サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    5: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 23:13:49.32
    日本もフランスぐらい黒人が増えればもっと強くなれる
    アジアの中では日本は帰化やハーフ多い方だがまだまだ足りない目指せフランス
    東アジアで日本以外全く帰化やハーフいないのが日本以外時代遅れ感半端無い
    韓国や中国は本当に21世紀に生きてるのか?



    20170929-00010021-theworld-000-1-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 22:31:45.02 _USER9
    28日(木)に行われたUEFAヨーロッパリーグのグループステージ第2節。

    ケルンはホームにツルヴェナ・ズヴェズダを迎えながらも、0-1で黒星を喫した。

    そんなこの一戦に、大迫勇也は後半スタートから途中出場。すると54分、“らしさ”を感じさせるプレーで存在感を発揮した(02:17から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=sR4wYSv5iO0



    味方選手が相手からボールを奪うと、後ろを向いた状態でパスを受けた大迫。するとクルリと反転し、利き足ではない左足でサイドチェンジのパスをレオナルド・ビッテンクールに通してみせた。

    大迫が見せた30m級の素晴らしいパスに、ケルンサポーターたちは歓声を上げた。結局ビッテンクールはゴールに繋げることができなかったものの、大迫らしい視野の広さを感じさせる献身的なプレーだった。

    なお、ケルンはグループステージ第2節を終えこれで2敗に。第3節と第4節ではBATEボリソフと対戦する。

    http://qoly.jp/2017/09/29/yuya-osako-skill-vs-crvena-zvezda-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 18:32:28.48 _USER9
     
    no title


    日本サッカー協会(JFA)は29日、11月に行われる海外遠征の対戦相手を発表した。

     日本は、11月10日にフランスのリールでブラジル代表と、14日にベルギー代表(開催地未定)と戦うことが決まっている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督になってから初の欧州遠征になる日本代表。JFAは監督のコメントを掲載した。

     監督は「世界の強豪の中でもトップの2チームとの対戦となります。ブラジル代表は世界のサッカー選手たちにインスピレーションを与えているチームです。現時点で最も良い代表チームと言ってもいいかもしれません。我々にとって成長するための良い機会であり、ワールドカップを前に自分たちの立ち位置を知ることができる試合になると思います。またこの試合がリールで開催されることを嬉しく思います。私が指揮をとったクラブのある街であり、たくさんの友人が今もなお暮らしています」とブラジル代表とリールの印象を語った。

     次に「そしてベルギー代表もここ数年つねに上位をキープしているチームです。個々の能力が高いチームであり、どのチームと戦っても勝つ力を持つチームです。この試合も私たちにとって実りのある試合にしなくてはいけません。2試合とも相手が勝者として予想されるでしょうが、私たちも果敢に挑みたいと思います。相手をリスペクトしつつ、自分たちのこともリスペクトし、自分たちを成長させながら、勝利という結果を目標にしたいと思います」とベルギー代表についても言及している。

     世界の強国と戦う日本代表だが、その前に10月6日にニュージーランド代表と、10日にハイチ代表との親善試合を控えている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00649409-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:02:25.81 _USER9

    20171001-00000036-goal-000-2-view[1]


    10/1(日) 0:53配信
    GOAL

    奮闘した岡崎だが (C)Getty Images

    ■プレミアリーグ第7節 ボーンマス 0-0 レスター・シティ

    プレミアリーグ第7節が30日に行われ、ボーンマスとレスター・シティが対戦した。

    ここ2試合でリヴァプールから連続してゴールを挙げている岡崎は、前節に引き続き先発出場。最前線でエースのジェイミー・バーディーとともにツートップを形成した。

    立ち上がりからボールを圧倒的に支配したのはホームのボーンマス。得意のポゼッションサッカーを展開し、カウンターを狙うレスターとは噛み合った戦いとなった。

    しかし、両者ともに決定機と呼べるシーンまでは生み出せず。岡崎も比較的低い位置でのポストプレーに終始し、前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入っても膠着状態が変化するときは訪れない。ボーンマスがより圧力を強め、ゴール前に進出する回数が増えていくと、岡崎は69分に途中交代。3戦連続ゴールはならず、インパクトを残すことはできなかった。

    ボーンマスの攻勢にも何とか耐え抜き、時折カウンターも見せたレスターだが、ゴールは生まれず。試合はスコアレスドローに終わっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000036-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:57:36.16 _USER9




    ストーク 2-1 サウサンプトン

    1-0 40' ディウフ
    1-1 75' 吉田麻也
    2-1 85' ピーター・クラウチ

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/stoke-city-vs-southampton/1-2522810/

    吉田麻也はフル出場

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

    続きを読む

    41: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:39:21.94
    吉田ゴール 





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:27:53.31 _USER9

    20170930_bvb_getty[1]


    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/







    続きを読む

    316: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 04:16:32.79
    日本代表にブッフォンがいたら、強くなるか?
    試合結果あんま変わらん気がする。




    GettyImages-670608730-800x547[1]


    続きを読む

    436: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:53:27.39
    香川すげえのきたあああああああああ





    続きを読む

    103: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 08:53:31.23
    例えば移籍金100億かかる選手を狙ってるクラブがあるとしてそのまま払えばもったいなから
    その選手に契約切れになってからうちに来てくれれば50億円ボーナスで別に上げるよみたいな話持ちかけて0円移籍させる裏工作とかは存在しないの?

    続きを読む

    772: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:02:49.67
    Subs: Hamer, Chilwell, Iheanacho, Amartey, Slimani, Iborra, Mahrez.

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、マグワイア、モーガン、フクス
    MFグレイ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、岡崎





    続きを読む

    246: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:31:12.65
    スタメン
    BVB: Burki, Bartra, Yarmolenko, Toljan, Aubameyang, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Sokratis, Piszczek, Weigl
    https://twitter.com/BVB/status/914105158694526976






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:01:56.06 _USER9
    ■川崎フロンターレ 5-1 セレッソ大阪[等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093016/live/#live

    [川]谷口彰悟(19分)
    [川]小林悠(45分)
    [川]エウシーニョ(52分)
    [川]森谷賢太郎(58分)
    [C]柿谷曜一朗(68分)
    [川]エウシーニョ(89分)


    ■ガンバ大阪 1-2 横浜Fマリノス [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093014/live/livetxt/#live

    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(51分)
    [G]長沢駿(78分)
    [横]遠藤渓太(89分)


    ■大宮アルディージャ 0-0 清水エスパルス [NACK5スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093013/live/livetxt/#live


    2017明治安田生命J1リーグ第28節が30日に行われ、川崎フロンターレとセレッソ大阪が対戦した。

     リーグ2位につける川崎だが、前節で中盤の要・大島僚太が負傷。長期離脱を余儀なくされている。代役には森谷賢太郎が起用された。また、今季9得点の阿部浩之もベンチを外れており、左サイドハーフには長谷川竜也が入っている。

     対する4位・C大阪はボランチのソウザが今季初めてベンチからのスタートに。秋山大地が同じポジションで先発出場となった。リーグ戦で16ゴールを挙げている杉本健勇は2015年に川崎に所属しており、等々力陸上競技場での“凱旋弾”を狙う。

     試合が動いたのは19分だった。川崎は右CKを獲得すると、中村憲剛のボールをニアサイドで谷口彰悟が合わせてゴール。谷口が得意な形で今季6得点目を挙げ、川崎が先制に成功した。さらに45分、川崎はエドゥアルド・ネットが右サイドから左足でクロスを入れると、最後は小林悠が足を伸ばしてシュート。小林の今季15得点目が決まり、川崎がリードを2点に広げてハーフタイムに突入する。

     後半も川崎の勢いは止まらない。52分、左サイドからのクロスが右サイドに流れたところをエウシーニョがボレーシュート。浮き上がるような一撃がC大阪ゴールに突き刺さり、スコアを3-0とする。58分には森谷がPA外からドライブのかかった強烈なミドルシュートを叩き込み4-0。大差をつけられたC大阪も68分、途中出場のソウザが放ったシュートのこぼれ球を柿谷曜一朗が押し込んで1点を返す。しかし、C大阪の時間帯も長くは続かず。終了間際の89分にはカウンターからエウシーニョがこの日2点目。5-1でホームの川崎が勝利を収め、この日サガン鳥栖に敗れた首位・鹿島アントラーズとの勝ち点差を「5」に縮めた。

     次節、川崎は14日にホームでベガルタ仙台と、C大阪は15日にアウェイで鳥栖と対戦する。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00649685-soccerk-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 22:48:23.28 _USER9
    『FourFourTwo』は28日、「史上最高のサッカーゲームTOP23」という記事を掲載した。

    アタリがゲームを家庭用に送り出してから数十年。もはや人々の生活にはなくてはならないものになっている。

    そして、もちろんサッカーファンにとっても、夢を叶える一つのプラットフォームとしてゲームはとても重要なものだ。

    これまで発売されてきたゲームの中で、最も優れた23のタイトルとは何か?もちろん、これは国外からの見方である。

    23位:LMAマネージャー(2002年、PS, PS2)
    パブリッシャー:コードマスターズ

    数多くのサッカーシミュレーションを送り出してきたコードマスターズが、初めてPS2向けにローンチした2002年版。

    アラン・ハンセンによる試合分析や3Dのマッチエンジン、さらにメモリーカードに保存されたチームで対戦できるシステム。

    まさに近年のごった盛り的シミュレーターの始祖とも言えるリアル志向ゲームだったと言えよう。

    22位:FIFAストリート(2012年、PS3)
    https://youtu.be/2KVHXLOECrk



    パブリッシャー:EAスポーツ

    EAスポーツの5人制インドアサッカーゲームは、やや底が浅くギミックに頼っているという批判があった。

    しかしこのPS3でローンチされた2012年のバージョンは、サッカーにおけるファイナルサードの面白さを凝縮したものになった。

    世界最高のフットサルゲーム?もちろん、そこから遠く離れてはいないだろう。

    21位:マイクロプロス・サッカー(1988年、アミーガ, アタリST, コモドール64など)
    https://www.youtube.com/watch?v=CcfFEecaYPc



    パブリッシャー:マイクロプロス

    ジョン・ヘイルとクリス・イェーツが作った最初のサッカーゲームとして知られる。

    今なお愛されている伝説のサッカーゲーム、「センシブル・サッカー」の原型であり、コンセプトはすでにこの段階で完成されている。

    出来るだけシンプルに組み上げられた操作体系、迅速かつスピーディで流動な試合が行われる。

    20位:サッカー・ボス(1991年、アムストラッドCPC)
    https://www.youtube.com/watch?v=P2lmfbdkZu8



    パブリッシャー:チャレンジ・ソフトウェア

    パソコンでリリースされたユーロ・ボスは、サッカーマネージメントゲームの始祖的な存在であると言われる。

    文字だけで全てが行われていく形は、まるで初期の携帯電話ゲームやブラウザゲームのようである。

    ちなみに、新スタジアムへの投資を滞らせると2年目にあっさり解雇されてしまうという。ヴェンゲルはこのゲームをやったのだろうか?

    19位:スーパーフォーメーションサッカー(1991年、SFC)
    https://www.youtube.com/watch?v=f-EpL_4J6DY



    パブリッシャー:ヒューマン

    スーパーファミコンが発売されて間もない時期にヒューマンが送り出した画期的なサッカーゲームとして今も愛されている。

    クォータービューの視点で繰り広げられる試合は独特の感覚をプレーヤーにもたらしてくれる。

    しかし今見るとベルギーのDF「オゲレツ」はヤバイ。元ネタはエリック・ゲレツである。

    18位:ワールド・チャンピオンシップ・サッカー2(1994年、メガドライブ)
    https://www.youtube.com/watch?v=wKx083kJk8w



    パブリッシャー:セガ

    第1作目から5年の時を経て、ワールド・チャンピオンシップ・サッカーの第2作としてメガドライブ用に発売されたサッカーゲームだ。

    開発はあのセンシブル・サッカーを作ったセンシブル・ソフトウェアというのだから、傑作にならないわけはない。

    当時としては珍しく32チームもの搭載数を備え、当時のサッカーゲームとして不可分ないシステムを持っていた。

    17位:エムリン・ヒューズ・インターナショナル・サッカー(1988年、コモドール64、アミーガなど)
    https://www.youtube.com/watch?v=Y5ZF__T7_K4



    パブリッシャー:オーディオジェニック・ソフトウェア

    80年代末、家庭用のコンピューターでは経営シミュレータがかなり浸透していた。

    しかしその一方、フィールド上のプレーをいかにして再現するかという点に関してはまだ手がつけられていなかった。

    エムリン・ヒューズ・インターナショナル・サッカーはその点で画期的なゲームだ。ジョイスティックでパス、ドリブル、シュートを操作できた。

    また、選手の名前を変更できたり、シャツの色をカスタムできたりというシステムも導入されていた。

    続きを読む

    182: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 23:42:23.02
    ドルトムントってドイツではビッグクラブではないの?


    10PUMA-Football_BVB_HighRes-500x333[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 18:03:52.06 _USER9
    ■柏 0-1 甲府 [柏]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093010/live/#livetxt/




    [甲]ドゥドゥ(89分)


    ■新潟 0-2 神戸 [新潟]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093009/live/#live/




    [神]オウンゴール(53分)
    [神]ルーカス・ポドルスキ(88分)


    ■FC東京 0-0 磐田 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093011/live/#live/


    ■広島 1-1 札幌 [Eスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/093012/live/#live/

    [広]アンデルソン・ロペス(60分)
    [札]都倉賢(69分) 
      
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 16:59:21.35 _USER9
    ■サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ [ベアスタ]

    [鳥]福田晃斗(80分)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/093008/live/#livetxt

     鳥栖が粘り強い戦いで首位・鹿島を相手に勝利した。

     試合は立ち上がりから鹿島がボールを支配するものの、鳥栖が効果的なカウンターでチャンスを量産。ビクトル・イバルボの力強いポストプレーを軸に、原川力、小野裕二が決定的なチャンスを掴むが、フィニッシュの精度を欠き、ゴールには至らない。一方の鹿島もCKから金崎夢生がチャンスを迎えるが決め切れず、前半を0-0で折り返す。

     後半に入っても、鳥栖がカウンターからチャンスを作るが、鹿島は62分、ルーキーの安部裕葵の投入からリズムを掴み出す。しかし、鳥栖も粘り得点を許さず、勝負は終盤へ。

     鹿島は78分、土居聖真に代えて、戦列復帰を果たしたペドロ・ジュニオールを投入して勝負に出る。

     しかし、先制点を奪ったのは鳥栖だった。80分、鳥栖はペナルティエリア手前から田川亨介がクロスを上げると、鹿島CBの昌子源と植田直通の間に上手く入ったボランチの福田晃斗が頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。鳥栖が170センチの小兵ボランチのヘディング弾で先制した。

     鳥栖はさらに後半アディショナルタイム、イバルボがカウンターから抜け出し、GK曽ケ端準と1対1のチャンスを迎えるが、ここは曽ケ端が好セーブを見せ、ゴールならず。しかし、鹿島の反撃を粘り強い守備で断ち切り、鳥栖が勝利をモノにした。

     首位・鹿島の連勝は5でストップ。勝点は61にとどまった。一方の鳥栖は、勝点を41に伸ばしている。

    9/30(土) 16:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030561-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 21:16:29.95 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表酒井宏樹が、クラブとの契約を2021年まで延長した。公式サイトで発表している。

    昨シーズンからマルセイユでプレーする酒井は、1年目から定位置を確保。厳しいマルセイユサポーターを納得させるパフォーマンスを見せた。迎えた2年目の今シーズンも開幕からスタメンを勝ち取り、チームの主力選手として活躍している。

    その活躍が認められ、酒井はマルセイユとの契約を2020年まで残していたが、2021年までの契約に合意している。

    クラブ公式サイトでは酒井について「攻守に渡ってリーグ・アンで活躍できる選手。今回の契約延長はクラブにとって朗報である」と伝えている。

    また、ページ内では酒井のプレーをまとめた1分程度の映像も公開している。


    20170929-00010004-goal-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010004-goal-socc

    続きを読む

    513: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 01:58:20.42
    日本のストロングポイントは過労死するまで働く勤勉さだからな
    相手より多く動きまくるしかない
    シュートなんて決まらないんだから相手の5倍打て



    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]


    続きを読む

    173: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 20:56:35.83
    槙野が呼ばれ続ける合理的な理由を誰か教えて
    余程ハリルに太鼓叩くのが巧いとか



    no title


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 12:50:05.76 _USER9
    昨季25得点を挙げたモデストの抜けた攻撃陣の救世主として大ベテランに白羽の矢


    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが現地時間29日、元ペルー代表のスーパースターであり、38歳の大ベテランMFクラウディオ・ピサーロと契約したことをクラブの公式サイトで発表した。契約期間は今季終了まで、背番号は「39」となる。

     ピサーロは、ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘンやブレーメンでプレーし、外国人選手として歴代最多得点記録を保持。昨季25得点を挙げたFWアンソニー・モデストが天津権健(中国)へ移籍し、攻撃陣のテコ入れの必要性は指摘されてきたが、夏の移籍市場閉幕後に獲得可能なフリー選手として白羽の矢が立ったのはピサーロだった。

     ドイツ紙「キッカー」は、「クラウディオ・ピサーロは素晴らしいシュート力と人間性を兼ね備えた人材であり、チームに好影響を与えてくれる存在だ」と、ペーター・シュテーガー監督のコメントを報じている。

     ケルンは現在、勝ち点1で最下位とUEFAヨーロッパリーグも並行して戦うチームとしては危機的な不振に陥っている。ブンデスリーガではわずか1得点と、大迫を含む攻撃陣の奮起が不可欠な状況だ。10月3日に39歳を迎えるピサーロは、救世主となることができるか。大迫とのコンビにも注目したいところだ。

    9/30(土) 12:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010006-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    261: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:27:34.44
    なんで香川外れないの??


    o0797057212548810625[1]



    続きを読む

    214: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 22:08:21.08
    現役逮捕
    ジェフ千葉 サンドロ2号、熊谷アンドリュー
    柏レイソル 茂原岳人
    ジュビロ磐田 菊池直哉

    元Jリーガー逮捕
    前園真聖、奥大介


    マイナーどころも入れるともっといるんだろけどな
    そういや元浦和(筑波大卒)の田口もサポーターボコってたな
    その後政治家なったらしいけど

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 22:31:00.81 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(32)のスーパーカーコレクションがさらに充実。およそ250万ユーロ(約3億3000万円)する世界最速のスポーツカーとされる、ブガッティ・シロンを手に入れた。

     ロナウドが自身のソーシャルサイトで明らかにした。スペインのマルカ紙によると、シロンは1500馬力で、最高速度は時速420キロ。世界で500台しかされない貴重な車だという。


    ✈️

    Cristiano Ronaldoさん(@cristiano)がシェアした投稿 -




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000083-dal-socc

    続きを読む

    984: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 18:09:00.58
    ケガ治っても森重はもう呼ばれないのかな?
    後ろの選手は入れ替えがもうなさそうだが


    GettyImages-538624814-800x600[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 06:23:15.00 _USER9

    20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]


    いったい何が始まるのか。記者会見場となった東京・文京区のJFAハウス1階、日本サッカーミュージアム内の「ヴァーチャルスタジアム」に集まったメディアがざわついた。

     28日午後3時から始まった、ニュージーランド代表(10月6日@豊田スタジアム)、ハイチ代表(同10日@日産スタジアム)との国際親善試合に臨む日本代表メンバー発表会見。司会進行役の日本サッカー協会広報が冒頭で断りを入れた。

    「メンバー発表記者会見を始める前に、ハリルホジッチ監督からお話がございます」
    ひな壇に座っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、おもむろに立ちあがる。左側にあったホワイトボードにかけられていた紙をめくると、7項目から成るデータが手書きで記されていた。

    「私が日本に来てから、指導者の方からもメディアの方からも『ポゼッション』という言葉をよく耳にする。日本のサッカー教育はポゼッションをベースに作られていると感じるが、ポゼッションが高ければ勝てるというのは真実ではない」

     そして、約半日前の現地時間27日夜にパルク・デ・フランスで行われた、パリ・サンジェルマンとバイエルン・ミュンヘンによる、UEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ第2節を例として説明し始めた。

     7項目のデータとは双方のポゼッション率、パス総数、シュート数、CK数、クロス数、デュエルの成功率、そして最終スコア。試合はパリが3‐0でバイエルンに快勝したが、ポゼッション率はパリが37.6%とドイツ王者の62.4%を大きく下回っていた。

     自身もFWとしてプレーし、監督も務めた古巣の快勝を称賛しながら、指揮官は「見てほしいのはポゼッション率だ」と力説した。

    「バイエルンが支配していたと言える。パス総数は368本と568本、シュート数は12本と16本でどちらもバイエルンが多い。CKはパリの1本に対してバイエルンが18本、クロスは4本に対して36本だが、ここでパリが上回った数字が出てくる。デュエルの成功率だ」

     フランス語で「決闘」を意味する「デュエル」は2015年3月の就任以来、指揮官が口を酸っぱくしながら選手たちに要求し、メディアの前でも口にしてきたキーワードだ。

     件の一戦におけるデュエルの成功率は、パリの57.4%に対してバイエルンが42.6%。相手のパス回しを肝心な局面でパリのデュエルが断ち切り、カウンターからエディンソン・カバーニ、ネイマールの両FWが誇る高い決定力を生かした作戦が勝因だと結論づけた。

    「デュエルの成功率は地上戦、空中戦ともに重要な数値となる。繰り返しになるが、ポゼッションのみではまったく意味がない。モダンサッカーでは、ゲームプランとコントロールに合わせて準備しなければならない。たとえば引いてブロックを作るのもひとつのやり方で、パリはそれを利用した」

    つづく

    THEpages 9/29(金) 5:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000003-wordleafs-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:56:07.47 _USER9

    no title



    プレミアリーグは世界中から名手が集まってくる競争の激しいリーグだが、そこで2人の日本人選手が印象的な活躍を見せている。サウサンプトンDF吉田麻也、レスター・シティFW岡崎慎司だ。吉田は昨季からポジションを掴み、その評価はどんどん高まっている。岡崎も今季は開幕戦からゴールを積み重ねており、献身性に加えて得点力があることも証明。昨季から明らかに進化している。

    その2人は今やプレミアリーグの顔と呼べる存在と言っていいかもしれない。米『Bleacher Report』はポジション別に選手をランキング化しているが、センターバック部門で吉田は16位、岡崎はセンターフォワード部門で驚きの8位にランクインしている。

    この順位は今季のパフォーマンスから選出されているが、センターバックではマンチェスター・ユナイテッドのエリック・バイリーが1位、その後もチェルシーのセサル・アスピリクエタやマンチェスター・シティのジョン・ストーンズなど実力者が続く。吉田はそこで16位に入っており、現時点ではアーセナルDFローラン・コシェルニー(19位)よりも上だ。

    岡崎の場合はさらに凄い。センターフォワード部門は最も競争が激しいポジションで、1位はチェルシーのアルバロ・モラタ、2位はマンCのセルヒオ・アグエロ、3位マンUのロメル・ルカク、4位マンCのガブリエウ・ジェズス、5位トッテナムのハリー・ケイン、6位アーセナルのアレクサンドル・ラカゼット、7位レスターのジェイミー・バーディ、そして8位が岡崎だ。岡崎はここまでリーグ戦で3得点挙げており、今季のスタートは完璧だ。現時点でリヴァプールのロベルト・フィルミーノ(9位)より上と判断されているのも凄いことだ。

    日本人選手はプレミアで活躍しにくい。岡崎と吉田の活躍はそうしたイメージを払拭するものになっていると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010020-theworld-socc

    続きを読む

    82: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:06:32.31
    不思議なのはネイマールでパリは強くなったけど
    バルサは弱体化してないんだよな



    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]


    続きを読む

    このページのトップヘ