サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 18:05:28.27 _USER9

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    彼らはどうしてもパウロ・ディバラを手中に収めたいようだ。スペインのレアル・マドリードがユヴェントスでプレイするアルゼンチン代表FW獲得に向けて、“大胆な計画”を企てている。

    古巣パレルモから2ゴールを奪い改めてその価値を知らしめたレフティーは、2021年までとなる新契約締結が目前に迫っており、ユヴェントスで年俸700万ユーロを手にするだろうと言われている。
    だが、そこに割って入ろうと企てているのが、レアル・マドリードに他ならない。
    スペイン『Don Balon』によると、白い巨人はこの小柄な技巧派ストライカーを猛烈に求めており、ユヴェントスに対し破格の金銭だけでなく、所属選手を1名譲渡する覚悟があるとのこと。
    曰く、その放出選手はダニーロかハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタ、イスコ、そしてカリム・ベンゼマの中から選ばれるのだという。

    今季のセリエAで18試合出場7ゴールという戦績を残すディバラを巡っては、レアルの他にもバルセロナが関心を示しており、ユヴェントスとしては一刻も早く同選手と新契約のサインを済ませるのが賢明と言えるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010019-theworld-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170219-00010019-theworld-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 17:21:36.25 _USER9

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    スポニチアネックス 2/19(日) 17:18配信

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、7日から離脱しているMF柴崎岳(24)が18日、ホームのアルメリア戦をスタンドで観戦した。地元情報サイト「エルドルサル」によると、スタジアムでテネリフェの女子チームでプレーする元U―20日本代表のDF堂園彩乃(26)と対面。柴崎は来週中にも全体練習に合流できるよう、心理療法士と治療に取り組んでいるという。地元メディアでは“ホテル引きこもり報道”もあったが、地元有名レストランで食事するまで回復していると伝えた。

     柴崎について、テネリフェは当初、胃の不調で離脱と発表していたが、クラブの医療部門が13日に「不安障害」の可能性を指摘。ボレゴ・ゼネラルディレクターは地元メディアで「適応に苦しんでいる」「適応過程がいつ終わるのか、誰にも分からない」などと説明。退団報道については否定していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000123-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 16:42:55.05 _USER9

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    バイエルンで構想外となり、今季からドルトムント(以上ドイツ)に復帰するも輝きを取り戻していないMFマリオ・ゲッツェについて、元ドルトムント指揮官で現在リヴァプール(イングランド)を率いるユルゲン・クロップ監督が獲得に動いているとの噂が浮上した。現地時間18日の英タブロイド紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えている。

     それによると、クロップ監督はゲッツェとともに仕事をすることを望んでおり、今季終了後の移籍について、話し合いに入っているという。リヴァプールは今季開幕前もゲッツェの獲得に手を挙げていたが、同選手の選択はチャンピオンズリーグ(以下CL)のないシーズンを迎えるリヴァプールではなく、CL出場権のあるドルトムントだった。

     『ミラー』紙によれば、ドルトムントはゲッツェ購入に支払った移籍金2000万ポンド(約28億円)と同額を求めているという。

     なお、同日付の『リヴァプール・エコー』紙(電子版)はクロップ監督が「我々は選手や代理人も含め、様々な人々と話し合いをしている」と語ったと報じた。同監督は「だた、ほとんどまだ何も決まっていない。今はまだそういう段階ではない」と述べているが「最終的には非常に素晴らしい顔ぶれになると思うよ。今も素晴らしいメンバーがいるが、あと数人、優れた選手を加えればさらに良くなる」ともコメント。積極的に補強に動いていることを示唆している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 14:00:59.18 _USER9

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     ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ獲得に1億ポンド(約140億円)を用意しているようだ。英『ミラー』が伝えている。

     現在、税引き後200万ポンド(約28億円)の年俸を受け取っているメッシ。バルセロナと2018年で契約が満了するため、現在、契約延長に向けて話し合っている最中とされているが、契約延長のオファーを断ったと報じられるなど交渉は難航している。また、パリSG移籍報道や、スペイン国内で脱税の容疑を掛けられ、気持ちが退団に傾いていると報じられたこともあった。

     メッシのバルセロナでの将来が不透明となっている中、グアルディオラ監督がシティで教え子との再会を望んでいるとのこと。メッシがバルセロナと契約を更新する前に、なんとかして獲得したいと考えているようだ。メッシがカンプ・ノウにグアルディオラ監督を連れ戻そうと試みているとも伝えられるが、再会の地はマンチェスターとなるのだろうか。

    ゲキサカ 2/19(日) 12:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-01637055-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 05:41:44.34 _USER9

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    練習試合 C大阪2―0仁川FC(2017年2月18日 金鳥スタ)

    C大阪の日本代表MF清武の開幕戦出場が微妙な状況となった。
    右臀部(でんぶ)から右太腿裏にかけ違和感が生じたことでKリーグ1部仁川FCとの練習試合を欠場しスタンド観戦。
    19日にも大阪市内の病院で精密検査を受ける予定となった。

    尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督は「診察の結果を待たないといけないが、前にケガをしたところだと聞いている。
    欧州から戻ってすぐにハードな練習をしたので、その部位が少し悪い状況になっている」と説明した。
    長期離脱とはならない見込みながら「無理をさせたら長期間のケガになってしまうかもしれない」と慎重な姿勢を示した。

    仁川FCとの練習試合は前半2分にFW柿谷が先制点を奪うと、後半42分にはMFソウザが追加点。
    2―0で快勝した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/02/19/kiji/20170218s00002000343000c.html
    2017年2月19日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 14:30:01.90 _USER9


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    ミルウォール戦では決定機活かせず

    18日にFA杯5回戦でミルウォールと対戦したレスター・シティは、決定機を活かせずに0-1でまさかの敗北を喫してしまった。
    ミルウォールは後半7分に退場者まで出していただけに、レスターの戦いぶりは何ともお粗末だ。
    特に批判を浴びているのが先発フル出場した日本代表FW岡崎慎司だ。

    岡崎には後半35分に絶好の決定機があったのだが、至近距離から放ったシュートはGKにストップされてしまった。
    あそこで得点を決めていればレスターが勝っていた可能性もあり、ストライカーなら決めてほしいところだった。
    このプレイに一部のレスターサポーターも激怒している。

    サポーターからは、「チルウェルと岡崎は出ていけ!我々の邪魔だ」、「岡崎があんなチャンスをミスするのにどうやってラニエリを批判するんだ?」、
    「岡崎はシュートを打てないし、全てのチーム相手にボールを持てば倒れている」など、
    決定機を決めなかったことや、その他のパフォーマンスに批判が集まっている。

    岡崎といえばハードワークを武器に昨季のプレミア制覇に大きく貢献したのだが、ストライカーとしての評価は微妙なところだ。
    FWは今回のような展開でこそ得点が求められており、サポーターが怒るのも無理はないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010008-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 10:50配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:22:51.56 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-0 VfLヴォルフスブルク

    得点
    O.G.(20分)
    ウカシュ・ピシュチェク(48分)
    ウスマン・デンベレ(59分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929738

    出場選手
    ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ、ピシュチェク、ギンター、シュメルツァー、カストロ、ヴァイグル(81分メリノ)、デンベレ(73分香川真司)、ロイス(67分プリシッチ)、P・オバメヤン、シュールレ

    ヴォルフスブルク
    ベナッリョ;ブルーマ、ホルン、R・ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(75分ブワシチコフスキ)、ユヌス・マリ、ゲルハルト、ルイス・グスタヴォ、アルノルト、ゼギン(34分ディダヴィ)、M・ゴメス(60分エンテプ)
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?bundes1&1617&170217

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:58:33.81 _USER9

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    FA杯5回戦 2/18(土)24:00 ザ・ニュー・デン

    ミルウォール 1-0 レスター・シティ

    得点
    ショーン・カミングス(後半45分)

    警告
    前半45分 ジェイク・クーパー(ミルウォール)
    後半9分 ロン・ロベルト・ツィーラー(レスター)
    後半7分 ジェイク・クーパー累積警告の為退場(ミルウォール)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037471

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:28:47.24 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 オリンピアシュタディオン・ベルリン

    ヘルタBSC 1-1 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    ヴェダド・イビセヴィッチ(前半21分)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(後半51分)

    (原口は先発出場し後半49分に交代)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929741

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:35:46.79 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 0-2 ヴェルダー・ブレーメン

    得点
    セルジュ・ナブリー(前半16分)
    トマス・デラネイ(前半23分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929740

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:31:40.48 _USER9


    GettyImages-642598032-800x533[1]


    長谷部が痛恨のPK失敗…チームは降格圏インゴルシュタットに黒星で連敗

    長谷部のPK失敗シーン [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     ブンデスリーガ第21節が18日に行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトとインゴルシュタットが対戦した。

     前節、レヴァークーゼンに完敗し、公式戦の連勝が3でストップしたフランクフルト。現在リーグ3位につけているが、首位バイエルン、2位ライプツィヒに食らいついていくために連敗は避けたいところ。降格圏17位のインゴルシュタット戦には、長谷部がリーグ15試合連続となる先発出場。リベロではなく、ボランチとして起用された。

     試合開始から攻勢を仕掛けたのはインゴルシュタット。3分にFKからマシュー・レッキーがヘディングシュートを放つと、10分にはマルクス・ズットナーが左足でミドル。しかしいずれも得点には至らなかった。

     対するフランクフルトは22分、左サイドでFKを獲得すると、長谷部がキッカーを務める。しかしボールはニアサイドでカットされた。

     26分、均衡が破れる。インゴルシュタットは右CKをダリオ・レスカーノが頭ですらすと、ファーサイドへ流れたロマン・ブレジェリーが右足インサイドでミート。ボールはゴール右隅へ突き刺さった。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170219/553478.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 12:48:06.31 _USER9

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     【スコア】

    U-18Jリーグ選抜 0-4 日本高校サッカー選抜】

    【得点者】

    21分 0-1 町野修斗(高校選抜)
    37分 0-2 鳥海芳樹(高校選抜)
    58分 0-3 伊藤龍生(高校選抜)
    68分 0-4 安藤瑞季(高校選抜)

    http://www.jleague.jp/sp/fxsc/2017/ng_match/match.html

     U-18Jリーグ選抜と日本高校サッカー選抜による「NEXT GENERATION MATCH」が18日、日産スタジアムで開催された。

     鹿島アントラーズ対浦和レッズの「ゼロックススーパーカップ」の前座試合となる一戦には、U-18Jリーグ選抜は久保建英や平川怜(ともにFC東京U-18)、中村駿太(柏U-18)が先発。日本高校サッカー選抜は、選手権を優勝した青森山田高校から廣末陸や三國スティビアエブス、鳴海彰人が名を連ねた。

     先制したのは日本高校サッカー選抜。21分、クリアボールのこぼれ球を町野修斗が豪快な左足ボレーを叩き込む。

     35分間の前半は日本高校サッカー選抜のリードで終える。U-18Jリーグ選抜は得点チャンスを作ることができなかった。

     日本高校サッカー選抜は後半開始直後にも追加点を奪う。クロスに鳥海芳樹(桐光学園高)がヘッドで合わせて2-0とする。

     U-18Jリーグ選抜は中村駿太や左サイドバックの青山夕祐(名古屋U-18)らがチャンスを迎えるが、GK廣末陸が立ちはだかり得点には至らない。58分には橋岡大樹(浦和ユース)のバックパスを伊藤龍生(米子北高)がカットし、そのままGKとの1対1を制して試合を決定づける3点目を挙げた。

     日本高校サッカーは安藤瑞季(長崎総科大附高)がダメ押しゴールを決め、最後まで相手の攻撃陣をシャットアウトした日本高校サッカー選抜がU-18Jリーグ選抜に完勝。鹿島対浦和の“前座試合”を制した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170218-00010009-footballc-socc


    <ゼロックス・スーパー杯・ネクストジェネレーションマッチ:U-18Jリーグ選抜0-4日本高校サッカー選抜>◇18日◇日産ス

     東京ユースのFW久保建英(15)が、Jリーグ選抜の一員として先発、フル出場したが、無得点に終わった。

     真っ赤なユニホームを着た久保は、開始わずか40秒で、いきなり輝きを放った。左サイドでボールを持つと、立ちはだかるDF3人をドリブルで抜きにかかった。巧みなステップで2人を抜き去ったが、3人目のDF阿部海大(17=東福岡)に体をぶつけられ、ボールはゴールラインを割った。それでも、身長で13センチ上回る181センチ、体重も13キロ上回る71キロと大柄な、年上のDFに最後まで食い下がった。

     直後の前半2分、今度は右サイドから縦パスが出ると、DFの裏に一気に抜け出した。判定はオフサイドだったが、今度はスピードで見せた。同9分には、中央からドリブルで前進し、ペナルティーエリア内に鋭くパス。藤本寛也(17=東京Vユース)に通り、ゴールこそならなかったが、決定機を演出した。前半10分過ぎには、後方から「タケ!」と声がかかり始め、Jリーグ各ユースチームの混成チーム、しかも最年少ながら、攻撃の中心としてピッチに立っていた。

     久保は後半、2トップの右から右MFに1列、ポジションを下げた。すると同9分、右サイドから逆サイドにパスを通すと、オーバーラップしてきたDF青山夕祐(17=名古屋ユース)が、痛烈なシュートを放った。久保は右からドリブルで仕掛けたり、機を見ては中に入り、左右にパスを散らすなど、前線で攻撃の起点となった。周囲にパスはもちろん、ポジションの修整など、頻繁に要求した。

     久保はチャンスになると、右サイドから中に入り、ゴール正面に顔を出すなど終始、攻撃への意欲を見せたが、決定的なパスは回ってこなかった。ロスタイム2分過ぎには中央でボールを持ち、ゴール前でFW平墳迅(17=清水ユース)にスルーパスを通したが、GKに阻まれた。

     試合は、日本高校サッカー選抜が大勝した。前半21分にFW町野修斗(17=履正社)のゴールで先制。後半2分にMF鳥海芳樹(18=桐光学園)が2点目を決めると、同23分にはDFからGKへのバックパスを奪った、FW伊藤龍生(18=米子北)がGKとの1対1から難なく決めた。同31分にも、MF松本泰志(18=昌平)の右からのパスを、FW安藤瑞季(17=長崎総合科学大付)が決め、ダメ押しした。

    日刊スポーツ 2/18(土) 12:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-01780719-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 06:25:25.65 _USER9

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    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
    「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
    リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
    後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
    本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
    契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
    ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
    さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 15:28:15.68 _USER9


    20170218-00553286-soccerk-000-5-view[1]



    会場/日産スタジアム 観衆/48,250人

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [鹿]遠藤康(39分)
    [鹿]遠藤康(43分)
    [浦]興梠慎三(74分)
    [浦]武藤雄樹(75分)
    [鹿]鈴木優磨(83分)

    【ラインアップ】

    ・鹿島アントラーズ

    クォンスンテ、西大伍、植田直通、昌子源、三竿雄斗(後半37分山本脩斗)、小笠原満男、レオ・シルバ(後半24分永木亮太)、遠藤康、土居聖真、金崎夢生(後半20分鈴木優磨)、ペドロ・ジュニオール

    (控え:曽ヶ端準、町田浩樹、レアンドロ、金森健志)

    ・浦和レッズ

    西川周作、森脇良太、遠藤航、宇賀神友弥、駒井善成(後半19分長澤和輝)、青木拓矢、阿部勇樹、菊池大介(後半19分関根貴大)、李忠成(後半0分興梠慎三)、武藤雄樹、ズラタン

    (控え:榎本哲也、那須大亮、平川忠亮、矢島慎也)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/fxsc/2017/021801/livetxt/

    FUJI XEROX SUPER CUP 2017が18日に行われ、鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。

     新シーズン開幕を告げる「FUJI XEROX SUPER CUP 2017」。昨季、J1リーグ戦と天皇杯の2冠に輝いた鹿島アントラーズと、リーグ年間2位の浦和レッズが激突した。鹿島は先発GKに新加入のクォン・スンテを起用。左サイドバックにはDF三竿雄斗が入ったほか、MFレオ・シルバがMF小笠原満男と中盤を構成した。また、前線はFW金崎夢生とFWペドロ・ジュニオールがコンビを組んだ。一方の浦和はDF槙野智章がベンチ外。DF宇賀神友弥が3バックの一角を務めた。新戦力のMF菊池大介はスタメン入り。前線はMF李忠成、MF武藤雄樹、FWズラタンで構成された。

     試合開始から両チーム一進一退の攻防。4分、鹿島の金崎がエリア左からシュートを放つと、浦和は13分に青木拓矢が左足でミドルシュートを打った。しかしいずれも得点に至らない。

     21分、鹿島はセンターサークル付近でボールをカットし、一気に攻め込む。最後はエリア右でボールをキープした遠藤康からパスを受けた金崎が右足でミドルシュート。しかしGK西川周作が左手一本でシュートをセーブし、チームを救った。

     その後も攻め込むシーンが目立つ鹿島。39分にはゴール前で西大伍が倒されてFKを獲得し、遠藤が左足で直接シュートを打つ。するとGK西川は一歩も動けず、ボールはゴール右隅へ吸い込まれた。

     勢いに乗る鹿島は43分、自陣から素早くボールをつなぎ、最後はエリア左で金崎が右足のシュート。これは右ポストに直撃するが、こぼれ球を遠藤が右足インサイドでミートし、ゴールへ押し込んだ。鹿島が2点リードしてハーフタイムを迎える。

     劣勢の浦和は後半開始とともに興梠慎三を投入。すると51分、FKのこぼれ球を拾って興梠が右足でシュート。しかしGKクォン・スンテがボールをキャッチする。

     それでも72分、エリア内で興梠が小笠原に倒されてPKを獲得。これを興梠自らしっかりと沈め、浦和が1点差に詰め寄る。

     直後の75分、浦和が同点に追いつく。途中出場の関根貴大が右サイドからクロスを上げると、エリア内のズラタンがヘディングシュート。これが左ポストに跳ね返ったところを、武藤が左足で詰めてネットを揺らした。

     2-2で迎えた83分、決勝点は鹿島にもたらされた。遠藤航のGK西川へ向けたバックパスを鈴木優磨がカット。そのままシュートし、ボールはゴール右下に流れ込んだ。

     試合はこのままタイムアップ。鹿島が2点リードを追いつかれながらも、今季から背番号を「9」へ変更した鈴木の決勝点で浦和に勝利した。この結果、今シーズンの初タイトルは鹿島が獲得したこととなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00553286-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 07:44:09.13 _USER9

    C45Z3f1WYAACv3a[1]


    【スコア】

    アウクスブルク 1ー3 レーバークーゼン

    【得点】

    アウクスブルク:コア(60分)
    レーバークーゼン:ベララビ(23分)、チチャリート(40分、65分)

    【ラインナップ】

    アウクスブルク(4ー1ー4ー1)
    ヒッツ;フェアハーク、ヤンカー、ヒンテレッガー、マックス;バイヤー;タイグル(71分 チ・ドンウォン)、コア(88分 ライトナー)、ク・ジャチョル、宇佐美;ボバディア

    レーバークーゼン(4ー2ー3ー1)
    レノ;ヘンリクス、イェドバイ、ドラゴビッチ、ウェンデル;ベンダー(44分 アランギス)、カンプル;ベララビ、ハベルツ、ブラント(60分 フォラント);チチャリート(67分 バウムガートリンガー)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/21-match-fc_augsburg-bayer_04_leverkusen.jsp?statistics

    Summary

    ・ブンデスリーガ第21節初日、アウクスブルク対レーバークーゼン
    ・5万ゴール目を決めたのはレーバークーゼンのベララビ
    ・宇佐美は移籍後初のフル出場、攻撃では持ち味を見せる

    2月17日、ブンデスリーガ第21節初日が開催され、宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは本拠地でレーバークーゼンと対戦し、1ー3で敗れた。
    宇佐美は移籍後初のフル出場を果たしているが得点には絡まなかった。また、記念すべきブンデスリーガ5万ゴールはレーバークーゼンのベララビが決めている。

    両チーム最初のチャンスはホームのアウクスブルクだった。6分、ペナルティーエリア右からタイグルが強烈なシュートを放ったが、ボールは枠のわずか左へ流れてしまう。
    レーバークーゼンも7分、ベララビのスルーパスからゴール前に飛びだしたハベルツがGKヒッツと1対1になったが、左足から放たれたシュートはヒッツが右手1本で弾き返している。

    すると23分、中盤でボールを奪ったレーバークーゼンはヘンリクス、ブラント、チチャリートとつなぎ、右のハベルツへ素早く展開。
    そこからの折り返しにベララビが右足で合わせ、アウェーのレーバークーゼンが先制点を奪う。これにより、ブンデスリーガ創設からのゴール数がついに5万に到達した。

    33分、縦パスからペナルティーエリア内にク・ジャチョルが抜け出しGKと1対1の場面を迎えるも、レノに胸で防がれてしまい、アウクスブルクは同点のチャンスを逸する。
    すると40分、右CKのこぼれ球をチチャリートが拾うと、ベララビ、ベンダー、そしてチチャリートへと綺麗なショートパスでつなぎ、冷静にネットへゴール。レーバークーゼンのリードは2点に広がった。

    後半に入ると56分、まずは宇佐美が魅せる。左サイド高い位置でヘンリクスをはずし、中へ低めのセンタリング。こぼれたところをタイグルが拾い、最後はバイヤーがミドルシュートを放つも、左ポストの外側へ流れてしまった。
    その2分後、またしてもアウクスブルクにチャンスが訪れる。裏へのロビングパスにボバディアが抜け出し、GKと1対1となったが、これもレノがファインセーブでゴールを守った。

    そして60分、ボバディアがスルーパスを送ると、左のスペースにク・ジャチョルが抜け出す。グラウンダーの折り返しをコアがダイレクトで流しこみ、アウクスブルクがようやく1点を返した。
    しかし65分、自陣からGKレノが大きく放り込むと、ハベルツが受けて前線に縦パス。ペナルティーエリア内のチチャリートがあっさりと追加点を決め、レーバークーゼンは再びリードを2点とした。

    このまま試合は終了し、アウクスブルクは連敗。一方のレーバークーゼンは約3カ月ぶりの連勝を飾っている。

    ブンデスリーガ公式
    https://goo.gl/A7OmVD

    超WORLDサッカー 3試合ぶり先発の宇佐美、ボールロストから先制点献上でチームもレバークーゼンに完敗《ブンデスリーガ》
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268174

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 18:31:48.25 _USER9

    20170217-00010019-theworld-000-1-view[1]


    わずか1年で早くも新天地求める?

    一体彼はどの場所でなら幸福を感じられるのだろうか。
    ドルトムントで決して幸せな日々を過ごしていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、世界最強クラブに逆オファーを持ちかけていたようだ。

    8歳の頃から在籍するドルトムントとの復縁は、早くもバッドエンドを迎えてしまうかもしれない。
    昨夏に3年間を過ごしたバイエルン・ミュンヘンを離れ、“最も居心地の良いはず”のクラブへ復帰したゲッツェだが、
    今季のブンデスリーガにおける先発出場はわずかに9だ。かつて世界最高の若手選手ともてはやされた同選手にとって、この数字は心地良いものではないだろう。

    スペイン『Don Balon』によれば、この悩める24歳が導き出した答えこそ「バルセロナへの逆オファー」だという。曰く、
    ゲッツェの代理人は今夏のマーケットにおける電撃移籍をカタルーニャの名門に持ちかけたものの、
    現時点でバルサ側は“無視”しており、この一大プロジェクトは奏功しない可能性が高いと言えるだろう。

    昨夏にはドルトムントの他にユヴェントスやリヴァプールといったビッグクラブがゲッツェ獲得を画策しているとされたが、
    現在の彼にはもはやニーズは無いのだろうか。今後の動向に注目したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/17(金) 17:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010019-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 23:07:45.81 _USER9


    20170217-00000005-goal-000-2-view[1]


    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 19:43:29.99 _USER9

    20170217-00000022-goal-000-6-view[1]


    マルセイユでプレーする日本代表DF酒井宏樹が、クラブOBから称賛を集めてチームにとってなくてはならない存在となりつつある。フランス『la Marseillaise』が報じた。

    酒井宏樹は、少しずつ自分の居場所を作りつつある。3シーズン在籍したハノーファーから契約満了で移籍してきた日本人選手は、わずか6カ月で、マルセイユで名を成すことに成功した。直近の12日に行われたナント戦では見事なクロスでゴールをお膳立てしている。1999年から2004年までマルセイユでプレーしたセバスティアン・ペレス氏も酒井のパフォーマンスに異論を挟む余地はないと話す。

    「正直に言うと、フランスリーグの経験がない選手がマルセイユのようなチームに来て、うまくやれるのか、少し疑問だった。だけど、彼は見事に順応し、彼のパフォーマンスは間違いなく進歩している。彼は有り余るエネルギーの持ち主で、守備も攻撃も、すべてをこなしている。駆け引きの面でも進歩したし、ナント戦で見せたように、決定的な仕事ができるようになった。本当に興味深い選手だ」

    また、5年間マルセイユでプレーし、フランス代表としてワールドカップに2度出場した経験を持つマニュエル・アモロス氏は、酒井のプレーを好意的に捉える。

    「彼は進歩しているね! ギャンガン戦(2-0)で良いプレーをしたし、いつもよりさらに集中した守備をしていて、特に右サイドのスペースをうまくカバーしていた。少しずつ、本物のディフェンダーになりつつある」

    常に200%、最初から最後の瞬間まで積極的なプレーをする背番号2は、マルセイユで愛され始めている。ルディ・ガルシア監督もフランス語が上達してきていることを認め、クラブが長期契約をかわさない理由はない。「少しずつ階段を上っている」と評価するペレス氏はコミュニケーション面でも成長を認めており、酒井がフランスで今後も素晴らしいキャリアを築いていくことはほぼ間違いないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 12:00:05.10 _USER9



    20170217-00000004-goal-000-3-view[1]


    2016年6月のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で国際Aマッチデビューを飾り、11月のオマーン戦で初ゴールを挙げたが、まだ代表定着できるかどうか微妙な情勢ではある。

    とはいえ、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ボルシア・ドルトムント)という、アルベルト・ザッケローニ監督時代からの攻撃3枚看板が依然としてクラブで苦境にあえいでおり、トップ下一番手という期待が高まっていた清武弘嗣(セレッソ大阪)もJリーグ復帰を決断。

    若い世代の台頭がより一層求められる状況になったのは確かだ。

    ヘーレンフェーンでボランチとして経験を積み重ねている小林は、中盤の前でも後ろでも使えるユーティリティープレーヤーとして存在価値を高めつつある。2017年は代表レギュラー取りの可能性もゼロではないだろう。

    「自分は子供の頃から10番にこだわり続けてきたし、10番だっていうプライドもある。その一方で『ホントに自分が輝くのはどこなんだろう』ともどっかで考え始めてる。

    『もしかしたら、1個後ろの方が生きるかもしれない』という思いも、ここ1~2年くらいで芽生え始めた。自分が生きる道を広げているのはいいことだと思うし、代表では使ってもらえるなら、どっちでもいいと思ってます」。

    「ただ、日本とヨーロッパはトップ下の考え方が大きく違う。例えば、中村俊輔選手(ジュビロ磐田)が70分間で86タッチしたというデータがあったとして、どこでボールを触っているのかと言ったら、ボランチの位置まで下がって受けている。

    俺がジュビロでやっていたボランチも同じで、下がってたくさんボールを受けるのがトップ下の役割だと思っていたんです。

    だけど、こっちではそういう価値観じゃない。監督はマルティンにも『下がるな。お前はそこでボールを触んなくていい。センターバックが前にパス出しするからお前は前にいていいんだ。誰が点を取るんだ』と口を酸っぱくして言っている。

    ビルドアップをするのが、日本の場合はボランチだけど、こっちではセンターバック。役割が1つずつズレている」。

    「俺は日本でやってたボールにたくさん関わるトップ下はオランダにはあんまりないし、前でディフェンスとボランチの間の浮いたところで反転して仕掛けるのがこっちの10番の役割なんですよね。そこの差はありますよね。

    そういう違いを踏まえながら、こっちでボランチをやっているのは、すごくいい経験。(ヴァイッド・)ハリル(ホジッチ監督)からの信頼を得られて、代表に呼んでもらえるのなら、どこでもやれるのが一番いい。今の俺はそう思っています」と小林はヘーレンフェーンでの経験値を代表に持ち込もうと躍起になっている。

    つづく

    GOAL 2/17(金) 11:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 10:39:32.11 _USER9



    20170217nagatomo[1]




     1月29日に婚姻届を提出したサッカーの長友佑都と平愛梨が幸せいっぱいのラブラブショットを
    公開した。長友が自身のツイッターで「食事にいきました!イタリアンは最高です」の言葉と共に
    公開したもので、レストランで仲良く寄り添う姿が写っている。2人とも笑みを浮かべ、見るからに
    幸せそうだ。このツイートは約3万7000ものいいねを集め、4000回以上リツイートされている。

    「幸せそうでうらやましいです」「いつまでもラブラブでいてくださいね」などのコメントが
    寄せられているが、一方で長友の“リア充自慢”に辟易している人も少なくないようだ。

    「2人は交際発覚から始まって、婚約発表、結婚、平の仕事納めと何かあるたびに幸せコメントを
    連発してきました。さすがに『もうお腹いっぱい』というのが、一般的な意見のようです。中には
    『初めて彼女ができた高校生のよう』という声も出ています」(スポーツ紙記者)

     2月12日にはセリエA第24節が行われ、長友が所属するインテルはエンポリと対戦したが、
    長友はベンチスタートで結局出場はなし。2戦連続でベンチを温めている。その不甲斐なさも
    大ブーイングの理由のひとつで、「ラブラブアピールの前にサッカーを頑張れよ!」という
    叱咤激励がツイッターに寄せられている。

    「日本代表のハリルホジッチ監督は『試合に出ていない選手は使わない』という方針です。
    実際、昨年11月に行われたW杯予選のサウジアラビア戦では本田圭佑と香川真司をスタメンから
    外しました。長友もこのままではレギュラーから外されるかもしれません。ラブラブアピール
    している場合ではないのですが‥‥」(前出・スポーツ紙記者)

     3月23日にアウェイのUAE戦、3月28日はタイ戦と絶対に負けられないW杯最終予選を戦う
    日本代表。勝ち抜くためにも長友の力が必要なはずなのだが‥‥。

    http://www.asagei.com/75534
    https://pbs.twimg.com/media/C4p8mW8W8AYlEuz.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/16(木) 23:34:30.90 _USER9


    468aa7f8-s[1]






    アルメリア戦でスペインデビューと見られていたが…復帰時期は不透明
     
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳は、加入直後から胃腸炎を発症してコンディションを崩しているが、
    15日のトレーニングも欠席したことが判明し、
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/16(木) 11:52:34.17 _USER9


    20170216-00080215-playboyz-000-1-view[2]




    いつも言っていることだけど、プロの選手は試合に出てなんぼ。たとえ欧州の名のあるクラブに所属していても、出場機会を得られない状態が続けば、確実に“試合勘”は失われる。そうなったときに新天地を求めるのは当然の判断。そして、その新天地がJリーグのクラブであっても何も悪いことじゃない。

    欧州の冬の移籍市場が閉じた。昨夏に加わったスペインの強豪セビージャで試合に絡めていなかった清武が、
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/16(木) 18:29:23.76 _USER9



    20170216-00552591-soccerk-000-3-view[1]



    「世界で最も足の速いサッカー選手10名は誰か?」という特集記事を、スペイン紙『マルカ』が15日付で掲載している。

     同紙によると、この調査はパチューカ(メキシコ)が各選手のデータをまとめたもの。多くのサッカーファンが思い浮かべる選手たちはランクインしているだろうか。

     まず10位に入ったのは、
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