U-23日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 16:21:25.13
[11.14 練習試合 U-22日本代表0-1広島]
U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。
U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。
序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。
しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。
前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。
0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。
スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。
1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。
後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した
11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc
写真

U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。
U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。
序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。
しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。
前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。
0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。
スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。
1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。
後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した
11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 20:39:15.09
![20191113-00010001-tvtokyos-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/2/62d3721c-s.jpg)
サッカー解説者のセルジオ越後が先週発表されたA代表・U-22の森保ジャパンについて言及した。
―今回の森保ジャパンの編成について
みんなオリンピック代表は見たい。初めて日本で指揮をとる森保監督の試合が二番目に大事。
ベネズエラ戦はこなさなきゃいけない試合。ベネズエラ戦で3チームをうまく、国内リーグの選手らをうまく活かそうとしているのではないか。
スケジュール的にこれしかなかったんじゃないかな。日本はスポンサーのノルマが年間何試合やらないといけないところがある。結局年末調整のようになっちゃったなぁと。
12月28日にもう1試合ある。これぐらい詰まったスケジュールは今までにない。サッカーファンは12月、おなかいっぱいになるんじゃないかな。
どこに集中して、どこに結果をだせばいいのか。キルギス戦とコロンビア戦のオリンピック代表は個人的に順番として1、2と挙げたい。
決してベネズエラ戦がダメというわけではなく、明らかにそこに選手を試してトップチームに持ってくるという感じのしないメンバーなので注目度が落ちる。
来年のオリンピックに向かってベストな選び方だったと思うけど、注文するとしたらコロンビア戦にオーバーエイジも3人入れてやって欲しかった。
まさか来年オリンピックが近づいてから、いつものようにオーバーエイジを入れてちょっとやって、うまくいかなかったらどうするかという心配もありますよね。オーバーエイジを試す意味でも3人入れたらよい。
コパアメリカ以外ほとんどオーバーエイジを入れていない。希望としてできればオーバーエイジを入れてほしい。それが来年のオリンピックでメダルをとるための準備になるんじゃないかと思う。
―A代表と五輪代表の兼任について
2チーム持つのは厳しい、効率が良くないというのが12月の試合を見れば明らかになっている。A代表と五輪代表のスタッフがベンチに座ってどちらが指示を出すか、選手との関係は?という話になる。
あとA代表と五輪代表システムもちょっと違うのが気になる。A代表ではトップ下1人を置いているが、五輪代表では2人でツーシャドウでやっている。
同じ監督なのに同じことをやらないのは見どころではないかと思う。もしかしたら堂安と久保は五輪代表に一緒に出るけどA代表では同じポジションになっちゃう。
同じ監督が同じ選手を五輪代表の先発メンバーでどう使うか、采配をどうするのかおもしろい。五輪代表もプロなので結果も求めなければならないと思う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010001-tvtokyos-socc.view-000
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 16:24:21.69
![EImGd7NVAAIZzrb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e9a7651c-s.jpg)
【GK】
シュミットダニエル(28.シントトロイデン🇧🇪)OA
【DF】
冨安健洋(22.ボローニャ🇮🇹)
吉田麻也(32.サウサンプトン🇬🇧)OA
板倉滉(23.フローニンゲン🇳🇱)
【MF】
柴崎岳(28.デポルティボ🇪🇸)OA
中山雄太(23.ズヴォレ🇳🇱)
橋岡大樹(21.浦和レッズ)
杉岡大輝(22.湘南ベルマーレ)
堂安律(22.PSV🇳🇱)
久保建英(19.レアル・マドリード🇪🇸)
【FW】
上田綺世(22.鹿島アントラーズ)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 17:48:56.61
![EImGd7NVAAIZzrb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e9a7651c-s.jpg)
■選手
▽GK
大迫敬介(広島)
谷晃生(G大阪)
▽DF
板倉滉(フローニンゲン)
渡辺剛(FC東京)
岩田智輝(大分)
町田浩樹(鹿島)
立田悠悟(清水)
原輝綺(鳥栖)
▽MF
中山雄太(ズウォレ)
三好康児(アントワープ)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜FM)
堂安律(PSV)
食野亮太郎(ハーツ)
菅大輝(札幌)
田中碧(川崎F)
橋岡大樹(浦和)
菅原由勢(AZ)
久保建英(マジョルカ)
▽FW
小川航基(水戸)
前田大然(マリティモ)
上田綺世(鹿島)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 17:09:14.12
![EImGd7NVAAIZzrb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e9a7651c-s.jpg)
17日のU-22コロンビア戦に向け、堂安が東京五輪世代のチームに待望の初合流
日本サッカー協会は5日、17日に行われるキリンチャレンジカップU-22コロンビア代表戦(12時50分キックオフ/エディオンスタジアム広島)に臨むメンバー22人を発表した。東京五輪世代のエース候補であるMF堂安律(PSV)が、チーム発足から3年越しの初招集。18歳のMF久保建英(マジョルカ)も3回目の選出となった。
東京五輪開催まで1年を切り、2020年1月には五輪出場権を懸けたU-23アジア選手権が開催される。五輪開催国の日本はすでに本大会の出場権を獲得しているが、メンバーの見極めは徐々に佳境に向かっていく。
森保一監督は、A代表のレギュラークラスにのし上がっている堂安を初招集。2016年のチーム発足から3年を経て、東京五輪を目指すメンバーに合流することになった。
また、すでにA代表デビューを果たしている久保も選出。2018年11月のドバイカップU-23、19年3月のU-23アジア選手権予選に続き、3回目の合流となる。今回、海外組は堂安と久保を含めて計8人が選ばれた。
U-22コロンビア代表戦に向けたメンバー22人は以下の通り。
GK
大迫敬介(広島)
谷 晃生(G大阪)
DF
板倉 滉(フローニンゲン)
渡辺 剛(FC東京)
岩田智輝(大分)
町田浩樹(鹿島)
立田悠悟(清水)
原 輝綺(鳥栖)
MF
中山雄太(PECズヴォレ/オランダ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜FM)
堂安 律(PSV/オランダ)
食野亮太郎(ハーツ・スコッツトランド)
菅 大輝(札幌)
田中 碧(川崎)
橋岡大樹(浦和)
菅原由勢(AZ/オランダ)
久保建英(マジョルカ/スペイン)
FW
小川航基(水戸)
前田大然(マリティモ/ポルトガ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227311-soccermzw-socc
続きを読む
792: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 05:55:37.02
![EG3hDvlUwAAw19b[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/c/ecdebdaa-s.jpg)
U-22日本、鮮烈ミドル3発でブラジルを敵地で撃破!田中碧が2発、中山雄太が3点目を奪取
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00065320-sdigestw-socc
続きを読む
394: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 15:22:16.21
![EF7genlUYAE_6lc[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/3/73066875-s.jpg)
u22
▽GK
1. 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
12. 谷晃生(ガンバ大阪)
▽DF
2. 立田悠悟(清水エスパルス)
4. 町田浩樹(鹿島アントラーズ)
7. 原輝樹(サガン鳥栖)
15. 渡辺剛(FC東京)
17. 瀬古歩夢(セレッソ大阪)
19. 古賀太陽(柏レイソル)
▽MF
3. 中山雄太(ズヴォレ)
5. 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
6. 渡辺皓太(横浜F・マリノス)
8. 田中碧(川崎フロンターレ)
10. 三好康児(アントワープ)
11. 遠藤渓太(横浜F・マリノス)
13. 田中駿汰(大阪体育大)
14. 三苫薫(筑波大学)
16. 森島司(サンフレッチェ広島)
20. 食野亮太郎(ハーツ)
21. 橋岡大樹(浦和レッズ)
22. 菅原由勢(AZ)
▽FW
9. 小川航基(水戸ホーリーホック)
18. 旗手怜央(順天堂大)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 11:02:23.55
![20190910-00000046-kyodonews-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/f/1f3f9f3e-s.jpg)
9/10(火) 10:35配信
共同通信
【チュラビスタ(米カリフォルニア州)共同】北中米遠征中のサッカーU―22(22歳以下)日本代表は9日、米カリフォルニア州チュラビスタで同年代の米国代表と国際親善試合を行い、0―2で完敗した。
東京五輪世代の日本は立ち上がりに前田(マリティモ)が好機を逃し、前半終了間際にカウンターを浴びて失点。後半はPKで追加点を許し、途中出場の上田(鹿島)らも不発に終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000046-kyodonews-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/08/30(金) 14:40:29.64

北中米遠征に臨むU-22日本代表メンバーを発表…バルサ安部らを選出
JFA(日本サッカー協会)は30日、9月2日から同11日にかけて北中米遠征を行うU-22日本代表のメンバーを発表した。
U-22日本代表は、6日にU-22メキシコ代表と、9日にU-22アメリカ代表と親善試合を行う。
U-22日本代表のメンバーは以下の通り。
▼GK
小島亨介(大分トリニータ)
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
▼DF
岩田智輝(大分トリニータ)
町田浩樹(鹿島アントラーズ)
大南拓磨(ジュビロ磐田)
立田悠悟(清水エスパルス)
岡崎慎(FC東京)
瀬古歩夢(セレッソ大阪)
▼MF
長沼洋一(愛媛FC)
遠藤渓太(横浜F・マリノス)
高宇洋(レノファ山口FC)
松本泰志(サンフレッチェ広島)
杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
田中碧(川崎フロンターレ)
菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
渡辺皓太(横浜F・マリノス)
中山雄太(PECズウォレ/オランダ)
斉藤未月(湘南ベルマーレ)
安部裕葵(バルセロナ/スペイン)
▼FW
小川航基(水戸ホーリーホック)
前田大然(マリティモ/ポルトガル)
上田綺世(鹿島アントラーズ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974367-soccerk-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 01:08:53.89
![D9HW1ZBVAAAmV2o[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/3/13263c78-s.jpg)
トゥーロン国際大会
決勝
2019/6/15(土)23:00
スタッド ドヌール
U-22ブラジル 1-1 U-22日本
PK(5-4)
【得点者】
アントニー 前半19分
小川 航基 前半39分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061528
日本×ブラジルのPK戦 pic.twitter.com/wIO9lZ4iZn
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年6月15日
続きを読む
48: 名無し@サカサカ10 2019/06/15(土) 23:43:05.83
![20190615-00196407-soccermzw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/6/f6cd94f9-s.jpg)
U-22日本代表、トゥーロン国際決勝ブラジル戦は前半1-1 FW小川が豪快同点ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00196407-soccermzw-socc
0-1 ブラジル先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年6月15日
アントニー pic.twitter.com/NxrAcheTTF
1-1 日本同点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年6月15日
小川航基 pic.twitter.com/S9CecAzNRR
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/13(木) 00:05:22.20
![D83rFYgU8AIBQGk[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e86e1ef2-s.jpg)
トゥーロン国際大会
ノックアウトステージ
2019/6/12(水)22:00
スタッド ド ラットル
U-22日本 2-2 U-22メキシコ
PK(5-4)
【得点者】
ヘスス ゴディネス 後半5分
相馬 勇紀 後半27分
エドゥアルド アギーレ 後半41分
小川 航基 後半44分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061204
【後半27分日本が相馬のゴールで追いつく!】
— NHKサッカー (@NHK_soccer) 2019年6月12日
後半27分 #相馬勇紀のゴール#トゥーロン国際サッカー大会
準決勝 日本1-1メキシコ#nhkbs1でライブ放送中!#jfa #daihyo #トゥーロン pic.twitter.com/xXWUXgBIxZ
【後半44分 日本 小川航基のゴールで再び追いつく!】
— NHKサッカー (@NHK_soccer) 2019年6月12日
後半44分 #小川航基のゴール#トゥーロン国際サッカー大会
準決勝 日本2-2メキシコ#nhkbs1でライブ放送中!#jfa #daihyo #トゥーロン pic.twitter.com/Bo7Ui6HBrp
【PK戦を日本が5-4で制し 初めての決勝進出!】
— NHKサッカー (@NHK_soccer) 2019年6月12日
試合終了#トゥーロン国際サッカー大会
準決勝 日本2-2メキシコ(PK 5-4)#jfa #daihyo #トゥーロン pic.twitter.com/XehjxjKLG4
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 05:37:25.61
![20190608-00945763-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/c/1c7c7d00.jpg)
U-22日本代表、08年以来の4強入り【トゥーロン国際大会】
【U-22チリ 2-1 U-20イングランド トゥーロン国際大会グループステージA組第3節】
トゥーロン国際大会グループステージA組第3節、U-22チリ代表対U-20イングランド代表が現地時間7日に行われた。試合は2-1でチリが勝利し、U-22日本代表のグループステージ突破が決まっている。
この試合の前にU-22日本はU-19ポルトガルと対戦し、0-1で敗れた。2連勝できていた日本は引き分け以上でグループ首位が確定する状況だったが、最終節を落としたことで、他会場の結果待ちとなっている。
第2戦のチリ戦で6得点を挙げた日本は、第3節でチリがイングランドに大差をつけて勝たなければ2位転落はない状況。この一戦は接戦となり、終了間際の2ゴールでチリが2-1の逆転勝利を収めた。この結果、A組は上位3チームが勝ち点6で並んで終了。得失点差+5の日本が首位、+1のポルトガルが2位となった。
12ヶ国が3つのグループに分かれて戦っているトゥーロン国際大会は、各組トップのチームに加えて、各組2位のうち成績上位1チームが準決勝に進む。日本が同大会でベスト4に入るのは、2008年以来だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00325028-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 00:55:54.66
![D8OqdxOV4AAdQmq[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c944ce50-s.jpg)
トゥーロン国際大会 グループステージ
2019/6/4(火) 23:05
スタッド ドヌール
U-22日本 6-1 U-22チリ
三笘 薫 前半7分 (日本)
旗手 怜央 前半12分(日本)
旗手 怜央 前半18分(日本)
アンジェロ アラオス 前半35分(チリ)
岩崎 悠人 前半39分(日本)
岩崎 悠人 前半46分(日本)
旗手 怜央 後半18分(日本)
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019060404
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/02(日) 00:04:34.07
![20190602-00059458-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b2d092b9.jpg)
◇トゥーロン国際大会1次リーグ第1節 日本2―1イングランド(2019年6月1日)
U―22世代で臨むトゥーロン国際大会が1日に開幕し、1次リーグA組の日本は大会3連覇中のイングランドと対戦。前半にセットプレーから失点するも、後半に2ゴールを挙げて逆転。白星発進を飾った。
前半38分に右CKから失点も、後半は立ち上がりから主導権を握り、同2分に同点弾。MF舩木の左サイドからのFKを、DF大南(磐田)が体を投げだしながら押し込んだ。
同23分にはMF伊藤(ハンブルガーSV)が左サイドに切り込み、右足でふわりとしたクロス。これをファーサイドでフリーになっていたMF長沼(愛媛)が頭で合わせて逆転に成功した。
その後はイングランドが猛攻を受けたが体を張った守備で得点を許さず。終盤にヒヤリとする場面もあったが、2―1で逃げ切った。
今大会は12カ国が3つのグループに分かれ、各グループの1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。初戦を逆転勝利で飾った日本。次戦は4日にチリと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00000241-spnannex-socc
日本代表が同点に追いつく!!
— もん (@football_80D) 2019年6月1日
トゥーロン国際大会第1戦
日本代表 1-1 イングランド代表
47’大南 拓磨 /ジュビロ磐田#u22 pic.twitter.com/Y6TSXEeTsK
日本代表逆転!!
— もん (@football_80D) 2019年6月1日
トゥーロン国際大会第1戦
日本代表 2-1 イングランド代表
68’長沼 洋一 /愛媛FC#u22 pic.twitter.com/44tRR8cl9f
続きを読む





