サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2025/11/03(月) 20:15:03.48 
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    「まじで戦術彩艶じゃん」のキックオフアタック! パルマがGK鈴木彩艶の約60m長距離フィードから電光石火の開始13秒弾!「砲台ザイオン炸裂」「キックオフがセットプレーに」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cccaf540f3724900f93ce53c20ff63faecee8d14



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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/26(日) 02:19:51.26
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     セリエA第8節が25日に行われ、パルマ・カルチョとコモが対戦した。

     今シーズンここまで1勝3分3敗で15位につけるパルマ。前節ジェノア戦は日本代表GK鈴木彩艶の好守と後半アディショナルタイムのPKストップの活躍で、退場者を出しながらも勝ち点「1」を持ち帰った。

     今節は前節にユヴェントスを2-0で撃破したコモとの対戦で、鈴木彩艶は公式戦10試合連続のスターティングメンバーに名を連ねた。試合は序盤から各所で激しい競り合いが繰り広げられ、とりわけパルマはコモのアルゼンチン代表MFニコラス・パスを警戒。MFマンデラ・ケイタが執拗にプレッシャーをかけ続ける。
     
     36分にはパルマにチャンスが訪れ、左からの柔らかいクロスにアドリアン・ベルナベがフリーでシュートを放つも、ボールはバーを越え枠外に。続く42分にはパトリック・クトローネが背後に抜け出し、クリスチャン・オルドニェスの得点を演出したかと思われたが、惜しくもオフサイドと判定される。

     コモは44分にアルバロ・モラタがようやくチーム初となるヘディングシュートを放つが、DFに寄せられていたこともあり、GK鈴木彩艶を脅かすには至らず。試合は0-0のスコアレスで折り返す。
     
     状況を打開するべくコモは後半の頭からニコラス・ゲリット・キューンとアサン・ディアオと投入。キューンがさっそく試合にアクセントを付け始め、立ち上がりにはルーカス・ダ・クーニャが左足を振るも、シュートに力はなく、GK鈴木彩艶は冷静に対処する。
     
     対するパルマは69分にマテオ・ペレグリーノが力強いドリブルでペナルティエリア内まで侵入するが、キューンがギリギリのところでカット。後半はコモのペースで試合が進むが両者譲らず70分までスコアレスが続く。

     すると80分、鈴木彩艶がハーフライン付近からのFKでチャンスを創出。最初の競り合いに勝ち、エンリコ・デル・プラートがシュートを放つもコモGKジャン・ブテが冷静に距離を詰め、ブロックする。
     
     その後も、コモがボールを保持し、仕掛ける展開が続くが最後まで得点は生まれず、0-0で試合終了した。パルマは次戦、29日に敵地でローマと、コモはホームにエラス・ヴェローナを迎え入れる。
     
    【スコア】
    パルマ・カルチョ 0-0 コモ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/556770c46301abc8eba5b2b7e4e0ac3ce589c2ff

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    7: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 02:14:38.76
    これすごくね
    no title


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    486: 名無し@サカサカ10 2025/10/19(日) 23:42:59.96
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    おおおおおおおお



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    216: 名無し@サカサカ10 2025/06/16(月) 05:39:24.01
    ミランの全盛期な
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/15(月) 16:58:54.61
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    40歳を迎えたばかりのミランMFルカ・モドリッチが移籍後初ゴールを記録した。

     2012年にトッテナムからレアル・マドリーに加入したモドリッチは13シーズンに渡って主軸としてプレー。公式戦597試合43得点を記録し、UEFAチャンピオンズリーグを6回、ラ・リーガを4回制するなど、クラブ史上最多の28タイトル獲得に貢献した。

    【動画】「本当に40歳!?」「エグイ」「すごすぎ」40歳モドリッチがミラン移籍後初ゴール!!


     しかし、昨季限りでR・マドリーを退団。ミランに新天地を求めた。セリエA開幕戦のクレモネーゼ戦(●1-2)でスタメンを飾って後半29分までプレーすると、続く第2節レッチェ戦(○2-0)では先発フル出場。そして、第3節ボローニャ戦でも先発に名を連ねると、後半16分に大仕事をやってのけた。

     自陣でMFルベン・ロフタス・チークに縦パスを通したモドリッチは、前線へと上がっていく。ロフタス・チークから右サイドでパスを呼び込んだFWアレクシス・サレマーカーズがPA内右に持ち込んでマイナスのパスを送ると、そこに走り込んだのがモドリッチだった。右足ダイレクトで合わせてゴールへと流し込み、移籍後初ゴールを記録。この1点が決勝点となり、モドリッチは2試合連続フル出場で1-0の完封勝利に貢献した。

     伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、9日に40歳を迎えていたモドリッチは「これ以上、誰も僕の年齢について言わないことを願っているよ」と語りつつ、仲間への感謝を示している。「サレマーカーズが素晴らしいパスをくれたから得点するのは簡単だった。彼も素晴らしい試合をした」と話すと、「チームとして勝てたし、自信もついてきた。一番大事なのは勝つことだから、次の試合に集中しないとね」と続けている。

     また、40歳ながらも開幕3試合連続の先発出場、そして、ここ2試合はフル出場を続けるだけでなく、『ガゼッタ・デロ・スポルト』はプレー面での貢献度の高さにも言及。モドリッチは得点しただけでなく、「誰よりも多くボールに触れ(66回)、37回のパスを成功させた。さらに注目すべきは4回のタックル成功と9回のボール奪取を記録している。この試合でミランの選手で彼以上の数字を残した選手はいない」と攻守両面で好パフォーマンスを披露していることに注目している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bce8b746da4d0d0520f9bc69bb542ac2f16f43df

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/04(木) 12:35:37.58
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    ミランが日本代表DF冨安健洋の動向を注視しているようだ。

    2021年夏にボローニャから移籍したアーセナルで4シーズンを過ごした冨安。ミケル・アルテタ監督からそのユーティリティの高さを評価され、一時は守備陣の主力としてもプレーした同選手は、公式戦通算84試合に出場し、チャンピオンズリーグの舞台にも立った。しかし、日本代表DFは近年度重なる負傷に苦しめられており、昨シーズンは公式戦1試合でしかピッチに立てず。そして今夏にアーセナルとの契約解消に至った。

    アーセナルからの退団が決まった冨安は、無所属のまま今夏の移籍市場閉幕を迎えた。2月に膝の手術を受け、2025年末までの離脱が予想される同選手に対しては現在、イタリアの名門がその動向を注視しているようだ。

    『BBC』や『ESPN』に寄稿する移籍市場のエキスパートであるエクレム・コヌール氏は、3日に『X』で「正式なオファーはないものの、ミランがディフェンダーのタケヒロ・トミヤスを注視している。日本代表選手はセリエAやトルコ、ラ・リーガ、プレミアリーグからの関心を引いている。実際の動きに出る前に、クラブは同選手の負傷状況を慎重に評価している」と伝えた。

    冨安への関心が報じられているミランは、昨シーズンにセリエA8位と低迷して今シーズンの欧州カップ戦出場権を逸失。それでも、今夏にはマッシミリアーノ・アッレグリ監督を招聘し、元レアル・マドリーのルカ・モドリッチやアドリアン・ラビオ、クリストファー・エンクンクら即戦力を獲得してスカッドの強化を図った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe1cd64090edf69bac669ccf408db44e18c73d60

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/08/19(火) 11:14:54.50
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    スタッド・ランスの日本代表FW中村敬斗にセリエAのボローニャが興味を示しているようだ。『europacalcio』が伝えた。

    中村は昨シーズン、公式戦40試合で12ゴール・3アシストを記録。2部へ降格したスタッド・ランスで孤軍奮闘の活躍を見せ、今夏には複数のクラブから興味を示されている。

    一方で、今夏のアジアツアーには含まれず、今後の動向には注目が集まる。一部ではスタッド・ランスとの対立が伝えられる中、新たにセリエAのボローニャが興味を示しているようだ。

    ボローニャはヨーロッパリーグに出場するにあたり、ウイングの役割を担える選手を探しているとのこと。一方で、欧州カップ戦出場経験を持つ選手を求めているともされ、その点で中村には不利に働きそうだ。

    なお、中村とスタッド・ランスの契約は2028年まで。市場価値は800万ユーロ(約13億8000万円)とされている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bccf50b01952102d98f43268c1654f8ef5c40729

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/08/15(金) 12:23:37.26
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     全日本大学選抜が14日、イタリア遠征でフィオレンティーナのトップチームと対戦し、2-1で勝利した。対戦相手にはGKダビド・デ・ヘア、MFロビン・ゴセンス、FWエディン・ジェコら各国代表経験を持つ選手がずらりと並ぶなか、DF常藤奏(中央大3年)とDF池谷銀姿郎(筑波大)のゴールで大金星を収めた。

     約10日間に及んだイタリア遠征の最終戦。全日本大学選抜はGK佐藤瑠星(筑波大)、DF細井響(新潟医療福祉大)、DF吉村瑠晟(関西大)、常藤、池谷、MF植⽊颯(日本大)、MF⼭市秀翔(早稲田大)、MF松永颯汰(流通経済大)、FW肥⽥野蓮治(桐蔭横浜大)、FW藤枝康佑(桃山学院大)、FW篠田大輝(日本体育大)を先発に並べた。

     一方のフィオレンティーナはUEFAヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)プレーオフとセリエA開幕を約1週間後に控えるなか、主力選手を数多く先発に起用。元スペイン代表のデ・ヘアがゴールを守り、3バックをDFルカ・ラニエリ、DFマリン・ポングラチッチ、DFピエトロ・コムッツォが固めた。中盤はゴセンス、MFニコロ・ファジョーリ、MFジーモン・ゾーム、MFドド、MFアルベルト・グズムンドソン。2トップはジェコとFWモイーズ・キーンが並んだ。

     先に試合を動かしたのはフィオレンティーナだった。前半16分、中盤で前を向いたファジョーリに大学選抜が寄せきれず、ドドのスルーパスを左ポケットに通されると、3列目から走り込んでいたゾームがフリーでゴール前にクロス。これに走り込んだグズムンドソンにワンタッチで流し込まれた。

     それでもその後は落ち着いたビルドアップと、粘り強い守りで拮抗した展開に持ち込むと、前半33分に大学選抜が同点弾。山市のFKを起点に相手を深く押し込み、二次攻撃から松永がゴール前にロングボールを送り込むと、これに走り込んだ常藤が懸命に足を伸ばし、スライディングシュートで決めた。

     その後も相手のミスにもつけ込みながら互角の展開に持ち込んだ大学選抜。後半23分には藤枝と篠田に代わってMF⽥中祉同(国士舘大)とMF島野怜(明治大)を投入し、さらに攻撃への迫力を高めた。

     すると後半36分、大学選抜は山市が右からのCKをゴール前に送り込むと、相手のクリアボールを拾った吉村が左足ダイレクトで懸命にゴール前に送り込むと、これに反応したのは池谷。うまくボールの軌道を変えてゴールに押し込み、勝ち越しに成功した。

     大学選抜は後半43分、肥⽥野に代わってFW本間凜(国士舘大)を投入。同アディショナルタイム4分にはファジョーリからのクロスをドドにヘディングで突き刺されたが、オフサイドで命拾いとなった。試合はそのままタイムアップ。全日本大学選抜がセリエA開幕を間近に控えるフィオレンティーナを破るという快挙を成し遂げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/877cc50750151a66da5536c204779a6b4c503f6d



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    1: 名無し@サカサカ10 2025/08/13(水) 19:47:46.31
    「新スターに別れを告げざるを得なくなるかもしれない」

     レアル・ソシエダの久保建英は今夏の去就が注目されている。

     様々なクラブからの関心が取り沙汰されるなか、新たに本腰を入れていると報じられたのが、イタリアの強豪ミランだ。

     スペインメディア『EL NACIONAL.CAT』は「久保の退団計画が再び動き出した。レアル・ソシエダに売却価格を要求、今すぐにでも契約を締結したい考えだ」と報じた。

    「久保の主な獲得候補はプレミアリーグで、複数のチームが4000万ユーロ前後の移籍金を用意しているように見えた。ウェストハム、トッテナム、エバートン、ボーンマスは、契約に6000万ユーロ(約102億円)の契約解除条項があるため、久保の状況を注視していた。クボ獲得に向け、新たに入札に加わったのはミランだ」

     同メディアは「彼はイタリアでも高い評価を得ており、セリエAでプレーした本田圭佑、中田英寿、鈴木彩艶、長友佑都といった同胞の例に倣うこともできるだろう」と主張。ミランが具体的に動いていると伝えている。

    「ミランはレアル・ソシエダに、即時に久保と契約するための金額を要求している。久保との契約にとても真剣に興味を持っているようで、契約解除金を引き下げるつもりで、すでにアペリバイ会長に久保の価格を尋ねている」

     記事は「セルヒオ・フランシスコ監督は、レアル・ソシエダの新スターに別れを告げざるを得なくなるかもしれない」と締め括っている。

     ただ、ソシエダが6000万ユーロの契約解除金より低いオファーを受諾する可能性は低く、ミランが満額を払うこともないだろう。簡単に契約がまとまるとは考えにくい。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=177797
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/08/06(水) 22:37:53.79 
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    代わりにプレミアリーグ?とかゆう謎の言葉ばっかり聞くようになったね

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/07/16(水) 14:44:04.33
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    これはACミランの赤黒やろ

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    146: 名無し@サカサカ10 2025/07/31(木) 17:49:04.05
    【速報】
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    519: 名無し@サカサカ10 2025/07/24(木) 23:47:32.72
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    ナポタケきたな😎

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    388: 名無し@サカサカ10 2025/07/22(火) 23:27:19.03
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    今期のセリエA得点王・アタランタのイタリア代表FWレテギが
    移籍金118億円、年俸34億円の4年契約でサウジ1部アル・カーディシーヤFCへ

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    836: 名無し@サカサカ10 2025/07/15(火) 22:44:10.21

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    伊東純也
    ボローニャがすでに接触か
    ジェノアとフィオレンティーナも興味



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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/30(月) 21:52:57.99
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    ユベントスのアメリカ代表、MFウェストン・マッケニーとFWティモシー・ウェアの発言が物議を醸している。英『プラネットフットボール』が伝えた。

    マッケニーとウェアはユベントスのYoutubeチャンネルに出演。トリノの地元料理について語り合うと、盛り上がった末に本音を口にした。

    ファーストフードが好きなマッケニーはイタリア料理について「バラエティに欠ける。パスタ、ピザ、魚、ステーキばかり」と語る。

    「イタリア料理の何が問題か。イタリア料理自体はすばらしいし、とても上手に作られている。でも、アメリカではハンバーガー屋やステーキハウスに行った後、10分ほど歩いた別のお店に行くと、まったく違う味のハンバーガーを味わうことができるんだ」

    「イタリアでは、レストランでジェノベーゼを頼んだ後、通りを10分ほど歩いてまたジェノベーゼを注文すると……同じものなんだ」

    一方、ウェアは「イタリア系アメリカ料理が好きだ」とコメントした。これらの発言は、イタリア人を激怒させた。

    元イタリア代表GKのエミリアーノ・ビビアーノ氏は「アメリカが世界で一番食べ物がひどい国だ」と反応。「彼らは靴底まで揚げてしまう。もし私がイタリア首相なら、彼をイタリアに再入国させることはない」と激しく非難した。

    「イタリア料理に多様性がないなんて、なぜ言えるんだ。彼の多様性の定義自体が腹立たしい。マッケニー、アメリカ人は2億人もいるのにハンバーガーばかり食べているじゃないか」

    「アメリカの食べ物はすべて他の国から持ち込まれたものだ。マッケニーに言いたい。君はイタリア全土を敵に回すという信じがたい偉業を成し遂げた。ファンだけの問題ではない。誰からも誹謗中傷を受ける可能性がある」

    思わぬ場外戦となったユベントスだが、アメリカで開催中のクラブW杯では2連勝でグループリーグ突破が確定済み。26日には第3節でマンチェスター・シティと対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b15cf7f54dad877ebbbb870a710b2eb329bddede

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/13(金) 09:55:10.50
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     ナポリは12日、ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネがフリートランスファーで加入することを発表した。

     マンチェスター・シティで一時代を築いた司令塔が、初挑戦となるセリエAでキャリアの新たな章をスタートさせる。デ・ブライネに対してはメジャーリーグ・サッカー(MLS)やサウジ・プロフェッショナルリーグからオファーが届いていた模様だが、選手本人がヨーロッパでのキャリア継続を希望。スクデットを奪還したナポリに加入することとなった。

     現在33歳のデ・ブライネは母国のヘンクの下部組織出身で、2008-09シーズンにトップチームデビューを飾った。その後はブレーメン、チェルシー、ヴォルフスブルクを経て2015年夏にマンチェスター・シティへ完全移籍加入。初年度から16ゴール13アシストをマークすると、翌年夏に就任したジョゼップ・グアルディオラ監督の下で攻撃の主軸としてチームを牽引し、約10年間で公式戦通算422試合出場108ゴール177アシストという成績を残した。

     マンチェスター・シティでは合計18個ものタイトルを獲得し、2022-23シーズンにはクラブ史上初のチャンピオンズリーグ(CL)制覇を経験。そのほか、プレミアリーグで6度、FAカップで2度、EFLカップ(国内カップ戦)で5度、FAコミュニティシールドで3度、FIFAクラブワールドカップで1度トロフィーを掲げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e028f107f6b1f934c363f5ff71b502ea225014b

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/11(水) 18:48:15.00
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    イタリア紙『La Gazzetta dello Sport』によると、マイク・メニャンの退団が近いと言われる名門ミランも、鈴木に興味を示しているという。
    一方で、ミランにとって鈴木が適切な人材かという問題もある。
    Gazzetta dello Sport紙の報道に対し、一部のサポーターは鈴木獲得に否定的な見解を示した。

    「正直、ここまで出てきた名前の中で最悪だと思う」
    「ホンダの次はスズキ。あとはカワサキで作品完成だな」
    「イタリア人守護神にするのは不可能なのか…もう過大評価の外国人は十分だ」
    「フランス代表レギュラーを1800万ユーロ(約28億8000万円)で売って、無名の選手と3000万ユーロで交渉するのか」
    「ミル・スヴィラールやヴァニャ・ミリンコビッチ=サビッチでも見ていてつらいのに、スズキはもうあり得ん。いいヤツだけど、冗談はよそう」

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/06/04(水) 14:26:24.22
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    イタリアサッカー連盟も共犯か
    今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。

    今季を無冠で終え、シモーネ・インザーギ監督の退任が発表されたセリエAのインテル。しかし、衝撃のスキャンダルが浮上した。仏『Footmercato』は、2016年から2019年にかけての財務管理に疑いがあるとし、「カルチョポリ以来の大スキャンダル」と報じた。

    スキャンダルの根拠は、ロンドンのファイナンシャル・アドバイザーが作成した機密報告書によるものだ。この機密文書によれば、インテルが中国の蘇寧グループに買収された2016年から2019年にかけて記録された収益の一部が非常に疑わしいものだという。

    蘇寧グループはインテル買収後、「地域スポンサー」ネットワークを構築。2016年からの3シーズンにわたって約3億ユーロの収益を生み出した。この数字は同期間におけるインテルの総収益の27%を占めているという。レポートによると、このうち1億3140万ユーロは蘇寧グループ内のスポンサー契約によるものだが、残りの1億6560万ユーロは「疑わしい」とされる第三者パートナーからのものだったという。これらのパートナーには公開財務情報を一度も公開していないものがあり、つまり幽霊スポンサーによって不正にインテルの収益が水増しされた可能性があるという。UEFAが求めるファイナンシャル・フェアプレイの要件を満たすためだ。

    蘇寧の買収後、3年間でインテルのコア収入は46%も増加しているが、スポンサーの追跡可能性やオーナーからの独立性に関して、多くのグレーゾーンがあると指摘されている。

    さらにこうした「架空のスポンサーシップ」に関して、FIGC(イタリアサッカー連盟)が故意に見逃した可能性についても指摘されている。イタリアのプロサッカーの財務監視機関であるCOVISOCは、インテルがトップリーグから除外されることを回避するために圧力をかけられたという。

    もしこれらが事実であれば、2006年のカルチョポリ(当時のユヴェントス首脳陣が主犯格とされ、審判選出においてFIGCに圧力をかけ、有利な判定を引き出した八百長が発覚。加えて移籍をめぐる不正経理が行われた疑いが発覚した事件。ユヴェントスはセリエAからセリエBへの降格処分を受けた。他にもミラン、フィオレンティーナ、レッジーナに勝ち点減点のペナルティが科された)以来の大スキャンダルであると同紙は報じた。

    インテルだけでなく、イタリアサッカー全体を揺るがす可能性がある大事件だが、果たしてこれらは事実なのだろうか。続報が待たれる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d166f1da571c5d5822666620664c9db3102c223

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/26(月) 09:32:26.26
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    セリエA第38節(最終節)の6試合が25日に行われ、セリエBへの降格クラブが決定した。

     すでに最下位モンツァの降格が決定し、残り2クラブが未確定のまま今季の最終節を迎えたセリエA。15位から19位までの5クラブに降格の可能性が残されており、各地で激しい残留争いが繰り広げられた。

     16位のパルマ・カルチョは敵地でアタランタと対戦。GK鈴木彩艶が先発した一戦は立ち上がりからアタランタが主導権を握る。それでも29分にはマテオ・レテギが放ったゴール至近距離からのシュートをGK鈴木がセーブ。しかし、32分にダニエル・マルディーニから先制点を奪われ、そのわずか1分後にも再びD・マルディーニによって2点目を決められてしまう。それでも後半開始早々の49分にアントワーヌ・エノーが反撃の1点をゲット。61分にはまたもGK鈴木がビッグセーブを披露し、71分にはヤコブ・オンドレイカのコントロールショットでゲームは放り出しに戻される。すると、後半アディショナルタイムにオンドレイカが値千金の逆転弾マーク。パルマが3-2で勝利した。

     17位のレッチェはラツィオとのアウェイゲームに臨んだ。試合は43分にショートカウンターからレッチェが先制したものの、前半終了間際にサンティアゴ・ピエロッティが2枚目の警告で退場処分を受ける。以降は数的優位のラツィオが怒涛の反撃で相手を脅かす。後半だけで20本のシュートを浴びたレッチェだったが、最後までリードを守り切ってタイムアップ。レッチェが1-0の勝利を収めた。

     18位のエンポリはホームで15位ヴェローナと激突。勝者が残留を勝ち取る“直接対決”となったゲームは、開始早々の4分にスアト・セルダルの得点でヴェローナが先制する。リードを許したエンポリも、前半終了間際の43分にヤコポ・ファッツィーニが同点弾を奪取。そんななか、69分にヴェローナのドマゴイ・ブラダリッチが勝ち越し弾を挙げる。結局、そのまま試合は2-1で終了。ヴェローナがエンポリを撃破した。

     19位のヴェネツィアは、ホームにユヴェントスを迎え撃った。開始直後の2分にスコアを動かしたヴェネツィアだったが、25分にケナン・ユルディズから同点ゴールを被弾。さらに31分、自分たちのミスによってショートカウンターを受け、ランダル・コロ・ムアニから逆転弾を決められてしまう。追い込まれたヴェネツィア。55分にはリチアーノ・ハプスがネットを揺らして追いついたものの、73分に勝ち越し弾を献上。ヴェネツィアは2-3の敗戦を喫した。

     これにより、GK鈴木が所属するパルマはセリエA残留が決定。リーグ戦5試合ぶりの勝利を飾り、昇格1年目のシーズンを16位でフィニッシュすることになった。また、エンポリとヴェネツィアはセリエBへの降格が確定している。

     25日開催のセリエA最終節の結果と最終順位は以下の通り。

    ■試合結果
    アタランタ 2-3 パルマ・カルチョ
    エンポリ 1-2 ヴェローナ
    ラツィオ 0-1 レッチェ
    トリノ 0-2 ローマ
    ウディネーゼ 2-3 フィオレンティーナ
    ヴェネツィア 2-3 ユヴェントス

    ■最終順位表
    ※カッコ内は勝ち点/得失点差
    16位 パルマ・カルチョ(36/-14)
    17位 レッチェ(34/-31)
    ───────残留・降格ライン───────
    18位 エンポリ(31/-26)
    19位 ヴェネツィア(29/-24)
    20位 モンツァ(18/-41)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f298853803b1ebbd43fe6e7fde6d52f7ad7a27a







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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/24(土) 09:35:42.44
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    セリエAのタイトルレースが決着し、ナポリの優勝が決まった。

    首位ナポリは2位インテルと1ポイント差で最終節を迎えた。カリアリと対戦すると、42分に先制に成功する。右からのクロスをスコット・マクトミネイがボレーで合わせ、大きな先制点を挙げる。

    【動画】マクトミネイがアクロバティックボレー!

    後半に入り、51分には前線で受けたロメル・ルカクが突進。ドリブルでDFをこじ開け、左足でネットを揺らした。優勝へ大きな追加点を奪う。試合は2-0で終了した。

    同時キックオフで勝利しか許されないインテルはコモと敵地で対戦。20分にコーナーキックからステファン・デ・フライが合わせて先制点を挙げる。51分にもホアキン・コレアが2点目を奪い、2-0とする。インテルも2-0と勝利している。

    この結果、ナポリは2シーズンぶり4度目の優勝に。アントニオ・コンテ監督は異なる3クラブで優勝した初めての監督となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3523b150c2fa06c530e5f91e91b439141baccd6c






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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/19(月) 13:49:47.80
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     ◇セリエA37節 パルマ0―0ナポリ(2025年5月18日 エンニオ・タルディーニ)

     日本代表GK鈴木彩艶(22)が首位ナポリを無失点に封じ、リーグ公式サイトのプレイヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

     後半26分、MFマクトミネイがゴール右上の際どいコースに完璧に蹴り込んだ直接FKを、右手1本で好セーブ。試合終了間際には両クラブの監督にレッドカードが示される大荒れの一戦で好守を連発し、残留争いの中で貴重な勝ち点1をもたらした。「強い相手というのは理解していたが、集中していた」と振り返った。

     イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」はチーム最高の7・5を付け、「ゴール前でも外に出なければならないときでも常にアクティブ。彼は守備陣に自信を与え、楽にプレーできるようにした。マクトミネイのシュートをうまくセーブし、スコットランド人のフリーキックを奇跡的にクロスバーにそらした」と大絶賛。地元メディア「スポーツパルマ」も「マクトミネイのフリーキックでの天才的なプレーは、彼のキャリア、シーズン全体の象徴となるだろう」と評価した。

     チームは今節を終えて16位で、降格圏の18位とは勝ち点2差でアタランタとの最終節に挑む。鈴木は「一番大きな目標は残留すること。必ず残留をつかみ取りたい」と力を込めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f1fde467babdd470c3fcef946e12ef5c65d63e1




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    103: 名無し@サカサカ10 2025/05/12(月) 20:33:57.62
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    古橋はブンデスでも良いとは思うけど、セリエAの方も良くねーか?
    さすがにインテルやユーヴェは厳しいけど、ACミランやフィオレンティーナなら合いそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/11(日) 12:13:45.03
    20200422serielogo2019-20_1o0kygt1q0poe199jebex4is4e

    なぜなのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/05/09(金) 21:05:46.11
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    サッカーのスコットランド1部、セルティックに所属する日本代表MF旗手怜央(27)が今夏、イタリア1部のウディネーゼに移籍する可能性があると、英紙「THE SCOTTISH SUN」電子版が8日付で報じた。

     同紙によると、旗手の獲得に向けて、ウディネーゼはスカウトを派遣済み。旗手が2得点を挙げた4月12日のキルマーノック戦にもスカウトがスタンドにいたという。

     フランスやドイツのクラブからも関心を示されている旗手は2023年9月に延長した現行契約が3年残っているため、「イタリアのクラブが彼を引き抜こうとすれば、セルティックは最高額(の違約金)を要求することができる」と伝えている。

     旗手は21年12月、J1川崎からセルティック入り。当時の移籍金は140万ポンド(約1億8000万円)だった。セルティックでは計140試合に出場し、26得点、28アシストを記録。4度のリーグ優勝、2度のリーグ杯制覇に貢献した。

     ウディネーゼは今季リーグ12位と低迷。チーム刷新を図る来季に向けて、旗手をリストアップしたとみられる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbbb82c1e5a02d62bab3ad5e11e47fa0a2efd5ae

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    344: 名無し@サカサカ10 2025/05/07(水) 09:47:18.59
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    全盛期の長友佑都って今のインテルでスタメン取れる?

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    677: 名無し@サカサカ10 2025/04/24(木) 03:29:19.80
    GpP6B8mbYAAr6v4

    GK鈴木彩艶が2戦連続完封パルマが7戦ぶり勝利で残留へ大きく前進! 低調ユーベは新体制初黒星に…【セリエA】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d8dc18c664b56e5431f0aa46e7708cf9072cb6d

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/04/14(月) 10:51:01.36
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    <セリエA:フィオレンティナ0-0パルマ>◇13日◇第32節◇スタディオ・アルテミオ・フランキ

     パルマのGK鈴木彩艶(22)はアウェーのフィオレンティナ戦にフル出場した。今季リーグ戦31試合目の出場で5度目のクリーンシートを達成し、試合の最優秀選手にも選ばれた。チームは0-0で引き分け、3月8日のトリノ戦から5試合連続ドローとなった。

     鈴木は計3本のシュートをセーブ。後半25分にはカウンターを受けたが、相手の強烈なシュートを鋭い反応でストップした。さらに最終ラインの背後を狙われたロングボールにも日本代表GKは対応。守備範囲の広さも示した。

     一方のフィオレンティナもマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元スペイン代表GKデヘアが計3本のシュートセーブを記録。お互いのGKの活躍もあって0-0で勝ち点1を分け合った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6121c054745a5b30e21ced6f13be46c263dd906

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    496: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 03:26:47.35
    2024-08-31-parma-zion-suzuki_zqdendjfzuvu1mczdmtps7nzs

    “ミスターゼロ”鈴木彩艶、無失点ドロー クロスはね返し、DF背後もケアもパルマは勝ちきれず
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6b916c0fdb877e133c72e7279fae70dd03d4da6

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