海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2025/10/28(火) 12:46:16.52

「理解しがたいが、理解できる」
「移籍市場最大の話題となるのだろうか?」
驚きのニュースがもたらされた。韓国代表の大エース、ソン・フンミン(ロサンゼルスFC)にスイペンの強豪バルセロナが
関心を持っているという。
韓国メディア『Xports News』は10月27日、「『ソン・フンミンがバルセロナ行へく』衝撃の報道が出た。
ラ・リーガ王者が電撃的ラブコール。移籍市場最大の話題となるのだろうか?」と見出しを打った記事を掲載。次のように伝えた。
「ラ・リーガ最高峰チーム、バルセロナが、現在メジャーリーグサッカー(MLS)のLAFCでプレーする韓国代表キャプテン、ソン・フンミン
の短期ローン移籍を検討していると報じられている。スペインの『Fichajes』は、『バルセロナは冬の移籍市場で攻撃力を強化するため、
万能型のストライカーを探しており、ソン・フンミンがその有力なターゲットとして浮上している』と報じた」
記事によれば、バルセロナはソン・フンミンの所属チームとの接触を加速させており、MLSシーズン終了後のリーグ中断期間を利用し、
短期のローン契約を模索しているという。
「バルセロナは最近、相次ぐ負傷により攻撃陣の厚みが著しく薄れており、たとえ短期間であっても、経験豊富で即戦力となる
ベテランストライカーを求めているという。『Fichajes』は、バルセロナの関心を『理解しがたいと同時に、理解できる決断』と評した」
「ソン・フンミンは以前からバルセロナのスカウティング・レーダーに捉えられていた。その関心は今冬に具体的な移籍に発展する
可能性がある」
MLSシーズンは12月に終了するため、プレーする選手がワールドカップに向けてコンディションを整えるため、数週間だけ欧州クラブに
レンタル移籍するという例はこれまでもあった。
果たして韓国代表キャプテンの電撃移籍は実現するだろうか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
10/28(火) 4:39配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bfb19c85f7119b8c80e22ebd401cba919bd2a3a
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/28(火) 22:21:49.81

https://news.yahoo.co.jp/articles/47a172c621a97115daec9a09b35c0b5b4ba5d2de
11月のインターナショナルウィークで、日本や韓国との対戦が噂されていたアルゼンチン代表は結局、ワールドカップに出場しないアフリカのアンゴラと1試合のみを行なうことになった。AFA(アルゼンチンサッカー協会)が10月24日に発表した。
アルゼンチンの大手メディア『Tyc Sports』は「奇妙なツアー」と見出しを打ち、「当初は2試合の予定だったが、他に対戦相手が見つからなかったため、1試合のみとなった」と伝えた。
また、韓国のメディア『Xports News』は「日韓との親善試合がなくなり、世界ランキング89位のアンゴラとマッチメイクという屈辱の敗北だ」と報じている。
「親善試合で韓国に高額の試合料を要求したアルゼンチンが、11月の国際試合の対戦相手を決定した。最大2試合が認められているが、アンゴラ以外の対戦相手が見つからなかったため、この重要なインターナショナルウィークをわずか1試合で終えることになった」
同メディアは「これはAFAの過剰な強欲さの結果だ」と酷評。「韓国と日本は、カタールワールドカップの王者であり、世界トップクラスの強豪国であるアルゼンチンとの親善試合開催に前向きだった。しかし、リオネル・メッシの起用を理由に、AFAが試合料を含む過大な要求をしたため、実現しなかった」と続けた。
「結局、過度の要求で韓国、日本と親善戦をする機会を逃したアルゼンチンは、11月に戦力差が非常に大きいアンゴラと強化試合を行なうことになった」
世界王者の“傲慢ぶり”を痛烈に皮肉っている。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/29(水) 06:49:26.08

「MLSに来てくれたお礼か?」「スポーツを台無しにした」「MLSファンの怒りが爆発」
現地10月27日、メジャーリーグサッカー(MLS)の年間最優秀ゴールが発表され、今夏にロサンゼルスFCに加入したばかりの
韓国代表FWソン・フンミンがいきなり受賞を果たした。
【動画】物議を醸しているソン・フンミンの年間最優秀ゴール
選出されたのは、8月23日のダラス戦で決めた直接FK弾。韓国代表のキャプテンにとって、これはMLS初ゴールだった。
だが、この選考が物議を醸しているようだ。韓国メディア『Xports News』は28日、「『ソン・フンミンが年間最優秀ゴール?メッシ
から盗んだ!』MLSファンの怒りが爆発」と見出しを打ち、次のように報じた。
「ソン・フンミンがMLSの年間最優秀ゴール賞に選ばれ、ファンの間で白熱した議論が巻き起こっている。より優れたゴールスコアラー
候補が多数存在したなか、MLSがソン・フンミンを優遇したのではないかと疑問視する声や、リオネル・メッシから賞を盗んだのではないか
と非難する声さえ上がっている」
そもそも同賞はファン投票によって決まるのだが、「ソン・フンミンの受賞を発表したMLS公式SNSの投稿に対し、ファンは憤慨
している」という。同メディアはそのいくつかの声を紹介している。
「あるファンは、シンシナティのエベンダーがソン・フンミンと全く同じ位置と角度からフリーキックで得点した動画をシェアし、
信じられないといった様子だった。『冗談だろ?エベンダーにとってはよくあるゴールなのに』」
「別のファンは、同じくノミネートされていたメッシのゴールの動画をシェアし、『ソン・フンミンがメッシからこの賞を奪った』と
憤慨した。メッシのゴールは、ハーフウェイラインから4人のディフェンダーをドリブルで抜き去り、バルセロナ時代を彷彿とさせると
評された」
「あるファンは、メッシが今年のリーグ得点王とMVPの有力候補であることに言及し、『少なくとも彼らはメッシが全ての賞を
獲得するのを阻止しようとしている。MLSの事情は理解している』と主張した」
そのほかにも、次のような批判が寄せられているという。
「とんでもない。普通のフリーキックで、DFを完全にかわしてゴールを決めた。メッシのソロプレーを破るなんて。これはMLSによる
強盗だ」
「これは本当にジョークだ。ソン・フンミンにMLSに来てくれたお礼として賞をあげたのか?」
「今シーズン、全く同じFKゴールが20回はあったに違いない」
「本当に素晴らしいゴールを決めた選手全員に謝罪したい」
「ファンがスポーツを台無しにしている。監督と選手に決めさせよう」
「韓国人の関心を引くためにやったのか?」
意見は様々だが、納得がいかないファンが少なくないのは確かなようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
10/29(水) 4:42配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c8003f29173c78c054d92a70e47e5c802a30ff9
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/24(金) 09:58:33.92

ミは23日、同クラブに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとの契約延長を発表した。
現在38歳のメッシは、下部組織から昇格したバルセロナで公式戦通算778試合出場672ゴール303アシストを記録。パリ・サンジェルマン(PSG)でのプレーを経て、2023年夏にインテル・マイアミへと完全移籍した。アメリカの地での圧巻のパフォーマンスを披露する同選手は、加入からこれまでの3年間で公式戦82試合出場71ゴール36アシストをマーク。2023年にはクラブ史上初タイトルとなるリーグスカップ制覇に貢献した。
そんななか、インテル・マイアミがメッシとの契約延長を発表。新たな契約は2028年までの3年間となる。同僚でありバルセロナ時代からの盟友であるセルヒオ・ブスケツとジョルディ・アルバが今シーズン終了後の引退を決断したが、メッシは来シーズン以降もインテル・マイアミで現役を続行することが決まった。
インテル・マイアミと新契約を締結したメッシは、2026年から新たな本拠地となる『マイアミ・フリーダム・パーク』の建設予定地で以下の通りコメントしている。
「ここに残り、このプロジェクトを続けられることを本当に嬉しく思っている。夢だったことが今では素晴らしい現実になっている。『マイアミ・フリーダム・パーク』でプレーできることが楽しみだ。マイアミに来て以来、毎日が幸せだ。ここでこれからもプレーできることが本当に嬉しい」
「みんな、『マイアミ・フリーダム・パーク』でプレーできる日を心待ちにしている。完成が待ちきれない。新しいホームでの体験をファンと分かち合えることを楽しみにしている。この壮大なスタジアムでホームの試合を開催することは、とても特別な経験になるだろう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2de4536b6550232fae5d667872914f543383c30
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/21(火) 20:39:53.43

ユナイテッドに敗戦
リヴァプールの不調に識者も危機感を募らせているようだ。
リヴァプールは19日、プレミアリーグ第8節でマンチェスター・ユナイテッドと対戦。一時同点とするも、終了間際にハリー・マグワイアにゴールを許し1-2と敗れた。リヴァプールは2014年以来の4連敗となり、アルネ・スロット監督も「4連敗したら、心配しないといけない。サッカーではそういうことがよくあることは分かっている」と認めた。
【動画】マグワイアが決勝弾!
とりわけ批判を受けているのがモハメド・サラーのパフォーマンス。リヴァプールでのキャリアで初めてプレミアリーグ7試合連続でPK以外でのゴールを決められていない。
リヴァプールのOBであるジェイミー・キャラガー氏は『スカイスポーツ』で「サラーが毎週必ず先発出場するべきではない段階にきていると思う。サラーはフィルジル・ファン・ダイクのように『チームシートの一番上』にいるべきではないと思う」と述べ、さらにこう続けた。
「アンフィールドでは彼は常に先発すべきだ。なぜならリヴァプールはボックスの周りで優位に立つだろうし、今日は彼がそういう状況で得点することが多いからだ。しかし、アウェーゲームやフルバックのサポートに関しては、サラーの現在の調子を考えると、アウェーでは特に、すべての試合で先発出場させるべきではないと思う」
「ゴールを決めているのに、監督が戦術的な判断を下してフラストレーションを感じるのとでは話が別だ。モハメド・サラーが次の2つのアウェーゲームのいずれかを外されたとしても、文句を言う立場にはないと思う」
「イサクとヴィルツが中心でなければならない。彼らには資金を投じているし、サラーと比べて彼らの年齢も考慮するとね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef867db32fdd19cf70a3eab781a921ba7745cacb
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/17(金) 19:27:01.74
今月11日に2026ワールドカップ欧州予選でイスラエルを5-0で撃破したノルウェー代表。その4日後にはニュージーランド代表との親善試合を戦ったが、この親善試合にはFWアーリング・ハーランドら一部選手は参加しなかった。
[写真]ハーランドの全身ショット

ハーランドは早めにノルウェー代表を離脱し、所属するマンチェスター・シティの次戦に備えることに。ハーランドは直接マンチェスターに戻らず、スペインのマルベーリャでのプチバカンスを楽しんだようなのだが、そこで見せたファッションが話題を呼んでいる。
ハーランドは緑のベスト、スラックス、シャツ、ハンチング棒、それにバッグを抱え、なぜか真顔で撮影した1枚を自身のInstagramに投稿。英『Daily Mail』は「社会科の先生みたい」と表現していて、確かにこのショットでは恐怖の点取り屋には見えないか。
この投稿にはジュード・ベリンガムやラミン・ヤマル、マンC時代のチームメイトであるジャック・グリーリッシュも反応していて、サッカーファンの間でも「ハリーポッターみたい」と話題になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38521fa09ae7d3a4b9a94c34cc0431088c1cdec1
https://youtu.be/REVcZXKg580?si=dEMkfdKOErXxOk-m
[写真]ハーランドの全身ショット

ハーランドは早めにノルウェー代表を離脱し、所属するマンチェスター・シティの次戦に備えることに。ハーランドは直接マンチェスターに戻らず、スペインのマルベーリャでのプチバカンスを楽しんだようなのだが、そこで見せたファッションが話題を呼んでいる。
ハーランドは緑のベスト、スラックス、シャツ、ハンチング棒、それにバッグを抱え、なぜか真顔で撮影した1枚を自身のInstagramに投稿。英『Daily Mail』は「社会科の先生みたい」と表現していて、確かにこのショットでは恐怖の点取り屋には見えないか。
この投稿にはジュード・ベリンガムやラミン・ヤマル、マンC時代のチームメイトであるジャック・グリーリッシュも反応していて、サッカーファンの間でも「ハリーポッターみたい」と話題になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38521fa09ae7d3a4b9a94c34cc0431088c1cdec1
https://youtu.be/REVcZXKg580?si=dEMkfdKOErXxOk-m
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/17(金) 11:53:47.19

パリSGはチャンピオンズリーグを含む4冠を達成
現地時間10月16日、サウジアラビアのリヤドで、アジアサッカー連盟が主催する「AFCアワード・リヤド2025」が開催された。
注目されたのが、アジア以外のクラブでプレーするアジア出身選手から選出される、「アジア年間最優秀国際選手賞」だ。
事実上の「アジアナンバーワン選手」を決める同賞には、日本代表MFの久保建英(レアル・ソシエダ)、韓国代表MFのイ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)、イラン代表FWのメフディ・タレミ(インテル→オリンピアコス)の3人がノミネートされていたなか、イ・ガンインが受賞を果たした。
ただ、パリSGがチャンピオンズリーグを含む4冠を達成したとはいえ、韓国の至宝は主にバックアッパーだった。
そのため、AFCの公式SNSには、「当然の結果だ」「おめでとう」といった声が寄せられた一方で、「ありえない」「理解できない」「ミトマだろ!」「強盗だ」「なぜ選ばれた?」「タレミが値した」といった書き込みも少なくなかった。
こうした表彰では様々な異論が出るのは常とはいえ、ちょっとした物議を醸している。
なお女子部門では、年間最優秀選手に高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース)、年間最優秀国際選手に浜野まいか(チェルシー)が選出されている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f640546335a2596cc5e31b1a8e915d1abedf2da
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/02(木) 08:45:21.41
ブラジルサッカー連盟は1日、10月10日(金)の韓国代表戦、10月14日(火)の日本代表戦に臨むブラジル代表メンバー26名を発表した。
2023年9月に開幕したFIFAワールドカップ26南米予選は、今年9月に全日程が終了した。ブラジルは8勝4分け6敗の勝ち点28で南米予選過去最低の5位フィニッシュ。勝率はわずか51%だった。
23大会連続23回目のW杯出場権は獲得できたものの、宿敵アルゼンチン代表を相手に屈辱の4失点大敗や2度の指揮官交代など、苦しい戦いを強いられた。カルロ・アンチェロッティ体制でのW杯躍進に向け、今月は韓国・日本とのアジア遠征に臨む。
9月の活動では累積警告により、招集が見送られていたヴィニシウス・ジュニオールが復帰。エデル・ミリトンやカゼミーロら実力者に加え、アンチェロッティ体制では初めてロドリゴがメンバー入りを果たした。
なお、負傷中のアリソン、マルキーニョス、ハフィーニャ、ネイマールらの招集は見送られている。
韓国戦はソウルワールドカップ競技場にて、10月10日(金)日本時間20時キックオフ。日本戦は東京スタジアム(※味の素スタジアム)にて、10月14日(火)19時30分キックオフ。
日本対ブラジルの一戦は、テレビ朝日系列で全国生中継、ABEMAにて生配信される。
▼GK
ベント(アル・ナスル/サウジアラビア)
エデルソン(フェネルバフチェ/トルコ)
ウーゴ・ソウザ(コリンチャンス)
▼DF
カイオ・エンリケ(モナコ/フランス)
カルロス・アウグスト(インテル/イタリア)
ドグラス・サントス(ゼニト/ロシア)
エデル・ミリトン(レアル・マドリード/スペイン)
ファブリシオ・ブルーノ(クルゼイロ)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド)
ルーカス・ベラウド(パリ・サンジェルマン/フランス)
ヴァンデルソン(モナコ/フランス)
ウェズレイ・フランカ(ローマ/イタリア)
▼MF
アンドレ(ウォルヴァーハンプトン/イングランド)
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド)
カゼミーロ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
ジョアン・ゴメス(ウォルヴァーハンプトン/イングランド)
ジョエリントン(ニューカッスル/イングランド)
ルーカス・パケタ(ウェストハム/イングランド)
▼FW
エステヴァン(チェルシー/イングランド)
ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル/イングランド)
イゴール・ジェズス(ノッティンガム・フォレスト/イングランド)
ルイス・エンヒキ(ゼニト/ロシア)
マテウス・クーニャ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
リチャーリソン(トッテナム・ホットスパー/イングランド)
ロドリゴ(レアル・マドリード/スペイン)
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード/スペイン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0497633cd6104d5bb4ba2fd6ae1e2d19a80bd43


2023年9月に開幕したFIFAワールドカップ26南米予選は、今年9月に全日程が終了した。ブラジルは8勝4分け6敗の勝ち点28で南米予選過去最低の5位フィニッシュ。勝率はわずか51%だった。
23大会連続23回目のW杯出場権は獲得できたものの、宿敵アルゼンチン代表を相手に屈辱の4失点大敗や2度の指揮官交代など、苦しい戦いを強いられた。カルロ・アンチェロッティ体制でのW杯躍進に向け、今月は韓国・日本とのアジア遠征に臨む。
9月の活動では累積警告により、招集が見送られていたヴィニシウス・ジュニオールが復帰。エデル・ミリトンやカゼミーロら実力者に加え、アンチェロッティ体制では初めてロドリゴがメンバー入りを果たした。
なお、負傷中のアリソン、マルキーニョス、ハフィーニャ、ネイマールらの招集は見送られている。
韓国戦はソウルワールドカップ競技場にて、10月10日(金)日本時間20時キックオフ。日本戦は東京スタジアム(※味の素スタジアム)にて、10月14日(火)19時30分キックオフ。
日本対ブラジルの一戦は、テレビ朝日系列で全国生中継、ABEMAにて生配信される。
▼GK
ベント(アル・ナスル/サウジアラビア)
エデルソン(フェネルバフチェ/トルコ)
ウーゴ・ソウザ(コリンチャンス)
▼DF
カイオ・エンリケ(モナコ/フランス)
カルロス・アウグスト(インテル/イタリア)
ドグラス・サントス(ゼニト/ロシア)
エデル・ミリトン(レアル・マドリード/スペイン)
ファブリシオ・ブルーノ(クルゼイロ)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド)
ルーカス・ベラウド(パリ・サンジェルマン/フランス)
ヴァンデルソン(モナコ/フランス)
ウェズレイ・フランカ(ローマ/イタリア)
▼MF
アンドレ(ウォルヴァーハンプトン/イングランド)
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド)
カゼミーロ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
ジョアン・ゴメス(ウォルヴァーハンプトン/イングランド)
ジョエリントン(ニューカッスル/イングランド)
ルーカス・パケタ(ウェストハム/イングランド)
▼FW
エステヴァン(チェルシー/イングランド)
ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル/イングランド)
イゴール・ジェズス(ノッティンガム・フォレスト/イングランド)
ルイス・エンヒキ(ゼニト/ロシア)
マテウス・クーニャ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
リチャーリソン(トッテナム・ホットスパー/イングランド)
ロドリゴ(レアル・マドリード/スペイン)
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード/スペイン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0497633cd6104d5bb4ba2fd6ae1e2d19a80bd43


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1: 名無し@サカサカ10 2025/09/16(火) 10:02:18.16

元フランス代表DFサムエル・ウムティティ(31)が15日に自身のインスタグラム(@samumtiti)を更新し、現役引退を表明した。
これまでのキャリアを振り返る動画を投稿し、「激しく浮き沈みのあったキャリアを経て、ついに別れを告げる時が来ました…。私は情熱を込めて全力を尽くしました。後悔は一切ありません。ともに歩んできた全てのクラブ、会長、コーチ、そして選手たちに感謝します」とメッセージを送っている。
センターバックを主戦場とするウムティティは、リヨンのユースから2011-12シーズンにトップチーム昇格を果たした。2016年夏にはバルセロナへ移籍し、2度のラ・リーガ制覇など計7つのタイトルを獲得。バルセロナ在籍中の2018年ロシアW杯では主力としてフランスの優勝に貢献した。
2022-23シーズンにはバルセロナからセリエAのレッチェへ期限付き移籍。2023年夏にリールへ完全移籍し、今夏に退団した後は無所属となっていた。バルセロナが発表した引退リリースによると、ここ数年抱えている膝の問題により、新天地探しが難航していたとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc6528b351a5e0ea9505b3a334b90c332b5ab428
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