1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 06:23:15.00 _USER9
![20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/024b1107-s.jpg)
いったい何が始まるのか。記者会見場となった東京・文京区のJFAハウス1階、日本サッカーミュージアム内の「ヴァーチャルスタジアム」に集まったメディアがざわついた。
28日午後3時から始まった、ニュージーランド代表(10月6日@豊田スタジアム)、ハイチ代表(同10日@日産スタジアム)との国際親善試合に臨む日本代表メンバー発表会見。司会進行役の日本サッカー協会広報が冒頭で断りを入れた。
「メンバー発表記者会見を始める前に、ハリルホジッチ監督からお話がございます」
ひな壇に座っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、おもむろに立ちあがる。左側にあったホワイトボードにかけられていた紙をめくると、7項目から成るデータが手書きで記されていた。
「私が日本に来てから、指導者の方からもメディアの方からも『ポゼッション』という言葉をよく耳にする。日本のサッカー教育はポゼッションをベースに作られていると感じるが、ポゼッションが高ければ勝てるというのは真実ではない」
そして、約半日前の現地時間27日夜にパルク・デ・フランスで行われた、パリ・サンジェルマンとバイエルン・ミュンヘンによる、UEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ第2節を例として説明し始めた。
7項目のデータとは双方のポゼッション率、パス総数、シュート数、CK数、クロス数、デュエルの成功率、そして最終スコア。試合はパリが3‐0でバイエルンに快勝したが、ポゼッション率はパリが37.6%とドイツ王者の62.4%を大きく下回っていた。
自身もFWとしてプレーし、監督も務めた古巣の快勝を称賛しながら、指揮官は「見てほしいのはポゼッション率だ」と力説した。
「バイエルンが支配していたと言える。パス総数は368本と568本、シュート数は12本と16本でどちらもバイエルンが多い。CKはパリの1本に対してバイエルンが18本、クロスは4本に対して36本だが、ここでパリが上回った数字が出てくる。デュエルの成功率だ」
フランス語で「決闘」を意味する「デュエル」は2015年3月の就任以来、指揮官が口を酸っぱくしながら選手たちに要求し、メディアの前でも口にしてきたキーワードだ。
件の一戦におけるデュエルの成功率は、パリの57.4%に対してバイエルンが42.6%。相手のパス回しを肝心な局面でパリのデュエルが断ち切り、カウンターからエディンソン・カバーニ、ネイマールの両FWが誇る高い決定力を生かした作戦が勝因だと結論づけた。
「デュエルの成功率は地上戦、空中戦ともに重要な数値となる。繰り返しになるが、ポゼッションのみではまったく意味がない。モダンサッカーでは、ゲームプランとコントロールに合わせて準備しなければならない。たとえば引いてブロックを作るのもひとつのやり方で、パリはそれを利用した」
つづく
THEpages 9/29(金) 5:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000003-wordleafs-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:56:07.47 _USER9

プレミアリーグは世界中から名手が集まってくる競争の激しいリーグだが、そこで2人の日本人選手が印象的な活躍を見せている。サウサンプトンDF吉田麻也、レスター・シティFW岡崎慎司だ。吉田は昨季からポジションを掴み、その評価はどんどん高まっている。岡崎も今季は開幕戦からゴールを積み重ねており、献身性に加えて得点力があることも証明。昨季から明らかに進化している。
その2人は今やプレミアリーグの顔と呼べる存在と言っていいかもしれない。米『Bleacher Report』はポジション別に選手をランキング化しているが、センターバック部門で吉田は16位、岡崎はセンターフォワード部門で驚きの8位にランクインしている。
この順位は今季のパフォーマンスから選出されているが、センターバックではマンチェスター・ユナイテッドのエリック・バイリーが1位、その後もチェルシーのセサル・アスピリクエタやマンチェスター・シティのジョン・ストーンズなど実力者が続く。吉田はそこで16位に入っており、現時点ではアーセナルDFローラン・コシェルニー(19位)よりも上だ。
岡崎の場合はさらに凄い。センターフォワード部門は最も競争が激しいポジションで、1位はチェルシーのアルバロ・モラタ、2位はマンCのセルヒオ・アグエロ、3位マンUのロメル・ルカク、4位マンCのガブリエウ・ジェズス、5位トッテナムのハリー・ケイン、6位アーセナルのアレクサンドル・ラカゼット、7位レスターのジェイミー・バーディ、そして8位が岡崎だ。岡崎はここまでリーグ戦で3得点挙げており、今季のスタートは完璧だ。現時点でリヴァプールのロベルト・フィルミーノ(9位)より上と判断されているのも凄いことだ。
日本人選手はプレミアで活躍しにくい。岡崎と吉田の活躍はそうしたイメージを払拭するものになっていると言えるだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010020-theworld-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 07:50:20.34 _USER9
![20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b25df424-s.jpg)
ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。
サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc
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402: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:40:22.65
てかFW枠は適正ポジションが2トップの一角の奴が多いのに
なんでハリルや協会は1トップにこだわるのかホント不思議だわ
![20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65ce31cc.jpg)
なんでハリルや協会は1トップにこだわるのかホント不思議だわ
![20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65ce31cc.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:50:38.59 _USER9
![20170929-00030534-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/7/5795a463-s.jpg)
ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2-1快勝に貢献した。
こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ-である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。
9/29(金) 17:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 12:09:18.47 _USER9
日本サッカー協会は28日、親善試合・ニュージーランド戦(10月6日・豊田ス)、同・ハイチ戦(同月10日・日産ス)に臨む日本代表メンバー24人を発表した。
7人選出されたFWで唯一の国内組となったFW杉本健勇(24)=C大阪=は「試合で結果を残せるように練習から頑張りたい」と熱意を燃やした。
5日のサウジアラビア戦で後半22分から途中出場し国際Aマッチデビューを果たしたが、シュート0本に終わった。
「悔しさしかなかった。チャンスをもらえるなら前回の分を忘れるくらいのプレーをしたい」とリベンジの機会をうかがう。
ハリルホジッチ監督は会見で「彼を表現する場を与えたい」と話した。
起用法は不確定だが、杉本は「途中からでもやれるところを見せないといけない」と割り切っている。
代表初ゴールでFW大迫(ケルン)、岡崎(レスター)の牙城を崩し、ロシアW杯への生き残りを懸ける。
http://news.livedoor.com/article/detail/13678408/
2017年9月29日 6時6分 デイリースポーツ

7人選出されたFWで唯一の国内組となったFW杉本健勇(24)=C大阪=は「試合で結果を残せるように練習から頑張りたい」と熱意を燃やした。
5日のサウジアラビア戦で後半22分から途中出場し国際Aマッチデビューを果たしたが、シュート0本に終わった。
「悔しさしかなかった。チャンスをもらえるなら前回の分を忘れるくらいのプレーをしたい」とリベンジの機会をうかがう。
ハリルホジッチ監督は会見で「彼を表現する場を与えたい」と話した。
起用法は不確定だが、杉本は「途中からでもやれるところを見せないといけない」と割り切っている。
代表初ゴールでFW大迫(ケルン)、岡崎(レスター)の牙城を崩し、ロシアW杯への生き残りを懸ける。
http://news.livedoor.com/article/detail/13678408/
2017年9月29日 6時6分 デイリースポーツ

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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 12:36:15.98 _USER9
![20170929-00233348-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/e/7e989f7e-s.jpg)
チャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)の第2節が現地時間26日から28日にかけて行われたが、ドルトムントやバイエルン・ミュンヘンなど、合計6チームのブンデスリーガ勢は今節全敗で終わっている。
昨季ブンデス王者のバイエルンはパリ・サンジェルマンと対戦し0-3の完敗を喫した。CL初参加となるライプツィヒはトルコ1部のベジクタシュと対戦し0-2の敗戦。そして、ドルトムントはレアル・マドリーと対戦し1-3の敗戦となった。ドルトムントはCL2連敗でグループリーグ敗退危機となっている。
ホッフェンハイムはブルガリア1部のルドゴレツに1-2で敗れ、初戦のスポルティング・ブラガ戦(1-2)に続く敗戦でEL2連敗。大迫勇也が所属するケルンはレッドスター・ベオグラードに競り負け0-1の敗戦を喫し、原口元気が所属するヘルタはスウェーデン1部のエステルスンドFKに0-1の敗戦を喫した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00233348-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 23:07:40.46 _USER9
![fa0beb12-9ba2-4c7a-c522-122c5fda1a8f[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/f/5f42af6a-s.jpg)
バイエルン・ミュンヘンは27日、「カルロ・アンチェロッティ監督との契約を解除した」と公式発表した。
昨年夏にジョゼップ・グアルディオラ監督の後任としてバイエルン・ミュンヘンにやってきたアンチェロッティ。
初年度からブンデスリーガ優勝を果たすなど結果を残したものの、昨年末からはやや調子を落とし、今季はチーム内での内紛も囁かれていた。
バイエルン・ミュンヘンはこの解任の理由をチャンピオンズリーグでの不調としており、先日のパリ・サンジェルマン戦における大敗などを分析した結果であるとのこと。
なお、ダヴィデ・アンチェロッティ、ジョヴァンニ・マウリ、ミーノ・フルコ、フランチェスコ・マウリらコーチ陣も同時にバイエルンを去ることとなる。
暫定的にアシスタントであったウィリー・サニョル氏がチームの指揮を引き継ぎ、日曜日のヘルタ戦は彼がベンチに座ることになるようだ。
http://qoly.jp/2017/09/28/bayern-ssacked-ancelotti-kgn-1
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 06:33:33.89 _USER9
「0円の選手」=「0円の価値」
浅野「ただ、これはあらためて強調しておきたいのだけれど、安いお金で獲ってきた安い選手は安い扱いを受けますよ、ということ。これは欧州が今ビジネスの論理で動いているから」
川端「大事にされない。千尋の谷底スタート」
浅野「しかも、コロンビアとかカメルーンとかいろいろな国のハングリーな選手たちとの競争だからね。日本人がそこで成功するのは本当に容易じゃないと思う」
川端「言葉の壁もデカいしね。まあ、現状としては日本人の10代は狙われている実態の数ほどには出て行っていないと思う。先日もあるJユースの選手が欧州の有名クラブのオファーを蹴ったという話を聞いたばかりだけれど、やっぱりそこに簡単じゃない壁があって、リスキーな挑戦だという認識自体はあると思いますよ」
浅野「Jリーグに入ってプロとしての自分を確立するところまではやった方がいいと思うよ。それは日本に限らず、オランダだろうとフランスだろうと言えることだと思うけれど」
川端「そうなると、ちゃんとした移籍金を払った投資対象として欧州の舞台へ行くことになるしね」
浅野「それはもう、扱いがまるで違う」
川端「さっきの『選手=株式』の論理で言えば、5億円で取得した株(選手)をまったく起用しないで、シーズン終わった時に2億円になっていましたというのはビジネス的には大失敗だからね」
浅野「そう、絶対に許されない行為」
川端「絶対に経営からプレッシャーがかかる。でも0円で獲得した選手がシーズン終わっても0円でしたというのは、ビジネス的には何でもない。だから現場にプレッシャーもかからない。だから岡崎慎司はシーズンの最初の方は使われない(笑)。あれは監督が岡崎の良さをわかってないということではなくて、高い金を払って獲ってきた選手を使わないという選択肢が現場にないからでしょう」
浅野「だから安い移籍をしたらダメなんだよ。移籍金って、選手の『株価』だから」
川端「日本人の選手側の意識も変わらないといけないよね。契約切れを待って移籍金ゼロにした方が欧州移籍をしやすいと思われているんだけれど、0円で移籍したら0円の扱いになるぞ、と。行った後の待遇が絶対に違うから。逆に選手が成功するためにこそ、移籍金を払って獲ってもらった方がいいんだよ。欧州へ行くのが目的じゃなくて、そこで成功するのが目的なんだから」
浅野「それは本当に僕も言いたかったこと。日本では0円移籍が当たり前だけれど、それは欧州の常識に反しているから、Jクラブ間の移籍ならともかく、欧州への移籍を0円でしちゃうのは絶対にダメ。すでに評価の確立しているベテラン選手は傭兵として0円移籍でもいいけど、若い選手は危ない。よく0円移籍批判は『クラブへの恩返し』みたいな精神論ベースで語られますよね。僕もせっかく苦労して育てたJクラブがタダ同然で持っていかれて報われないのは理不尽で憤りを感じます。ただ、もっとビジネスライクに利己的な意味で言っても、0円移籍は避けた方がいい」
川端「浪花節じゃねえぞ。これはビジネスなんだということ。移籍金は自分に付く値札。そこに『3億円』と書いてある選手と『0円』と書いてある選手では絶対に扱いが違う」
浅野「だって、『0円』の選手なんてどうでもいいと思われているよ、スタートでは。逆に言えば、ブンデスリーガは欧州5大リーグ(スペイン、イングランド、ドイツ、イタリア、フランス)の中で唯一スポーツの論理が強い=純粋な実力で起用を決めるリーグだから、日本人が成功しているという面もありますが」
川端「それでも『0円』は避けた方がいいと思います。3億円の選手を干し続けたら、監督には絶対にプレッシャーかかる。少なくともノーチャンスのままに干される可能性はグッと低くなる」
浅野「これは柳田さんも言っていたけれど、5000万円で獲得した選手が1シーズンで500万円の価値になってしまったら現場の責任になる。1年で現場が4500万円の損失を出したじゃないか、どうしてくれるんだ、と。もう完全にそういう発想なんだよね。純粋なスポーツの論理ではないけれど、それが欧州の現実でもある」
川端「『選手の価値は下がりましたけれど、順位は上がりました』では通らない世界なんだよね」
9/27(水) 19:08配信 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00010001-fballista-socc&p=3
写真

浅野「ただ、これはあらためて強調しておきたいのだけれど、安いお金で獲ってきた安い選手は安い扱いを受けますよ、ということ。これは欧州が今ビジネスの論理で動いているから」
川端「大事にされない。千尋の谷底スタート」
浅野「しかも、コロンビアとかカメルーンとかいろいろな国のハングリーな選手たちとの競争だからね。日本人がそこで成功するのは本当に容易じゃないと思う」
川端「言葉の壁もデカいしね。まあ、現状としては日本人の10代は狙われている実態の数ほどには出て行っていないと思う。先日もあるJユースの選手が欧州の有名クラブのオファーを蹴ったという話を聞いたばかりだけれど、やっぱりそこに簡単じゃない壁があって、リスキーな挑戦だという認識自体はあると思いますよ」
浅野「Jリーグに入ってプロとしての自分を確立するところまではやった方がいいと思うよ。それは日本に限らず、オランダだろうとフランスだろうと言えることだと思うけれど」
川端「そうなると、ちゃんとした移籍金を払った投資対象として欧州の舞台へ行くことになるしね」
浅野「それはもう、扱いがまるで違う」
川端「さっきの『選手=株式』の論理で言えば、5億円で取得した株(選手)をまったく起用しないで、シーズン終わった時に2億円になっていましたというのはビジネス的には大失敗だからね」
浅野「そう、絶対に許されない行為」
川端「絶対に経営からプレッシャーがかかる。でも0円で獲得した選手がシーズン終わっても0円でしたというのは、ビジネス的には何でもない。だから現場にプレッシャーもかからない。だから岡崎慎司はシーズンの最初の方は使われない(笑)。あれは監督が岡崎の良さをわかってないということではなくて、高い金を払って獲ってきた選手を使わないという選択肢が現場にないからでしょう」
浅野「だから安い移籍をしたらダメなんだよ。移籍金って、選手の『株価』だから」
川端「日本人の選手側の意識も変わらないといけないよね。契約切れを待って移籍金ゼロにした方が欧州移籍をしやすいと思われているんだけれど、0円で移籍したら0円の扱いになるぞ、と。行った後の待遇が絶対に違うから。逆に選手が成功するためにこそ、移籍金を払って獲ってもらった方がいいんだよ。欧州へ行くのが目的じゃなくて、そこで成功するのが目的なんだから」
浅野「それは本当に僕も言いたかったこと。日本では0円移籍が当たり前だけれど、それは欧州の常識に反しているから、Jクラブ間の移籍ならともかく、欧州への移籍を0円でしちゃうのは絶対にダメ。すでに評価の確立しているベテラン選手は傭兵として0円移籍でもいいけど、若い選手は危ない。よく0円移籍批判は『クラブへの恩返し』みたいな精神論ベースで語られますよね。僕もせっかく苦労して育てたJクラブがタダ同然で持っていかれて報われないのは理不尽で憤りを感じます。ただ、もっとビジネスライクに利己的な意味で言っても、0円移籍は避けた方がいい」
川端「浪花節じゃねえぞ。これはビジネスなんだということ。移籍金は自分に付く値札。そこに『3億円』と書いてある選手と『0円』と書いてある選手では絶対に扱いが違う」
浅野「だって、『0円』の選手なんてどうでもいいと思われているよ、スタートでは。逆に言えば、ブンデスリーガは欧州5大リーグ(スペイン、イングランド、ドイツ、イタリア、フランス)の中で唯一スポーツの論理が強い=純粋な実力で起用を決めるリーグだから、日本人が成功しているという面もありますが」
川端「それでも『0円』は避けた方がいいと思います。3億円の選手を干し続けたら、監督には絶対にプレッシャーかかる。少なくともノーチャンスのままに干される可能性はグッと低くなる」
浅野「これは柳田さんも言っていたけれど、5000万円で獲得した選手が1シーズンで500万円の価値になってしまったら現場の責任になる。1年で現場が4500万円の損失を出したじゃないか、どうしてくれるんだ、と。もう完全にそういう発想なんだよね。純粋なスポーツの論理ではないけれど、それが欧州の現実でもある」
川端「『選手の価値は下がりましたけれど、順位は上がりました』では通らない世界なんだよね」
9/27(水) 19:08配信 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00010001-fballista-socc&p=3
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:13:05.20 _USER9
ベイルとの不仲説に「まだそんなことを言ってるのかい?」。
試合後のミッスクゾーンは、一瞬にしてビッグスターの独壇場となった。
火曜日のチャンピオンズ・リーグ1節、ボルシア・ドルトムントとレアル・マドリーの一戦はアウェーの後者が3-1で快勝。主役を張ったのは2得点を奪ったクリスチアーノ・ロナウドだ。
普段はほとんどミッスクゾーンで報道陣に対応しないロナウドだが、よほど腹に据えかねていたのだろう。さまざまな疑問に対して時に怒りを露にし、時に皮肉を交えて反論し
相次ぐ批判や契約延長問題、さらにはガレス・ベイルとの不仲説に至るまで──。
まずは、今夏に大騒動に発展したマドリー退団発言についてだ。およそ18億円の脱税疑惑をかけられ、8月に裁判所へ出廷。
その際、法廷で「もうスペインを離れてイングランドに戻りたい」と吐露したとされ、世界規模で波紋を広げ
確かにカメラ映像にも収められていたが……。本人は「まったく、僕の口から直接聞いたわけじゃないだろ!」とまくし立て、こう続けた。
「人びとはクリスチアーノを話題にする。世界中でだ。どこかにクリスチアーノの名前があれば、ワールドニュースになる。偉大な人間になれば、大衆は彼をいつも話題にするんだ。
じゃあ僕は、なんでもかんでも答えなければいけないのか? 僕はメディアのために生きてるんじゃない、フットボールのために生きてるんだ」
リーガ・エスパニョーラにおけるマドリーは開幕6試合を戦い、3勝2分け1敗と物足りないスタートを切っ
ロナウドは出場停止が明けた5節ベティス戦、6節アラベス戦で合計18本のシュートを放つも無得点。さっそく槍玉に上がった。
「毎試合、毎試合、自分がどれだけのものなのかを証明しなきゃいけないみたいだな。人びとの意見は僕を驚かせるよ。何度も言うが、どこもかしこもそんな話ばかりだ。
プロフェッショナルだから批判されるのは宿命だし、心の準備はできている。でも、最近は日を追うごとに酷くなっていく。
なんにせよ今日(ドルトムント戦)は、マドリーでの400試合出場を果たせてハッピーだよ。
何点取って来たかはよく分からないけど(411得点)、いまの僕が僕であるのは、日々の鍛錬とチームメイトのおかげだ」
最後に、ベイルとの不仲説についても口を割った。
「まだそんなことを言ってるのかい? 僕たちはともにたくさんのゴールを決め、たくさんのトロフィーを獲得してきた。
フットボールではよくこんなデマが出回る。そのたびに、『そんなのは間違っている』と言わなきゃならないのかい?」
9/28(木) 6:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030461-sdigestw-socc
写真

試合後のミッスクゾーンは、一瞬にしてビッグスターの独壇場となった。
火曜日のチャンピオンズ・リーグ1節、ボルシア・ドルトムントとレアル・マドリーの一戦はアウェーの後者が3-1で快勝。主役を張ったのは2得点を奪ったクリスチアーノ・ロナウドだ。
普段はほとんどミッスクゾーンで報道陣に対応しないロナウドだが、よほど腹に据えかねていたのだろう。さまざまな疑問に対して時に怒りを露にし、時に皮肉を交えて反論し
相次ぐ批判や契約延長問題、さらにはガレス・ベイルとの不仲説に至るまで──。
まずは、今夏に大騒動に発展したマドリー退団発言についてだ。およそ18億円の脱税疑惑をかけられ、8月に裁判所へ出廷。
その際、法廷で「もうスペインを離れてイングランドに戻りたい」と吐露したとされ、世界規模で波紋を広げ
確かにカメラ映像にも収められていたが……。本人は「まったく、僕の口から直接聞いたわけじゃないだろ!」とまくし立て、こう続けた。
「人びとはクリスチアーノを話題にする。世界中でだ。どこかにクリスチアーノの名前があれば、ワールドニュースになる。偉大な人間になれば、大衆は彼をいつも話題にするんだ。
じゃあ僕は、なんでもかんでも答えなければいけないのか? 僕はメディアのために生きてるんじゃない、フットボールのために生きてるんだ」
リーガ・エスパニョーラにおけるマドリーは開幕6試合を戦い、3勝2分け1敗と物足りないスタートを切っ
ロナウドは出場停止が明けた5節ベティス戦、6節アラベス戦で合計18本のシュートを放つも無得点。さっそく槍玉に上がった。
「毎試合、毎試合、自分がどれだけのものなのかを証明しなきゃいけないみたいだな。人びとの意見は僕を驚かせるよ。何度も言うが、どこもかしこもそんな話ばかりだ。
プロフェッショナルだから批判されるのは宿命だし、心の準備はできている。でも、最近は日を追うごとに酷くなっていく。
なんにせよ今日(ドルトムント戦)は、マドリーでの400試合出場を果たせてハッピーだよ。
何点取って来たかはよく分からないけど(411得点)、いまの僕が僕であるのは、日々の鍛錬とチームメイトのおかげだ」
最後に、ベイルとの不仲説についても口を割った。
「まだそんなことを言ってるのかい? 僕たちはともにたくさんのゴールを決め、たくさんのトロフィーを獲得してきた。
フットボールではよくこんなデマが出回る。そのたびに、『そんなのは間違っている』と言わなきゃならないのかい?」
9/28(木) 6:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030461-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 12:21:35.26 _USER9
![jpn15120911000001-p1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/b/4b54c8c1.jpg)
◆私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第2回
W杯3連敗。成田空港「水かけ事件」~城 彰二(1)
1998年6月29日──。
新東京国際空港(現・成田国際空港)には、初めてW杯(フランス大会)で戦ってきた日本代表を出迎えようと、多くのサポーターやファンが集まっていた。
選手たちがゲートから出てくると、大きな歓声が上がり、ファンは興奮状態となり、ロックのライブ会場のような異様な雰囲気に包まれた。
「ありがとぉ~」「よくやったぁ!」
そんな声がロビーのあちこちで響いていた。そして、左右に分かれたファンの間を、城彰二は中西永輔のあとに続いて歩いてきた。
すると突然、「ふざけんな」という怒号が響いた。と同時に、城の周囲がざわつき、緊迫した空気が流れた。
「最初、何が起きたのか、自分もわからなかった。何ともなしにスーツを見たら、濡れていた」
城は、あの瞬間を思い出したかのように、複雑な表情を浮かべた――。
1998年フランスW杯グループリーグ第3戦、ジャマイカ戦(6月26日)の前日、城は第2戦のクロアチア戦(0-1/6月20日)で痛めた右足を治療していた。
負傷した右膝は水がたまるほど悪化し、岡田武史監督からは「(ジャマイカ戦の出場を)やめるか?」と聞かれたが、城は「出ます!」と即答した。
試合当日、膝の水を抜いて、試合開始10分前に痛み止めの注射を打った。
ドクターからは、「膝の痛みが大きいので、麻酔が効くのは20分程度。それ以降、(痛みでプレーが)難しくなったら、交代してもらうように」と言われた。
しかし、そんなドクターの忠告は、城の耳には一切届いていなかった。
膝が壊れても試合に出たい――城は悲壮な決意をしていた。
「もう、とにかく『結果を出したい』という気持ちだけ。ほんと、それだけしかなかったね。大会前、カズさん(三浦知良)が落選し、俺が”エース”になった。
アルゼンチン戦(0-1/6月14日)、クロアチア戦と戦って、いい感触のシュートもあったけど、点には結びつかず、勝てなかった。
その責任を感じていたし、最後の試合は勝つのはもちろん、”エース”として結果を出す
、いや結果を出さないといけないと思っていた。だから、膝(の状態)うんぬんではなく、(試合には)出ないといけないと思っていた」
W杯登録メンバーは、フランスW杯直前のスイス合宿で発表された。その際、岡田監督はカズ、北澤豪、市川大祐の落選を伝えると、「城をエースにして戦う」という宣言もした。
城は、岡田監督から直接、そういう言葉をかけられたわけではなかった。自らがエースになることは、メディアを通して耳に入ってきた。
その翌日、自分を取り巻く環境や周囲の視線が大きく変わったのを感じた、と城は言う。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00010004-sportiva-socc
9/29(金) 11:31配信
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 22:25:28.20 _USER9
ハリルホジッチ監督が心底残念に思っているのは、その表情からも分かった。28日に行なわれた日本代表メンバー発表会見の席で、あえて選出外の3人の名前を出して「今回の合宿に向けて追跡した選手のなかでも3人の怪我人がいます。柴崎、大島、そして最近好調だった横浜の齋藤。彼も候補のひとりでした」と語ったのだ。
柴崎岳は会心のゴールを決めた16日のバルセロナ戦で左足を負傷。大島僚太は23日の神戸戦で左ハムストリングの肉離れを起こし、齋藤学は23日の甲府戦で右膝前十字靭帯を断裂し、全治8か月と診断された。いずれの選手も所属クラブを牽引する活躍を見せていただけに、代表に選ばれてもまったく不思議はない状況だった。
様々な選手を「試したい」と明言していたハリルホジッチ監督にとって大きな痛手だが、それ以上に怪我をした選手本人の落胆は相当なものだろう。一日でも早い回復を祈るばかりだ。
9/28(木) 19:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030504-sdigestw-socc
写真

柴崎岳は会心のゴールを決めた16日のバルセロナ戦で左足を負傷。大島僚太は23日の神戸戦で左ハムストリングの肉離れを起こし、齋藤学は23日の甲府戦で右膝前十字靭帯を断裂し、全治8か月と診断された。いずれの選手も所属クラブを牽引する活躍を見せていただけに、代表に選ばれてもまったく不思議はない状況だった。
様々な選手を「試したい」と明言していたハリルホジッチ監督にとって大きな痛手だが、それ以上に怪我をした選手本人の落胆は相当なものだろう。一日でも早い回復を祈るばかりだ。
9/28(木) 19:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030504-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 20:54:49.22 _USER9
日本代表選出の槙野「チームを引っ張っていきたい」「新しい化学反応を」
10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦に臨む日本代表に選出された
日本代表DF槙野智章が28日、さいたま市内のクラブハウスで取材に応じ、意気込みを語った。
槙野は常連組のMF長谷部、FW本田、FW岡崎らが招集外となったことについて
「今まで彼らが引っ張ってきた分を、次は別の選手が引っ張っていかないといけない。
当然自分はその枠の中にいる。チームを引っ張っていきたいと思います」と力強く語った。
日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、都内で行われたメンバー発表会見の席で
「槙野はブラジル人に対していいゲームができていた」と
27日のACL準決勝第1戦・上海上港戦(1△1、中国・上海)にフル出場した槙野を名指しで評価した。
昨年10月11日に敵地で行われたW杯アジア最終予選オーストラリア戦(1△1)以来、
1年ぶりとなる出場への期待も膨らむ。槙野は「責任と覚悟を持たないといけない。
今回は国際親善試合ということですし、チャンスがあればと思っています。
(選外にならずに)残った選手で新しい化学反応を起こしていかないといけない」と意気込んだ。
上海上港戦から一夜明け、チームは夕方からさいたま市内で調整。
槙野ら主力組は約15分間の軽めのジョギングと約20分間の体幹トレーニングで汗を流した。
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170928-OHT1T50208.html
ランニングで調整する日本代表DF槙野

10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦に臨む日本代表に選出された
日本代表DF槙野智章が28日、さいたま市内のクラブハウスで取材に応じ、意気込みを語った。
槙野は常連組のMF長谷部、FW本田、FW岡崎らが招集外となったことについて
「今まで彼らが引っ張ってきた分を、次は別の選手が引っ張っていかないといけない。
当然自分はその枠の中にいる。チームを引っ張っていきたいと思います」と力強く語った。
日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、都内で行われたメンバー発表会見の席で
「槙野はブラジル人に対していいゲームができていた」と
27日のACL準決勝第1戦・上海上港戦(1△1、中国・上海)にフル出場した槙野を名指しで評価した。
昨年10月11日に敵地で行われたW杯アジア最終予選オーストラリア戦(1△1)以来、
1年ぶりとなる出場への期待も膨らむ。槙野は「責任と覚悟を持たないといけない。
今回は国際親善試合ということですし、チャンスがあればと思っています。
(選外にならずに)残った選手で新しい化学反応を起こしていかないといけない」と意気込んだ。
上海上港戦から一夜明け、チームは夕方からさいたま市内で調整。
槙野ら主力組は約15分間の軽めのジョギングと約20分間の体幹トレーニングで汗を流した。
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170928-OHT1T50208.html
ランニングで調整する日本代表DF槙野

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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:27:52.48 _USER9
![20170928-00000075-spnannex-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/9/49f82526.jpg)
神戸がフランス1部ニースのオランダ代表MFウェスリー・スナイダー(33)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。
今季加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)に続く大型補強の第2弾。
トルコ・ガラタサライではポドルスキとともにプレーして実績を残しており、実現すれば悲願のJ1リーグ制覇へ追い風となる。
複数の関係者によると、神戸は数年前からスナイダーの動向に注目していたという。クラブ関係者は「リスト入りしている」と明かし、水面下で本格調査を開始した。
現在、ニースとは1年契約。今オフの獲得ならば違約金が発生するが、来夏ならば違約金はゼロになる。さまざまなパターンを想定し、動き始めているもようだ。
日本のサッカーファンには強烈なインパクトが残っている。10年のW杯南アフリカ大会1次リーグで岡田ジャパンと対戦。
オランダのエースとして君臨して、決勝のミドルシュートを叩き込んだ。09~13年はインテル・ミラノで日本代表DF長友ともプレー。
同国代表として国際Aマッチ歴代最多132キャップを誇り、在籍したアヤックス、Rマドリードなど4クラブでリーグタイトルを獲得している。
悲願のJ1リーグ制覇を目指す神戸にとってうってつけの“優勝請負人”だ。
ポドルスキとの相性も抜群だ。ガラタサライでは15~16年シーズンから2年間、一緒にプレー。互いの特徴を知り尽くしており、15~16年はカップ戦優勝に貢献した。
現在トップ下でプレーするポドルスキの本職はストライカーで、周囲に「8番(攻撃的MF)と6番(ボランチ)のポジションの選手が必要だ」とパサーの必要性を訴えている。
神戸の三木谷浩史会長は「海外のスーパースターを大勢連れてくれば、Jリーグは世界に通用するコンテンツになる」とこれまで語ってきた。
実現すれば世界的スターが同じJクラブに複数在籍することになり、ポドルスキとの相乗効果でチーム力が増すことは間違いない。
◆ウェスリー・スナイダー 1984年6月9日、オランダ・ユトレヒト出身の33歳。アヤックスの下部組織を経て、02年12月22日エクセルシオール戦でデビュー。
Rマドリード、インテル・ミラノ、ガラタサライでプレーし、17~18年シーズンからフランス1部ニースへ移籍。
オランダ代表では背番号10を背負い、同国の国際Aマッチ歴代最多132キャップ(31得点)。1メートル70、72キロ。利き足は右。
スポニチ 9/28(木) 6:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000075-spnannex-socc
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277: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:03:25.70
試合後に、スタジアムで「アーデー!ホンダー!アーデー!ホンダー!」
って大合唱が起きてて、すごくサポーターにも愛されてるんだなと感じたよ
ホント、2ちゃんのキチガイどもの言うことはあてにならないね
そう思ったけど、アーデー!ホンダー!の意味を調べてみたら…
「バイバイ!本田」だった…orz
![20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/e/5e477b98-s.jpg)
って大合唱が起きてて、すごくサポーターにも愛されてるんだなと感じたよ
ホント、2ちゃんのキチガイどもの言うことはあてにならないね
そう思ったけど、アーデー!ホンダー!の意味を調べてみたら…
「バイバイ!本田」だった…orz
![20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/e/5e477b98-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 10:02:57.49 _USER9
![20170928-00013923-nksports-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/a/0a993032.jpg)
日本代表を2014年ブラジル大会に導いたアルベルト・ザッケローニ氏(64)は現在、出身地イタリアのチェゼナーティコでレストラン「マレ」などを経営する。
「私は日本を愛し、1年に2回は戻る。選手とは良い関係を保ち、まだ連絡を取っている」と語る。
食通で知られる同氏は日本食を絶賛。
「日本に行く人がよく私に、どこで食べたらいいかと聞くが、質問が間違っている。日本でまずい食事をするのはほとんど不可能。日本の食事のレベルはすごく高く、間違いがない」と言うほどだ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00013923-nksports-socc
9/28(木) 8:00配信
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46: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:12:48.65
もう高齢なんだよ
若手主体で使いたいドルではもう無理
29歳 シャヒン
28歳 香川 ←←←
28歳 オーバメ
28歳 ロイス
27歳 ヤルモレンコ
26歳 シュールレ
25歳 ゲッツェ
23歳 フィリップ
23歳 ゲレイロ
22歳 ヴァイグル
21歳 ダフード
19歳 プリシッチ
18歳 ザガドゥ
18歳 イサク
![20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5e2a61d-s.jpg)
若手主体で使いたいドルではもう無理
29歳 シャヒン
28歳 香川 ←←←
28歳 オーバメ
28歳 ロイス
27歳 ヤルモレンコ
26歳 シュールレ
25歳 ゲッツェ
23歳 フィリップ
23歳 ゲレイロ
22歳 ヴァイグル
21歳 ダフード
19歳 プリシッチ
18歳 ザガドゥ
18歳 イサク
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:42:06.71 _USER9
![20170928-00000082-natalien-000-0-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/5/25c35b74-s.jpg)
夢のコラボレーションが遂に実現?
2017明治安田生命J2リーグ第40節湘南ベルマーレ戦(11月5日(日)15:30キックオフ/レベルファイブスタジアム)に、
アビスパ福岡を熱狂的に応援して頂いている声優の田村ゆかりさんがスペシャルゲストとして来場することが決定いたしました。
さらに今回、来場を記念して、「田村ゆかりスペシャルチケット」を販売!
湘南戦はアビスパとゆかりんのコラボ企画でお楽しみください!
以下詳細
●アビスパ福岡&田村ゆかりコラボ企画「田村ゆかりスペシャルチケット」について
https://www.avispa.co.jp/news/post-13636
公式サイト
http://www.tamurayukari.com
公式ツイッター
https://twitter.com/yukari_tamura
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515: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:42:56.44
ゴールしても誰も来ない、嫌われてる
とか言ってるやつ
https://twitter.com/sblanquiazules_/status/913256980172689408/video/1
これ見ろよ
とか言ってるやつ
Que golazo de @kskgroup2017 @nikkansports pic.twitter.com/zK8HN7Y9Xs
— Somos Blanquiazules (@sblanquiazules_) 2017年9月28日
https://twitter.com/sblanquiazules_/status/913256980172689408/video/1
これ見ろよ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:18:54.24 _USER9
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は27日、グループリーグ第2節2日目が行われた。
A組は、白星スタート同士のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とCSKAモスクワ(ロシア)が激突。FWロメル・ルカクの2ゴールなどでユナイテッドが4-1で快勝し、2連勝とした。
また、バーゼル(スイス)はベンフィカ(ポルトガル)を5-0で下し、今季初白星を飾った。
B組では、グループリーグ突破本命のパリSG(フランス)とバイエルン(ドイツ)が対戦し、“PK騒動”のFWエジソン・カバーニとFWネイマールの揃い踏みでパリSGが3-0で完封勝ち。
セルティック(スコットランド)も敵地でアンデルレヒト(ベルギー)を3-0で破っている。
C組でも強豪同士が激突。チェルシー(イングランド)はアトレティコ・マドリー(スペイン)と対戦し、終了間際のFWミヒー・バチュアイの決勝点により2-1で競り勝った。
ローマ(イタリア)はDFコスタス・マノラスとFWエディン・ジェコの2ゴールでカラバフ(アゼルバイジャン)に2-1で勝利している。
D組では、バルセロナ(スペイン)がオウンゴールの1点にとどまったが、スポルティング・リスボン(ポルトガル)に逃げ切り勝利。
初戦を落としたユベントス(イタリア)はFWゴンサロ・イグアインとFWマリオ・マンジュキッチの得点でオリンピアコス(ギリシャ)を2-0で下している。
なお、第3節は10月17、18日に開催される。
以下、第2節2日目の結果
[A組]
バーゼル 5-0 ベンフィカ
[バ]ミヒャエル・ラング(2分)、ディミトリ・オベルリン2(20分、69分)、リッキー・ファン・ウォルフスウィンケル(60分)、ブラス・ミゲル・リベロス(76分)
CSKAモスクワ 1-4 マンチェスター・U
[C]コンスタンチン・クチャエフ(90分)
[マ]ロメル・ルカク2(4分、27分)、アントニー・マルシャル(19分)、ヘンリク・ムヒタリアン(57分)
[B組]
パリSG 3-0 バイエルン
[パ]ダニエウ・アウベス(2分)、エジソン・カバーニ(31分)、ネイマール(63分)
アンデルレヒト 0-3 セルティック
[セ]リー・グリフィス(38分)、パトリック・ロバーツ(50分)、スコット・シンクレア(90分+3)
[C組]
カラバフ 1-2 ローマ
[カ]ペドロ・エンリキ(28分)
[ロ]コスタス・マノラス(7分)、エディン・ジェコ(15分)
A・マドリー 1-2 チェルシー
[A]アントワーヌ・グリエーズマン(40分)
[チ]アルバロ・モラタ(60分)、ミヒー・バチュアイ(90分+4)
[D組]
S・リスボン 0-1 バルセロナ
[バ]オウンゴール(49分)
ユベントス 2-0 オリンピアコス
[ユ]ゴンサロ・イグアイン(69分)、マリオ・マンジュキッチ(80分)
9/28(木) 6:12配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-01644531-gekisaka-socc
A組は、白星スタート同士のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とCSKAモスクワ(ロシア)が激突。FWロメル・ルカクの2ゴールなどでユナイテッドが4-1で快勝し、2連勝とした。
また、バーゼル(スイス)はベンフィカ(ポルトガル)を5-0で下し、今季初白星を飾った。
B組では、グループリーグ突破本命のパリSG(フランス)とバイエルン(ドイツ)が対戦し、“PK騒動”のFWエジソン・カバーニとFWネイマールの揃い踏みでパリSGが3-0で完封勝ち。
セルティック(スコットランド)も敵地でアンデルレヒト(ベルギー)を3-0で破っている。
C組でも強豪同士が激突。チェルシー(イングランド)はアトレティコ・マドリー(スペイン)と対戦し、終了間際のFWミヒー・バチュアイの決勝点により2-1で競り勝った。
ローマ(イタリア)はDFコスタス・マノラスとFWエディン・ジェコの2ゴールでカラバフ(アゼルバイジャン)に2-1で勝利している。
D組では、バルセロナ(スペイン)がオウンゴールの1点にとどまったが、スポルティング・リスボン(ポルトガル)に逃げ切り勝利。
初戦を落としたユベントス(イタリア)はFWゴンサロ・イグアインとFWマリオ・マンジュキッチの得点でオリンピアコス(ギリシャ)を2-0で下している。
なお、第3節は10月17、18日に開催される。
以下、第2節2日目の結果
[A組]
バーゼル 5-0 ベンフィカ
[バ]ミヒャエル・ラング(2分)、ディミトリ・オベルリン2(20分、69分)、リッキー・ファン・ウォルフスウィンケル(60分)、ブラス・ミゲル・リベロス(76分)
CSKAモスクワ 1-4 マンチェスター・U
[C]コンスタンチン・クチャエフ(90分)
[マ]ロメル・ルカク2(4分、27分)、アントニー・マルシャル(19分)、ヘンリク・ムヒタリアン(57分)
[B組]
パリSG 3-0 バイエルン
[パ]ダニエウ・アウベス(2分)、エジソン・カバーニ(31分)、ネイマール(63分)
アンデルレヒト 0-3 セルティック
[セ]リー・グリフィス(38分)、パトリック・ロバーツ(50分)、スコット・シンクレア(90分+3)
[C組]
カラバフ 1-2 ローマ
[カ]ペドロ・エンリキ(28分)
[ロ]コスタス・マノラス(7分)、エディン・ジェコ(15分)
A・マドリー 1-2 チェルシー
[A]アントワーヌ・グリエーズマン(40分)
[チ]アルバロ・モラタ(60分)、ミヒー・バチュアイ(90分+4)
[D組]
S・リスボン 0-1 バルセロナ
[バ]オウンゴール(49分)
ユベントス 2-0 オリンピアコス
[ユ]ゴンサロ・イグアイン(69分)、マリオ・マンジュキッチ(80分)
9/28(木) 6:12配信 ゲキサカ
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