ドルトムント
1: 名無し@サカサカ10 2025/05/13(火) 20:51:43.42

フライブルクの日本代表MF堂安律(26)の獲得レースにドルトムントも参戦することになったようだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えた。
堂安は2022年7月にPSVから完全移籍でフライブルクに加入。チームの主軸としてプレーし、ここまで公式戦122試合で25ゴール23アシストを記録している。
今シーズンはブンデスリーガで全試合に出場し9ゴールを記録。先発を外れたのは1試合のみと、完全に主軸としてチームを牽引し、来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権確保まであと一歩というところだ。
そんな中、堂安には今夏のステップアップが噂されている。ブンデスリーガ内でも評価が高く、フランクフルトへの移籍が噂されている状況。フランクフルトはフライブルクの1つ上の3位に位置しており、仮にCL出場権を逃した場合は、移籍の可能性もありそうだ。
フランクフルト移籍が濃厚と見られていた中で、突如ドルトムントも参戦。中央とサイドでプレーできる堂安の能力に関心を寄せており、ニコ・コバチ監督のゲームプランにも合っているとのこと。ドルトムントも長年追いかけていたという。
ただ、クラブは慎重な姿勢。1つは来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権の行方であり、残り1節で現在5位。堂安が所属するフライブルク、獲得レースのライバルであるフランクフルトよりも下にいる状況。最終節の結果次第では、CLの出場権を逃す可能性がある。
フランクフルトかドルトムントか。はたまたフライブルク残留か。いずれにしても、来シーズンのCL出場権が大きな分かれ道となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4aaf2c0e46ef54d76b67d8b99ee870776e148564
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/30(水) 08:08:37.10

ボルシア・ドルトムントがボルシアMG所属の日本代表DF板倉滉の獲得を検討しているようだ。
2022年7月に入団してから常にボルシアMGでディフェンスリーダーとして活躍してきた板倉は、今季もここまでブンデスリーガ全31試合中29試合に先発フル出場。チームにとって必要不可欠な存在となっているが、昨年夏にオランダのPSVへの移籍話が持ち上がるなどこれまで去就に関する噂が絶えなかった。
こうした中、ドイツ紙『Bild』によれば、左膝半月板損傷で離脱中のニコ・シュロッターベックの代役を補強する必要に迫られているドルトムントが板倉に興味を示しているという。
板倉とボルシアMGとの契約は2026年6月末までとなっていることから両者は数カ月前から契約延長に関する話し合いを続けているが、現在に至るまで合意には達していない。その一方でボルシアMGは適正な金額のオファーがあれば板倉の今年夏の移籍を容認する方針を固めていて、1200万ユーロ(約19億4000万円)以上の移籍金を提示されればボルシアMGは交渉に応じるだろうと『Bild』は伝えている。
1909年創立のドルトムントは、これまでブンデスリーガ優勝5回、DFBポカール優勝5回、UEFAチャンピオンズリーグ優勝1回を数えるドイツ屈指の名門。ブンデスリーガの盟主バイエルン・ミュンヘンとの一戦は、『デア・クラシカー』と呼ばれるナショナルダービーとして毎回熱戦が繰り広げられている。また、2010-11シーズンと翌2011-12シーズンにはユルゲン・クロップ氏の指揮のもと元日本代表MF香川真司らの活躍でブンデスリーガ2連覇を達成している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/79f62e2bf092287f3cd187b3ab7904f2e3220520
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/31(月) 20:43:44.19


かつて香川真司がプレーしたドルトムントはドイツ屈指の人気クラブだ。
30日に佐野海舟擁するマインツをホームで迎え撃ち、3-1で勝利した。
ジグナル・イドゥナ・パルクで行われた一戦では、日本が誇る世界的人気漫画・アニメ『ワンピース』とのコラボレーションイベントも開催された。
ドルトムントのマスコットであるエマとトニートニー・チョッパーが仲良く共演したほか、ファンゾーンではワンピースのカードゲーム試遊やフォトボックスでの記念撮影も行われたそう。
来場したファンには、ドルトムントとワンピースの限定コラボグッズが配布され、スタジアムには長蛇の列ができたとのこと。
ドルトムントに所属するカリム・アデイェミとユリアン・ブラントのドイツ代表コンビは、ワンピースの大ファン。2人はSNSのプロフィール画像をワンピースのキャラクターにしており、昨夏に来日した際にはONE PIECE 麦わらストア 梅田店を訪れたほど。
ルフィが好きなアデイェミは「ワンピースは家族、信頼、そして一人の人間のために存在することをとても大切にしている」と惚れこんでおり、試合で使う脛当てもワンピース仕様になっている(ブラントが好きなキャラはロー)。
タトゥーまで彫る!ドラゴンボールが大好きな世界のスター6人
また、アデイェミは「尾田(栄一郎)さんが作るキャラクターは特別」とも語っており、彼にとっては最高の一日になったはず。
https://qoly.jp/2025/03/31/pju4b9tc-iks-1
ドルトムント 🤝 ワンピース#ブンデスリーガ pic.twitter.com/Xc4prlWcfS
— ブンデスリーガ 日本語版 (@Bundesliga_JP) March 30, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/01/22(水) 18:11:11.92

サッカーのドイツ1部ドルトムントは22日、ヌリ・シャヒン監督(36)の解任を発表した。
21日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)・1次リーグ第7戦で大会初出場のボローニャ(イタリア)に1―2で敗れてCL初勝利を献上。年明けは3連敗の国内リーグに続いて4戦全敗となり、進退問題が浮上していた。
ドルトムントは昨季リーグ戦で5位に終わったものの、欧州CLで準優勝。クラブOBのシャヒン監督は昨季終了後にコーチから昇格したが、Bミュンヘンと引き分けた昨年11月30日の国内リーグから公式戦1勝3分け5敗と苦戦が続き、リーグ戦で10位と順位を落としていた。欧州CLも前日の敗戦で前節9位から暫定13位となっていた。後任は明らかにされていないが、25日にブレーメンとの国内リーグを控える中で速やかに選定するとしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db4b61ce873e87fb4e7ee5b0f2e066979029d3ef
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1: 名無し@サカサカ10 2024/07/07(日) 14:50:14.99

ウインガー不足のドルトムントが中村に関心か
日本代表MF中村敬斗は昨季にフランス1部スタッド・ランスに加入し、1年目から主力として活躍したなか、ドイツメディアは同国1部ボルシア・ドルトムント移籍が急浮上していると伝えており、「ミスリンスタットが内部情報を暴露。中村敬斗が興味深い存在となっている」と、スカウト担当が中村の獲得に乗り出す可能性を取り上げている。
ドルトムントは昨季にUEFAチャンピオンズリーグ準優勝の功績を残した一方、エディン・テルジッチ監督が電撃退任。ヌリ・シャヒン監督が就任し、新体制が発足するなか、ドイツメディア「RUHR24」は「彼はサンチョの後任になるのか?」と見出しを打ち、「ドルトムントはウインガーを探しているなかで、日本人が急浮上している」と、レンタル期間終了により昨季限りで退団したMFジェイドン・サンチョの後釜になる可能性を指摘している。
記事では、「ミスリンスタットが内部情報を暴露。中村敬斗が興味深い存在となっている」と、ドルトムントでスカウト担当を務めているスベン・ミスリンスタット氏がウインガー不足となっているチームで中村に白羽の矢を立てていると伝えている。
ミスリンスタット氏はドルトムントに就職する前から「現場に復帰したら獲得に動きたい」と発言していたとし、中村はかねてより関心を寄せている選手だったようだ。
中村は直近の代表戦で10試合8ゴールと、日本に欠かせないアタッカーになりつつある。ドイツの名門へとステップアップし、ワールドクラスの選手へと飛躍する機会を掴むことになるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a71c5fc545a09c23fbfc87d5ef21bf2b23be4ceb
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1: 名無し@サカサカ10 2024/04/17(水) 06:01:46.84

壮絶な打ち合いを制したドルトムントが11季ぶりの4強入り! 第2レグは4-2、2戦合計5-4でアトレティコに逆転勝利【CL準々決勝】
https://news.yahoo.co.jp/articles/a36ad5bb0dafe07b712304f510806a8d322780c2
🚨 L I V E
— Class Pass (@CIassPass) April 16, 2024
D O R 3️⃣🆚2️⃣ A T M
⚽️ N. F u l l k r u g
🅰️ M. S a b i t z e r #DORATM #BVBATM #BVBAtleti #UCL #BorussiaAtleti #ChampionsLeague
pic.twitter.com/XmHLpSzyPh
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286: 名無し@サカサカ10 2023/05/28(日) 01:01:03.30
![93c09730[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/6/36867378.jpg)
ドルトムントって香川がいた頃は連覇までしてたのにどうしてこうなるんやって感じ
むしろあの頃が異常で今が普通なのかもしれない
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1: 名無し@サカサカ10 2023/05/28(日) 00:32:16.85


前節に2位転落も…
5月27日、ブンデスリーガの最終節(第34節)が一斉開催された。
10連覇中の王者バイエルンが前節にRBライプツィヒに敗れ、2ポイント差で首位に立ったドルトムントは、4連敗中の9位マインツをホームに迎えた。
【動画】勝てば優勝のドルトムントが前半でまさかの2失点
15分にCKから失点したホームチームは、9分にPKを獲得するも、FWアレが痛恨の失敗。これで気落ちしたのか、24分にFWオニシウォにヘディングシュートを決められ、0-2とされる。
その後は猛攻を仕掛けるも、なかなかマインツのゴールをこじ開けられにない。69分にゲレイロ、後半アディショナルタイムにジューレのゴールで追いつくも、2-2のドローに終わった。
一方、2位のバイエルンは8分にコマンのミドル弾で先制。だが、なかなか追加点を奪えないでいると、80分にニャブリのハンドで献上したPKを決められ、同点に追いつかれる。しかし、89分にムシアラが勝ち越しゴールを決めて、2-1で勝利した。
この結果、ドルトムントを得失点差で上回ったバイエルンが逆転で前人未踏の11シーズン連続33度目の戴冠を果たした。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce1f437c9a0b6601549700270be8e6e2299daa3e
JAMAL MUSIALA SCORES AND BAYERN ARE BACK ON TOP OF THE LEAGUE 🤯 pic.twitter.com/rDEE8ksIEt
— ESPN FC (@ESPNFC) May 27, 2023
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1: 名無し@サカサカ10 2023/03/10(金) 16:41:09.42

https://news.yahoo.co.jp/articles/378f142fbad01717617337ce737b467a394e607b
18歳の“神童”ムココ、実年齢は22歳か…新たな出生証明書が発見される
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/13(金) 16:07:52.79
![20230112-00010013-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/b/0b0ac459.jpg)
22歳だった⁉ カタールW杯にも出場したドイツ1部ドルトムントに所属する同国代表FWユスファ・ムココ(18)に年齢査証疑惑が浮上していると英紙「デーリー・メール」が報じた。
16歳1日でドイツ1部リーグでデビューし、最年少記録を更新。
さらに16歳18日でプレーした欧州チャンピオンズリーグでも最年少出場記録を塗り替えた。
カタールW杯にも同国最年少でプレーした選手になったが、カメルーン出身のムココについて、同紙は「年齢の正当性に疑問が生じている」という。
「ドイツでは、ムココに帰属するユスファ・モハマドゥという名前で2000年の出生証明書が昨年に発見されたと主張されている」とし
「22年には養子縁組していたことが明らかになったが、ムココの養父は発見された出生証明書をジャーナリストに送った。
年齢またはなりすまし疑惑はアフリカサッカー界にとって大きな懸念材料であり続ける」と伝えている。
ムココの生年月日は04年11月20日と記載されている。
同紙は12日、ドイツサッカー連盟に疑惑の確認を求めたところ「我々はいかなる推測にもコメントしない」と回答したという。
同紙は「ニューカッスルとチェルシーはムココに関心を持つが、年齢詐称調査の進展を受けて交渉から撤退する準備ができている」と指摘した。
先日、カメルーンのU―17代表で年齢調査を行ったところ、30人中21人に詐称の疑いがあることが判明し、世界を驚かせたが、ムココは疑惑を払拭できるか。
1/13(金) 14:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9624cae7eca70be91e0972884ff5c8581d8be1cc
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/09(月) 12:05:57.68

シント=トロイデンに在籍する香川の現状をドイツメディアが特集
ドイツ1部ボルシア・ドルトムントでレジェンドとして認められた元日本代表MF香川真司だが、近年はピッチ上で輝きを放てずにいる。
ベルギー1部シント=トロイデンでプレーする33歳についてドイツメディアは「彼のキャリアは崩壊し、終わりを迎えるかもしれない」と特集している
香川は2010年に加入したドルトムントでブンデスリーガ連覇を経験するなど中心選手として活躍。
12年にはイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドへ移籍し、1年目からプレミアリーグ制覇を果たすなど欧州で順調にステップアップしていった。
しかし、ユナイテッドでの2年目はデイビッド・モイーズ監督の下で出場機会を減らし、
14年にはドルトムントへ出戻り移籍。ドイツで復活を遂げたが、17-18シーズンあたりから出番が徐々に少なくなっていった。
その後、トルコ1部ベシクタシュ、スペイン2部サラゴサ、ギリシャ1部PAOKテッサロニキでのプレーを経て、
2022年1月からシント=トロイデンに加入。
今季は開幕からスタメンに定着していたが、昨年11月に慢性的な痛みを抱えていた足の手術を受けて戦線離脱していた。
ドイツ「DER WESTEN」は「BVBのレジェンドはどん底に。苦いキャリアの終わりが迫っている」と香川について特集。
2010年にわずか35万ユーロ(約4900万円)でドルトムントにやってきた香川はドルトムントで“伝説”となったが、
最初の退団(2012年)が「キャリアの分岐点になった」と指摘。
欧州のクラブを転々とする状況について「何年も前からキャリアの階段を転げ落ちている」と伝えた。
そして、3月に34歳を迎える男の今後については厳しい目が向けられている。
「香川はこれ以上落ちようがないところまできている。
まもなく34歳になるなか、キャリアを救うための6度目の挑戦が行われるかは疑問だ。
むしろ華々しいキャリアは悲劇的な終わりを迎えようとしている」
1月4日にはシント=トロイデンでのトレーニングを再開させたことが明らかになった香川。
もう一度かつての輝きを取り戻すことはできるのか。今後の行方に注目だ。
FOOTBALL ZONE編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba8f1292a4bee3cc565d4269ee1fe0a3edc48166
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/4523
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