サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 23:07:25.96 _USER9

    20170502-00010032-theworld-000-1-view[1]

    ポルトガルとブラジルのロナウド

    現在レアル・マドリードの監督を務めるジネディーヌ・ジダンは、現役時代数々のゴールを生んできた。

    しかしそんなジダンも、ゴールを量産する二人のロナウドに嫉妬しているようだ。

    かつてレアルでともにプレイしたブラジル代表のロナウドと、
    現レアルで指導するポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドを絶賛した。
    同監督のコメントを英『EXPRESS』が伝えている。

    「監督の立場として言うが、彼(クリスティアーノ)は過去最高の選手だよ。
    不運にも彼と一緒にプレイはできなかったが、対戦相手として試合をしたことがある。

    彼の統計は素晴らしいものだ。ブラジルのロナウドとはプレイしたことがあるよ。
    彼もまたずば抜けた選手で、ゴールを量産していたね。彼らには嫉妬している。

    あんなにたくさんのゴールを決めたことがないからね
    しかしたくさんのアシストはしたよ。
    ゴールネットを揺らすスリリングな気持ちは感じられないがね。彼らは決定的な選手だ」

    ジダン監督もここぞという場面ではゴールを決め、チームを勝利に導いていた。
    しかしパスで試合を決定付ける選手も、ゴールを量産するストライカーには敵わないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010032-theworld-socc 
      


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 21:01:38.31 _USER9

    20170502-00010002-goal-000-1-view[1]


    バルセロナは今夏、アーセナルDFエクトル・ベジェリンの獲得を目論んでいるようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    ルイス・エンリケ監督が今季限りで退任するバルセロナは、新指揮官就任決定まで補強に関する動きを一時的にストップさせる意向だった。だがトップクラスの選手を求めるサイドバックだけは例外で、以前から関心を寄せるベジェリン獲得の可能性を探り続けているという。

    一方、ベジェリン側はバルセロナが何かしらの具体的なアクションを起こすことを望んでいる。しかしながらアーセナルではアーセン・ヴェンゲル監督の続投が不透明で、この状況はバルセロナにとって有利に働くと伝えられている。

    ベジェリンには、バルセロナのほかマンチェスター・シティも興味を抱いている。ジョゼップ・グアルディオラ監督の要望を受け、チキ・ベギリスタインFD(フットボールディレクター)はアーセナルDFを引き入れる機会をうかがっているとされる。だがアーセナルでプロキャリアを積んできたベジェリンは、現時点で国内移籍を考えてはいないとみられている。

    昨年夏にDFダニエウ・アウベスをユヴェントスに放出したバルセロナは、その後右SBの人材難に悩まされてきた。2015年夏にセビージャから獲得したDFアレイシス・ビダルは負傷により長期離脱を余儀なくされており、L・エンリケ監督の手でコンバートされたMFセルジ・ロベルトは本来中盤の選手だ。

    クラブの狙いは、この夏D・アウベス級の右SBを獲得することである。その場合、S・ロベルトは来季から本職のMFとしてプレーする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 18:39:52.00 _USER9

    20170424-00010009-theworld-000-1-view[1]


    デイリースポーツ 5/2(火) 
      
    レアル・マドリードを率いるジダン監督 
      
    スペイン1部リーグのレアル・マドリードが、60年ぶりの2冠達成に向けて“ニンジン作戦”だ。今季の欧州CLと国内リーグの2タイトルを獲得すれば、選手や監督、コーチ、果ては下部組織の選手やクラブ職員に至るまでボーナスが支給されるという。2日のスペイン紙アス紙が伝えている。 
      
    今季レアルが2冠達成すれば1957-58シーズン以来の偉業となる。クラブは約60年ぶりの快挙を狙い、大盤振る舞いをする覚悟。欧州CL優勝ならクラブの収入が7500万ユーロ(約91億8000万円)に達し、4000万ユーロ(約49億円)がボーナスとして支給される見込みだ。 
      
    内訳は3600万ユーロをトップチームの24選手で分配(1人当たり150万ユーロ=約1億8000万円)。ジダン監督の取り分は200万ユーロ(約2億4000万円)で、残る200万ユーロをコーチ、選手登録されている下部組織所属選手、チームスタッフで分け合うという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000097-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 15:08:43.36 _USER9

    20170423-00010021-theworld-000-1-view[1]


    4月29日のJ2リーグ第10節、ジェフ千葉対徳島ヴォルティス戦。
    普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。

    騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
    これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。

    このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
    馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。

    しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
    これが非紳士的行為として一発退場となっている。

    「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
    経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。

    しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?

    ◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に

    馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
    しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。

    サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
    GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。

    当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
    やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。

    ただ、起こりえる騒動でもあった。
    "ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。

    そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。

    2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
    場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。

    後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
    マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
    しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。

    スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
    しかし後日、この行為は問題視されることになった。

    「できるだけ速やかにプレーを促す」
    ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。

    「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
    脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」

    >>2以降につづく

    小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:23:56.94 _USER9

    20170501-00582332-soccerk-000-view[1]


    4月29日に行われたリーガエスパニョーラ第34節でレアル・マドリードがバレンシアと対戦し、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが1ゴールをマーク。

    この得点で同選手の欧州主要リーグでのリーグ戦通算得点が「367点」となり、
    元イングランド代表FWジミー・グリーヴス氏が保持していた記録を46年ぶりに塗り替えた。スペイン紙『アス』が報じている。

    ホームにバレンシアを迎えたレアル・マドリードは、27分にC・ロナウドのヘディングシュートで先制。
    後半に追いつかれたものの、86分にブラジル代表DFマルセロが追加点を挙げて2-1で勝ち点3を手にした。

    後半にはPKを失敗したC・ロナウドだったが、この日の先制点は今シーズンのリーグ戦20点目とな
    2009年にレアル・マドリードに加入して以来、8シーズン連続でのリーグ戦20得点を達成となった。

    また、この得点が欧州主要リーグでの通算367ゴール目に。

    40歳で現役引退したグリーブス氏が、リーグ戦通算528試合に出場してマークした「366点」の記録を更新した。
    グリーブス氏はチェルシーで124得点、ミランで9得点、トッテナムで220得点、ウェストハムで13得点をマーク。

    一方のC・ロナウドは通算485試合に出場し、
    スポルティング(ポルトガル)で3得点、マンチェスター・Uで84得点、レアル・マドリードで280得点となっている。

    同ランキングで3位につけているのは、元ドイツ代表FWゲルト・ミュラー氏で通算365ゴール。

    C・ロナウドの“ライバル”として度々比較されるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、
    リーガ・エスパニョーラでのプレー経験しかないが、通算345ゴールで同リーグ通算トップの得点記録を保持している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582332-soccerk-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 09:47:06.41 _USER9

    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    テネリフェのMF柴崎岳は、現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ2部第36節ムルシア戦に先発フル出場したものの、チームは0-1で敗戦した。しかし現地紙からの評価ではチーム最高点を得るなど、高い評価を受けている。 
      
    柴崎はこの日、トップ下のポジションでキックオフの時を迎えた。しかし前半20分に左CKからの流れで、ムルシアのMFティトに押し込まれて先制点を奪われる。その後は柴崎がボールを受けて得意のパスで崩そうとする場面も見受けられたものの、最後までゴールを突き破ることはできなかった。 
      
    暫定4位に転落し、昇格プレーオフ争いのなかで痛い敗戦となったテネリフェだが、柴崎個人のプレーぶりは認められているようだ。「デポルプレス」紙の寸評では、「前半こそ彼に相棒がいなかったため狙いは成功しなかったが、日本人のガクは後半に素晴らしいプレーぶりを見せた。ボールを呼び込み、賢くプレーし、アイデアを見せた。この島に着いてから最高のガクだった」と、クオリティーの高いプレーだったと称賛されている。

    ◆チーム単独最高点の「7点」がつけられる

    「エル・ドルサル」紙ではチームが敗戦したこともあり、各選手の採点は低めになっているが、柴崎にだけ単独最高点の「7点」がついている。

    「手痛い敗戦のなかでのポジティブな部分だ。彼はボールを受け、チーム全体を引き締め、ペナルティーエリアでは止められてしまったものの、彼自身が求めているプレーを見せた。継続しての起用に値する」と、今後のスタメン定着もあり得るとした。 
      
    柴崎は半年間の契約終了後、日本へ帰国するとの報道が流れている。自身の去就が騒がれるなかでも、安定したプレーぶりを見せたことで意地を見せた格好となった。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010008-soccermzw-socc 


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 07:26:25.03 _USER9

    20170429-00010023-soccermzw-000-2-view[1]


    戦術家タイプがトップ2に…親分や智将、スペシャル・ワンが続く

    現在、世界最高の名将は誰なのか――。スペイン紙「マルカ」が、その問いに応えるべく「監督ランキングトップ50」を掲載している。戦術家からモチベーターまで様々なタイプがいるなかで、評価を急上昇させている存在や、意外な低評価になった監督など、様々に“格付け”がなされた。 
      
    誰を取っても素晴らしい指揮官だが、その中でのトップはマンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督。今季はプレミアリーグで初の采配となり、優勝争いではチェルシーに後れを取ってタイトルは難しい状況にあるが、バルセロナやバイエルン・ミュンヘンで残してきた実績から不動のようだ。2位はユベントスでリーグ3連覇を成し遂げ、欧州選手権(EURO)でのイタリア代表監督を経て、プレミアリーグ首位のチェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が続いた。 
      
    戦術家タイプ2人に続いたのは、“親分”ディエゴ・シメオネ監督。アトレチコ・マドリードを率いてUEFAチャンピオンズリーグ(CL)もコンスタントに勝ち抜いていく実績が、世界的な名将として評価されている。イタリアが生んだ“智将”ことバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督が4位、“スペシャル・ワン”ことマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が5位となった。
      
    代表監督というカテゴリーでは、7位に入ったドイツ代表のヨアキム・レーブ監督が最高。長期政権を築きながら、14年ブラジル大会ではワールドカップ(W杯)王者にも輝いている。また、11位に入ったフランス代表のディディエ・デシャン監督は昨年に地元開催のEUROで準優勝の実績を残した。そのフランスを破って初優勝を果たしたポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督が19位とされた。

    ◆日本人所属クラブで最高は21位 
      
    アジアのチームを率いる監督でトップ50に入ったのは、全てが中国絡みとなった。ロシアW杯アジア最終予選の開催中に中国代表の監督に就任したマルチェロ・リッピ監督が24位、河北華夏のマヌエル・ペジェグリーニ監督が36位、広州恒大のルイス・フェリペ・スコラーリ監督が41位にランクインした。改めて、このレベルの指揮官を招聘できる“チャイナ・マネー”の存在感を示すものになった。 
      
    日本人選手が所属するクラブでは、香川真司が所属のドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督の21位が最高。吉田麻也が所属するサウサンプトンのクロード・ピュエル監督が30位に入り、酒井宏樹が所属するマルセイユのルディ・ガルシア監督が34位となった。また、シーズン途中に解任されたものの、岡崎慎司が所属するレスターで昨季にプレミアリーグ制覇を成し遂げたクラウディオ・ラニエリ監督は18位に入っている。 
      
    アーセナルで20年を超える長期政権を続けているアーセン・ベンゲル監督は20位。シーズン無敗優勝を成し遂げた時期などには世界一の名将とも評されたベンゲル監督だが、主要タイトルに届かない時期を長く過ごしている間にその評価は緩やかに低下していることが浮き彫りになっている。また、スペインリーグで首位に立ったバルセロナのルイス・エンリケ監督も13位と、自国メディアからも高い評価とはならなかった。 
      
    サッカーにおいて、監督の果たす役割は非常に大きく、それだけにその人事の行方にも注目が集まる。ビッグクラブを率いる指揮官は、その成績次第では評価が一気に下げられるという一面も持つ。今後のUEFAチャンピオンズリーグや各国のリーグタイトルの行方により、その評価も移り変わっていくことになりそうだ。

    つづく

    Football ZONE web 4/29(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00010023-soccermzw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 01:01:37.60 _USER9

    20170416-00000001-goal-000-2-view[1]


    【スコア】

    UCAMムルシア 1-0 テネリフェ

    【得点者】

    1-0 20分 ティト(UCAMムルシア)

    ラ・リーガ公式
    http://www.laliga.es/en/live/temporada-2016-2017/laliga-123/36/ucam-murcia_tenerife

    リーガ・エスパニョーラ2部第36節が29日に行われ、UCAMムルシアとテネリフェが対戦した。
    テネリフェに所属するMF柴崎岳は第32節のレアル・オビエド戦以来、シーズン2度目の先発出場を果たしている。

    20分、ムルシアはCKからフランシスコ・ペレスがヘディングシュート。
    一度はGKダニ・エルナンデスが弾いたものの、こぼれ球をがティトが押し込み、先手を取る。

    32分には柴崎が相手DFに囲まれながらも反転からスルーパスを供給。
    抜け出したスソがCKを獲得し、柴崎がキッカーを務めたものの得点にはつながらず。前半はムルシアの1点リードで折り返す。

    後半に入り75分、ムルシアは右サイドバックのデイビット・モリラスが2枚目の警告を受け退場。

    テネリフェは数的優位に立つ。83分には柴崎がパスアンドゴーからエリア内に侵入するも、
    シュートまでは持ち込めず。90分には柴崎がミドルシュートを放つも、GKの正面を突いてしまう。

    試合は1-0で終了。テネリフェは6試合ぶりの敗戦となった。なお、柴崎は先発フル出場を果たしている。
    テネリフェは次節、ホームでルーゴと対戦する。

    SOCCER KING 4/30(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581805-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:29:33.37 _USER9

    20170416-00000001-goal-000-2-view[1]


    28日、スペイン・リーガ・エスパニョーラを放送するWOWOWは、柴崎岳が所属するスペイン2部リーグのテネリフェ戦を放送することを発表した。

    テネリフェは35試合消化時点で3位と昇格プレーオフ圏内につけている。今年1月、柴崎は鹿島アントラーズから加入。第30節のレウス戦でスペインデビューを飾り、徐々に出場機会を増やしている。

    WOWOWでは5月に行われるテネリフェ戦の4試合をWOWOWメンバーズオンデマンドで限定配信するほか、6月の2試合とプレーオフ準決勝と決勝を放送。ジムナスティックの鈴木大輔との日本人対決にも注目が集まる。

    <リーガ・エスパニョーラ2部 放送&配信予定>
    5月7日(日)19:50 テネリフェvsルゴ
    5月13日(土)23:05 ウエスカvsテネリフェ
    5月20日or21日(未定) テネリフェvsレバンテ
    5月27日or28日(未定) アルコルコンvsテネリフェ
    6月3日or4日(未定) テネリフェvsジムナスティック
    6月10日or11日(未定) サラゴサvsテネリフェ
    プレーオフ準決勝第1戦 6月14日or15日
    プレーオフ準決勝第2戦 6月17日or18日
    プレーオフ決勝第1戦 6月21日or22日
    プレーオフ決勝第2戦 6月24日or25日

    サッカーキング / 2017年4月28日 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000008-goal-socc
     
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:54:43.92 _USER9

    20170426-00580560-soccerk-000-1-view[1]

     スペイン1部リーグ、バルセロナがイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン、仏)の獲得に向けて、着々と準備を進めていることが28日までに分かった。 
      
    バルセロナを中心に展開しているエル・ムンド・デポルティボ紙が伝えている。クラブは20日にあったチャンピオンズ・リーグ準々決勝、バルセロナ対ユベントス戦に選手の代理人を招待。クラブ幹部や役員と接触する機会もあったという。この場でバルサ側は選手に対し、PSG退団の場合のバルサ入りの目を、選手側はバルサ側に対し、どの程度の待遇を考えているかを探ったという。 
      
    今後、移籍が本格化していく場合に考えられる移籍金は今季加入のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスのそれが基準になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000077-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:20:22.03 _USER9

    20170424-00010009-theworld-000-1-view[1]


    バルセロナとの直接対決にショッキングな形で敗れたレアル・マドリー。

    その後の影響に心配もあったが、デポルティーボ・ラ・コルーニャとのアウェイゲームでは“BBC”を欠きながらも2-6と勝利してみせた。

    そんなデポルティーボ戦に向けたトレーニングのなかで、こんなシーンがあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=H4DWAaR19mk



    ゴールにGKを配置し、選手たちがポストシュートをしている場面。

    ポストプレーヤー、つまり落とす役にはジネディーヌ・ジダン監督が入ったのだが、現役さながらの天使のタッチを披露!

    なかでもマルコ・アセンシオからのパスは反れ少し浮いてしまったものの、ジダン監督は左足のインサイドを使って巧みにトラップ。まさにジダンしか出来ない魔法のコントロールであり、現役時代によく見た類のタッチである。

    ジダンは以前から積極的に練習に参加しており、ポストシュートでは毎回落とし役に回っている。練習とは言え、ジダンから直接パスをもらえることに感動している選手も中にはいるかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/04/27/zinedine-zidane-trapping-in-training-20170426-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:57:23.00 _USER9

    20170425-00010022-soccermzw-000-1-view[1]


    [4.26 リーガ・エスパニョーラ第34節 デポルティボ2-6R・マドリー] 
      
    リーガ・エスパニョーラ第34節2日目が26日に行われ、レアル・マドリーはホームでデポルティボに6-2で快勝した。 
      
    開始1分の先制点をアシストしたMFイスコはその後も得点に絡む活躍をみせ、後半31分には右サイドからFWルーカス・バスケスの送ったパスを逆サイドでダイレクトで合わせ、自らネットを揺らした。大活躍だったイスコは「今までで一番調子がいいかもしれない」と手応えを語った。スペイン『マルカ』が伝えている。 
      
    イスコは「今の選手たちとやるのはとてもやりやすいと感じているし、あらゆることがとても簡単にできる。こんなにもすべてがうまくいくなんて、すごい嬉しいよ」と声を弾ませ、「完勝といってもいいぐらいの出来だった。チーム全体としても個人としてもね。それがスコアにも表れている」と胸を張る。

    「R・マドリーというクラブの大きさを見せつける結果になった。このチームの選手は全員スタメンでプレーできる実力をもっている。だから交代で出場したときもきちんと結果を残すことができる」 
     
    FWクリスティアーノ・ロナウド、MFトニ・クロースを招集外、FWカリム・ベンゼマやMFルカ・モドリッチ、MFカゼミーロがベンチスタートとなった一戦での6発快勝。 
      
    イスコは「どんなチームもスタメンはいる。だけど重要なのは、控えの選手が出てきたときに結果を出すことだ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639151-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:32:08.88 _USER9

    20170427-00000005-goal-000-2-view[1]

    日本、ドイツ、そしてスペイン――。

    乾貴士はこれまで、3つの異なる国に住み、様々なスタイルのサッカーに触れてきた。

    海外にはじめて分かることがある。海外に出たからこそ分かる、日本人の良さがある。

    今回は貴重な経験を持つ乾に、Jリーグのこと、日本人選手が海外で活躍するために必要なことを聞いてみた。スペインで道を切り開く日本人ドリブラーが語る海外で成功するための“コツ”とは?

    ■注目選手は「キヨとか言ってもおもんないしな(笑)」

    ――ここまで海外の話をお聞きしたので、次はJリーグの話を聞かせてください。注目しているチームはありますか?

    もちろん、古巣のセレッソはすごく気になっているし、常に応援していますよ。あと他に挙げるのなら、自分の注目としてはガンバですね。

    ――その理由とは?

    アデミウソンとか、長澤駿とか前にすごく点を取れる選手がいて、中盤もヤットさん(遠藤保仁)がいて安定しているところですかね。それに井出口(陽介)くんも最近出てきて調子が良さそうですし、10番の倉田秋も楽しみな選手ですね。全体的にバランスがいいチームだと思います。

    ――Jリーグ全体で注目している選手はいますか?

    注目してる選手……難しいな。いっぱいいるな、そんなん(笑)。でも、あえて挙げるなら、斎藤学(横浜F・マリノス)かな。今年からキャプテンもやりながらなので大変だとは思いますけど、開幕戦はすごく感じが良かったし、今季もとても楽しみな選手です。僕の大好きなドリブラーでもありますし。

    ――なるほど。他にはどうでしょう?

    うわー、難しいな。他……誰やろな、若いのがいいな(笑)。ガンバの井手口かな。小柄ですけど、ガッツリ守備に行けるし、ミドルシュートも打てて攻撃でも魅力的なので楽しみですね。あと、柏レイソルのディフェンダーの中谷進之介くんも若いのに落ち着いてやれていますし、代表クラスの選手になれる能力を持っていると思います。これから早く代表に入って活躍して欲しい選手の一人ですね。あとは神戸の大森晃太郎くんかな。彼はガンバでもすごく良かったので知っているんですけど、神戸で主力としてずっと出続けていて結果も出せる選手だと思います。

    ――セレッソからはどうですか?

    セレッソから……。キヨ(清武弘嗣)とか言ってもおもんないしな(笑)。セレッソからなら、木本(恭生)かな。去年一緒に練習もやりましたけど、すごく落ち着いててJ1でも堂々とやれてるなって印象です。

    ■海外で見えた「日本人に足りないところ」

    ――最後に海外でプレー経験が豊富な乾選手から見た、日本と海外の違いを教えていただけたらと思います。ドイツとスペインでプレーしてきましたが、日本人が海外で結果を出すために大事なことは何だと感じますか?

    監督によってもチームによっても違うので、一概にはこれだとは言えないですが、やっぱり戦術の理解度はすごく大事になってくると思います。そこをまず理解した上で自分の特徴を出せるようになれば、日本人でも通用するんじゃないかなって思いますね。

    ――その戦術理解度を深めるためにはコミュニケーションも重要ですよね。言葉の問題もあるかと思いますが。

    そうですね、言葉の壁ももちろんそうです。でも言葉以上にまずは自分で体感することが大事なのかなって思います。そのチームのサッカーをどうやるかっていうのは、プロになれば見ていれば分かることなので。

    ――スペインと比較したとき、日本で足りていないことは何だと感じますか?

    日本人は戻ったり、走ったり、頑張ったりっていうのはできるんですが、ポジショニングだとかバランスの取り方がまだまだなのかなって思います。僕もそうでしたし、今もそうかもしれないですけど。僕みたいなサイドの選手っていうのは「サイドバックに付いていたらいい」っていう意識が高いように思います。でもそれだとチームとしてバランスがあんまり良くないんですよね。もうちょっと中に絞ってポジショニングをするほうが、後ろの選手もより守りやすくなることもあるので。そういった意識がまだまだ日本人には足りないのかなって思います。

    ――では最後に。まだ先の話ではあると思いますが、いつかJリーグに戻ってプレーしたい思いはありますか?

    そうですね。スペインでプレーするチームがなくなれば、いつかは日本に帰ってやりたいと思っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000005-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 09:54:28.86 _USER9
     20170427-00000020-reut-000-1-view[1]

      
    4月26日、サッカーのスペイン1部、バルセロナはリオネル・メッシ(写真)の2得点などで、オサスナに7─1と圧勝した(2017年 ロイター/Albert Gea)

    [バルセロナ 26日 ロイター] - サッカーのスペイン1部は26日、各地で試合を行い、バルセロナがホームでオサスナに7─1と圧勝。レアル・マドリードも敵地でデポルティボに6─2と大勝した。

    2点を先行していた後半立ち上がりに1点を返されたバルセロナだが、リオネル・メッシ、アンドレ・ゴメス、パコ・アルカセルが2ゴールずつをマーク。ハビエル・マスケラーノもPKを決め、2010年に加入してから319戦目にしてバルセロナで初となるゴールを記録した。

    バルセロナのルイスエンリケ監督は試合後、1点差とされてからチームがさらに勢いを強めて勝利を確実にしたとし、「完全なパフォーマンスだったと思う」と喜んだ。

    一方、クリスティアノ・ロナルドが不在だったレアルも、ハメス・ロドリゲスの2ゴールなど、前後半に各3点ずつを奪って大勝した。

    バルセロナとレアルはともに勝ち点78で並び立っているが、レアルは消化が1試合少ない。 
     

    ロイター 4/27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000020-reut-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:52:39.33 _USER9

    20170426-00580446-soccerk-000-2-view[1]


    バルセロナのスポーツディレクター(SD)を務めるロベルト・フェルナンデス氏が、同クラブ所属のブラジル代表FWネイマールの放出は不可能だと強調し、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの獲得に否定的な見解を示した。イギリス紙『デイリーメール』が25日に報じている。 
      
    ネイマールに関しては、将来的にプレミアリーグのクラブでプレーすることを本人が希望していると伝えられているほか、パリ・サンジェルマンからの関心も以前から引き続き報じられている。バルセロナとの現行契約を2021年まで残している同選手についてフェルナンデス氏は、スペインのラジオ局『RAC1』にて「彼は完全に放出できない選手だ」と強調。移籍を否定した。 
      
    続いてフェルナンデス氏は、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグで2ゴールを奪われたディバラについても質問を受けた。同氏は「彼は素晴らしい選手だ」と高評価を口にしつつ、「だが、我々には世界最高の3人がいる」とコメント。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、そしてネイマールからなる“MSN”の存在を挙げ、ディバラの獲得には否定的な見解を示した。 
      
    以前からディバラへの関心を報じられてきたバルセロナだが、同選手はユヴェントスとの契約を2022年まで延長。今回のフェルナンデス氏の発言も含め、移籍実現の可能性は低いと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580446-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 08:19:51.17 _USER9

    20170425-00010038-theworld-000-1-view[1]


    いよいよ我慢も限界?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は今、大金を叩いて購入したウェールズ人アタッカーの価値に疑念を抱きつつある。

    2013年、白い巨人はプレミアリーグで最も輝きを放っていたトッテナムのガレス・ベイルをおよそ130億円もの移籍金で獲得し、ファンに大きな期待を抱かせたものの、
    今季は度重なる負傷により、全くと言っていいほど存在感を示すことができていない。

    また、チームドクターの反対を押し切って強行出場したとされるバルセロナ戦では前半に負傷交代を余儀無くされ、負の連鎖が続いている。

    そんなベイルに対し、ペレス会長は大ナタを振る準備が整っているとスペインメディア『Don Balon』が報じた。

    ペレス会長は、約1億ユーロの高額プレイヤーがほとんどの時間を医療室で過ごしている事実に納得しておらず、
    今夏の売却を検討。どうやらクラブ首脳陣もこぞってベイルの負傷癖には怒り狂っているという。

    曰く、ウェールズ代表FWにはマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが関心を示しており、
    今後レアル側は真剣にベイルの放出を視野に入れることになるようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00010038-theworld-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 17:48:43.62 _USER9

    20170426-00580569-soccerk-000-1-view[1]


    アメリカ人女優のジュリア・ロバーツ氏がレアル・マドリードの本拠地、『サンティアゴ・ベルナベウ』を訪問したようだ。動画配信サイト『YouTube』のクラブ公式アカウントが動画でその様子を伝えた。 
      
    ロバーツ氏は、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節レアル・マドリード対バルセロナ戦、通称“クラシコ”を家族とともに観戦。試合後、クラブ側に招待されスアジアムを訪れたようだ。 
     
    同氏は、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、ブラジル代表DFマルセロ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、指揮官のジネディーヌ・ジダン監督らと記念撮影を行った模様。さらには、この試合で決勝点を挙げチームを勝利に導いたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとも写真を撮影。 
      
    この様子はC・ロナウドの公式インスタグラムやメッシのFacebook公式アカウントでも伝えられ、全員がサッカーファンであるという家族とともにスタジアム観戦を存分に楽しんだようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580569-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 14:59:58.82 _USER9

    20170426-00010005-theworld-000-1-view[1]


    ◆クラシコでも異常な活躍

    クラシコでレアル・マドリードの選手を手玉に取り、試合終了間際に決勝ゴールを叩き込む。相変わらずバルセロナFWリオネル・メッシを巡る物語は出来すぎている。もはや才能という言葉だけでは片づけられないものがあり、過去にこれほど凄いサッカー選手がいただろうか。

    そこで英『Daily Mirror』は、メッシがサッカー史上最高の選手なのかと議論している。記録的にもメッシは様々なものを打ち立てており、レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドと同じく得点記録では過去の名選手をも上回る。

    しかし、メッシはワールドカップを制した経験がない。クラブでは信じられないほどの成功を収めているが、アルゼンチン代表では別人になってしまうことも珍しくない。今もアルゼンチン代表は2018ロシアワールドカップ南米予選で大苦戦しており、優勝の前に予選突破に必死になっている状況だ。

    同メディアは比較対象としてサッカーの神様であるペレ氏、ディエゴ・マラドーナ氏、ジョージ・ベスト氏、ボビー・チャールトン氏などの名前を挙げているが、ペレ氏やマラドーナ氏はワールドカップも制している。特に同じアルゼンチン人選手としてマラドーナ氏は特別な存在で、1986年大会では自身の力でアルゼンチンをワールドカップ優勝に導いた。ここはメッシとの差ともいえる。

    同メディアのおこなった「史上最高の選手は誰か」とのアンケートでは、メッシが50%の票を獲得して1位となっており、それに17%でマラドーナ氏、15%でペレ氏、10%でクリスティアーノ・ロナウドが続いている。意見が分かれるところではあるが、メッシは史上最高の選手なのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010005-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 13:01:00.98 _USER9

    20170425-00010022-soccermzw-000-1-view[1]

    バルサ移籍など去就問題が浮上したなか、契約延長で近日中に正式発表

    イスコがレアルと22年まで契約延長に合意 年俸2倍の7億2000万円、チーム7番目の高給に 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコは宿敵バルセロナ移籍など去就問題が浮上していたが、2022年まで契約延長で合意した。スペイン地元紙「マルカ」が報じている。 
      
    イスコは2018年6月に契約満了を迎えるなか、レアルとの契約延長交渉が遅れていた。出場機会を求めて退団するという報道が過熱し、バルサ移籍の可能性も伝えられていた。「BBC」と呼ばれるFWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップの影で出場機会を確保できていないが、今季リーグ戦9得点5アシストと奮起している。 
      
    23日のバルセロナとのエル・クラシコでは出番なしに終わったが、サポーターからは故障明けのベイルではなく、イスコを出すべきとジネディーヌ・ジダン監督の采配に批判が集まっていた。 
      
    そして、イスコの父親で代理人のパコ・アラルコン氏とレアル側が契約延長で合意に達し、近日中に正式発表されることになったという。年俸は現時点の2倍となる税引後600万ユーロ(7億2000万円)という好条件を手にすることになる。 
      
    イスコの年俸はロナウド、ベイル、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表ルカ・モドリッチ、ベンゼマに次ぐ、チームで7番目の高給選手となる。 
      
    スペインの至宝と呼ばれたテクニシャンは来季以降、レアルの中核として活躍が期待される。

    Football ZONE web 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010022-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 19:07:48.18 _USER9

    20170425-00000016-goal-000-2-view[1]


    バルセロナのスポーツディレクターを務めるロベルト・フェルナンデスがリオネル・メッシとアンドレス・イニエスタが契約更新間近であることを明かした。『RAC1』が報じている。

    メッシとイエニスタのバルセロナでの契約は2018年までとなっている。そのため去就に注目が集まっているが、フェンナンデスは2人の契約更新が近いうちに行われると語った。

    「イニエスタとメッシの契約更新は近い。イニエスタからは、シーズン終了まで待って欲しいと伝えられている。彼は世界的にも有名な選手だし、彼のための決断なのだから我々は待たなければならないんだ。イニエスタは真面目で尊敬すべき人物だ。そんな彼がシーズンが終わってから話したいというのだから、我々は彼の意見を尊重するよ。クラブはメッシとの契約延長をいつ発表するか決めようとしている。順調に進んでいるよ。もう少し時間がかかるけどね」

    昨年11月、スペイン『マルカ』ではメッシの退団の可能性が大きく取りざたされ、恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティからの関心がうわさされたりもした。しかし、主力2人の契約延長交渉は順調に進んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000016-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 12:18:40.08 _USER9

    20170425-00010004-soccermzw-000-1-view[1]



    バルサ劇的勝利の布石となったレアル主将の一発退場
     
    レアル・マドリードとバルセロナが激突した現地時間23日の“エル・クラシコ”は、エースFWリオネル・メッシの劇的な決勝点によって、3-2でバルサに軍配が上がった。
    この試合を大きく決定づけたのは、レアルDFセルヒオ・ラモスの一発退場処分だったが、スペイン紙「AS」はDFジェラール・ピケが「判定は正当だ」と話したと報じている。

    物議を醸している判定は後半32分のこと。センターライン左付近でメッシがドリブルでのカウンターを仕掛けようとした瞬間、セルヒオ・ラモスが足裏を見せたスライディングタックルで止めに行った。
    この行為が危険だったとして、主審のエルナンデス・エルナンデス氏はレッドカードを提示。レアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウは騒然とした。

    この一発退場の判定について、事あるごとにレアルがジャッジで恵まれているとSNS上などで発言するピケに対して、メディアも早速食いついた。
    試合後のインタビューで訊かれたバルサ不動のCBは、「彼は両足がピッチから離れていたし、ボールにも行っていない。議論の余地はないよね。
    レアルは“忖度”するレフェリーに慣れていたけど、そうではない主審が担当した時はこう反応するんだ」と話したという。

    「彼が家に帰ってリプレーを見たら…」
     
    一方でセルヒオ・ラモスが退場する際、ピケに対して喋りすぎだとばかりの挑発ジェスチャーを見せたが「指さしているのは見たけど、何を言っているかは聞いてなかったよ。
    でも彼が家に帰ってリプレーを見たら、自分のやったことを絶対に後悔するだろう。明らかなレッドカードなんだから」と、スペイン代表での相棒を切り捨てた。

    当事者のセルヒオ・ラモスは「審判の判定を尊重する」と語っているが、またしてもピケが仕掛けた横槍に関しては、少々辟易しているのかもしれない。

    Football ZONE web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010004-soccermzw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 07:57:07.52 _USER9

    20170425-00000021-goal-000-3-view[1]


    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。
    後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、
    かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、
    S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、
    退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 21:46:04.22 _USER9

    20170424-00010008-theworld-000-1-view[1]


    ビッグディール成立狙う?

    バルセロナが狙うのは元レアル・マドリードのテクニシャンだという。
    アンヘル・ディ・マリアはパリ・サンジェルマンを離れ、スペインへと戻ってくるかもしれない。

    2010年夏にメスト・エジルやサミ・ケディラらと共にサンティアゴ・ベルナベウへ上陸したディ・マリアは、
    ジョゼ・モウリーニョ監督の下、圧巻の超絶技巧ドリブルを見せつけ、一躍ワールドクラスのアタッカーへと急成長。

    チャンピオンズリーグを制覇した2014年には100億円を超える移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへと去り、
    現在はパリを魅了する同選手だが、スペイン『Don Balon』はバルセロナ行きの可能性を報じた。

    曰く、彼の同胞でもあるリオネル・メッシがクラブでの競演を熱望しており、
    バルサ首脳陣も108億円という巨費を投じて“10番”の要望に応じる構えだという。

    もちろんこの電撃移籍が成立すれば、
    彼を売り払ったレアルとバルサによるクラシコがさらなる熱気を帯びることは間違いないだろう。

    すでにネイマールやルイス・スアレスといった技巧派FWを抱えるバルセロナだが、
    そこへ108億円のドリブラーまでも加えてしまうのだろうか。今夏の動向に注目だ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00010008-theworld-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 18:31:06.44 _USER9

    20170424-01639070-gekisaka-000-1-view[1]

    [4.23 リーガ・エスパニョーラ第33節 R・マドリー2-3バルセロナ] 
      
    23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節でバルセロナと対戦したレアル・マドリーは2-3で敗れた。消化試合が1試合少ないレアルだが、バルセロナに勝ち点「75」で並ばれると、当該成績(バルセロナの1勝1分)で上回れて首位の座を明け渡している。 
      
    前半28分にMFカゼミーロの得点で先制したレアルだったが、同33分にFWリオネル・メッシに決められてすぐさま同点に追い付かれてしまう。さらに後半28分にMFイバン・ラキティッチに勝ち越しゴールを奪われると、同32分にはDFセルヒオ・ラモスが一発退場となって数的不利に。同40分にMFハメス・ロドリゲスが意地の同点ゴールを叩き込むも、同アディショナルタイムにメッシに決勝点を奪われて力尽きた。 
      
    クラブ公式ウェブサイトによると、先発フル出場を果たしたDFダニエル・カルバハルは「チームに何の非難もできないよ。僕たちはハードワークして、しっかりと戦い、チャンスを作ったからね。これがサッカーというものもあるし、冷静にならなければいけない」と試合を振り返っている。 
      
    また、バルセロナに暫定ながらも首位浮上を許した状況も、あくまで冷静に捉えている。「消化試合が1試合少ないので、リーガ優勝は自分たち次第だ。水曜日に難しい試合(リーガ第34節デポルティボ戦)が控えているから、そこで勝ち点3獲得を目指すよ」と気持ちを切り替えて、次節の勝利を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01639070-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 16:16:45.09 _USER9

    0c5d48b485f2d560d291d80f5494ea84[1]

    スペイン紙『アス』が「将来のクラシコを担う若手選手10人」を選出し、それぞれのプレーをまとめたビデオを公開した。
    その中で、現在レアル・マドリーの下部組織に所属する14歳の日本人MF中井卓大くんの名前とプレーも紹介されている。

    スペイン国内でも前途有望な選手として名が知られていっているようだ。

    マドリーの公式サイトに掲載されているプロフィールでは中井くんの特徴について「彼は非常に高いクオリティと、素晴らしいプレービジョンを備えている。
    ドリブルが得意な技巧派MFで、ピッチ上において下す決断には頭脳的、そして彼はチームのために力を尽くす」と記されている。クラブからの評価の高さがうかがえる。

    中井くんの他にも、バルセロナのトップチームで度々ベンチ入りしているMFカルレス・アレーニャや、
    バルセロナの下部組織所属で元京都パープルサンガ(当時)のレジを父に持つ13歳の天才MFシャビ・シモンズくんも未来のクラシコを担う若手として紹介されている。

    現在レアル・マドリーのインファンティルA(U-14)のカテゴリーでプレーをする中井くんは、各カテゴリーで活躍を果たし順調に成長していっている様子だ。
    いつかクラシコの舞台で彼のプレーを見ること日は来るのか、大きな期待がかかる。

    フットボールチャンネル 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010028-footballc-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 14:49:24.25 _USER9

    20170424-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    「上手さを感じたプレーがありました」 中井くんとのツーショット写真も投稿
     
    エイバルに所属するMF乾貴士はレアル・マドリードの下部組織に所属するMF中井卓大くんのプレーを現場で観戦し、
    ツーショットで収まった写真も自身のツイッターに投稿している。

    現地で「ピピ」の愛称で呼ばれている中井くんは幼少の頃からレアルの下部組織に所属し、昨年10月に13歳の誕生日を迎えた。

    今季からはインファンテルA(U-14)と呼ばれる世代のチームに所属し、
    その動向が注目されているが、同じ滋賀県出身というよしみもあり、乾はたびたびツイッター上で交流していることを明かしている。

    今回レアルは、エイバルがあるバスク地方で行われた大会に出場
    アスレティック・ビルバオ、セルタ、インテル、そしてバルセロナの下部組織といったチームと戦った。その試合を乾は観戦したという。

    「昨日、Bilbaoの近くでピピ君の試合があると聞いたので観に行ってきました(^^)
    ピピ君は後半ラスト7分ぐらいのプレー時間でボールタッチは5回ぐらいやったけどその中で上手さを感じたプレーがありました」(原文ママ)

    日本が誇る原石をこう評価した乾は「やっぱりレベルの高いとこでやってるとうまくなっていくんやなぁって感じました」と、
    中井くんがスペインの地で日に日に成長している様子を実感したようだ。

    Football ZONE web 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170424-00010010-soccermzw-000-view.jpg

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 20:28:28.45 _USER9

    20170423-00010021-theworld-000-1-view[1]


    ◆努力で世界のトップへ

    先日のバイエルン戦でチャンピオンズリーグ通算100得点を記録したレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、
    バルセロナFWリオネル・メッシと並んで世界最高の選手の1人と称される。その才能は計り知れないが、決してロナウドは天才タイプの選手ではない。

    ◆バイエルン相手に5得点決めたスーパースター”進化の秘密”とは

    そう主張しているのが、かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレイしたクイントン・フォーチュン氏だ。
    『OmniSport』によると、同氏はロナウドが誰よりも練習を欠かさない選手だったと語り、才能と勝利への欲望のコンビネーションがロナウドを作り上げたと感じているようだ。

    「ロナウドは何においても最高になりたがっていた。彼には勝利への欲求があり、才能は信じられないものだ。
    多大なる才能を持った選手の中には努力しない者もいるが、ロナウドは違う。
    信じられない選手だよ。才能と欲望のコンビネーションがあって、恐らくは欲望が今の彼を作ったんだと思う」

    「彼には能力があったが、毎日トレーニングとは別に努力する彼のような選手は見たことがない。
    シュート、ドリブル、ステップオーバー、そして強く、速くなりたいとジムへ。

    私は彼が今のレベルに達したことに驚いていないし、
    今彼はさらに前へ進みたいと思っていることだろう。彼はそういうタイプの人間なんだ」

    ロナウドは才能だけで世界のトップに達したのではなく、欠かさずトレーニングする努力型の選手だった。
    それが32歳でもトップパフォーマンスを維持している理由の1つだろう。

    純粋な才能ではメッシの方が上かもしれないが、ロナウドは努力する才能でメッシと競り合っている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/23(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00010021-theworld-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 07:50:43.94 _USER9

    20170423-00010020-soccermzw-000-1-view[1]


     スペインリーグ2部(23日、ソリアほか)スペイン2部、テネリフェの元日本代表MF
    柴崎岳(24)がJリーグに復帰する可能性が急浮上していることが23日、複数の関係者への取材で
    分かった。契約が満了となる今夏で退団し、新天地へ移る見通し。2月にJ1鹿島から移籍したが、
    体調不良により出遅れるなど出場機会に恵まれていない。敵地で行われたヌマンシア戦も
    後半20分からの途中出場で、見せ場はなかった。 
      
    “急転直下”の欧州移籍から約3カ月。再びの急転直下で、Jリーグ復帰の可能性が出てきた。 
      
    柴崎はこの冬、念願のスペイン移籍を実現させた。しかし加入直後に胃腸炎や不安障害を患い、
    出遅れた。チームはリーグ戦残り7試合で1部昇格争いの渦中にあり、加入間もない柴崎を
    ホセ・ルイス・マルティ監督も思い切って起用できずにいる。23日、1-1で引き分けた
    ヌマンシア戦でも後半20分から出場するにとどまった。 
      
    来季に向けた評価材料も乏しい。クラブ幹部は「適応に時間がかかっている。先(契約更新)は未定」
    と、再契約に踏み切れない状況だ。 
      
    柴崎は今夏での移籍を視野に入れ始めた。今年1月31日、冬の移籍市場が閉まる当日に
    駆け込む形でテネリフェと6月30日までの短期契約を締結。この“ドタバタ”の移籍が災いした。
    詳細を詰め切れなかった待遇など、条件面の食い違いが加入後に表面化。代理人とクラブは
    何度か話し合いの場を持ったが、納得の答えは出ていない。 
      
    柴崎側は「Jリーグに戻ることもあり得る」と話す。「欧州でプレー」という基本路線は
    残るものの、来年のロシアW杯を見据えて日本代表復帰を考えると、現状維持は得策ではない。
    半年間の海外挑戦から昨年6月に帰還したMF山口はC大阪で活躍し、日本代表で完全復活した
    。Jリーグで状態を戻すことも一つの選択肢だ。 
      
    J復帰の場合、古巣鹿島が最有力となる。チームは昨年のリーグ制覇や12月のクラブW杯準優勝の
    活躍など、これまでの実績を評価。オフに大型補強をしたが、真価を発揮できていない。
    クラブ側も「まだ話はないが、受け入れる用意はある」としており、空き番号となっている
    「背番号10」の復帰に好意的な姿勢を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000500-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 21:10:03.64 _USER9

    20170423-00010020-soccermzw-000-1-view[1]


    【スコア】
    ヌマンシア 1-1 テネリフェ

    【得点者】
    0-1 68分 アントニー・ロサノ(テネリフェ)
    1-1 90+2分 ダニ・カルボ(ヌマンシア) 
      
      
    リーガ・エスパニョーラ2部第35節が23日に行われ、ヌマンシアとMF柴崎岳所属のテネリフェが対戦した。柴崎は3試合連続でベンチスタートとなった。

    前半は一進一退の攻防となったが得点は生まれず、スコアレスのままハーフタイムを迎えた。後半も0-0の時間が続くと、テネリフェは65分に選手交代。スソに代わって柴崎が投入された。

    直後の68分、テネリフェは左サイドから仕掛けると、アーロン・ニゲスが上げたクロスをゴール前のアントニー・ロサノがヘディングで叩き込み、待望の先制ゴールとなった。

    しかし、このままテネリフェの1点リードで迎えた後半アディショナルタイム2分、ヌマンシアは左CKにダニ・カルボがヘディングで合わせ、土壇場で同点ゴールを奪う。試合はこのまま1-1の引き分けに終わり、テネリフェは3試合白星なしとなった。

    なお、65分からピッチに立った柴崎はトップ下でプレーしたが、投入直後にチームが先制点を奪ったことで相手に押し込まれる時間が多くなり、ボールに絡む機会は少なかった。

    次節、ヌマンシアは29日にバリャドリードと、テネリフェは同日にUCAMムルシアと、それぞれアウェイで対戦する。

    SOCCER KING 4/23(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579725-soccerk-socc


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 05:38:58.52 _USER9

    20170424-01639056-gekisaka-000-4-view[1]


    第33節 4/23(日)27:45 ベルナベウ

    レアル・マドリッド 2-3 FCバルセロナ

    ■試合経過
    1-0 カゼミーロ(前半28分)

    1-1 リオネル・メッシ(前半33分)

    1-2 イヴァン・ラキティッチ(後半28分)

    セルヒオ・ラモス退場(後半32分)

    ハメス・ロドリゲスin(後半37分)

    2-2 ハメス・ロドリゲス(後半40分)

    2-3 リオネル・メッシ(後半45分+2分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930690

    続きを読む

    このページのトップヘ