サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:44:25.72 _USER9

    20170621-00000000-jij_afp-000-3-view[1]

    【AFP=時事】(更新)サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督(54)が20日、スペイン検察当局に脱税の罪で起訴された。スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)の監督を務めていた際に、330万ユーロ(約4億1000万円)の納税を怠ったとされる。

    【写真特集】AFPがとらえたサッカー迷珍場面

     モウリーニョ監督がレアル・マドリードを指揮していたのは2010~13年。検察当局が出した声明には、同監督が「2件の所得税法違反」の罪に問われていると記されている。

     当局によると、昨年マンチェスター・ユナイテッドを引き継いだモウリーニョ監督は、2011年に160万ユーロ(約2億円)、2012年に170万ユーロ(約2億1000万円)の所得申告漏れがあったという。

     レアル・マドリードではスター選手のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)も、租税回避地を通して1470万ユーロ(約18億2000万円)を脱税した罪に問われており、20日には来月31日に出廷を命じられたことが明らかになった。

     ロナウドとモウリーニョ監督はいずれも、サッカー界の著名エージェント、ホルヘ・メンデス(Jorge Mendes)氏を代理人に立てている。メンデス氏も今月27日、スペインの首都マドリード(Madrid)近郊のポスエロデアラルコン(Pozuelo de Alarcon)の裁判所へ出廷するよう命令を受けている。

     サッカーに関する内部告発サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」では、メンデス氏が顧客らに支払われる肖像権収入からの納税を回避するため用いていたとされる手法が公開されている。

     メディアコンソーシアムの「ヨーロピアン・インベスティゲーティブ・コラボレーションズ(EIC)」は、ペーパーカンパニーやオフショア口座を悪用した所得申告漏れが1億8500万ユーロ(約230億円)に上ると指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000000-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 08:36:52.47 _USER9

    20170620-00000036-goal-000-3-view[1]

    現在開催されているFIFAコンフェデレーションズカップで採用されているビデオ判定システム、「ビデオアシスタントレフェリー」(VAR)について、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長が満足感を示している。

    同氏は大会開催中にメディアの前で「これまでVARによる裁定にとても満足している」と発言。

    「このシステムは審判員にとっての意思決定をサポートするうえでしっかり役立っているところを見てきた。ビデオアシスタントレフェリーは、サッカー界の未来だと認識している」

    また、FIFAの国際審判員を務めるマッシモ・ブサッカ氏も「サッカー界におけるスキャンダルをなくすために役立つシステムだ」と、インファンティーノ会長に同調する意見を述べている。

    コンフェデレーションズカップでは、ポルトガルvsメキシコでポルトガルのゴールが、チリvsカメルーンではチリのゴールがVARによって取り消されるジャッジもあり、その裁定には賛否両論が巻き起こっていた。

    機材やコスト面の問題もあり、現時点で大多数のFIFA公式戦でVARを導入するには難しいとされるが、ミスジャッジやトラブルを解消するために必要なシステムだとインファンティーノ会長は強調している。

    goal. 6/20(火) 6:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:49:55.98 _USER9

    20170618-00000022-jij_afp-000-2-view[1]

    ゴールライン上で手で止めたボールの扱いなど、いくつかのルール改正案をまとめた提案を、サッカーの規則作成を行う国際サッカー評議会(IFAB)の技術委員長がまとめた。

     提案が認められれば、ゴールライン上で手で止めたシュートは自動的に得点と認められる日が来るかもしれない。「プレー・フェア」と名づけられた提案書には、その他にもFKやCKでキッカーが直接ボールを持ち出すことを認めるなど、いくつかの提案が盛り込まれている。

     提案内容はこれから9か月かけて議論された後、その翌月のIFABの会合で取り上げられる可能性がある。文書を確認した英紙タイムズ(The Times)によれば、提案の目的は実プレー時間を増やすことだという。

     IFABの技術委員長で、元一流審判でもあるデビッド・エルレイ(David Elleray)氏は、「先進的な文書だ。サッカーをさらに素晴らしいものにするための、静かな革命と言えるだろう」と話した。

    「出発点は、規則を眺めて『これは一体なんのためのものだろう』と自問することだった。特に理由が見当たらなければ、変えた方がサッカーがもっとおもしろくなるはずだ」

     ゴールライン上で手で止めたボールをゴールと認める規則がもっと早くに導入されていれば、2010年のW杯南アフリカ大会(2014 World Cup)で4強入りを果たしていたのはガーナになったかもしれない。

     同大会のウルグアイ対ガーナ戦では、両チーム同点で迎えた延長戦も終了間際、ガーナのドミニク・アディイアー(Dominic Adiyiah)のシュートをウルグアイのルイス・スアレス(Luis Suarez)が手で防いだ。このプレーでスアレスは退場となり、ガーナにPKが与えられたが、キッカーのアサモア・ギャン(Dominic Adiyiah)はこれを失敗。結局、PK戦の末にウルグアイが勝利を収めた。

     エルレイ氏は他にも、ボールがピッチの外に出るまで前半終了や試合終了の笛は吹かないようにすること、GKが味方のバックパスを手で扱った場合は相手にPKを与えることなども提案している。

     またGK絡みでは、ゴールキックを味方がペナルティーエリア内で受けるのを認め、その際、相手選手はエリア内に入ってはならないようにすることも考えている。

     またPKでは、2回目のチャンスはもらえないようになるかもしれない。提案では、最初のキックが防がれ、跳ね返りがインプレーで残っている場合でも、自動的にゴールキックとすることを勧めている。

     文書では、「そうすれば、選手がペナルティーエリアの端に群がり、一刻も早く走り出そうと待ち構えることもなくなる」と記されている。さらには、「そうした試みをさらに減らすために、攻撃側の選手がキックより前にエリア内に侵入した場合、キックが『失敗』とみなされるようにする、あるいは守備側の選手が同じことをしてキックが失敗、あるいは阻止に終わった場合、キックをやり直す」とも書かれている。

    6/18(日) 16:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000022-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 14:57:00.88 _USER

    20170308-00010006-nikkey-000-1-view[1]

      
    2017年6月17日、参考消息網によると、サッカーの三浦知良の実父で日中友好サッカー連盟の納谷宣雄理事長代理はこのほど、中国・広州で英BBC中国語版の取材に応じ、「中国が強くならなければ、日本も強くなれない。日本が強くならなければ、韓国も強くなれない」と述べ、3カ国が切磋琢磨(せっさたくま)することの重要性を指摘した。

    中国はサッカー好きとして知られる習近平(シー・ジンピン)国家主席の主導の下、サッカー強国に向けた取り組みを進めている。2020年までに全国にサッカー重点校を2万校に、サッカー場を7万カ所以上に増やす計画だ。

    かつてアマチュア選手としてプレーし、後にユース世代の指導者として日本サッカーの発展において重要な役割を果たしてきた納谷氏は2年前、日中友好サッカー連盟を立ち上げた。日本サッカー協会とJリーグの支援の下、半公式的な組織として、ユース世代の育成を含む日中のサッカー交流に尽力している。

    1960年代からユース世代の育成に携わるようになった納谷氏によると、50年間に指導した選手は数千人に上り、うち100人以上がプロ選手となり、約30人が日本代表入りした。

    納谷氏は「欧州や南米のサッカーが強大なのは、隣に自分たちより強い国があるためだ。競争効果がそれぞれのレベルアップを促す」とし、「中国、日本、韓国はアジアサッカーの『黄金の三角形』になるべく努力すべきだ。交流や切磋琢磨なしに3カ国のレベルが向上することは難しい」と語った。

    納谷氏は広州で行われた「チャイナ・フットボール・サミット」での講演で「中国でW杯が開催され、日中韓3カ国が4強に進出する。これが75歳の私の願いだ」とも語っている。



    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181606&ph=0
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 01:12:11.39 _USER9
    元日本代表監督を務めたアルベルト・ザッケローニ氏が「日本からのオファーに応じたのは金銭的な事情ではなかった。
    今でも最高に素晴らしい経験をしたと考えている」などと話した。18日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    それによると、現在は地元のアドリア海添いの街、チェゼナーティコでレストランなどを経営している。
    「日本のオファーに興味を持った。もちろん、金銭面だけで日本に行ったのではない」と明言した。

    現在64歳で「年金生活者だといわれる年齢。
    でもまだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に戻る」と意欲的だった。

    6/18(日) 18:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000098-dal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 11:43:59.85 _USER9

    20170618-00010005-soccermzw-000-1-view[1]
     スローインなどで試合が止まった際  は時計を止め、きっちり60分間で終わらせる案も

     サッカーのルール決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)は、ルール改正案として「1試合60分」とすることなど、大きな変更を打ち出しているという。英公共放送「BBC」などが一斉に報じた。

     近年、ゴールラインテクノロジーの導入を筆頭に、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の導入やPK戦の順番に公平性をもたらすABBAルールなど、サッカーの試合に関わるルールや制度には変化が起きている。

     IFABはさらなる改革として、いくつかの変更点について協議されているという。そのなかで、最も注目されるのは試合時間の変更だ。前後半45分ハーフの計90分間という現在の形から、30分ハーフの60分間へ短縮するというもの。

     トップレベルの試合におけるアクチュアルプレイングタイムは60分前後と言われている。スローインなどで試合が止まった際にはバスケットボールなどと同様に時計を止め、アディショナルタイムなどを取らずにきっちり60分間で終わらせるという案が浮上している。スタジアムの時計も主審が管理しているものと連動させ、時間の浪費を防ぐ対応を取るという。
    FKやCKで自分へのパスも可能に!?

     その他には、以下のような新ルールが検討されているという。

    ・フリーキックやコーナーキック、ゴールキックで自分へのパスをすることができる

    ・ゴールキックでボールが静止していない状態で再開することができる

    ・ハンドの反則についてより明確な、一貫した基準を設ける

    ・手を使って得点した、または得点を阻止した場合、レッドカードが与えられる

    ・ゴールキーパーが味方のバックパス、またはスローインを手で扱った場合は、相手にペナルティーキックが与えられる

    ・選手が決定的な得点機会を手で、またはゴールライン付近で阻止した場合、主審は得点を認めることができる

    ・ペナルティーキックが得点、またはミス/セーブされたいずれの場合も、選手たちが続けてプレーすることはできない

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 21:03:39.99 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が15日、東京都内で乗用車を運転中に接触事故を起こした。
    日本サッカー協会が同日、発表した。ハリルホジッチ監督が接触事故を起こすのは、2015年8月に続いて2回目。

    協会によると、ハリルホジッチ監督は同日午後2時半ごろ、港区内を運転中、路肩から発進してきた乗用車と接触したという。
    監督と、相手の乗用車に乗っていた男性2人にはけがはなかった。監督は自宅から日本協会(文京区)に向かう途中だった。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「全員にけががなかったことに安堵(あんど)している。
    ハリルホジッチ監督には改めて運転の際に注意するように伝えた」とコメントした。

    6/15(木) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000104-asahi-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 13:41:29.04 _USER9

    20170326223000[1]

    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は、UEFA(欧州サッカー連盟)と、2018-19から2020-21までの3シーズンにおいて放映権契約を締結したことを発表した。
    これにより、DAZNで2018-19シーズンよりUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの全試合を視聴できるようになる。

    今回の発表における対象試合の詳細は、プレーオフ予選からグループステージ、決勝トーナメントまで。すべての試合のライブ放映と、試合終了後の見逃し配信、ハイライト映像を行う。

    ■CL、EL、スーパーカップとは?

    チャンピオンズリーグは欧州のサッカーシーンにおける最も権威ある国際大会で、2016-17シーズンはレアル・マドリーの連覇で幕を閉じた。
    ヨーロッパリーグは各国リーグ戦にてチャンピオンズリーグ出場権に次ぐ順位を収めたチームや各国カップ戦優勝チームが参加する。チャンピオンズリーグに次ぐ白熱した試合が繰り広げられる大会だ。また、スーパーカップはチャンピオンズリーグの優勝チームとヨーロッパリーグの優勝チームが対戦するコンペティションで、2017?18シーズンはレアル・マドリーとマンチェスター・ユナイテッドが激突する。

    契約の締結に際してDAZNのCEOであるジェームズ・ラシュトン氏は以下のようにコメントしている。

    「チャンピオンズリーグとヨーロッパリーグは、年々試合の質が高くなり、魅力と人気が高まっています。DAZNは国内および、海外スポーツを、いつでも、どこでもファンの皆様にお楽しみいただけるサービスを目指しております。
    我々が、欧州トップクラスの大会の独占放映権を取得できたことを大変喜ばしく思っております。

    日本のサッカーファンの皆様に、世界有数のクラブで活躍する、世界一流の選手の名試合を、テレビをはじめとする各種の対応デバイスにて、お楽しみいただけることを願っております。
    2016年のサービス開始以降、世界各国のリーグ戦や国際試合など、合計2,000以上のサッカーの試合をライブ配信してまいりました。DAZNが日本において、サッカーのホーム的なサービスに成長していることを確信しております」

    ■Jリーグ、ブンデス、セリエAの放送も

    DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、スペインのラ・リーガ、フランスのリーグ・アンといった欧州のトップリーグの放映を行っている。
    今後、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグ、スーパーカップも加わり、より一層ラインナップが充実することに。

    また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブ放映を行っている。
    国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグ、そして夜中にはチャンピオンズリーグとサッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

    GOAL 6/15(木) 13:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000012-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 13:10:40.55 _USER

    no title

     中国でも日本の漫画やアニメは人気がある。漫画に影響されて日本に興味を持ち、日本語を学ぶ中国人は多い。さらに、漫画の内容に影響され、人生の目標について考えたり、漫画の内容に希望や夢を抱く人たちもいるようだ。
     
     中国メディアの21CNはこのほど、「日本のサッカーがアジアトップの実力を持つ理由」について考察する記事を掲載し、その漫画がどれほどの影響を及ぼしているのか論じた。
     
     まず記事は、日本の漫画の影響力について、日本のサッカー漫画である「キャプテン翼」を例に挙げ、「キャプテン翼に深く心を打たれたシリアの学生が、同作品をアラビア語に翻訳した」ことを紹介。その理由について「シリアは内戦によってひどい状況にあり、子どもたちが将来に対して希望が持てないでいるゆえに、キャプテン翼を通じて夢を持つことの大切さを伝える」ためであったと紹介した。
     
     このシリアの学生は交換留学プログラムで日本を訪れ、多くの人や企業、団体の協力を得ながら、キャプテン翼をアラビア語に翻訳し、中東の難民に届けることに成功したという。記事には、漫画を受け取った子どもたちのうれしそうな写真が掲載されている。
     
     続けて、「漫画にこれほど大きな力を持つものなのか」と疑問を投げかける一方、「キャプテン翼は世界中の多くのサッカー選手が影響を受けた漫画である」と伝え、多くの選手の実名を挙げて紹介。漫画には読み手の人生を左右するほどの力を持つコンテンツであることを指摘した。
     
     さらに記事は、キャプテン翼の影響力は当然、日本の子どもたちにも大きな影響を及ぼしたと伝え、日本がわずか20年間ほどでアジアでトップと呼べるほどサッカーが強くなったのも、キャプテン翼を読んだ子どもたちがサッカーを通じて「夢を描くことができた」ためだと主張した。
     
     キャプテン翼と日本サッカーの成功に感化されたのか、中国でも過去に「宋代足球小将」というサッカーを題材にしたアニメが製作された。しかし、多くの中国人の反応は「所詮はパクリ」、「作りが荒く、内容も幼稚」などと冷ややかだったようだ。
    searchina
    2017-06-14 12:12
    http://news.searchina.net/id/1637729?page=1 




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 18:34:42.55 ID:oD/mujdV0
    通用しなかったのワールドカップだけでそれ以外では強豪にも通用してたじゃん
    第一ワールドカップ本番で本田が病気で糞調子悪くて香川も試合勘なくて調子糞悪くてでどんな戦術取ろうがボロ負けしたろ

    パスサッカー否定してる馬鹿はマジでセンス無さすぎじゃないか?
    アジアの雑魚相手にパスすら繋げずスタッツも悪い最近の日本をどう思ってんの
    ワールドカップに出れるかすら怪しいじゃん
    それにザックジャパンのゴール集みりゃ分かるけど普通にパスサッカーだけじゃなくカウンターも勿論やってるしバランスだろ
    img_0b54684c6295d5a53b66b85a1efd49cf261190[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 09:36:04.83 _USER9


    20170613-00000010-pseven-000-1-view[1]

    松木安太郎氏 深夜の日本を驚かせた謎の「ハンド解説」
    http://www.news-postseven.com/archives/20170613_563687.html
    2017.06.13 07:00

     6月13日、サッカーW杯アジア最終予選で日本はアウェーでイラクと対戦する。この試合に勝てば、W杯出場に王手がかかる。約3か月ぶりとなるW杯予選はテレビ朝日系で中継され、松木安太郎氏が解説を務める。

     前回の3月23日、日本はUAEをアウェーで2対0と下した。前半13分、23歳の新鋭・FW久保裕也が代表初ゴールを決めると、後半6分には2年ぶりの代表復帰となった34歳のベテラン・MF今野泰幸が右足で追加点を挙げた。

     テレビ朝日系列で中継されたこの試合で解説を務めた松木氏は、いつもと一味違う解説を披露していた。松木安太郎研究家でライターのシエ藤氏はこう分析する。

    「松木氏は、劣勢になると興奮が収まらなくなります。たとえば、相手ペナルティエリア内に迫ると、何かと『ハンド!!』と叫び、PKを奪いに行くほどです。しかし、この日は最近にない2点リードする展開。
    絶叫のイメージが強いだけに、どう言葉を紡ぐのかに注目していました。すると、2対0の余裕が、松木氏の新たな一面を生み出しました。着目する点は同じ『ハンド』でしたが、全く違う引き出しを開けてきたのです」

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 15:06:48.89 _USER9

    20170604-01835028-nksports-000-2-view[1]

    元イングランド代表のアラン・シアラー氏(46)は、現役時代のヘディングによって認知症の症状があるか、調査を行っていることを明かしたと、4日の英紙ミラーが報じた。
    18年間の現役生活でクラブで559試合と代表で63試合に出場したことで、脳にどれほどダメージを受けたのか検査をしたという。

    研究者らによると、20回のヘディングは脳にインパクトを与えるという。
    シアラー氏は、出場したリーグ戦で通算260ゴールを挙げたが、そのうち46得点がヘディングから生まれた。
    調査はスコットランドのスターリング大学で行われた。

    同氏は「映画『コンカッション』を見て興味を持った。
    私が幼少期に見て育ったレジェンドたちは現在認知症に苦しめられている」とコメントした。
    元チームメートのクリス・サットンは父親も元サッカー選手で認知症を煩っており、「アランのように知名度の高い人が、このような行動を起こすことは、良いことだ」とコメントした。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1835028.html

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