鈴木優磨
1: 名無し@サカサカ10 2021/09/02(木) 06:54:56.94 _USER9
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
新シーズンの移籍先を模索していたシントトロイデンFW鈴木優磨(25)が2日未明、自身のインスタグラムでチーム残留を宣言した。
英語でメッセージを投稿し、「この3カ月とても苦しい時間を過ごしてきましたが、私がしてきたことは正しいやり方ではなかった。(中略)もう1度、シントトロイデンに関わる全ての方のために全力を尽くします」などとつづった。
ステップアップを目指す鈴木は、移籍に向けて今季のシントトロイデンの試合でベンチ入りしていなかった。欧州の移籍市場は8月31日が最終日。セリエAカリアリ、ドイツ1部ヘルタなど、欧州の複数クラブからオファーを受けたと報じられていたが、いずれも期限内に実現はしなかったようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c99c76af3fc77726826771f5eb0482b8f74f159
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81: 名無し@サカサカ10 2021/09/01(水) 12:24:56.67
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
鈴木優磨さん 移籍の話題が出たクラブ
ノッティンガムフォレスト(イングランド2部)
ヘルタベルリン(ドイツ1部)
シャルケ04(ドイツ2部)
カリアリ(イタリア1部)
ボローニャ(イタリア1部)
FCポルト(ポルトガル1部)
クラブブルージュ(ベルギー1部)
アンデルレヒト(ベルギー1部)
フェネルバフチェ(トルコ1部)
フローニンゲン(オランダ1部) など
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195: 名無し@サカサカ10 2021/09/01(水) 03:26:07.00
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
鈴木優磨みたいな自己主張強くて我儘な奴を叩く日本人ほんまクソやね
そのくせ普段はシュート打てない日本人とかもっと俺が俺がでいけとか日本サッカー叩いてるというね
森保叩きつつ鈴木には監督に楯突く奴はいらんとか言い出すしほんま気持ち悪い
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23: 名無し@サカサカ10 2021/09/01(水) 02:16:26.66
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
Yuma Suzuki proposed transfer to Schalke did not materialised as the club could not seal the deal before the deadline.
鈴木優磨さん、シャルケ移籍濃厚だったが締め切り時間に間に合わず破談w
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/30(月) 18:08:31.87 _USER9
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
ベルギー1部シントトロイデンのFW鈴木優磨(25)の新天地候補にイタリア1部の古豪カリアリが急浮上した。
地元メディア「カリアリニュース24」は「カリアリの攻撃部門の補強が進行している。FWジョバンニ・シメオネの代役の候補者が多くあり、その中にはポルトとフローニンゲンも照準を合わせているシントトロイデンのストライカーの鈴木の名前もある」と報じた。
鈴木はベルギーの強豪クラブ・ブリュージュやアンデルレヒトなどからもオファーがあったが拒否したと現地では報じられている。欧州5大リーグを目指しているとされており、イタリアから正式オファーとなれば一気に交渉が進展する可能性もありそうだ。
残りわずかとなった今夏の欧州の移籍市場で、鈴木が希望通りの移籍を果たせるか注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d405e6d5e02abb79a91249f2fad6ad0663c5b0b
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/29(日) 09:53:22.04 _USER9
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
今夏の移籍が長らく噂されているシント=トロイデンのFW鈴木優磨(25)だが、やはり希望の移籍先はセリエAのままのようだ。
ステップアップを目指し、今夏の退団が予てから噂されていた鈴木。プレシーズンはシント=トロイデンでトレーニングをしたものの、シーズン開幕後は試合の登録メンバーにも入らず、移籍を前提に動いているとされている。
その鈴木には、ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンやトルコのフェネルバフチェ、フランスのリーグ・アンの複数クラブなどから興味を集めていたが、いずれも鈴木が拒否したと報じられていた。
さらにベルギー国内でもヘントや名門のアンデルレヒトがオファーと報じられるも、こちらも拒否していた。
イタリア『Tuttomercatoweb』によれば、鈴木が目指す移籍先はセリエAのみとのこと。昨シーズン王者であるクラブ・ブルージュからのオファーもあったが、これも拒否したとのことだ。
2019年7月に鹿島アントラーズからシント=トロイデンへと移籍し、海外初挑戦となった鈴木。1年目のシーズンはジュピラー・プロ・リーグで24試合に出場し7ゴールに終わっていたが、2年目の2020-21シーズンはチームが低迷する中でリーグ戦全34試合に出場。17ゴール4アシストを記録し、得点ランキングでも4位タイとなっていた。
その得点力は評価され多くのクラブからオファーが届いている中で全てを断っている鈴木。シント=トロイデンとの契約は2023年まで残っている中、残り3日で夢を実現させることはできるだろうか。
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=402472
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426: 名無し@サカサカ10 2021/08/17(火) 21:35:27.24
![78707_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/484c9214.jpg)
@Albelt_Shimano
鈴木優磨、ベルギーの強豪であるアンデルレヒトからオファーを却下したとか。
さらにいくつかのスコットランドとスペインのチームからオファーも却下しておりレベルの高いチームへ移籍を望んているという。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/11(水) 08:55:22.60
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
移籍希望の鈴木優磨に、現地メディアが疑問符。「プレーしたくないと言われたら…」と監督もぼやき?
ベルギー1部リーグはすでに開幕し、第3節までを消化している。だが、シント=トロイデン(STVV)に所属する鈴木優磨は、スカッドに名を連ねていない。
現地報道によれば、トレーニングには参加している。しかし、今夏の移籍を見据えて試合には参加しない方針だという。これまでにオファーは届いており、具体的にはアンデルレヒトから400万ユーロ(約5億円)の打診があったが、STVVは断ったとされる。
現地メディア『Voetbal Nieuws』は、「スズキはSTVVの大きな悩みの種になっている」と報道している。
「彼はSTVVのトレンドセッターだが、退団を希望している。アンデルレヒトが興味を示していたが、本人は海外に行きたがっているようだ。そのため、彼は宙ぶらりんな状態となっている」
また、同メディアは、かねてからクラブの補強不足を指摘しているベルント・ホラーバッハ監督が試合後の記者会見で鈴木について言及したことも伝えている。
「記者に鈴木について問われたホラーバッハ監督は、『彼はまだトレーニングをしている。だが、もし彼がプレーをしたくないと言ったら、私は何といえばいいだろうか』とコメント。昨シーズン17ゴールを決めたストライカーに対して、STVVは400~500万ユーロの売却を希望している。今後数週間のうちに、双方にとっていい解決策を見つけなければならないだろう」
また、同メディアの読者アンケートで「試合に参加しない鈴木に対して制裁を与えるべきか?」という設問の回答は、85パーセントが「YES」と回答している。
先日、STVVはサガン鳥栖から東京五輪代表FW林大地を獲得することで合意したと発表。鈴木の抜けた穴を補強する準備は整っているが――。今後の動向が注目される。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/10(火) 22:36:00.48 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
明治安田生命J1リーグの鹿島アントラーズでプレーした過去をもつFW鈴木優磨は、以前から今夏移籍が噂されている。
その中、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のシント=トロイデンVV(STVV)での公式戦出場を拒否していたようだ。9日、ベルギーメディア『hbvl』が報じている。
現在25歳である鈴木優磨の去就を巡っては、STVVが新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて資金調達を行う必要性に迫られれていると伝えられる中、
ペーター・マース元監督や立石敬之CEO(最高経営責任者)がベルギー国内メディアのインタビューで同選手の今夏退団が濃厚となっていることを認めるコメントを残していた。
また、同選手は5月にヘルタ・ベルリンからのオファーを却下。スュペル・リグ(トルコ1部)の強豪フェネルバフチェとは5月中旬から交渉を行っているが、現時点で進展はないものとみられる。
そして東京五輪の日本代表DF冨安健洋を擁するボローニャが、中国スーパーリーグの上海海港(旧上海上港)に在籍するオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチの代替候補として鈴木優磨をリストアップ。
しかし、ボローニャは今月1日にアルナウトビッチの獲得を公式発表。これにより、鈴木優磨がボローニャに移籍する可能性は消滅している。
さらには今月に入ってベルギー国内の強豪アンデルレヒトがSTVVに対して移籍金400万ユーロ(約5億2000万円)によるオファーを提示。
くわえてリーグアン(フランス1部)のサンテティエンヌも引き続き鈴木優磨の獲得に興味を示しているという。
鈴木優磨は、STVVのプレシーズントレーニングに参加していたが、練習試合や先月末に開幕したリーグ戦には出場していない。
その中、『hbvl』は鈴木優磨が自身の去就問題に決着がつくまで公式戦でのプレーを拒否する姿勢を見せていると報道。
また、ベルント・ホラーバッハ監督は今月8日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第2節のズルテ・ワレヘム戦の試合後、
鈴木優磨に対する不快感や同選手に関する問題の早期解決を望んでいることを明かしている。
https://football-tribe.com/japan/2021/08/10/222181/
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1: 名無し@サカサカ10 2021/07/21(水) 17:31:13.22 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
シントトロイデンに所属するFW鈴木優磨に、ボローニャへと移籍する可能性が浮上した模様だ。20日に、ボローニャの地元メディア『トゥットボローニャウェブ』が報じている。
『トゥットボローニャウェブ』によると、ボローニャの本命は中国1部の上海海港に所属するオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチのようだが、上海海港から1000万ユーロ(約13億円)を超える移籍金を要求されており交渉が停滞しているという。そこで、前線補強のターゲットを鈴木に切り替える可能性が出てきた模様だ。
ボローニャは、2019年にシントトロイデンから日本代表DF冨安健洋を完全移籍で獲得。その後に冨安が主力選手へと成長を遂げ、今や移籍市場で国内外のクラブから関心を寄せられる存在になったことで、“冨安ケース”はボローニャの成功体験となった。
現在25歳の鈴木は、欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス)のクラブへと移籍することを熱望しているとされている。果たして、ボローニャは500万ユーロ(約6億5000万円)に設定された移籍金を支払い、鈴木を獲得するのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cffc6fe9e0997160e6a5427d6b4e3a64e3fd311
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836: 名無し@サカサカ10 2021/07/19(月) 17:33:48.94

安西選手が完全移籍で加入
https://www.antlers.co.jp/news/release/83599
安西幸輝選手がポルティモネンセSC(ポルトガル)より完全移籍で加入することとなりましたのでお知らせいたします。なお、同選手は20日(火)よりチームに合流予定となります。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/17(木) 07:12:43.02 _USER9
![img_f5011c8e98dfbe51dfe9ce7dc16bd96c415655[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/e/fe719323-s.jpg)
グループ内で大きかった戦力差、日本は国内組で戦っても楽々と突破が可能だった
日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の最終戦でキルギス代表に5-1と快勝した。8戦全勝、46得点・2失点という圧倒的な成績を残して9月から始まる勝負の最終予選へと駒を進めたが、森保一監督が率いる日本の2次予選での戦いぶりは、海外の識者の目にはどのように映っていたのか。かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、「3年前のスターマン」の転落劇に注目したうえで、FW鈴木優磨(シント=トロイデン)の最終予選での招集を提言している。
8戦全勝で、失点はわずかに2。コロナ禍 の影響により、22カ月にも及んだW杯アジア2次予選で、森保監督は39選手を起用した。そしてサムライブルーは、予想通りに最終ラウンドに無難に駒を進めている。
キルギス戦でも5-1と相手を破壊したことで、グループFの他国と日本の戦力差を改めて浮き彫りにしたが、最終予選ではこんな楽な展開を予想することはできない。FWオナイウ阿道が、前半の6分間でハットトリックを記録したことが、2次予選の現実を浮き彫りにしていた。実際のところ、このラウンドはJリーグでプレーしている選手以外をフィールドに送り込む必要はほとんどなかった。国内組でも楽々と突破が可能だったと思う。
だが、指揮官は1位の座を確定させるまで、ほとんどリスクを冒さなかった。
最終予選の状況はドロー次第となるが、タレントが充実している日本代表の選手たちは7大会連続のW杯出場に強い自信を抱いていることだろう。
他国の現状を鑑みれば、それも理解できる。先日の日韓戦で完敗した韓国だが、日本と多くの点で似たクオリティーを有しており、“中東の雄”イランは強靭さと対戦相手を苦しめる攻撃的なタレントがいる。
サウジアラビアは予測不能で、オーストラリアは常にフィジカル、メンタルともに充実した状態で大一番に乗り込んでくる。しかし、技術面の優秀さと、戦術的な選択肢の広さから、日本は本大会出場の本命と言える。それは2次予選で存分に証明されている
(略)
大迫勇也の他に明確な選択肢が存在しないことが最大の懸念事項
だが、大迫が故障や不調時に、選択肢が存在しないことが最大の懸念事項だ。鈴木武蔵(ベールスホット)、浅野拓磨(無所属)、永井謙佑(FC東京)ら代役は全く印象を残さず。鎌田は1トップをこなすセンスはあるが、明確な2番手が存在しない。
鈴木優磨の招集を拒否し続けている森保監督の決断は、不可解そのものだ。もしシント=トロイデンと指揮官の間に紛争が存在するのであれば、代表のために和解すべきだろう。大迫の代役が存在しない以上、鈴木の存在は日本代表に有益だ。無風状態の1トップで大迫にプレッシャーをかけ、トップクラスの代役になる可能性がある。
いずれにせよ、W杯アジア最終予選のドロー前の段階で、このチームに漂うのは自信以外の何ものでもない。ここまでほとんどのミスなしにカタールへの道のりを進んできたが、しばらく順調な歩みに変化は起きないだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3db3bae22b3d991a94f133020e4282bf38d636c3
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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/02(水) 19:02:26.79 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
クラブ間の合意に至ったと報道
ベルギーからのステップアップが濃厚視されている鈴木。(C)STVV
ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)に所属する鈴木優磨と、トルコ1部フェネルバフチェが合意に達したと、6月2日付で現地紙『Fotomac』などが報じた。
ベルギー・リーグで今季、17ゴール・4アシストをマークした鈴木は、今夏の移籍が濃厚視されているなか、ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンや、トルコ1部のトランザスポルなど複数のヨーロッパのクラブが獲得に関心を示しているとされる。
そんななか、同紙は最も早く関心を寄せていたフェネルバフチェが、移籍金600万ユーロ(約7億5000万円)が設定されたという日本人ストライカーの獲得に近づいており、この度合意に至ったと報じた。同クラブは移籍金450万ユーロ(約5億6250万円)に100万ユーロ(約1億2500万円)のボーナスを追加した条件をオファーし、STVVを納得させたとされている。
「フェネルバフチェは昨シーズンを3位で終えており、ベジクタシュとガラタサライに追いつくことができなかった。彼らを見返し、追い越すために、ストライカーの獲得が必須である。他のクラブに比べて、スズキの獲得にもっとも熱心であり、すでにクラブ間では合意に至っている」(『Fotomac』)
この一報が事実であれば、鈴木は来シーズン、トルコで新たな挑戦に臨むことになりそうだ。今後の発表が待たれる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/7950bd506236e064e3683ec994b90b804c215d62
6/2(水) 18:00配信
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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/27(木) 06:44:23.20 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
昨夏も獲得に動いたフェネルバフチェは総額7.2億円オファー、トラブゾンスポルも関心か
シント=トロイデンに所属するFW鈴木優磨は、今季のベルギー1部リーグで17ゴール4アシストの成績を残した。飛躍を遂げた日本人ストライカーの獲得に向けてフェネルバフチェと、さらに別のトルコのクラブも動き出していると、ベルギーメディアが報じている。
鈴木の去就を巡って、すでに欧州の複数クラブが移籍先候補として名前が挙がっているが、フェネルバフチェはその中でも以前から特に強い関心を持っているとされており、昨夏にも300万ユーロ(約3億9000万円)のオファーを出したが、シント=トロイデンがこのオファーを拒否したために交渉は成立しなかった。
しかし、ベルギーメディア「Voetbal Belgie」によると、フェネルバフチェは今年さらに移籍金の金額をつり上げ、450万ユーロ(約5億9000万円)と最大100万ユーロ(約1億3000万円)の追加ボーナスをオファーとして提示。鈴木の移籍金のハードルとしてシント=トロイデンが設定しているとされる600万ユーロ(約7億8000万円)に近い金額を出して再交渉に臨んでいるようだ。
また、同メディアはトルコのトラブゾンスポルも鈴木に関心を持っていると伝えている。トラブゾンスポルは黒海沿岸に位置するクラブで、トルコではガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュのビッグ3に次ぐ“第4のクラブ”と目されている。このトラブゾンスポルに昨季まで在籍し、その後RBライプツィヒに移籍したノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロートの後継者として鈴木がリストアップされており、年俸150万ユーロ(約2億円)を鈴木のために用意しているという。
直近5シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)およびヨーロッパリーグ(EL)によって算出されるUEFAリーグランキングによると、ベルギーリーグの9位に対してトルコリーグは13位となっているが、金銭面では他の国のクラブにも引けを取らないような条件が提示されているようだ。今夏の移籍をシント=トロイデンも容認していることから、鈴木が来季別のクラブでプレーするのはほぼ間違いない状況となるなか、果たしてどのクラブを新天地として選ぶのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6b7bcbbf3eb00da1e7a669564f99277cb8226e5
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565: 名無し@サカサカ10 2021/05/24(月) 13:31:33.32
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
(トルコメディア)鈴木はトラブゾンスポルと年俸150万ユーロで個人合意
https://www.fotospor.com/haber-trabzonspor-trabzonspordan-fenerbahce-yilin-transfer-calimi--443034
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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/05(水) 02:14:50.64
「なぜJリーグより下のクラブに行く必要が…」安易な海外移籍に憤っていたミキッチの真意とは【浅野拓磨の退団問題】https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3eb1f628649afbe4d410c6101369c2cbabb327?page=2「クロアチアリーグと比べたら、Jリーグのレベルの方がはるかに高い。唯一ディナモ・ザグレブだけはヨーロッパで戦う力があるが、他のチームは運営面や給料の支払いで問題だらけだ。それに対して鹿島は日本のビッグクラブで、ものすごく運営がしっかりしている。鹿島からハイデュク・スプリトを選ぶ理由なんてないはずだ」


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190: 名無し@サカサカ10 2021/05/03(月) 20:27:20.01
「なぜJリーグより下のクラブに行く必要が…」安易な海外移籍に憤っていたミキッチの真意とは【浅野拓磨の退団問題】https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3eb1f628649afbe4d410c6101369c2cbabb327?page=2「クロアチアリーグと比べたら、Jリーグのレベルの方がはるかに高い。唯一ディナモ・ザグレブだけはヨーロッパで戦う力があるが、他のチームは運営面や給料の支払いで問題だらけだ。それに対して鹿島は日本のビッグクラブで、ものすごく運営がしっかりしている。鹿島からハイデュク・スプリトを選ぶ理由なんてないはずだ」
最近持ち上げられてる原がミキッチのコメントの正当性を証明してくれてるな

最近持ち上げられてる原がミキッチのコメントの正当性を証明してくれてるな

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1: 名無し@サカサカ10 2021/05/03(月) 21:34:41.45 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
今季ベルギー1部リーグで17得点を挙げる活躍を見せたシント=トロイデン(STVV)のFW鈴木優磨は、来季に向けてステップアップとなる移籍が確実視されている。「10クラブ以上」からの打診が届いているようだ。
鹿島アントラーズから昨季STVVへ移籍した鈴木は、2年目の今季はエースストライカーとしてゴールを量産。チーム総得点の4割以上となる17ゴールを叩き出し、STVVの1部残留に大きく貢献した。
ベルギー紙『ヘット・ニュースブラッド』は3日付記事で、鈴木が「来季ベルギーでプレーする可能性は存在しないようだ」と移籍を確実視。ベルギー国内の有力クラブであるヘントも移籍先候補に挙げているが、「おそらくドイツが彼にとって完璧だろう」とブンデスリーガへの移籍を予想している。
STVVの立石敬之CEOも鈴木の移籍が濃厚であることを認めているようだ。「彼が出ていく可能性は非常に高い」という同CEOのコメントが伝えられており、獲得に関心を示してきたクラブは「10を超えた」とも答えている。
STVVは鈴木の移籍金を400万ユーロ(約5億2800万円)に設定したとのこと。「今年のコロナによるSTVVの損失を埋めるとすれば鈴木優磨だろう」と、クラブ財政のためにも貴重な収入となることが見込まれている。
過去にSTVVでプレーした日本人選手選手では、ドイツで鎌田大地や遠藤航、イタリアで冨安健洋などが活躍を見せている。鈴木も彼らに続いて飛躍を遂げることになるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d97a2d8359192ded9c14afa54cf456533a93df41
5/3(月) 18:11配信
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/28(水) 22:03:34.60 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
「STVVは合意に前向きだったが…」
鈴木のヘルタ行きはなしか(C)STVV
シント=トロイデン(STVV)からのステップアップを目指すFW鈴木優磨はヘルタ・ベルリンからのオファーに断りを入れたようだ。ベルギー『voetbalkrant』が伝えている。
2019年夏に鹿島アントラーズからベルギーのSTVVに渡った鈴木は今季ジュピラー・プロ・リーグで17ゴールを記録し、クラブの年間MVPも受賞。先日、地元メディアで「夢見ているのは最高レベルでプレーすることです。チャンピオンズリーグでプレーすることと、ヨーロッパの主要な大会、できればセリエAで多くの得点を挙げることですね」とステップアップの希望を口にしていた。
そして、26日に25歳の誕生日を迎えたフォワードだが、リーグ・アンのアンジェやサンテテイエンヌ、ブンデスリーガのヘルタからの興味が伝えられている。そんな中、『voetbalkrant』によると、後者がSTVVに具体的なオファーを提示したことが判明するも、「STVVは合意に前向きだったが、スズキはほかのプランを考えている」と鈴木側が断りを入れたという。また、ヘルタは現在残留争いの真っ只中で、鈴木は欧州カップ戦に出場するようなチームへの移籍を希望していることも指摘されている。
ヘルタといえば、フランクフルトのフレディ・ボビッチ氏が来季から強化担当を務めるクラブ。現在はフランクフルトのトップチームで活躍の日本代表MF鎌田大地がSTVVへのレンタル中に覚醒したことも、今回のオファーにつながったのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42e772996c4be15cc99a228cd67f2ce8e62e49de
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/23(金) 18:57:05.67 _USER9
![20200512_suzuki_stvv[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/7/a7909c08-s.jpg)
他クラブからの関心を示唆
鈴木優磨の今夏の移籍は決定事項となっているようだ。シント=トロイデン(STVV)のペーター・マース監督が明言した。
「日本ではサッカーが上手いとシンジと呼ばれるか?」日本人選手を評価し、愛したスターたち…
2019年夏に鹿島アントラーズから加わった鈴木は今季ベルギーのジュピラー・プロ・リーグで今シーズン17ゴールを記録し、クラブの年間MVPも受賞。先日、地元メディアで「夢見ているのは最高レベルでプレーすることです。チャンピオンズリーグでプレーすることと、ヨーロッパの主要な大会、できればセリエAで多くの得点を挙げることですね」とステップアップの希望を口にしている。
そして、移籍がさらに現実味を帯びることに。マース監督が地元の放送局『TV Limburg』に対し、エースの去就について「ユウマ・スズキはクラブを去ることになる。これはすでに決定している」と明言。さらに「彼はベルギーを離れて、ほかのコンペティションを経験することを望んでいるんだ」とベルギー以外でのプレーを求めていると明かした。
同監督は鈴木が次に挑戦する可能性のリーグについては具体的に話さず。ただ、アタッカーと同じくSTVVに移籍希望を伝えたというDFリベラト・カカーチェの去就に触れた際には「彼にも(他からの)関心がある」と他クラブが2人に対し興味を抱いていることを示唆した。
今月26日に25歳の誕生日を迎える鈴木だが、来シーズンは果たしてどこでプレーするのだろうか、引き続き注目したいところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/912c5946c18a934d3947802fd185c62165ec5591
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/20(火) 19:21:39.83 _USER9

日本代表とU―24日本代表を率いる森保一監督(52)が20日にオンライン取材に応じ、ベルギー1部シントトロイデンで大活躍のFW鈴木優磨(24)について言及した。
鈴木は今季、17得点3アシストの活躍でクラブの年間MVPを受賞した。鹿島時代からチェックを続ける森保監督は「チームの戦いに献身的にプレーできるところ、そして最後の得点を奪う、得点に絡むという特別なプレーができるという部分では評価している」と高評価。「代表にも当然絡んでくるだけのプレーを今、見せてくれているかなと思っている」と今後の招集にも含みを持たせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfa7f321920fdfd3d1a25f0868407be4f6b0e483
4/20(火) 14:31配信
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/15(木) 12:34:05.92 _USER9
![id1qn5hy9ex0xer[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c7f6d103-s.jpg)
大幅な戦力入れ替えへ(C)Getty Images
現在ベルギーのシント=トロイデン(STVV)に所属する日本人選手は5人。地元紙『Het Belang van Limburg』はそのうち来シーズンも同クラブに残るのは2人と予想した。
STVVは現地時間6日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第31節でFW鈴木優磨が2ゴール決めるなどでワースラント・ベフェレンを下し、1部残留が決定。一方、より上位を目指しながら結局残留争いが続いたことにより、来シーズンに向けて大幅な戦力の入れ替えが予想されるようだ。
『Het Belang van Limburg』によると、STVVは今夏に契約が満了となるFWデュカン・ナゾンら4人と契約更新せず、インテルから加入中のFWファクンド・コリーディオら2人とのレンタルも延長しない見通し。さらに冬に就任したピーター・マース監督の今後の構想から外れている様子の松原后や伊藤達哉ら5人も放出する予定だという。
また、クラブは今季17ゴールをマークしているチーム内得点王のFW鈴木に関しては、来季に向けたチーム作りの資金調達のために売却する方針。昨夏にもアントワープ行きを望んでいたと伝えられる日本代表GKシュミット・ダニエルの控えを務めるGKケニー・ステッペの移籍も容認する可能性が高いと見られる。
STVVは、現メンバーのうち13人を手放す可能性があるとのこと。新たに獲得しない限り、日本人選手はGKシュミットのほか今年1月に浦和から2022年までの期限付きで加わったDF橋岡大樹の2人となるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d60bd30212a0fa00042f1d18e828ae3a439789c
4/15(木) 12:01配信
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