1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 06:15:43.94 _USER9
「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)
サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。
自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。
貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。
壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。
長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。
もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。
10/8(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc
写真

サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。
自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。
貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。
壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。
長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。
もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。
10/8(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 07:43:17.02 _USER9
■日本 2-1 ニュージーランド
日本:大迫(50分)、倉田(87分)
ニュージーランド:ウッド(59分)
わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。
乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。
持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。
「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」
そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。
■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感
一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。
だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。
「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」
とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。
まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。
途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。
先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。
乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。
10/7(土) 1:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc
写真

日本:大迫(50分)、倉田(87分)
ニュージーランド:ウッド(59分)
わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。
乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。
持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。
「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」
そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。
■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感
一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。
だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。
「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」
とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。
まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。
途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。
先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。
乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。
10/7(土) 1:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 12:32:49.46 _USER9
■「常に次の人が楽にプレーできる状況を作る」
[キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
ニュージーランド戦で香川真司との交代で60分からピッチに立ち、停滞していた攻撃を活性化させたのが小林祐希だ。積極的にボールを引き出し、ワンタッチもしくはツータッチでシンプルにパスを捌いて、崩しの局面でリズムをもたらした。
そのニュージーランド戦から一夜明け、自身の出来を尋ねられた小林は「あの相手だったらこれぐらいできないと。いや、もっとやれないとダメですね」と辛めの自己評価。何度か決定機を演出していたプレースキックについても「もっと精度と質を上げなきゃいけない」と課題を口にした。
10月7日のビルトアップのパターン練習では右のインサイドハーフに入り、左ウイングの乾貴士を目掛けて正確なサイドチェンジをピタリと届けていた。10日のハイチ戦でも、彼の左足からチャンスが生み出されるはずだ。
そんな小林には、パスに関する譲れない“流儀”がある。
「自分がパスを出して、それを受けた選手がミスしたら自分の責任だし、自分のミスだと思っている。常に次の人が楽にプレーできる状況を作るというのは意識しています。次の人が敵に囲まれていたり、選択肢がないのにパスを出してしまう。そういうのが一番良くない」
ニュージーランド戦で先発した香川が低調な出来だったこともあり、小林に対する期待は日に日に高まっている。パスで味方を輝かせるレフティーのプレーに今後も注目だ。
取材・文:高橋泰裕(ワールドサッカーダイジェスト編集部)
10/8(日) 11:22配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030858-sdigestw-socc
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[キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
ニュージーランド戦で香川真司との交代で60分からピッチに立ち、停滞していた攻撃を活性化させたのが小林祐希だ。積極的にボールを引き出し、ワンタッチもしくはツータッチでシンプルにパスを捌いて、崩しの局面でリズムをもたらした。
そのニュージーランド戦から一夜明け、自身の出来を尋ねられた小林は「あの相手だったらこれぐらいできないと。いや、もっとやれないとダメですね」と辛めの自己評価。何度か決定機を演出していたプレースキックについても「もっと精度と質を上げなきゃいけない」と課題を口にした。
10月7日のビルトアップのパターン練習では右のインサイドハーフに入り、左ウイングの乾貴士を目掛けて正確なサイドチェンジをピタリと届けていた。10日のハイチ戦でも、彼の左足からチャンスが生み出されるはずだ。
そんな小林には、パスに関する譲れない“流儀”がある。
「自分がパスを出して、それを受けた選手がミスしたら自分の責任だし、自分のミスだと思っている。常に次の人が楽にプレーできる状況を作るというのは意識しています。次の人が敵に囲まれていたり、選択肢がないのにパスを出してしまう。そういうのが一番良くない」
ニュージーランド戦で先発した香川が低調な出来だったこともあり、小林に対する期待は日に日に高まっている。パスで味方を輝かせるレフティーのプレーに今後も注目だ。
取材・文:高橋泰裕(ワールドサッカーダイジェスト編集部)
10/8(日) 11:22配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030858-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:05:57.85 _USER9
![20171007-00652660-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/d/4d65fbd8-s.jpg)
日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。
昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。
先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。
その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。
ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 01:26:01.10 _USER9
![20171008_jaoan_getty-560x373[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e8e1f303-s.jpg)
【日本 6-1 ホンジュラス U-17W杯グループステージ第1戦】
U-17日本代表は8日、U-17W杯のグループステージ初戦でホンジュラスと対戦した。
先発メンバーにはGK谷晃生(G大阪ユース)以下、ディフェンスに右から喜田陽(C大阪U-18)、菅原由勢(名古屋U-18)、小林友希(神戸U-18)、鈴木冬一(C大阪U-18)、
ダブルボランチにキャプテンの福岡慎平(京都U-18)とチームの心臓・平川怜(FC東京U-18)、右サイドに中村敬斗(三菱養和SCユース)、左サイドに上月壮一郎(京都U-18)、
そして久保建英(FC東京U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)という11人が名を連ねた。
【得点者】
22分 1-0 中村敬斗(日本)
30分 2-0 中村敬斗(日本)
36分 2-1 パラシオス(ホンジュラス)
43分 3-1 中村敬斗(日本)
45分 4-1 久保建英(日本)
51分 5-1 宮代大聖(日本)
90分 6-1 鈴木冬一(日本)
https://www.footballchannel.jp/2017/10/09/post234916/
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23: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:15:43.27
オッサンだが絶好調の時のロナウジーニョのノールックパスとかトリッキーな突破やループシュートてもう現代では通用しないのか?
![hqdefault[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7a5e4433.jpg)
![hqdefault[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7a5e4433.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:24:49.56 _USER9
![20171007-00030839-sdigestw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/65d34eaf-s.jpg)
実際、34分には武藤の決定機を演出。
[キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
CFの大迫勇也はニュージーランド戦を振り返り、「今日は麻也くんがボールを持った時に、自然と攻撃のスイッチが入っていた」と語っていた。
前線の動きをよく観察し、最終ラインから精度の高いフィードや縦パスを供給する。攻撃面で小さくない貢献度を示していたCBの吉田麻也には、どんな狙いがあり、自身のプレーをどう評価しているのか。
「(相手の)サイドアタッカーは、そこまでアジリティに特化していなかったので、ワンアクション、ツーアクション入れると、次の動きで振り切れていた。(久保)裕也にも出せるタイミングはたくさんあった。相手は前に重心があった分、後ろにスペースがあって、そのあたりはヨッチ(武藤嘉紀)とも話していて、何度か良いボールを通せていたと思う。
ただ、もうちょっとゴールに直結するボールを出せれば。ヨッチがそのままコントロールしてシュートを打てるようなパスを出したかった」
吉田はこう話すが、実際、34分には武藤の決定機を演出した高精度のロングフィードを供給している。
代えの利かないディフェンスリーダーは、チャンスメーカーとしても重要な働きをこなす。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030839-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:31:54.43 _USER9
![20171006-01644867-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/f/0fc8954f-s.jpg)
◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)
FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。
香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。
ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。
この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)
10/7(土) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 01:00:09.28 _USER9
ロシア 4-2 韓国
1-0 4' Fedor Smolov
2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
4-0 83' Aleksey Miranchuk
4-1 87' Kyung-Won Kwon
4-2 90' Dong-Won Ji
http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/
1-0 4' Fedor Smolov
2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
4-0 83' Aleksey Miranchuk
4-1 87' Kyung-Won Kwon
4-2 90' Dong-Won Ji
http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/
![20171008-00000000-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/4/44638e9a-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 08:46:45.58 _USER9
![20171008-00234824-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/a/ca50bb19-s.jpg)
現地時間7日にロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選が各地で行われ、ナイジェリアが3大会連続6回目の本大会出場を決めた。
アフリカ予選グループBのナイジェリアは、2位につけるザンビアをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。
この結果、2位との勝ち点差を6とし、11月の最終節を待たずにグループ首位が確定。
W杯への切符を手にしている。アフリカからは最終予選各グループ首位のみが本大会出場権を得られるため、
同組のザンビア、カメルーン、アルジェリアは出場できないことが決まっている。
そのほかのグループはまだ首位が決まっていないが、グループAではチュニジアがリード。
グループDのセネガルとグループEのエジプトも好位置につけている。
グループCはモロッコが首位だが、最終節は勝ち点1差で2位のコートジボワールとの対戦で、こちらも目が離せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00234824-footballc-socc
10/8(日) 7:04配信
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 11:11:04.89 _USER9
![20171008-00030860-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/f/eface121-s.jpg)
10月7日(現地時間)、ロシア・ワールドカップの北中米カリブ地区予選が行なわれ、コスタリカが1-1でホンジュラスと引き分け、2大会連続5回目の本大会出場を決めた。
残り2節で勝点1を加えればロシア行きという状況でホームゲームを迎えた2位コスタリカ。しかし、ホンジュラスもストレートインの3位、プレーオフ圏内の4位の座をアメリカ、パナマと争っている最中であり、敵地といえども負けられない状況にあった。
そういった事情の両者が真っ向からぶつかり合い、試合は選手も観客もヒートアップしたなかで進んでいく。スコアはなかなか動かなかったが、66分、サン・ホセのエスタディオ・ナシオナルが沈黙に包まれる。ホンジュラスが先制したからだ。
キオトが左サイドをドリブルで突き進みながらクロスを上げると、これを中央でエルナンデスが頭で合わせてゴールネットを揺らす。レアル・マドリーの守護神ナバスにとっても、ノーチャンスの一撃だった。
さらに荒っぽさを増した試合はこのまま進み、いよいよ6分間のアディショナルタイム(AT)へ。コスタリカは再三、ボールをゴール前まで運ぶものの、懸命に守るアウェーチームの前に決定的な場面を作れない。
しかし95分、ついに待ち望んだ瞬間が訪れた。背番号10のキャプテン、B・ルイスが右サイドで2人を抜き去ってクロス。これに合わせたワストンのヘディングシュートはゴール右隅に決まり、土壇場でコスタリカが同点としたのである。
長い歓喜、そしてスタジアム中が大興奮に包まれた状態で試合は間もなくして終了し、コスタリカは13番目の本大会出場国となった。
一方、ホンジュラスは最後の最後で勝点2を取り逃がすことに。前日にアメリカがパナマを下して3位に浮上していただけに、何とかリードを守り切りたかったところだが、結局、4位パナマと同勝点の5位で最終節を迎えることとなった。
10日の最終節、アメリカは最下位トリニダード・トバゴとアウェーで、そしてパナマは2位コスタリカ、ホンジュラスは首位メキシコとそれぞれホームで対戦する。
◇本大会出場国
開催国:ロシア
欧州:ベルギー、イングランド、ドイツ、スペイン
南米:ブラジル
北中米カリブ:メキシコ、コスタリカ
アフリカ:ナイジェリア
アジア:イラン、日本、韓国、サウジアラビア
10/8(日) 10:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030860-sdigestw-socc
【順位表】
1.☆メキシコ(21)+10
2.☆コスタリカ(16)+7
3.アメリカ(12)+5
4.パナマ(10)-2
5.ホンジュラス(10)-7
6.トリニダード・トバゴ(3)-13
第9節
(10月6日)
アメリカ 4-0 パナマ
メキシコ 3-1 トリニダード・トバゴ
(10月7日)
コスタリカ 1-1 ホンジュラス
第10節
(10月10日)
トリニダード・トバゴ vs アメリカ
パナマ vs コスタリカ
ホンジュラス vs メキシコ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 14:35:27.65 _USER9
![20171008-00000012-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c375d4ae-s.jpg)
元ブラジル代表FWロナウド氏が、自身の考える歴代ベストイレブンを選出。一緒にプレーしてきた選手や、往年の名選手が名を連ねる中、クリスティアーノ・ロナウドは選外となった。
美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】
バルセロナ、レアル・マドリー、インテルなど数々のビッグクラブで活躍してきたロナウド氏。“怪物”と恐れられた同氏は、『エスポルテ・インテラティボ』の企画で自身の考える歴代最高チームを選出した。
2002年にブラジル代表としてワールドカップ制覇をともに成し遂げたサイドバックのカフーとロベルト・カルロスや、“サッカーの王様”ペレ氏、そして自身の4選手をブラジルから選出。現役通算1000ゴール以上をマークしたペレ氏と、代表とクラブで400ゴールを記録したロナウド氏のブラジル最強2トップが形成されている。
中盤には現レアル指揮官で同じピッチに立っていたジネディーヌ・ジダン氏や、ディエゴ・マラドーナ氏、アンドレア・ピルロ、そして5度のバロンドール受賞を誇るリオネル・メッシが入った。GKにジャンルイジ・ブッフォン、センターバックにパオロ・マルディーニとファビオ・カンナヴァーロのイタリア人3選手を選出した。
一方、現役最高選手の1人と名高いC・ロナウドは選出外となっている。
ロナウド氏の選ぶ歴代ベストイレブンは以下の通り。
GK:ジャンルイジ・ブッフォン
DF:カフー、ファビオ・カンナヴァーロ、パオロ・マルディーニ、ロベルト・カルロス
MF:リオネル・メッシ、アンドレア・ピルロ、ジネディーヌ・ジダン、ディエゴ・マラドーナ
FW:ロナウド、ペレ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000012-goal-socc
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445: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 00:07:00.71
結局岡田式が日本サッカーで一番いいプランなんだろ
大久保と松井が前半から潰れるまで動きまくって、守備にはアンカー置くパターン
今なら左は乾と原口、右は浅野と武藤、久保あたりか
アンカーに長谷部据えて、IHに井手口と誰か調子のいい選手で組む布陣
![okatya_0823[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/a/ea955de3-s.jpg)
大久保と松井が前半から潰れるまで動きまくって、守備にはアンカー置くパターン
今なら左は乾と原口、右は浅野と武藤、久保あたりか
アンカーに長谷部据えて、IHに井手口と誰か調子のいい選手で組む布陣
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 21:17:45.66 _USER9

「隣はもちろんShinji Kagawa」「移動の時はいつも隣です。笑」と投稿には記し、ファンから「良いコンビ」と反響を呼んでいた。次のハイチ戦はもちろんW杯本大会まで、固い絆で結ばれた2人のコンビネーションで、さらなる躍進を見せてほしいところだ。
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 08:14:20.35 _USER9
U-17W杯インド2017が開幕し、8日の第1戦ホンジュラス戦まであと2日。U-17日本代表のFW久保建英(FC東京U-18)は「一端のチームとまではいかないけど、それに勝るとも劣らないくらいの団結力はあると思っている」と、発足から約2年半のチームの積み上げに自信をのぞかせた。
この日は練習前に対戦相手ホンジュラスの映像を見て、初戦に向けてのイメージも膨らませた。お互いのプレーの特長を理解し合うこのチームは「試合の中で臨機応変にコミュニケーションができる」。築き上げてきた連係にも不安はない。
「発足当時から大人しい選手、戦えない選手はいらないと言ってきた」とは森山佳郎監督の言葉。U-17日本代表は“戦える選手”の集団。“戦う”ことの定義について聞かれた久保は「自分にとって戦うっていうのは後悔しないこと。逃げずに自分と向き合って、相手に負けていないという感触を、試合が終わったあとに自分の中で感じたい」と自身の言葉で持論を展開した。
一挙手一投足に注目が集まる“久保フィーバー”は止まらない。日本の未来を背負い、世界からも熱視線が注がれる現状を16歳はどう捉えているのか。この質問には「正直、大会が始まってうまくいかなくなったらプレッシャーになっちゃうと思う」と率直に明かす。
「自分の結果次第で全てが変わっちゃうので、いい緊張感を感じながらできる。これからもサッカー選手としてやっていくには注目されるのはいいこと。自分はあまり好きじゃないけど、注目してもらっている以上は結果で応えなければいけないなと思います」
これまで大きな重圧を背負いながら戦ってきた久保には「結果で応える」覚悟ができている。
(取材・文 佐藤亜希子)
2017年10月7日 5時0分 ゲキサカ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13715964/
写真

この日は練習前に対戦相手ホンジュラスの映像を見て、初戦に向けてのイメージも膨らませた。お互いのプレーの特長を理解し合うこのチームは「試合の中で臨機応変にコミュニケーションができる」。築き上げてきた連係にも不安はない。
「発足当時から大人しい選手、戦えない選手はいらないと言ってきた」とは森山佳郎監督の言葉。U-17日本代表は“戦える選手”の集団。“戦う”ことの定義について聞かれた久保は「自分にとって戦うっていうのは後悔しないこと。逃げずに自分と向き合って、相手に負けていないという感触を、試合が終わったあとに自分の中で感じたい」と自身の言葉で持論を展開した。
一挙手一投足に注目が集まる“久保フィーバー”は止まらない。日本の未来を背負い、世界からも熱視線が注がれる現状を16歳はどう捉えているのか。この質問には「正直、大会が始まってうまくいかなくなったらプレッシャーになっちゃうと思う」と率直に明かす。
「自分の結果次第で全てが変わっちゃうので、いい緊張感を感じながらできる。これからもサッカー選手としてやっていくには注目されるのはいいこと。自分はあまり好きじゃないけど、注目してもらっている以上は結果で応えなければいけないなと思います」
これまで大きな重圧を背負いながら戦ってきた久保には「結果で応える」覚悟ができている。
(取材・文 佐藤亜希子)
2017年10月7日 5時0分 ゲキサカ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13715964/
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 18:54:12.23 _USER9
![20171006-00010001-sdigestw-003-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/1/111a321c.jpg)
![20171006-00010001-sdigestw-003-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/1/111a321c.jpg)
真っ先に思い出すストライカーは?
これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。
いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。
そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。
なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。
なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。
まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。
当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。
「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。
あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。
僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。
全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。
そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。
の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。
中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。
僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。
しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。
2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。
押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。
ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。
この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。
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1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 13:06:03.32 _USER9
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171007/sci17100712270003-n1.html

元レアルDF、脱税容疑で7カ月の実刑判決 過去にはメッシやC・ロナも同罪で立件
ポルトやチェルシー、Rマドリードなどで活躍したDFリカルド・カルバーリョが、7カ月の実刑判決を受けたことが分かった。
現在、中国の上海上港でプレーするカルバーリョは、Rマドリード在籍時代の2011年と2012年の脱税容疑で、7カ月の実刑判決と14万2882ユーロ(約1900万円)の罰金を科された。
しかしスペインでは、初犯の場合、2年以下の実刑判決では基本的に執行猶予が付けられるため、収監は回避できる見込みとなっている。
当初検察側は、カルバーリョに12カ月の実刑判決と30万ユーロ(約4000万円)の罰金を求めていたが、同選手が脱税分全額の返還と有罪を認めたため、減刑されることになったようだ。
過去には、バルセロナのリオネル・メッシやRマドリードのクリスティアーノ・ロナウドも脱税容疑で立件されている。(Goal.com)
サンスポ 2017.10.7 12:27

元レアルDF、脱税容疑で7カ月の実刑判決 過去にはメッシやC・ロナも同罪で立件
ポルトやチェルシー、Rマドリードなどで活躍したDFリカルド・カルバーリョが、7カ月の実刑判決を受けたことが分かった。
現在、中国の上海上港でプレーするカルバーリョは、Rマドリード在籍時代の2011年と2012年の脱税容疑で、7カ月の実刑判決と14万2882ユーロ(約1900万円)の罰金を科された。
しかしスペインでは、初犯の場合、2年以下の実刑判決では基本的に執行猶予が付けられるため、収監は回避できる見込みとなっている。
当初検察側は、カルバーリョに12カ月の実刑判決と30万ユーロ(約4000万円)の罰金を求めていたが、同選手が脱税分全額の返還と有罪を認めたため、減刑されることになったようだ。
過去には、バルセロナのリオネル・メッシやRマドリードのクリスティアーノ・ロナウドも脱税容疑で立件されている。(Goal.com)
サンスポ 2017.10.7 12:27
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361: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 01:09:32.19
ドルトムントならたまに良い感じで得点に絡むけど
代表だと本当頼りないというか、空気になってたりする不思議
代表だと本当頼りないというか、空気になってたりする不思議
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