海外リーグ・クラブ
631: 名無し@サカサカ10 2025/10/20(月) 00:27:43.61

おいおい前半でハットしたぞw
#上田綺世 が止まらない💥
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) October 19, 2025
相手のミスを見逃さず、
素晴らしいフィニッシュ✨
これでリーグ戦3試合連続ゴール🔥🔥🔥
🏆 エールディヴィジ 第9節#ヘラクレスv #フェイエノールト
📺https://t.co/FZVkNAsHhP pic.twitter.com/6vWkPDc531
#上田綺世 が早くも10ゴール到達💥#ハジ・ムサ のお膳立てに合わせて今日2ゴール目
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) October 19, 2025
これで上田はリーグ戦9試合で10ゴール⚡⚡
🏆 エールディヴィジ 第9節#ヘラクレスv #フェイエノールト
📺https://t.co/FZVkNAsHhP pic.twitter.com/2n9xe8hxOu
Hattrick for Ayase Ueda!
— Samurai Warrior 🇯🇵 (@SamuraiWarriorz) October 19, 2025
His first Hattrick in the Netherlands 🇳🇱.
11 goals in 9 matches.
pic.twitter.com/HSXAVefATq
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/12(金) 10:03:06.18

サウジアラビアリーグの補強総額が今夏、欧州5大リーグ(スペイン、イングランド、イタリア、ドイツ、フランス)に次いで多かったことをスペイン紙アスが11日に報じた。
【写真】アルナスルに移籍したポルトガル代表
サウジアラビアの今夏の移籍市場が10日に終了した。補強総額は昨夏の4億7900万ユーロ(約814億3000万円)から約1億ユーロ(約170億円)増の5億8415万ユーロ(約993億550万円)となっている。
この金額は、プレミアリーグの35億8200万ユーロ(約6089億4000万円)、セリエAの11億7600万ユーロ(約1999億2000万円)、ブンデスリーガの8億1553万ユーロ(約1386億4010万円)、スペインリーグの7億825万ユーロ(約1204億250万円)、フランスリーグの6億1800万ユーロ(約1050億6000万円)次いで多いとのことだ。
最も補強額が多かったクラブは、25ゴールで昨季のセリエA得点王に輝いたイタリア代表FWマテオ・レテギをアタランタから移籍金6850万ユーロ(約116億4500万円)で獲得したアル・カーディシーヤで、1億2406万ユーロ(約210億9020万円)となっている。
例えばスペインリーグのクラブと比較した場合、この金額を上回るのは、1億7900万ユーロ(約304億3000万円)のレアル・マドリードと、1億7800万ユーロ(約302億6000万円)のアトレチコ・マドリードのみである。
アル・カーディシーヤにつぎ、ウルグアイ代表FWルチアーノ・ロドリゲスをバイーアから2000万ユーロ(約34億円)で補強したネオムが、1億919万ユーロ(約185億6230万円)で2番目。
国内で最も実績のあるアル・ヒラルは1億128万ユーロ(約172億1760万円)で3番目に多いクラブとなった。今夏はウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスをリバプールから5300万ユーロ(約90億1000万円)、フランス代表DFテオ・エルナンデスをミランから2500万ユーロ(約42億5000万円)で獲得している。
その他、ポルトガル代表FWジョアン・フェリックスがチェルシーから移籍金3000万ユーロ(約51億円)、フランス代表FWキングスレイ・コマンがバイエルン・ミュンヘンから移籍金2500万ユーロ(約42億5000万円)、スペイン代表DFイニゴ・マルティネスがバルセロナからフリーでクリスティアーノ・ロナウドを擁するアル・ナスルに、フランス代表MFエンツォ・ミローがシュツットガルトから移籍金3000万ユーロ(約51億円)でアル・アハリに加入したことなどが注目となった。(高橋智行通信員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/137de56e45a1d9d5a051250cd2c30c2a120d73dd
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/08/30(土) 08:36:21.56

22年W杯カタール大会で日本代表主将を務めたDF吉田麻也(37)が28日深夜放送のテレビ東京「FOOT×BRAIN」(土曜深夜2・35)にVTR出演。過去最高潮だという米国でのサッカー人気について言及する場面があった。
森保監督率いる日本代表は9月に米国遠征を控えており、6日(日本時間7日)にメキシコ代表、9日(同10日)には米国代表と対戦予定。そこで同番組は米国サッカーに精通し、
FCバルセロナからヘッドハンティングされ国際部ディレクターを務めたこともある中村武彦氏がゲスト出演。番組MCの俳優・勝村政信や元サッカー日本代表の都並敏史氏らに米国サッカー界の現状を伝えた。
中村氏は過去最高潮だという米国でのサッカー人気について「それこそサッカー不毛の地ってバカにされているスポーツでしたし、女子の方が人気があったほどなんですけど、
今は観客動員数も4大メジャースポーツ(MLB、NFL、NBA、NHL)に割って3位に入るぐらい人気が出てきてます。若い子たちがサッカーを見るようになってきている」と言及。
「アメリカ自体、人種のるつぼで色んな国から来てます。元々サッカーを見ていたんですけれども(これまでは)自分の出身の国のサッカーを見ている人達が多かった。メジャーリーグサッカーが30年ほど前にできて、
その在米2世3世達が自分が生まれたアメリカのプロサッカーを見るようになった。(今では)テレビをつければどこかしらの試合が(PPVで)放送しているような環境です」と話した。
さらに現在MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーでプレーする吉田麻也もVTR出演。米国サッカー界について「MLSの価値は上がってきていると思います。人気は上がってきているし、もう1個は投資対象としての価値も上がってきている」とコメント。
競技レベルについて問われると「全体的なレベルはもちろん上がっているし、環境はメチャクチャいいです。日本人の皆さんが知らないようなクラブでもヨーロッパの中堅クラブよりも環境がいいところはたくさんあります。LAギャラクシーがそんなに環境がいいと言えないぐらいのレベルですね」と明かした。
番組ではLAギャラクシーの練習場などを紹介。広々としたジムやVRゴーグルのようなものを装着して目のトレーニングをしているという“バーチャル機器”が映し出されると、
都並氏は「こんなのがあって環境悪いのかよ」とポツリ。MCの勝村も「これで施設良くないって言ってますよ。今見ただけでもちょっと圧倒されてるんですけど」と驚きの声。
これに対し中村氏は「LAギャラクシーの施設は古いんですよ」と他のクラブはもっと充実の施設があることをアピールした。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/08/30/kiji/20250830s00002014072000c.html?page=1
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/08/25(月) 18:09:36.16

シント=トロイデンVV(STVV)は、2025年8月22日に臨時株主総会を行い、取締役に株式会社ジャパネットホールディングス代表取締役社長兼CEOである髙田旭人氏(46)が就任したことを発表した。
▼髙田旭人氏
私は日本で通信販売の会社を経営しており、2017年より地元長崎のプロサッカークラブ「V・ファーレン長崎」の経営にも携わってまいりました。日本サッカーを強くしたいという想いから、海外チームへの出資を検討し始めました。
シント=トロイデンVVには3度ほど足を運びましたが、ベルギーリーグの魅力や、立石様のシント=トロイデンVVを強くしたいという情熱に深く共感しており、今回の参加に至ったことを大変嬉しく思っております。
そしてサッカーだけではなく、経営面でも貢献していきたいと考えております。私どもは日本で旅行事業を展開しており、多くの人々がシント=トロイデンVVへサッカー観戦に訪れることができる環境を整えるなど、チームがより魅力的で強くなるために尽力していきたいと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48597e8c053333cec1e3dc5fb6fdfc68feb41fdb
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/07/22(火) 16:39:50.34

サッカーのベルギー1部シントトロイデン(STVV)と通販大手「ジャパネットホールディングス(HD)」は22日、資本業務提携とスポンサー契約を結んだと発表した。
J2V・ファーレン長崎の親会社でもあるジャパネットHDが、DMMグループから株式の一部を取得。株式比率は19・9%で2位となる。
今後はジャパネットHDが持つBS放送局「BS10」でSTVVの試合を放送するほか、J2長崎との連係も強化。
ジャパネットHDが手がける旅行事業を活用し、欧州のサッカーを観戦する旅行ツアーも計画する方針。
シントトロイデンは2017年
日本のネット関連会社「DMM.COM」が経営権を取得。北九州市出身で大分トリニータやFC東京の強化責任者を担った立石氏がCEOに就き「ここから、世界へ」をキャッチフレーズとして選手やスタッフの欧州進出を通じた日本サッカー界の発展を目指している。
遠藤航や冨安健洋ら多くの日本代表経験選手がSTVVからステップアップしていった。
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/932306
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/06/29(日) 01:18:37.46

そのDMMを支えるワイら
湘南DF畑大雅 ベルギー1部シントトロイデンに移籍 すでにクラブ間合意、近く正式発表へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7764639d1db191850374599bea448ce3b898b04
続きを読む
333: 名無し@サカサカ10 2025/06/27(金) 13:23:15.06

MLS選手協会「全選手の年俸を公開するわ」
https://mlsplayers.org/resources/salary-guide
https://s3.amazonaws.com/mlspa/2025-Spring-Salary-Release.pdf
Miki,Yamane
Base Salary"$778,000.00"Guaranteed Compensation"$844,667.00"
Maya,Yoshida
Base Salary"$455,000.00"Guaranteed Compensation"$526,281.00"
続きを読む
983: 名無し@サカサカ10 2025/05/11(日) 01:01:30.99

日本人7選手を擁するSTVVがベルギー1部残留!藤井&角田在籍で降格確定のコルトレイクとドローも他会場から吉報。谷口が半年ぶりに復帰
https://news.yahoo.co.jp/articles/10f3825b040f4538bc4753880435e5f21ab917e6
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/21(月) 19:39:14.09
サウジアラビア1部アルナスルのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(40)が契約延長で合意に近づいていると、スペイン紙「ムンド・デポルティボ」が報じた。
C・ロナウドは今夏で契約満了を迎える。すでに延長に向けた話し合いは行われている中、同紙は「C・ロナウドはアラブのチームと契約を延長しようとしている。現在40歳で、少なくても42歳までプレーすると予想されており、
つまり2027年まで契約するということだ」と指摘し、年俸2億ユーロ(約322億円)の2年契約でサインする見込みと伝えていた。
またスペインメディア「GOL DIGITAL」によると、C・ロナウドはアルナスルのオーナーでサウジアラビアの王位継承者でもあるムハンマド・ビン・サルマン王子とともにスペイン1部バレンシアの買収案も浮上しているという。
2人が共同オーナーになる可能性もあり、スター選手がサウジアラビアに残留する〝決め手〟になるともみられている。
C・ロナウドは現在キャリア通算933ゴールをマーク。今後2年で前人未到の1000ゴールを目標にするという。そんなスターを擁するアルナスルはアジアチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)準々決勝(26日=日本時間27日)でJ1横浜Mと対戦する。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/341619?page=1

C・ロナウドは今夏で契約満了を迎える。すでに延長に向けた話し合いは行われている中、同紙は「C・ロナウドはアラブのチームと契約を延長しようとしている。現在40歳で、少なくても42歳までプレーすると予想されており、
つまり2027年まで契約するということだ」と指摘し、年俸2億ユーロ(約322億円)の2年契約でサインする見込みと伝えていた。
またスペインメディア「GOL DIGITAL」によると、C・ロナウドはアルナスルのオーナーでサウジアラビアの王位継承者でもあるムハンマド・ビン・サルマン王子とともにスペイン1部バレンシアの買収案も浮上しているという。
2人が共同オーナーになる可能性もあり、スター選手がサウジアラビアに残留する〝決め手〟になるともみられている。
C・ロナウドは現在キャリア通算933ゴールをマーク。今後2年で前人未到の1000ゴールを目標にするという。そんなスターを擁するアルナスルはアジアチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)準々決勝(26日=日本時間27日)でJ1横浜Mと対戦する。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/341619?page=1

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/15(火) 20:07:54.38

各地でメッシフィーバー
試合はスコアレスドローだったが、13日に行われたMLS第7節のシカゴ・ファイアーVSインテル・マイアミの一戦は6万2358人もの観衆が詰めかける大盛り上がりの戦いだった。
観衆が詰めかけた理由は、やはりマイアミにリオネル・メッシがいるところが大きい。今回の舞台はシカゴで、マイアミにとってはアウェイゲームだ。しかし現在のMLSでは、スタジアム規模の理由もあってマイアミのアウェイゲームの方が観衆が多く集まるのだ。
メッシ効果がいかに大きいのか。シカゴ・ファイアーの本拠地ソルジャー・フィールドは6万人以上の収容を誇るが、3月に行われたモントリオール・インパクト戦は1万6278人、その前のDCユナイテッド戦は2万372人しか観客は入っていない。
それがマイアミ戦は6万2358人もの観衆が詰めかけており、マイアミをホームに迎えるクラブはちょっとしたフィーバー状態となる。
米『ESPN』によると、マイアミを指揮するハビエル・マスチェラーノは「メッシがアメリカに来てから2年になる。彼のおかげでMLSへの視線は変わっていると思うよ。彼はこのリーグに最大級の知名度をもたらす選手なのだから。
シカゴ戦もそうだった。人々は彼を見るために来たんだ。彼が何を生み出すのかを示している1つの例だ」とメッシ効果について語っている。
昨季もアウェイでのニューイングランド・レボリューション戦に6万5612人、アトランタ・ユナイテッド戦には6万7795人、カンザス・シティ戦は7万2610人もの観衆を集めている。
ここから各地にサッカー人気が広がっていく可能性もあり、メッシ効果は大きい。まだ今季のMLSは始まったばかり。マイアミが自分たちのスタジアムにやってくることをアメリカ中のファンが待っている。
https://www.theworldmagazine.jp/20250415/01world/446751
https://youtu.be/KHVdp6Jtmko?si=AT77yL2XBH1x76YZ
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/02/15(土) 08:23:12.26

ユナイテッド・サッカーリーグ(USL)がメジャーリーグサッカー(MLS)に対抗するトップリーグを2027年に立ち上げる。13日、『ESPN』が伝えた。
USLとはアメリカとカナダに所在するチームを中心としたリーグであり、米国サッカー連盟に所属している。MLS参入を目指そうとするチームや男女両選手に実践機会を提供するために1986年に設立されたリーグであり、米国サッカー連盟から同じ認可を受けて運営されるMLSとは完全に独立している。
そんな中、「きょうはUSLと米国サッカーの将来にとって決定的な瞬間だ」とUSLのCEOアレック・パパダキス氏は語った。
「ディビジョン1リーグの創設は大胆な前進であり、トップレベルの競技へのアクセスを拡大し、コミュニティ間のつながりを深め、世界的なゲームの構造に合わせるための新たな一歩を踏み出すものだ。
サッカーを通じて人々を団結させ、ディビジョン1をより多くの都市にもたらすことで、私たちは単にスポーツを成長させるだけでなく、米国でより持続可能で活気のあるサッカーエコシステムを構築しながら永続的な機会を創出する」
なお、米国サッカー協会は声明で「サッカーへの継続的な投資は、サッカー大国としての米国の強さを反映しており、2025年のFIFAクラブワールドカップと2026年のFIFAワールドカップ開催に向けて準備を進めるにつれ、
その勢いは加速するばかりだ。米国サッカー界の革新と成長を歓迎し、さらなる学びを楽しみにしている」とコメントした。
USLが展開する新しいディビジョン1リーグは、USL チャンピオンシップ (ディビジョン2) と USLリーグ1(ディビジョン3) を含む3つのレベルで構成される。なお、MLSとは違い、昇降格にシステムも導入される予定だ。
パパダキス氏は「USLモデルはクラブの自治権を高め、ダイナミックで相互接続されたシステムを育むものだ。このシステムにより、クラブは地域社会に深く根ざしながら、最高レベルで競争することができる。
世界中でトップクラスのクラブはあらゆる規模の都市で繁栄しており、ここでも同じことが可能だと信じている。需要とインフラは整っており、成長の可能性は計り知れない」と新規リーグへの期待を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d019a0c09a0ef3085631f99ddd00e260adf3dc5e
続きを読む
83: 名無し@サカサカ10 2025/01/24(金) 15:44:07.53
//
— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) January 24, 2025
学生ならDAZNを"半額"で楽しめる!#ABEMAdeDAZN 学割プランが新登場!
\\
月額実質1⃣3⃣3⃣3⃣円〜
国内外のサッカーをはじめ世界最高峰のスポーツをどこよりもお安く!
<年間プラン>
32,000円→16,000円
プラン詳細は画像をタップ👇#DAZN#ABEMAdeDAZN学割半額プラン
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/01/19(日) 11:39:41.76

米メジャーリーグ・サッカーのロサンゼルス・ギャラクシーは18日、元日本代表キャプテンのDF吉田麻也(36)と新たに2年契約を結んだと発表した。今季から2026年シーズン終了までの期間となる。ギャラクシーのウィル・カンツGMは「キャプテンが戻ってくれることに興奮している。彼は最高のリーダーであり、チームメートであり、彼の一貫性は昨季のチームの基盤だった」とコメントした。
吉田はドイツ1部のシャルケから23年夏にギャラクシーに加入。移籍1年目はシーズン途中からで、チームを上昇気流に乗せることはできなかったが、昨季は主将に就任して2014年以来、10年ぶりリーグ最多となる6度目の優勝に導いた。昨季限りで、契約が満了していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/982a05c01149d7b3ea28111275dd222dfbf2ab0c
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/01/12(日) 12:56:06.72

シント=トロイデンVV(STVV)は先日、ジェフユナイテッド千葉からFW小森飛絢を期限付き移籍により獲得。
1月11日開催のベルギー1部リーグ戦では、MF伊藤涼太郎の決勝ゴールにより2-1でKVCウェルステローを下したが、現地では日本人選手獲得が相次ぐSTVVの補強戦略に一部から否定的な声が挙がっているという。
STVVには現在、日本代表MF藤田譲瑠チマ、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF小川諒也、MF山本理仁、伊藤、小森と日本人選手7名が在籍。谷口が負傷により長期離脱を余儀なくされ、小森は現地入りしたばかりだが、ウェルステローでは4選手がスタメン出場。山本も後半途中からピッチに立った。 若手日本人選手の海外移籍を後押ししているSTVVについて、
日本では前向きな意見が多いほか、「Jリーグクラブみたい」といった声も。ただ、現地ではこうした日本のサッカーファンの見方とは対照的だという。
ベルギーメディア『HUMO』は2024年9月の時点で、STVVやKVコルトレイクなど日本人選手の獲得に注力する一部のベルギー1部所属クラブの補強について、
「日本人選手が多くいると、我々のサッカーではなくなる。面白くない」「ベルギーにこれほど多くの日本人がいても誰も得をしない」「日本人選手とプレーするのが好きな人はいない」などと批判していた。 それだけにSTVVの小森獲得を受けて、現地では「また日本人選手なのか…」「日本人選手ばかりプレーしていると、ベルギー人が育たない」「日本人選手は嫌い」といった声が。
ベルギーリーグの財務規定により、選手獲得で高額な移籍金を費やすことが厳しい状況にあり、安価な移籍金で獲得可能な日本人選手の人気が高いとはいえ、自国の選手育成を求めるファン・サポーターが一定数いる。 なおSTVVの対戦相手であるウェルステローは、ガンバ大阪からFW坂本一彩の獲得が決定的。コルトレイクもMF金子拓郎、MF高嶺朋樹が退団した一方、カーディフからDF角田涼太朗を期限付き移籍により獲得している。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/01/08(水) 10:32:24.55

ブラジルのフォワードネイマールは、現在「アル・ヒラル」でプレーしており、フランスリーグとサウジアラビアリーグの基準を比較しましたが、その結果は後者に軍配が上がりました。
「サウジアラビアリーグのレベルは上昇しており、私が見る限り、リーグ・1よりも高いです。フランスのチャンピオンシップには良い点があります。強いです、私はこれをよく理解しています。なぜなら、私はそのリーグでプレーしてきたからです。しかし今、サウジ・プロリーグの選手たちはより強いです。
サウジアラビアは私を良い意味で驚かせました。人々、都市、文化。成長を続けている国です。2034年にはワールドカップも開催される予定で、これは素晴らしいことになると信じています」とネイマールはCNNに語りました。
https://www.footboom1.com/jp/news/football/2271026-neymar-the-level-of-the-saudi-arabian-league-is-higher-than-ligue-1
続きを読む

















