サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 16:12:01.07 _USER9


    20171006-00000011-spnannex-000-0-view[1]

    ◇キリンチャレンジ杯 日本―ニュージーランド(2017年10月6日 豊田ス)

     日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。

     本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。

     左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。

     13~14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。

     W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。

    10/6(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 10:31:55.13 _USER9

    20171006-00000034-jij_afp-000-2-view[1]

    FIFAワールドカップ・南米予選
    10月6日

    ボリビア 0-0 ブラジル

    ベネズエラ 0-0 ウルグアイ

    アルゼンチン 0-0 ペルー

    チリ 2-1 エクアドル
    22' 1-0 バルガス
    84' 1-1 イバッラ
    86' 2-1 アレクシス・サンチェス

    コロンビア 1-2 パラグアイ
    79' 1-0 ファルカオ
    89' 1-1 カルドソ
    90' 1-2 サンブリア

    順位表
    http://www.livescore.com/worldcup/conmebol-qualification/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 06:51:02.32 _USER9
    ロシアW杯欧州予選の第9節が5日に行われた。グループCのドイツ代表が17大会連続19回目、
    グループFのイングランド代表が6大会連続15回目のW杯出場を決めている。これでW杯出場国は10か国が決まった。

    ドイツは2位以上を決めている北アイルランド代表のホームに乗り込んで対戦。
    開始2分のプレーでMFセバスティアン・ルディがゴールを奪うと、同21分にFWサンドロ・ワーグナーが加点。
    後半41分にはDFジョシュア・キミッヒが得点してダメを押す。終了間際に1点を返されたが、3-1で勝利。予選9連勝で本戦出場を決めた。

    イングランドはロンドンにスロベニア代表を迎えて対戦。スコアレスで終えるかと思われたが、後半アディショナルタイム4分にFWハリー・ケインが得点し、1-0で勝利した。
    イングランドは7勝2分で勝ち点を23に伸ばし、自力で本戦出場権をゲット。2位にはスロバキア代表との直接対決を1-0で制したスコットランド代表が逆転で浮上している。

    グループEは首位のポーランド代表が敵地でアルメニア代表に6-1で圧勝。FWロベルト・レワンドフスキがハットトリックを決めた。
    しかし勝ち点3差で追っていた2チームの直接対決となった2位のモンテネグロ代表と3位デンマーク代表の対戦は、デンマークが1-0で勝利。

    デンマークが勝ち点3差をキープして2位に浮上したため、最終節まで1位通過の可能性が残ることになった。
    最終節でポーランドはホームでモンテネグロ、デンマークはホームでルーマニアと対戦する。

    6日にはグループD、グループG、グループIの第9節が行われる。










    [グループC]
    アゼルバイジャン 1-2 チェコ
    サンマリノ 0-8 ノルウェー
    北アイルランド 1-3 ドイツ

    1.☆ドイツ(27)+35
    2.北アイルランド(19)+12
    3.チェコ(12)+2
    4.ノルウェー(10)0
    5.アゼルバイジャン(10)-5
    6.サンマリノ(0)-44


    [グループE]
    アルメニア 1-6 ポーランド
    モンテネグロ 0-1 デンマーク
    ルーマニア 3-1 カザフスタン

    1.ポーランド(22)+12
    2.デンマーク(19)+12
    3.モンテネグロ(16)+10
    4.ルーマニア(12)+2
    5.アルメニア(6)-16
    6.カザフスタン(2)-20


    [グループF]
    スコットランド 1-0 スロバキア
    マルタ 1-1 リトアニア
    イングランド 1-0 スロベニア

    [グループF]
    1.☆イングランド(23)+14
    2.スコットランド(17)+5
    3.スロバキア(15)+7
    4.スロベニア(14)+5
    5.リトアニア(6)-12
    6.マルタ(1)-19

    ★W杯出場国
    ロシア(開催国) ブラジル イラン 日本 メキシコ
    ベルギー 韓国 サウジアラビア ドイツ イングランド

    10/6(金) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644842-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 07:38:34.39 _USER9




    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

     インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

     前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

     しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

     パチューカは9日にPSVと対戦する。

    10/6(金) 6:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc




    20171001-00650171-soccerk-000-3-view[2]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:38:06.86 _USER9

    20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]



    「ポゼッションは勝利を約束してくれません。相手より得点を取る、デュエルに勝つこと。そうすれば勝利を収めることができる。勝利が重要だ」と改めて宣言した。
     ボールを保持しながら敵陣に迫るポゼッションと、ボールを奪ったら素早くゴール前に運ぶカウンター。どちらのスタイルにも一長一短はあるものの、日本はポゼッションを強みとしてきた。それでも指揮官は「変化させることで進化させたい。だからバルセロナ(スペイン)のサッカーをやろうというふうに考えるのはよくない」

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/788287/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 22:00:17.83 _USER9

    20171005-01644837-gekisaka-000-1-view[1]


    約1か月前、日本に6大会連続のW杯出場権をもたらす一撃を沈め、全国にその名を知らしめた日本代表MF井手口陽介(G大阪)。一気に存在感を高めたものの、W杯本大会に向けてリスタートを切ったチームの中で「アピールし続けなければいけない」と気を引き締め直している。

     1日に開始した合宿の中で、バヒド・ハリルホジッチ監督から「ここからはW杯の始まりだ」との言葉もあったようで、約8か月間続くサバイバルレースが始まった。井手口自身も、「生き残っていくにはアピールが必要だというのは当然で、しっかり毎試合アピールできるようにやっていきたい」と競争を勝ち抜こうと闘志を燃やしている。

     6日にはニュージーランド、そして10日にはハイチと対戦。貴重なアピールの場となるが、「やることはいつもと変わらない」と冷静に答える。「守備はしっかり相手を潰しに行き、攻撃ではチャンスがあれば前にドンドン出て行き、アシストやゴールという目に見える結果を出したい」。

     与えられた出場機会や、代表活動中のトレーニングでのアピールは、メンバーに生き残っていくためには不可欠だろう。そして、残された時間の中で、伸びしろを示さなければいけないと井手口は考えているようだ。「(W杯まで)8か月は短いと思うけど、その中でどれだけ自分が成長できるか。しっかり成長した姿を見せられるように頑張りたい」とさらなる進化を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644837-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:05:32.23 _USER9

    20171006-00030763-sdigestw-000-4-view[1]


    ロシア・ワールドカップ本大会での躍進を期す日本代表にとっては、大事なリスタートの一戦だ。かたや、金曜日に豊田スタジアムで対峙するオールホワイツ(ニュージーランド代表の愛称)にとっても、日本戦は重要度が高い。来る11月、南米予選5位チームとの大陸間プレーオフに向けて、フルメンバーで戦える最後のテストマッチなのだ。
     
     ニュージーランド代表最大の注目株はやはり、10代の頃からエースの重責を担うクリス・ウッドだろう。今夏にバーンリーへ移籍した25歳は、191センチ・81キロのサイズを誇る巨漢CF。今シーズンのプレミアリーグでは5試合に出場し、2ゴールをマークしている。
     
     そんな若き前線の核が、日本戦を前に地元紙『NZ City』の取材に応えた。日本とニュージーランドは3年前にも国立競技場で対戦しており、その試合でウッドは2ゴールと気を吐いたが、試合は2-4で敗れた。
     
    「あんまり思い出したくないな(笑)。あの頃とは監督も主力メンバーもがらっと変わった。最初の20分間はバタバタしてしまったけど、徐々に立て直して最後は堂々と渡り合えたっけ。ただ、全体的にアあまり褒められた内容ではなかったかな。いまのチームはまるで違う。それを同じ日本のスタジアムで証明しよう。今回は頭からガンガン行くつもりだよ」
     
     ニュージーランド代表にとっての「ロシアへの道」は、その東京での敗戦から始まった。前年秋にメキシコとの大陸間プレーオフに敗れ、新チームとして船出を切ったのが、2014年3月の日本戦だったのだ。
     
    「確かにそうなんだね。あれからどれだけの鍛錬を重ね、今日までチームとして奮闘してきたか。すべてはあの悔しさを忘れず、ワールドカップの舞台に立つためだ」
     
     オセアニア予選は毎度のことながら難なく突破し、11月の大陸間プレーオフに意識を集中させている。そのうえで、今回の日本戦はどんな位置づけなのだろうか。
     
    「とても大事だよ。みんなで集まれるのは(プレーオフ前では)最後だし、しっかりプランを練って臨みたい。全力でぶつかって大きな手応えを得たいんだ」
     
     ヘーレンフェーンで日本代表MF小林祐希の同僚であるFWマルコ・ロハスは、同紙の取材に対し、「日本はテクニカルなチームだから当然、南米代表を想定した試合になる」と語っている。
     
     こちらが思っている以上に、運命のプレーオフを控えるオールホワイツの鼻息は荒いのだ。

    10/6(金) 5:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030763-sdigestw-socc

    続きを読む

    236: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 05:01:49.43

      
    センス溢れてた本山だって、緩急ドリブル、サッカー脳のレベルの高さ考えたら、
    若い頃全盛期に欧州渡ってりゃ全然違うキャリアになってただろうね

    ドリブルは、日本でスピードで抜いてるタイプは、欧州ではなかなか通用しずらいけど、
    キレや緩急で抜くタイプは、どこでもそれなりにやれる


    20171002-00000005-goal-000-3-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:07:14.14 _USER9

    20171004-00010006-goal-000-1-view[1]


    日本代表は4日、6日に行われるキリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けて、愛知県内で一般非公開でトレーニングに臨んだ。GK川島永嗣(メス/フランス)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    「自分の中で一番大切なのは代表チームが強くなること、代表が勝つこと」

    そう話す川島は、ロシアW杯最終予選に呼ばれない期間もあったが、最終的には復帰。復帰後は見事なセーブを連発し、日本の窮地を救った。

    ロシアの舞台で「自分が立ってることを頭に浮かべてはいますけど」とイメージした川島。それでも大事なのは「代表が勝つことが全てだと思っています」とチームへの忠誠心を口に。

    2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯を経験した川島は、ベテランの域に達してもなお「日本のGKとして成長したいって気持ちは変わらない」と尽きぬ向上心を明かす。

    何度も降りかかる逆境をはねのけて完全復活した守護神は、「若いときに苦しい思いをして、それが後々いい経験となる。自分の糧になってる部分はありますし、ただ辛い気持ちっていうのは比べられないし、やっぱり今までもそうだし、これからもあると思うし、それを1つ1つどうやって乗り越えていけるかだと思う」とコメント。若いときに苦しい経験をしているからこそ、今、それが糧になって生かせている部分もあるという。

    本大会まで1年を切り、代表の定位置争いはより激化していく。「W杯で誰がピッチの上に立ってるかなんてのは誰にも分からないこと」。そう話す川島は、「1人の選手として監督にアピールしていくしかないと思ってるし、それはみんな一緒だと思う」と生き残りを懸けたサバイバルレースに向けて強い気持ちを示した。

    前回のW杯、ここまでの3年間を通して「自分たちが結果を残すために今まで以上のことをやらないといけないのは自分たちで自覚している」と話し、W杯までの「残された時間で、ホントに厳しい中で努力を続けていかなければ、何も得られないのは分かっています」と過去の経験を踏まえて、今後の展望を語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:24:15.55 _USER9
    神戸のDF岩波拓也(23)とFW小川慶治朗(25)が今季限りで退団する可能性が4日、急浮上した。
    複数の関係者によると、今年8月に指揮官やクラブ幹部らを解任したことから内部で問題発生。

    現在は強化部門トップが事実上、不在で、選手らの不信感が高まっているという。
    来季に向けた話し合いなどは一向に進んでおらず、生え抜きの主力ですら流出する可能性が出てきた。

    9月をリーグ無敗で乗り切るなど徐々に盛り返してきた神戸に、水面下で新たな問題が発生していた。
    複数の関係者によると、育成組織から育ってきた岩波と小川の2人が今季限りで退団する可能性が浮上。
    その原因は指揮官らの解任に伴うクラブ内部での騒動だという。

    今年8月、クラブ側はネルシーニョ監督を成績不振により解任。さらに田中健一社長や安本卓史事業本部長、安達亮強化本部長も現職を解かれた。
    ただ、関係者によれば、安達氏とクラブ側は解任に伴う違約金を巡って決裂。
    現時点でも違約金が支払われていないため安達氏はクラブには残留しているが、強化業務には携わっていない。事実上、強化部門トップが不在という異常事態だ。

    9月末にはクラブ側から選手に強化の現状を説明したものの、来季に向けた契約の話などは進展していない。
    不信感を募らせた選手複数人から退団を志願する声が出ているという。

    この日、神戸市西区での練習後に対応した岩波は「(来季は)まだ何も決まっていない」と話した。
    岩波自身は現行の契約が今季いっぱいで、移籍する際の違約金が発生しないため、退団を決断すれば他クラブが獲得に乗り出すことは必至。

    プロ野球の楽天社長と兼務する形で立花陽三新社長の就任が予定されている中、
    新体制は波乱含みの船出を強いられることになりそうだ。

    10/5(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000001-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:17:50.47 _USER9

    20171005-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    164cmの小柄な日本人アタッカーが、欧州最西端のリーグを沸かせている。

     今夏にFC東京からポルトガル1部のポルティモネンセにローン移籍した中島翔哉は、9月8日のプリメイラ・リーガ第5節のベンフィカとのアウェー戦に先発。リーグ戦デビューを飾ると、リーガ4連覇中の絶対王者を相手に躍動した。前半から何度もドリブル突破を仕掛けて目の肥えたファンを驚かせ、後半には元ポルトガル代表SBアンドレ・アウメイダからボールを奪い、ファブリシオの先制点をお膳立てした。

    その試合は最終的に1-2の逆転負けを喫したが、翌節のフェイレンセ戦では勝利の立役者になった。この試合でも左ウイングで先発すると、12分にボックス内でパスを受けて左足で先制弾。さらにその7分後には、エリア内へのパスに走り込み、今度は右足で合わせて追加点を挙げた。

     各試合のデータを独自の理論的なアルゴリズムで解析し、バイアスのない採点を行なっているポルトガルのウェブサイト『GoalPoint.pt』は、この日の中島を8.5と高評価。第6節のベストイレブンに選出されただけでなく、スポルティングのブルーノ・フェルナンデス(7.7)や、ベンフィカのジョナス(7.6)、ポルトのダニーロ・ペレイラ(7.5)といった一線級の選手たちを抑えて、同節の最優秀選手となった。

     さらに第7節では、2度の欧州制覇の実績を持つ名門・ポルトの本拠地でも輝きを放った。3点を先行された後の36分、逆襲からボックス際でパスを受けると、相手DFフェリペをかわした後、右足のアウトサイドのシュートで名手イケル・カシージャスを相手にゴール。完全に流れがポルトに傾いていたなかでの見事な一撃だった。

     第5節から第8節までの4試合で3得点。しかも、そのうち2つは、ベンフィカとポルトとのアウェー戦である。欧州初挑戦の23歳の記録としては、「見事」のひと言に尽きる。

     当然、現地での評価も急騰しており、多くのメディアから数々の賞賛を浴びている。『ラジオ・ラナセンサ』のレポーターは「毎試合、高いクオリティーとマジカルなスキル、傑出した決定力を見せている。キャプテン翼のような選手だ」と、日本が誇るサッカー漫画の主人公を引き合いに出した。また、『PortuGOAL.net』は、今季序盤戦で特筆すべき選手のひとりに中島を選び、「リーガで1試合に2得点を奪った初めての日本人選手。翔哉は極めて特別な才能を持っているようだ」と綴っている。

     メディアだけでなく、ポルティモネンセを率いるビトール・オリベイラ監督は、「速さはもちろん、強さもあり、1対1に絶対の自信を持っている。視野も広く、パスやシュートの能力も高い」と称えている。加入からひと月ほどしか経っていないが、早くも「今季終了後の買取オプションが行使されるはずだ」という報道も流れた。

    『GoalPoint.pt』を立ち上げたジャーナリストのペドロ・ゴンサウベス氏は、中島がこれほどの注目を集めているのは、数字はもちろん、ポルトガルの中小クラブに似つかわしくない存在だからだという。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:44:29.16 _USER9
    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―ニュージーランド(6日・豊田スタジアム)

    全24人がそろった3日に、宿舎で1時間弱行われたミーティング。ハリルホジッチ監督はW杯に向けた訓示でこう語ったという。

    「このチームにスターはいない。チームがスターだ。11人で勝つのではなく(W杯登録の)23人で勝つメンバーを作っていく。試合に出る選手だけでなく、出ない選手も一人ひとりが何をすべきかを考えてほしい」

    15年3月13日の就任会見で述べたチーム指針を繰り返した。8か月後に迫ったW杯本大会を見据え、原点回帰でチーム作りを行う構えを示した。

    ニュージーランド戦は、その大事な準備期間の初戦。関係者によると、この日の練習では槙野を16年10月11日のオーストラリア戦以来となるセンターバック、武藤を同年9月6日のタイ戦以来となる左FWの主力組でテスト。

    さらに短時間ながら杉本をセンターFW、小林をトップ下に置く布陣も試したという。川島や吉田ら核となる選手を残しつつ、本大会の限られた23人の枠で起用可能なあらゆる組み合わせ、プランを試すと見られる。

    代表では1年半ぶりとなるセンターバックでの出場が見込まれる槙野は、「23人の中に入っていくために、自分らしさを出していかないといけない。

    一人ひとりの、自分にしかできないことが、チームの中で求められている」と力強く語った。指揮官が掲げる「チームがスター」の指針のもと、ハリル・ジャパンの23人枠をかけたサバイバルが始まる。(岡島 智哉)

    10/5(木) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000233-sph-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 11:23:37.18 _USER9
     
    20171005-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    J2のジェフユナイテッド千葉は5日、先月27日に暴行容疑で現行犯逮捕された
    MF熊谷アンドリューの処分を発表した。

     クラブの発表によれば、熊谷は27日未明に東京都内でタクシー乗務員の胸ぐらをつかんだため、
    暴行容疑で現行犯逮捕され、28日に夕方に処分保留のまま釈放された。その後、この件について
    事実関係の確認を進め、相手との示談が成立していることなども踏まえて、「公式戦4試合出場停止」
    と「減俸40%1カ月」の処分を下した。

     クラブを通じて熊谷は、「私の一社会人としての自覚に欠けた軽率な行動により、多くの方に
    多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。今後は二度とこのような事を
    起こさないのはもちろんのこと、自分自身の取るべき責任と行動を示していきたいと思います」
    と反省の弁を述べている。

     また、チームを率いるフアン・エスナイデル監督は
    「このような過ちは決して犯してはなりません」としたうえで、「アンドリューはとても後悔していますし、
    とても素直な青年です。そして、二度と同じことをしてはならないということは重々承知しております。
    今後は感謝の気持ちを忘れずにプロサッカー選手として仕事をしてもらいたいと思います」と、
    プロとしての規律ある行動を求めた。

    フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171005-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:42:55.91 _USER9

    20171005-00651788-soccerk-000-1-view[1]



    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 00:06:36.65 _USER9

    20171004-00010019-theworld-000-1-view[1]


    近年のブンデスリーガは次々と優秀なタレントを生み出し、欧州の舞台で結果を残していた。しかし、今季はどうだろうか。チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグで結果が出ない。

    バイエルンは大型補強をおこなったパリ・サンジェルマンに0-3と完敗を喫し、ドルトムントもレアル・マドリード、トッテナム相手に連敗。ヨーロッパリーグでは絶不調のケルンがレッドスターにも敗れ、ヘルタ・ベルリンはエステルスンドFKに敗れた。ホッフェンハイムもルドゴレツに敗れており、ここまでブンデスリーガ勢の成績は散々なものとなっている。

    独『Bild』によると、ジョゼップ・グアルディオラ政権時にバイエルンのSDを務めたマティアス・ザマーはクオリティを欠いていると結果に落胆している。ブンデスリーガはあまり補強に莫大な資金を投じようとせず、近年高騰する移籍金について批判を展開してきた。しかしザマーはそうした経済的な部分を言い訳にすることはできないと考えているようで、パフォーマンスが悪いと現状を嘆いている。

    「我々ブンデスリーガのクラブはヨーロッパリーグで経済面で劣っている相手にまで敗れた。残念なことにブンデスリーガは現在ハイレベルなクオリティを欠いている。ブンデスリーガは鏡を見ないといけない。お金についての議論を盾にするのではなく、パフォーマンスで対処しなければならないよ」

    バイエルンはPSGに敗れたことで指揮官カルロ・アンチェロッティを解任したが、このまま混乱が収まらないようではブンデスリーガ勢の中にチャンピオンズリーグ優勝候補チームがいなくなる。ここ数年で築いた評価が一気に落ちる可能性もあり、現在は1つの危機を迎えていると言えるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010019-theworld-socc

    続きを読む

    198: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 09:42:23.81
    【10月の親善試合の注意事項】
    ①欧州南米はまだ予選中なので戦えません
    ②ロシアは早々にイランと韓国に取られました
    ③J選抜と戦った方がマシという人もいますが、その場合は海外組が来ません
    ④欧州南米ロシアを除いて12月にアジアカップもあるのでアジアも除くと
     ハイチとニュージーはだいぶ頑張った相手です


    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水)17:33:27 ID:VU0
    全くの初心者やからボールの蹴り方すら分からん
    せめて遠くには蹴れるようになりたいからサッカーに自信ニキ教えてクレメンス



    the-ball-488700_640-1[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:15:35.72 _USER9

    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]


    フランスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

    続きを読む

    16: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:37:20.73
    ベルギーでも、「日本戦なんか何の強化にもならない」
    って声があがってるそうだな



    20170929-01644595-gekisaka-000-2-view[1]






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:08:41.85 _USER9

    20171004-00010004-goal-000-1-view[1]


    キリンチャレンジカップ2017に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は10月4日、一般非公開でのトレーニングに臨んだ。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    リーグ戦序盤はノーゴールが続いていたが、9月17日に行われた第7節・オーステンデ戦、10月1日に行われた第9節のクラブ・ブルージュ戦でもゴールを決めるなど、調子を取り戻しているのではという指摘に久保は「チームでも試合に出られてるんで、コンディションは問題ない」と答える。そして「試合に出してもらえればゴールを狙いに行きたいですし、ゴールに絡むプレーをしたい」と、キリンチャレンジカップに向けた意気込みを示した。

    前回の招集では2試合ともに途中出場で、合わせても10分強のプレー時間にとどまった。悔しい思いはあったのだろうか。久保は「チームのことを考えながらやってました。代表に来たら代表のことを考えるという風にやっています」と話す。オーストラリア戦で同年代のFW浅野拓磨とMF井手口陽介がゴールを決めたことには「もちろん悔しさもあります」としながらも、「僕らの年代が活躍したってことで、すごく刺激をもらいました」と、ポジティブに捉えているようだ。

    今回はFW本田圭佑が未招集なため、右サイドでの活躍が期待される。しかし、そうした声にも「うーん、まあチャンスをもらえれば、しっかり目に見える結果を残せればいいかな」と、あくまでも冷静だ。

    また、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見で「日本人のポゼッション至上主義」に疑問を呈したことについて聞くと、久保は「僕らのチームは、つなごうとしてもつなげるチームではないので、最終的に蹴る形が多い。前に前に行くことも大事かなと思いますけど、それだけだと、やっぱり息詰まる時はあるかなとも思います」と、ポゼッションも「必要」としながらも、あくまでもメリハリを付けることの方が「大事」だと、自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010004-goal-socc

    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 09:04:54.03
    ハイチとやって何になるんだよ。鹿島か川崎とやった方がまだいいわ




    20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 10:43:59.77 _USER9

    20171004-00651225-soccerk-000-1-view[1]


    超えなければいけない壁がある。今回の日本代表で最年少GKの中村航輔が先輩GK2人の背中を追う。

     現在22歳の中村は6月に代表初選出を果たし、今回で3度連続での招集となった。3日の練習後、「数少ない機会だし、それを生かすかは自分次第なので、精一杯やりたい」と意気込んだ。

     だが、過去4試合はベンチで見守り続け、未だ代表デビューは飾れていない。中村の前に立ちはだかるのは、経験豊富な34歳のGK川島永嗣と31歳のGK東口順昭だ。「日本のトップで何年もやっている人ですし、学ぶべきところは非常に多い。その2人を超えていかなければいけない、という思いでやらなければいけない」と中村も覚悟を決めている。

     特に海外を渡り歩き、長く代表の守護神を務める川島の存在は大きな刺激となっている。「やはり自分自身が想像している以上の苦しさを永嗣さんは体験しているので。それを超えなければいけない」。

     川島、東口という大きな壁に直面する中村だが、「シュートを止める部分に関して言えば、負けたくはない」と自信も見せている。そして、「自分にもいい部分もあると思うし、2人のいいものを吸収していければいいと思う」と先輩の背中を負いつつ、さらに貪欲に成長を追求していく。

     まず目指すは日本代表初出場だ。6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦でチャンスが巡ってくる可能性もある。「やらなければいけないという気持ちのほうが大きい」。日の丸を背負う責任感も増している中村は、「ピッチに出たらやるべきことは、点を取られないようにすることなので、いつも通りやりたい」と、きたるべき代表デビュー戦を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651225-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 17:39:00.29 _USER9

    no title


    「サッカー男子・国際親善試合、日本-ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     日本代表は5日、当地で公式練習を行った。前日会見に臨んだバヒド・ハリルホジッチ監督は「W杯はサッカーの大会で最も美しいモノだが、要求も高いし危険だと話しました。その大会への準備ができていないとそれは後悔、フラストレーション、屈辱につながると選手たちに話しました」とW杯に向けての準備の大切さを説いたことを明かした。

     「それぞれの選手が各クラブで、日々トレーニング、試合をしてその間にFIFAマッチデーがある。その両方で自分のポジションを勝ちとる努力をしなければならない」、「もちろん体脂肪率が12%以上の選手は準備ができてないということで、リストに入ることはありません」と所属クラブでのポジション奪取、そして体脂肪率12%未満をキープすることを厳命。

     「(W杯までの)この8カ月は重要な時期になります、ポジションを勝ちとってW杯への準備をしないといけません」と熱く訴えた。

    10/5(木) 17:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000097-dal-socc

    続きを読む

    496: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 17:53:30.87
    史上最高に「華」のある選手ならレコバかベルカンプだな



    20160628150722[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 20:56:27.25 _USER9

    20171004-01644794-gekisaka-000-2-view[2]


     背番号は関係ない。6日のキリンチャレンジ杯・ニュージーランド戦(豊田ス)、10日の同ハイチ戦(日産ス)に臨む日本代表の選手背番号が発表され、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)は17番に決まった。

     A代表デビューを果たした昨年6月のキリン杯では24番を付けた小林だが、代表初ゴールを決めた昨年11月11日のオマーン戦は14番で、続く11月15日のサウジアラビア戦では3番に変更となった。今年8月31日のオーストラリア戦と9月5日のサウジアラビア戦は13番。これまで国際Aマッチ6試合でベンチ入りしているが、これで実に5つ目の背番号になる。

     日本代表の17番は、コンディション面を考慮されて招集を見送られたMF長谷部誠が長らく背負ってきた番号であり、長谷部が復帰すれば、再び小林の背番号は変わる可能性が高い。今回は長谷部だけでなく、FW本田圭佑も招集されず、背番号4も空いていたが、こちらはDF植田直通が付けることになった。

     磐田時代には4番を背負い、同じ左利きで、その強気な発言ぶりでも本田と比較されることが多い小林。報道陣から「4番がよかったか?」と聞かれると、「俺は本田の後継者でも長谷部の後継者でもない。俺は小林祐希。そういうふうに見られるのはいいけど、俺は俺らしくやりたい」と言い切った。

     ハリルホジッチ監督からは守備面の向上を求められることも多いが、「(所属クラブで)アヤックスとやっても、守備面の差は感じなかったし、成長はしていると思う」と力説。「俺のイメージで『守備をしろ』『守備をしろ』と言われる。小さいときからそういうイメージが付いているからしょうがない」と苦笑いを浮かべた。

    「守備をこなしつつ、攻撃にどう力を使うか」。求められる役割をこなしつつ、やはり攻撃で違いを見せたいレフティーは「チームではペナ(ルティーエリア)の中には入らず、後ろのセカンドボールに対応することが多いけど、(代表では)ペナに入っていくチャンスがあるかもしれない。ゴール前に入っていくときと、セカンドボールを待つときと、みんなの息遣い、表情を見ながらプレーできれば」とイメージを膨らませた。

     セットプレーのキッカーとしても期待が懸かるが、「無理やり奪いにいく感じではないけど、自分がファウルを受けたら狙いにいきたいし、CKも蹴れる。自信は持っているし、チャンスがあったら狙っていきたい」と貪欲に語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-01644794-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 09:56:06.44 _USER9

    20171003-00010014-soccermzw-000-7-view[1]


    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でグループB・3位に終わったオーストラリア代表は、同A・3位のシリア代表と10月5日、10日にホーム&アウェーのプレーオフを戦う。シリアの政情不安を受けて、第1戦はマレーシアで開催されるが、英紙「ザ・サン」は「なぜオーストラリアはアジアで戦っているのか?」と特集した。

     オーストラリアは1966年にオセアニア連盟(OFC)に加盟。オセアニアにはW杯の自動出場権が与えられていないなか、1974年には韓国、2006年にはウルグアイとの大陸間プレーオフを制して本大会出場を果たした。その後、05年にOFC脱退とAFC加盟が決定、FIFA(国際サッカー連盟)も速やかに転籍を承認し、06年1月から「AFC加盟国」となることが決まった。10年、14年には“アジア代表”として2大会連続で世界の舞台にも立っている。

     そんななか、サッカー発祥の地・英国紙「ザ・サン」は、W杯アジアプレーオフを前に改めてオーストラリアの立ち位置について着目。「オーストラリアはアジアプレーオフでシリアと戦う準備を進めている。しかし、地図を見てみると、なぜこの両チームが対戦するのか不思議に思うファンもいるだろう」と言及し、「なぜFIFAは所属大陸の転籍を許可したのか?」と疑問を呈している。

    転籍後は2大会連続出場を果たしているが…

     記事では、オーストラリアがOFC所属時代に1966年(対北朝鮮)、70年(対イスラエル)、86年(対スコットランド)、94年(対アルゼンチン)、98年(対イラン)、2002年(対ウルグアイ)と大陸間プレーオフで敗退していることに言及。そして、06年に前回敗れたウルグアイを破って本大会出場権を得たことを触れるとともに、OFC脱退以降は10年W杯にニュージーランド、13年にはコンフェデレーションズカップにタヒチ、16年のリオデジャネイロ五輪にはフィジーとオーストラリアに比べてマイナー国が出場を果たしていることを報じた。

     逆に、オーストラリアが加入したアジアでは中東勢が割を食っているという。過去2大会、中東勢ではイランがW杯出場したのみと“オーストラリア・ショック”が顕著。煽りを食らった中東諸国が加盟国再編を求めるのではと憶測が流れた時期もあった。

     奇しくも、今予選はイラン(グループA・1位)、サウジアラビア(グループB・2位)と中東2か国が本大会進出を決め、オーストラリアはシリアとプレーオフを戦うことになった。果たして、サッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)は4大会連続5回目となるW杯への切符を手にできるだろうか。


    10/3(火) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010014-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010014-soccermzw-000-4-view.jpg

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:07:20.12 _USER9
    愛知県豊田市内で合宿4日目を迎えた日本代表は4日、冒頭15分間を除き非公開練習を行い、紅白戦などを実施した。関係者によればDF槙野智章(30)が主力組のセンターバック(CB)で起用されたという。サイドバックもこなす万能DFが来年6月のW杯ロシア大会へ、CBとしての適性もアピールする。

     敵のキーマンは必ずつぶす。ニュージーランド戦は来年6月のW杯ロシア大会に向けた強化試合の第1弾。非公開となった4日は紅白戦が行われ、関係者によれば槙野がセンターバックで出場することが濃厚だという。サイドバックを兼務する万能DFにとって、CBでの先発は15年11月W杯予選カンボジア戦以来、約2年ぶりだ。

     「CBを本職としている(吉田、昌子、植田)選手に比べ、経験は劣るかもしれませんが、相手のキーとなる選手を抑える強さ、3人にはないものを出したい」と話す。先月27日のACL・上海上港戦では元ブラジル代表のフッキを徹底マーク。試合の経過とともにフッキが明らかに槙野を避け、完全にいらつかせたことで、大きな手応えを得た。

     三十路を迎え、肉体改造にも着手。夏以降、標高3000メートルと同じ空間の中で30分間、走り続けるという“高地トレ”と同様の効果が得られる過酷なトレーニングを続ける。「連戦に耐える体をつくるためです」。オフには血液を米国の検査機関に送りアレルギー物質なども調査。食をはじめ生活の全てをサッカーにささげてきた。

     欧州組が主流のハリルジャパンでの槙野の出場は、サイドバックで先発した昨年10月のオーストラリア戦以来となる。これまでCBとして出場した8戦中5試合は完封に導くなど結果は残してきた。

     「国内組、海外組と分けられる時点で悔しい。W杯に向けたサバイバル、負けられない戦いを楽しみたい」。はるかロシアに向けたサバイバル。希代の“元気印”が最終ラインで確かな存在感を放つ。

    10/5(木) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000014-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    457: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 17:36:18.15
    メッシが歴代1位ならクリロナは歴代2位だろうな
    俺はこれに違和感があるから
    ペレマラの2強だと思ってる




    fifa-BallondOr-6[1]





    続きを読む

    31: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 23:09:47.94
    ポドルスキが来て分かったのは神戸がド下手の集まりだった事
    下手な癖にポドルスキに出したくないから逆にパス出してカウンターされたりとかやってるからな



    no title


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:33:39.00 _USER9

    20171004-00030709-sdigestw-000-4-view[1]


    残念ながらその勇姿を日本で見ることは叶わなくなった。リーグ・アンのカーンに所属するハイチ代表FWのエルベ・バジルが、10月10日に日産スタジアムで開催される日本代表戦に向けたメンバー招集を辞退したことを、フランス・メディア『Ouest france』のインタビューで明らかにしている。
     
     現在27歳のバジルは、ハイチ生まれのフランス育ち。ユース時代にはフランス代表の一員として戦い、2007年に韓国で開催されたU-17ワールドカップではママドゥ・サコ(現クリスタル・パレス)やヤン・エムビラ(現ルビン・カザン)などとともに戦った。その後、ハイチ代表入りを決め、2013年には初招集されていた(これまでキャップはなし)。
     
     クラブレベルでは2014年夏からカーンに所属し、加入4年目の今シーズンはリーグ・アン8試合中6試合に出場するなど必要な戦力となっている。
     
     そんな注目のハイチ代表アタッカーは、Ouest franceの取材に対して、日本戦に向けた代表招集を蹴ったことを明かしている。
     
    「何度も自分自身に尋ねた。僕は本当に母国の代表のために何かをしたいと思っているよ。でも、現実を見てほしい。アジアとは相当な時差があるし、今回は親善試合だ」
     
     バジルがこう語るのには理由がある。というのも、彼は過去2シーズンに渡って、鼠蹊部やハムストリングの怪我に悩まされ、満足にプレーができないでいたのだ。この時期のことを「身体的にも、精神的にも、辛く厳しい時期だった」と振り返っている。
     
     フランスと日本までの移動を考えれば、身体に及ぶ影響は計り知れない。何よりもボディーケアに気を遣う当人もそれを理解したうえで、決断に至った
     
    「僕にもカーンにも、これからかなり忙しいスケジュールが待っている。僕にとって賢明な選択は、この招集を断り、クラブに集中することだった。これは知性の問題さ。僕はこの2年間、怪我に苦しんできた。フランスに残ればフィジカル的に良い状態を保つことができる。日本への長旅で状態を悪くさせるのは馬鹿げているよ」
     
     なお、期待のFWの離脱を受けたハイチ代表は、代替としてジミー・サノン(オタワ・フューリー/カナダ)を招集したことを発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171004-00030709-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ