サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 11:52:49.65 _USER9
    新国立でサッカーできない? プレー環境に懸念の声
    2017.5.21 08:44

    2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる新国立競技場(東京都新宿区)で、
    五輪のサッカー競技を実施できない可能性が浮上していることが20日、関係者への取材でわかった。
    暑さや芝の状態などプレー環境が障壁となっている。

    立候補ファイルによると、サッカーは新国立での男子決勝を想定し、
    閉会式前日の8月8日正午から1試合を予定。
    しかし、経費膨張によるデザイン変更でスタジアムに開閉式の屋根や空調設備がなくなったこともあり、
    国際サッカー連盟(FIFA)が暑さの厳しい正午からの開催に強い懸念を示しているという。
    比較的涼しい同日夜はすでに陸上競技が組まれており、調整は難しい状況だ。

    08年北京五輪では陸上と同じ北京国家体育場で正午からサッカー男子決勝を実施。
    試合中2度の給水タイムを設けるなど30度を超える暑さへの対応が取られたが、
    試合に出場したアルゼンチン代表のメッシ(バルセロナ)が「プレーするには暑すぎた」と話すなど、
    不満が噴出した。昨年のリオデジャネイロ五輪、12年ロンドン五輪はサッカーと陸上は別会場になった。

    一方、開会式(7月24日)後、陸上が始まる同31日までに日本戦など
    1次リーグの試合を組む選択肢もあるが、これについても芝の状態を憂慮するサッカー界から
    「開会式後、7日間は空けてほしい」との要望が出ており、実現性は不透明という。

    日本サッカー協会の岩上和道事務総長は18日、
    「新国立がどういう形で使えるか、はっきりしないところがある」と認めた。
    大会組織委員会は国際オリンピック委員会(IOC)やFIFAなどと協議を続けるが、
    関係者は「新国立で日本の試合が見られないかもしれない」と話している。

    02年ワールドカップ(W杯)日韓大会では、旧国立競技場は会場から外れ、
    日産スタジアム(横浜市)で決勝が行われた。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/tokyo2020/news/170521/tko1705210001-n1.html
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 22:48:32.25 _USER9

    20170520-01639908-gekisaka-000-2-view[2]


     [A組]
    アルゼンチン 0-3 イングランド [全州]
    韓国 3-0 ギニア [全州]

    1.韓国(3)+3
    1.イングランド(3)+3
    3.ギニア(0)-3
    3.アルゼンチン(0)-3


    [B組]
    ベネズエラ 2-0 ドイツ [大田]
    バヌアツ 2-3 メキシコ [大田]

    1.ベネズエラ(3)+2
    2.メキシコ(3)+1
    3.バヌアツ(0)-1
    4.ドイツ(0)-2

    U-20ワールドカップ(W杯)が20日に開幕した。グループBでは、いきなりU-20ドイツ代表が敗れる波乱が起きている

     U-20ドイツはU-20ベネズエラと対戦し、0-2で初戦を落とした。2014年のW杯を制した強国ドイツの若い世代は、U-19欧州選手権で5位になってU-20W杯出場権を獲得したチーム。対するU-20ベネズエラは、南米ユース選手権で3位のチームだ。

     0-0で折り返した51分、ベネズエラはペーニャがDFと入れ替わってGKとの1対1に持ち込んで先制点を奪うと、3分後にはペナルティエリア右からコルドバが決めて一気に2点差とした。

     その後はどちらも得点が生まれず試合終了。U-20ドイツが黒星スタートとなった。

    フットボールチャンネル 5/20(土) 17:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010019-footballc-socc

    韓国で開催されるU-20W杯2017が20日に開幕。A組とB組のそれぞれ2試合が行われた。開催国でA組の韓国はギニア(アフリカ予選3位)と対戦。

    前半36分に今大会注目のFWイ・スンウが中央を強引なドリブルで突破すると、相手に当たったシュートが上手くループ気味になって枠内に収まる。

    先制に成功すると、後半31分にもMFリン・ミン・ヒョクのゴールで加点。同36分にはイ・スンウと同じもう一人のバルセロナMFのペク・スンホが得点し、3-0で白星発進を決めた。

     A組のもう一試合では欧州予選3位のイングランドが、南米予選4位のアルゼンチンに3-0で快勝。前半38分、後半7分と順調に得点を重ねると、後半アディショナルタイムにはPKでダメを押した。

     開幕ゲームとなったB組のベネズエラ(南米予選3位)対ドイツ(欧州予選5位)は、2-0でベネズエラが勝利した。後半6分と同9分に立て続けに得点を奪って勝負を決めた。

    同組もう一試合では、メキシコ(北中米カリブ海予選3位)が後半アディショナルタイム4分の決勝弾によってバヌアツ(オセアニア予選2位)に3-2で競り勝ち、白星発進となった。

     D組を戦う日本は明日21日に初戦を迎える。南アフリカ(アフリカ予選4位)との対戦は、日本時間17時キックオフ。

    ゲキサカ 5/20(土) 21:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01639908-gekisaka-socc

    ◆U-20W杯韓国2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl

    ◆大会公式 動画など
    https://www.fifa.com/u20worldcup/index.html 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 21:49:25.41 _USER9

    20170517-00588597-soccerk-000-1-view[1]


     国際サッカー連盟(FIFA)は19日、試験的に導入されているビデオ判定
    (VAR=ビデオ・アシスタントレフェリー)の技術提供者としてソニー傘下の
    英国企業「ホークアイ・イノベーションズ社」を選んだと発表した。 
      
    VARは、昨年12月に日本で開催されたクラブ・ワールドカップ(W杯)で、
    FIFA主催大会として初めて導入された。20日に韓国で開幕するU20(20歳以下)
    W杯やコンフェデレーションズ杯(6月17日開幕、ロシア)、クラブW杯(12月、
    アラブ首長国連邦)でテストが継続される。 
      
    「ホークアイ」は複数のカメラで捉えられた映像を解析する技術で、
    サッカーではゴール判定補助として採用されている。 

    時事通信 5/19(金) 21:23配信  ビデオ判定で「ホークアイ」=FIFA
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000182-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 12:09:19.50 _USER9

    20170419-00000318-oric-000-1-view[1]


    「2017 FIFA U-20ワールドカップ」が5月20日から開催地の韓国で開幕する。

     5大会ぶりに出場を決めたU-20日本代表は、グループステージでは、南アフリカ、ウルグアイ、イタリアと対戦。試合はフジテレビのCS、BSチャンネルでテレビ放送される。放送日程は次のとおり。

    ●南アフリカvs日本
    5月21日(日)16:50~19:00 フジテレビNEXT[LIVE]
    5月21日(日)16:56~19:00 BSフジ[LIVE]

    ●ウルグアイvs日本
    5月24日(水)19:50~22:10 フジテレビONE[LIVE]
    5月24日(水)23:00~25:00 BSフジ[録画]

    ●日本vsイタリア
    5月27日(土)19:50~22:10 フジテレビTWO[LIVE]
    5月27日(土)19:55~22:10 BSフジ[LIVE]

    2017.05.16サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170516/588058.html

    韓国開催のU-20ワールドカップが5月20日についに開幕する。今大会はブラジルとスペインが予選で敗れて不在ながら、フランスやドイツ、イタリア、アルゼンチンなど列強を軸に激戦は必至だろう。はたして韓国の地で、いかなるドラマが繰り広げられるのか。注目ポイントを絞って大会を展望する。

    ■グループステージ組分け

    【グループA】韓国、ギニア、アルゼンチン、イングランド

    【グループB】ベネズエラ、ドイツ、バヌアツ、メキシコ

    【グループC】ザンビア、ポルトガル、イラン、コスタリカ

    【グループD】南アフリカ、日本、イタリア、ウルグアイ

    【グループE】フランス、ホンジュラス、ベトナム、ニュージーランド

    【グループF】エクアドル、アメリカ、サウジアラビア、セネガル


    ■大会展望

     なんといっても注目は、列強が揃った欧州勢だ。なかでも予選首位通過のフランスは、優勝候補の本命と目される大会随一のタレント軍団。モナコの上昇株キリアン・エムバペの参戦は叶わなかったものの、U-19欧州選手権で得点王に輝いたパリSGのジャン=ケビン・オギュスタンをはじめ、すでにリーグ・アンで活躍する俊英をズラリと揃える。

     逸材FWドミニク・ソランキ(チェルシー)が牽引するイングランド、予選でオギュスタン、エムバペに次ぐ4ゴールと爆発したフィリップ・オクス(ホッフェンハイム)を中心にコレクティブなサッカーを展開するドイツ、近年有能な若手を次々と輩出しているイタリアとポルトガルも、いずれ劣らぬ実力国だ。

     南米勢も好チームが少なくない。ブラジルが敗退した波乱の予選で、首位通過を果たしたウルグアイがその筆頭。予選で大苦戦を強いられたアルゼンチンにしても、大会屈指のタレント力を誇る。

     グループステージで最も混戦が予想されるのがグループA。因縁浅からぬアルゼンチンとイングランドの両国に、バルセロナ・ユース所属のイ・スンウを擁する開催国の韓国がどう立ち向かうか。エジプトを蹴落としてアフリカ予選を突破した新興国ギニアも、堅守を軸とした粘り強い戦いが光る、軽視できない存在だ。

     久保建英が飛び級でメンバー入りして注目を浴びている日本が組み込まれたグループDも、激戦は必至。ウルグアイとイタリアは言うまでもなく、U-20アフリカ選手権得点王のルーサー・シンを軸としたスピーディーな攻撃が冴え渡る南アフリカも侮れない。日本にとっては厳しい戦いが続きそうだ。

    ※ワールドサッカーダイジェスト2017.06.01号より加筆・修正

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00025829-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 18:52:02.47 _USER9

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    ACミランは来季使用する新ユニホームを発表したと、20日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    今季最後のホーム戦である21日のボローニャ戦で着用される。
    丸えりの部分は1950~60年のもの、太めの赤黒の縦ストライプは87~98年のものから取り入れられたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01826657-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 13:38:51.57 _USER9

    20170518s000023CF277000p_view[1]


    あれは7年ほど前だったか、サッカー解説者になりたてだった頃の玉乃淳さんに聞いたことがある。

     柿谷と香川、どちらが天才か。

     ヴェルディの下部組織時代に天才の名をほしいままにし、中学卒業後はスペインに渡った玉乃さんは、現役時代の終盤をJ2で過ごしたため、J1から降格してきたセレッソとも対戦していた。わたしとしては、ユース時代にフェルナンド・トーレスやイニエスタと同じピッチでプレーした経験のある玉乃さんに、ぜひとも聞いてみたかったのだ。

     「断然、香川君ですね」

     “柿谷派”だったわたしにとっては意外な答えだったが、玉乃さんは自信満々だった。7年後のいま、柿谷と香川の置かれている環境を見れば、どちらの眼力が確かだったかは明らかで、やっぱり、実際に戦った人の感覚は違うのだな、と改めて痛感させられる。

     J3のFC琉球に藤沢典隆という選手がいる。サンフレッチェ・ユース出身のテクニシャンで、ケガさえなければ間違いなくJ1でプレーしていたであろう選手である。広島時代、後に日本代表となる槙野や柏木と寝食をともにしてきた男が、先日、FC東京U―23と対戦した。となれば、当然聞きたい質問が出てくる。

     「やっぱりモノが違うなとは思いましたよ。15歳であの落ち着きは凄い」

     現役日本代表の若い頃を知り、かつ実際に対峙(たいじ)した彼が言うのだから、こちらも「そうか」と頷(うなず)くしかない。むろん、久保建英についての評価である。わたしの中では、久保の才能についてまたひとつ太鼓判が押された気分だった。

     ただ、忘れてはいけない。才能は、選手が成功する上で極めて重要な要素ではあるものの、成功を約束するものではない、ということを。そして、世界中には、10代の頃は眩(まばゆ)いばかりの輝きを放ちながら、大成することなく消えていった選手が数多(あまた)いることを。

     最近になってしみじみ思う。五輪も含め、年齢別の国際大会における結果ぐらい、あてにならないものはない。W杯優勝からすでに7大会も遠ざかっているアルゼンチンは、20歳以下W杯では95年から07年の12年間7大会のうち、実に5回を制するという圧倒的な強さを誇っていた。五輪王者になったナイジェリアやガーナも、依然W杯では無冠のままである。

     まもなく、韓国で20歳以下のW杯が始まる。久保の存在もあり、今回は大会への注目度がいつも以上に高い印象がある。わたし自身、久保がどれだけできるのか、三好が、堂安が、小川がどれだけ暴れてくれるのか、大いに興味がある。ただ、この大会での内容や結果が将来を約束するものではないことは、肝に銘じておきたいと思っている。

     年齢別の国際大会で勝つことは、むろん、無意味ではない。ないが、レベルの高い国内リーグを保持することに比べれば、その効力は、せいぜいおまじない程度、である。(金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170518s000023CF280000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 20:02:48.61 _USER9

    skyperfectv-soccer[1]


    キラーコンテンツだったJリーグの放映権を失ったスカパーJSATホールディングスは19日、2017年3月期の決算説明会を開いた。利用者離れに歯止めをかけたい……。

    経営幹部が口々に語ったのは、危機感と反転攻勢への決意だ。期末の加入者数は16万件の純減で、18年3月期は大幅な減収減益を見込む。ネット配信の参入で有料動画視聴は多様化しており、競争環境も厳しくなるばかり。再び成長軌道に戻れるか。

     「今期の1万件純増はなんとしてでも死守して、純減のトレンドを転じたい」。経営戦略担当の仁藤雅夫取締役は力を込めた。17年3月期末の加入者数は332万人。16年3月期末比べ16万2千件の純減は、ハイビジョンに全面移行し標準画質のサービスをやめた15年3月期の25万5千件に次ぐ大きさだ。

     Jリーグは長くスカパーのコンテンツの柱だった。07年からJ1、J2の全試合を放映し、サッカーファンを獲得してきた。それを奪ったのは英動画配信大手パフォームグループ。10年で2100億円という桁違いの金額でJリーグの放映権を得た。

     このJリーグの大きな穴を、スカパーはどうやって埋めるのか。サッカーファンをつなぎ留め、あるいは再加入してもらうために投入したのが、欧州や日本の天皇杯が見られる「スカパー!サッカーセット」だ。

     もっとも、これだけでJリーグで離れた顧客を全て取り戻せるとは考えていない。高田真治社長は「爆発力のある大型コンテンツはなかなかない。コンサート、オリジナルドラマなどを組み合わせていく」と話す。

     スカパーからJリーグの放映権を奪ったパフォームグループは、放送ではなく、ネット配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」で試合を流す。放送と通信の垣根がなくなり、有料動画視聴の世界を取り巻く競争環境はかつてなく厳しくなっている。「みんなが注目しているコンテンツではもう遅い。注目が集まりそうなものを早くから手掛け、我々の手でコンテンツを育てるという視点も必要だ」と高田社長。有料放送を長く手掛けてきたスカパーの目利き力が試されている。

    (篤田聡志)

    日本経済新聞 2017/5/19 17:01 ビジネス最前線
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ19HUQ_Z10C17A5000000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 17:06:16.90 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128790?act=all

    【5月19日 AFP】カタールの首都ドーハ(Doha)で19日、2022年のサッカーW杯(2022 World Cup)で会場となるスタジアム第1号がお披露目される。冷房完備の「ハリーファ国際スタジアム(Khalifa International Stadium)」だ。 
      
    1976年に建設された同スタジアムは、W杯招致に当たって改修が行われ、最大4万人収容の施設に生まれ変わった。新設された冷房システムは、1キロ程離れた施設からパイプを通してスタジアムに冷水を送り、この水で冷やした風を約500か所の送風口から噴き出す仕組みで、客席の気温を23度に保つ。 
      
    冷房システムを監督するカタール大学(Qatar University)のサウド・ガニ(Saud Ghani)教授は、「冷房完備の開放型スタジアムは世界に類を見ない」と述べ、世界初の設備だとたたえた。他の冷房設備と比べて最大40%のエネルギー節約になるという。 
      
    ただ、皮肉なことに2022年W杯の開催時期は冬季の11月~12月に変更されたため、観戦客がこの冷房システムを体感する機会はないかもしれない。(c)AFP/David HARDING

    2017/05/19 14:09(ドーハ/カタール)

    公開されたカタール・ドーハの「ハリーファ国際スタジアム」(2017年5月18日撮影)。(c)AFP/KARIM JAAFAR
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 17:57:39.60 _USER9

    20170519-00000006-ibaraki-000-2-view[1]


    2020年東京オリンピックのサッカーの会場について、日本サッカー協会は、すでに決まっている6つの会場に追加する施設を茨城県のカシマスタジアムに一本化することを決めました。この案は、組織委員会を通じて、今後、IOC=国際オリンピック委員会の理事会に提案されるということで、承認されれば、カシマスタジアムが7つ目のサッカー会場として正式に追加されます。

    東京オリンピックのサッカー会場には、東京の新国立競技場と東京スタジアム、北海道、宮城、埼玉、神奈川の合わせて6か所がすでに決まっています。

    しかし、FIFA=国際サッカー連盟から、順調に日程を消化するために競技会場を追加するよう要請があり、日本サッカー協会は、茨城のカシマスタジアムと愛知の豊田スタジアム、大阪の吹田スタジアムの3か所の追加を求めていましたが、組織委員会では、追加は1か所が妥当だとしていました。

    そして、日本サッカー協会では18日の理事会で、東京オリンピックが「復興五輪」を掲げていることもあり、東日本大震災の影響を受けた茨城県のカシマスタジアムに一本化することを決めたということです。

    今後は、組織委員会を通じてFIFAやIOCと調整を行い、IOCの理事会でこの案が承認されれば、カシマスタジアムが7つ目のサッカー会場として正式に追加されることになります。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170518/k10010986261000.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 14:42:28.18 _USER9

    マスコット[1]


    カマタマーレ讃岐は18日、クラブマスコットキャラクターが決定したと発表した。
    これに伴い、「ファン・サポーターの皆様から愛されるクラブマスコットキャラクターを目指し」、マスコットの名称を公募する。

    決定したマスコットのコンセプトは「香川県のソウルフード“うどん”をモチーフとしたサッカーとうどんが大好きな元気で明るい男の子。
    うどん鉢を被り、中身はエンブレムマークの釜玉うどん」。

    おもなプロフィールによると、身長は「うどん職人の腕次第」。
    体重は「うどんの玉数によって増減」。もちろん好きな食べ物は「うどん」だという。

    キャラクター名称の公募は5月18日から24日12時まで。試合会場やSNSを通じて応募できる。

    ゲキサカ 5/18(木) 12:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-01639835-gekisaka-socc
      
    ◆コンセプト
    香川県のソウルフード「うどん」をモチーフとしたサッカーとうどんが大好きな元気で明るい男の子。うどん鉢を被り、中身はエンブレムマークの釜玉うどん。

    ◆プロフィール
    身    長  うどん職人の腕次第
    体    重  うどんの玉数によって増減
    性    別  男の子
    好きな食べ物  うどん

    公式HP
    http://www.kamatamare.jp/news/2017/05/post-2177.html
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 18:03:18.27 _USER9

    20170517-00588597-soccerk-000-1-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016で採用されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が、今月20日に開幕するFIFA U-20ワールドカップ韓国2017でも採用されることが決定した。FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイト『FIFA.com』が伝えている。 
      
    VARは昨年12月のクラブW杯準決勝、鹿島アントラーズ対アトレティコ・ナシオナルで使用され、判定の結果鹿島にPKが与えられたことも記憶に新しい。 
      
    今大会では6会場52試合すべての試合でVARが採用され、試合を左右する“決定的な判断”に対して審判団を補助するために使用される。この“決定的な判断”にはゴール、PK、一発でのレッドカードなどの判定が含まれるそうだ。 
      
    VARはあくまでも副審、第4の審判と共に主審を補助するものであり、最終的な判断はこれまで通り主審に委ねられる。またVARは、昨年末のクラブW杯でFIFA主催の大会では初めて使用されて以来、ここまで20回以上のテストを行ってきたようだ。 
      
    なお10年ぶりの出場となるU-20日本代表は、21日にU-20南アフリカ代表との初戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588597-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 16:29:32.76 _USER9

    20170517-01639802-gekisaka-000-2-view[1]


    日本サッカー協会とトヨタ自動車は17日、普及と次世代選手の育成促進を目的とした事業でパートナーシップ契約を結んだと発表した。
    全国の未就学児を対象とした「サッカー巡回指導」を共同で実施する。 
      
    日本協会に指導者として公認されたトヨタの販売店スタッフらが中心となり、各都道府県協会と連携しながら地域の保育園、
    幼稚園などでスポーツの楽しさを伝える授業を行う。
    日本協会の田嶋幸三会長は、記者会見で「外で遊んで転んで、その楽しさを知ってほしい」と述べた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000071-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 12:48:46.15 _USER9

    20170511-00084402-playboyz-000-1-view[1]


    5月20日に開幕するサッカーU-20(20歳以下)ワールドカップの韓国大会に出場する日本代表。そこに15歳ながら、飛び級で選出されたのが、FC東京に所属する高校1年生の久保建英(たけふさ)だ。それまではFC東京の18歳以下チームの試合に出ていたが、5月3日の「ルヴァン杯」で、ついにトップチームの試合にデビュー。スペインリーグの強豪、FCバルセロナの下部組織出身ということも話題を呼び、サッカーファンやメディアの注目を一身に集めている。この現象をどうみているのか。セルジオ越後氏に聞いた。

    高校1年生にして先日、FC東京のトップチームデビューを果たした久保建英選手に関する報道が過熱しています。セルジオさんはどう感じていますか? 

     最近、スポーツ新聞を開くと、毎日のように久保君の名前を目にしますね。でも、まだプロ選手としての実績があるわけではなく、将来有望な選手のひとりにすぎないわけですから、明らかに騒ぎすぎでしょう。ポテンシャルの高さは一目瞭然ですが、まだ何者でもありません。しばらくの間、見守ってあげるべきだと思います。

    ■「久保フィーバー」に覚えた強い違和感

     ――久保選手の経歴を簡単に振り返ると、小学4年だった2011年にFCバルセロナ(バルサ)の下部組織の入団テストに受かり、川崎フロンターレの下部組織から移籍。順調にステップアップしていましたが、バルサが18歳未満の外国人選手獲得・登録違反を犯し、久保選手も公式戦に出場できなくなったために2015年に帰国。FC東京の下部組織に加入しました。

     昨年は中学3年ながら飛び級でFC東京U-18に昇格。さらにトップチームに2種登録され、FC東京U-23の一員としてJ3デビュー。今年4月15日のJ3、セレッソ大阪U-23戦でゴールを決めると、5月3日のルヴァンカップ、北海道コンサドーレ札幌戦でトップチームデビューも果たしました。

     久保君が4月にJ3でゴールを決めたときの報道を見て、僕はすごく違和感を覚えました。かつて森本貴幸(当時・東京ヴェルディ/現・川崎フロンターレ)の樹立したJリーグ最年少ゴール記録を塗り替えたことが、強調されていたからです。確かに久保君は15歳10カ月11日、一方、森本は当時15歳11カ月28日。でも、森本のゴールはJ1でマークしたもので、価値や重みがまるで異なります。事実を伝えるなら、久保君のゴールはJ3であること、森本はJ1でのゴールだったことまでしっかり触れるべきでしょう。

     同じようなことは、トップチームでデビューしたときにも感じました。どこもかしこも「J1公式戦デビュー」と報じていました。これを見聞きすれば、サッカーに詳しくない人なら誰もがJ1のリーグ戦でデビューしたと思いますよね。でも、実際にはJ1のリーグ戦ではなく、J1リーグのチームが参加するルヴァンカップでのデビューです。

     このとき、僕が思ったのは「ああ、また始まったな」ということでした。「すごい、すごいと騒いでのスター作り、アイドル作りが始まったな」と。

    つづく

    東洋経済オンライン 5/16(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00171512-toyo-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 18:12:36.10 _USER9

    20170125082501[1]


    スポーツ観戦に新時代が到来している。今年からJリーグの全試合中継が、衛星放送を主とする「スカパー!」からインターネット配信の「DAZN(ダ・ゾーン)」に変わった。バスケットボールのBリーグもネット中継を開始。五輪はテレビ局発信の中継がスマートフォンでも視聴できるようになった。スマホ観戦が急速に広まる一方、2020年の東京五輪・パラリンピックへ向け、より高品質なテレビ放送も始まろうとしている。(大宮健司)

    「黒船」が号砲! 
      
    DAZNという“黒船”が日本サッカー界を席巻し始めている。英国発のスポーツ映像配信サービスで、昨年7月、Jリーグと放映権の独占契約を10年間2100億円の巨額で結び、関係者を驚かせた。年50億円とされるスカパー!と比べ、単純比較で4倍以上という超大型契約だ。 
      
    Jリーグが受けた恩恵は大きい。賞金やクラブへの配分金が今季から大幅に増加。優勝すればJ1仙台の年間売上高(15年度)に相当する総額22億円を3年に分けて得られるため、今季はどのクラブも鼻息が荒い。積極補強に乗り出したクラブも目立ち、サッカー界は一気に活気づいた。 
      
    一方、10年に渡って全試合有料放送でJリーグと二人三脚で歩んだスカパー!には、痛手となった。放映権をさらわれた後も放送継続の道を探っていたが、断念。昨年9~12月に契約数が3%減少し、「Jリーグパック」が今年1月で終了すると、約6万7千件が自動解約になった。 
      
    海外サッカー中継などでつなぎ止めを図るが、影響は大きい。契約発表会見の席で、Jリーグの村井満チェアマンは「サッカーがお茶の間から街に出ていくサービスに転換した」と強調した。

    パ・リーグが先鞭をつける 
      
    国内スポーツでネット中継に早くから対応してきたのがプロ野球パ・リーグ。00年代に通信大手のソフトバンクやIT関連企業の楽天が参入し、それぞれ球団を保有。テレビ中継が少なくセ・リーグより人気面で劣っていたことなどから、全6球団の共同出資で会社を作り、ネット中継を始めた。10年に有料会員制となり、12年に現在の「パ・リーグTV」に移行。パソコンだけでなくスマホやタブレットにも対応し、詳細なデータも付け加えている。 
      
    この頃、スカパー!などのCS放送もネット配信サービスに乗り出した。昨年3月にはソフトバンクが有料で複数のスポーツをネット中継する「スポナビライブ」を開始。Bリーグと4年120億円のスポンサー契約を結んでネットで全試合の中継を配信を始めた。プロ野球10球団の主催試合も取りそろえ、自社携帯の契約者の料金を割り引くなどし会員獲得を進めている。

    つづく

    産経新聞2017.5.17 15:0
    http://www.sankei.com/smp/west/news/170517/wst1705170009-s1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 00:28:13.61 _USER9

    20170516-00000015-jct-000-2-view[1]



    大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が、日本・中国・韓国・北朝鮮の4か国によるサッカーワールドカップ(W杯)共催の意向をあらためて強くしている。 
      
     「緊密に話し合えば可能性は高い」。チョン会長は以前にも4か国共催構想の考えを示しており、単なる「思いつき」の発言ではないのかもしれない。

    北米3か国共催案も後押し

       韓国メディアの朝鮮日報や中央日報の2017年5月15日の報道によると、チョン会長は14日、U-20W杯直前のU-20韓国代表と同セネガル代表の強化試合に際して、韓国の高陽(コヤン)総合運動場で、報道陣にW杯の構想を述べた。「韓国、中国、日本、そして北朝鮮が緊密に話し合えば、2030年W杯共催の可能性は高いと思う」とし、3国とは「まだ話し合いをしていないが、機会があれば今後するだろう」と協議の場を持ちたい考えだ。

       チョン会長は「国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も、4か国共催案に同意するものだと聞いている。韓中日は財政面でかなりアピールできる」と展望を示している。確かにインファンティーノ会長自身、17年2月に英メディア「SKY SPORTS」の記事の中で、出場国が32から48に増える2026年大会は設備や財政面での負担から「3~4か国での開催がいい」と発言していた。

       チョン会長は3月2日にも「W杯4か国共催構想」を公の場で述べて驚かせたが、この時に比べて状況が変わった点がいくつかある。

       W杯は過去20大会の中で、共催が02年日韓大会の1度しかなかった。だが、米国・カナダ・メキシコの北米3か国が共催をめざし、26年大会への共同立候補を17年4月10日に正式表明した。翌日11日のAFP通信によると、米サッカー連盟のサニル・グラーティ会長は「ドナルド・トランプ米大統領も共催に全面的に協力している」と述べており、ホストの最有力候補との声もすでにあがっているという。3か国での共催が実現すれば、さらに多くの国で共催するハードルは下がるかもしれない。

       また、5月9日にはFIFAの最高意思決定機関である理事会のメンバーにチョン会長が就任し、国際舞台での存在感を増した。理事会は全37人で構成され、日本サッカー協会の田嶋幸三会長も名を連ねている。

    つづく

    j-cast.ニュース2017/5/16 19:49
     https://www.j-cast.com/2017/05/16298110.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 19:22:45.35 _USER9

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    欧州サッカー連盟(UEFA)欧州リーグ決勝に、イングランドのマンチェスター・ユナイテッドとオランダのアヤックスが駒を進めたことで、ユニホームのサプライヤーでは既に勝敗が決まった。 
      
    ドイツのスポーツ用品メーカー、アディダスはマンチェスター・ユナイテッドとアヤックス両チームのユニホームスポンサーとなっているほか、欧州チャンピオンズリーグ決勝を戦うイタリアのユベントスとスペインのレアル・マドリードにもユニホームを提供。欧州各国の主要リーグでもイングランドとドイツ、イタリアの少なくとも3カ国・地域で優勝を決めた、または優勝する勢いとなっているチームのジャージーにはアディダスのロゴが見られる。 
      
    一方、ナイキがスポンサーを務めるスペインのバルセロナ、アトレティコ・マドリード、イングランドのマンチェスター・シティー、フランスのモナコ、パリ・サンジェルマンは軒並みチャンピオンズリーグで敗退した。 
      
    アディダスと米ナイキは数年にわたり、サッカー用品販売で首位争いを繰り広げてきた。ユニホームではアディダスが優勢だが、ナイキにも好材料があるかもしれない。ユニホームスポンサーはチーム全体に提供するために選ばれるが、スパイクはプレーヤーが各自で選ぶことができる。賭け屋のオッズではレアル・マドリードのチャンピオンズリーグ優勝が最有力となっているが、同チームのトッププレーヤー、クリスティアーノ・ロナウド選手はナイキのシューズを履いてプレーしている。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-05-15/OPZA656JTSE901

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 18:49:13.95 _USER9

    20170516-00000025-goal-000-2-view[2]

    元ブラジル代表で、ミランや鹿島アントラーズでプレーした経験を持つレオナルド氏が15日、イタリアのサッカー専門ラジオ放送『TMW Radio』のインタビューに応じ、異文化交流の大切さを説いた。

    レオナルド氏はサンパウロに所属していた1993年に元日本代表監督のジーコから誘いを受け、翌年に鹿島へ入団することを決断した。当時日本でプレーしていた選手は、カレカ、ギャリー・リネカー、ピエール・リトバルスキーなどすでにピークを過ぎた選手が多く、まだ25歳だったレオナルド氏は珍しい存在だった。レオナルド氏は鹿島への移籍がきっかけで、「知らない国や異文化に対して、学ぼうという姿勢が生まれた」と振り返っている。

    レオナルド氏はその経験をベースに、近年、サッカー界において勢いを増す中国資本の参入について触れ、異文化交流の重要さを述べている。

    「ミランやインテルなど中国資本による外国の強豪クラブの買収が続いている。僕は日本で暮らしたことがあるし、パリ・サンジェルマンのように外国資本のクラブで働いたことがある。だから異文化交流や情報交換はプロジェクトを成長させる上で非常に重要となる」

    監督やスポーツディレクターとしての経験もあるレオナルド氏だが、自身の将来については言葉を濁している。

    「自分が求める注文が少々多くなってきている。サッカー選手としての自分のキャリアに満足しているし、引退後の仕事は個人的なコネクションを通じてオファーを受けたものだ。現在はオファー待ちの状態だが、急いでいない。コンサルタントみたいな仕事をしているけど、建築家みたいな感じで結構気に入っているよ」

    GOAL 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000025-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 20:54:55.59 _USER9

    6e711bd1-8e41-4d65-bcc0-e4c683b06e5f[1]


    もしも同じ選手が11人いれば、一体どんなチームが出来上がるのだろうか?

    例えばアンドレス・イニエスタが11人いるチームは非常にテクニカルであるはずだし、ピエール・エメリク・オーバメヤングが11人いるチームは何から何までスピーディーだろう。

    もちろんこれらはあくまで妄想にすぎないのだが、「ウイニングイレブン」などのサッカーゲームではエディット機能によってこうしたチームを体現することができる。

    「リオネル・メッシ×11人vsクリスティアーノ・ロナウド×11人」という究極の空想バトルに挑戦した人もきっと少なくはないはずだ。

    そこで今回はQoly編集部のそれぞれに、「もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?」という質問を結構マジでぶつけてみた。

    なかなか興味深い回答が返ってきたので、今回はその内容を見ていこう。

    1. エディンソン・カバーニ
    生年月日:1987/02/14 (30歳)
    所属クラブ:PSG(FRA)
    プレー可能なポジション:CF / WG / ST

    コメント:

    最初に思いついたのはラームであった。しかし、サッカーは点を取れる選手がいなければ勝てない、それはほとんど努力でなく才能の問題である…と思っている筆者としては、カバーニを挙げたいところである。サイドバックもこなせるのではないかと言える運動量と献身性を持ち、体格もあり、ゴールも奪える。実に完璧だ。ただ、GKがどうしても問題になるということを考えると、ティボー・クルトワという選択肢もありなのか?誰かカバーニ×11とクルトワ×11を試してくれ!

    選出者:編集部K

    2. ロベルト・レヴァンドフスキ
    生年月日:1988/08/21 (28歳)
    所属クラブ:バイエルン(GER)
    プレー可能なポジション:CF / ST / OMF

    コメント:

    重視したのはGK、CBとしてある程度の身長があり、セットプレーでチャンスを生み出せる人材、そして決定力。クリスティアーノ・ロナウドも当然考えたが、ゲームの組み立てなど総合的に考えると、レヴァンドフスキが一枚上手だろう。能力的なバランスはピカイチで年齢的にも28歳と充実期にある。11人のレヴァンドフスキならどんなチームとも互角以上に渡り合えるはず!

    選出者:編集部O

    3. ダヴィド・ルイス
    生年月日:1987/04/22 (30歳)
    所属クラブ:チェルシー(ENG)
    プレー可能なポジション:CB / DMF

    コメント:

    チェルシーに電撃復帰し、3バックの要としてプレミアリーグ優勝に貢献したルイス。もともとは“10番”だっただけに、DFらしからぬアタッキングセンスを持ち合わせている。彼が11人いれば面白いサッカーができるのでは。

    選出者:編集部I

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 15:25:54.02 _USER9

    20170516-01639768-gekisaka-000-17-view[1]


    韓国会長、2030年W杯の“4か国共催”への意思変わらず「日中韓北朝鮮が協力すれば誘致は可能」 
      
    大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長は、2030年W杯を日本、中国、韓国、北朝鮮の4か国共催で立候補すれば大会誘致の可能性は高いと考えている。同協会公式サイトが伝えている。 
      
    W杯は2026年大会から、本戦出場国がこれまでの32か国から48か国で初めて開催されることが決まっており、開催地の決定は2020年を予定している。
    出場国が増え、「4万人以上収容できるスタジアムが12か所必要」、「開幕戦と決勝戦は8万人以上収容できるスタジアムで行う」など施設面の条件が厳しいため、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も「共催」を望んでいる。 
      
    FIFA評議会委員に当選した同会長は14日、高陽総合運動場で行われたU-20韓国代表対U-20セネガル代表戦に姿を現し、3月にも語っていた『4か国共催』の意思を改めて示した。
    「2026年は難しいが、2030年は韓国、中国、日本だけでなく北朝鮮とも共同開催できれば北東アジアの平和に貢献できると思う。それぞれの国が話し合い、協力すれば開催の可能性は高いとみている」と語った。 
      
    4か国共催のためには、現在日本を含めた近隣諸国と緊張状態にある北朝鮮との対話が必要だ。「一度、日中韓が基本枠組みに合意しなければならない。北朝鮮も東アジアサッカー連盟の主要国であるため、2~3年以内に多くの協議が必要だ」と、4か国共催に向けて尽力するとしている。 
     

    ゲキサカ 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01639768-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 20:44:25.69 9
    2017/05/15 20:30
    Written by 編集部I
    Image by Gettyimages


    UEFAはPK戦について、新たなシステムの導入を検討している。いわゆる『ABBAルール』だ。


    これはPKの先攻・後攻による不公平さを減らすための施策。AチームとBチームがPKを蹴る場合、交互ではなく、「A1人目→B1人目→B2人目→A2人目→A3人目→B3人目→B4人目→A4人目→A5人目→B5人目」という順序にするというもの。

    今月行われたUEFA U-17女子選手権で、この新たなPKシステムが試験運用に。そして、準決勝のドイツ対ノルウェー戦で、史上初めて『ABBAルール』でのPK戦が行われた(動画はUEFA公式で)。


    ドイツ1人目:●

    ノルウェー1人目:●

    ノルウェー2人目:○

    ドイツ2人目:●

    ドイツ3人目:●

    ノルウェー3人目:○

    ノルウェー4人目:●

    ドイツ4人目:○

    ドイツ5人目:○

    ノルウェー5人目:●

    ノルウェー6人目:●

    ドイツ6人目:○


    最初の3人が連続で失敗したドイツが逆転。前に蹴った味方選手の結果に“連鎖”する傾向も見られた。

    ノルウェー戦で4本のPKをセーブし、英雄になったGKスティーナ・ヨハネスはこう述べていた。

    https://twitter.com/dfb_team_en/status/863034973665865728



    スティーナ・ヨハネス(U-17ドイツ女子代表GK)

    「最初の3本を失敗したなら、それは非常に難しい。

    全てのPKの前に自分自身にこう言い聞かせていた。『このボールを止めなきゃ!』って。

    GKコーチと多くの練習を積んできた。PK戦について話し合っていたことを実行しようとした。

    PKキッカーの軸足と助走をしっかりと見るようにしている。それがどちらに蹴るのかを察知する方法だった」



    ドイツはスペインとの決勝もPK戦に。そこでもGKヨハネスがPKをストップし、見事優勝を遂げている。
    http://qoly.jp/2017/05/15/historic-abba-pk-at-uefa-women-u-17-european-championship-iks-1

    続きを読む

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