サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    U-20W杯

    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 10:40:52.13
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    【FIFA U-20 ワールドカップ チリ 2025】U-20日本代表 0-1 U-20フランス代表(日本時間10月9日/エスタディオ・ナシオナル・フリオ・マルティネス・プラダノス)

    【映像】PKをめぐる物議の判定 神田奏真が倒された実際の映像

     U-20日本代表は日本時間10月9日、U-20ワールドカップのラウンド16でU-20フランス代表と対戦。延長後半にPKを決められベスト16敗退となった。

     グループステージの3試合は日本史上初となる大会3連勝に加え、全てクリーンシートと圧巻の強さで決勝トーナメントに進出した。2003年以来22年ぶりのベスト8を目指し中4日で対戦するのは、E組を3位で突破し中2日でこの試合を迎えるフランスとなった。

     日本は初戦のエジプト戦を中心にメンバーを構成。4ー2ー3ー1のフォーメーションを採用し、GKピサノアレックス幸冬堀尾、4バックは右からDF梅木怜、DF市原吏音、DF喜多壱也、DF小杉啓太。ダブルボランチはMF大関友翔とMF小倉幸成が入り、2列目は右からMF佐藤龍之介、MF石井久継、MF齋藤俊輔が入り、ワントップはFW神田奏真となった。

     日本はフランスにポゼッションを譲りながらも球際の強さとトランジッションで多くのチャンスを作り出す。21分には、佐藤の強烈なミドルシュートからこぼれ球に神田が詰めるも決めきれず。しかしこのプレーから日本が嵩にかかって攻めていく。

     すると26分、日本がボックス内で小刻みにパスを繋いで攻め込み、神田がブルゴーに引っ張られる形で転倒した。ここで笛は吹かれなかったが、プレーが切れたタイミングで日本がFVS(フットボール・ビデオ・サポート)を要求。しかしOFRの結果、主審は「日本の9番とフランスの3番はペナルティーエリア内でお互いにホールディングをしていた」と説明し、ノーファウルとなった。

     その後もチャンスを作った日本だったが、ゴールを決めることはできずゴールレスで後半へ。51分には、小杉のロングスルーパスに反応した齋藤が、ボックス左から右足で巻いたシュートを狙うも相手GKの好セーブに阻まれる。

     57分に神田を下げて高岡伶颯を投入し、前線からのプレスを強化する。さらに73分には齋藤と石井を下げて、横山夢樹と中川育を送り出す。迎えた82分、日本が小倉に対するタックルのシーンで2度目のFVSを要求するが、ここも主審の判定は変わらず日本はチャレンジの権利を失った。

     そのままゴールを奪えずに試合は延長戦へ。95分には喜多がゴール急襲のヘディングシュートを放つ。相手GKはボールを見送ったが、この日3度目のクロスバーを叩くなどゴールが遠い。延長後半のスタートから大関を下げて石渡ネルソンを投入。117分にはセットプレーを防いで一気にカウンターを仕掛けたが、佐藤のシュートは枠外へ。会場からは敵地ながらも『日本コール』が沸き起こった。

     しかし120分、ボックス内で梅木のハンドを捉えて相手にPKを与える。すると日本はここでピサノから荒木琉偉にスイッチ。しかし、これを決められて勝負あり。終始圧倒した日本だったが、フランスに敗れてベスト16敗退となった。
    (ABEMA de J SPORTS/FIFA U-20 ワールドカップ チリ 2025)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f130dd72a29961138f3b5da24cdd0aadbcad35f

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/04(土) 16:34:14.25
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    3連勝で首位通過の日本、決勝トーナメントへ盤石の態勢…戦力温存にも成功

     U-20韓国代表は、チリで開催されているU-20ワールドカップ(W杯)でグループステージ突破に望みをつないだ。現地時間10月3日に行われたグループB最終節でパナマに2-1で勝利。他グループの結果次第ながら、決勝トーナメント進出の可能性が浮上している。日本の勝利が韓国をアシストする形となり、韓国紙「スポーツ朝鮮」は「幸運が訪れた」と伝えている。

     韓国はパナマ戦で2-1の勝利を収め、今大会初白星を挙げた。グループBではウクライナに1-2で敗れ、パラグアイと0-0で引き分けており、通算成績を1勝1分1敗の勝ち点4でフィニッシュ。ウクライナ(勝ち点6)、パラグアイ(勝ち点4)に次ぐ3位でグループステージを終えた。

     今大会は24チームが出場し、各組上位2チームと、3位チームのうち成績上位の4チームがベスト16に進出する。韓国は自動での勝ち上がりは逃したものの、3位チームのなかで上位に入る可能性を残した。同メディアは「韓国は自動昇格を逃したものの、パナマ戦の勝利でグループ3位チームのなかでまずトップに立った」と状況を説明している。

     他会場の結果を待つ韓国にとって、朗報はすぐに舞い込んだ。A組では、すでに勝ち点3を得ていたニュージーランドが日本に0-3で完敗。同メディアは「日本、ありがとう。パナマ撃破に幸運も味方した韓国」と見出しを付けて報じた。さらにエジプトが開催国チリを2-1で下したため、A組の3位は勝ち点3のチリとなった。これにより、勝ち点4を持つ韓国は、少なくともA組3位のチリを上回ることが確定した。

     韓国に“追い風”を吹かせた日本は、盤石の戦いぶりを見せた。前半22分にMF小倉幸成のゴールで先制すると、後半19分にオウンゴールで加点。すでに2連勝で16強入りを決めていたなか、後半37分にはFW石井久継がダメ押しゴールを奪い、3-0で快勝した。日本は「ラウンド16に備えてメンバーを入れ替え、3戦全勝、7得点無失点という完璧な成績でグループ首位を確保した」と報じられている。

     韓国の16強進出は、現地時間10月4日と5日に行われる他グループの結果によって最終的に決まる見込みだ。E組3位の南アフリカ(勝ち点3)やF組3位のナイジェリア(勝ち点3)の結果次第となるが、パナマ戦での貴重な勝利と日本の援護射撃により、「奇跡の16強」への道が開けつつある。

    FOOTBALL ZONE編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e534bdd4cb24318e62fcd218eb7ef1c377745b7e

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/04(土) 09:56:28.94
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    [10.3 U-20W杯GL第3節 日本 3-0 ニュージーランド バルパライソ]

     U-20日本代表は現地時間3日、U-20ワールドカップのグループリーグ第3節でU-20ニュージーランド代表と対戦し、3-0で勝利した。前半21分にMF小倉幸成が左足のミドルで先制点を挙げ、後半19分にはMF平賀大空のシュートがオウンゴールを誘発する。後半37分にはMF石井久継がダメを押した。日本はワールドユースも含めた12回の出場で初のグループリーグ全勝を達成。3試合7得点無失点の快進撃で首位通過を決めた。

     開幕2連勝の日本はグループリーグ突破が確定済み。引き分け以上で自力での首位通過が決まるなか、第2節から先発8人を入れ替えた。4-4-2の布陣を敷き、GKは荒木琉偉、4バックは左からDF小杉啓太、DF市原吏音、DF塩川桜道、DF森壮一朗。2ボランチはMF石渡ネルソンと小倉。サイドハーフは左が平賀、右がMF中川育。2トップはMF横山夢樹とFW神田奏真が並んだ。

     小雨と霧に包まれるピッチコンディションで、両チームともに慎重な試合の入り。日本はボールコントロールに気をつけながら攻め、守備時にはタイトな当たりでボールを奪っていく。

     敵陣に迫る日本は、前半21分に先制に成功。セットプレーで右からリスタートすると、森が縦への突破からクロスを上げる。ファーに流れたボールを小杉、横山につなぎ、さらにPA手前に戻した。ボールを収めた小倉はいったん右サイドを向きつつ、相手選手を確認してキャンセル。すかさず前を向いて利き足とは逆の左足を一閃し、ゴールに突き刺した。

     リードした日本だが、その後も冷静に試合を運ぶ。前半38分には一度倒れた神田が、起き上がる際にMFフィン・マッケンレーに倒された。船越優蔵監督は、今大会で採用されている監督のリクエストによるビデオ判定システム『フットボール・ビデオ・サポート(FVS)』を使用。マッケンレーへの一発退場の確認を行ったが、ビデオを確認した主審はイエローカード相当と判断した。

     前半42分にはニュージーランドに決定機を作られる。中盤のボールロストから一気にカウンターを仕掛けられると、最後はMFネイサン・ウォーカーに左足シュートを打たれた。しかし、GK荒木が左手で防ぎ切り、ピンチを切り抜けた。

     日本は前半の終わり際に、両サイドハーフの位置を交換。左に中川、右に平賀を置いた。前半はそのまま1-0のリードで折り返した。ハーフタイムに日本は交代カードを切る。ここまで出場し続けていた市原を下げ、DF喜多壱也を投入。キャプテンマークは小倉が着けた。

     後半12分、日本は左CKをショートコーナーで始める。中川が深い位置から左足でクロス。ニアサイドの神田が左足ダイレクトで合わせると、わずかにゴール左外に逸れた。直後に2枚替えを行い、横山と神田が下がる。石井とFW高岡伶颯が入った。15分には平賀のクロスがGKにはじかれたところを高岡が詰めるも、ゴール左に外れた。

     高岡はさらに勢いを与え、後半19分に起点を作る。右サイドの深い位置でボールを奪い、そのままPA右に進入。シュートはブロックに遭うも、こぼれ球を平賀が右足シュート。相手選手に当たったボールはそのままゴールに吸い込まれ、オウンゴールで2-0と点差を広げた。ニュージーランドはFVSで高岡のハンドの確認を求めたが、主審は肩でトラップしたことを確認し、ハンドは無しとみなした。

     日本は後半23分にすかさず交代カードを切る。連続出場の小杉に代えて、DF梅木怜が入る。梅木はそのまま左SBでプレーした。27分には中川が下がり、MF齋藤俊輔が入った。

     後半37分にはダメを押す。齋藤が右サイドに展開し、高岡が相手選手の股を通すパス。最後は石井が相手GKの動きを見極めて右足裏のフェイントで切り返す。冷静に左足シュートを無人のゴールに流し込んだ。

     試合はそのまま終了し、日本は3-0で快勝。首位通過でグループリーグを終えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/de72042ebdf9fa0ffd1a31c53f8368307a3b693d




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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/03(金) 08:40:20.90
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    韓国がまさかの最下位転落「自尊心に傷がついた」 過去2大会好成績も…不調に母国嘆き「未来は暗い


    韓国はグループ最下位に

     チリで開催中のU-20ワールドカップ(W杯)で、前回大会ベスト4の韓国が2試合を終えて最下位に沈み、グループリーグ敗退の危機に直面している。

     韓国は初戦でウクライナに1-2で敗れ、現地時間9月29日に行われた第2戦では1人退場者を出したパラグアイを相手にスコアレスドロー。1分1敗の勝ち点「1」でB組の最下位となった。韓国は2019年大会で準優勝、前回の2023年大会で4位と直近の2大会で結果を残しているが、今大会は苦戦を強いられている。韓国メディア「OSEN」はこの現状について「自尊心に傷がついた…未来は暗い」と報じ、「韓国は有利な状況でも勝利できなかった」と言及している。

     B組はウクライナとパラグアイが勝ち点「4」、パナマと韓国が同「1」で並び、それぞれ同じ勝ち点のチームが同士が最終戦で激突する。上位のウクライナとパラグアイが引き分けた場合、韓国はパナマに勝っても自動で決勝トーナメントに進出する2位に入ることができず、各組3位の上位4カ国に入らなければならない。

     崖っぷちの状況からトーナメント行きを決めることはできるのか。パナマとの大一番は現地時間10月3日に行われる。

    FOOTBALL ZONE編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d71b0d51c54850c1dc345121d6af35813e247560

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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/01(水) 10:20:28.40
    U-20日本代表はワールドカップグループステージ第2節で開催国のU-20チリ代表と対戦した。

    初戦のエジプト戦を2-0と制した日本。前節からスタメン2人を変更し、MF平賀大空とFW高岡伶颯が今大会初スタメンを飾っている。小杉啓太や主将の市原吏音、佐藤龍之介は引き続き先発入りした。

    7分にコーナーキックから最初のシュートを放った日本。19分には佐藤の意表を突いたFKを受けた小杉がゴール左から左足を振り抜く。際どいシュートとなったが、惜しくもゴール右へそれていった。

    31分には右からのクロスに合わせようとした高岡がエリア内で倒されてPKを獲得。チリのリクエストによってVARとなるも判定は変わらず、日本が決定機を迎えた。キッカーの高岡はゴール右を狙うも、GKにストップされて先制点は生まれない。

    チリがセットプレーからやや押し込みチャンスを作りながら、前半をスコアレスで終えた。後半から平賀に代わって石井久継が入った。51分には齋藤俊輔の仕掛けからエリア内で倒され日本がVARをリクエスト。PK判定となり、日本に2度目のチャンスが訪れる。主将の市川が冷静に正面にパネンカを沈め、2試合連続ゴールを挙げた。

    62分にも決定機。小杉からの折り返しに高岡が合わせるが、GKのセーブに遭って追加点は生まれない。68分には小倉幸成と神田奏真が交代でピッチに入った。日本はこの時間帯自陣でのミスが目立ち、チリに押し込まれる展開が続く。

    79分に交代で入った横山夢樹が大仕事。82分、ゴール中央で拾った横山が右足一閃。強烈なシュートがゴール左隅に吸い込まれ、日本が大きな追加点を挙げた。

    最後まで出足の鋭さを見せ続けた日本が2-0と勝利。連勝でグループステージ突破を決めた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1afdd0bcc36d18b528c0cd82c8d96c6b469e824

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/09(金) 13:23:26.96
    「勝負には勝ったが品位を失った」「過激なファウル」U-20W杯敗退の韓国、母国メディアはイタリアのラフプレーに怒り!「21年前と変わっていない」

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     アルゼンチンで開催されているU-20ワールドカップは現地6月8日、準決勝が開催され、韓国代表はイタリアと対戦。1-2で敗れ、2大会連続の決勝進出を逃した。

     14分に先制を許した韓国は、23分にイ・スンウォンのPKで追いついたものの、86分にFKで勝ち越し点を奪われ、万事休した。

     この一戦で韓国のメディアが憤慨しているのがイタリアのラフプレーだ。『Xports News』は「2002年ワールカップのラウンド16を見ているようだ。
    イタリアの反則は26個。勝負には勝ったが品位を失った」と題した記事を掲載。
    2002年W杯のラウンド16で韓国対イタリア(2―1)が激しいファウルの応酬になったのを引き合いに出し、次のように伝えた。

    「21年前の対戦を思い起こさせる試合だった。2002年韓日U-20W杯のラウンド16のように、荒い肉弾戦を行なったイタリアはU-20W杯でも変わらなかった。
    韓国の戦士たちは惜敗したが、相手の過激なファウルに対して強く抵抗した」

     同メディアは「この日のイタリアはU-20W杯という、若い選手たちが善意の競争を繰り広げる舞台と言うのが難しいほど、
    韓国の選手を押したりつまずかせたりして驚かせた」と主張。
    「2002年にW杯でそうしたように荒くぶつかってきた。 韓国選手たちがカウンターを展開したり、突破を試みたりしようとすると、
    ラフなタックルはもちろん、躊躇せずにユニホームを引っ張って防いできた」と批判をしている。

    「前半戦だけに韓国より3倍多い15個のファウルを記録したほど、競り合いで荒々しく対応した。
    空中戦では頭ではなく足を高く上げて危険なシーンを作り出したり、最後まで競り合わずに押したり、腕で顔を叩いたり、非紳士的なプレ-をした。
    計26個のファウルに韓国の選手が倒れた」

     記事は「21年前と変わりはなかった。当時もラフなタックルをし、腕を使った。
    特にイタリアが誇るアタッカー、クリスチャン・ヴィエリが肘でキム・テヨンの鼻骨を骨折させた場面は、
    まだ韓国ファンの脳裏に鮮明に残っている」と当時の因縁を綴っている。

    「フランチェスコ・トッティはPKを得るためにボックスの中で足が掛かって倒れたかのようにだまし、
    退場を受けた。韓国はヴィエリに先制ゴールを食らったが、ソル・ギヒョンの同点弾、アン・ジョンファンの逆転ゴールで非紳士的なイタリアに勝ったのだ」

    『Xports News』は最後にこう締め括っている。

    「21年後、後輩たちは勝負では1ゴール及ばずに90分の血闘を終えたが、きちんとしたマナーと良いパフォーマンスで韓国サッカーの未来を示した」

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    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2023年06月09日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=133088


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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/29(月) 07:44:55.48 
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    【メンドーサ(アルゼンチン)28日=小口瑞乃】U―20日本代表はU―20W杯での1次リーグ敗退が決定した。27日のイスラエル戦は1―2と逆転負け。3試合を終えて1勝2敗のC組3位につけていた日本は、他組の結果次第で、わずかに決勝トーナメント進出の可能性を残していた。決勝トーナメントには各組上位2チームと、各組3位の成績上位4チームが進む。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7386ef336dd3d594bf8a42a5b5c6b9c33160678d

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/28(日) 14:18:40.69
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    U―20アルゼンチンW杯に出場しているU―20日本代表が27日に行われた1次リーグ第3戦のイスラエル戦で数的優位に立ちながら1―2と衝撃の逆転負けを喫し、決勝トーナメント進出が極めて厳しくなった。

     日本は前半終了間際にFW坂本一彩(岡山)が先制ゴールを奪うと、後半23分には相手に退場者が出て有利な展開に。
    しかしその後に同点に追いつかれ、さらに後半アディショナルにまさかの勝ち越し点を奪われて痛恨の逆転負けを喫した。
     
     日本は他組の結果次第でかろうじて決勝トーナメント進出の可能性を残しているものの、突破はほぼ絶望的な状況に追い込まれてしまった。

     ファンやサポーターからは落胆の声が続々と上がり、ネット上では「谷間の世代なのか。内容も酷いし可能性を感じない」「正直言って久保、堂安、菅原達に比べれば谷間の世代感が否めない」
    「U―20は正直レベル低いと思う。谷間の世代? イスラエル戦だけしかみてないけど正直ラインコントロールまともにできてないよね」などと今回のメンバーは〝谷間の世代〟と指摘する意見が高まっている。

     さらに「大谷のような選手がいない」「誰とは言わんが、大会前に髪の毛を染色(脱色)してきた選手がいるけど、
    皆さんはアジアも取れていない谷間世代ですし、外見で目立つのでなくまずはプレーで見せないといけないでしょ。海外移籍なんて程遠いですよ」と厳しい声も上がっている。

     冨樫監督も選手も〝優勝宣言〟して臨んだ今大会だったが、崖っぷちに追い込まれた。

    5/28(日) 12:16配信 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d118151fdd34a9ad258c71e1244779f64dbbd6f

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/28(日) 07:57:37.75
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    5/27(土)30:00 キックオフ
    グループC 第3節

     日 本 1 - 2 イスラエル
         1 - 0
         0 - 2

    得点
    前半46分(JPN) 坂本 一彩
    後半31分(ISR) ロイ・ナヴィ
    後半47分(ISR) オメル ・シニア


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/category/u20_men/game/2023052725/summary?gk=36











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    108: 名無し@サカサカ10 2023/05/25(木) 07:58:35.78
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    U20日本代表がコロンビアに逆転負け…PK失敗も響きGS突破を決めきれず/U20W杯
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7571911950314f1eba23a067bcb869e4fa239c16










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    445: 名無し@サカサカ10 2023/05/22(月) 12:49:13.22
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    松木はもうA代表でも通用しそうな強度よな

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    297: 名無し@サカサカ10 2023/05/22(月) 07:54:58.98
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    サッカーU-20日本代表がアフリカ最強国を撃破!キャプテン松木玖生の決勝ゴールを守り切る【U-20W杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6bc4d94a66a262b9973205d735e47cfa58624d4



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    363: 名無し@サカサカ10 2023/05/22(月) 06:15:56.18
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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!










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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/09(火) 15:55:06.89
    心と身体がマッチせず、壁にぶつかる
    5月8日に行なわれたメンバー発表記者会見。
    U-20ワールドカップに挑む若き日本代表のリストに、CBチェイス・アンリ(シュツットガルト)の名前があった。

    今年3月のU-20アジアカップ(U-20W杯の最終予選)では、クラブ事情やコンディションの問題で選出されていない。
    代表活動もしばらく遠ざかっており、U-20カテゴリーは昨年2月下旬の活動以来で、日の丸を最後に背負ったのは昨年6月のU-21日本代表としてプレーしたU-23アジア杯まで遡る。
    U-20W杯への出場を切望していた男は、なぜメンバー入りを勝ち取れたのだろうか。
    尚志高時代から注目を集めてきた逸材だが、この1年は苦悩の連続だった。
    高校卒業後はJクラブではなく、ヨーロッパでプレーする道を選択。
    昨年4月に渡独し、同年6月にはU-21日本代表の一員として飛び級でU-23アジア杯に参戦するなど、183センチのサイズと規格外のフィジカル能力を活かしたプレーで、才能の片鱗を随所に見せつけてきた。
    しかし――。その6月以降、“チェイス・アンリ”は表舞台から姿を消した。
    一体何があったのか。
    4月上旬に現地で話を聞いた際、チェイスはドイツに渡ってからの日々をこう振り返る。

    「(早くトップチームに上がりたい想いや周囲からの期待に対して)焦りやプレッシャーを感じていた。
    そのせいでオーバーワーク気味になり、10月頃には肺気胸にもなってしまった。
    1か月ぐらいサッカーができなかったので余計に……。ストレスがかなり溜まりましたね。
    コンディションも落ちて、その後もなかなか試合に絡めなかった。
    今シーズンはBチームに席を置いていますが、あまり先発出場の機会を得られなかった。
    試合に出られたとしても30分ぐらい。
    高校時代や代表では試合に出させてもらって、どんどん成長できたので、『このままじゃやばい』っていう気持ちがかなりあったんですよね」
    チェイスは今シーズンからシュツットガルトのセカンドチームのメンバーに登録され、日々トレーニングを重ねてきた。
    パス技術を改善するためにマンツーマンでトレーニングを行なうなど、新たな環境でも野心や向上心は変わっていない。
    しかし、心と身体がマッチせず、壁にぶつかったのだ。
    原口元気、遠藤航、伊藤洋輝といったトップチームでプレーする先輩たちや、父親のサポートで前向きな姿勢を崩さなかった。
    その一方で、試合に出られず、人知れずもがき苦しんでいたのは事実。
    ベンチ外も多く、久しくフル出場もできていなかった。そうした状況下でコンディションを維持するのは難しく、メンタル面も大きく崩れてしまった。 その結果、チェイスは自信を失い、思い切ったプレーができなくなってしまう。
    ミスを気にし過ぎるがゆえに、本来の良さが出せなくなった。

    5/9(火) 10:41 Yahoo!ニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5401366d07f5cb248185b05206f2f7508b565c07
    続きはソースにてお願いします

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    508: 名無し@サカサカ10 2021/07/28(水) 22:50:01.02
    これはヤバすぎでしょ
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    195: 名無し@サカサカ10 2021/03/30(火) 00:00:23.77
    GettyImages-686193214[1]

    4年前の2017U20W杯メンバー

    GK
    1 小島 亨介 コジマ リョウスケ(早稲田大)
    12 波多野 豪 ハタノ ゴウ(FC東京)
    21 山口 瑠伊 ヤマグチ ルイ(FCロリアン/フランス)

    DF
    4 板倉 滉 イタクラ コウ(川崎フロンターレ)
    3 中山 雄太 ナカヤマ ユウタ(柏レイソル)
    6 初瀬 亮 ハツセ リョウ(ガンバ大阪)
    2 藤谷 壮 フジタニ ソウ(ヴィッセル神戸)
    19 舩木 翔 フナキ カケル(セレッソ大阪)
    15 杉岡 大暉 スギオカ ダイキ(湘南ベルマーレ)
    5 冨安 健洋 トミヤス タケヒロ(アビスパ福岡)

    MF
    10 坂井 大将 サカイ ダイスケ(大分トリニータ)
    8 三好 康児 ミヨシ コウジ(川崎フロンターレ)
    18 森島 司 モリシマ ツカサ(サンフレッチェ広島)
    17 市丸 瑞希 イチマル ミズキ(ガンバ大阪)
    11 遠藤 渓太 エンドウ ケイタ(横浜F・マリノス)
    7 堂安 律 ドウアン リツ(ガンバ大阪)
    16 原 輝綺 ハラ テルキ(アルビレックス新潟)

    FW
    9 小川 航基 オガワ コウキ(ジュビロ磐田)
    13 岩崎 悠人 イワサキ ユウト(京都サンガF.C.)
    14 田川 亨介 タガワ キョウスケ(サガン鳥栖)
    20 久保 建英 クボ タケフサ(FC東京U-18)

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    606: 名無し@サカサカ10 2021/03/19(金) 14:54:13.19
    no title



    2017、U-20W杯日本代表のメンバーwwww

    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 13:44:44.89
    2017年U-20W杯のメンバーwww
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 02:55:39.88
    D9HvinSU0AE0JOQ[1]


     
    ウクライナが初優勝!韓国はアジア勢初制覇に届かず…/U-20W杯
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 08:38:09.38 0
    D80FRjyUIAA8o21[1]


    決勝の相手はウクライナなので優勝する可能性大いにある
    小野世代の日本が準優勝した時の相手はスペインだったので最初から無理ゲーだった

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    561: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 01:17:58.59
     
    no title

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    22: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 02:42:11.65
    失点されてから慌てて駒で作戦考える監督www
      
    no title

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    279: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 02:45:53.40
    思いっきりハンド
    VARすら発動せず

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 02:22:06.13
    D8O9PAqUYAA1Ky7[1]


    FIFA U-20ワールドカップ ノックアウトステージ
    2019/6/5(水) 0:30
    ルブリン スタジアム


    U-20日本 0-1 U-20韓国

    【得点者】
    後半39分 オ セフン (韓国)


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019060401

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 18:39:48.74
    20190604-00193495-soccermzw-000-1-view[1]


    ポーランドで行なわれているU-20ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で対決することになった日本と韓国。国際舞台で相まみえることになった“宿命のライバル対決”を前に、韓国メディアの注目も高まっている。
     
    「韓国、5日0時30分に宿命の日本戦…8強進出をかけて」(『スポーツ東亜』)
    「韓国サッカーの有望株たち、宿敵・日本を捕らえて“行こう8強に”」(『ノーカットニュース』)
    「一歩も引くことはできない…“永遠の好敵手”と16強戦」(テレビ局『MBC』)

     6月3日からは韓国のA代表合宿がスタートしたこともあって、現役代表選手からの助言やエールも報じられている。
     
     例えば2017年のU-20ワールドカップを経験したペク・スンホは後輩たちに、「試合ごとに良くなっているようだ。今までのようにやれば良い結果を出せるだろう」とコメント。2009年U-20ワールドカップを経験し、2012年ロンドン五輪の3位決定戦で日韓戦を経験しているキム・ボギョンは、「後輩たちがとてもうまいので助言することはない。ただ、良い試合をしても一度や二度のミスが左右することもあるだけに、トーナメントでは90分集中しなければならない。韓日戦は必ず勝たなきゃいけないと考える。勝てば良い成績を出せるだけに期待している」とエールを送った。
     
     そんな国内の期待と関心の大きさを知ってか、選手たちも意欲を燃やしている。イ・ジェイクが「どうしても勝ちたいので、どう覚悟を決めるべきか悩んでいるほど」と語れば、キャプテンのファン・テヒョンは「14歳の時の交流戦から日本戦で負けたことがない。目標のためには必ず勝たなければならない相手だ。日本戦でゴールを決めた時は散策セレモニーを準備している」と自信を覗かせている。
     
     散策セレモニーとは、2010年5月にさいたまスタジアムで行なわれた日韓戦時に、開始直後にゴールを決めたパク・チソンが見せたパフォーマンス。韓国では“韓日戦の象徴”とも言われており、「誰が言い出したわけでもなく、選手全員がそれをしたいと思っている」(イ・ジェイク)という。

    6/4(火) 17:24配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00059573-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 05:28:40.20
     20190601-43467661-gekisaka-000-3-view[1]



      ラウンド16で“日韓戦”実現! U-20日本代表、2003年大会の再現なるか?
    日韓戦が実現(Getty Images)
     ポーランドで開催中のU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表の決勝トーナメント1回戦の相手はU-20韓国代表に決定した。

     グループリーグ第3戦で韓国が2-1でアルゼンチンを下し、F組2位で予選を突破。日本の対戦相手は韓国に決定した。決勝トーナメント1回戦は6月4日24時半(現地時間17時半)キックオフ。日本はFW田川亨介(FC東京)、MF斉藤光毅(横浜FC)の2人は5月31日に負傷離脱。大会中の追加招集はできないため、19人で決勝トーナメントに挑む。

     日本が“16強の壁”を破ったのは8大会前に遡り、2003年のUAE大会となる。GK川島永嗣、MF今野泰幸、DF徳永悠平、当時飛び級だったFW平山相太らを擁し、決勝トーナメント1回戦で韓国に勝利している。日本は16年前の再現を目指し、8強入りを狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-43467661-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/31(金) 12:37:09.39
    20190531-00010013-goal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は31日、ポーランドで行われているU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表FW田川亨介(FC東京)とMF斉藤光毅(横浜FC)がケガのため、離脱することを発表した。なお、2選手に代わる選手の招集はない。

    U-20ポーランド・ワールドカップの徹底ガイド!優勝候補や各チームの注目選手は?

    田川は26日に行われたグループステージ第2節のメキシコ戦で1ゴール1アシストを記録。斉藤は得点こそなかったものの、鋭い突破から好機を作るなど攻撃の部分で大きく貢献。ともに最終節のイタリア戦に出場していたが、試合中に負傷。途中交代を余儀なくされていた。

    離脱に伴い田川は「今回離脱ということで悔しい思いしかありません。この大会は特別な思いで臨んだ大会でもあったので非常に残念ですが、一緒にこれまで戦ってきた仲間を信じて日本から応援します。みんな仲良くていい関係性でしたし、すごく楽しい遠征だっただけにそこで最後まで一緒に戦えないのは辛いですけどチームは前を向いて進んでいるので僕自身も前向きに頑張りたいと思います」とコメントしている。

    また、斉藤は「本当に悔しいし、情けない気持ちでいっぱいです。3試合共に戦って、次からの決勝トーナメントで一緒にいられないのは残念です。自分はこのチームは優勝できるほどの力を持っていると思います。自分は日本に帰ってからテレビの前で一緒に戦うことしかできませんが、この悔しさとか、情けなさを今後のサッカー人生の糧にして個人としても成長を続けたいです」と、途中離脱に悔しさを滲ませていた。

    5/31(金) 12:32配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/31(金) 02:51:15.82
    ad0088d6ec0950700e59fb86afaf6622[1]


    ノルウェーU-20 12-0 ホンジュラスU-20 

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    313: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 01:47:40.52
     
    no title

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    497: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 02:50:44.89
    MBdbuy0Q


     
     FIFA U-20ワールドカップ ポーランド2019・グループステージ第3節が29日に行われ、U-20日本代表とU-20イタリア代表が対戦した。

     試合は9分、最終ラインからのロングボールに田川亨介が抜け出しエリア内に侵入。すると相手DFがファールを犯し、日本がPKを獲得する。しかし、伊藤洋輝のシュートはイタリアのGKマルコ・カルネセッキにセーブされ、先制点とはならなかった。

     19分には再び田川が抜け出し、GKとの1対1の場面を迎えるも、ゴールは奪えず。さらに、このプレーで田川は右太もも裏を痛め、ピッチを後にした。

     前半終了間際には右サイドから崩し、最後は伊藤がシュートを放つも、GKに防がれた。

     スコアレスのまま後半に突入すると、互いに決め手を欠き0-0で試合終了。この結果、日本は1勝2分のグループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。グループBを2位で通過した日本は6月4日、ラウンド16でグループFの2位通過国と対戦する。

    【スコア】
    U-20イタリア代表 0-0 U-20日本代表

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00942480-soccerk-socc

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