『ビルト』は大迫にチーム最高タイとなる「3」をつけた。大迫のほかにはFWアントニー・モデストとDFネベン・スボティッチが最高タイの評価となっている。
『ケルナー・シュタット・アンツァイガー』は、より明確に大迫を評価。チーム単独最高点となる「2.5」をつけた。0.5刻みの採点だが、「3.0」の選手はおらず、大迫が際立っていたという印象のようだ。
同メディアは寸評で、「前半に2つのチャンスがあったが、(バイエルンGKマヌエル・)ノイアーに阻まれた。ケルンが危険な場面をつくるときはほとんど彼がいた」と記している。
リーグ戦ここ4試合で1分3敗と苦しんでいるケルンだが、前節ゴールを決めた大迫はまだ良いイメージでプレーできている様子だ。次節は降格圏に低迷するインゴルシュタットが相手。久々の白星をつかめるだろうか。
フットボールチャンネル 3/5(日) 5:00配
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010008-footballc-socc
Kicker シーズン平均3.02
第18節 1.0(チーム単独最高点 MOM)
第20節 3.0(チーム最高点タイ)
第21節 2.5(チーム最高点タイ MOM)
第22節 2.5(チーム単独最高点)
前線に一人残して10人で守って運よくドローを狙えるかってレベル
周囲の尻ぬぐい役ばかりじゃなくもちっと上のクラスでプレーさせてあげたい
モデストがいるからセカンドストライカーがベストだけど、そうじゃなきゃCFとしてとても効率的な選手だってコメントしてるよ
見てないのが丸わかりだな
後半途中まで普通にFW、交代選手入れてサイドに行っただけ
ホルンさえ帰って来ればまだまだ欧州カップ圏内に希望はある
![20170305-00010008-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/c/dc14903a-s.jpg)

コメントする