サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:09:22.23 _USER9
     【No Ball,No Life】8月31日にロシアW杯への切符をつかみ、早くも半月がたった。日本代表の選手たちは各所属クラブへと戻り、それぞれの別の戦いを重ねていくことになるが、10月6日にニュージーランド(豊田)、10日にハイチ(日産)との親善試合が行われるなど、本大会に向けた次のステップへと突入する。

     W杯本大会出場を決めたいまでも、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に対して否定的な意見も出ているが、個人的には本大会も同監督に任せるのが得策と考えている。

     アジア予選では困難な戦いを余儀なくされた。前任のハビエル・アギーレ監督(58)が八百長に関与した疑いで2015年2月3日に契約解除され、そのあとを受けて同年3月12日に監督に就任。6月にはアジア2次予選初戦を控え、わずか3カ月でのチームづくりからスタートした。

     予選突破という最低限の命題をクリアしなくてはならない一方で、3年後の本大会を見据えた準備もしなければならない。ハリルホジッチ監督は、自身がチームを率いて旋風を巻き起こした2014年ブラジル大会のアルジェリアのような「縦に速いサッカー」を日本代表にも落とし込もうとしたが、この戦術は強豪国相手に真価を発揮するもので、2次予選ではそれも苦慮した。

     日本相手に引いて守るチームが多いアジア予選では、監督の指向する「縦に速いサッカー」は力を発揮するどころか、テストにならない場合も多い。特に2次予選ではシンガポール、カンボジアなど、11人全員が自陣に下がり、いわゆる“どん引き”の状態が続き、強引にゴールをこじ開けるよう展開となった。

     元清水監督のズドラヴコ・ゼムノビッチ氏(63)は以前、ハリルホジッチ監督の胸中を代弁し、「目の前の試合で結果を出さなければいけない一方で、本大会に向けた戦術の浸透も図らなければいけないジレンマがある」と話していた。実際に同じ旧ユーゴスラビア出身の友人である同氏に、指揮官はもどかしさを訴えていたという。

     最終予選に入り相手のレベルが上がったことで、ようやく結果も追求しつつ、試行したいサッカーもできるようになった。8月31日の豪州戦では、MF井手口陽介(21)=G大阪、MF山口蛍(26)=C大阪=をインサイドハーフに配置し、ハイプレスから得点につなげる理想的な攻撃を具現化させ、指揮官も納得の試合内容だった。

     理想が形になり始めた。今後はより高いレベルの相手とのテストマッチが組まれ、戦術の浸透具合が一層鮮明となっていく。日本の「縦に速いサッカー」が本番で強豪国と渡り合うための武器となるのか。来年の本大会まで、その武器に磨きをかけられるか否かが、日本の成功の鍵となる。

     批判的な意見もあるが、もう監督人事について言及する時期は過ぎた。いまの日本代表は成長期を過ぎ、成熟期に入りつつある。本番でどこまで世界と渡り合えるのか、いまから楽しみだ。(一色伸裕)

    9/14(木) 15:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000534-sanspo-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 13:05:39.20 _USER9

    20170915-00642658-soccerk-000-1-view[1]


    ELグループステージ第1節

    グループA
    ビジャレアル(スペイン) 3-1 アスタナ(カザフスタン)
    スラヴィア・プラハ(チェコ) 1-0 マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル)

    グループB
    ディナモ・キエフ(ウクライナ) 3-1 スカンデルベウ・コルチャ(アルバニア)
    ヤング・ボーイズ(スイス) 1-1 パルチザン(セルビア)

    グループC
    ホッフェンハイム(ドイツ) 1-2 スポルティング・ブラガ(ポルトガル)
    イスタンブールBBSK(トルコ) 0-0 ルドゴレツ・ラズグラド(ブルガリア)

    グループD
    オーストリア・ウィーン(オーストリア) 1-5 ミラン(イタリア)
    リエカ(クロアチア) 1-2 AEKアテネ(ギリシャ)

    グループE
    アタランタ(イタリア) 3-0 エヴァートン(イングランド)
    アポロン・リマソル(キプロス) 0-0 リヨン(フランス)

    グループF
    ズリーン(チェコ) 0-0 シェリフ・ティラスポル(モルドバ)
    コペンハーゲン(デンマーク) 0-0 ロコモティブ・モスクワ(ロシア)

    グループG
    ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル) 2-1 ルガーノ(スイス)
    FCSB(ルーマニア) 3-0 ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)

    グループH
    レッドスター(セルビア) 1-1 BATEボリソフ(ベラルーシ)
    アーセナル(イングランド) 3-1 ケルン(ドイツ)

    グループI
    マルセイユ(フランス) 1-0 コンヤスポル(トルコ)
    ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル) 1-1 ザルツブルク(オーストリア)

    グループJ
    ゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ) 0-0 エステルスンド(スウェーデン)
    ヘルタ・ベルリン(ドイツ) 0-0 アスレティック・ビルバオ(スペイン)

    グループK
    ズルテ・ワレヘム(ベルギー) 1-5 ニース(フランス)
    フィテッセ(オランダ) 2-3 ラツィオ(イタリア)

    グループL
    ヴァルダール(マケドニア) 0-5 ゼニト(ロシア)
    レアル・ソシエダ(スペイン) 4-0 ローゼンボリ(ノルウェー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00642658-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:30:57.55 _USER9
    サウジアラビア代表を率いるベルト・ファン・マルヴァイク監督が、退任することが明らかになった。

    サウジアラビア代表はロシア・ワールドカップアジア最終予選最終戦で日本に勝利し、ロシア行きを決めた。

    ファン・マルヴァイクとサウジアラビア代表の契約は予選までとなっていたため、ここ数日は延長交渉が行われていた。

    しかし、直後にファン・マルヴァイクの側近でもある代表のスタッフが解任され、指揮官はそれが受け入れられなかったことを退任理由として説明している。

    また、サウジアラビアサッカー協会は、永久的に同国に住むことも指揮官に求めていたことが明らかになった。しかし、ファン・マルヴァイクにそのつもりはなかったようだ。

    「私はここにずっとは住みたくない。(選手たちから多くの電話が来たとし、)彼らは私が退任しなければならないことを理解できないと思う。本当に私とロシアに行きたかっただろうね」

    なお、新監督はアルゼンチン代表を率いた経験を持つエドガルド・バウサとなる。

    9/15(金) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000045-goal-socc

    写真
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    20: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:48:40.02
    宇佐美や柿谷をいい選手だと褒めるやつは

    決定的にサッカーをわかってない



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:26:06.68 _USER9
    ◆どのジャンルからプロを目ざすべきか。
     
    こんにちは、今回もよろしくお願いいたします。意外とたくさんの方に読んでもらえてるようで嬉しいです。
     
    今回は少し趣を変えて、自分自身が感じてきた若手の才能について書いてみようと思います。
     
    ガンバ大阪時代、僕は本当に才能豊かな選手たちと共にプレーできました。その際はあまり若手の才能について考えることはなかったんですが、
    今回、サッカーダイジェストの担当者さんとお題を考えている時に「どう見極めるのか?」という話になり、少し考えてみることにしました。
     
    基本的に僕自身の感覚として、プロの選手になれる時点で才能はあると思っています。
     
    その中で、プロ選手になれたきっかけはいくつかのパターンに分類されるのかなと感じるので、まずはジャンル分けしてみたいと思います。
    それが我が子や、プロを目ざしている育成年代の子どもたちの参考になれば嬉しい。自分自身に置き換えて、どのジャンルからプロを目ざすべきかを考えていただけたら、面白いかなと思います。
     
    ジャンルは大きく分けて5つあります。
     
    まず1つ目は、誰が見ても分かる才能の持ち主。言ってみれば、プレーをさせたら一目瞭然で「巧い!」と分かるパターンですね。
     
    これにピッタリ当てはまるのが、元ガンバで現フォルトゥナ・デュッセルドルフの宇佐美貴史選手。体型的にはずば抜けた感じはないんですが、
    ボールを蹴らせたらセンス溢れる動きやボールタッチなど、サッカーを観てきたひとからすればすぐに分かるレベル。天才と言われる選手です。
     
    セレッソ大阪の柿谷曜一朗選手も同じ。僕がセレッソにいた頃、柿谷選手と長く一緒にプレーしている酒本憲幸選手が、中学3年生の時に彼が練習生として上がってきた時の衝撃はすごかったと言ってました。
    トラップやキックの質など、すでにプロ顔負けのレベルにあったようです。

    つづく

    9/14(木) 17:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029980-sdigestw-socc&p=1 
      
      


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    66: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 17:42:00.57
    JのCBトップ3
    昌子、植田、中谷
    Jのボランチトップ3
    井手口、大島、扇原
    Jのアタッカートップ3
    伊東、阿部、江坂

    ※年寄りは除く

    さあ、好きなの選びんしゃい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 12:49:46.33 _USER9
    深夜2時半(日本時間)のキックオフで、あんなプレーを見せられたら、眠くなってTVを消した人も多いんじゃないかな。この試合に日本のW杯出場がかかっていたらどうなっていたかと考えるとゾッとしたよ。

    ロシアW杯最終予選の最終節でサウジアラビアと対戦した日本は、0-1で敗れた。

    すでにW杯出場を決めている日本は失うものが何もない。なのに、なぜ立ち上がりからあそこまで守備的な戦い方をしたのだろう。勝利が必要なサウジに対して「逆にいじめてやろう」くらいの気持ちで攻勢をかけるべきだった。

    これまでのサウジの戦いぶりを見れば、前半は0-0でいいという感じでゆっくりとボールを回し、後半の選手交代で攻撃のギアを上げるというのがいつものパターン。相手をしっかり分析していれば、そのくらいのことはわかったはず。にもかかわらず、引き分け狙いのような試合の入り方をして、後半勝負の相手の作戦にまんまとハマった。日本はカウンターを狙うだけだから、先制点を奪われると苦しい。長身の吉田を前線に上げるワンパターンの攻撃しか見せられなかった。

    選手起用に関しても疑問が残った。なぜコンディションがいいとはいえない本田を先発で起用したのか。しかもキャプテンマークまで託して。結局、本田は何もできずにハーフタイムで交代。香川に関してもそう。オーストラリア戦に呼んでも出番はなく、サウジ戦前に離脱してドイツに戻った。彼らに責任はない。問題はコンディションが万全でないのに招集、起用した側にある。事前に状態をちゃんとチェックしていなかったのかな。オーストラリア戦でも証明されたように、名前や実績にとらわれずそのとき調子のよい選手を優先して起用すべきだった。

    最終予選をふり返ると、原口、久保、大迫、浅野、井手口など日替わりヒーローが出てきてなんとか勝ち上がった。でも、ラストのサウジ戦では、コンスタントに点を取れる、攻撃の軸になる選手がいないという弱点を露呈した。 一方、守備に関してはある程度、計算が立った。特に、全試合にフル出場した吉田は誰と組んでもうまく対応していたし、頼れる存在だった。今予選のMVPだ。

    W杯本番まで9ヵ月。オーストラリアに快勝したことで、守りを固めてカウンターを狙うサッカーを推す声が大きくなっているけど、それだけでは勝てないことが今回のサウジ戦でよくわかったと思う。リードされたときにどうするのか、引いて守る相手をどう崩すのか。ブラジルW杯のコートジボワール戦もギリシャ戦も最後は守りを固める相手に攻め手を欠いた。試合展開に応じたサッカーができるようにならないと世界では戦えない。

    だからこそ、残された期間でもっと攻撃のバリエーションを増やす必要がある。もちろん、よかったときの本田のような強烈な個を持ち、チームの攻撃を牽引(けんいん)する選手の出現にも期待したい。

    年内は10月、11月に強化試合、12月には東アジア杯、さらに年明け以降も強化試合が組まれるようだ。漫然とスケジュールを消化するのではなく、少しでも強い相手と試合を組んで、過信することなく、自分たちの強みと弱みを確認していく作業を積み重ねていくしかないね。

    (構成/渡辺達也)

    9/14(木) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00091631-playboyz-socc

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    799: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:05:13.05
    no title

    アホみたいに日焼けしてるし脚太くなったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 22:55:02.08 _USER9

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    ガンバ大阪が7日に長谷川健太監督との契約を更新しないことを発表し、10日にはFC東京の篠田善之監督が解任されるなど、ここ数日はJリーグでも監督に関する話題が多かった。両チームとも来季から誰に指揮を任せるのか様々な後任候補が浮上しているが、その流れに注目したのが韓国『朝鮮日報』だ。

    ガンバ大阪は後任候補にトニーニョ・セレーゾ氏の名前が浮上しているが、同時に韓国人指揮官のホン・ミョンボ氏の名前も挙がっている。さらにFC東京もチェ・ヨンス氏をリストアップしているとの話題もあり、韓国人指揮官が1つの注目を集めている。こうした流れについて同メディアは、優れた日本人指導者が欠けているのではないかとの見方を示している。

    同メディアは「日本サッカーの内部に苦悩があるように思われる。2008年にガンバ大阪を率いてACLを制した西野朗監督以降、頭角を現す国内の指導者がいない」と分析しており、それが外国人指揮官の人気に繋がっているとの考えだ。また、今季はセレッソ大阪を率いるユン・ジョンファン監督が注目を集めており、昇格組のセレッソを一時は首位にまで押し上げるなど魅力的なサッカーを展開している。同監督はサガン鳥栖でも指導した経験があり、同メディアはこれも日本が韓国人指揮官に注目している大きな理由と伝えている。

    同メディアは今後も韓国人選手だけでなく、指導者がJリーグに流れる傾向が続くと予想している。今季もユン・ジョンファン監督が評価を高めているのは間違いないが、2013年にFCソウルでACL準優勝の経験があるチェ・ヨンス氏や韓国代表を率いて2012ロンドン五輪3位に入ったホン・ミョンボ氏などを筆頭に今後もこの流れは続くのか。

    9/14(木) 22:40配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00010019-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 17:56:50.54 _USER9

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    国際サッカー連盟(FIFA)は14日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の44位から4つ順位を上げ、40位にランクイン。バヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位となったが、アジアトップは25位のイラン代表で変わらず、2番手のままとなっている。

     日本は8月31日にホームで行われたW杯アジア最終予選でオーストリア代表に2-0で勝利し、6大会連続6回目のW杯出場を確定。9月5日の敵地でのサウジアラビア代表戦は0-1で敗れていた。同じグループBではオーストリアが50位、サウジアラビアが53位、UAE代表が72位、イラク代表が88位、タイ代表が137位にランクインしている。また、グループAで2位に入り、辛くもW杯出場権を獲得した韓国代表は51位でアジア4番手となった。

     そのほか上位では、ドイツ代表がブラジル代表を抜き、2か月ぶりに首位の座を奪還。ポルトガル代表が3つ順位を上げ、3位に浮上した。なお、次回発表は10月16日の予定となっている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(2)ドイツ
    2.(1)ブラジル
    3.(6)ポルトガル
    4.(3)アルゼンチン
    5.(9)ベルギー
    6.(5)ポーランド
    7.(4)スイス
    8.(10)フランス
    9.(7)チリ
    10.(8)コロンビア
    11.(11)スペイン
    12.(15)ペルー
    13.(18)ウェールズ
    14.(14)メキシコ
    15.(13)イングランド
    16.(17)ウルグアイ
    17.(12)イタリア
    18.(16)クロアチア
    19.(22)スロバキア
    20.(23)北アイルランド
    21.(21)コスタリカ
    22.(20)アイスランド
    23.(19)スウェーデン
    24.(27)ウクライナ
    25.(24)イラン
    26.(46)デンマーク
    27.(33)トルコ
    28.(26)アメリカ
    29.(36)オランダ
    30.(25)エジプト
    ……………
    40.(44)日本
    50.(45)オーストラリア
    51.(49)韓国
    53.(59)サウジアラビア
    72.(74)UAE
    88.(102)イラク
    137.(130)タイ

    9/14(木) 17:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-01644067-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 18:43:30.22 _USER9
    10日に開幕した2017 AFC U-16女子選手権の初戦で、U-16女子日本代表はU-16オーストラリア女子代表と11日に対戦し、5-0で勝利した。

     AFC U-16女子選手権は2年に一度行われる、16歳以下のアジアナンバーワンを決める大会。タイで行われている今大会は、来年にウルグアイで行われるU-17女子ワールドカップの予選を兼ねており、上位3チームに出場権が与えられる。今大会は8カ国が参加し、日本は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、オーストラリア、バングラデシュと同組のグループBに入った。グールプA、グループBの各グループから上位2チームが準決勝に進出。勝ったチームは23日に行われる決勝戦を戦い、敗れたチームは3位決定戦に回る。

     オーストラリアと対戦した日本は、開始5分に大澤春花(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)が先制すると、後半には途中出場の田中智子(セレッソ大阪堺レディース)が2ゴールを奪うなど、大量4得点。初戦を大勝し、グループリーグ突破へ白星発進を飾った。AFCが選ぶこの試合のMVPには大澤が選ばれている。

     AFCはチームを率いる楠瀬直木監督のコメントを公式サイトで紹介。「北朝鮮戦が最も重要な試合になると思いますが、全ての試合で全力を尽くす必要があります。次節にも1番調子の良い選手を起用します」と意気込みを語った。

     次節、U-16女子日本代表は14日にU-16女子バングラデシュ代表と対戦する。

    【スコア】
    U-16女子日本代表 5-0 U-16オーストラリア女子代表

    【得点者】
    1-0 5分 大澤春花
    2-0 48分 富岡千宙
    3-0 54分 田中智子
    4-0 71分 田中智子
    5-0 84分 木下桃香

    9/13(水) 18:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641612-soccerk-socc

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    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
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    367: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 09:31:24.03
    しかし代表だとメッシよりネイマールの方が得点率が高いという

    ネイマール
    25歳 77試合52得点 67.5%

    メッシ
    30歳 117試合58得点 49.6%



    news_148849_1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 03:56:31.22 0
    プレーがすごくないのごまかすためでしょ?


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    216: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 19:00:48.32
    子だくさん選手暫定ランキング

    ロベカル 8人
    ラウール 5人
    俊輔  5人
    名波  4人
    小笠原4人
    大久保4人
    ヤット 3人
    剣豪 3人
    ベッカム3人
    ピクシー3人

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    42: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 16:27:26.03
    選手名とチーム名が英語の時点で
    FIFAはやらん
    誰だかすぐわかんねーよ
    image[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:31:29.11 _USER9
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

     そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

     6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

     時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

     案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

     中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

     15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:01:34.61 _USER9
    [9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
    「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。

    タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
    ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
    そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。

    1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
    第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
    しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。

    結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。

    1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
    中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。

    指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
    「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。

    9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:11:30.04 _USER9

    20170913-00010013-soccermzw-000-2-view[1]



    第2戦のパフォーマンス低下に影響? 移動に90分もの時間を費やす
     
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の“中国勢対決”となった準々決勝の上海上港と広州恒大の一戦で、
    上海上港はスタジアム入りに際して衝撃的な事態に巻き込まれていたことが明らかになった。

    上海上港の公式ツイッターは、「我々はスタジアムまで10キロの道のりで5回も交通事故に遭遇して90分もかかった。
    どれほど苦労して、それほどの労力を支払ったか。こんなことはありえるのか」と憤慨した様子でレポート。

    しかもその5回の事故のうち、二度は同じナンバーの車だったと写真まで掲載している。

    それが上海上港のパフォーマンスにどれほど影響したかは定かでないが、ホームでの第1戦に4-0で勝利していたにもかかわらず、
    12日の第2戦では0-4と大敗し、延長戦1-1を経てPK戦へ。辛くも上海上港が5-4で制し、準決勝へ進出した。

    中国の交通事情に関しては悪評も多いが、それにしても10キロの間に5回の事故は異常だ。
    今回、上海上港が巻き込まれた災難は、ACLを戦う日本勢にとっても、常に隣り合わせのリスクなのかもしれない。

    9/13(水) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010013-soccermzw-socc

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    865: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 20:16:38.54
    本田の暗黒時代嫌われハブかれた選手
     中村俊、豊田、前田、マイク、乾、田中順、小林悠。

    ア本田に好かれた攻撃的アタッカー
    柿谷アホ一朗。 予定で柴崎ww


    どんだけ日本サッカーが停滞したんだか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:44:48.13 _USER9
    ■CL・GS第1節(E~H組)

    ▼グループE
    リヴァプール 2-2 セビージャ



    マリボル 1-1 スパルタク・モスクワ



    ▼グループF
    フェイエノールト 0-4 マンチェスター・C 
     


    シャフタール 2-1 ナポリ 



    ▼グループG
    ライプツィヒ 1-1 モナコ



    ポルト 1-3 ベジクタシュ



    ▼グループH
    レアル・マドリード 3-0 アポエル



    トッテナム 3-1 ドルトムント



    ■CL・GS第1節順位(E~H組)
    ▼グループE
    1位 セビージャ(勝ち点1/得失点差0)
    2位 リヴァプール(勝ち点1/得失点差0)
    3位 S・モスクワ(勝ち点1/得失点差0)
    4位 マリボル(勝ち点1/得失点差0)

    ▼グループF
    1位 マンC(勝ち点3/得失点差4)
    2位 シャフタール(勝ち点3/得失点差1)
    3位 ナポリ(勝ち点0/得失点差-1)
    4位 フェイエノールト(勝ち点0/得失点差-4)

    ▼グループG
    1位 ベジクタシュ(勝ち点3/得失点差2)
    2位 モナコ(勝ち点1/得失点差0)
    3位 ライプツィヒ(勝ち点1/得失点差0)
    4位 ポルト(勝ち点0/得失点差-2)

    ▼グループH
    1位 レアル・マドリード(勝ち点3/得失点差3)
    2位 トッテナム(勝ち点3/得失点差2)
    3位 ドルトムント(勝ち点0/得失点差-2)
    4位 アポエル(勝ち点0/得失点差-3) 
      
     
      
     
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 12:55:15.52 _USER9

    20170914-00029957-sdigestw-000-7-view[1]


    なす術がない川崎は「まるで戦術が機能せず」。

    一時は2戦合計1-4の窮地に立たされながら、その後4ゴールを奪って見事に逆転突破。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2レグ、浦和レッズが川崎フロンターレを相手にやってのけた鮮やかな逆転劇は、欧米でも驚きをもって報じられた。
     
     まずは、北米最大のスポーツ放送局『ESPN』だ。「レッズはゴールキーパーのイージーミスで先制される苦しい展開も、力強くリカバリーを果たした」と評し、「興梠慎三がチームを勇気づけるゴールを決めると、相手が10人になる幸運に恵まれ、怒涛のラッシュを仕掛けた」と記述。

    一方でなす術がない川崎を「まるで戦術が機能せず、手も足も出せなかった」とし、その後の浦和の3ゴールを「いずれもクオリティーの高い美弾」と称えた。そして、「レッズは、まさに絵に描いたようなミラクルを現実のものとした。準決勝、フッキを擁する上海上港と雌雄を決する」との一文で締めた。
     
     フランスの老舗スポーツ紙『L'Equipe』も、試合終了の1時間後に速報。「浦和が川崎をひっくり返した」との見出しを付け、得点経過をはじめゲーム展開を細やかに伝えた。「先制されてからのレッズは圧巻の一語。10人の相手に豪快なゴールラッシュを決め込み、出来過ぎたドラマを完遂させた。ベスト4への切符をかすめ取ったのだ」。
     
     英国のサッカー専門誌『FourFourTwo』が銘打ったのは、「高木が鮮やかな反攻の仕上げを担う」とのヘッドライン。「2007年のアジア王者はエウシーニョのゴールで(2戦合計)1-4という大ピンチに見舞われたが、1点を返すと、ひとつのレッドカードが潮目を大きく変えるポイントに。そこからは手が付けられない猛攻。117分の高木俊幸のセンセーショナルな一撃で勝負あった」と熱っぽく報じている。

    『Globo』は、元クリチーバの選手であり、国内での知名度も高いラファエル・シルバの活躍を中心に報道。「アジア王者を決める大会の準決勝は、日本勢同士の決戦に。

    浦和は圧倒的な劣勢を跳ね返し、数的優位に立つラッキーもあって(第2レグに)4ゴールを挙げた。なんと2戦合計5-4でこの激闘を制したのだ。貴重な1ゴールを決めたラファエル・シルバも主役のひとりになった」。
     
     ACL準決勝のカードは、浦和v上海上港、アル・ヒラル(サウジアラビア)vsペルセポリス(イラン)に決まった。第1レグは9月26&27日、第2レグは10月17&18日に開催される。

    9/14(木) 5:25配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029957-sdigestw-socc 
     

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    80: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:04:25.12
    完全なドルトムントゴールを謎のオフサイドで取り消し 
      
    https://twitter.com/JMcCarthyLIVE/status/908057769881862145/photo/1



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    137: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:11.52
    ぶっちゃけサンチェス、メッシ、ペドロの3トップが最強だったかも?・・・


    ]

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 21:24:21.76
    2点目
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    3点目
    no title


    4点目
    no title

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    141: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:51.32
    メッシ凄いのは分かるけど
    ああいうペタペタ走る小柄な奴って日本にもいそうだけどな。
    どこが違うんだろ?
    フリュゲルスの桂とかアントラーズいた深井とか柏の中川とか
    ちびっこ選手がもっと輝いてもいいはず

    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:05:12.66 _USER9


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     ドイツ2部のウニオン・ベルリンに加入した内田篤人の新生活について、13日の独紙ビルトが報じている。

     同紙によると、内田はサッカーのことだけが頭にあるわけではなく、練習が休みだった12日にベルリンを散策。内田は「ベルリンの歴史を知りたいね。ベルリンの壁とか、芸術も。この前までデュッセルドルフに住んでましたが、ベルリンはまた独特。独自の歴史と独自の雰囲気と、また別のクオリティーがある」と話した。

     内田はベルリン市内にようやく住居を見つけたそうだ。来週にもホテルから移る。スポーツの面でも1歩前へと進んだ。10日のデュッセルドルフ戦では最後の15分に出場し、一時は逆転となる相手オウンゴールを導くセンタリングを上げた。だが終了間際には内田のパスミスから相手に決勝弾が生まれてしまった。

     「パスをした瞬間にミスをしてしまったと思った。いろんなことが頭の中にあって、考えすぎてしまった」と振り返る。内田はまずスピードにまた慣れなければならない。2年あまりひざに問題を抱えていた。

     シャルケの人は彼のことを忘れなかった。10日の試合後に内田はゲルゼンキルヘンに向かい、シャルケ-シュツットガルト戦の前にオフィシャルなお別れセレモニーを受けた。

     「僕は7年間あそこでプレーしました。ファンはいつでも僕をサポートしてくれたし、もう1度ピッチに立って、ありがとうを伝えたかった。僕にとって大きな名誉です」と話した。

     内田はウニオンのチームメートともどんどんなじんでいる。アカキ・ゴギアはアニメについていろいろ尋ねたり、日本語を少し覚えたりしているようだ。内田は「シャルケ時代はユリアン・ドラクスラーが僕の隣にいつも座っていて、彼にいくつかの言葉を教えたりしてました。ちょっとはしゃべれるようになった。ゴギアにも同じように教えたりもできるかな」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00001862-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:27:31.51 _USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 14:26:15.65 _USER9


    20170913-00010008-theworld-000-6-view[1]


    動機は“大きな夢”

    日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

    本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。
    かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。
    だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

    ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。
    「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

    ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。
    今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
    9/13(水) 14:02配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 05:54:39.76 _USER9
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

     現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
     ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
     トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
     するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
     しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
     その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
     直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
     2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
     トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc 
     











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