思います」と話す。
さらに、カタール・ワールドカップアジア最終予選へ向けて「初戦は大事かなと思います。ホームで勝ち点3を取るのが目標ですし、相手のレベルも上がってくるのでしっかり準備しないといけないと思います」と力を込めた。
海外組が大半を占める日本代表の中でJリーグに復帰した大迫。これまでA代表では絶対的な存在であったが、大迫は「基本的には代表はクラブの延長線上」とし、クラブで結果を出すことを強く求めている。
「クラブで活躍できなかったら呼ばれないと思っていますし、そこは移籍前に決めていた。今回は実績で招集してもらいましたが、これから神戸で結果を出し続けないといけないと思う」
「コンスタントに使ってもらえることプラス得点を取ることをもう一回続けたいという思いがあります。ヴィッセルでしっかり集中していかないといけないなと感じています」
長年欧州でのプレーを続けていた大迫だが、「Jリーグも決してレベルが低くない、難しいリーグ」とし、日本でプレーするメリットは大きいとした。
「自分も成長できるチャンスで、結果を出せば自身もつく。そこは心配していないですし、プラスも大きいと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c93fdc293147c0a2e6bafe2428f9abc06f112513
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219: 名無し@サカサカ10 2021/08/08(日) 18:18:20.76
![20180622-osako-muto[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/e/ae45d3f7-s.jpg)
これで年俸差倍あるんだから代表補正半端ねえな
ブンデス成績
大迫 181試合26ゴール21アシスト
武藤 66試合20ゴール10アシスト
直近のリーグ成績
大迫(ブンデス) 24試合0ゴール1アシスト
武藤(リーガ) 26試合1ゴール2アシスト
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/07(土) 07:42:52.30 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
ヴィッセル神戸がドイツ2部ブレーメンの日本代表FW大迫勇也(31)を獲得することが6日、決定的となった。推定年俸2億円、3年契約の好条件とみられ、鹿島時代以来7年ぶりのJリーグ復帰となる。
W杯14年ブラジル、18年ロシア大会代表に選ばれた大迫は、来年のカタール大会で3度目の出場を目指す日本の大黒柱だ。一方でブレーメンでは昨季無得点に終わり、2部に降格。
7月に開幕した今季も先発で出場していたが、神戸からオファーが届き、契約を1年残しながら今夏の日本復帰を決断したとみられる。
来季ACL出場がノルマの現在3位の神戸は、7月に今季15得点の古橋がセルティックに移籍。
その補強として、ニューカッスルを契約解除になった元日本代表FW武藤嘉紀(29)の獲得も大詰めの状況だ。MFイニエスタのパスから大迫、武藤がゴールする場面が見られそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ae94f29b9eaf4a12c7a86930efd34772524586e
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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/20(火) 22:48:31.88 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
J1神戸がドイツ2部ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也(31)の獲得に乗り出していることが19日、複数の関係者の話で分かった。
神戸は15得点で得点ランクを独走する日本代表FW古橋亨梧(26)がスコットランド・プレミアリーグのセルティックに完全移籍するため、得点源の確保が喫緊の課題となっている。
大迫を補強の筆頭候補に挙げて水面下で獲得を打診。条件面の隔たりはあるが、今後は正式オファーに発展する可能性もある。また、横浜MのFW仲川輝人(28)には獲得オファーを提示した。
古橋の流出に備えて、神戸は以前から新たなストライカーの獲得を模索。外国人FWの獲得も検討したが、
コロナ禍の影響で外国人選手の入国が不透明な状況もあって、日本代表の絶対的エースに白羽の矢を立てた。
大迫とブレーメンの契約は2022年6月末までとなっており、獲得には移籍金が発生する。大迫自身は欧州でのプレーを最優先しており、
6月20日に東京都内で行われたイベントでも「悔しさをぶつけたい」と今季への意気込みを語っていた。今季2部に降格したブレーメンは既に始動しており、大迫もチームに合流している。
https://www.daily.co.jp/soccer/2021/07/20/0014517671.shtml?pg=2
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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/06(日) 20:52:27.80 _USER9
A代表デビューか
日本代表に横浜F・マリノスFWオナイウ阿道が追加招集されることが発表された。
現在、FIFAワールドカップカタール2022アジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選、キリンチャレンジカップ2021の活動中である日本代表。7日にはアジア2次予選でタジキスタン戦を迎えるが、大迫勇也が負傷したことが明らかとなった。その代役としてオナイウ阿道が追加招集される。
オナイウ阿道は今季、3位と好調の横浜FMの中でリーグ戦16試合に出場。10ゴールを記録し、J1得点ランキングで3位につける好パフォーマンスを見せていた。追加招集に際し、オナイウは「日本代表に追加招集していただきとても嬉しく思います。横浜F・マリノスの代表として、精いっぱい頑張ってきます。そして、代表で得たことをF・マリノスで活かします。行ってきます!」とコメントしている。
なお、オナイウ阿道は2019年11月に日本代表に初選出。ベネズエラ戦でベンチ入りしたものの、これまではA代表での出場経験はなく、初キャップに期待が集まるところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4efb6864b4e4bef47681b40d1ec4c502ef8c5408
6/6(日) 17:15配信


https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/stats
得点ランキング
オナイウ 阿道
オナイウ アド
45
FW
出身地
埼玉
生年月日(満年齢)
1995年11月8日(25歳)
身長
180cm
体重
75kg
血液型
B
所属チーム名
神川パルフェ-FCコルージャ-正智深谷高-ジェフユナイテッド千葉-浦和レッズ-レノファ山口FC-浦和レッズ-大分トリニータ-浦和レッズ
日本代表に横浜F・マリノスFWオナイウ阿道が追加招集されることが発表された。
現在、FIFAワールドカップカタール2022アジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選、キリンチャレンジカップ2021の活動中である日本代表。7日にはアジア2次予選でタジキスタン戦を迎えるが、大迫勇也が負傷したことが明らかとなった。その代役としてオナイウ阿道が追加招集される。
オナイウ阿道は今季、3位と好調の横浜FMの中でリーグ戦16試合に出場。10ゴールを記録し、J1得点ランキングで3位につける好パフォーマンスを見せていた。追加招集に際し、オナイウは「日本代表に追加招集していただきとても嬉しく思います。横浜F・マリノスの代表として、精いっぱい頑張ってきます。そして、代表で得たことをF・マリノスで活かします。行ってきます!」とコメントしている。
なお、オナイウ阿道は2019年11月に日本代表に初選出。ベネズエラ戦でベンチ入りしたものの、これまではA代表での出場経験はなく、初キャップに期待が集まるところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4efb6864b4e4bef47681b40d1ec4c502ef8c5408
6/6(日) 17:15配信


https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/stats
得点ランキング
オナイウ 阿道
オナイウ アド
45
FW
出身地
埼玉
生年月日(満年齢)
1995年11月8日(25歳)
身長
180cm
体重
75kg
血液型
B
所属チーム名
神川パルフェ-FCコルージャ-正智深谷高-ジェフユナイテッド千葉-浦和レッズ-レノファ山口FC-浦和レッズ-大分トリニータ-浦和レッズ
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919: 名無し@サカサカ10 2021/05/28(金) 19:57:59.09
4-0 日本追加点
— 👑カイエン青山🐃 (@CayenneA0yama) May 28, 2021
大迫勇也 ハットトリック pic.twitter.com/rc7F0Pl1qH
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661: 名無し@サカサカ10 2021/05/28(金) 19:43:40.13
2-0 日本追加点
— 👑カイエン青山🐃 (@CayenneA0yama) May 28, 2021
大迫勇也 pic.twitter.com/kCaLGiKsI1
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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/26(水) 23:29:34.80 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
日本代表は26日、ミャンマー代表とのカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた合宿3日目を行った。
オール海外組で行われるミャンマー戦。クラブ事情により合流が遅れたMF三好康児(アントワープ)は出場できないことが発表された、それ以外の選手たちは調整を続けた。
トレーニング前、FW大迫勇也(ブレーメン)がオンラインのメディア取材に応じ、シーズンを振り返った。
大迫は今シーズンのブンデスリーガで24試合に出場。しかしFWで起用される機会は限られており、ほとんどが中盤でのプレーとなった結果、リーグ戦ではノーゴールでシーズンを終えることとなった。
さらに、チームはシーズン終盤に7連敗を喫するなどし一気に降格圏に転落。最終節でも敗れると、そのまま自動降格の憂き目に遭ってしまった。
大迫はシーズンを振り返り、「歯がゆい時間というか、チームが負けている中でなかなか出場時間がなく、スタートから出ることは少なかったので、残念でした」とコメント。しかし、「心はしっかりリセットできて、代表のことしか考えていないです」と語り、今は代表に集中するとコメントした。
切り替えができているようにも見える大迫だが「そんなこともないです」とコメント。悔しさはあるものの「もう終わったことなので、しっかりと切り替えないといけないです」とし、前を向いていくと語った。
チームはフロリアン・コーフェルト監督を最終節の前に解任していたが、大迫はチームが2部に降格したこともあり移籍の可能性もある状況だ。
移籍については「しっかりFWで出られるところですね。それだけです」とコメント。「FWとして1年間試合に出たいですし、僕はそこで評価されるべき選手だと思っています」と、ブレーメンでFWとしてプレーできなかったことの二の舞は避けたいと考えているようだ。
移籍先については「自分でもわからないです」とコメント。ドイツ国内になるかどうかも分からないとしながら「しっかりヨーロッパでFWで使ってくれるチームが第一です。そこがやっぱり一番自信を持っているポジションなので、そこを目指したいです」と語り、FWとしてヨーロッパで勝負したいと意気込んだ。
3月の活動にも参加した大迫は、モンゴル代表に14-0で圧勝した試合でハットトリックを達成。今回のミャンマー戦でもFW浅野拓磨と2人しかFWとしては招集されていない状況だ。
今回の活動については「今に限らず、ずっと代表で主力として使ってもらっている時から変わりはないですが、しっかり責任感もありますし、僕が一番前にいるので、みんなにしっかりとしたプレーを見せないといけないと思います」と語り、プレーで見せたいと語った。
また、勝てば最終予選に進むことが決まるが「最終予選は楽しみです。そこが一番です。良い緊張感で試合ができますし、またお客さんが満員に入ったスタジアムでプレーするのも楽しみです」と最終予選への期待を語った。
今回の代表活動ではミャンマー戦に始まり合計で5試合を戦う。この5試合については「まずはしっかり結果を残すことが第一と思います」と結果を最優先。「あとはセルビア、ジャマイカと良いチームとも試合ができるので、そういった相手にオリンピックで抜ける選手が多くて新しい選手も入ってくるので、底上げもできるチャンスかなと思います」と語り、国内組が合流してからも底上げができるとした。
また、「最終予選は9月からですが、それに向けてメンタル的に難しい部分はありますが、最後しっかりとシーズンを締められるように。ケガなくできるようにという思いがあります」とし、良い形でシーズンを終えたいとした。
2018年のロシア・ワールドカップでは悔しい思いをした大迫。現在の日本代表について聞かれると「まだまだです」と語り、「今というよりは、ワールドカップの時に僕らが相手と戦えるかだと思うので、今よりもワールドカップの時にしっかりと世界に勝ち切れる力をつけられるようにしていければと思います」とし、来年の本大会でしっかり勝てるようにしたいと語った。
5/26(水) 22:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f4b6cb8d3fa3432ba078f6766632c45e90b586
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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/24(月) 18:35:36.34 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
Jリーグ復帰はあるのか。ドイツ1部ブレーメンの日本代表FW大迫勇也(31)の来季去就が注目されている。
ブレーメンは今季7勝10分け17敗の勝ち点31でリーグ17位となり、41年ぶりの2部降格が決定したことで大迫の来季去就が注目されている。特に昨季から出番が激減しており、今季もFWながらリーグ戦で得点ゼロとあって各方面から非難を浴びており、地元メディアでもかねて退団が叫ばれている。
そうした状況の中、Jクラブ関係者は大迫について「夏に日本に戻ってくるかもしれない」とし、すでに獲得への興味を示し、調査を行ったJクラブもあるという。「実際に欲しいというクラブはあるだろう。だけど少なくても(移籍金として)200万ユーロ(約2億6000万円)かかるから」と指摘する。
その上で「大迫の古巣鹿島? それはどうかなって。資金面が厳しいんじゃない? それに鹿島だけではなく、どこのクラブもコロナの影響で赤字だし、なかなか厳しいと思う。200万ユーロがネックになるんじゃないかな。(鹿島の親会社)メルカリが特別予算を組んでくれるなら別だろうけど…」と同関係者は、Jクラブが置かれた現状を解説した。
新型コロナウイルスの感染拡大が続く影響で各クラブの収入は激減。予算も縮小されている中、果たして欧州で活躍した日本選手の出戻りはあるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b07c3b4d9b15bbffa73d867594d64a245806b19
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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/21(金) 17:25:23.41 _USER9
JFA(日本サッカー協会)は20日、今月28日から始まるカタールW杯アジア2次予選に臨むサムライブルーと、キリンチャレンジカップに出場するサムライブルー、そして五輪の強化試合に出場するU-24日本代表の3チームのメンバーを発表した。
W杯2次予選とキリンチャレンジカップでサムライブルーが2チームあるのは、5月28日にフクアリで開催されるミャンマー戦は、IMD(インターナショナルマッチデー)ではないため選手の招集に拘束力がないからだ。実際ミャンマー戦の2日前と2日後はJリーグの試合が入っている。
そこでミャンマー戦だけは、シーズンの終わっている海外組の選手26人を招集して戦う。そこには冨安(ボローニャ)、久保(ヘタフェ)、堂安(アルミニア・ビーレフェルト)、三好(ロイヤル・アントワープ)ら五輪世代も含まれている。
そして29日からは国内組の選手も合流し、総勢24名が6月3日のジャマイカ戦(札幌ドーム)、7日のW杯予選のタジキスタン戦(パナソニックスタジアム吹田)、11日のセルビア戦(ノエビアスタジアム神戸)、15日のW杯予選のキルギス戦(パナソニックスタジアム吹田)の4試合を戦う。
そしてU-24日本代表は5月31日に集合して、6月5日のU-24ガーナ戦(福岡のベスト電器スタジアム)、12日のジャマイカ戦(サムライブルーとすでに対戦したチーム。豊田スタジアム)に臨む。こちらは総勢27名で、OA(オーバーエイジ)枠の吉田(サンプドリア)、酒井(マルセイユ)、遠藤航(シュツットガルト)の3人は、ミャンマー戦後はU-24日本に合流して活動する。
すでに各チームのメンバーは紹介されているので省略したい。
そして今回取り上げたいのはOA枠についてだ。一昨年の段階からOA枠の1人は大迫(ブレーメン)で決まりだと思われていた。ブレーメンのGMも地元開催の五輪に大迫がOA枠で出ることを了承している発言が紹介された。五輪が1年延期され、大迫自身もブレーメンでの出場機会が限られたものの、今年3月の韓国戦やモンゴル戦では日本の第一人者であることを証明した。
彼とCBの吉田、そしてここ1年で守備だけでなく攻撃でも長足の進歩を見せた遠藤航の3人がOA枠と思われた。しかし、酒井の浦和移籍が報道されてからは、大迫に変わって酒井のOA枠が規定路線のように報道されてきた。
20日の会見で森保監督は当初「その時々の状況で、どのポジションでOA枠を起用したらいいのかたびたびスタッフと話してきたが、決まったものはなかった。日々、毎回議論は変わっていた」と選出の難しさを振り返り、「今回の3人にしたのは試合を安定して戦うこと」と理由を述べた。
しかし、大迫だって前線でボールを収め、試合を安定して戦うことを可能にする選手である。そう思っていたら、最後に森保監督の本音が出た。
指揮官は次のように述べたのだった。
「(OA枠の3人は)五輪の経験があるだけでなく、A代表でも世界の経験があるのでリストアップした。五輪の経験ではなく現在の力で評価した」と言いながら、続けて「五輪ではベスト4だったり(ロンドン五輪の吉田と酒井)、直近のリオに出た(遠藤航)。A代表のワールドカップの舞台とは違う雰囲気が五輪にはある。6試合を18人で戦わないといけない。彼らはそういう経験があるので好影響を与えると思う。五輪の厳しい戦いを知っているのでプラスになる」と、五輪の経験を選考理由にあげた。
それならそうと最初から言えばいいと思うのだが、やはり大迫に気を遣ったのだろう。
12年ロンドン五輪で大迫(当時は鹿島)は候補選手の1人だった。彼とポジションを争っていたのは現在浦和にいる杉本だ。当時の杉本はC大阪に所属していたものの、「五輪で招集できる選手は1チーム3人まで」という暗黙の縛りがあった。シーズン中のため戦力低下を避けるためである。
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ea066b2a2ab97bba0461df8ce76ae50bdf803a0

W杯2次予選とキリンチャレンジカップでサムライブルーが2チームあるのは、5月28日にフクアリで開催されるミャンマー戦は、IMD(インターナショナルマッチデー)ではないため選手の招集に拘束力がないからだ。実際ミャンマー戦の2日前と2日後はJリーグの試合が入っている。
そこでミャンマー戦だけは、シーズンの終わっている海外組の選手26人を招集して戦う。そこには冨安(ボローニャ)、久保(ヘタフェ)、堂安(アルミニア・ビーレフェルト)、三好(ロイヤル・アントワープ)ら五輪世代も含まれている。
そして29日からは国内組の選手も合流し、総勢24名が6月3日のジャマイカ戦(札幌ドーム)、7日のW杯予選のタジキスタン戦(パナソニックスタジアム吹田)、11日のセルビア戦(ノエビアスタジアム神戸)、15日のW杯予選のキルギス戦(パナソニックスタジアム吹田)の4試合を戦う。
そしてU-24日本代表は5月31日に集合して、6月5日のU-24ガーナ戦(福岡のベスト電器スタジアム)、12日のジャマイカ戦(サムライブルーとすでに対戦したチーム。豊田スタジアム)に臨む。こちらは総勢27名で、OA(オーバーエイジ)枠の吉田(サンプドリア)、酒井(マルセイユ)、遠藤航(シュツットガルト)の3人は、ミャンマー戦後はU-24日本に合流して活動する。
すでに各チームのメンバーは紹介されているので省略したい。
そして今回取り上げたいのはOA枠についてだ。一昨年の段階からOA枠の1人は大迫(ブレーメン)で決まりだと思われていた。ブレーメンのGMも地元開催の五輪に大迫がOA枠で出ることを了承している発言が紹介された。五輪が1年延期され、大迫自身もブレーメンでの出場機会が限られたものの、今年3月の韓国戦やモンゴル戦では日本の第一人者であることを証明した。
彼とCBの吉田、そしてここ1年で守備だけでなく攻撃でも長足の進歩を見せた遠藤航の3人がOA枠と思われた。しかし、酒井の浦和移籍が報道されてからは、大迫に変わって酒井のOA枠が規定路線のように報道されてきた。
20日の会見で森保監督は当初「その時々の状況で、どのポジションでOA枠を起用したらいいのかたびたびスタッフと話してきたが、決まったものはなかった。日々、毎回議論は変わっていた」と選出の難しさを振り返り、「今回の3人にしたのは試合を安定して戦うこと」と理由を述べた。
しかし、大迫だって前線でボールを収め、試合を安定して戦うことを可能にする選手である。そう思っていたら、最後に森保監督の本音が出た。
指揮官は次のように述べたのだった。
「(OA枠の3人は)五輪の経験があるだけでなく、A代表でも世界の経験があるのでリストアップした。五輪の経験ではなく現在の力で評価した」と言いながら、続けて「五輪ではベスト4だったり(ロンドン五輪の吉田と酒井)、直近のリオに出た(遠藤航)。A代表のワールドカップの舞台とは違う雰囲気が五輪にはある。6試合を18人で戦わないといけない。彼らはそういう経験があるので好影響を与えると思う。五輪の厳しい戦いを知っているのでプラスになる」と、五輪の経験を選考理由にあげた。
それならそうと最初から言えばいいと思うのだが、やはり大迫に気を遣ったのだろう。
12年ロンドン五輪で大迫(当時は鹿島)は候補選手の1人だった。彼とポジションを争っていたのは現在浦和にいる杉本だ。当時の杉本はC大阪に所属していたものの、「五輪で招集できる選手は1チーム3人まで」という暗黙の縛りがあった。シーズン中のため戦力低下を避けるためである。
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ea066b2a2ab97bba0461df8ce76ae50bdf803a0

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72: 名無し@サカサカ10 2021/05/01(土) 05:34:01.70

大迫勇也が途中出場のブレーメン、DFBカップ決勝進出ならず!韓国代表FWが1G1AのRBライプツィヒが120分の死闘を制す
https://news.yahoo.co.jp/articles/9afa4a006343231066352d4caebb16d1a65aa0ab
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