AFCアジアカップ
1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 20:31:53.61
![20181031-00000002-pseven-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/0/30a6ba67.jpg)
12 郭全博 GK 北京国安 1997/08/31 195cm 9 0kg
23 王大雷 GK 山東魯能 1989/01/10 187cm 60kg
1 顔駿凌 GK 上海上港 1991/01/28 191cm
6 馮粛霆 DF 広州恒大 1985/10/22 186cm 80kg
5 張琳芃 DF 広州恒大 1989/05/09 182cm 74kg
3 于洋 DF 北京国安 1989/08/06 183cm 72kg
2 劉奕鳴 DF 天津権健 1995/02/28 189cm
19 劉洋 DF 山東魯能 1995/06/17 184cm 75kg
4 石柯 DF 上海上港 1993/01/08 194cm 9 0kg
17 張呈棟 DF 河北華夏 1989/02/09 183cm 80kg
13 池忠国 MF 北京国安 1989/10/26 190cm
15 呉曦 MF 江蘇蘇寧 1989/02/19 180cm 68kg
16 金敬道 MF 山東魯能 1992/01/18 185 cm
20 于漢超 MF 広州恒大 1987/02/25 18 8cm
21 朴成 MF 北京国安 1989/08/21 182cm 83kg
10 鄭智 MF 広州恒大 1980/08/20 180cm 91kg
11 蒿俊閔 MF 山東魯能 1987/03/24 181cm 75kg
8 趙旭日 MF 天津権健 1985/12/03 184cm 82kg
14 韋世豪 FW 北京国安 1995/04/08 188cm
9 肖智 FW 広州富力 1985/05/28 186cm 68kg
7 武磊 FW 上海上港 1991/11/19 172cm 65kg
22 于大宝 FW 北京国安 1988/04/18 183cm 75kg
18 郜林 FW 広州恒大 1986/02/14 186cm 80kg
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 09:25:45.88

我らが日本代表
【GK】
東口順昭(32.ガンバ大阪)
権田修一(29.ポルティモネンセ🇵🇹)
シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
【DF】
吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
三浦弦太(23.ガンバ大阪)
槙野智章(31.浦和レッズ)
酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
室屋成(24.FC東京)
佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
【MF】
柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
青山敏弘(33.サンフレッチェ広島)
守田英正(23.川崎フロンターレ)
堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
伊東純也(26.柏レイソル)
中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
南野拓実(23.ザルツブルク🇦🇹)
【FW】
大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
北川航也(22.清水エスパルス)
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 07:40:59.48 _USER9
1月2日(現地時間)にポルトガル・リーグ第15節が行なわれ、ポルティモネンセはリーグ2位のベンフィカを2-0で下した
前節のフェイレンセ戦を欠場した中島翔哉だが、日本にいったん帰国してからポルトガルに戻り、今年初試合となるこの一戦に先発出場。2点目の起点となるなど、要所で存在感を示した。
試合は12分、ウィウィソン・マナファのクロスに対し、ベンフィカ守備陣が処理に失敗したことで、ポルティモネンセはオウンゴールで先制する。
そして38分、中島が左サイドから前線のジャクソン・マルティネスにクロスを上げるが、ベンフィカGKが飛び出して弾く。しかし、そのこぼれ球をクリアしようとDFが頭でそらしたボールは、ネットに吸い込まれていった。
その後、ベンフィカは得点を奪えず、ポルティモネンセは強豪相手に大金星。中島は89分にピッチを退くまで、果敢にベンフィカの守備網に挑み続けた。
彼はこの試合の後、日本代表の背番号10として、アジアカップが開催されるUAEに向かうとみられていたが、合流はさらに遅れる可能性が出てきた。
現地紙『O jogo』によれば、この試合にはイングランドのマンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトンのほか、スペインのアラベス、マジョルカ、ドイツのフライブルク、そしてオランダのフェイエノールトなどのスカウトが訪れていた。
ベンフィカの若手選手2名を見る目的もあったようだが、最大のお目当ては中島だったとされる。
そんな中島について、同紙は「ポルティモネンセ側が“あと数日”滞在させるように画策している」との見解を示している。
「ポルティモネンセは、土曜日にマリティモ戦を控えている。中島はUAEに飛ぶ前に、この試合に出場する可能性が出てきた。日本の初戦は9日のトルクメニスタン戦であり、目の前に迫っているが、ポルティモネンセの会長は日本サッカー協会がベンフィカ戦での出場を認めたように(推測だが……)、今回も出場が叶うとみている」
いずれも、今冬の移籍を見越しての戦略と考えるのが自然だろう。英メディアは、ウォールバーハンプトンとの交渉は破談したとの見方を報じている。今回の滞在の延長、合流の遅れは、新たな移籍交渉のためのものとなるのだろうか。
ポルトガル紙『Record』は、試合後にアントニオ・フォーリャ監督が、中島について以下のようにコメントを残したと紹介している。
「監督として、私は彼を失いたくない。しかし、もし(移籍が)起こるのであれば、これがサッカーにおける人生であり、私たちはまた再び、チームを作り上げなければならない……」
はたして、中島の動向やいかに!?
![20190104-00052272-sdigestw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/4/34d10f7e.jpg)
1/4(金) 6:30 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52272
前節のフェイレンセ戦を欠場した中島翔哉だが、日本にいったん帰国してからポルトガルに戻り、今年初試合となるこの一戦に先発出場。2点目の起点となるなど、要所で存在感を示した。
試合は12分、ウィウィソン・マナファのクロスに対し、ベンフィカ守備陣が処理に失敗したことで、ポルティモネンセはオウンゴールで先制する。
そして38分、中島が左サイドから前線のジャクソン・マルティネスにクロスを上げるが、ベンフィカGKが飛び出して弾く。しかし、そのこぼれ球をクリアしようとDFが頭でそらしたボールは、ネットに吸い込まれていった。
その後、ベンフィカは得点を奪えず、ポルティモネンセは強豪相手に大金星。中島は89分にピッチを退くまで、果敢にベンフィカの守備網に挑み続けた。
彼はこの試合の後、日本代表の背番号10として、アジアカップが開催されるUAEに向かうとみられていたが、合流はさらに遅れる可能性が出てきた。
現地紙『O jogo』によれば、この試合にはイングランドのマンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトンのほか、スペインのアラベス、マジョルカ、ドイツのフライブルク、そしてオランダのフェイエノールトなどのスカウトが訪れていた。
ベンフィカの若手選手2名を見る目的もあったようだが、最大のお目当ては中島だったとされる。
そんな中島について、同紙は「ポルティモネンセ側が“あと数日”滞在させるように画策している」との見解を示している。
「ポルティモネンセは、土曜日にマリティモ戦を控えている。中島はUAEに飛ぶ前に、この試合に出場する可能性が出てきた。日本の初戦は9日のトルクメニスタン戦であり、目の前に迫っているが、ポルティモネンセの会長は日本サッカー協会がベンフィカ戦での出場を認めたように(推測だが……)、今回も出場が叶うとみている」
いずれも、今冬の移籍を見越しての戦略と考えるのが自然だろう。英メディアは、ウォールバーハンプトンとの交渉は破談したとの見方を報じている。今回の滞在の延長、合流の遅れは、新たな移籍交渉のためのものとなるのだろうか。
ポルトガル紙『Record』は、試合後にアントニオ・フォーリャ監督が、中島について以下のようにコメントを残したと紹介している。
「監督として、私は彼を失いたくない。しかし、もし(移籍が)起こるのであれば、これがサッカーにおける人生であり、私たちはまた再び、チームを作り上げなければならない……」
はたして、中島の動向やいかに!?
![20190104-00052272-sdigestw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/4/34d10f7e.jpg)
1/4(金) 6:30 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52272
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 20:48:46.31 BE:255920271-PLT(12321)
森保一監督率いる日本代表は、1月5日に開幕するアジアカップで新体制初の国際大会に臨む。
2011年大会以来となる優勝を目指すなか、前回大会覇者オーストラリアのメディアは日本を「最大のライバル」の一つとして捉えている。
![20190101-00158534-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4cb26bfe-s.jpg)
ロシア・ワールドカップ(W杯)後、日本代表は西野朗監督から森保監督に交代。
2018年は5試合を行い、FIFAランキング5位(当時)のウルグアイ相手に4-3と勝利を収めるなど無敗(4勝1敗)で2019年を迎えた。
MF中島翔哉(ポルティモネンセ)、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)という2列目トリオが注目を集めるが、
2015年大会の優勝国であるオーストラリアも日本を警戒しているようだ。
豪州メディア「News.com.au」は「2019アジアカップ:日本、韓国、イラン、サウジアラビアがオーストラリアの最大のライバル」と特集。
日本を「2018年のワールドカップでアジアベストのパフォーマンスを見せたチーム」と称し、「ワールドカップ後にアキラ・ニシノが退いてから、ハジメ・モリヤスはまだ負けていない」とここまでの足跡について触れている。
キープレーヤーにはDF吉田麻也(サウサンプトン)を挙げ、「日本の守備に豊富な経験を与えている」と守備の要を分析した。
日本はトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと同居するグループF、オーストラリアはシリア、パレスチナ、ヨルダンと同じグループBで、早ければ決勝トーナメント1回戦で対戦が実現する。
記事では「日本は2011年決勝と2007年準々決勝でサッカルーズを打ち負かしている」と、
優勝した2011年大会をはじめ2度、オーストラリアの前に立ちはだかってきた日本を警戒している。
なおその他の3か国では、イランがFWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)、韓国はFWソン・フンミン(トットナム)、
サウジアラビアはFWファハド・アル=ムワッラド(アル・イテハド)と攻撃の中核がキープレーヤーに挙げられている。
森保ジャパンはアジアの厳しい戦いを制し、頂点に返り咲くことができるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190101-00158534-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 07:42:07.41

【GK】
権田修一(29.ポルティモネンセ🇵🇹)
【DF】
吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
【MF】
柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
南野拓実(23.ザルツブルク🇦🇹)
【FW】
大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 12:59:20.70
![4bpp48b5a1e8ae14smj_1200C675[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/4/64a3e16c-s.jpg)
イラン 35.6%
韓国 31.5%
オーストラリア 14.9%
日本 13.3%
UAE 3.8%
シリア 3.6%
ウズベキスタン 3.3%
サウジアラビア 2.4%
イラク 2.2%
オマーン 1.1%
中国 1.0%
カタール 0.7%
レバノン 0.5%
ヨルダン 0.2%
バーレーン 0.1%
タイ 0.04%
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 08:24:07.87 _USER9
アジアサッカー連盟(AFC)は25日、オマーン代表GKアリ・アル・ハブシ(アル・ヒラル)がアジアカップを欠場すると発表した。日本代表ともグループリーグで対戦する予定となっているが、不動の守護神の不在は同代表にとって大きな痛手となりそうだ。
![cafe7_1419_bb194fa5808ea040595364097541594d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e782c97-s.jpg)
アル・ハブシはイングランド・プレミアリーグ通算111試合出場というアジアでもトップ級の経験を誇る同国のレジェンドGK。36歳となった現在も不動の地位を保ち続けており、現在はサウジアラビアの強豪アル・ヒラルでプレーしている。協会によると今月21日、リーグ戦のアル・アハリ戦で負傷したという。
同国のピム・ファーベックヘッドコーチ(元京都監督)は25日、アル・アイン(サウジアラビア)のアマル・アル・ラシディを招集すると発表。アル・ハブシは自身の公式ツイッター(@AliAlhabsi)を通じて「国を代表するチャンスを奪われ、最も難しい心情だ。だが、チームメートを完全に信頼している」と述べている。
オマーン代表は来年1月5日に開幕するアジアカップで、日本代表、トルクメニスタン代表、ウズベキスタン代表と同じF組に所属。日本とは同13日のグループリーグ第2戦で対戦する。
2018年12月25日 21時4分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15791517/
![cafe7_1419_bb194fa5808ea040595364097541594d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e782c97-s.jpg)
アル・ハブシはイングランド・プレミアリーグ通算111試合出場というアジアでもトップ級の経験を誇る同国のレジェンドGK。36歳となった現在も不動の地位を保ち続けており、現在はサウジアラビアの強豪アル・ヒラルでプレーしている。協会によると今月21日、リーグ戦のアル・アハリ戦で負傷したという。
同国のピム・ファーベックヘッドコーチ(元京都監督)は25日、アル・アイン(サウジアラビア)のアマル・アル・ラシディを招集すると発表。アル・ハブシは自身の公式ツイッター(@AliAlhabsi)を通じて「国を代表するチャンスを奪われ、最も難しい心情だ。だが、チームメートを完全に信頼している」と述べている。
オマーン代表は来年1月5日に開幕するアジアカップで、日本代表、トルクメニスタン代表、ウズベキスタン代表と同じF組に所属。日本とは同13日のグループリーグ第2戦で対戦する。
2018年12月25日 21時4分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15791517/
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407: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 13:31:50.26
![DuMJhUcU4AA_wtE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/a/2ae26748-s.jpg)
アジア杯メンバー発表!!長友、青山、浅野が代表復帰
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?261331-261331-fl
▽GK
東口順昭(G大阪)
権田修一(鳥栖)
シュミット・ダニエル(仙台)
▽DF
長友佑都(ガラタサライ)
槙野智章(浦和)
吉田麻也(サウサンプトン)
佐々木翔(広島)
酒井宏樹(マルセイユ)
室屋成(FC東京)
三浦弦太(G大阪)
冨安健洋(シントトロイデン)
▽MF
青山敏弘(広島)
原口元気(ハノーファー)
柴崎岳(ヘタフェ)
遠藤航(シントトロイデン)
伊東純也(柏)
中島翔哉(ポルティモネンセ)
南野拓実(ザルツブルク)
守田英正(川崎F)
堂安律(フローニンゲン)
▽FW
大迫勇也(ブレーメン)
浅野拓磨(ハノーファー)
北川航也(清水)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 19:44:04.85
【GK】
東口順昭(32.ガンバ大阪)
権田修一(29.サガン鳥栖)
シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
【DF】
吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
槙野智章(31.浦和レッズ)
冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
三浦弦太(23.ガンバ大阪)
酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
室屋成(23.FC東京)
佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
【MF】
柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
青山敏弘(32.サンフレッチェ広島)
三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
伊藤達哉(21.ハンブルガーSV🇩🇪)
南野拓実(24.ザルツブルク🇵🇱)
久保裕也(25.ニュルンベルク🇩🇪)
【FW】
大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
優勝できるんか?
![20181013-00140995-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/f/cf19717d-s.jpg)
東口順昭(32.ガンバ大阪)
権田修一(29.サガン鳥栖)
シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
【DF】
吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
槙野智章(31.浦和レッズ)
冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
三浦弦太(23.ガンバ大阪)
酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
室屋成(23.FC東京)
佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
【MF】
柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
青山敏弘(32.サンフレッチェ広島)
三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
伊藤達哉(21.ハンブルガーSV🇩🇪)
南野拓実(24.ザルツブルク🇵🇱)
久保裕也(25.ニュルンベルク🇩🇪)
【FW】
大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
優勝できるんか?
![20181013-00140995-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/f/cf19717d-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 08:40:09.83 _USER9
年明けの1月5日にUAE(アラブ首長国連邦)で開幕するアジアカップ2019。同大会最多4度の優勝を誇る日本代表は、ベスト8敗退の憂き目に遭った4年前の雪辱を期す。始動まもない森保ジャパンにとっては、初の国際トーナメントとなる。
現在、主催するAFC(アジア・サッカー連盟)が公式サイトで展開しているのが、ファン投票で選ぶ「歴代ベストイレブン」だ。過去のアジアカップで活躍した名手たちをAFCが厳選して候補者リストを明示し、一定期間の投票を募って決定する。すでにFW部門が終了し、アリ・ダエイ(イラン)とヤセル・アルカフタニ(サウジアラビア)の2トップが確定した。
そして10月4日から始まったのが、MF部門の投票。10名の候補者リストが公開され、そこに日本から中村俊輔と本田圭佑の2大レジェンドが名を連ねた。公式サイトはまず、中村についてこんな論調を展開している。
「世界的に知られる日本人選手のひとり、シュンスケ・ナカムラは、2000年代のサムライブルー黄金期を支えた中盤のマエストロだ。2000年(レバノン)、04年大会(中国)のアジア連覇に多大な貢献を果たし、後者では大会MVPに輝いた。07年大会(東南アジア4か国)にも出場し、その時は4位で終えている。チャンピオンズ・リーグでゴールを決めた初めての日本人選手であり、07年にはバロンドールの最終候補にも残った」
続いて本田だ。こちらは11年大会(カタール)での活躍を絶賛されている。
「ケイスケ・ホンダは日本が4度目の優勝を飾ったカタール大会において、文句なしにベストのパフォーマンスを示した。再三に渡って中盤で決定的な仕事をし続け、大会MVPを受賞している。過去10年、サムライブルーの中軸を担ったホンダは、3度のワールドカップでゴールを決めた最初の日本人選手となった。通算37得点は同国歴代4位の数字だ」
他の候補者は、キム・ジュソン、ク・ジャチョル(ともに韓国)、ファハド・アルビシ(サウジアラビア)、アリ・カリミ(イラン)、シャオ・ジャイ(中国)、ナシャト・アクラム(イラク)、ハリー・キューウェル(オーストラリア)、セルベル・ジェパロフ(ウズベキスタン)の8選手。投票期間は10月11日までで、MF部門からは上位4名が歴代ベストイレブンに選抜される予定だ。
この面子であれば中村も本田も選ばれて然りだが──。すでにカリミが全体の91%という異常な得票数を得て、トップを独走している。
![20181006-00048228-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/7/27a8f8be-s.jpg)
10/6(土) 7:49配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00048228-sdigestw-socc
現在、主催するAFC(アジア・サッカー連盟)が公式サイトで展開しているのが、ファン投票で選ぶ「歴代ベストイレブン」だ。過去のアジアカップで活躍した名手たちをAFCが厳選して候補者リストを明示し、一定期間の投票を募って決定する。すでにFW部門が終了し、アリ・ダエイ(イラン)とヤセル・アルカフタニ(サウジアラビア)の2トップが確定した。
そして10月4日から始まったのが、MF部門の投票。10名の候補者リストが公開され、そこに日本から中村俊輔と本田圭佑の2大レジェンドが名を連ねた。公式サイトはまず、中村についてこんな論調を展開している。
「世界的に知られる日本人選手のひとり、シュンスケ・ナカムラは、2000年代のサムライブルー黄金期を支えた中盤のマエストロだ。2000年(レバノン)、04年大会(中国)のアジア連覇に多大な貢献を果たし、後者では大会MVPに輝いた。07年大会(東南アジア4か国)にも出場し、その時は4位で終えている。チャンピオンズ・リーグでゴールを決めた初めての日本人選手であり、07年にはバロンドールの最終候補にも残った」
続いて本田だ。こちらは11年大会(カタール)での活躍を絶賛されている。
「ケイスケ・ホンダは日本が4度目の優勝を飾ったカタール大会において、文句なしにベストのパフォーマンスを示した。再三に渡って中盤で決定的な仕事をし続け、大会MVPを受賞している。過去10年、サムライブルーの中軸を担ったホンダは、3度のワールドカップでゴールを決めた最初の日本人選手となった。通算37得点は同国歴代4位の数字だ」
他の候補者は、キム・ジュソン、ク・ジャチョル(ともに韓国)、ファハド・アルビシ(サウジアラビア)、アリ・カリミ(イラン)、シャオ・ジャイ(中国)、ナシャト・アクラム(イラク)、ハリー・キューウェル(オーストラリア)、セルベル・ジェパロフ(ウズベキスタン)の8選手。投票期間は10月11日までで、MF部門からは上位4名が歴代ベストイレブンに選抜される予定だ。
この面子であれば中村も本田も選ばれて然りだが──。すでにカリミが全体の91%という異常な得票数を得て、トップを独走している。
![20181006-00048228-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/7/27a8f8be-s.jpg)
10/6(土) 7:49配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00048228-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 20:11:05.68 _USER9
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欧州サッカー連盟(UEFA)は27日、2019-20シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)からビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を導入すると発表した。UEFAの公式ツイッターが伝えている。
ヨーロッパリーグ(EL)では、2020-21シーズンからの導入となる。UEFAによると、CLの他に、来シーズンのUEFAスーパーカップとユーロ2020(決勝トーナメント)、また2021年に開催されるUEFAネーションズリーグ・最終ラウンドでもVARが導入されることが決定した。
VARは2018 FIFAワールドカップ ロシアで国際大会においては初めて用いられ、注目を集めた。この日はアジアサッカー連盟(AFC)も来年1月から2月にかけて行われるAFCアジアカップでVARを導入予定であると発表しており、世界的にビデオ判定を活用する流れとなっていることが鮮明になっている。
9/27(木) 19:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00839290-soccerk-socc

●アジアカップ2019でVAR導入へ!! 大会100日前の節目にAFC会長が発表
アジアサッカー連盟(AFC)は27日、来年1~2月にアラブ首長国連邦(UAE)で行われるアジアカップ2019において、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を導入する計画があることを公表した。すでに執行委員会では認められており、所定の準備に関する確認を残すのみだという。
ACLのイブラヒム・アル・ハリファ会長が公式サイトを通じてコメントを発表。「アジアのサッカー界はより良い試合運営に向け、技術を取り入れることを決めた。AFCの頂点を決める大会のいくつかのステージで、VARを紹介することを検討している」と意向を述べている。
VARはピッチとは別に設けられたオペレーション・ルームで試合の行方を追う審判。得点、PK、一発退場、人違いの4場面で「明白かつ確実な誤審」があった場合に介入し、主審に対して助言を行う。今年6~7月に開催されたロシアW杯でも導入され、さまざまな論争を呼んでいた。
24チームが参加するアジアカップは2019年1月5日開幕で、この声明は100日前という節目に行われたもの。F組の日本代表はグループリーグでトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと対戦し、2月1日に行われる決勝戦を目指す。
9/27(木) 15:51配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-02135894-gekisaka-socc
ヨーロッパリーグ(EL)では、2020-21シーズンからの導入となる。UEFAによると、CLの他に、来シーズンのUEFAスーパーカップとユーロ2020(決勝トーナメント)、また2021年に開催されるUEFAネーションズリーグ・最終ラウンドでもVARが導入されることが決定した。
VARは2018 FIFAワールドカップ ロシアで国際大会においては初めて用いられ、注目を集めた。この日はアジアサッカー連盟(AFC)も来年1月から2月にかけて行われるAFCアジアカップでVARを導入予定であると発表しており、世界的にビデオ判定を活用する流れとなっていることが鮮明になっている。
9/27(木) 19:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00839290-soccerk-socc

●アジアカップ2019でVAR導入へ!! 大会100日前の節目にAFC会長が発表
アジアサッカー連盟(AFC)は27日、来年1~2月にアラブ首長国連邦(UAE)で行われるアジアカップ2019において、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を導入する計画があることを公表した。すでに執行委員会では認められており、所定の準備に関する確認を残すのみだという。
ACLのイブラヒム・アル・ハリファ会長が公式サイトを通じてコメントを発表。「アジアのサッカー界はより良い試合運営に向け、技術を取り入れることを決めた。AFCの頂点を決める大会のいくつかのステージで、VARを紹介することを検討している」と意向を述べている。
VARはピッチとは別に設けられたオペレーション・ルームで試合の行方を追う審判。得点、PK、一発退場、人違いの4場面で「明白かつ確実な誤審」があった場合に介入し、主審に対して助言を行う。今年6~7月に開催されたロシアW杯でも導入され、さまざまな論争を呼んでいた。
24チームが参加するアジアカップは2019年1月5日開幕で、この声明は100日前という節目に行われたもの。F組の日本代表はグループリーグでトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと対戦し、2月1日に行われる決勝戦を目指す。
9/27(木) 15:51配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-02135894-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 05:28:12.38 _USER9
5/5(土) 5:00配信
2019年アジアカップの組み合わせ決定…日本はウズベク、オマーン、トルクメニスタンと
アジアサッカー連盟(AFC)は4日、2019年にUAE(アラブ首長国連邦)で行われるAFCアジアカップの組み合わせ抽選会を行った。日本はウズベキスタン、オマーン、トルクメニスタンと同組のグループFに入った。
2019年のUAE大会は、同年1月5日に開幕し、決勝は同2月1日に行われる予定。同大会から出場枠が16チームから24チームに拡大されている。
日本代表は2015年に行われた前回のオーストラリア大会で連覇を狙っていたが、UAE代表にPK戦の末に敗れ、5大会ぶりに準々決勝で敗退。2019年は2大会ぶり5回目のアジア制覇を目指す。
■AFCアジアカップ UAE2019の組み合わせ(カッコ内はFIFAランキング)
▼グループA
UAE(81位)※開催国
タイ(122位)
インド(97位)
バーレーン(116位)
▼グループB
オーストラリア(40位)
シリア(76位)
パレスチナ(83位)
ヨルダン(117位)
▼グループC
韓国(61位)
中国(73位)
キルギス(75位)
フィリピン(113位)
▼グループD
イラン(36位)
イラク(88位)
ベトナム(103位)
イエメン(125位)
▼グループE
サウジアラビア(70位)
カタール(101位)
レバノン(82位)
朝鮮民主主義人民共和国(112位)
▼グループF
日本(60位)
ウズベキスタン(88位)
オマーン(87位)
トルクメニスタン(129位)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00752995-soccerk-socc

2019年アジアカップの組み合わせ決定…日本はウズベク、オマーン、トルクメニスタンと
アジアサッカー連盟(AFC)は4日、2019年にUAE(アラブ首長国連邦)で行われるAFCアジアカップの組み合わせ抽選会を行った。日本はウズベキスタン、オマーン、トルクメニスタンと同組のグループFに入った。
2019年のUAE大会は、同年1月5日に開幕し、決勝は同2月1日に行われる予定。同大会から出場枠が16チームから24チームに拡大されている。
日本代表は2015年に行われた前回のオーストラリア大会で連覇を狙っていたが、UAE代表にPK戦の末に敗れ、5大会ぶりに準々決勝で敗退。2019年は2大会ぶり5回目のアジア制覇を目指す。
■AFCアジアカップ UAE2019の組み合わせ(カッコ内はFIFAランキング)
▼グループA
UAE(81位)※開催国
タイ(122位)
インド(97位)
バーレーン(116位)
▼グループB
オーストラリア(40位)
シリア(76位)
パレスチナ(83位)
ヨルダン(117位)
▼グループC
韓国(61位)
中国(73位)
キルギス(75位)
フィリピン(113位)
▼グループD
イラン(36位)
イラク(88位)
ベトナム(103位)
イエメン(125位)
▼グループE
サウジアラビア(70位)
カタール(101位)
レバノン(82位)
朝鮮民主主義人民共和国(112位)
▼グループF
日本(60位)
ウズベキスタン(88位)
オマーン(87位)
トルクメニスタン(129位)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00752995-soccerk-socc

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