この試合でドルトムントの日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、先制点の起点となるFK及び89分には今季3ゴール目を挙げるなど全得点に絡む活躍を見せた。
このパフォーマンスに複数の独メディアが高評価を与えている。
『ルールナハリヒテン』では香川をチーム最高評価となる「2,5」と採点し「豊富な運動量で常にボールに絡んでいた。
78分のシュートは決めなければならなかったが、終了間際のチャンスはしっかり決めた」と寸評している。
また『sportbuzzer』は評点のみの掲載だがチームトップタイの「2」を香川に与えた。
『WAZ』は「この日本人は攻撃陣で最も目立った選手だった。チャンスを演出するだけでなく89分には試合を決めるゴールを決めた。
79分のシュートチャンスを決める事と味方選手のコンビネーションをもっと深めるなどの改善点はある」とこの日の香川のプレーを分析し平均点の「3」と評価した。
(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)
12/13(水) 9:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246526-footballc-socc
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スポンサーがうるさいからベンチには入れそうだが
もちろん香川のゴールがなくても逃げ切っていた公算は大きかっただろうけど
あのビッグチャンスを逃したままの香川はいただけないからね
チームの不穏な空気を一蹴した見事なダメ押しだったと思うよ
理解できないのはまったく活躍できてないのに活躍したように毎回捏造報道される本田に対する記事
歴史から学ぼう
香川はわかりやすいな
これに尽きる
周りはただ香川に合わせて走ってりゃいい
そうすれば勝たせてくれる
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513162993/

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