サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 00:41:55.71 _USER9

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    重鎮トリオの落選で、ランキング上位も“刷新”へ
     
    11月中旬に欧州遠征を敢行し、ブラジル、ベルギーとの2連戦に臨む日本代表。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は25名のメンバーを発表し、
    長らく主軸として活躍してきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の重鎮トリオを選外とし、武藤嘉紀、小林祐希も落選となった。
     
    今回も、メンバー発表時恒例の「推定市場価格ランキング」をお伝えしよう。「推定市場価格」はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt.com』が算定しているデータで、
    過去の移籍金や活躍度などを総合的に精査し、対象選手が移籍市場でどれくらいの価値があるのかを示すものだ(1ユーロ=約127円)。
     
    近年首位の座をキープしてきた香川は依然1300万ユーロと「1000万超え」を果たしており、世界中の日本人選手の中でトップ。だが先述の通り、
    今回は本田(250万ユーロ)、岡崎(700万ユーロ)とともにメンバー外となった。代わってトップに立ったのは、日本代表でもケルンでもエースの大迫勇也(550万ユーロ)だ。

    吉田麻也(500万ユーロ)、久保裕也(500万ユーロ)が2位タイで続いている。
     ハリルジャパン25選手の「推定市場価格ランキング」は以下の通り。
     
    1位 大迫勇也(ケルン) 550万ユーロ
    2位 吉田麻也(サウサンプトン) 500万ユーロ
    2位 久保裕也(ヘント) 500万ユーロ
    4位 長友佑都(インテル) 350万ユーロ
    5位 乾 貴士(エイバル) 300万ユーロ
    5位 酒井高徳(ハンブルク) 300万ユーロ
    7位 原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
    7位 酒井宏樹(マルセイユ) 250万ユーロ
    7位 森岡亮太(ワースラント=ベベレン) 250万ユーロ
    7位 浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
    11位 西川周作(浦和レッズ) 200万ユーロ
    11位 槙野智章(浦和レッズ) 200万ユーロ
    13位 長谷部誠(フランクフルト) 150万ユーロ
    13位 興梠慎三(浦和レッズ) 150万ユーロ
    13位 山口 蛍(セレッソ大阪) 150万ユーロ
    13位 遠藤 航(浦和レッズ) 150万ユーロ
    17位 東口順昭(ガンバ大阪) 135万ユーロ
    18位 昌子 源(鹿島アントラーズ) 130万ユーロ
    19位 倉田 秋(ガンバ大阪) 125万ユーロ
    20位 杉本健勇(セレッソ大阪) 110万ユーロ
    21位 長澤和輝(浦和レッズ) 70万ユーロ
    21位 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 70万ユーロ
    23位 井手口陽介(ガンバ大阪) 65万ユーロ
    24位 三浦弦太(ガンバ大阪) 45万ユーロ
    25位 川島永嗣(メス) 25万ユーロ
     
     なお、今回の選考から漏れた候補選手の推定市場価格は下記の通りだ。
     
    ・武藤嘉紀(マインツ) 450万ユーロ
    ・小林祐希(ヘーレンフェーン) 300万ユーロ
    ・柴崎 岳(ヘタフェ) 200万ユーロ
    ・小林 悠(川崎フロンターレ) 130万ユーロ
    ・宇佐美貴史(F・デュッセルドルフ) 100万ユーロ
    ・内田篤人(ウニオン・ベルリン) 80万ユーロ
    ・中村航輔(柏レイソル) 80万ユーロ
    ・植田直通(鹿島アントラーズ) 65万ユーロ

    11/3(金) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00032003-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:22:14.49 _USER9
    かつてサッカー界のレフェリーと言えば、その大半が男性だった。しかし昨今は女子サッカー界のみならず、男子サッカー界でも女性審判が台頭。
    今シーズンはドイツ人のビビアナ・シュタインハウスが、9月10日のヘルタ・ベルリン対ブレーメン戦で歴史的なブンデスリーガ1部デビューを飾った。

    そんな中、最近あるひとりの女性レフェリーが世界中で話題となっている。ポーランド人の20歳、カロリーナ・ボヤールだ。
    スペイン・メディア『90min』は、ポーランドの下部リーグで審判を務める彼女は、「信じられないほど美しい」とべた褒め。
    ここにきてインスタグラムのフォロワーは増え続け、今では7万8000人を超えている。

    そのインスタグラムを覗いてみると、たしかに息を飲むほど美しい彼女。リバプールなどで活躍した同国の伝説的GKイェジー・デュデクとの2ショット、
    ドルトムントやバルセロナの試合を見にいった際の写真などがアップされている。プロフィール欄には、
    「フットボール・レフェリー」、「ランナー」「ロースクール」と書かれており、法科大学に通う傍らで審判も務めているようだ。

    この“美しすぎる女性レフェリー”の夢は、シュタインハウスのように男性サッカーのトップリーグで笛を吹くこと。
    そのうえでは、自身の美貌が役に立つと考えているようだ。英紙『ミラー』によると、
    ポーランドのインターネットチャンネル『TVN24』で彼女はこう語ったという。

    「私たち女性には自然な魅力があり、それが緊迫した試合に落ち着きをもらたすことがあるわ。私のルックスは、一般的に男性受けがいいの。
    サッカーでは攻撃的な振る舞いが多いけど、楽しく快適な試合にするために、この美しさが助けになる。私は選手たちと同じ目線でコミュニケーションを図り、対等な関係を作ろうとしているわ」

    はたしてボヤールさんは、女性ならではの魅力を武器に、サッカー・レフェリー界に新たな風を吹かせることができるのだろうか。要注目だ。

    2017年11月3日 20時17分 サッカーダイジェストWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00032028-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 12:47:17.54 _USER9
    1994年のワールドカップで2トップを組み、ブラジル代表を世界王者に導いた名コンビ、ロマーリオとベベットが、政治の世界でもタッグを組もうとしている。スペイン紙『SPORT』などが報じた。
     
     80年代後半から90年代にかけてブラジル代表として活躍し、94年のアメリカ・ワールドカップで24年ぶりに母国に歓喜をもたらしたロマーリオとベベットは引退後、ともに政界へ進出した。

     ロマーリオは国会議員(下院議員)に、ベベットはリオデジャネイロ州議員に、いずれも2010年に初当選。ロマーリオは左派のブラジル社会党(PSB)、ベベットは中道左派の民主労働党(PDT)と、異なる政党での議員生活をスタートさせた。
     
     その後ロマーリオは、政党ポデモスの代表となり、14年にリオデジャネイロの選挙史上最多得票数で上院議員に当選しているが、そのロマーリオが18年に行なわれる上院議員選挙で、現在もPDTに所属するベベットに共闘を呼び掛け、みずからの政党から出馬するように提案したのだ。
     
    「話し合いはすでに行なわれている。ふたたびこのデュオが見られる可能性は高いんじゃないかな」と、ロマーリオはSNSに投稿している。
     
     ブラジル紙『UOLエスポルテ』によれば、ベベットはまだロマーリオの提案を思案中であるという。はたしてベベットは、所属する政党を離れ、かつての盟友と共に選挙戦に臨むことになるのだろうか。今後の動きに注目したい。

    文・ワールドサッカーダイジェスト編集部

    11/1(水) 19:55配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031935-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 01:00:16.06 _USER9
    「幽霊かUFOがシルトンをどこかに連れ去ったんだ」
     
    神の子ディエゴ・マラドーナが、『FIFA.com』のスペシャルゲストで登場。「思い出深いワールドカップ5大シーンは?」と問われ、面白おかしく振り返った。本人のコメントとともに紹介しよう。
     
    ①1982年スペイン大会
    /グループリーグ・ハンガリー戦でのW杯初ゴール
    「ワールドユース(U-20W杯)ではゴールを決めていたけど、ワールドカップでのそれは比べものにならなかったね。ずっとずっと欲していた。
    まるでママがベッドまで朝食をもってきてくれて、キスをしてくれたかのような喜びだったよ。すごくピュアなね」
     
    ②1982年スペイン大会
    /2次リーグのブラジル戦で一発退場
    「ブラジルは俺たちをからかっていた。それがどうしても我慢できなくてね。(おなかに飛び蹴りを見舞った)バチスタとは何年かしてから話をしたよ。彼は言った。『間違っているよ、ディエゴ。
    それもまたフットボールじゃないか』と。でもさ、3点をリードされて、敵のサポーターが『オレ! オレ! オレ!』と叫ぶなかでボール回しをされたら、カチンとも来るさ。少しでも静脈に血が流れているなら。
    でも、蹴っちゃいけなかったかな、やっぱり。俺はなんてことをしたんだ!」
     
    ③1986年メキシコ大会
    /準々決勝イングランド戦での「5人抜き」
    「あんなゴールは後にも先にもない。難しいゴールはいくつか決めたけど、あれはワールドカップだった。すべての子どもたちの夢だ。最後は(GKのピーター・)シルトンだったね。
    彼がなにをしていたのか、いまでもよく分からない。幽霊やUFOがやって来て、彼をどこかに連れ去ったのかもしれない。俺のためにあんなに広くゴールを開けててくれたんだからな。
    何度も何度も(映像を)観たね。『ママ! また観ようぜ!』と誘って、いつも大喜びの彼女とね」


    「これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ」

    ④1990年イタリア大会
    /ラウンド・オブ16のブラジル戦での決勝アシスト。40mドリブルからの股抜きスルーパス
    「ブラジル人はアレマンの対応を批判したようだけど、違うな。俺が速すぎたんだ。むしろ責められて然りなのは、あっさりやられたドゥンガだろう。カニ(クラウディオ・カニージャ)がゴールを決めた時は、心底神に感謝したよ。
    下馬評ではブラジルが有利だったし、実際の試合内容もそうだった。俺たちは少ないチャンスをモノにしたんだ。試合後にカニに言ったよ。『なにをしでかしたか分かってるのか?』って。
    したら彼は『うん、ゴールを決めたよ!』とはしゃいでた。で、俺が言ったんだ。『こんなにスタジアムを静かにしちゃってなにを言ってるんだ!』とね。あれだけやられれても勝てるのがフットボール。だからこそ、世界でもっとも美しいスポーツなんだ」
     
    ⑤1990年イタリア大会
    /準決勝イタリア戦のPK戦。4番目のキッカーとして成功
    「PK戦になった時、(ルイジ・)デ・アゴスティーニや(ワルター・)ゼンガあたりが俺のところに来て、『こんなのフェアじゃないぞ!』とか『おかしいだろ、こんな試合!』と言ってたな。俺はそうは思わなかったけど。
    で、PK戦で俺の番になった。準々決勝のユーゴ戦でもPK戦があって、俺は外してたろ? だからセンターサークルからスポットに行くまでの間、自分自身にこんなことを言ってた。

    『これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ』とね。ママやパパ、兄弟、アルゼンチンのすべての人びと、俺を愛してくれるすべてのひとをもう裏切ることはできない。うまくゼンガの裏をかけたね。
    俺のキックのあと、イタリアの敗退が決まったんだ」
     
    残念ながら、マラドーナにとっての「ワールドカップ黒歴史」にはいっさい触れられていない。「5人抜き」と同様にイングランド戦で伝説となった「神の手ゴール」と、1994年アメリカ大会でのドーピング事件のふたつだ。
    いずれにせよ通算4度出場のワールドカップで、悲喜こもごも、記録にも記憶にも残るプレーを連発した御大。10月30日に57歳となった現在は、UAEのアル・ワスルで監督を務めるかたわら、FIFAのアンバサダーとしても活躍している。

    11/1(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031926-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 20:36:55.87 _USER9

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    今から10年前、10代にして世界の注目を集めていた選手たちを覚えているだろうか。

     毎年、数多くの新星が現れるサッカー界。日本では11月1日にFC東京が17歳MF平川怜と16歳FW久保建英の10代2選手とプロ契約を締結したことで話題となった。

     しかし、若いときに注目を浴びたとしても、厳しいプロの世界において成功が約束されたわけではない。イギリス誌『ワールドサッカー』は2007年11月号で「最もエキサイティングな10代新星50人」を発表していたが、それから10年が経った今、若くして新星とうたわれた選手たちの何人が成功を掴んだのだろうか。

    No.1~10:バルセロナ“期待の若手”などが登場

    当時バルセロナでは若手のFWボージャン・クルキッチとMFジオバニ・ドス・サントスが注目を集めていた。ボージャンは2007年から2011年までバルセロナのトップチームでプレーしたのち、ローマやミラン、アヤックスなどの名門クラブを渡り歩き、2014年にストークへ移籍。今シーズンはデポルティーボにレンタル移籍している。ドス・サントスは2008年にバルセロナを退団し、トッテナム、ガラタサライ、ビジャレアルなどを経て、2015年からMLSのロサンゼルス・ギャラクシーでプレーしている。
    (カッコ内は現在の年齢/国籍)

    1 FWサディック・アダムズ(27歳/ガーナ)
    当時:アトレティコ・マドリード/現在:アサンテ・コトコ

    2 MFイスマイル・アイサティ(29歳/モロッコ)
    当時:PSV/現在:バルケスィルスポル

    3 FWアレシャンドレ・パト(28歳/ブラジル)
    当時:ミラン/現在:天津権健

    4 MFアンデルソン(29歳/ブラジル)
    当時:マンチェスター・U/現在:コリチーバ

    5 MFジオバニ・ドス・サントス(28歳/メキシコ)
    当時:バルセロナ/現在:ロサンゼルス・ギャラクシー

    6 FWギャレス・ベイル(28歳/ウェールズ)
    当時:トッテナム/現在:レアル・マドリード

    7 FWセルヒオ・アグエロ(29歳/アルゼンチン)
    当時:アトレティコ・マドリード/現在:マンチェスター・C

    8 FWボージャン・クルキッチ(27歳/スペイン)
    当時:バルセロナ/現在:デポルティーボ

    9 DFブレーノ(28歳/ブラジル)
    当時:サンパウロ/現在:ヴァスコ・ダ・ガマ

    10 FWヘラルド・ブルーナ(26歳/アルゼンチン)
    当時:リヴァプール/現在:オタワ・フューリー

     1番に登場したFWサディック・アダムズは、2007年に韓国で開催されたU-17ワールドカップで6試合出場4ゴールを記録し、ガーナのベスト4入りに貢献。その活躍により、アトレティコ・マドリードに移籍したが、2010年1月には放出されてセルビアのヴォイヴォディナに加入した。その後、チュニジア、リビア、サウジアラビアなどを経験し、現在は母国ガーナのアサンテ・コトコに在籍している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 06:55:21.34
     

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    宮崎市の鵬翔高校サッカー部の複数の部員が昨夏、飲食店で飲酒や喫煙をしていた。
    女性教員も同席していた。取材に対し、学校が認めた。
    サッカー部は全国高校サッカー選手権で優勝経験があり、現在も選手権の県大会で準決勝に進出している。
    このメンバーの中にも飲酒や喫煙をした部員がいるという。

    県が10月に情報提供を受け、学校に調査を依頼。
    学校が部員に聞き取りをしたところ、
    複数が飲食店での飲酒と喫煙を認めた。
    何度もたばこを吸っていることを認めた部員もいたという。

    学校によると、同席していた女性教員は非常勤講師で、昨年3月末まで同校に勤務し、
    いまは別の学校で勤務している。女性教員は3年ほど前から昨夏まで複数回、部員らと飲食店で食事をしていたという。

    飲酒や喫煙が確認された部員について、学校は特別指導(処分)をすると説明している。
    県サッカー協会や県高校体育連盟には報告していないが、
    富山晃一教頭は「野球と違って申告義務がない」と話し、開催中の県大会にも引き続き出場させる方針だという。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000004-asahi-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 17:54:06.73 _USER9

    20171101-00000144-spnannex-000-4-view[1]


    元日本代表のラモス瑠偉氏(60)が侍ブルーの背番号10について熱弁した。

     1日に都内で開催された日本サッカー協会主催のイベントに出席後に取材対応。親善試合ブラジル戦(10日、リール)、同ベルギー戦(14日、ブルージュ)に向けた日本代表にMF香川真司(28=ドルトムント)の招集が見送られて、過去に自身も背負った「10番」が空白になったことに言及した。「香川は落ちるかなと予想はしていた。ハリルホジッチ監督は選手をよく見ているし、間違っていない。ここから這い上がってほしいね」と香川の復権を期待した上で「個人的には10番は乾がつければいいと思う」とMF乾貴士(29=エイバル)を後継者に指名。その上で「責任を与える、踏ん張らせるという意味では長沢でもいい」と初招集されたMF長沢和輝(25=浦和)の名前も挙げた。

     J2岐阜の監督を務めた16年シーズンに当時J2千葉に所属していた長沢と対戦しており「前線に良いパスを供給できる。J2時代から注目していた。面白い存在。ただ、自分がうまいと勘違いしている部分がある。本気を出せば良い選手」と“ラモス節”で評価。最終的には「今回は10番はなし。簡単に渡したらアカンで。ラモス瑠偉が復帰するで」と結論づけた。

    11/1(水) 16:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000144-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 21:31:39.48 _USER9
     

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    人々が思い思いの仮装で楽しむ10月31日のハロウィンだが、それは一流のサッカー選手にとっても変わらない。パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールは自身のインスタグラムを更新し、奇抜な姿の写真をアップ。英紙「デイリー・メール」は「ハロウィンパーティーで気味の悪い姿を見せた」と伝えている。
    ネイマールは髪の毛を緑色に染め、顔に白い化粧をほどこし、首から太めのアクセサリーをぶら下げて登場。映画「スーサイド・スクワッド」の“ジョーカー”役に扮してパーティーを楽しんだという。公式インスタグラムで数点の写真を公開し、親交の深いアウベスとの2ショットも投稿した。アウベスも仮装し、顔を白くする化粧をしていたが、やや雑な感じはご愛嬌といったところだろう。
    http://www.football-zone.net/archives/78159 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 00:20:55.45 _USER9
    テロ組織ISISが、今度はクリスティアーノ・ロナウドのイメージ画像を用いてロシア・ワールドカップ(W杯)でテロを行うことを示唆している。

    これまでリオネル・メッシ、ネイマールらを用いてロシアW杯でテロを行う可能性を匂わせてきたISISだが、今度はC・ロナウドの姿が確認できる画像を公開した。

    このイメージ画像では、ナイフを持った男の前で「人質」となったC・ロナウドがひざまずいている。

    そしてロシアW杯のロゴと「私たちの言葉は聞くのではなく見るもの。ただ待っていればいい。私たちも待っている」とのメッセージが記されている。

    10/31(火) 0:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 20:05:24.68 _USER9

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    ■テベス、アネルカ、フォルラン…アジアで期待を裏切った「大物ワースト20」
     
    米大手ネットワーク局『Fox Sports』のアジア版が、「アジア・フットボールで失敗したビッグネーム20」を発表した。
     
    近年、中国や中東の金満クラブだけでなく、マレーシアやタイなど東南アジアのクラブもこぞって欧州サッカーシーンで活躍した名手を獲得している。
    入団時に特大の注目を集めたものの、その後大半は満足のいくパフォーマンスを披露できず、「稼ぐだけ稼いで」去っていった。

    同局がその中でもとりわけ期待を裏切った20人をワーストランキング化。「ビッグネーム」の定義はさておき、馴染のみの顔ぶれを見ていこう。
     
    ワーストワンは、元イングランド代表のカールトン・コール。今年3月にインドネシアのペルシブに入団したが、わずか2か月で退団した。
    同局は「5試合に出場して先発は2試合。練習での態度が悲惨なほどひどく、追われようにして出て行った。
    チェルシー時代の僚友マイケル・エッシェンと再会したが、彼の出来とは雲泥の差だ」と断罪した。
     
    2位は、こちらも上海申花でヒールに成り下がっているカルロス・テベスだ。
    「怪我で欠場しているのにディズニーランドに行ったり、チームメイトの質の低さを公然と批判したりやりたい放題。
    自身のコンディションの悪さを棚に上げてだ。今回の20人の中で唯一、対象クラブに所属しながらにしてのランクインとなった」とバッサリ。
     
    その後もエル=ハッジ・ディウフやニコラ・アネルカ、ルーカス・バリオス、パブロ・アイマールなどワールドカップでも活躍した大物が名を連ねるなか、
    元ウルグアイ代表のエース、ディエゴ・フォルランもエントリー。

    「期待値の高さからすれば、セレッソの降格を阻止できなかったのだから不合格だろう」としながらも、「
    ただ、2部(J2)に落ちても精いっぱいのプレーを見せた。そのため順位は(16位と)抑えめだ」と補足している。


    札幌で好調のジェイも不名誉のランクイン
     
    今夏に北海道コンサドーレ札幌に移籍し、奮迅の働きを見せているジェイ・ボスロイドも選出されている。
    タイのムアントン・Uに在籍した当時の評価が低く、「ゴール数はまずまずだったが、元イングランド代表の触れ込みには程遠いパフォーマンスだった」と説明。
    しかし、「日本では存在を示した。現在はコンサドーレで6ゴールを挙げ、評価を高めている」とフォローした。
     
    なぜディディエ・ドログバが入っていないのかは気になるところ。2012年6月に鳴り物入りで上海申花に入団したが、給料未払い問題や風土の違いなどに苦しみ、わずか半年で退団した。
    今回ランクインしなかったのは、アネルカと豪華2トップを組み、16試合で8得点とそれなりの結果を残したからだろうか。
     
    同局が選定したワーストランキングは以下の通りだ。
     
    Fox Sports Asia選定 アジア失敗したビッグネーム20
    1位 カールトン・コール(ペルシブ・バンドン/元イングランド代表)
    2位 カルロス・テベス(上海申花/元アルゼンチン代表)
    3位 エル=ハッジ・ディウフ(サバーFA/元セネガル代表)
    4位 ジャーメイン・ペナント(タンピネス/イングランド国籍)
    5位 カレブ・フォーラン(TチームFC/元アイルランド代表)
    6位 ニコラ・アネルカ(上海申花/元フランス代表)
    7位 ルーカス・バリオス(広州恒大/パラグアイ代表)
    8位 ジェイ・シンプソン(ブルーラム・U/イングランド国籍)
    9位 イバン・ボスニャク(ブルネイDPMM/元クロアチア代表)
    10位 パブロ・アイマール(ジョホール・ダルル・タクジム/元アルゼンチン代表)

    11位 ルーカス・ニール(アル・ジャジーラほか/元オーストラリア代表)
    12位 マリウス・ニクラエ(山東魯能/元ルーマニア代表)
    13位 ガエル・カクタ(河北華夏/DRコンゴ代表)
    14位 マイク・ハンケ(北京人和/元ドイツ代表)
    15位 ゲオルギオス・サマラス(アル・ヒラル/元ギリシャ代表)
    16位 ディエゴ・フォルラン(セレッソ大阪/元ウルグアイ代表)
    17位 アレッサンドロ・ディアマンティ(広州恒大/元イタリア代表)
    18位 戸田和幸(ウォリアーズFC/元日本代表)
    19位 ジェイ・ボスロイド(ムアントン・U/元イングランド代表)
    20位 クレイグ・フェイガン(ブルネイDPMM/イングランド国籍)

    ※カッコ内は評価対象となった当時の在籍クラブ

    10/31(火) 5:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031872-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 13:43:06.42 _USER9

    20171031-00238306-footballc-000-1-view[1]


    2021年のクラブW杯から、出場クラブ数が24チームに増える可能性が出てきた。30日に英メディア『ESPN FC』が報じている。

     現行のクラブW杯は、アジア、アフリカ、北中米カリブ海、南米、オセアニア、ヨーロッパの主要大会で1位になった6チームと、開催国1チームの合計7チームが参加することになっている。毎年12月頃に国際サッカー連盟(FIFA)が主催している大会だ。

     同メディアによると、4年に1度開催される形に変更しW杯の1年前に行われるという。そのため、実現すればコンフェデレーション杯が廃止されることになる。24チームが参加し、それぞれ8チームずつの3グループに分けて1次リーグを行う案のようだ。来年3月の理事会で再協議する見通しとなっている。

    10/31(火) 13:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00238306-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 15:37:16.04 _USER9
    元サッカー日本代表の中田英寿氏(40)が30日、日本財団の新しい社会貢献プロジェクト「HEROs(ヒーローズ)」のアンバサダーに就任し、都内で行われた発表会に出席した。

    ともにアンバサダーとして名を連ねた柔道の井上康生氏(39)、バスケットボールの田臥勇太(37)、レーシングドライバーの佐藤琢磨(40)らも出席する中、
    中田氏は「著名な芸能人に会うよりもアスリートに会うと気持ちが盛り上がる。ここに立っていることが非常に光栄」とそうそうたるメンバーに興奮した様子であいさつした。

    同事業は、アスリートによる社会貢献事業の組織化を目指す中田氏と、日本財団との話し合いが発端となったという。
    根本には、自身が現役時代、他競技の選手と会う機会が少なかったことがあり、「五輪に2度出たが他の競技の選手と会う機会はなかった
    。サッカーだけでなく他の選手に会うことで(現役時代も)もっと影響を受けられたし、色んなことをできたのではないかと思う。
    それは辞めた後もできるのではないかと」。競技の垣根を越えて、選手同士が横のつながりをつくることの重要性を訴えた。

    同事業では今後、若手選手を対象とした社会貢献への教育、引退選手を含めた、アスリートへの社会貢献活動の紹介。
    社会貢献活動を行った選手や組織に対する表彰などを行いながら、日本スポーツ界の社会貢献活動を促進するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000086-dal-socc
    10/30(月) 15:13配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 09:11:57.44 _USER9

    no title


    今年もまた“あの日”がやって来る。

    1993年10月28日、後半アディショナルタイムに喫した失点でワールドカップ初出場が幻と化した残酷な瞬間。
    日本サッカー界の大きなターニングポイントとなった“ドーハの悲劇”から、28日でちょうど24年を迎える。

    中東の小国カタールに6カ国が集い、2週間で5試合を戦う過密日程で集中開催されたアメリカW杯アジア最終予選。
    悲願のW杯初出場に王手を掛けていた日本は、勝てばアメリカ行きが決まるイラクとの最終戦で2-2の引き分けに終わり、天国から地獄へと突き落とされた。

    6時間の時差があった日本だが、深夜にもかかわらずテレビ中継は高視聴率を叩き出していた。
    まさに列島全体がショックで声を失い、悔し涙を流し、サッカーの怖さを初めて思い知らされた形となった。
     
    この「ドーハの悲劇」には、知られざる“続編”がある。

    ■知られざるカズの涙

    衝撃の敗退から一夜明けたドーハ市内のホテル、AFC(アジアサッカー連盟)の指示で全6カ国が呉越同舟して宿泊していたシェラトン・ドーハのロビーに、
    突然強烈なアルコール臭が漂ってきた。チャーター便で帰路に就く日本代表が姿を現した瞬間だった。

    キャプテンの柱谷哲二、司令塔のラモス瑠偉、守護神の松永成立らは、まだ呆然とした表情を浮かべている。追いかけ続けてきた夢が無残に砕け散ってから半日余り。
    あまりのショックにAFC主催の表彰式を全員が欠席し、それからも眠れぬ夜を過ごしたのか。中にはアルコールの力を借りずにはいられなかった選手がいたことは容易に想像がついた。

    声を掛けるのもはばかられるような状況の中、カズ(三浦知良)が近づいてきた。お酒が苦手なカズはアルコール臭こそ発していなかったが、まだショックが癒えていないのか、目は真っ赤だった。

    「成田空港に帰ったら、トマトかな……」

    おもむろにこんな言葉を投げてきた。カズの脳裏に浮かんでいたのは、雑誌か何かで読んだことのある1966年イングランド・ワールドカップだった。
    グループリーグ最終戦で伏兵の朝鮮民主主義人民共和国代表にまさかの苦杯をなめ、決勝トーナメント進出を逃したイタリア代表が、帰国したミラノの空港でサポーターからトマトを投げつけられ、罵声を浴びた事件だった。

    日本から遠くカタールへ声援を送ってくれたファンやサポーターはアメリカ行きを逃して激怒している――。カズは覚悟していた。だから「トマトかな……」と、思わず口にしてしまったのだろう。
    当時はインターネットはおろか、電子メールもない時代。ゆえにカズを始めとする日本代表選手は、日本国内で沸き上がっていた大フィーバーを知るよしもなかった。

    いや、違うよ――。当時、スポーツ紙でサッカー担当記者を務めていた筆者は、彼らに日本の状況を伝えようと、編集部からファックスで送られてきた10月29日付けの紙面をカズに見せた。
    1面にはまさかの結末が大々的に伝えられ、そして2面と3面は見開きの形で上部に大見出しが連なっていた。

    「胸張って帰って来い 忘れないこの感動」次の瞬間、カズが目頭を押さえ始めた。
    彼の涙を見るのは2度目。最初はわずか4日前の10月25日。韓国相手に勝利を飾り、日本を単独首位に押し上げる値千金のゴールを決めた直後のことだった。

    W杯やオリンピックのアジア予選で韓国に勝ったのはこの時が初めて。それだけに感極まって涙腺が緩んだのだろう。だが、歓喜の笑顔が飛び交う中でラモスだけが仏頂面だったことは有名なエピソードだ。
    怒気を込めて「まだ何も決まってないよ!」と口にしながら取材エリアを通り過ぎていった姿は語り草にもなっている。

    浮かれるな、とラモスは伝えたかった。そして図らずもラモスが危惧した通りの結末を迎えてしまった。一夜明けて、韓国戦後とは対照的な涙を流し、やや語気を強めながらカズは言った。

    「これじゃあダメなんだよ」

    >>2以降につづく

    10/27(金) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:21:08.20 _USER9

    20171012-00010019-soccermzw-000-3-view[1]


    国際サッカー連盟(FIFA)は27日、インドのコルカタで理事会を開き、
    2018年W杯ロシア大会の賞金総額を4億ドル(約440億円)とすることを承認した。

    14年W杯ブラジル大会の賞金総額は3億5800万ドル(約394億円)で、12%アップとなった。

    優勝賞金は前回のブラジル大会から300万ドル増の3800万ドル(約41億8000万円)。
    出場チームは1次リーグで敗退しても800万ドル(約8億8000万円)が与えられる。

    10/27(金) 22:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00038638-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:47:51.37

    82a64_226_9f2a5c10b26bd6dcc2f02a6fa9d1aea7[1]


    2017年10月25日、中国メディア・新浪は記事「Jリーグ、胸と背に続いて鎖骨の販売を検討」を掲載した。

    Jリーグが新たなユニホーム・スポンサーとして、「鎖骨スポンサー」を認める方針が明らかとなった。
    従来は胸と背中が主要なユニホーム・スポンサーだったが、新たに襟首の下、ちょうど鎖骨にあたる位置にスポンサー広告を設置することができる。
    露出しやすい位置であるため、背中以上の高額入札が見込まれるという。記事は「胸、背中に続いて鎖骨まで売り出す」との見出しで、Jリーグのなりふり構わぬスポンサー獲得を風刺している。

    以下は中国ネットユーザーの反応。

    「日本サッカーのレベルは高い。中国のレベルを考えれば、こっちのメディアが日本をバカにするなんてできないと思うけど」
    「中国はスポンサーうんぬんの前にまずユニホームに選手の名前を入れようぜ。Jリーグはちゃんと入ってる」
    「スポンサーが増えようが減ろうがどうでもいい。頼むから選手の名前を入れてくれ」
    「サッカーに関しては、中国は日本に文句をつける資格がないよね」
    「中国サッカーは金持ちと言われているけど、実力は向こうが上だから…」
    「最終的にはF1ぐらいベタベタ、広告を貼るのかな」(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13814953/


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 16:41:11.89 _USER9

    20171029-00000014-ism-000-0-view[1]


    現地時間28日に行なわれたイングランド6部の試合中にGKが用を足し、退場処分となったことが分かった。

    事が起きたのは、ブラッドフォード・パーク・アヴェニュー対サルフォード・シティの一戦で、サルフォードの
    GKマックス・クロコンブ(24)が持ち場を離れて用を足し、レッドカードを提示された。なお、試合は2対1で
    サルフォードが勝利した。

    クロコンブは試合後、自身のツイッター上で謝罪。「判断を誤り、せっかくの勝利を台無しにしてしまった。
    誰かを侮辱するような意図はまったくなかった。両クラブと両サポーターに謝罪し、二度としないと約束する」と綴った。

    なお、ホームのブラッドフォード側によると、クロコンブはスチュワードから二度止められたが、それを振り切って
    用を足してしまったという。ブラッドフォードのコリン・バーカー氏は「彼がスタンドのそばに行ったのが見えた。
    実際にその様子を見たわけではないが、主審が彼を退場処分にしたのはそれが理由であることは明らかだ。
    クロコンブは副審に注意を受けていたので」と話している。

    サルフォードは“92年組”こと、マンチェスターU(イングランド)のレジェンドらがオーナーを務めるクラブ。ポール・スコールズ、
    ニッキー・バット、ライアン・ギグス、ギャリー・ネヴィル、フィル・ネヴィルの5氏らが共同オーナーを務めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000014-ism-socc

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