U-23日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/31(水) 06:30:33.28

パリ五輪の男子サッカー競技は、現地時間30日に第3節が行われた。
前節終了時点でグループ突破を決めていたスペインは、エジプトとの首位攻防戦で1-2の敗戦。エジプトは40分に先制すると、後半半ばにもスペインのバックパスを奪ったところから加点する。スペインは終了間際にサム・オモロディオンが1点を返したものの、首位の座をエジプトに譲った。
パリ五輪2024|試合日程・組み合わせ・放送予定|各国の順位をチェック!
また、第2節終了時点で全チームが勝ち点3で並ぶ大混戦となっていたグループBでは、アルゼンチンがウクライナに2-0で勝利。しかし、同時開催のモロッコvsイラクではモロッコが前半だけで3点を奪うと、そのまま3-0で勝ち切った。この結果、モロッコが首位、アルゼンチンが2位で決勝トーナメント進出を決めている。
引き分け以上でグループ突破が確定という状況となっていた開催国のフランスは、ニュージーランド戦でオーバーエイジのジャン=フィリップ・マテタの得点により先制すると、そのまま3-0で勝利。最終節ではアメリカもギニアに3-0で勝利したが、無失点で3連勝としたフランスが1位通過を果たしている。
そして、グループDでは日本が細谷真大の決勝点でイスラエルに競り勝ち、堂々の首位通過。他会場ではパラグアイがマリに1-0で勝利し、2位通過を果たした。
グループステージ最終節の結果、準々決勝の対戦カードは以下の通り。
第3節 結果
・グループA
ニュージーランド 0-3 フランス
アメリカ 3-0 ギニア
※フランスが1位、アメリカが2位で通過!
・グループB
ウクライナ 0-2 アルゼンチン
モロッコ 3-0 イラク
※モロッコが1位、アルゼンチンが2位で通過!
・グループC
ドミニカ共和国 1-1 ウズベキスタン
スペイン 1-2 エジプト
※エジプトが1位、スペインが2位で通過!
・グループD
イスラエル 0-1 日本
パラグアイ 1-0 マリ
※日本が1位、パラグアイが2位で通過!
準々決勝 対戦カード
・8月2日(金)
22:00 モロッコ vs アメリカ
24:00 日本 vs スペイン
26:00 エジプト vs パラグアイ
28:00 フランス vs アルゼンチン
各グループの最終順位は以下のとおり。
▼A組
1位 フランス
2位 アメリカ
3位 ニュージーランド
4位 ギニア
▼B組
1位 モロッコ
2位 アルゼンチン
3位 ウクライナ
4位 イラク
▼C組
1位 エジプト
2位 スペイン
3位 ドミニカ共和国
4位 ウズベキスタン
▼D組
1位 日本
2位 パラグアイ
3位 マリ
4位 イスラエル
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdba77d4fa110584d712c30fff6e02b2dfdb5a0f
https://news.yahoo.co.jp/articles/38a92d265a4e06fcc4c067b456f90f205258b147
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/31(水) 05:58:46.05
細谷ああああ pic.twitter.com/xpXzkKEa5T
— WFN (@WFN71613005) July 30, 2024
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/31(水) 00:07:22.21

現地時間30日、パリ五輪男子サッカーのグループステージ第3節が行われ、グループCでは優勝候補のU-23スペイン代表がU-23エジプト代表と対戦した。
2連勝ですでに突破を決めているスペインは、第2戦の先発メンバーからアイマル・オロスを残し、GKを含む10人を入れ替える大胆なターンオーバーを採用。立ち上がりから高いボール保持率を誇るスペインに対し、引き分け以上で突破が決まるエジプトも鋭いカウンターで応戦する。
18分にはカウンターからプビルのシュートが左のポストを叩くなど、スペインが攻勢で進む中、試合が動いたのは40分。ロングボールを右サイドで収めたジゾがカットインして中央に預けると、ペナルティーエリア手前のアデルがダイレクトでシュート。これが決まってエジプトが均衡を破った。
後半、負ければ2位通過となるスペインが猛攻を仕掛けるが、エジプトも必死の守備で耐えしのぐ。すると迎えた62分、ゴール前での不用意なバックパスを奪ったアデルが決定的な追加点を奪う。
こうなると苦しいスペイン。選手交代で流れを変えようと試みるが、運動量とインテンシティで勝るエジプトは流れを譲らず。スペインは90分にオモロディオンが1点を返し、アディショナルタイムの10分間も攻め続けたが、追いつくことは叶わず。逃げ切ったエジプトが勝ち点を7に伸ばし、スペインをかわしてグループC首位通過を果たした。
全文はソースで 最終更新:7/31(水) 0:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5f84a5bf6284d80fa818be2e51bb833e1b33cbe
🚨🏅 GOAL | Spain 0-1 Egypt | Ibrahim Adel
— Tekkers Foot (@tekkersfoot) July 30, 2024
WHAT A GOAL !!!!!!!!!!!pic.twitter.com/7qCw0Utcto
pic.twitter.com/GI9ffBXHnw GOAL BY IBRAHIM ADEL.
— Ikonik (@IkoniikFCB) July 30, 2024
Spain U23 0-2 Egypt U23.
🚨 Spain have pulled one pack 🇪🇸 #Paris2024 #ESPEGY pic.twitter.com/YgI2Qmih1S
— adu (@cricfootadnan) July 30, 2024
続きを読む
647: 名無し@サカサカ10 2024/07/28(日) 06:11:22.52

なんか裏ですごいこと起きてるな
カナダ女子代表、ドローンでの偵察発覚により勝ち点6の剥奪と監督の1年間出場停止が決定
https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/paris-olympics-canada-20240727/blt1f825146536d4e4f
続きを読む
767: 名無し@サカサカ10 2024/07/28(日) 06:18:17.83

小久保玲央ブライアン「親や友達が試合を夜遅くまで見てくれたりするんですけど、ちょっとでも『次の日の仕事を頑張りたい』とか、オレのプレーを見て『明日も頑張ろう』と思ってもらえることがすごくプラスになる。
日本国民の皆さんにもそう感じてもらえたら嬉しいと思ってプレーしています。だから勝ちたいんですよ、いつも。
最高のことですよ。こんなにいい仕事はないですよ。
めちゃめちゃしっかりした人じゃん!
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/28(日) 06:40:36.58
◆パリ五輪サッカー男子▽1次リーグ第2戦 日本1―0マリ(27日・ボルドー競技場)
日本はマリに1―0で勝利し、1次リーグ最終戦を待たずに決勝トーナメント進出を決めた。
GK小久保玲央ブライアンを中心に無失点で耐えしのぎ、後半37分に速攻からMF山本理仁が決めた。
採点と寸評は以下の通り。
大岩剛監督【6・5】チームの結束力の高さを感じさせ、その結束力がさらに高まるであろう勝利。突破こそ決まったが、次戦も勝利で決勝トーナメントに臨みたい
GK小久保玲央ブライアン【7・5】右つま先、左の指先、左のてのひらときて、最後は威圧でPKを外へ。ビッグセーブ連発でチームを救う。MOM
DF関根大輝【6・0】いろいろな意味で我慢の時間帯も多かったが、要所を締めて穴を開けず
DF西尾隆矢【5・5】相手に狙われ、危ない場面もあったが、うまく対処して無失点。2戦連続クリーンシートは素晴らしい
DF高井幸大【6・5】広い視野、素早い判断、高い技術を兼ね備えているからこそ、あれだけのパスが繰り出せる。相手シューターへの寄せも見事
DF大畑歩夢【6・0】「作れる」サイドバックとしてビルドアップで貢献大。中に絞った際の守備でも存在感
MF藤田譲瑠チマ【6・5】鋭い縦パス、球際での守備で攻守にリズム。前線への駆けだしも素晴らしい
MF山本理仁【7・0】泥臭く押し込んで決勝点。あそこに走っていたからこそのゴール。タメとなるキープや頭でのシュートブロックなど、技術の高さ、根性も随所に
MF荒木遼太郎【5・5】創造性がチームの攻撃に彩りを与えたが、前半途中からはミスも目立ち始めた
FW山田楓喜【6・0】独特のリズムは初見殺し。バックアップメンバー選出だが、今後も出番はあるだろう
FW斉藤光毅【6・0】アジリティーで相手を苦しめたが、シュートは相手の長い足に食い止められた
FW細谷真大【7・0】“ほぼ”アシスト。マリにスピードで走り勝つCF、実に頼もしい。しかもポストプレーもできるという
MF三戸舜介【6・0】後半12分IN。決勝点の場面では「空振り」でお膳立て。本気で狙っている分、高度なシュートフェイントであった
FW藤尾翔太【6・0】後半12分IN。左右のウィングでプレー。得点には絡まなかったが、相手の嫌がるプレーと立ち位置で暗躍
FW佐藤恵允【6・5】後半24分IN。シュートが決勝点につながる。アシストこそつかないが大きな仕事
MF川崎颯太【―】後半43分IN。第1戦に続いてクローザー起用。ハンドでPK献上も、あそこでしっかり滑っていることは評価したいところ
※平均は5・5~6・0。MOMはマン・オブ・ザ・マッチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3ed96e96604fe09484e25369ff6823fe4998e52

日本はマリに1―0で勝利し、1次リーグ最終戦を待たずに決勝トーナメント進出を決めた。
GK小久保玲央ブライアンを中心に無失点で耐えしのぎ、後半37分に速攻からMF山本理仁が決めた。
採点と寸評は以下の通り。
大岩剛監督【6・5】チームの結束力の高さを感じさせ、その結束力がさらに高まるであろう勝利。突破こそ決まったが、次戦も勝利で決勝トーナメントに臨みたい
GK小久保玲央ブライアン【7・5】右つま先、左の指先、左のてのひらときて、最後は威圧でPKを外へ。ビッグセーブ連発でチームを救う。MOM
DF関根大輝【6・0】いろいろな意味で我慢の時間帯も多かったが、要所を締めて穴を開けず
DF西尾隆矢【5・5】相手に狙われ、危ない場面もあったが、うまく対処して無失点。2戦連続クリーンシートは素晴らしい
DF高井幸大【6・5】広い視野、素早い判断、高い技術を兼ね備えているからこそ、あれだけのパスが繰り出せる。相手シューターへの寄せも見事
DF大畑歩夢【6・0】「作れる」サイドバックとしてビルドアップで貢献大。中に絞った際の守備でも存在感
MF藤田譲瑠チマ【6・5】鋭い縦パス、球際での守備で攻守にリズム。前線への駆けだしも素晴らしい
MF山本理仁【7・0】泥臭く押し込んで決勝点。あそこに走っていたからこそのゴール。タメとなるキープや頭でのシュートブロックなど、技術の高さ、根性も随所に
MF荒木遼太郎【5・5】創造性がチームの攻撃に彩りを与えたが、前半途中からはミスも目立ち始めた
FW山田楓喜【6・0】独特のリズムは初見殺し。バックアップメンバー選出だが、今後も出番はあるだろう
FW斉藤光毅【6・0】アジリティーで相手を苦しめたが、シュートは相手の長い足に食い止められた
FW細谷真大【7・0】“ほぼ”アシスト。マリにスピードで走り勝つCF、実に頼もしい。しかもポストプレーもできるという
MF三戸舜介【6・0】後半12分IN。決勝点の場面では「空振り」でお膳立て。本気で狙っている分、高度なシュートフェイントであった
FW藤尾翔太【6・0】後半12分IN。左右のウィングでプレー。得点には絡まなかったが、相手の嫌がるプレーと立ち位置で暗躍
FW佐藤恵允【6・5】後半24分IN。シュートが決勝点につながる。アシストこそつかないが大きな仕事
MF川崎颯太【―】後半43分IN。第1戦に続いてクローザー起用。ハンドでPK献上も、あそこでしっかり滑っていることは評価したいところ
※平均は5・5~6・0。MOMはマン・オブ・ザ・マッチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3ed96e96604fe09484e25369ff6823fe4998e52

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/28(日) 05:57:59.01

<パリオリンピック(五輪):サッカー・日本-マリ>◇27日◇男子1次リーグD組◇ボルドー競技場
【ボルドー(フランス)27日(日本時間28日)=佐藤成】男子日本代表がマリを破り、2連勝で準々決勝進出を決めた。日本が年齢制限のないオーバーエージ(OA)を活用せず、23歳以下のメンバーで8強入りするのは初の快挙。
大岩剛監督(52)は、5-0で大勝した初戦のパラグアイ戦から先発メンバー3人を入れ替えた。初戦のパラグアイ戦(5-0勝利)でFW平河悠(23=ブリストル・シティー)が負傷したことを受け、バックアップメンバーのMF山田楓喜(23=東京ヴェルディ)がメンバー登録。MF荒木遼太郎(22=FC東京)、DF西尾隆矢(23=セレッソ大阪)とともに初先発を飾った。
3月の親善試合で1-3で敗れた相手に対してスタートから出足鋭く入った。カウンター狙いでブロックを敷くマリに対して、日本がボールを保持する展開となった。なかなか突破口を見いだせずにいたが、相手の隙を突き、FW細谷真大(22=柏レイソル)や荒木が好機をつくるなど、何度か相手ゴールを脅かした。
0-0の後半16分にはゴール前から鋭いシュートを打たれたが、GK小久保玲央ブライアン(23=シントトロイデン)が左手1本でセーブし、事なきを得た。さらに同26分にはFKからヘディングシュートを打たれたが、ゴール左ポストに当たって外れた。運にも味方された。
そして耐えた後に決定機を迎えた。後半37分、右サイドからエースFW細谷真大(23=柏レイソル)がドリブルで縦へ抜け出し、ゴール前へグラウンダーのクロスボールを送る。走り込んだFW佐藤恵允(23=ブレーメン)が右足で合わせる。転がったシュートをマリGKがセーブしたが、こぼれ球をMF山本理仁(23=シントトロイデン)がスライディングで押し込んだ。1-0。山本の2試合連続のゴールでついに均衡を破った。
アディショナルタイムにはMF川崎颯太(22=京都サンガ)がハンドを取られ、相手にPKを与えた。これが外れ、日本が勝利した。
日本は出場16チームで唯一OAなしで大会に臨んでいる。国際マッチデー外でクラブに派遣義務が無く、A代表主将の遠藤航(31=リバプール)やDF町田浩樹(26=サンジロワーズ)らの候補に次々と断られた。同世代でも、A代表経験者の久保建英(23=Rソシエダード)、GK鈴木彩艶(21=パルマ)らを招集できなかった。
過去23歳以下のメンバーだけで挑んだ96年アトランタ大会はブラジルを破るマイアミの奇跡を起こすも1次リーグ敗退。08年北京大会は3連敗で散っていた。
思うようなメンバー選考をできず、山本昌邦ナショナルチームダイレクターが「転換点」と表現した大会で、若き侍たちが見事に歴史を塗り替えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76c121ac53a2001e5da890e5a52fe11c8a8d19fe
続きを読む
276: 名無し@サカサカ10 2024/07/28(日) 02:46:31.39

<出場メンバー>
[日本]
▽先発
GK 1 小久保玲央ブライアン(シントトロイデン)
DF 4 関根大輝(柏)
DF 3 西尾隆矢(C大阪)
DF 15 高井幸大(川崎F)
DF 16 大畑歩夢(浦和)
MF 7 山本理仁(シントトロイデン)
MF 8 藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)
MF 20 山田楓喜(東京V)
FW 11 細谷真大(柏)
MF 13 荒木遼太郎(FC東京)
FW 10 斉藤光毅(ロンメル)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/27(土) 22:24:14.18

【バスケ】男子日本代表、初戦は世界ランク3位ドイツに20点差で敗れる/ライブ詳細
[2024年7月27日22時16分]
https://www.nikkansports.com/olympic/paris2024/news/202407230001855.html
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/26(金) 13:55:07.967

別にパラグアイに5-0したからとかじゃなくてオーバエイジなしってのが実はキーなんじゃって思ってる
実のところ年長者はまとめ役でなく摩擦を生む原因にしかなってないんじゃないのかっていう気がしててさ
それが唯一いない日本代表は圧倒的な一体感と連動性をもって他国を圧殺すると予想
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/26(金) 14:44:24.47

薄れる五輪の経済効果、パリはリオ下回る MLBや海外サッカーの日本人選手に興味が移行
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6308b694c4a4d8872a817dfa993d853ece3b18b
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/25(木) 06:57:08.07

「今大会最初の惨劇だ」「オーバーエイジが皆無なのに…」 後半ラッシュで望外の好スタート!
現地7月24日、パリ五輪男子サッカーが開幕し、グループDのU-23日本代表は南米王者パラグアイとの初戦を迎えた。
【厳選ショット】大量5得点で南米王者を圧倒!|パリ五輪GS第1節 U-23日本5-0U-23パラグアイ
https://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=157909
いきなりの大一番となったが、日本は19分に三戸舜介のゴ―ルで幸先良く先制。
すると25分にパラグアイの10番ワイルダー・ビエラが平河悠の右足を踏みつけて一発レッドを食らう。
数的優位に立った日本はさらに攻勢を強め、63分に斉藤光毅のクロスを三戸がヘッドで決めてリードを広げ、
69分に山本理仁、81分に藤尾翔太、87分には藤尾がゴ―ルを重ねた。終わってみれば5-0圧勝という望外の好スタートを切っている。
驚きを隠せないのが中国メディアだ。スポーツサイト『捜狐体育』は
「衝撃の5-0! U-23日本代表がパリ五輪で最初となる“惨劇”を(パラグアイに)もたらした」と独特の表現を用いて伝え、
「彼らはオーバーエイジの選手を招集していない。皆無だ。にもかかわらず強豪パラグアイを葬り去ったのである」と持ち上げた。
快勝発進となった日本の次戦は、現地27日に行なわれるマリ戦。2連勝を飾って早々にベスト8進出を決めたいところだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
7/25(木) 5:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b2267c27b22a43e50af8477899d89d339bead4b
続きを読む
621: 名無し@サカサカ10 2024/07/25(木) 07:02:37.61

セルジオの負け惜しみ南米擁護キターーーーー
【セルジオ越後】他競技の日本代表選手たちにもいい影響を与える5-0の快勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/34d795667298361807131043f928541328f2be84
実力もツキもあったね。前半はMF三戸、MF斉藤、MF平河が良かった。俊敏な動きで相手を翻弄(ほんろう)したし、
いい形で先制できた。早い時間帯に相手が10人になり、楽な展開にもなった。ワールドカップ(W杯)ロシア大会の
コロンビア戦を思い出したね。
パラグアイは南米チームらしくなかった。欧州スタイルのサッカーだったね。ドリブルで崩したり、もっと積極的に
サイドから来られたら、日本は苦戦したはずなのに、前線にボールを放り込んできた。この展開なら、日本は簡単には崩れない。
続きを読む
















