サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 08:48:08.67 _USER9

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    浦和と対戦後、中国でACミランと激突

    ドルトムントが今夏もアジアツアー実施へ 7月15日に浦和と対戦と独紙報じる

    実施。日本では浦和レッズと対戦する見通しになった。ドイツ紙「キッカー」が報じている。

     ドルトムントは7月15日に、日本で浦和と対戦すると報じられた。その後は中国で開催されるインターナショナルチャンピオンズカップに出場。こちらでは大会公式サイトで、イタリアのACミランとの対戦が発表されている。

     2015年には川崎フロンターレと対戦し、6-0の圧勝劇を見せつけた。そして今年は、元ドイツ代表DFギド・ブッフバルト氏が選手と監督として所属経験があり、元ドイツ代表MFウーベ・バイン氏やバイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長の実弟であるミヒャエル・ルンメニゲ氏がプレー経験を持つなど、ドイツとの縁が深い浦和との対戦が実現する見通しとなっている。

     今季の浦和はここまで公式戦7試合で22得点の爆発的な攻撃力を見せている。トーマス・トゥヘル監督が率いるドイツの名門と浦和の攻撃サッカー対決は、日本でサッカーファンを魅了するものになるだろうか。

    Football ZONE web 3/15(水) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010025-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 00:47:41.10 _USER9

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    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 06:39:03.46 _USER9

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     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、モナコとマンチェスター・Cが対戦した。

     第1戦は敵地で壮絶な打ち合いの末、3-5で敗れたモナコ。アウェイゴール3点は大きく、2-0の勝利でも逆転突破が可能だが、第1戦で2ゴールを挙げたラダメル・ファルカオが負傷欠場となった。先発メンバーにはキリアン・ムバペ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが入った。

     一方のマンCは公式戦11戦無敗と好調を維持。第1戦では5ゴールを奪って勝利したが、アウェイゴールを考慮すると実質1点差で、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「ノーゴールで終われば敗退する可能性が高い」というように油断大敵だ。セルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリングらがスタメンに名を連ねた。

     試合は開始8分、モナコの先制で動く。バンジャマン・メンディがエリア内左に抜け出して折り返しを入れるが、相手DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したB・シウヴァがダイレクトで鋭い折り返しを供給。ニアサイドのムバペがGK前で右足に合わせて先制点を奪った。

     先制したモナコが試合の主導権を握ると、29分に追加点を奪う。左サイドのメンディからのグラウンダーのクロスに、中央へ走り込んだファビーニョが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。モナコが2-0とし、前半の内に2戦合計5-5となった。

     反撃したいマンCは、62分、レロイザネがエリア内左に突破し。深い位置からマイナスの折り返し。中央のアグエロが合わせるが、クロスバー上に外れる。アグエロは65分にもエリア内右でシルバからのパスを受け、フリーで右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの体を張ったブロックに阻まれた。

     なかなかGKスバシッチの壁を破れないマンCだが、71分に待望のゴールが生まれる。スターリングが右サイドから中央へ切り込み左足シュートを放つが、これは相手GKスバシッチにセーブされる。だが、こぼれ球にいち早く反応したザネが右足で押し込み、1点を返した。

     2戦合計で1点リードされた形となったモナコだが、77分にすぐさま追加点を奪う。右サイドからのFKでトマ・ルマルからのボールに、中央のバカヨコが頭で叩き込みゴール。2戦合計6-6とし、アウェイゴール差で突破できるスコアにした。

     終盤は2戦合計で1点を争う接戦となったが、スコアはここまま動かずタイムアップ。モナコが3-1の勝利で2戦合計6-6とし、アウェイゴール差により逆転でCLベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    モナコ 3-1(2戦合計:6-6)マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 キリアン・ムバペ(モナコ)
    2-0 29分 ファビーニョ(モナコ)
    2-1 71分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)
    3-1 77分 ティエムエ・バカヨコ(モナコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563298-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 11:32:38.62 _USER9

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    セビージャとの本拠地第2戦に先発出場 2点目に絡むなど2-0の勝利を導く

    レスター史上初のCL8強に貢献した岡崎を英紙称賛 「真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化」

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は、14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セビージャとの第2戦に先発出場し、2点目のきっかけとなるシュートを放つなど精力的な動きを見せた。レスターの2-0勝利と、2戦合計スコア3-2でのクラブ史上初の準々決勝進出に貢献した侍ストライカーは、地元メディアから「絶え間ない真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化した」と称賛されている。

     敵地での第1戦を1-2で落としていたレスターのクレイグ・シェイクスピア新監督は、本拠地キングパワー・スタジアムでの第2戦に向けて岡崎とFWジェイミー・ヴァーディの2トップに運命を託した。ボール支配率32%のレスターは、岡崎の果敢なプレスを起点にして高い位置でのボール奪取を狙っていく。

     前半27分に主将のDFウェズ・モーガンが先制点を奪い、1-0で折り返した後半9分、岡崎がゴールに絡む。左からのスローインを受けた岡崎のシュートは相手にブロックされたものの、このボールがMFリヤド・マフレズに渡りクロス。こぼれ球がMFマーク・オルブライトンのもとに転がると左足を振り抜く。このシュートがニアサイドを突き破り、レスターは2-0とした。

     2点目を導いた岡崎は同19分にFWイスラム・スリマニと交代となったが、観衆からは大きな拍手が送られた。

    リーグ戦では苦しむも“おとぎ話”はまだ続く

     地元紙「レスター・マーキュリー」は選手全員に合格点の8点を与え、クラブ史上初のCL8強に逆転勝利で導いた偉業を讃えている。岡崎は「絶え間ない真実の努力と献身。シェイクスピアの彼への信頼を正当化した」と寸評で絶賛されている。

     一方、英紙「デイリー・メール」では、岡崎はチーム最低評価ながら合格点の7.5点を与えられた。最高点は2点目を決めたオルブライトンとシェイクスピア監督の9点だった。

     昨季の奇跡のプレミアリーグ優勝から一転、リーグ戦では苦しんでいるレスターだが、初参戦ながらCL8強進出に成功。最高の“おとぎ話”は、まだ終幕を見ないようだ。

    Football ZONE web 3/15(水) 9:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 18:14:23.95 _USER9

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    http://m.elle.co.jp/culture/celebgossip/cristiano-ronaldo17_0314

    クリスティアーノ・ロナウドに双子が生まれると報じたのはイギリスの新聞「ザ・サン」。関係者によると「ロナウドは親しい友人だけに、間もなく子どもが生まれると明かしている」という。報道によると双子は男の子で、アメリカにいる代理母が出産する予定。誕生した子どもはマドリードに住むロナウドがすぐに引き取ると報じられている。

    2010年に長男のクリスティアーノ・ロナウド・ジュニアが誕生、一児の父であるロナウド。ジュニアの母親が誰かは明かさず、彼が育てている。関係者は「ロナウドはそろそろクリスティアーノ・ジュニアに弟たちができるといい時期だと考えている。ジュニアが小さかったときと同じようにロナウドの母が子育てを手伝う予定」とコメント。

    公式の場にもジュニアと出席、美形親子ショットを度々披露しているロナウド。これが一気に2倍、4人になるのかと思うと……早くも楽しみ。

    2017/03/14

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 22:29:19.98 _USER9

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    .15 ACL・GL第3節2日目]

    ⬛上海上港 3-2 浦和レッズ [上海体育場]

    [上]シー・クー(10分)
    [上]エウケソン(45分+1)
    [上]フッキ(52分)
    [浦]ラファエル・シルバ(73分)
    [浦]遠藤航(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031501/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は15日、グループリーグ第3節2日目を行い、F組では上海上港(中国)のホームに乗り込んだ浦和レッズが2-3で敗れた。今大会初黒星を喫した浦和は4月11日に行われる第4節で、この日敗れた上海上港とホームで対戦する。

     浦和は10日に行われたJ1第3節甲府戦から先発3人を入れ替え、FW李忠成、FWズラタン、MF駒井善成を先発起用。一方の上海上港はFWフッキ、MFオスカル、FWエウケソンらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     ともに2連勝と好スタートを切った両チームの対戦は、前半10分にホームの上海上港が先制する。左サイドからフッキが蹴り出したFKにはMF阿部勇樹が反応したものの、クリアしたボールをDFシー・クーにヘッドではね返されると、ボールはゴールマウスに吸い込まれてスコアは0-1となった。さらに同11分には左サイドを駆け上がったMFウー・レイのラストパスからPA内に進入したMFオディル・アフメドフが決定機を迎えたが、シュートはGK西川周作が阻んで追加点を許さなかった。

     まずは同点に追い付きたい浦和だが上海上港の激しいプレッシャーに遭って、なかなか前線までボールを運べずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。前半44分にはゴール前で得たFKを阿部が直接狙ったが、ボールは壁に当たってしまいネットを揺らすには至らなかった。

     すると前半アディショナルタイムに思わぬ形から上海上港に追加点を献上してしまう。上海上港がクリアしたボールに対して西川がPA外まで飛び出して前線に蹴り出すが、このボールをアフメドフにカットされてエウケソンにつながれる。エウケソンは西川のポジションを確認して狙いすました弾道の低いロングシュートを放つと、必死にゴールマウスに戻った西川より先にボールはゴールマウスに収まり、リードを2点差に広げられた。

     0-2とリードされたまま後半を迎えると、浦和はズラタンとMF青木拓矢に代えて、FWラファエル・シルバとMF柏木陽介を投入して状況を打開しようと試みる。しかし後半7分にスコアを動かしたのは、またもや上海上港だった。中盤でボールを受けたフッキが寄せてくるDF森脇良太、DF遠藤航をかわし、駒井をなぎ倒してPA内に進入すると、左足から放たれたシュートは西川の股を抜いてネットに突き刺さり、リードは3点差に広がった。

     3点のビハインドを背負った浦和は後半20分、FW李忠成に代えてFW武藤雄樹をピッチへと送り込み、早くも交代カードを使い切る。すると同27分、駒井のグラウンダーのクロスに反応したR・シルバがDFワン・シェンチャオのファウルを誘ってPKを獲得。これをR・シルバ自らが蹴り込んで1点を返した。

     さらに後半39分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドまで流れると、興梠が折り返したボールからゴール前が混戦に。最後は遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。その後も同点ゴールを狙うが、同45分には柏木のFKから放った森脇のヘディングシュートが枠上に外れてしまうなど、1点が遠い。すると、後半アディショナルタイムに興梠が一発退場となって数的不利に陥ってしまい、2-3のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

    ゲキサカ 3/15(水) 22:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637790-gekisaka-socc

    ⬛FCソウル2-3ウェスタン・シドニー

    [グループF]
    1.上海上港(中国)(9)+6
    2浦和(日本)(6)+6
    3.Wシドニー(豪州)(3)-7
    4.FCソウル(韓国)(0)-5

    ・ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 17:54:03.25 _USER9

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     スペイン1部リーグ、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、
    オプションを含めた3年の契約延長に向け交渉中。
    さらに現役引退後のポストを含めた関係継続について話し合っていることが15日までにわかった。

     スペインのマルカ紙が伝えている。契約延長は2年プラスもう1年のオプション。
    交渉自体はかなり進んでおり、今季終了前には正式発表される見通し。話はここまでにとどまらず、
    引退後には下部組織の責任者として、クラブで継続して働くようバルセロナが要請しているという。

     イニエスタはスペイン中東部のアルバセテ出身で12歳からバルセロナの下部組織チームに加入し、クラブ在籍20年。
    少年期に選手寮に入り、選手としても人間としても成長し、成功を収めた。
    育成に力を入れているバルサにとって象徴的な存在で、クラブとしては後進の指

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000109-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 20:56:03.36 _USER9

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    ⬛G大阪 0 -1 江蘇蘇寧 [吹田S]

    [江]ラミレス(40分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031509/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグの第3節が15日に行われた。グループHを戦うガンバ大阪はホームで江蘇蘇寧(中国)と対戦し、0-1で敗れた。G大阪はACLでは2連敗となった。一方の江蘇は3連勝で首位をキープした。

     G大阪はGK東口順昭が11日のFC東京戦で左頬骨を骨折。戦線離脱を余儀なくされたことにより、今季より横浜F・マリノスより加入したGK鈴木椋大を先発に抜擢。アジアを獲るためには絶対に倒さなければいけない、中国勢との今季初対戦に臨んだ。

     前半から互角の展開を見せた。前半37分には右WBのポジションを確保しつつあるDF初瀬亮のクロスをMF今野泰幸がボレーで合わせるが、左ポストを直撃。惜しくも先制点にはならなかった。

     しかし前半39分、個の力で先制点を奪われてしまう。中央でボールを持ったMFラミレスがエリア内との選手とのワンツーでゴール前に侵入。ミドルレンジから華麗な左足シュートを蹴り込むと、ボールはゴール左隅を捕らえる。鈴木も懸命のセーブを試みたが届かなかった。

     後半はG大阪が圧力をかけ続ける。しかしゴールという結果が出ない。後半6分の初瀬のクロスを今野がヘディングで合わせたシュートはわずかに枠左。同28分には右クロスをFW長沢駿が打点の高いヘディングで合わせるが、ボールはDFに当たって枠外に外れていった。

     終盤にG大阪は4バックにして攻め続ける。しかし“爆買い”で注目を集める江蘇蘇寧の個の力で守る守備を最後まで破ることは出来なかった。江蘇との2連戦の初戦、G大阪はホームでの一戦を0-1で落とした。アウェーでの対戦、第4節は4月11日に行われる。

    ゲキサカ 3/15(水) 20:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637780-gekisaka-socc

    ⬛アデレード・U 3-3済州ユナイテッド 

    【順位表】
    1.江蘇蘇寧(中国)(9)+3
    2.済州ユナイテッド(韓国)(4)+2
    3.G大阪(日本)(3)-1
    4.アデレード・U(豪州)(1)-4

    ・ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 15:45:02.81 _USER9

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    今年の5月20日から6月11日まで韓国で開催されるU-20W杯の組み合わせ抽選会が15日、水原で行われた。

     昨年10月に開催されたAFC U-19選手権で初優勝を果たして5大会ぶり9度目の出場を決めた日本は、ウルグアイ、イタリア、南アフリカと同組のグループDに入った。

     グループリーグは4チームずつ6組に分かれて行われ、各組上位2チームと各組3位のうち成績上位4チームの計16チームが決勝トーナメントに進出する。

    ■グループA
    韓国(開催国)
    ギニア(アフリカ3位)
    アルゼンチン(南米4位)
    イングランド(欧州3位)

    ■グループB
    ベネズエラ(南米3位)
    ドイツ(欧州5位)
    バヌアツ(オセアニア2位)
    メキシコ(北中米3位)

    ■グループC
    ザンビア(アフリカ1位)
    ポルトガル(欧州3位)
    イラン(アジア3位)
    コスタリカ(北中米3位)

    ■グループD
    南アフリカ(アフリカ4位)
    日本(アジア1位)
    イタリア(欧州2位)
    ウルグアイ(南米1位)

    ■グループE
    フランス(欧州1位)
    ホンジュラス(北中米2位)
    ベトナム(アジア3位)
    ニュージランド(オセアニア1位)

    ■グループF
    エクアドル(南米2位)
    アメリカ(北中米1位)
    サウジアラビア(アジア2位)
    セネガル(アフリカ2位)

    ゲキサカ 3/15(水) 15:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637773-gekisaka-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 14:12:31.41 _USER9

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    14日に行われたAFCチャンピオンズリーグ・グループステージ第3節で、
    鹿島アントラーズはブリスベン・ロアー(オーストラリア)に3-0と快勝。
    2勝1敗の勝ち点「6」とし、グループEの首位に返り咲いた。

     同試合で先制ゴールを決めた鹿島のFW鈴木優磨が、試合後に心境を明かした。
    クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     10日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節の横浜F・マリノス戦に続いて、決勝ゴールを挙げた鈴木。
    「何としても勝ちたかったので、勝てたことは良かった」と、ホームでの勝利を喜んでいた。

     ブリスベン・ロアー戦のゴールは、右サイドを駆け上がったDF伊東幸敏のクロスに右足ボレーで合わせたものだった。
    横浜FM戦と同じく、伊東からのクロスをゴールを結び付けたことについて「ユキくんとよく居残りで練習をしているので、
    意思疎通ができたと思う」と、トレーニングの成果であることを明かした。

     鈴木は今季の公式戦7試合目で、早くも4ゴールを記録。
    ハイペースで得点を重ねる新背番号「9」は、今後も活躍を続けられるだろうか。
    鹿島は次戦、18日に行われる明治安田生命J1リーグ第4節で清水エスパルスとのアウェイゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00562929-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:01:04.55 _USER9

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    【シュポルトフロインデ 0-3 ドルトムント ドイツ杯 準々決勝】

     現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

     すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

     83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    【得点者】
    57分 0-1 プリシッチ(ドルトムント)
    66分 0-2 シュールレ(ドルトムント)
    83分 0-3 シュメルツァー(ドルトムント)

    フットボールチャンネル 3/15(水) 4:17
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 11:50:54.42 _USER9

    20170314-00010012-footballc-000-5-view[1]


     中国メディア・捜狐は12日、「日本のサッカーはいつも敬服される。中国のサッカーは殴るか罵るかだ」とする記事で、カズこと三浦選手の偉業を紹介した。記事は、先日Jリーグ出場最年長記録を更新した三浦選手が「何日も立たないうちにまた新たな記録を作った」としてゴール記録の更新を紹介。「自分が小さい頃から知っているカズが、自分の子どもがもうすぐサッカーを始めようという歳になってもまだボールを蹴っている」としてその「レジェンド」ぶりを伝えている。

     記事はまた、三浦選手以外にも日本サッカーには敬服に値する点があるとして、95回の伝統を誇る高校サッカー選手権について言及。全国大会では中国プロリーグ戦よりも多くの観客を集め、高校生たちが美しいプレーやゴールを披露するとし、「隣国日本のサッカーはユースでもプロでも、われわれが学ぶべき点を多く持っているのだ」と説明した。

     その一方で「では、われわれのリーグといったらどうだ。世界一流選手を呼び込み、国外でもますます多くの人が観戦するようになったというのに、昨晩の試合では中国人選手が悪質な行動を起こしたり侮辱行為を働いたりした。そして、国内メディアからの集中砲火のみならず、外交メディアからもこの選手たちに対する評価が行われた」とした。

     そして、「中国リーグが『金満サッカー』と言われる背景には、そもそも国外における評判が良くないことがある。それなのに、さらに選手たちの暴力行為によって国外メディアはさらに中国リーグを見下すようになる。リーグの雰囲気を変えて本当にプロ化したいのならば、ピッチ上の暴力行為を徹底的に撲滅すべきだ」と訴えている。

     プロスポーツは、お金儲けのためだけにするものではない。全力でハイレベルなプレー、正々堂々の戦いを繰り広げることによって、観客を魅了し、感動させる必要がある。特に子どもたちに夢を与える存在でなけばならないはずだ。「殴るか罵るか」が名物というプロスポーツに、一体誰が夢を描けるだろうか。(編集担当:今関忠馬)

    2017年3月15日 8時12分 サーチナ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12799542/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:22:03.01 _USER9

    20170315-00010000-goal-000-1-view[1]


    ●チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグ
    ユヴェントス 1-0 ポルト

    ■得点者
    ユヴェントス:ディバラ(42分/PK)


    現地時間14日、チャンピオンズリーグのユヴェントスvsポルトが行われた。ポルトホームで行われた第1戦は0-2でユヴェントスが勝利しており、第2戦のユヴェントスホームの一戦はユーヴェが優勢の中で試合が進むことに。

    この試合ではホームのユヴェントスが高いボールポゼッションを記録しながら、ポルトゴールに何度となく迫る展開となる。しかし、欧州カップ戦の出場試合数を175に伸ばしたポルトのGKイケル・カシージャスがビッグセーブを披露し、スコアレスの状態が続く。

    試合の局面が大きく動いたのは40分。相手のシュートをゴール手前で手を使ってブロックしたとして、マキシ・ペレイラが退場処分に。ユヴェントスにPKが与えられ、これをパウロ・ディバラが左足で決めて42分にユヴェントスが先制する。

    後半に入ると、1人少ないポルトはリスクを冒せない状況が続く中、ユヴェントスの猛攻に耐え続ける展開に。その後は互いにゴールネットを揺らすまでには至らず、1-0で試合終了。2試合合計3-0となり、ユヴェントスが準々決勝進出を決めている。

    なお、フルタイムでのボールポゼッションは66-34%、シュート本数は15-9本という内容だった。

    GOAL 3/15(水) 7:15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 06:42:31.75 _USER9

    20170315-00562840-soccerk-000-5-view[1]


    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ

    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

     さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

     74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

     結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。

    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 21:27:25.55 _USER9

    20170314-01792041-nksports-000-3-view[1]


    スペイン『マルカ』が、13日に行われた試合でエイバルMF乾貴士にチーム最高評価を与えている。

     エイバルはリーガ・エスパニョーラ第27節、敵地に乗り込みオサスナと対戦して1-1と引き分けた。
    乾はこの試合で先発出場し、三度決定機に顔を出すなど存在感を見せていた。

    『マルカ』は、エイバルのベストプレーヤーに乾を選出。
    チーム最高点タイとなる評価点2(最高点は3)を付け、以下のように寸評を記載した。

    「イヌイはできる限りのチャレンジをした。すべてを尽くしてゴールを目指した。
    だが彼の前に(相手GKサルバトーレ・)シリグが立ちはだかった」

     乾はオサスナ戦で24分と28分に枠を捉える鋭いミドルシュートを放ったが、いずれもGKシリグの好セーブに遭った。
    また51分にはPA内でハーフボレーを叩いてついにイタリア人守護神を破ったかに見えたが、
    カバーに入ったDFオイエル・サンフルホにクリアされて今季初得点はお預けとなっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211414-211414-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 00:08:44.93 _USER9

    20170314-00010033-theworld-000-2-view[1]


     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第2戦が14日に開催され、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティ(イングランド)はホームでセビージャ(スペイン)と対戦する。レスターを率いるクレイグ・シェイクスピア監督のコメントを欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えた。

     第1戦を1-2で落としたレスターだが、シェイクスピア監督は「アウェーゴールを奪った我々は大きなチャンスをたぐり寄せたと考えている」と敵地で挙げた1点を逆転突破のために生かしたいと話す。

    「特別な試合になるので、スタジアムもしびれるような雰囲気になるはずだ。チームが2つの結果(リバプール戦とハル・シティ戦での連勝)で勢いに乗り、自信を深め、積極的にプレーすることを期待している」

     レスターは今大会のホームゲームで3戦3勝。本拠地のサポーターが作り出す「しびれる雰囲気」を期待するシェイクスピア監督は「PKも練習した。勝ち上がるためにあらゆる手を尽くしたい。たとえ相手が手強くても、やるべきことをやり切るつもりだ。レスターがチャンピオンズリーグで優勝できないはずはない」と自信を込めて語った。

    ゲキサカ 3/14(火) 21:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-01637755-gekisaka-socc

    クラウディオ・ラニエリに代わってクレイグ・シェイクスピアが指揮を執っているレスター・シティは、14日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグでセビージャと対戦する。1stレグは敵地で1-2と敗れているが、シェイクスピアに代わってからのレスターは全く別のチームになっている。どんな展開になっても不思議はないだろう

    1点のビハインドを跳ね返すためにシェイクスピアがどんな采配を振るうかが注目されるが、英『The Guardian』は1stレグから1人だけスタメンが変更するだろうと伝えた。FWアーメド・ムサから日本代表FW岡崎慎司への変更だ。岡崎はシェイクスピアに代わってからジェイミー・バーディとコンビを組む機会が増えており、昨季と同じ2トップにしたことがレスター好調の理由でもある。

    同メディアは「岡崎が入ってチームにバランスがもたらされた」と伝えており、岡崎の献身性がチームを変えたのは間違いないだろう。ホルヘ・サンパオリ率いるセビージャは後方から積極的にパスを繋いでくるチームだけに、岡崎とバーディのコンビによる強烈なプレスでペースを握りたいところ。

    1stレグは圧倒的に支配されながらバーディがアウェイゴールを1点奪っているが、ホームでの2ndレグでミラクルを起こせるのか。レスターがベスト8に進出すれば非常に興味深い大会となるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 21:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010033-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 21:50:46.67 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    ⬛ミランで試合勘不足の10番が、UAE、タイとのW杯予選に招集外か 伊紙「代表のポストも失った」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦(23日)とホームのタイ戦(28日)を控えるなか、クラブでの出場機会の欠如により、バヒド・ハリルホジッチ監督から代表落ちを通告する非情のメールを受け取ったと、イタリアメディアが報じている。

     2010年南アフリカ・ワールドカップでの活躍以来、負傷による招集外を除き、常に日本代表の中心としてチームを牽引してきた本田が、ミランに続き、代表でも確固たる地位を失ってしまったのだろうか。

    「本田、悲しみ。代表のポストも失った」と報じたのは、14日付の地元紙「トゥット・スポルト」。本田はハリルホジッチ監督から、非情通告を受けたという。

    「決して読みたくないメールが本田に届いた。『親愛なる圭佑、自分のクラブでプレーしない状態を続けるなら、代表に招集することは常に難しくなる』。日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ監督が送ったメールの内容は、だいたいこういう内容のメッセージだった」と、ハリル監督がミランでベンチ要員に甘んじている本田に対して招集困難であると、メールで伝えてきたという。

    ⬛今季出場わずか5試合、出場時間100分に満たず

     ハリルホジッチ監督は1月の移籍市場で、本田ら日本代表選手でクラブで出場機会を手にできていない選手に対して移籍を勧めた。本田は移籍マーケット終盤で、プレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと地元メディアで伝えられたが、新天地を求めず、ミランのベンチを温める道を選んだ。

     今季終了後に米MLSのシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているが、6月までミランで出場機会を手にすることは困難だという。

    「背番号10は、モンテッラ監督の構想から遠くなっている。ユベントスのアウェーにはフィジカルの問題で招集されなかった」

     今季のミランでの公式戦出場は5試合のみで、先発出場はわずか1試合。出場時間は100分にも満たない。

     試合勘不足に陥っていた本田は、昨年11月15日に行われたW杯アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦(2-1)でも先発から外れた。「その時には、セリエAでクロトーネ戦とローマ戦に15分しかプレーしていなかった」と報じられている。今では公式戦21試合連続で先発落ちしている本田は、さらに試合勘を鈍らせている。

    「日本代表監督のメールは本田を悩ませる」

    「確実に日本代表監督のメールは、本田を悩ませるものだ。2018年ロシアW杯では32歳となる。彼のキャリアで最後のW杯になるかもしれない。彼の国でこれほど人気のある選手がW杯に出場しないリスクを負うことは不可能だ」

     同紙の記事ではこう報じられた。注目の日本代表発表は3月16日。本田はW杯出場を目指すアジア予選の途中で、日の丸の舞台から去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 3/14(火) 18:09配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010017-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 22:55:35.49 _USER9

    20170314-00010025-soccermzw-000-2-view[1]


    ⬛広州恒大(中国) 1-1 川崎フロンターレ [広州天河体育中心体育場]

    [広]アラン(26分)
    [川]小林悠(90分+5)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031402/livetxt/#live

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、G組の川崎Fはアウェーで広州恒大(中国)と対戦、1―1で引き分け、3分けで勝ち点3とした。広州恒大は1勝2分けとなった。

     試合は前半2分と12分に広州恒大がFKを得てMFパウリーニョが狙うもゴールならず。この後も広州恒大が攻勢をかけるが川崎Fが粘り強く守る。26分、カウンターからゴール正面でパスを受けた広州恒大FWアランが、右足で決め先制した。37分には川崎Fが波状攻撃を仕掛けるもシュートに持ち込めず。広州恒大のリードで折り返した。

     後半に入っても広州恒大が攻勢、4分にラストパスを受けたアランがループシュートを放つも枠を外れる。川崎Fは5分、連続攻撃からCKを得るも広州恒大の守備に跳ね返される。23分、ゴール正面の混戦からFW小林が振り向きざまのシュートも枠を捉えず。25分にも小林がゴール右サイドからシュートもポストに跳ね返される。この後も再三ペナルティーエリア内に入るが、アディショナルタイムで得たPKを小林が決めてドローに持ち込んだ。

     川崎Fは試合終了間際に追いついて貴重な勝ち点を得た。第4戦は4月12日、ホームで広州恒大と対戦する。


    スポニチアネックス 3/14(火) 22:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000126-spnannex-socc

    ・ゲキサカ ACL2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 20:52:19.52 _USER9

    20170314-00000123-spnannex-000-2-view[1]



    ⬛鹿島アントラーズ 3-0 ブリスベン・ロアー [県立カシマサッカースタジアム]

    [鹿]鈴木優磨(43分)
    [鹿]植田直通(76分)
    [鹿]遠藤康(79分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031401/livetxt/#live

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、E組の鹿島はホームのカシマスタジアムでブリスベン(オーストラリア)と対戦、3―0で勝ち2勝1敗の勝ち点6とした。ブリスベンは1分け2敗となった。

     雨の中で行われた試合は立ち上がりから鹿島が押し気味に進めた。ブリスベンも前半25分過ぎにゴールに迫るも、GK曽ケ端の好セーブもあってゴールを割らせない。鹿島も30分、ゴール正面からの直接FKをMF遠藤が狙うが壁に阻まれ、34分には連続してCKを得るも合わなかった。42分、右サイドからDF伊東のクロスにFW鈴木が右足ボレーで合わせて先制ゴール。鹿島のリードで折り返した。

     後半は、4分にブリスベンが立て続けに攻め込むが、鹿島守備陣が粘り強くゴールを割らせなかった。26分、鹿島は右CKからDF昌子がヘッドで合わせるが枠を外れ追加点ならず。31分、鹿島は再び右CKにDF植田が頭で合わせGKにセーブされかけたところを押し込んで2点目、さらに34分、右から切り込んだ遠藤が左足を振り抜き3点目を叩き込んだ。

     終盤に追加点を挙げた鹿島が3ゴールの完勝で1次リーグ2勝目。第4戦は4月12日、アウェーでブリスベンと対戦する。

    スポニチアネックス 3/14(火) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000123-spnannex-socc

    ・ゲキサカ ACL2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 15:07:39.37 _USER9

    20170314-00000015-tospoweb-000-1-view[2]


    スペイン紙「マルカ」が13日、
    ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(32=レアル・マドリード)が1日に3000回腹筋をしているという噂を否定したことを伝えた。

    ロナウドはマドリードで自身のブランド「CR7」を冠としたジムのオープンイベントに登場。
    トレーニングについて「重要なのは、常に考えながら、熱意を持ってトレーニングすることだと」と持論を語った。

    ロナウドといえば、その強靭なフィジカルでゴールを量産するスーパースター。
    ゴール後は、たびたびユニーホームを脱ぎ捨て肉体美を見せつけている。6つに割れた自慢の腹筋は、1日3000回の腹筋運動で鍛え上げているという噂になっていた。

    しかしロナウドは「1日3000回やるというのは事実じゃないよ」ときっぱり否定。実際には「だいたい週に3~4回鍛えていて、1000回にも届くか分からないよ」と告白した。

    東スポWeb 3/14(火) 14:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000015-tospoweb-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170314-00000015-tospoweb-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:10:29.87 _USER9

    20170313-00010028-theworld-000-1-view[2]


    テクニックを存分に披露

    ドルトムントを指揮するトーマス・トゥヘルは、11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF香川真司が見せたパフォーマンスをどう受け止めただろうか。試合には1-2で敗れてしまったが、先発フル出場した香川はFWピエール・エメリク・オバメヤンの得点をアシストするなど好プレイを連発。ドイツのメディアも香川には高い評価を与えていた。

    英『Give Me Sport』も、今回の香川のパフォーマンスを絶賛している。香川は中盤でお得意の細かいタッチから幾度となくチャンスを演出したが、同メディアは「魔法の瞬間を生み出した」と評価。前半にはヘルタの3選手に囲まれるシーンがあったが、香川はここでも冷静な判断と高いテクニックで密集を突破。いかにも香川らしいテクニックが評価されているようだ。

    加えて同メディアは香川を「アジアのベストプレイヤーの1人」とまで評価。仮にアジア史上最高の選手ではなかったとしても、香川らの世代ではアジアNo.1との見方を示している。今季はラファエル・ゲレイロら若手の躍動で出番が限られていたが、好調時の香川はまだまだ違いを生み出せることを示してくれた。そのテクニックはアジアでもトップクラスと言えるはずだ。

    問題はこれを継続できるかどうかで、トゥヘルが今後香川をどのように使っていくかも気になるポイントだ。これからもローテーション要員として起用されていくのか、それともチャンピオンズリーグ準々決勝など重要な試合でもスタメンで起用されていくのか。ヘルタ戦の90分間は香川の今後を決める大切な時間になったと言えそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/13(月) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010028-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 12:10:27.39 _USER9

    20170314-00023414-sdigestw-000-4-view[1]


    時差をまたぐ中での連戦では、フルタイムもたないだろう。

     3月23日のUAE戦、28日のタイ戦の日本代表メンバーが16日に発表される。特にホームで敗れたUAEとのアウェーゲームは、文字通り負けられない一戦だ。
     
     今回のメンバー発表でもっとも注目されるのは、本田が招集されるかということ。
     
     ミランでのリーグ戦出場がわずか5試合。それも先発は1試合だけで、95分しかピッチに立っていない。厳しい表現をすれば、いないに等しい選手となっている。
     
     本田は日本にとって外せない存在だった。
     日本のパスはほとんどが本田を経由することで、攻撃にリズムが生まれた。だが、それも過去形になりつつある。ハリルホジッチ体制になり、徐々に影響力は衰えてきた。ポジションはトップ下から右サイドになり、本田に合わせて周りが一斉に動くようなシーンは減った。
     
     時代は確実に変わりつつある。
     昨年11月11日のオマーン戦では、親善試合ながら中盤を完全に仕切った清武弘嗣が勝利を演出し、その流れはサウジアラビア戦も続いた。本田と香川が先発を外れたこの試合では清武が創り、原口元気が運んで、大迫勇也が収めるという形で貴重な勝利を挙げた。
     
     影響力が低下し、所属クラブで出番のない本田を、ハリルホジッチ監督は招集するのか。
     
     本田は日本で数少ない、強さを備えたプレイヤーだ。厳しい時に前線で踏みとどまり、ひとりで時間を創り出すことができる。だが現状では、かつてのようなプレーは望めない。時差をまたぐ中での連戦では、フルタイムもたないだろう。
     
     また、今の日本では大迫、原口に加えて久保といった新世代が台頭。中盤ではベテラン長谷部の充実も心強い。Jリーグでも経験豊かな中村憲が健在ぶりを見せている。
     
     2連勝したオマーン戦、サウジアラビア戦の流れを考えれば、本田を外すことは危険な賭けというより、現実的な選択肢だ。
     
    「所属クラブで出番のない選手は、出られるクラブに移るべきだ」というメッセージを再三発してきたハリルホジッチ監督にしてみれば、今が決断の時だろう。調子を重視する監督が矛盾した起用を続けていれば、その言葉は信用を失ないかねない。
     
     敵地でのUAE戦は本田がいてもいなくても、難しい一戦になる。ならば、いつまでもカリスマの神通力に頼るのではなく、今躍動している選手たちがどれだけ戦えるかを見たいと思う。それは監督の手腕がシビアに試されるということでもある。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00023414-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:07:40.91 _USER9

    20170314-00010002-theworld-000-1-view[1]


    現地時間13日にイングランド・FAカップの準々決勝が行われ、プレミアリーグで現在首位に立つチェルシーがマンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)と対戦した

    マンUはチェルシーと同じ[3-4-2-1]の布陣を採用。試合序盤から最終ラインにプレスをかけ、相手のパスミスを誘発する場面が散見された。

    しかし、チェルシーがセットプレイから決定機を作る。16分にコーナーキックのこぼれ球からケイヒルが低い弾道のシュートを放つが、GKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

    ハードワークでチェルシーの攻撃を凌いでいたマンUだが、緊急事態が発生する。34分にエレーラがアザールに対してタックルを見舞い、同試合2回目の警告で退場処分となってしまう。同クラブは自陣ゴール前で守備ブロックを築き、何とか前半を無失点で終えた。

    後半もマンUは“ゴール前にバスを停める戦術”で守備を固めるが、同クラブの目論見は脆くも崩れる。51分にカンテがペナルティアーク後方でボールを持つと、強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、チェルシーが先制点を挙げた。

    マンUは58分にラッシュフォードがロングカウンターから抜け出して決定機を作るが、GKクルトワのファインセーブに阻まれてしまう。同クラブは試合終盤まで1点差を保ったものの、数的不利の状況では攻撃がままならず、試合はこのまま終了。チェルシーが磐石の試合運びで同大会ベスト4進出を決めた。

    [メンバー]

    チェルシー:クルトワ、ケイヒル、D・ルイス、アスピリクエタ、M・アロンソ、モーゼス(→ズマ 89)、カンテ、マティッチ、アザール、ウィリアン(→セスク 81)、D・コスタ(→バチュアイ 90+3)

    マンU:デ・ヘア、P・ジョーンズ、ロホ、スモーリング、バレンシア、ダルミアン、ポグバ、エレーラ、A・ヤング(→リンガード 81)、ムヒタリアン(→フェライニ 36)、ラッシュフォード

    [スコア]

    チェルシー 1-0 マンU

    [得点者]

    チェルシー:カンテ(51)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 6:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010002-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 09:27:00.19 _USER9

    20170310-00000028-goal-000-2-view[1]


     川崎Fは14日に敵地で広州恒大(中国)とACL1次リーグ第3戦を戦うが、中国王者に対してベストメンバーで挑む。

     1―1のドローに終わった1日の敵地イースタンSC(香港)戦は過密日程を考慮し、鬼木監督は選手10人を入れ替えるターンオーバー制を敷いた。

    だが、今回は負ければ1次L突破が厳しくなる一戦だけにイースタンSC戦はメンバー外だった中村らも遠征メンバー入り。指揮官は前日会見で「敵地は独特の雰囲気がある。しっかりメンタルを整えたい」と話した

    スポニチアネックス 3/14(火) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000037-spnannex-socc

    続きを読む


    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 09:14:42.19 _USER9

    20170314-01791863-nksports-000-4-view[1]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が13日、東京・JFAハウスで定時のスタッフ会議を行った。

     先週「(欧州の)日本人選手はあまり取っていないが、久保は取っている」と評価したヘントFW久保裕也(23)がさらに活躍し、注目が高まるFWは最終予選と同じように3つのポジションに計7人を招集する可能性が高い。

    直近の昨年11月のサウジアラビア戦では左に原口と斎藤、中央に大迫、岡崎、浅野、右に本田、久保を呼んだ。UAE戦もこの7人がベースで、けがの癒えた武藤や常連の宇佐美、けがで10日の試合を欠場した斎藤らとの比較から絞り込むことになる。

    国内組の新顔は、指揮官が評価した長身の長沢がいるが、割って入るのは難しそう。16日のW杯アジア最終予選(23、28日)メンバー発表前最後の視察となるはずだった15日のACL江蘇戦(吹田S)視察もキャンセルされた。

    日刊スポーツ 3/14(火) 8:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-01791863-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 23:54:32.10 _USER9

    20170313-00000020-goal-000-1-view[1]


    サッカー史に残る伝説の一戦として記憶されそうなバルセロナvsパリ・サンジェルマン(PSG)が、再試合となるかもしれない。

    バルセロナはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でPSGと激突。ファーストレグを敵地で0-4と大敗しながら、ホームのカンプ・ノウで6-1と勝利し、史上最大の逆転劇を演じてみせた。

    しかし、一方でセカンドレグを裁いた主審のデニス・アイテキン氏には少なくない批判が集まっている。ホームチームに2つのPKを与えた一方で、PSGのためにペナルティースポットを指差すことはなかった。

    PSGファンの一人であるルイス・メレンド・オルメドさんはカンプ・ノウでのスリリングでの戦いが再び行われることを求めているという。

    「主審の判定はPSGにとってあまりに不利で、大きなダメージを与えました。だからこそ、再戦されなければならないと思っています」

    オルメドさんは、『Change.org』というキャンペーンを立ち上げる、もしくは署名を集めることができるサイトで、再戦を呼びかける請願を投稿。すでに20万人がオルメドさんの意見に賛同している。いずれにしろ、今後UEFA(欧州サッカー連盟)はこういった意見や活動を無視できなくなるかもしれない。

    GOAL 3/13(月) 19:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000020-goal-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦
    https://youtu.be/klOhkpG7W_A



    第2戦
    https://youtu.be/Kmh0uNA4xH4

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 22:39:28.31 _USER9

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    サッカー元日本代表で、川崎Fから今季FC東京に移籍したFW大久保嘉人(34)が13日、自身のブログを更新。11日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節・G大阪戦(吹田S)で0―3と敗れた後に自らがとった行動を謝罪した。

     大久保は「土曜日の試合後のことについて、支えてくださっている方々、一緒に戦っている仲間に対して、申し訳なく思っています。あれは、やってはいけない行為だったと反省しています」と率直な胸中を吐露。

     「チームとして結果が出なかったこと、そして自分が勝利に貢献できなかったこと、その悔しさから試合後にユニフォームを投げ捨てるという行為をしてしまいました」とし、「クラブが強くなるためには、変えていかなければいけないこともあると思います。

    移籍してくる前から感じていたことが、実際にチームの一員となって、より強く感じられるようになっています。選手だけではなく、FC東京に関わるすべての人が、変えるべきことを理解して、変わらなければいけない。今回は、このような思いが強すぎて、間違った方向に出てしまったことをお詫びします。今回の行為を反省し、今後はやらないことを心に刻み、この気持ちをクラブ全体で強く持っていけるように努力していきたいと思っています」と続けた。

     J1歴代最多の通算171得点をマークし、2013年から15年まで史上初の3年連続Jリーグ得点王にも輝いた大久保だが、感情が表に出過ぎるところがあるのは若い頃から。

    当該試合のG大阪戦では、0―2で迎えた後半34分に、決めれば移籍後自身初得点となるはずだったPKを失敗。1―2と1点差に迫れば試合の流れが変わったかもしれない局面で得点を決めることができず、チームはその後決定的な3点目をオウンゴールで失って完敗した。

     試合後、大久保は悔しさのあまり脱いだユニホームをピッチに投げ捨て、さらにそのユニホームを蹴り上げる一連の映像がSNSを通じて拡散されていた。

    スポニチアネックス 3/13(月) 21:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 19:00:47.22 _USER9

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    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間12日、第24節の残り2試合が行なわれ、酒井高徳所属の16位ハンブルガーSVは、ホームで9位ボルシアMGに2対1と勝利。酒井はフル出場した。

     ハンブルガーは23分にクリステンセンのヘッドで先制されるも、36分にコスティッチのヘッドで同点に追いつく。すると、80分にウッドが逆転弾を挙げ残留に向けて大きな勝ち点3を手にした。

     2連勝のハンブルガーは勝ち点を26まで伸ばし、得失点差で入れ替えプレーオフに回る16位ながら、勝ち点で14位ヴォルフスブルク、15位ブレーメンと並んでいる。

     ギスドル監督は「集中と冷静さ、謙虚さを保たなければならない。それを維持して、必要な勝ち点を積み重ねよう」と、残り10試合での残留達成に意気込んだ。

     同日のもう1試合では、内田篤人所属の13位シャルケが宇佐美貴史所属の12位アウクスブルクに3対0と快勝した。内田はベンチ外、宇佐美はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

     シャルケは4分にブルクスタラーが先制点を挙げると、29分にもブルクスタラーが追加点。PKを献上するピンチもあったが、相手の失敗に救われると、34分にカリジュウリが3点目を挙げて勝負を決めた。

     4試合ぶりに白星を手にしたシャルケは、アウクスブルクをかわして11位に浮上した。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 17:57:34.70 _USER9

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    アーセナルに所属するドイツ代表MFメスト・エジルがドイツ紙『ビルト』のインタビューに応え、同クラブでUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制覇することが目標だとコメントした。引用して12日付けのイギリス紙『メトロ』が報じている。

     エジルとアーセナルの契約は来シーズンで切れるため、同選手の去就に関しては様々な憶測が述べられてきた。現時点では延長の発表はなく、今夏の移籍も噂されている。

     しかしエジルはドイツ紙『ビルト』のインタビューで、「アスリートたるもの、決して満足することはない。いつか、アーセナルでチャンピオンズリーグを獲りたいんだ」とコメント。同クラブはすでに今シーズンのCLから敗退しており、契約を延長しない限り来シーズンがラストチャンスとなる。

     その新契約に向けた交渉に関してもエジルはコメントしており、「今もオープンだよ。アーセナルの首脳陣とも何度か話し合ったんだ」と延長に向け前向きな姿勢を示した。その上で「でも、僕は今のシーズンに集中したいと考えている。それは首脳陣も同じなんだ」と、シーズン終了まではプレーに専念する考えを明らかにしている。

     エジルは2013-14シーズンにレアル・マドリードから加入し、司令塔として躍動。クラブがプレミアリーグで2位となった昨シーズンには、歴代2位となる19アシストを記録してクラブ年間最優秀選手にも選出された。退団が報じられるチリ代表FWアレクシス・サンチェスとともに、その動向に注目が集まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562421-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 13:41:13.12 _USER9

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    日刊スポーツ 3/13(月) 13:29配信

    <スペイン2部リーグ:ヘタフェ2-2テネリフェ>◇12日◇ヘタフェ

     テネリフェMF柴崎岳(24)がアウェーのヘタフェ戦で1月の移籍加入後初めてベンチ入りした。出場機会はなかったが、出番を待ち切れないサポーターから「ガク」コールが起こるなど、期待は高まるばかりだ。

     プレーはお預け。それでもチームへの適応が着実に進んでいることを感じさせた。試合前のアップではFWクリストとじゃれあう姿が見られた。後半、300人近くのテネリフェサポーターからは「ガク」コールが巻き起こった。試合後は主将を務めるMFスソから頭をなでられた。

     プレーオフを争う両チーム同士の一戦は、前半だけで5枚のイエローカードが乱れ飛ぶ激しい展開となった。終了間際に追いつき敵地でドローに持ち込んだ。マルティー監督は試合後「今日のような激しい展開、プレッシャーの試合では柴崎をリーガデビューさせるのは適したものではないと考えた」と話した。それでも「(柴崎は)チームへ早い順応をしている。問題は17、18、19人目の選手たちがいいパフォーマンスを見せていること」と期待を寄せた。

     次戦は20日のレウス・デポルティウ戦。昨年12月のクラブワールドカップ(W杯)決勝でレアル・マドリードから2得点した日本人MFがピッチで輝くチャンスは確実に近づいている(山本孔一通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791652-nksports-socc

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