サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/04(木) 06:27:21.42 _USER9
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    川崎フロンターレのFW旗手怜央が今冬のセルティック移籍に近づいているようだ。イギリス『デイリー・レコード』が3日に報じている。

     旗手は攻撃的なポジションを主戦場としながら、左サイドバックでもプレーできるユーティリティー選手。同紙は、アンジェ・ポステコグルー監督にとって問題となっている左サイドハーフと左サイドバックの2つのポジションをカバーすることができる存在だと指摘し、クラブとして新戦力の有力候補の1人と考えられているとレポートしている。

     同紙によると、すでに交渉が開始している模様。川崎Fとの契約は来年1月31日で切れるとみられ、セルティックがフリーで獲得するか、あるいは移籍金を支払って前倒しで獲得する両方の可能性が伝えられている。

     セルティックには今夏にヴィッセル神戸からFW古橋亨梧が加入し、ここまで公式戦16試合10ゴールと活躍中。6月まで横浜F・マリノスを率いたポステコグルー監督は以前、Jリーグからのさらなる補強を示唆する発言をしており、先日には横浜FMのFW前田大然も獲得ターゲットとして挙がっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1939d685060a5d14c91646670616804c96b646c

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    247: 名無し@サカサカ10 2021/10/15(金) 22:49:12.10
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    昔の記事やけどオールタイムのフリーキッカーでこの面子の中で5位やからほんますごいで


    1位 ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブラジル)
    2位 シニシャ・ミハイロビッチ(セルビア)
    3位 ジーコ(ブラジル)
    4位 ディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン)
    5位 中村俊輔(日本)
    6位 ミシェル・プラティニ(フランス)
    7位 アンドレア・ピルロ(イタリア)
    8位 ロベルト・カルロス(ブラジル)
    9位 ロベルト・バッジョ(イタリア)
    10位 マリオ・コルソ(イタリア)
    11位 デイビッド・ベッカム(イングランド)
    12位 ブランコ(ブラジル)
    13位 ロナルド・クーマン(オランダ)
    14位 フランチェスコ・トッティ(イタリア)
    15位 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    16位 ジャンフランコ・ゾラ(イタリア)
    17位 ロナウジーニョ(ブラジル)
    18位 アレッサンドロ・デル・ピエロ(イタリア)
    19位 ファン・ロマン・リケルメ(アルゼンチン)
    20位 マリオ・バロテッリ(イタリア)
    https://www.football-zone.net/archives/50303/3

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/27(水) 18:46:09.29 _USER9
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    ◼日本サッカー界のパイオニアも54歳

    「足に魂込めました」

    これはJリーグ最年長プレーヤーとして、横浜FCで戦うカズこと三浦知良が1992年、日本代表として出場した広島アジアカップで残した有名なフレーズである(グループリーグ最終戦イラン戦後)。

    現在54歳。今、足に魂を込める機会は与えられているだろうか。

    日本サッカー界の重鎮の足跡は改めて振り返るまでもあるまい。時は日本サッカー冬の時代。国内リーグはアマチュアであり、五輪の扉は重く閉ざされていた。W杯出場など、夢のまた夢。そんな状況だった1982年、ひとりの少年は静岡学園高等学校を中退し、ブラジルでプロになると地球の裏側に旅立っていった。

    あのペレもプレーした名門サントスでプロ契約を結ぶなど実力を王国に認めさせ、国内でプロ化の機運が高まると当時の読売クラブに凱旋。J黎明期の顔として、ヴェルディ川崎を、そして日本代表を引っ張った。

    その後の活躍についてはご承知の通りだ。日本代表で89試合出場、55得点。1994年にはセリエAジェノアに移籍。日本人として初めて当時世界最強リーグと謳われた「カルチョ」の舞台に足を踏み入れた。果てしなく遠いと思われていた世界との距離を縮めるきっかけとなったこの出来事は、紛れもなくカズが日本サッカー界のパイオニアである証だ。

    紆余曲折を経て2005年から横浜FC

    しかし「キング」と称され、そのキャリアに一点の曇りもなかったかのように見えた男は、自身も、そして国民も悲願であったフランスW杯のアジア最終予選を境に、下降線を辿り始める。予選初戦で4得点を奪う爆発を見せた後は、ついぞ「カズダンス」を見ることはできなかった。

    さらに、本大会直前での岡田武史監督(当時)から告げられた非情の「メンバー外」。人生をかけた目標に片手が届いていた男の心中は筆舌に尽くしがたい。

    時を同じくして所属クラブであるヴェルディ川崎は大改革を余儀なくされていた。「象徴」でもあった読売新聞社がクラブ経営から撤退。高額年俸選手筆頭だったカズを手放さざるを得なくなるなど、その後のホームタウン移転や日テレ経営権撤退などの流れが作られたのもこの頃だ。

    1999年のクロアチア・ザグレブ(現ディナモ・ザグレブ)を経て、京都、神戸でも一定の存在感を示したものの、2005年から現在まで所属している横浜FCは、ほとんどの時間をJ2で過ごすなど、かつての華々しさとはかけ離れたキャリアを歩んでいると言っていい。

    引退勧告できない巨大な存在

    ここで、あるアスリートの言葉が頭をよぎる。 かつて阪神タイガースや北海道日本ハムファイターズ、MLBでも活躍した新庄剛志氏の引退に際して「ボロボロになるまでやりたくない、綺麗なまま終わりたい」という会見での言葉だ。

    なるほど、34歳の若さで球界に別れを告げた新庄は、この言葉に表されるように決して現役生活にしがみつかなかった。我々は新庄のファンサービスの数々や、敬遠球を打ってサヨナラにした打席など、記憶に残るプレー、綺麗な断片しか残っていない。

    しかし、カズはあまりに長くこの世界にとどまりすぎてしまったのではないのだろうか。2019年からクラブを指揮した下平隆宏監督も、今年4月に就任した早川知伸監督もカズより年下だ。もはや誰も引退勧告してくれる人もいないし、これまでの功績を考えれば本当の意味で「指導」できる存在はいないだろう。

    あまりに日本サッカー界にとって巨大になりすぎてしまったその存在は、これから未来に何をもたらしてくれるのか。ピッチに立てる人数は限られている。

    もちろん彼の生き様は尊重されるべきだが、昨季はリーグ戦4試合、今季に至っては1分しか出場時間のない選手が「1枠」を埋めていること、若手の成長の機会を奪いかねないということをしっかりと考えていかなければいけない。

    リーグ誕生から30年。イニエスタがやってきた。W杯得点王ヴィジャがやってきた。しかし、その理由がもし、「老後を過ごせるリーグだ」という触れ込みによるものだとしたら?

    クラブも、サッカー協会も、国内最大の功労者に対し、花道を用意すべきだろう。今の状況ではこれまでの栄光に泥を塗るだけだ。かつてのプレーを知らないファンにとっては、ただの「パートタイマー」でしかない。また、新陳代謝がはかられていかないと、リーグのレベル低下も懸念される。

    55歳のカズダンスは別の機会で見せてほしい。 
    https://spaia.jp/column/soccer/jleague/14988

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/27(水) 15:36:02.19 _USER9
     
     高1でプロデビューを飾った橋本は独特の間合いとリズムを奏でる

     ベルギー1部のユニオン・サン=ジロワーズに所属する三笘薫が持ち前のドリブルテクニックを活かし躍動中だ。11節のセラン戦でハットトリックを達成すると、翌節のオイペン戦でもPKを獲得し、さらに決勝点の起点となる活躍で、一躍注目を浴びる存在となっている。

     さらなる快進撃の予感も漂う三笘だが、国内でも若きドリブラーたちが様々なカテゴリーで眩い輝きを放っている。本稿ではサッカージャーナリストの安藤隆人氏に、プロ1年目と大学・高校年代プレーヤーを対象に、近い将来にブレイク必至と言える11人の逸材ドリブラーをセレクトしてもらった。

    ――◆――◆――

    ■プロ1年目の逸材ドリブラー

    藤井智也(サンフレッチェ広島)
    とにかく速い。スピードに乗ればグングン加速をしていく。彼のドリブルは長距離を一気に運べることが魅力で、カウンターの際には大きな武器となる。スピード系ドリブラーは一度そのスピードを止められると次のアクションの質が下がることがあるが、藤井はスピードを止める能力も非常に高く、止まってから再び爆発的な加速ができる高性能のエンジンを持つ。何度も仕掛けられた相手DFは、ボディーブローのようにダメージを重ねていくはずだ。

    相良竜之介(サガン鳥栖)
    ボールを受ける身体の向き、スピードアップするタイミングや仕掛けるタイミングが抜群で、ボールを正確にコントロールしながらドリブルコースを辿っていくことができる。ボールを奪われた後の回収力も彼の持ち味で、ドリブルを仕掛けるからには失敗に終わっても責任をとるといった強い意志を感じるのは魅力的に映る。カットインからのシュートも強烈だ。

    橋本陸斗(東京V)
    現在高校1年で、昨年は中3ながらトップチームの練習に参加。今年は高1でプロデビューを飾るなど、育成王国・ヴェルディが新たに世に出したドリブラーだ。左利きで独特の間合いとリズムを奏でるドリブルは、緩急の付け方が非常にうまい。細かいスピードダウンとアップを繰り返すことで、相手のバランスを崩してから背後を取っていく。まだまだこれからの選手だからこそ、そのドリブルをどこまで進化させるのかが楽しみだ。

    静岡学園で選手権優勝を経験したドリブラーは大学サッカーでブレイク!
    ■大学サッカーの逸材ドリブラー

    西堂久俊(早稲田大3年/FC東京内定)
    一瞬でギアを上げ加速するスピードと精度の高い左足のキック、そして179cmのサイズも持ち合わせる大型ドリブラー。試合の流れで右サイドと左サイドを自由に行き来できるのは、右足のキック精度も高く、ドリブルの際には両足で難なくボールコントロールができるから。どのエリアからでもスピード豊かで、強度の高いドリブルを繰り出すことができるのは魅力だ。
     
    浅倉 廉(拓殖大2年)
    静岡学園で選手権優勝を経験したドリブラーは、昨年拓殖大で大ブレイク。相手の重心の逆をとったり、視線のやりとりで相手をコントロールするなど、駆け引きで上回るドリブルはかなりの威力を発揮する。どちらかというと突破のドリブルというより、シュートエリアへボールを運んで決定的なパスを出すタイプだが、今年はフィニッシャーとしての意識を持ち始めている。

    荒木駿太(駒澤大4年/サガン鳥栖内定)
    ちょっと異質なドリブラーと言ってもいいだろうか。武器はずば抜けたスピードなのだが、コース取りが非常に巧みで、サイドからのドリブルだけではなく、中央からもガンガン仕掛けられるのが特徴的だ。一方で守備力が非常に高く、永井謙佑のように前線からの高速プレスを仕掛けることもできるため、相手の持ち方や相手ボランチの動きなども視野に入れながらプレスに行き、奪った瞬間にも仕掛けられる。シュートセンスも抜群で、インフロント、アウトサイドなどを駆使して、多彩なコースに打てる逸材だ。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa296f39c37f4249f0a07419b76fc0fb21fe8d3
    日本サッカー界を沸かせる若きドリブラーたち。近い将来ブレイクするのは?写真は左上から時計回りに、橋本陸斗、西堂久俊、五十嵐太陽、古川陽介。写真:塚本凜平(サッカーダイジェスト写真部)=橋本、徳原隆元=西堂、金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)=五十嵐、田中研治=古川
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/25(月) 17:07:16.47 _USER9
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    Jリーグは25日、ルヴァンカップのニューヒーロー賞にJ1浦和の東京五輪代表GK鈴木彩艶(19)を選出したと発表した。

     鈴木は今季トップチームに昇格するといきなり大活躍。ルヴァンカップ杯では9試合に出場して4強進出に大きく貢献した。

     若手の登竜門とも言える賞を受賞した鈴木は「この素晴らしい賞を受賞できたのも、チームメート、そして浦和レッズに関わるすべての方々のおかげだと思っています。チームとしては望んだ結果を得ることができませんでしたが、大会を通して、自分自身の成長につなげることができました」と喜びのコメント。「これからもチームの勝利に貢献できるよう、今年得た経験を大切にしながら日々のトレーニングからしっかりと努力していきたいと思います。また、今後はこの賞に恥じないようなプレーをしていきたいです」と今後の飛躍を誓った。

     ガーナ人の父日本人の母を持ち、
    米国生まれ埼玉育ちの〝国際派〟。幼少期からスーパーGKとして注目を集め、各年代の代表に選手され、今夏の東京五輪では10代ながら飛び級で本大会メンバー入りを果たした。

     190センチ、91キロという体格と驚異的な身体能力は世界基準で、浦和のリカルド・ロドリゲス監督も「将来的にはA代表で定着する選手」と絶賛する才能。2024年パリ五輪はもちろん、成長曲線次第では来年のカタールW杯に向けても秘密兵器になる可能性もありそう。浦和のスーパーGKに大きな注目が集まる。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c11094c82faa0e6d3bfcc23323d3415f84aae35 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/25(月) 17:59:38.07 _USER9
    またひとり、ニッポンのサムライが欧州へと羽ばたくのだろうか。

     横浜F・マリノスの前田大然の欧州移籍の話題が国内外で持ち上がっている。現在、同じく日本人ストライカーである古橋亨梧が活躍し注目を集めているセルティックが獲得に動いているというのだ。

     セルティック指揮官は横浜を率いていたアンジェロ・ポステコグルー。今年の6月の退任まで前田を指導していたことで、再び同じクラブで「師弟関係」を築いたとしても不思議ではない。

     英サッカーサイト『THE 4TH OFFICIAL』は「ポステコグルーが日本人ストライカーと再開、フルハシの前例に倣って」とのコラムを掲載。さらなる日本人選手獲得について見解を示している。

     その中では「クラブはもう一度、Jリーグの調査を行なう」としてセルティックが前田獲得の意思があることを伝えており、選手としての特徴を「フルハシ同様、マエダも左サイドからでも、セカンドストライカーとしてでも、完全な『9番』としても使える万能選手」と紹介し、アタッカーとしての才能を高く評価している。
     
     前田は今季、Jリーグ第2節の広島戦での2得点を皮切りにコンスタントにゴールを記録。ここまでリーグ戦31試合に出場し18得点、8月15日の大分戦ではハットトリックを達成するなど、ストライカーとして一気に成長を遂げたシーズンとなった。

     同記事でも前田のここまでの活躍を振りかえり、その上で「(2022年)1月、ポステコグルー監督との再会が訪れるかもしれない」「近々スコットランドに渡り『Kyogoal(キョウゴール:セルティックでの古橋の愛称)』と一緒にプレーするのではないか」と、前田の今冬のセルティック移籍を予想した。

     さらに、セルティックの攻撃陣の現状についても触れ、古橋のこれまでのパフォーマンスとともに、ジョアン・フェリペやギオルゴス・ジャコウマキスなどについても「夏に加わった選手たちの素晴らしい活躍」とチームへの貢献度を讃えている。

     一方で、スイス人FWのアルビアン・アジェティに対しては「フルハシが負傷欠場している間、チャンスを掴むことができなかった」と評した上で「マエダの加入は今後、セルティックの攻撃的プレーヤーたちの将来を危うくするだろう」と締め括った。

     地元メディアの記事は、前田の加入をポジティブに捉えている。セルティックでの新たな日本人ストライカー誕生の可能性は、決して低くなさそうだ。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2c4686fe09cd97c81baa65d263467626c5e5ec7 
     
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    3: 名無し@サカサカ10 2021/10/22(金) 17:05:10.53
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    マエダ

    ストライカーの才能はあまりない

    世界ではムリ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/22(金) 17:03:14.89 _USER9
    スコットランド1部のセルティックが、横浜F・マリノスのFW前田大然の獲得に迫っているという。英『タイムズ』が22日に伝えた。

     夏の移籍市場で獲得したFW古橋亨梧が活躍中のセルティック。アンジェ・ポステコグルー監督は、さらに日本からの補強を考えている。


     同指揮官は以前、Jリーグについて「我々が注目している市場の一つだ。私がよく知っていることもあるからね」と述べており、Jリーガー獲得に興味があることを認めている。

     そのターゲットが、前田のようだ。『タイムズ』は、「ポステコグルーが前田大然と再会へ」と見出しをつけ、セルティック移籍決定が近いと伝えた。

    フットボールチャンネル 10/22(金) 16:49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51df58152550bea5edd575832c0ee6c2c308eb13 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/18(月) 23:37:29.22
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    西 大伍、中絶直後の交際相手に言い放った「この守秘義務契約にサインしろ!」



    😱

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    548: 名無し@サカサカ10 2021/10/12(火) 21:39:00.80
    pcimage

    山口蛍ってIHとしてボールハンターさせるなら悪くないんよな
    代表も初期神戸もボランチで使おうとするから

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/13(水) 07:07:15.35
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    本当?

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    346: 名無し@サカサカ10 2021/10/09(土) 09:39:35.88
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    あんま気にもしてなかったけど遠藤保仁が意外と重要な選手やったんやな

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/05(火) 18:29:48.54 _USER9
    現在、サッカーJ1で最下位の横浜FC。J1残留圏内の16位徳島とは勝ち点差7の状況です。そんな状況の中、FW三浦知良選手(54)が4日取材に応じ、チームのJ1残留と自身の去就について話しました。

    残留争いのポイントについて三浦選手は、直近で行われる2試合(16日徳島戦・23日湘南戦)をあげ、「これに勝つことができれば残留の道も広がるので全力をつくしたい。まずは16日の徳島戦に勝つことだけを考えたい」と、まずは目の前の試合に集中する考えを示しました。

    その一方で、現在54歳の三浦選手の今シーズンのリーグ戦出場は第3節浦和戦の1試合のみ。出場時間もわずか1分と、なかなか試合に絡むことができていません。それでも、「シーズン残り7試合、全力を尽くして1試合でも多くピッチに立つこと、そしてゴールを目指したい」とコメント。「これから先、来年以降どうするのかなと思われていると思うが、僕自身ずっと続ける気持ちでいますし、受け入れてくれるクラブがある限りピッチに立ち続けたい」と自身の去就について話しました。

    さらに、現在の夢を「ゴールをあげてみんなの前でカズダンスを踊ること」と明かし、「最年長出場とか最年長ゴールという意味ではなく、自分がゴールをしたい。一人の選手としてゴールをあげて、カズダンスを踊りたいなと。実現したいと思いますし、そのために毎日頑張ります」と笑顔を見せました。

    いつどんな質問にも、真摯に対応してくれる三浦選手。インタビューの際「失礼な質問ですが…」と、シーズン中にも関わらず去就について聞くことをお詫びすると、「いや、全然失礼じゃないですよ」と笑って場を和ませてくれました。

    ピッチ内外でも魅力にあふれる“キングカズ”。今季のJ1残留と、カズダンスの実現を目指します。
     
    10/5(火) 17:04 日テレニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c01898bd64470dce98f8503b6ebfd9377aab84a

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/27(月) 22:42:17.95 0
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    サッカー元日本代表で、北海道コンサドーレ札幌のMF小野伸二が42歳の誕生日を迎えた27日、自身のインスタグラムを更新。
    妻と16歳、14歳の2人の娘との貴重な家族ショットを公開した。

    この日、42歳になった小野は「42歳になりました~」と誕生日を報告し、「こんな素敵な家族が支えてくれてる事に」と感涙を流す絵文字を付け、家族の顔出し写真を投稿。
    「42歳も感謝を忘れずに突っ走るぞ」と決意を新たにしていた。最後に「#42歳 #感謝の気持ちを忘れずに #サッカー #楽しむ」とタグを付けた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/21(火) 01:50:10.64
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    なんやこいつ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/20(火) 09:11:22.04
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    やっぱり怪我か?

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    309: 名無し@サカサカ10 2021/09/10(金) 07:51:33.68
    名波「代表で当時コーチだった岡田武史の頭を蹴飛ばして風呂に突き落としてた」
    名波「この人イカれてるって思ったね」
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    3: 名無し@サカサカ10 2021/07/11(日) 09:32:46.38
    MV-post_3450[1]

    代表当落線上のヤツにPSVからオファーって日本サッカー始まりすぎだな

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/23(水) 17:28:46.50 _USER9
    ジュビロ磐田は23日、MF伊藤洋輝(22)がドイツ1部のシュツットガルトに期限付き移籍すると発表した。期間は22年6月30日まで。7月3日の新潟戦後にチームを離れる。

     伊藤は磐田の下部曽隙出身で、17年にトップチームに昇格。19年に名古屋に移籍したが、20年から再び磐田でプレー。世代屈指のボランチで、昨季はJ2で37試合2得点、今季も18試合で2得点を決めていた。

     シュツットガルトには日本代表MF遠藤航が在籍。ボランチコンビでの活躍にも期待が集まりそうだ。

     クラブを通じ「J1昇格を目指す中、自分の夢、目標を優先し、このタイミングでチームを離れることを了承してくれたクラブの方々に感謝申し上げます。その責任を自分自身の大きなモチベーションにし、クラブ関係者、サポーターの方々の期待に応えられるよう、必ず結果を残します」とコメント。

     また同時に一般女性と結婚したことも発表。「今シーズン、自分自身苦しい時間を過ごす中、いつもそばで支えてくれた奥さんには本当に感謝しています。これからも愛溢れる幸せな家庭を共に築いていきます」と幸せいっぱいのコメントも残している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed1079eb313f590fc78e4df5e1b68e10ed850ab
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    https://twitter.com/Jubiloiwata_YFC/status/1407609814855806981 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/22(火) 00:27:08.12
     浦和DF槙野が公式YouTubeで森保ジャパンよりひと足早く五輪代表「槙野ジャパン」18人を発表!
    浦和DF槙野が公式YouTubeで「槙野ジャパン18人」を発表
     浦和の元日本代表DF槙野智章(34)が21日、自身の公式YouTubeチャンネルにて本当の森保ジャパンのメンバー発表(22日)よりもひと足早く、槙野が選ぶ東京五輪代表と題し「槙野ジャパン」を発表した。

     【GK(2人)】谷晃生、鈴木彩艶

     【DF(5人)】吉田麻也、酒井宏樹、冨安健洋、旗手怜央、橋岡大樹

     【MF(8人)】遠藤航、板倉滉、中山雄太、相馬勇紀、三笘薫、堂安律、田中碧、久保建英

     【FW(3人)】林大地、前田大然、上田綺世

     6月の強化試合を含む合宿メンバーから18人を厳選、随所に槙野色も表れた。まず激戦区のGKは正GK候補の谷に加え、浦和でチームメートでもある鈴木彩艶を選出。「ひいき目ではなく、この男は将来、A代表のGKを変える。止める、ビルドアップ能力、性格を含めトップクラス」と猛プッシュした。

     DF陣は鉄板の3人に加え、旗手と橋岡を選出。旗手は「大好きな選手の1人、DF登録ですが、どこでもできるし、攻守にハードワーク出来る。監督にとってこういう選手がいたらいいな、という選手」。また橋岡については「正直、サッカーはそんなにうまくないけど何が凄いかって頭脳レベルとメンタルがもの凄く強い。そして何よりムードメーカーです。この男がチームをまとめる」と話し“ポスト槙野”としても期待する。

     MF陣は森保ジャパンでも「当確」とされる、おなじみのメンバーがそろい、FW陣では林を抜てきした。「対戦してメチャクチャ面白かった。僕が強化部なら、お金を出して取りたい選手。お客さんだったら、お金を出しても見にいきたい選手。DFにとっては、もの凄く嫌なタイプのFW」と力説した。

     将来は監督業も視野にある槙野。「チームは生き物。長い合宿では練習以外の時間もともに過ごす。サッカーがうまいだけでなく、性格、チームのことを最優先に考えられる選手。僕なりの視点で選んでみました。メダル狙えると思うんですよね。これ、全員、どんぴしゃで当たってたら監督センスありますよね」と笑顔で話していた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd807ef3439642f15c7f79df12e79a1d50b12407

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    656: 名無し@サカサカ10 2021/06/20(日) 12:50:16.87
    1ddcc1a3[1]

    三苫もドイツ二部なら川崎サポ発狂しそうだよな

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    421: 名無し@サカサカ10 2021/06/20(日) 03:10:59.26
    E3HxNI2UcAESww2

    お前ら田中碧の2部デュッセルドルフ移籍どう思う?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/20(日) 08:06:30.24 _USER9
    東京五輪世代の大器、FW原大智(22=イストラ)がスペイン1部アラベスに移籍することが19日、分かった。20-21年シーズンは、2月にJ1の東京からクロアチア1部のイストラに完全移籍。初の海外挑戦にもかかわらず、すぐレギュラーとなり、公式戦18試合8得点と文句なしの結果を残した。イストラはアラベスと関係が深く、爆発的な活躍で一気に夢のスペイン1部への扉をこじ開けた。

    挑戦し結果を残した者にだけ無限のチャンスがある本場欧州で、原が一気にステップアップする。欧州移籍後、ずっと動向を注視して魅了されたアラベスが獲得オファー。スペインリーグの関係者によると、交渉は大筋で合意。正式発表を待つのみで、原は7月6日の新シーズン始動日にアラベスに合流する。

    かつて、乾貴士も所属したバスク地方のクラブは16位で残留を果たし6季連続で1部で戦う。原は191センチの長身で空中戦に強い上、クロアチア1部でもまれ決定力に磨きをかけた。22日に発表される東京五輪代表でも、切り札となれそうなポテンシャルを秘めているが、なぜか直近のU-24の活動には招集されなかった。

    現時点では、所属元がレアル・マドリードの久保建英と日本人では2人だけのスペイン1部の選手となる。かつて東京U-23でJ3でともにプレーした久保とスペイン1部の舞台で再会し、対戦する可能性も出てきた。東京からクロアチア経由スペイン-。夢のある出世物語は、ここから本格スタートする。

    ◆アラベス 1921年創設。北部のバスク地方、ビトリアがホーム。00-01年シーズンのUEFA杯(現欧州リーグ)で準優勝。16-17年シーズンには国王杯準優勝。スペイン人のカジェハ監督が率いる。本拠地はエスタディオ・デ・メンディソローサ(収容約2万人)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad9039e283018f20830f9108a8ddf64f7eb159ea
    no title

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    662: 名無し@サカサカ10 2021/06/11(金) 21:12:41.75
    E3xcZs7VcAI3rUg

    オナイウ阿道のキャリア
    神川パルフェ-FCコルージャ-正智深谷高-ジェフユナイテッド千葉-浦和レッズ-レノファ山口FC-大分トリニータ

    【リーグ戦記録】
    2014 千葉(J2) 6試合・1得点
    2014 J-22(J3) 2試合・0得点
    2015 千葉(J2) 33試合・3得点
    2016 千葉(J2) 23試合・6得点
    2017 浦和(J1) 1試合・0得点
    2018 山口(J2) 42試合・22得点
    2019 大分(J1) 31試合・10得点
    2020 横浜FM(J1) 24試合・4得点
    2021 横浜FM(J1) 16試合・10得点

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/13(日) 01:25:53.81
    鈴木ザイオン(18) 191cm93kg
    no title

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    2: 名無し@サカサカ10 2021/06/10(木) 23:01:56.96
    E3H0IVwUUAIcdgx

    アリやと思うんやが

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    471: 名無し@サカサカ10 2021/06/07(月) 20:14:39.67
    E3V8UATVUAUh7Lq

    古橋って海外移籍興味ないの?

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    471: 名無し@サカサカ10 2021/06/07(月) 20:14:54.23
    E3Rno6kVgAAwtBA

    古橋って下の名前本名じゃ無いんだな、知らなかった

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    604: 名無し@サカサカ10 2021/06/05(土) 20:25:30.00
    【悲報】この世代の大エースだった小川航基さん、行方不明

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    108: 名無し@サカサカ10 2021/06/03(木) 02:08:47.96
    ゴツすぎる
    これもうルカクだろ

    鈴木ザイオン 190cm93kg
    ロメロルカク 190cm93kg


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