サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 07:06:21.43 _USER9

    20170322-00000008-goal-000-2-view[2]


    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。

    http://m.goal.com/s/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2017/03/30/34138452/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E5%8B%E4%B9%9F%E3%AE%E9%9B%A2%E8%B1%E3%8C%E5%A4%A7%E3%8D%E3%AA%E7%9B%E6%8B%E3%AB%E3%B1%E3%AB%E3%B3%E6%8C%E6%8F%AE%E5%AE%E3%AF%E5%86%E3%8D%E6%A6%E8%A1%E5%A4%E6%9B%B4%E3%92%E7%A4%BA%E5%86

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 16:49:56.37 _USER9

    20170326-00000015-goal-000-2-view[1]


     2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨んでいる日本代表からの負傷離脱が発表されたFW大迫勇也(ケルン)が、
    ドイツで左ひざの精密検査を受けるようだ。ドイツ紙『Kolner Stadt Anzeiger』が26日に報じている。 
      
    大迫は23日に行われたW杯アジア最終予選第6節のUAE(アラブ首長国連邦)代表戦で先発出場。
    後半途中までプレーしたが、相手選手との交錯で左ひざを痛めて交代を強いられた。 
      
    25日、日本サッカー協会(JFA)は大迫とMF今野泰幸(ガンバ大阪)の負傷離脱を発表。
    今野については「左第5趾基節骨骨折」と発表されたが、大迫は「ケガのため」と、具体的な負傷状況は伝えられていない。 
      
    今回の報道によると、大迫は27日にケルンへ戻り、精密検査を受ける予定となっている。
    同選手は今シーズン、ブンデスリーガ第25節終了時点で全試合に出場。開幕戦以外の24試合で先発メンバーに名を連ね、
    6ゴールを記録するなど、フランス人FWアントニー・モデストとの2トップでチームをけん引している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00568012-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 16:40:48.02 _USER9

    20170326-00000015-goal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は3月26日、負傷により離脱が発表されていたFW大迫勇也(ケルン)のコメントを発表した。
    大迫は、23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦で受傷、途中交代でピッチを退いていた。

    大迫は「このタイミングでチームを離れることがすごく悔しいですし、すごく残念です。
    またチームで結果を出して、代表の力になれればと思います」とコメントしている。
    大迫は27日にドイツへ戻るとのこと。日本代表は28日に、埼玉スタジアム2002でタイ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 19:54:30.95 _USER9

    20170322-00000008-goal-000-2-view[2]


    日本代表は23日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・アラブ首長国連邦(UAE)代表戦に向け、
    敵地アル・アインでトレーニングを行っている。
    21日の練習は冒頭15分のみ公開。
    2016年11月15日に行われたサウジアラビア代表戦から約4カ月が経過したこともあり、
    「戦術練習うんぬんをやりました」と話す大迫。しかし、詳しい様子について尋ねると
    「まあ細かいところですけど、あんまり言わないでくれって監督に言われてるんで、言えません」と答えるにとどまった。

    「今日は涼しい。試合になると分からないですが、ただ暑くても寒くても相手も一緒なんで変わんないんじゃないかな」と、
    あくまでも自然体。その背景には、ケルンでコンスタントに出場し、ゴールという結果を残せていることがある。
    ただし、ケルンと日本代表では役割が異なる。その点については「どっちかというと、
    クラブの方が考えながらやってる感じかな。もともとFWなんで。こっちに来てもそんなに考えてやることはないと思う。
    ゴールに向かってくことですね。どんどんゴールを狙うこと。相手に勢いがあるなって感じさせることを持ってやることですかね」と説明する。
    「ゴールを狙うって単純なことなので、そこを出すことがやっぱり1トップの選手がやるべきことかな」と、
    日本代表でのポジションにやりやすさを感じているようだ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は日本代表メンバーを発表した時、「経験」が1つの基準になったと話す。
    26歳の大迫は、日本代表の中では若手に分類される。世代交代の必要性を指摘する報道もあるが、
    「まあ若いとか、年が上の人とか関係なく、出た人がちゃんとやることで、
    しっかりと戦ってプレーで示すことで、みんなが競争できると思う。年齢は関係ないと思う」と、
    特に気にしているという様子はない。
    また、長谷部誠の負傷離脱については「すごく残念。一緒に戦えれば良かった」としながらも、
    「ケガはしょうがないこと。日本にはいい選手がたくさんいるので、代わりの選手が戦うんじゃないかな」と、
    あくまでも冷静だ。

    UAEとは最終予選の初戦で対戦。1-2で敗れているが、この時、大迫は不在。
    そのことを踏まえ、大迫は「苦手意識もない」とキッパリ。
    そして「1回負けてる相手には二度負けられないなって思いもあります。
    前回僕はいなかったので、今回試合に出て、しっかりと点取って勝ちに貢献したいなと思います」と、
    ゴールへの意欲を見せた。
    その一方で「相手が勢いよくプレーしてくると思いますし、ファウルも誘ってくると思う。
    そこはしっかり集中しながら対応したい」と、アウェーゲームであることを意識した試合運びの重要性も指摘する。

    UAE戦を「すごく大事な試合」としながらも、「普通にやれば大丈夫」と話す大迫。
    大一番を前にしても、平常心は変わらない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000008-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 06:11:20.85 _USER9

    20170321s00002014394000p_view[1]


    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    W杯アジア最終予選UAE戦(23日、アルアイン)、タイ戦(28日、埼玉)に向けて合宿中の日本代表は20日、アルアインで練習を行った。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は戦術練習でFW岡崎慎司(30=レスター)、FW大迫勇也(26=ケルン)を2トップに配置する超攻撃的布陣をテスト。
    敵地でも勝利を狙う姿勢を鮮明にした。

    今回の合宿で最初の戦術練習で、ハリルホジッチ監督が大胆布陣をテストした。
    MF、FW陣によるボール回しからのシュート練習。基本布陣の4―2―3―1ではなく、岡崎、大迫を2トップ気味に並べた。
    2列目はトップ下を置かずに右に本田(久保)、左には原口(宇佐美)を配置。

    20日に合流したばかりの今野、倉田、右足親指打撲で痛みを抱える高萩が別メニュー調整だったとはいえ、
    長谷部の右膝負傷による離脱で注目されるダブルボランチの山口の相方には、香川が入った。

    指揮官は「やらなければいけないのはアウェーで勝利を持ち帰ること」と敵地でも引き分け狙いは頭にない。
    練習前の円陣では約17分間も熱弁をふるった。長谷部の離脱を受け「いるメンバーでやるしかない」とハッパをかけた。
    試合開始から2トップとなれば、岡崎と金崎が組み、5―0で勝利した昨年3月24日のW杯アジア2次予選ホーム・アフガニスタン戦以来となる。
    大迫はケルンで主力として今季6得点の活躍。18日のヘルタ戦ではフル出場して1得点1アシストをマークした。
    岡崎はレスターで監督交代後4試合連続先発で4連勝に貢献しており、好調2人の併用を模索している。

    情報収集にもぬかりはない。ハリルホジッチ監督はクロアチア出身で2月からアルアインの指揮を執るゾラン・マミッチ監督と親交があり、練習前にピッチで会談。
    アルアインにはMFオマルらUAEの主力が所属しており、現在の調子などを聞き出したもようだ。
    UAEには昨年9月1日の対戦でホームで1―2で逆転負け。
    指揮官は「思い出すと熱が39度ぐらいまで上がる」とぼやきながら何度も映像を見返している。
    リベンジに向けた超攻撃的布陣。今後もスタッフ会議などで議論を重ね、試合前日の非公開練習後に最終決断を下す。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/22/kiji/20170321s00002014312000c.html
    2017年3月22日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 22:51:05.59 _USER9

    20170320-00565107-soccerk-000-2-view[1]


    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節の
    ベストイレブンに選出された。 
      
    大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に
    敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。
    さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、
    1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。
    同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。 
      
    ベストイレブンには大迫を含めケルンから最多4名が選ばれた。
    同試合でハットトリックを達成したモデスト、2アシスト記録のドイツ人MFマティアス・レーマン、
    好セーブを見せたドイツ人GKティモ・ホルンが名を連ねている。 
      
    その他、マインツ戦の決勝ゴールを挙げたシャルケのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表DFセアド・コラシナツ、
    ボルシアMG戦で今シーズン2点目を決めたドイツ代表FWトーマス・ミュラーらも選ばれている。

    ■『kicker』誌のブンデスリーガ第25節ベストイレブン
    (カッコ内は、所属クラブ/今シーズン選出回数)

    ▼GK
    ティモ・ホルン(ケルン/3度目)

    ▼DF
    エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム/初)
    ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット/3度目)
    セアド・コラシナツ(シャルケ/3度目)

    ▼MF
    チアゴ(バイエルン/4度目)
    トーマス・デラネイ(ブレーメン/2度目)
    マティアス・レーマン(ケルン/初)
    トーマス・ミュラー(バイエルン/4度目)
    ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン/2度目)

    ▼FW
    大迫勇也(ケルン/2度目)
    アントニー・モデスト(ケルン/6度目)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:10:17.76 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ケルンはヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。
    この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。

    大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。
    すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。
    チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、
    ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。

    ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。
    「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、
    この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。
    2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、
    GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。

    また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。
    レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。
    大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。

    「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。
    彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。
    彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」

    『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。
    ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。
    大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。
    スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
    と興奮気味な寸評となった。
    またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 01:21:20.00 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    第25節 3/18(土)23:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 4-2 ヘルタBSC

    1-0 大迫勇也(前半6分)
    2-0 アントニー・モデスト(前半35分)大迫アシスト
    3-0 アントニー・モデスト(前半37分)
    3-1 ヴェダド・イビセヴィッチ(後半5分)
    4-1 アントニー・モデスト(後半19分)
    4-2 ジョン・アンソニー・ブルックス(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929778

    大迫勇也 先発フル出場
    原口元気 → マキシミリアン・ミッテルシュタット(後半28分)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 15:49:10.60 _USER9

    20170309-00000007-goal-000-2-view[1]



    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が、2月のクラブ月間最優秀選手に選ばれた。

    大迫は2月に行われた5試合すべてに出場し、25日のライプツィヒ戦ではゴールを決めた。アントニー・モデストとマルコ・ヘーガーも候補者だったが、全体の45.41%の支持を得て最優秀選手に輝いた。大迫にとっては9月以来、2度目の受賞となる。

    ただし、ケルンは2月7日にハンブルガーSVに敗れて以来、失速していて、ここ5試合は勝利がない状態だ。大迫には不調のチームをけん引し、勝利に導く活躍が求められる。

    GOAL 3/9(木) 12:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 10:31:11.58 _USER9

    20170305-00010008-footballc-000-2-view[1]



    ケルンのFW大迫勇也は現地時間4日、ブンデスリーガ第23節のバイエルン・ミュンヘン戦にフル出場した。0-3でケルンは試合を落としたものの、ドイツメディアは大迫を高く評価している。

     『ビルト』は大迫にチーム最高タイとなる「3」をつけた。大迫のほかにはFWアントニー・モデストとDFネベン・スボティッチが最高タイの評価となっている。

     『ケルナー・シュタット・アンツァイガー』は、より明確に大迫を評価。チーム単独最高点となる「2.5」をつけた。0.5刻みの採点だが、「3.0」の選手はおらず、大迫が際立っていたという印象のようだ。

     同メディアは寸評で、「前半に2つのチャンスがあったが、(バイエルンGKマヌエル・)ノイアーに阻まれた。ケルンが危険な場面をつくるときはほとんど彼がいた」と記している。

     リーグ戦ここ4試合で1分3敗と苦しんでいるケルンだが、前節ゴールを決めた大迫はまだ良いイメージでプレーできている様子だ。次節は降格圏に低迷するインゴルシュタットが相手。久々の白星をつかめるだろうか。

    フットボールチャンネル 3/5(日) 5:00配
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010008-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 01:27:37.47 _USER9

    20170305-00010002-footballc-000-1-view[1]



    【ケルン 0-3 バイエルン・ミュンヘン ブンデスリーガ第23節】

     現地時間4日に行われたブンデスリーガ第23節ケルン対バイエルン・ミュンヘンは、3-0でアウェイのバイエルンが勝利を収めた。ケルンのFW大迫勇也はフル出場している。

     ブンデスリーガで首位がために入ったバイエルンは、ミッドウィークにチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのアーセナル戦を控えている。それだけにケルンとしてはホームで勝ち点3を狙いたいところ。

     18分、右サイドからクロスが入ると大迫がヘディングで合わせた。このシュートが枠を捉えたものの、GKノイアーに止められて先制できない。

     すると25分にバイエルンが先制した。左からのクロスが反対サイドに流れたところでビダルが折り返し、グラウンダーのボールをハビ・マルティネスが押し込んだ。

     後半の立ち上がりにベルナトのゴールでリードを広げたバイエルンは、52分にリベリを投入する。

     2点を追うケルンは、大迫が起点になって何度かカウンターを試みるも、なかなかペナルティーエリアに侵入することができない。

     主導権を握り続けたバイエルンは90分、リベリにゴールが生まれて勝負あり。バイエルンがケルンを下し、2位RBライプツィヒとの勝ち点差を7としている。

    【得点者】
    25分 0-1 ハビ・マルティネス(バイエルン・ミュンヘン)
    48分 0-2 ベルナト(バイエルン・ミュンヘン)
    90分 0-3 リベリ(バイエルン・ミュンヘン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 11:42:47.61 _USER9

    20170303-00000003-goal-000-2-view[1]



    ケルンに所属するアントニー・モデストは、大迫勇也が隣でプレーするベストパートナーだと語った。地元紙「ケルニッシェ・ルンドシャウ」が伝えている。

    アントニー・モデストは、ブンデスリーガ第22節を終えた時点で17得点を挙げ、得点ランキング3位に立っている。得点王も十分狙える活躍を見せているが、大迫勇也が隣でプレーしていることも大きな助けとなっていると語った。

    「ペーター・シュテーガー監督はもう去年から、僕と組むベストプレーヤーはユウヤだと言っている。僕らはたくさん話をするよ。寿司やサッカーの話さ。一緒にご飯を食べにも行くよ」

    モデストが得点王に輝くためには大迫の存在が欠かせない。ケルンは4日、得点ランキングトップを走るロベルト・レヴァンドフスキ擁するバイエルンとホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:24:15.42 _USER9

    20170226-00000028-goal-000-2-view[1]


    ケルン大迫勇也が今季5ゴール目をマーク!2位ライプツィヒ戦でゲット
    GOAL 2/26(日) 1:01配信

    今季5得点目を決めた大迫 (C)Getty Images

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が25日、ブンデスリーガ第22節のライプツィヒ戦で今シーズン5得点目を決めた。

    先発出場した大迫は0?2で迎えた53分、右サイドから送られてきたグラウンダーのクロスボールに反応。ニアサイドに滑り込みながら合わせ、ボールをゴールへと押し込んだ。

    大迫にとっては2ゴールを決めた第18節のダルムシュタット戦以来となる得点となった。なお、公式戦では通算7ゴール目となっている。

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000028-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 03:22:40.14 _USER9

    20170220-00553899-soccerk-000-1-view[1]


    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 23:07:45.81 _USER9


    20170217-00000005-goal-000-2-view[1]


    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc

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