サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 19:45:13.30 _USER9
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    本日、サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのエル・クラシコ。

    注目されていたのが、バルサFWネイマールの処遇だ。31節マラガ戦で退場した際、第4審判に拍手したことが問題視され3試合の出場停止に。

    この処分を不服としてバルサは、CAS(スポーツ仲裁裁判所)に上訴していた。

    だが、このほどマドリッドへの遠征メンバーにネイマールを含めないことをバルサが公式に発表した。

    負傷中のラフィーニャ、アレイシ・ビダルとともに遠征には帯同しない見込みとされている。

    CASからの返答がないことで、ネイマールを外すことに決めたという。これにより、クラシコ欠場は決定的となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12974378/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 22:41:35.66 _USER9

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    レアル・マドリード対FCバルセロナのクラシコ戦が23日20:45(日本時間24日の3:45)にサンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    この試合は世界185か国で中継され、約6億5,000万人の視聴者を得ると予測されている。

    リーガの発表によると、クラシコ戦はリーガのオフィシャルプロデューサーの“MEDIAPRO”社により、試合放映権を持つ50のオペレーターにより計185か国で放映される。

    クラシコ戦はリーガの歴史において最も視聴率の高い試合となるだろう。
    ベルナベウに張り巡らされた30台のカメラのお陰で、TV視聴者は最新のテクノロジーによる映像とより至近距離から試合を追うことができる。

    リーガの要望により“MEDIAPRO”社は最新鋭のメディアを用いて、スペインと世界中にクラシコ戦を配信する。

    また12台の4Kカメラが使用され、400名以上のプロフェッショナルが作業に当たるほか、40メートルのクレーンとヘリコプターも使用される。テレビ中継コンパウンドの面積は1,500平方メートルだ。

    またサンティアゴベルナベウに設置された40台の固定カメラのうち、2つはクリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシの動きを追う為のものだ。

    また、空中特殊撮影機材スパイダーカムとハイスピードカメラ1台がゴールの裏に設置されている他、ジネディーヌ・ジダンとルイス・エンリケ専用カメラが2台準備される。

    その他、欧州ではリーガで初めて採用される38台のインテルR 360 リプレイ・テクノロジーカメラにより、視聴者は選手たちのプレーを360度から見ることができる。

    また試合前には2台のバイクと上空のヘリコプターから、レアルマドリーとFCバルセロナの選手が専用バスでスタジアム入りする様子が放映される。

    クラシコ戦の人気と期待は毎年うなぎ登りだ。今回は200台以上のメディアに所属する計600名の撮影スタッフが中継作業に当たる。またインターネット上でも「#ElClasico」で試合が中継される。

    また世界の元スター選手や有名人が各チャンネルでコメンテーターを務める。

    例えばファビオ・カペッロ(Fox Italia)、パトリック・エムボマ(Canal+Africa)、ハビエル・サビオラ、フランシスコ・ブーヨ、クリスティアン・カランブー、エイドゥル・グジョンセン(beIN SPORTS USA)、

    オマール・ダ・フォンセカ(beIN SPORTS Francia)その他が登場する。

    2017年4月22日 13時5分 スポルト
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970267/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 15:22:28.34 _USER9

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    4月21日(金)夜8:00から、WOWOWライブで放送される「伝統の一戦クラシコ直前スペシャル WOWOWでやっちゃいます!ペナトーーーーク!」(無料放送) の収録が行われ、サッカー大好き芸能人が集結した。

    MCは「リーガダイジェスト!」でもおなじみ、ペナルティのヒデ。出演は芸能界でクラシコ好きを自称するメンバー、小柳ルミ子、ワッキー(ペナルティ)、銀シャリの橋本直と鰻和弘、Hey! Sey! JUMPの薮宏太の面々に、サッカー解説者の都並敏史。

    1日平均6試合、1年に2,000試合を観戦するという小柳は、開始早々、都並に対して、「興奮すると解説が早口になって全然聞き取れない。ひどい時は小音で見ています(笑)」とキツイ一言を浴びせるなど、容赦ない突っ込みで出演者を震えあがらせる。

    今回は「クラシコ芸能人」という括りで、出演者が思い思いのクラシコネタを披露する中、一人様子がおかしい銀シャリの鰻。相方の橋本はサッカーに詳しいが、鰻は全くのサッカー素人ということが判明し、他の出演者から「番組に出たいがために嘘をついた」と疑われる始末。

    今回の直前スペシャルは「クラシコに詳しくない人にも楽しさを伝えたい」というヒデのフォローによって、番組に参加することが認められ、ホッする鰻だが、早速その知らなさが小柳の逆鱗にふれることに……。

    クラシコの凄さを紹介するコーナーで、レアル・マドリードとバルセロナのリーガ・エスパニョーラでの優勝回数(レアル32回、バルサ24回)を見た鰻は「レアルの方が強いんですか」と何気ない一言。バルサ好きの小柳からすかさず「強いっていうな!」とお叱りの突っ込みが入り、鰻は慌てて訂正する場面も。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003676.000001355.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 18:29:01.53 _USER9

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    エイバルに所属する乾貴士が、『Goal』の独占インタビューに応じ、今季の戦いぶりを振り返っている。

    乾は今シーズンもエイバルで安定した出場機会をつかみつづけ、リーガ史上最も成功した日本人選手となっている。
    すでに出場試合数では日本人最多となっている乾だが、「やっぱり難しいリーグだと思います」と話し、
    成功を収めるのが簡単ではなかったことを示唆している。それでもエイバルという街の居心地の良さが活躍につながっているようだ。

    「小さい町で何もないですが、静かですごく居心地のいい場所ですね。
    町が持つ雰囲気もそうですけど、町の人たちがすごく温かいんです。
    声を掛けてくれますし、その声の掛け方もしつこくなくて『頑張れよ』って言われて終わるぐらいで。
    いい意味であっさりしてて、それも居心地がいい理由の一つですね」

    ホセ・ルイス・メンディリバル監督率いるチームのスタイルを「攻撃的」と評する乾は、守備面では貢献度が高いとしつつ、
    攻撃面でもっと違いを作りたいと考えているという。

    「守備時のバランスはだいぶとれるようになってきたと思います。あと攻撃の時はもっと自由に自分自身を出していくことですね。
    もっとゴールに絡めるような仕事をしないといけないと思っているので」

    1日にはビジャレアル戦でゴールを挙げ、波に乗る乾。自身も「最高の瞬間」と認める時が再び訪れることを祈るばかりだ。

    なお、インタビューの完全版は20日に公開予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 20:00:37.52 _USER9

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    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。 
      
      
      
    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:48:04.72 _USER9

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    先週末、レアル・マドリーは苦戦を強いられつつもスポルティング・ヒホンに2-3と勝利。

    試合終了間際に決勝ゴールをあげヒーローになったのは、MFイスコだった。

    イスコは17分と90分にそれぞれゴールをあげ、チームの勝利に大きく貢献。昨シーズン同様、チームで絶対的な地位こそ築けていないが、こうした接戦で結果を残すとジネディーヌ・ジダン監督の評価も変わってくるだろう。

    そんな大活躍のイスコだが、このゲームでは伝説未遂のスーパープレーを見せていた。

    2-2で迎えた後半、イスコの"ショー”が突如始まる(「YouTubeで見る」からご覧ください。01:09から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=nduv95owYxE



    高い位置からボールが落ちてくると、センターサークル付近で華麗にターンし2人をかわしたイスコ。

    するとそこからドリブルを開始し、相手選手を次々と抜き去っていく。そしてペナルティエリア内へと進入しキックフェイントからフェルナンド・アモレビエタとジャン=シルヴァン・ババンを同時にかわすと、さらにはホルヘ・メレまでぶっちぎる!

    …も、この直後にボールをロストしこれを拾ったダニーロが中へとボールを送ったが、マルセロのシュートはポストの右をかすれていった。

    ジダンを彷彿とさせる優雅なターンから、実に相手選手を7人も抜き去ったイスコ。決まっていれば、マドリー史に残るスーパーゴールになっていたはずだ。

    怪我人が続出するマドリーにおいて、イスコの復調はきっとチームに良い影響を与えるはずだ。

    http://qoly.jp/2017/04/18/isco-skills-vs-sporting-gijon-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 18:43:26.98 _USER9

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    ロッカールームで同僚を叱責か

    リオネル・メッシの顔も3度までだ。スペインのバルセロナでプレイする寡黙なアルゼンチン代表FWの我慢も限界に達してしまったのかもしれない。

    メッシ擁するバルセロナは11日、敵地でチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユヴェントス戦に臨み、パウロ・ディバラらのゴールにより0-3と大敗。

    アウェイゴールを挙げることなく第2戦を戦わなくてはならない状況となり、遂にメッシが“キレた”という。

    スペイン『Don Balon』は、この激戦の後、ルイス・エンリケ監督が選手と会話を交わすことはなく、メッシがその役割を担ったと指摘。

    普段は控えめなこのスーパースターは試合後のロッカールームで20分もの間チームメイトに激怒し、

    ジェレミー・マテューとアンドレ・ゴメス、そしてサミュエル・ウムティティの3名がそのターゲットになったという。

    曰く、テア・シュテーゲンとセルジ・ロベルト、ハビエル・マスチェラーノにもこの“説教”は及んだものの、マテューらに比較すれば軽いものだったと同メディアは伝えている。

    本拠地カンプノウでの2ndに向けて非常に厳しい状況となったバルサだが、今回のロッカールームにおける“軌道修正”がポジティブな結果を生むキッカケとなるよう願いたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010019-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 05:03:22.01 _USER9

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    柴崎、3点目の起点になるも決定的ヘッドは決まらず…テネリフェは逃げ切れずにドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638802-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 13:33:24.10 _USER9

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    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 20:38:37.73 _USER9

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    アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは、チームメートのFWアントワーヌ・グリエズマンに残留を勧めている。

    グリエズマンには、レアル・マドリーやマンチェスター・ユナイテッドが関心を示している。2021年まで契約を残すフランス代表FWだが、ここ最近は移籍のうわさが絶えない状況だ。

    F・トーレスは、イギリス『BBC』でグリエズマンに残留のススメを説いている。

    「アトレティコ以上の場所がどこにあるんだい? ここより素晴らしい以上はとても少ない。だから僕は彼の長期残留を願っている。今のアトレティコはリーガ、チャンピオンズリーグの2大会でタイトルを争える。彼が去る理由はないよ」

    「グリエズマンは現在、26歳だ。トップレベルの選手になるか、良い選手で終わるか、それはこれからの成長次第だ。チャンピオンズリーグやEUROでプレーした選手だから、タイトル獲得の難しさはよく理解しているはずだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:11:32.95 _USER9

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    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、リーガ・エスパニョーラ2部(セグンダ・ディビジョン/LaLiga 1|2|3)の放映を4月23日から開始すると発表した。
    毎節最大2試合、プレーオフ6試合をライブ放映する。柴崎岳の所属するテネリフェ、鈴木大輔が2016年からプレーするヒムナスティック・タラゴナの試合が放映されていく見込みだ。

    DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、フランスのリーグ・アン、
    スペインのリーガ・エスパニョーラといった欧州のトップリーグの放映を行っている。今後、リーガ2部も加わり、より一層ラインナップが充実することに。

    また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦全試合ライブ放映を行っている。
    国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグと、サッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

    ■リーガ2部(セグンダ・ディビジョン)とは?

    セグンダ・ディビジョンでは、 22 クラブが年間 42 試合を戦い、毎年上位 2 クラブが 1 部リーグに自動昇格。
    3 位から 6 位までの 4 クラブが出場するプレーオフで、残りの 1 枠を争う。

    昨シーズンの優勝クラブであるアラベスは、今シーズンのコパ・デル・レイで初の決勝進出を決めるなど、2部リーグでもレベルの高い試合が繰り広げられていることがうかがえる。

    日本人選手においては、鹿島アントラーズからテネリフェへ移籍した柴崎が、3月19日の第30節レウス・デポルティウ戦で公式戦デビューを飾った。
    テネリフェは現在リーグ 3 位に付け、リーガ1 部への自動昇格圏内である 2 位に浮上できるかどうか、注目が集まる。

    さらに、ヒムナスティック・タラゴナに所属する鈴木は、レアル・サラゴサ戦にて移籍後初ゴールを挙げ、逆転勝利に貢献した。この結果、チームは降格圏を脱出。鈴木のさらなる活躍にも期待が高まっているところだ。

    ■リーガ第35節の放送予定

    4月23日に行われるリーガ第35節から放映がスタートする。スケジュールは以下の通り。

    4月 23日(日) 01: 00 ~  ヘタフェ対ヒムナスティック・タラゴナ ※日本語実況解説付き

    4月 23日(日) 19: 00 ~  ヌマンシア対テネリフェ ※日本語実況解説付き

    4月 29日(土) 23:00 ~  ムルシア対テネリフェ ※日本語実況解説付き

    5月 2日(火)02 : 00 ~  ヒムナスティック・タラゴナ対レウス・デポルティボ ※日本語実況解説付き

    GOAL 4/14(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000008-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170414-00000008-goal-000-view.jpg

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 23:10:17.46 _USER9

    d1638_1419_db27c1c4786127417a9b7f07a1420aee[1]

    [4.12 欧州CL準々決勝第1戦 バイエルン 1-2 R・マドリー] 
      
    レアル・マドリー(スペイン)のFWクリスティアーノ・ロナウドが、欧州カップ戦通算100ゴールを達成した。『フォー・フォー・トゥー』が喜びのコメントを伝えている。 
      
    12日、敵地でのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦でバイエルン(ドイツ)と対戦すると、1点ビハインドの後半2分にDFダニエル・カルバハルの右クロスに右足で合わせ、同点弾をマーク。同32分にはMFマルコ・アセンシオの左クロスを蹴り込み、勝利を導く逆転弾で通算100ゴールに華を添えた。 
      
    史上初となる偉業を達成したC・ロナウドはバイエルン戦後にインタビューに応じ、「誰が僕の実力を疑っているのかわからないよ。クリスティアーノを好きな人たちは、僕の実力を疑ったりはしない。誰が僕の実力を疑っているのか教えてほしいね。

    誰も僕のところにきて言ってきたことはなかったからさ。この記録を達成できて嬉しいよ。とても誇りに思うし、対戦相手がバイエルンともなればなおさらだ」と自信たっぷりに語った。

    2017年4月13日 17時42分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12931513/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 16:37:42.45 _USER9

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    サッカー界でも“忖度(そんたく)”騒動が勃発した。 
      
    スペイン国王来日に際して安倍晋三首相主催の晩餐会に、サッカースペイン1部リーグ「エイバル」所属の乾貴士が招待されたのだが、ネットではリーグ開催中の主力選手を呼び寄せるとは何事か、と盛り上がった。忖度の疑いをかけられた外務省は、

    「ブログなどに出ている記事は事実に反しています。乾選手に関してはチームも含めてご本人もぜひということで参加が決まりました。強いご意向でした」 
      
    乾のマネジメントを担当するSARCLEも「チームメートとの『行っちゃっていいの?』というやりとりがただ誇張して表現されているだけ」とコメント。 
      
    サッカージャーナリストの後藤健生氏はこう言う。

    「エイバルはすでに1部残留は確定している。残りの試合はどうしても勝たなければという状況だったら、貴重な戦力である彼を手放さなかったかもしれない。過去に選手に日本語表記のユニホームを着せるなどしており、今回の帰国はアジア市場に近づける千載一遇の機会として、逃したくなかったのでしょう」 
      
    確かに、エイバルの公式ホームページには「国際的戦略のステップと考え、帰国を許可」とある。 
      
    スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏は辛口だ。

    「ヨーロッパチームの貪欲さを感じる。彼らにとって選手は『材料』でしかない。契約金も競技能力だけでなく、人気度なども含めた商品価値が判断材料になる。選手がその『商品化』の現実を自覚しなければ、使い捨てにされるだけ」 
      
    その晩餐会。参加人数は80人。うち約半数を乾のようなスペインに縁のあるスポーツ選手や文化人が占めた。谷口氏は続ける。

    「本当にスポーツが好きな首相だったらこういうことはしないだろう。海外のプロリーグのシーズン中に選手を日本に呼び戻すのはナンセンス。スポーツの世界への無知さをさらけ出した」

     これでは乾のファンは報われない。乾側は「名誉なことと感じている」とコメントするが、果たして本心は──。

    dot. 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00000019-sasahi-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 19:23:11.17 _USER9

    20170412-00000033-the_tv-000-0-view[1]


    WOWOWライブでは、4月21日(金)夜8時から「伝統の一戦クラシコ直前スペシャル WOWOWでやっちゃいます!ペナトーーーーク!」を放送。ペナルティの2人の他、サッカー解説でおなじみの都並敏史、サッカー通の小柳ルミ子、銀シャリが顔をそろえる。

    さらにジャニーズきってのサッカー好き・薮宏太も参戦決定。薮がリーガ・エスパニョーラ伝統の一戦“エル・クラシコ”の楽しみ方や注目選手などを熱く語ってくれた。

    ――1年ぶりのクラシコ特番出演の感想を。

    こんなにサッカーのことを楽しく、熱く語れる機会はなかなかないですし、普段Hey! Say! JUMPのメンバーに熱く語っても“?”という顔をされるので(笑)、こんなにサッカー好きが集まった番組に出られることがうれしいし、出演できることが光栄です。

    ――今回のクラシコの予想スタメンと、注目選手は? 弊社でフォーメーション表を用意してみました。

    おっ! これは3月19日のアスレティック・ビルバオ戦のスタメンですね。まず、ナチョはまだ若いので、ここはぺぺになるかなと。あとは、ベンゼマの代わりにモラタという選手の可能性もありますね。チームの有望株なので。

    その上で僕の注目選手は…モドリッチですね。

    ――渋いですね! その理由は?

    前線のクリスチアーノ・ロナウド、ベンゼマ、ベイルが注目されがちですが、彼らが活躍できているのはモドリッチという縁の下の力持ちがいるおかげなので。

    日本代表でいうと山口蛍選手とか、長谷部誠選手とか、守備もしながらゲームをコントロールする汗かき役です。

    ――バルセロナはいかがですか。

    バルセロナの注目選手はマスチェラーノ。彼がいるかいないかで、チームの安定感があるんですよ。もう一人のセンターバック・ピケが抜かれても、その先にもう一枚マスチェラーノというキーパーまでの壁があることで、守備のクオリティーが全然違います。

    さらに彼はベテランでキャプテンシーがあって、少し粗のあるピケを補う役割を担っている。レアル・マドリードの攻撃陣に対して、マスチェラーノがどう対応するかが試合の鍵になると思います。

    ――モドリッチとマスチェラーノ、どちらも縁の下の力持ちですね。

    僕自身、グループ内で縁の下の力持ち的な役割を担っているので、ちょっと共通点があるのかなと。だからそういう人に注目する傾向にあるのかなあと思います。

    ――チーム同士の思惑や作戦をどう考えていますか?

    レアル・マドリードはクロースがコーナーキックで絶妙なクロスを上げて、セルヒオ・ラモスが決めるパターンが結構多い。だからバルセロナはコーナーからの攻撃の対策を絶対にしてくるはずです。

    レアル・マドリードはとにかくメッシの動きを封じる策を練っていると思いますよ。ブスケッツからリオネル・メッシへボールを渡して、そこからスアレスかネイマールにパスを供給してゴールといったパターンをさせないように対策するはず…熱くなり過ぎました(笑)。

    ――(笑)。観戦時の薮さんもこういった感じですか?

    そうですね、テレビを見ながらあーだこーだ言ってます(笑)。阪神ファンのおじさんたちの気持ちがよく分かりますよ。至福の時間ですから。

    お風呂に入って、キックオフまでにいろいろなことを終わらせて、試合をじっくり見て朝日を浴びて…(笑)。

    ――欧州サッカーを見て朝を迎える…あるあるですね(笑)。これまでクラシコを観戦していて、印象に残るシーンはありますか?

    2005年に、当時バルセロナに所属していたロナウジーニョが大活躍した試合ですね。あまりにもロナウジーニョが神がかり的で、アウェーなのに集まったレアル・マドリードファンがブーイングではなく、スタンディングオベーションしたんです。

    勝ち負け関係なく、素晴らしい選手にはきちんと喝采を送るシーンを見て、サッカーの美しさにあらためて気付きましたね。そして、ますますレアル・マドリードが好きになりました(笑)。

    ――薮さんのサッカー愛が伝わります! 最後に今後の目標を教えて下さい。

    まずはこの番組で、サッカーに詳しくない方にも分かりやすく、そして楽しく試合を伝えられたらと思います。

    それと副音声をやってみたいです。ペナルティのヒデさんとお酒を飲みながら、ただただ家で見ているかのようなお喋りをしたいです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00000033-the_tv-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 10:03:56.39 _USER9

    20170403-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    マラガ戦での退場処分後に第4審判へ皮肉の拍手 リーガ3連覇へ暗雲
     
    バルセロナは11日のUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦で、ユベントスに0-3で完敗を喫したが、
    追い討ちをかけるようなショッキングな事態に陥った。

    ブラジル代表FWネイマールが9日のリーガ・エスパニョーラ第31節マラガ戦(0-2)で退場処分となった後、
    第4審判への拍手が侮蔑行為に当たるとされ、3試合出場停止の処分が下された。リーグ側が発表したもの。

    ネイマールはマラガ戦敗戦の戦犯となった。後半20分に2枚目のイエローカードを受け、
    バルセロナ在籍4年間で初の退場処分を言い渡された。

    このままなら、15日の次節レアル・ソシエダ戦の出場停止処分で済んでいたが、
    ネイマールは第4審判に対して皮肉の意味で拍手した。

    これが主審への侮辱行為と見なされ、ソシエダ戦のみならず、
    23日のレアル・マドリードとの敵地でのクラシコ、26日の本拠地オサスナ戦も出場停止となることが決まった。

    ユベントス戦の完敗でCL2大会ぶり制覇に黄信号が灯る一方で、
    リーガでも消化試合数が1試合多いなかで首位レアルとの勝ち点差が3に開いている。

    ネイマールを直接対決で失うことは、リーガ3連覇に向けて大きな痛手となる。

    Football ZONE web 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010004-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:43:26.95 _USER9

    20170411-00000006-goal-000-3-view[1]


    日本代表のMF乾貴士が所属するリーガエスパニョーラのエイバルについて、
    イタリアメディア『カルチョメルカート・コム』が10日、特集記事を組んだ。

    「エイバルのシンデレラストーリー…降格危機からヨーロッパリーグへ」とのタイトルで、
    2014-15シーズンに18位となり2部降格の危機を迎えながらも、税金未払いや経営透明性の問題が浮上した
    エルチェに代わり1部に残留したエイバルを特集した。

    エイバルは現在、リーガエスパニョーラで7位につけ、同じくスペイン北部のバスク地方を代表する8位の
    アスレティック・ビルバオや6位のレアル・ソシエダとヨーロッパリーグ出場権を賭けて争っている。
    中でもその攻撃力は注目されている。これまで「チーム合計52得点を挙げており、
    1試合あたり1.6点」と「バスク地方の最強チーム」であるとしている。

    エイバルは人口2万7000人の都市に拠点を置く小規模クラブらしくこぢんまりとした経営だが、成績をしっかり残しており、
    コストパフォーマンスの高いクラブだ。昨夏の移籍市場での投資額は
    「わずかに1000万ユーロ(約12億円)とバルセロナよりも1億1000万ユーロ(約130億円)も少ない」と報じられている。
    リーガ全体でも17位と下位だ。昨夏の取引で最も高額だったのが22歳のFWナノで320万ユーロ(約3億7000万円)だ。

    また外国人選手の在籍数も少なく、わずかに5名だ。日本の乾の他、アルゼンチンのMFゴンサロ・エスカランテと
    DFマウロ・ドス・サントス、フランスのDFフローリアン・ルジューヌ、カーボベルデ移民の子でポルトガル国籍を持つFWベベだ。
    記事では乾らエイバルに所属する選手が「来シーズン、ステップアップをすることになるかもしれない」と
    強豪クラブへの移籍の可能性を示唆し、期待を寄せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 07:52:25.04 _USER9

    20170411-00010000-goal-000-3-view[1]

    セビージャのホルヘ・サンパオリ監督が、今夏からアルゼンチン代表を指揮する見込みとなった。スペイン『マルカ』が報じている。

    成績不振によりエドガルド・バウサ監督を解任する意向のアルゼンチンサッカー協会(AFA)だが、
    後任には現セビージャ監督を据える意向。これに対してサンパオリ監督は、オファーが提示されれば了承する考えのようだ。
    『マルカ』によれば、AFAは6月9日にオーストラリアで行われるブラジル戦から、サンパオリ監督に指揮を執らせる意向という。

    AFAはサンパオリ監督を選択した背景には、FWリオネル・メッシ、MFハビエル・マスチェラーノの意見もあった模様。
    AFAは両選手にサンパオリ監督についての意見を聞き、前向きな答えを得られたとされる。
    一方サンパオリ監督も、自チームにメッシを擁することが夢と常々公言してきた。

    サンパオリ監督とセビージャの契約は2017-18シーズンまでとなっており、契約解除金は150万ユーロに設定されている。
    『マルカ』は同指揮官のアルゼンチン代表監督就任が、今季終了前に決定する可能性もあるとしながらも、
    そうなればセビージャファンの反感を買うことを示唆。同指揮官が、穏便な形で退団する方法を模索するとの見解を示している。

    アルゼンチン代表はロシア・ワールドカップ南米予選で、出場圏外となる5位に位置するなど低迷。
    一方でサンパオリ監督率いるセビージャは、一時期にはリーガエスパニョーラの優勝争いに参加するなど勢いを見せ、
    現在はチャンピオンズリーグ出場圏の4位に位置している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 02:34:47.48 _USER9

    20170407-00010025-theworld-000-1-view[2]

      
      
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露 
       
    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。 
      
      
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 07:36:06.65 _USER9

    20170409-00573928-soccerk-000-1-view[1]

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、8日に行われたリーガ・エスパニョーラ2部第33節のラージョ・バジェカーノ戦に途中出場した。 
      
    アウェイ戦初出場となった。柴崎は3月19日にホームで行われた第30節レウス戦に途中出場しスペインデビュー。今月2日にはホームでの前節レアル・オビエド戦で移籍後初の先発出場を果たしていた。敵地で行われた今節はベンチスタートとなったが、82分からピッチに立ち、初の2試合連続出場となった。なお、チームは1-1で引き分け、連勝は2で止まったものの、3位をキープした。 
      
    クラブ公式ツイッターによると、ホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎について「ガクは私の要求を理解している。トップ下でプレーしたが、彼の15分間に満足しているよ」とコメントした。 
      
    テネリフェは次節、15日にホームで2位のジローナと対戦する。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573928-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:04:22.39 _USER9

    20170409-01638567-gekisaka-000-4-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第31節が8日に行われ、マラガとバルセロナが対戦した。

    バルセロナは試合の主導権を握り、相手ゴールに迫るが、なかなかゴールが遠い。
    すると32分、マラガにカウンターから先制を許してしまう。昨シーズンまでバルセロナに所属していたサンドロ・ラミレスに、
    最終ラインからのロングパスで抜け出されると、GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に決められた。

    反撃したいバルセロナだが、相手の厳しい守備に阻まれ、なかなか攻撃が噛み合わない。
    1点ビハインドで折り返すと、デニス・スアレスとジェレミー・マチューを下げ、アンドレス・イニエスタとセルジ・ロベルトを投入して後半を迎える
    それでもゴールが遠いバルセロナは61分にアンドレ・ゴメスに代えて、パコ・アルカセルを入れて攻勢に出る。

    63分、エリア内に抜け出したスアレスがボールキープから中央へクロス。そこに走り込んだネイマールがヘディングシュートを放つが、枠を捉えられない。
    焦りも見え出したバルセロナは64分、ネイマールが相手DFへの遅れたタックルで、この日2枚目のイエローカードを受けて痛い退場となった。

    数的不利となったバルセロナは相手のカウンターをしのぎつつ、攻勢を続ける。
    79分、エリア手前中央からのFKでメッシが直接狙うが、壁に直撃してゴールには繋がらない。
    すると90分、逆にパスミスからマラガのカウンターを受けると、ホニーに押し込まれて勝負あり。

    バルセロナは攻撃陣が不発のままタイムアップを迎え、0-2で痛恨の敗戦。
    1試合未消化分があるレアルとの勝ち点差は「3」に広がり、逆転優勝がますます苦しい状況となった。

    バルセロナは次戦、11日にアウェイで行われるチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでユヴェントスと対戦。
    マラガは次節、15日にデポルティーボとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    マラガ 2-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 32分 サンドロ・ラミレス(マラガ)
    2-0 90分 ホニー(マラガ) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573929-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 21:59:15.00 _USER9

    20170408-00000038-goal-000-2-view[1]


    元ブラジル代表FWロマーリオ氏は、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドがバルセロナFWネイマール、同FWリオネル・メッシに「かなり劣っている」と言い放った。

    『ESPN』とのインタビューに応じたロマーリオ氏。バルセロナに在籍したこともある同氏は、同胞ネイマールが現在の世界最高の選手との考えを述べた際に、C・ロナウドがネイマール、さらにはメッシと大きく差を付けられているとの見解を述べている。

    「メッシ、C・ロナウドには敬意を払うが、今日ではネイマールこそが世界最高の選手だ。ただしC・ロナウドは、ほかの2選手よりもかなり劣っていると思うがね」

    「ネイマールは自クラブとブラジル代表で最も素晴らしいプレーを見せている。神が望むのならば、彼はさらなるワールドカップをブラジルにもたらしてくれるだろう」

    GOAL 4/8(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000038-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 20:53:55.79 _USER9

    20170408-00000032-goal-000-2-view[1]

    フランス『レキップ』は、レアル・マドリーにアトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンを獲得する計画があることを報じた。

    8日付の『レキップ』は1面で、「シークレットプラン、グリエズマンがレアルへ」と報道。
    レアル・マドリーが、2018年にグリエズマンの獲得を実現する考えとのことだ。

    しかしながらスペイン『マルカ』はこの報道に真っ向から反論する。
    同紙のアトレティコ番ルイス・アスナール記者はこの報道を紹介する記事で、
    「グリエズマンはこれまで何度も、自身の去就についての報道に不満を漏らしてきたが、再びそうする理由ができた。
    今度は自分の国から噂が届いたのである」と記載している。

    また『マルカ』の同記事では、グリエズマンの相談役エリック・オルハッツ氏が
    最近受けたインタビューと『レキップ』の報道で矛盾が生じていることを指摘。
    エリック氏は最近にフランス『ラディオ・モンテカルロ』とのインタビューに応じ、
    「レアル・マドリーへの移籍は不可能。アトレティコとの間には紳士協定が存在する」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:35:47.61 _USER9

    20170407-01803744-nksports-000-view[1]


    スペイン1部エイバルのパトリシア・ロドリゲスCEO(35)が、MF乾貴士(28)を「他の選手の模範となっている」と絶賛した。
    同CEOはスペイン国王フェリペ6世の来日に伴い、乾らと来日。

    6日、東京・元赤坂の迎賓館で行われた安倍首相夫妻が主催した夕食会の前に日刊スポーツの取材に応じた。
    移籍2季目の乾の献身的な姿勢は本拠地で認められていると強調し、新たな日本人の獲得に含みを持たせた。

    CEOのロドリゲス氏は、加入2年目の今季リーグ29試合中21戦に出場する乾がエイバルで高く評価されていると強調した。
    「技術の高さだけではない。一生懸命で、他の選手の模範になる姿を見せてくれている」。

    待望の今季初ゴールを決めた1日のビジャレアル戦を例に「メンバーみんながとても喜んでいた。
    (メンディリバル)監督は宙返りしていたかも。それは冗談だけれど、それほど大切にされている選手です」と笑顔で語った。

    乾が「大人気の選手」となったのは、サポーターの気質とプレースタイルが合うからだという。
    スペイン北部のバスク地方にあるエイバルは人口約2万7000人の小都市。

    人々はさまざまな産業の盛衰に応じて仕事を変えながら生きてきたといい「乾のひたむきな姿勢は応援される。
    個人主義ではなく、グループを大切にしてハードワークする。日本人かは関係なく、頑張る姿が支持されている。

    今やチームの柱だ」と明言した。「フランクフルトから移籍1年で(スペイン語で)問題なく意思疎通できるようになった」と、
    選手からも、本拠地からも頼りになる存在として受け入れられているとした。

    スペイン国王の来日に伴う今回の乾の離脱は、シーズン中としては異例で一部では批判的な声や報道がある。
    「なんで自分なのかと(乾は)びっくりしたと思う」と胸中をおもんぱかりつつ、「国王から直接招待状が届いた」のはクラブ史上初めてで
    「非常に名誉なこと」と、夕食会参加の意義を強調。

    「今回の来日はエイバルを日本のみなさんに知ってもらえる機会になると分かってくれている」と、メンディリバル監督も理解を示しているとした。

     財務部門の責任者から会長に次ぐCEOに就任して約1年。ロドリゲス氏は、クラブ初の日本人選手がチームにもたらしたプラス効果を実感している。
    「乾がいい経験をさせてくれた。今後、新しい日本の選手とも会えるかもしれませんね」。乾に続く日本人選手の獲得にも前向きだった。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-01803744-nksports-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 14:25:12.18 _USER9

    20170405-00010009-soccermzw-000-1-view[1]

    エイバルに所属するMF乾貴士は、4日に来日したスペイン国王夫妻をもてなすために安倍晋三首相が主催する晩餐会に出席するため、日本に帰国した。自身のツイッターで報告している。 
      
    乾はクラブの外交上の理由により今回の晩餐会に出席することになったが、1日に行われたビジャレアル戦では今季リーグ戦初ゴールを叩き込み、チームに貴重な勝ち点3をもたらしていた。また同17分には通算5枚目となるイエローカードを受け、次戦出場停止に。これについてスペインメディアは「乾の完璧なる一日」、「乾は筋書き通りに5枚目を受けた」などと大きく報じた。 
      
    そうしたなかで乾は、日本時間5日の午前中に自身のツイッターを以下のように更新している。

    「日本到着(^^)ホテルでゆっくり いいホテルやー 眠い!寝よー! 」 
      
    日本とスペインでは7時間の時差があり、なおかつ乾にとっては予期せぬ帰国という形になったが、今季初ゴールという結果を残したこともあってか、穏やかな笑みを浮かべている。今回の晩餐会は異国の地で奮闘する日本人アタッカーにとって、ピッチ外での貴重な経験となるのだろうか。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:30:05.45 _USER9

    20170404-00010036-goal-000-1-view[1]

    地元メディア、ビジャレアル戦の乾貴士に最高評価...「ついに刀を抜き去った」

    リーガエスパニョーラ第29節ビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を記録してチームの勝利に大きく貢献したエイバルMF乾貴士に、
    地元メディアからは高い評価が与えられている。

    地元メディア『バベル』は、1得点&PK誘発で2得点に絡んだFWキケ・ガルシアと並び、乾にチーム最高点となる「8」の採点を付けた。
    乾の寸評には以下のように記されている。

    「この日本人は前半、エイバルのベストプレーヤーだった。彼は適切に中央へと切り込み、危険をつくり出していた。
    エイバルの攻撃は大部分が彼を起点としたものだった」

    「後半に入ると、前半より消える時間が多くなった。しかしそれでも、彼には素晴らしいゴールという褒賞が届けられた。
    自らボールを奪い、偉大な脚力でエクセレントなフィニッシュを見せた」

    また、『ディアリオ・バスコ』は試合寸評でエイバルが逆転に成功した展開をこのように表している。

    「エイバルのサムライたちは、剣を持って部隊を構成した。
    (GK)ジョエルは何者も自身のゴール前を通さないという気迫をもってして叫び続けた。
    そして、エイバルは万歳を三唱するように一致団結してビジャレアルに襲いかかったのである」

    「この表現が、これほど的確に当てはまる状況はあるだろうか。
    中盤でボールを奪取して、ついに刀を抜き去り、悪魔の如くビジャレアルを仕留めたのは、ほかならぬタカシ・イヌイだったからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:09:53.64 _USER9

    20170403-00000002-goal-000-3-view[1]

    ◇柴崎岳インタビュー

     【柴崎一問一答】

     ――左MFで意識したことは。

     「サイドに張るより中央でプレーした方が僕の特長が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
    近い距離でプレーした方が良いと思った。そこまでポジションにこだわってはいなかった」

     ――期待も大きい中で、テネリフェで続けていくことに疑問を持ったことはあるか。

     「日本から来てくれる人もいるし盛り上がりに関してはどうかは分からないけど、
    なるべく自分が良いプレーをして良いニュースを地元の人や日本にいるファンに届けたいと思っている」

     ――チームメートとの連係について。

     「いい関係を築けていると思うし、良いやつばかり。
    そういったコミュニケーションはプレー面に反映されると思うので、練習中から僕のことも分かってもらう必要があるし、
    僕が彼らのことを分かる必要があると思う。
    時間がたつにつれ、練習をすることで試合のプレー、連係部分が向上していくと思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000071-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:08:44.11 _USER9

    20170404-00571633-soccerk-000-2-view[1]


    エイバルに所属するMF乾貴士が、1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節のビジャレアル戦で待望の今シーズン初ゴールを挙げた。
    その活躍を地元紙が絶賛している。 
      
    3試合連続で先発に名を連ねた乾は、エイバルが2-1とリードして迎えた77分、猛然とプレッシングをかける。
    ビジャレアルのメキシコ代表MFジョナタン・ドス・サントスからボールを奪い取ると、そのままの勢いでドリブル突破。
    追い下がる相手DFをものともせずに右足を一蹴すると、
    ビジャレアルのスペイン人GKアンドレス・フェルナンデスも反応できないような強烈なシュートをゴール左隅に突き刺した。 
      
    スペインの多くのメディアが乾に最高評価を与える中、地元紙『ディアリオ ヴァスコ』はゴールまでの一連のプレーを大絶賛した。

    「そのサムライは背中に宝刀をしっかりと握り締めていた。乾は標的目がけて一目散に襲い掛かった。
    鬼神の如く駆け抜けると、自慢の刀を抜くや否や、相手を真っ二つに切り裂いた」。 
      
    さらに、国内最大のスポーツ紙『マルカ』は、今シーズン初得点を記録しただけでなく、
    今シーズン通算5枚目のイエローカードを受けて次節出場停止となったことについても触れ
    「乾の最高の1日」との見出しを掲げて活躍を称賛した。

    「乾は土曜日、エスタディオ・デ・ラ・セラミカ(ビジャレアルの本拠地)で最高の一日を過ごした。
    チームの勝利を決定づける“ゴラッソ”(素晴らしいゴール)で今シーズン初得点を決めただけではなく、
    欠場するラス・パルマス戦で出場停止となるよう警告を受け、日本の首相とスペイン国王との晩餐会に向け母国へと向かうこととなった」。 
      
    乾は今後、来日するスペイン国王夫妻と安倍晋三首相との晩餐会への出席を予定しており、一時帰国。
    そのため、4日に行われる第30節のラス・パルマス戦および7日に行われる第31節のセルタ戦は欠場する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00571633-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 23:15:06.54 _USER9

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    【4月3日 AFP】16-17スペイン1部リーグは2日、第29節の試合が行われ、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)がクラブ通算100得点をマークしたFCバルセロナ(FC Barcelona)は、出場停止のリオネル・メッシ(Lionel Messi)不在をものともせず、グラナダ(Granada CF)に4-1で快勝した。 
      
    同日本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)にアラベス(Alaves)を迎えた首位レアル・マドリード(Real Madrid)は、カリム・ベンゼマ(Karim Benzema)、イスコ(Isco Alarcon)、ナチョ(Jose Ignacio Fernandez Iglesias 'Nacho’)のゴールにより3-0で勝利し、バルセロナとの勝ち点差2を維持した。 
      
    レアルがバルセロナより消化試合が一つ少ない中、両チームは23日にサンチャゴ・ベルナベウで直接対決を迎える。 
      
    バルセロナのルイス・エンリケ(Luis Enrique)監督は、「代表戦による中断期間明けの試合は特別だ。選手は長距離を移動し、疲労を蓄積させているからだ」とコメントしている。

    「アウェーということでさらに難しかったが、われわれはその問題をうまく乗り越えた」 
      
    敵地ヌエボ・ロス・カルメネス(Nuevo Los Carmenes)でバルセロナは、前半数多くの決定機を作りながらも、メッシの得点力を欠いてチャンスをなかなかものにすることができなかった。 
      
    立ち上がりにルイス・スアレス(Luis Suarez)がグラナダのGKギジェルモ・オチョア(Guillermo Ochoa)の頭上を抜いたループシュートがバーをたたくと、その後スアレスが3連続で迎えた決定機はことごとくオチョアに阻まれた。 
      
    しかしスアレスは前半終了間際、ジョルディ・アルバ(Jordi Alba)のパスに抜け出すと、今度はオチョアの頭上を破って先制点をマークした。 
      
    グラナダは後半頭からイングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)からレンタルで獲得しているジェレミー・ボガ(Jeremie Boga)を投入すると、ボガは直後にディフェンスラインの裏に抜け出してファーサイドにシュートを沈め同点とした。 
      
    その後バルセロナは、スアレスのパスからパコ・アルカセル(Paco Alcacer)が昨年8月に加入してから4点目を決めて勝ち越しに成功すると、グラナダは後半37分にウチェ・アグボ(Uche Agbo)が2度目の警告で退場となり逆転の目はついえた。 
      
    アグボ退場の直後にイバン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)のシュートからオウンゴールで3点目を奪ったバルセロナは、最後はネイマールがアルカセルのクロスに合わせて出場177試合目で100ゴールを達成した。 
      
    レアルはアラベスの決定力の低さも手伝い無失点で勝利し、5年ぶりのリーグ制覇に一歩前進した。 
      
    レアルのジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督は、「3日おきに試合があれば90分間を通して完璧なプレーなどできない」と話している。

    「われわれは問題を抱えていていいプレーができていなかったが、瞬間的にクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がボールを持ってパスを出し、イスコがコントロールしてシュートを決めた」

    「あれこそこのチームを表している。われわれはいかなるときでも相手に痛手を負わすことができるんだ」 
      
    レアルは前半10分にラファエル・バラン(Raphael Varane)がハムストリングのけがを再発させ、ダニエル・カルバハル(Daniel Carvajal)と途中交代している。 
      
    ジダン監督はバランについて、「ラファは以前と同じ場所を痛めた。3週間前ほど悪い状態ではないので、大きなけがでないことを願っている」とコメントしている。 
      
    また、ホームでスポルティング・デ・ヒホン(Real Sporting de Gijon)と0-0で引き分けたセビージャFC(Sevilla FC)は、スランプを抜け出すことができず、勝ち点で並んだアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)に直接対決の結果により3位の座を譲っている。(c)AFP/Kieran CANNING


    2017/04/03 12:19(マドリード/スペイン)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123647?act=all
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 11:04:20.43 _USER9

    20170403-00000002-goal-000-3-view[1]



    リーガ・エスパニョーラ2部、テネリフェvsオビエドで、柴崎岳がスペイン移籍後初先発を果たした。
    柴崎は75分に途中交代でベンチに退いたものの、指揮官ホセ・ルイス・マルティが、試合後柴崎について会見で言及した。

    マルティ監督は柴崎を先発起用した理由を問われると、「ボール支配率を重視し、中盤でタメを作れる選手が必要だと思った。
    ガクはそれができる選手だし、決定的なラストパスを送ることも可能だ」と発言。

    「(前節の)カディス戦では中盤でボールが落ち着かず、ロングボールを多用する内容になってしまった。
    我々はボール保持して、相手をパスで崩すスタイルを維持できなければ苦しい試合展開になるからね」

    サイドMFで起用した理由については「ガクは外から中に入って、他の選手との連係を狙ってもらいたかった。
    彼が攻撃的な位置でどれだけ素晴らしいプレーをするかというのは、前のチーム(鹿島)ですでに証明済みだからね」と語り、
    柴崎のクオリティーの高さを称賛した。

    マルティ監督は「ガクはトップ下、センターハーフの他にも、両サイドでもプレーできると思っている。
    前のチームでもプレーしていたし、ここでもきっと力を見せてくれるはずだ。重要なのはこのままプレーし続けること。
    この激しい戦いの中で結果を見せ、才能を発揮してほしい」と続け、柴崎に信頼を寄せていることを明かした。

    オビエド戦で勝利を収め、リーグ3位に浮上したテネリフェ。
    来季の1部昇格に向けて、柴崎は結果を残すことができるのか、次節アウェーのラージョ戦も注目度の高い一戦となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 09:03:49.71 _USER9

    20170403-00570922-soccerk-000-1-view[1]

    現地時間2日、リーガ・エスパニョーラ2部の第32節、テネリフェvsオビエドが行われた。

    この試合でテネリフェの柴崎岳は加入後初となる公式戦先発出場。75分に交代でピッチから退くまで、チームの攻撃をけん引した。
    試合はアイトール・サンスのPK弾による1点を守りきったテネリフェが1-0で勝利を収め、カディスを抜いて3位に浮上している。

    試合後、柴崎岳が記者会見で先発出場したことについて「初めての先発で、久しぶりだったんで大丈夫かなと思いましたけど、
    75分まで監督もプレーさせてくれたので。
    試合のリズムも日本とはまた違うので、なかなかそれをつかむのも苦労しますけど、試合中に慣れていった部分もあるので、
    良かった部分もたくさんあると思います」と語った。

    オビエド戦でのポジションは左サイドでの起用となったが、
    「サイドに張るより中でプレーした方が僕の特徴が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
    近い距離でプレーした方が良いと思ったので。まあ左サイドでしたけど、そこまでポジションにこだわってということもなかったです」と述べている。

    また、リーガでプレーすることについては「試合中のプレースピードだったり、強度が違うと思いますし、
    サッカーの質、試合の質が(日本とは)若干違うのかなと思います。
    自分にとって難しいリーグだとは思っていないですし、十分にプレーできると思っているので。
    観客に関しては非常に熱狂的な、とても16000人とは思えない声援があったので、
    (テネリフェにとってホームの応援が)自慢なんだなということも思った試合でした」と語り、テネリフェのプレーを振り返った。

    テネリフェは次節、9日にラーヨ・バジェカノとのアウェー戦に挑む。果たして、柴崎は続けて先発でピッチに登場するのか。
    ようやく調子が上向きつつある、柴崎の今後の活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-goal-socc

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