サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 16:02:36.21 _USER9
     
    20171127-00000013-goal-000-5-view[1]


    DAZNは27日、Jリーグのオフ・シーズン特別コンテンツの第2弾として、『EURO SOCCER FREAKS』を実施することを発表した。

    欧州5大リーグをすべて放映する国内唯一のチャンネルであるDAZNは、先日発表された『BEST MATCH 2017』に続くJリーグのオフシーズン企画として、2017年12月9日~2018年1月4日の間に行われる海外サッカー数試合をスペシャルバージョンとして放映する。

    期間中に放送するプレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、セリエA、リーグ・アンの数試合の解説を、明治安田生命Jリーグに在籍する選手や監督が担当する。試合の担当は、DAZN 公式Twitter アカウントにて随時発表されるようだ。

    対象試合は以下の通り。

    2017年12月9日(土)21時00分~
    ヘタフェ vs エイバル(ラ・リーガ)

    2017年12月10日(日)1時00分~
    パリ・サンジェルマン vs リール(リーグアン)

    2017年12月11日(月)1時30分~
    マンチェスター・ユナイテッド vs マンチェスター・シティ(プレミアリーグ)

    2017年12月16日(土)23時30分~
    シュトゥットガルト vs バイエルン・ミュンヘン(ブンデスリーガ)

    2017年12月17日(日)2時00分~
    トリノ vs ナポリ(セリエA)

    2017年12月17日(日)23時15分~
    ウェストブロミッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド(プレミアリーグ)

    2017年12月23日(土)21時00分~
    レアル・マドリード vs バルセロナ(ラ・リーガ)

    2017年12月26日(火)21時30分~
    トッテナム vs サウサンプトン(プレミアリーグ)

    2018年1月4日(木)4時45分~
    アーセナル vs チェルシー(プレミアリーグ)

    GOAL 11/27(月) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 12:43:37.84 0
    日本さん「わーい!」
    韓国さん「わーい」
    イランさん「余裕余裕w」
    オージー「苦しんだ!」
    サウジ「久々だよー」

    イタリア代表・オランダ代表「・・・」

    GettyImages-481770294[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:11:24.57 _USER9

    20171125-00062051-nksports-000-9-view[1]


    「広島母艦に新潟戦闘機」上西小百合氏また浦和やゆ

     元衆院議員の上西小百合氏(34)が25日、J1浦和レッズが10年ぶりにアジア・チャンピオンズリーグを制したことに対し、
    ツイッターで「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん。」(コメントは原文のまま)とツイートした。

     詳細については語っていないが、この日先発した元サンフレッチェ広島のGK西川周作、DF槙野智章、MVPを獲得したMF柏木陽介を「航空母艦」、
    後半43分に第1戦に続き決勝で2戦連続ゴールを決めた、元アルビレックス新潟のMFラファエル・シルバ(25)を「戦闘機」に例え、
    他チームの戦力を使って優勝したとやゆしたとみられる。
    この日ベンチには元広島のDF森脇良太も入り、チームのベースを作り、7月に解任されたミハイロ・ペトロビッチ前監督も、浦和の前に広島を率いていた。

     上西氏は、7月15日の浦和とブンデスリーガのドルトムントとの親善試合の後、
    「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判したことが、サッカーファンの間で物議を醸し、議論を呼んだ。

     さらに同17日にツイッターで、浦和への訪問を予告した上で、浦和サポーターに対して
    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判的なツイートをした。

     同20日には「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。
    理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、
    日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」と、浦和の広報部を批判。
    「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。
    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。
    百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね」(コメントは原文のまま)と
    Jリーグ百年構想に引っかけて批判を繰り返した。

     揚げ句に同22日には「くたばれレッズ!」とツイートしたことで、大阪の事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかける騒動にまで発展した。

     浦和のACL優勝から1時間後、再び浦和を批判するツイートをしたことで、ツイッター上では「炎上騒ぎを起こしたいのか」などと怒りの声が出た。
    一方で「実は、浦和のことが好きじゃないのか?」など、さまざまな意見が飛び交い、
    コメントは165件、リツイートは1016件に上った一方、いいねも825件あった。
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711250000831.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 22:07:15.41 _USER9
    元日本代表監督で日本サッカー協会副会長の岡田武史氏(61)が24日、国立西洋美術館で講演に出席した。

    同館の馬淵明子館長(70)は、14年に日本サッカー協会副会長に就任し、翌年15年から日本女子サッカーリーグ理事長を務めることから、
    今回の講演が実現。史上初のW杯出場を果たした98年フランス大会をはじめ、オーナーを務めるFC今治の活動や来年のロシアW杯についてなど約1時間講演した。

    日本代表で活躍する選手は“能力×情熱×考え方”が必要だといい「重要なのは考え方。プラスとマイナスがあるけれど、かけ算なんだ。

    いくら能力や情熱があっても、ネガティブ思考だとマイナスになってしまう」。監督として2度W杯で指揮を執った日本代表の中で、メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)を
    「群を抜いてポジティブ。彼の首は後ろを向かないんじゃないかと思うくらいね」と冗談交じりに評価した。

    また14日に親善試合・ベルギー戦を視察し「チームとしての経験値をあげることが大切。
    強いチームと戦うことがロシアW杯やこれからに生きてくる」と来年の本大会に向けて日本代表にエールを送った。

    11/24(金) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000171-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 05:35:09.55 0

    20171125s00002000098000p_view[1]


    来年のサッカーW杯ロシア大会の日本代表入りを目指すMF柴崎岳(25=ヘタフェ)とハロー!プロジェクト出身の人気女優・真野恵里菜(26)が真剣交際していることが24日、分かった。昨秋に出会い、日本とスペインという約1万キロの遠距離ながらじっくり愛を育んでいる。日本人で初めてバルセロナとレアル・マドリードから得点を奪った背番号10。「アモール」を励みにスペイン・リーグでもフル回転をしてみせる。

     サッカー界と芸能界の美男美女カップルの誕生だ。

     関係者によると、2人は共通の知人を介して知り合い、1年ほど前に交際に発展。約1万キロ離れたスペインと日本を互いに行き来して愛を育んできた。周囲の友人は「具体的に結婚の話は出ていないけど、お互いに心の中では決めているんじゃないでしょうか」と、結婚を視野に入れた真剣交際であることを明かした。

     柴崎が代表入りを目指す中で、心身ともに支えとなっているのが、スペイン語で愛する人を意味する、この「アモール」の存在だ。スペイン1部での初得点を奪った今年9月のバルセロナ戦で左足第5中足骨を骨折し、戦線を離脱。10月に手術を受けた後、日本でリハビリを行った。そこでも真野が献身的にサポートをしたようだ。柴崎は現在、クラブで戦列復帰に向けてトレーニングをしている。

     真野は07年からハロプロのフットサルチームで活躍し、サッカーに詳しく、柴崎と共通の話題が多い。現在もプライベートでチームを組んでいるほどで、背番号も柴崎と同じ「10」。料理も得意で、母直伝のロールキャベツや絶品のスイートポテトなどで胃袋もつかんでいる。08年にデビューしてアイドルとして活躍したが、最近は女優として才能を開花。昨年のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」では、主人公が働く会社の厳しい先輩を好演した。

     柴崎は、雄弁ではないが芯が強く、かつてのチームメートが「背中で引っ張るタイプ」と評するなど男気にあふれるタイプ。一方の真野はおっとりしたマイペースな性格で知られ、そんな1歳年上のアモールを柴崎がリードしている。

     サッカー関係者は「長友(佑都)さんのアモーレ(平愛梨)も年上。勝負の世界でこれから一番大事な時を迎える柴崎にとって“姉さんアモール”はベストな相手。これからこういうケースは増えていくのではないか」と指摘する。

     柴崎は交際が始まって間もない昨年12月、鹿島の司令塔としてクラブW杯決勝でレアル・マドリードから2得点を挙げた。日本人で初めてレアル、バルサのスペイン・リーグ2強から公式戦でゴールを奪うなど、アモールの存在が良い結果をもたらしている。

     その真野は25日、都内で出演映画「覆面系ノイズ」の初日舞台あいさつを行う。どんな報告をするのか、注目が集まる。

     ◆柴崎 岳(しばさき・がく)1992年(平4)5月28日、青森県生まれの25歳。青森山田から11年に鹿島入り。12年Jリーグベストヤングプレーヤー賞、ナビスコ杯MVP。14年Jリーグベストイレブン。16年クラブW杯決勝Rマドリード戦で2得点と活躍し、17年1月にスペイン2部テネリフェ入り。同7月に同1部昇格のヘタフェに4年契約で加入した。背番号は10。日本代表では国際Aマッチ14試合3得点。1メートル75、62キロ。利き足は右。

     ◆真野 恵里菜(まの・えりな)1991年(平3)4月11日、神奈川県生まれの26歳。06年にアイドル集団「ハロー!プロジェクト」の研修生「ハロプロエッグ」第2期メンバーに合格。09年にシングル「乙女の祈り」でデビュー。13年2月にハロプロを卒業し、以降は女優業に注力。映画「THE NEXT GENERATION ―パトレイバー―」、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」など人気作に出演。1メートル59。血液型B。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000064-spnannex-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 06:38:45.05 _USER9
    スポーツ界で“ビデオ判定”の導入が進んでいる。テニスやバレーボールの中継でご覧になった方は多かろう。

    最近では、プロ野球日本シリーズでソフトバンク・今宮健太のホームスライディングがビデオ判定でセーフに覆り、シリーズ全体の流れを変えたとも言われている。

    11月10日、サッカー日本代表の親善試合である対ブラジル戦で、代表戦初のビデオ判定が実施された。

    サッカーライター曰く、

    「ドイツやイタリアのリーグでは既にビデオ判定は導入済みで、スペインでも来季から導入されます。世界的な流れで、来年のW杯ロシア大会でも導入が検討されています」

    ただ、このサッカーでのビデオ判定、ご覧になった方はご存知だろうが、すこぶる興を殺(そ)ぐ。他の競技と違い、サッカーはボールが止まっている時間が少ない。ところが、ビデオ判定が始まるとプレーが長く中断されてしまうのだ。

    まさしくブラジル戦がそうだった。問題の場面があってしばらくしてから審判がプレーを中断し、ピッチサイドに設置したビデオを確認。その場面まで遡ってプレーを再開させた。

    「実は、ビデオ判定は日本にとって“百害あって一利なし”なんです」

    “日本=フェアプレー”と思ったが、さにあらず。

    「身体能力に劣る日本代表は、彼らに太刀打ちすべく、審判に気付かれないようにうまく反則する技術を磨いていました。たとえばセットプレーで足を踏んでジャンプさせないとかね」

    件(くだん)のシーンもDF吉田麻也の反則。ビデオでは、吉田が敵選手を柔道技のように豪快に投げ飛ばす様子がバッチリ映っていた。

    「ドリブルを止める際にも反則は起きやすいですが、日本は伝統的にドリブラーがいない。つまり、ビデオに助けられる機会が少ない」

    技術革新も痛し痒し。

    11/24(金) 5:59配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00533149-shincho-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 07:04:07.45 _USER9

    wor17112407180002-p1[1]



    12月1日、2018年ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる。

    この試合ではディエゴ・マラドーナ、ゴードン・バンクス、ローラン・ブラン、カフー、ディエゴ・フォルランといったレジェンドがプレゼンターとして登場することが決まっており、司会進行はかつてJリーグでもプレーした元イングランド代表FWガリー・リネカーが務める。

    そのリネカー氏が、現地時間23日に自身の『twitter』で、組み合わせ抽選会の予行練習で日本がイングランドと同組になったことを明かしている。

    「組み合わせ抽選会の予行練習を行ったよ。イングランドはベルギー、セネガル、日本と同組の結果になった」

    リネカー氏によると、予行練習での組み合わせでは、ポッド1のベルギーの組に、ポッド2イングランド、ポッド3セネガルと、ポッド4の日本が入ったようだ。

    また、リネカー氏は他のユーザーからによる「メキシコはどの組?」という質問に対し、「(メキシコは)アルゼンチン、フランス、ナイジェリアと同組だった。ここは“死の組”だね」と述べている。

    12月1日の組み合わせ抽選会では果たして日本はどの組に分けられるのか。リネカー氏の明かした予行練習による組み合わせが実現する可能性も十分にあるが、いずれにしろポッド4の日本にとって厳しい組み合わせになることは間違いなさそうだ。

    11/24(金) 6:44配信
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171124/wor17112407180002-n1.html
      


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 12:00:37.82 _USER9
    2017年11月22日 20時0分
    【天才レフティーの思考|No.7】サッカーセンスの見極め方について持論を展開

     天才を知る者は天才である――。

     そんな金言を証明するかのように、日本が誇る希代のファンタジスタは「その人のサッカーセンスは、自主練を見れば分かる」と断言する。J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で数多くの選手と共闘し、対峙してきたなかで、サッカーセンスの見極め方について持論を展開した。

     まずは“サッカーセンス”について、中村は一人の選手を例に挙げて語り始めた。

    「例えばトゥーは、相手FWと空中で競り合う時、相手がヘディングする気がないと感じたら、空中でヘディングの体勢から急に胸トラップに切り替える」

     中村が口にした「トゥー」とは、日本代表で長らく共闘した京都サンガF.C.のDF田中マルクス闘莉王その人だ。中村は中盤、闘莉王は最終ラインでプレーし、日本代表を牽引。2010年南アフリカ・ワールドカップのグループリーグ第2戦・オランダ戦では、中村が後半19分から途中出場し、同じピッチに立った。

     互いをよく知る二人だが、中村は闘莉王の機転を利かせたプレーにセンスを感じるという。闘莉王が相手FWと競り合う場面を例に、ヘディングの体勢からでも巧みに胸トラップへ切り替え、ボールを収めたプレーを称賛する。

    機転を利かせたプレーに「一言でセンス」



    「競っていたと思ったら、上手く胸でボールを落として、巧みにマイボールにしてしまう。相手FWからすると、競った直後に振り向いた時、もうトゥーがボールを持って動き出しているから、『あれ、いない!?』となる」

     中村は、試合中の状況や局面に応じた臨機応変さと瞬間的な判断力の重要性を強調し、「それは本当に一瞬の判断だけど、一言で言えばセンスですよね」と総括した。闘莉王のワンプレーからサッカーセンスの一端をひも解いたうえで、そうした面が垣間見えるのが自主練だと主張する。

     中村は、選手が自主トレーニングしている様子を見れば、その選手にサッカーセンスがあるか、おおよそ分かると明かす。あくまでも自主練と力説する真意はどこにあるのか。中村は“見るべきポイント”について、次のように語っている。

    「自分に必要なものや足りないものが客観的に分かっていて、自主的に練習しているかどうかですよね」

     その選手がどんな意図を持ち、どんな意識で自主練に取り組んでいるのか。中村の目にはそれが透けて見えるという。そして、“サッカーセンスとは何か”の根源的な問いに立ち返るように、中村は再び闘莉王を引き合いに出し、次のように切り出した。

    確信とともに「必ず自主練に反映される」



    「先にトゥーのプレーを例に挙げたけど、空中戦の自主練で、相手選手がいることを想定して取り組んでいるかどうか。何気ない数メートルのパスも同じ。逆サイドの奥まで意識して、そのショートパスを出しているかどうか。様々な状況を踏まえて、自主練のなかでどこまでイメージを膨らませているか」

     自らの意思で取り組む自主練だからこそ、中村からすればその選手の意識の深層が見えてくるのだろう。ある種の確信とともに断言した。

    「意識しているなら、必ず自主練に反映される。だから、自主練を見ればセンスが分かる」

     それを見抜ける中村もまた、サッカーセンスの塊である。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13928472/
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 12:40:53.94 _USER9
    11/23(木) 12:02配信
    「ロシアW杯に出場できないベストイレブン」とは? 『FIFA』による投票結果が発表

    2018年のロシア・ワールドカップでは、イタリア、オランダ、チリといった強豪国が、各大陸で予選敗退を喫した。

    美しすぎるサッカー女子たち!日本&海外のかわいい女の子、あなたの好みは?【100枚】

    この状況を受け『FIFA』は今月18日より、「ワールドカップに出場できないベストイレブン」を、公式メディアを通して世界のサッカーファンから投票を募っていた。日本時間23日、その集計結果によるベストイレブンが発表された。

    ベストイレブンは以下のとおり。

    GK ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア/ユヴェントス)

    DF アントニオ・バレンシア(エクアドル/マンチェスター・ユナイテッド)
    DF レオナルド・ボヌッチ(イタリア/ミラン)
    DF ジョルジョ・キエッリーニ(イタリア/ユヴェントス)

    MF リヤド・マフレズ(アルジェリア/レスター)
    MF アルトゥーロ・ビダル(チリ/バイエルン)
    MF マルコ・ヴェラッティ(イタリア/パリ・サンジェルマン)
    MF ガレス・ベイル(ウェールズ/レアル・マドリー)

    FW アリエン・ロッベン(オランダ/バイエルン)
    FW ピエール=エメリク・オーバメヤン(ガボン/ドルトムント)
    FW アレクシス・サンチェス(チリ/アーセナル)

    このベストイレブンが発表されたことを受けて、FIFA公式メディアに対してファンから「エディン・ジェコは?」、「マレク・ハムシクも入れるべきだろう」、「まだ若いがクリスチャン・プリシッチも加えたい」といった投稿が相次いでいる。

    長年にわたって代表チームの顔として活躍してきた、ブッフォンやロッベン、ベイルなどがW杯本大会出場を逃したことは、世界のサッカーファンからしても大きな衝撃となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000003-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 09:55:18.03 _USER


    awfwegerokki2[1]


    2017年11月21日、騰訊体育は、12月に開催されるサッカーの東アジアカップのメンバーを発表した韓国男子代表監督が、日本戦を最も重視する姿勢を示したと伝えた。

    記事によると、大韓サッカー協会は21日に東アジア杯の男女強化合宿メンバーを発表。男子は韓国Kリーグと日本のJリーグのクラブに所属する選手が主体で、中国スーパーリーグからの選出は2人だった。また、かつてキャプテンマークを着けたこともある金英権(キム・ヨンギョン)が招集されなかったことについて、記事は「意外だ」と評した。

    金英権が落選した理由について韓国代表の申台龍(シン・テヨン)監督は「メンタルに問題がある。コンディションも良いとは言えない。ロシア戦とモロッコ戦後にメンタルが不安定になった。彼は補欠のメンバーには入っている」と説明した。なお、日程の都合上、欧州のクラブに所属する選手は招集されていない。

    申監督はまた「(最終戦で当たる)日本戦にプレッシャーがないという状況はありえない」とし、「中国と北朝鮮との戦いでミスをするようであれば、強い闘志で日本と対峙(たいじ)することは難しくなる。日本に勝つために、われわれはしっかり準備する必要がある」とし、日本との試合を重視していることをうかがわせた。


    11/23 07:13
    https://this.kiji.is/306032197789533281?c=288174008679924833

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 18:21:01.91 _USER9

    20171123-00010015-soccermzw-000-5-view[1]


    11/23(木) 18:08配信
    Football ZONE web

    イラン、オーストラリア、韓国は軒並み順位が浮上

     国際サッカー連盟(FIFA)は23日、最新のFIFAランキングを発表した。11月に各地でワールドカップ(W杯)予選や国際親善試合などの国際Aマッチが行われ、順位の変動が見られた。

    【写真】英紙が「尋常でない怪しさ」と酷評! 名古屋が発表したJリーグ開幕時の復刻版ユニフォーム

     日本代表は11月10日の国際親善試合、FIFAランク2位ブラジル戦で1-3と敗戦し、14日の同5位ベルギー戦で0-1と連敗を喫したなか、前回の44位から55位に落ちたものの、アジア全体で3番手は変わらなかった。

     アジアのW杯出場国のイラン、オーストラリア、韓国、サウジアラビアに目を移すと、イランは11月にパナマ(2-1)、ベネズエラ(1-0)と連勝し、34位→32位に浮上し、アジア勢でトップの座を保持。W杯予選で大陸間プレーオフに回ったオーストラリアは、ホンジュラスに0-0、3-1で本大会出場を確定させ、43位から39位にアップした。

     また韓国は11月連戦でコロンビア(2-1)、セルビア(1-1)と上々の結果で、62位から59位に浮上した。サウジアラビアは同月、ポルトガル(0-3)、ブルガリア(0-1)と連敗したが63位で同様だった。なお、前回57位で韓国を追い抜いた中国は、セルビア(0-2)、コロンビア(0-4)と11月2連敗で60位となり、韓国より一つ下回った。

     世界の上位国では、前回ドイツが7月以来となる首位の座を奪還し、今回もトップを維持。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーと“トップ5”に変動はなかった。一方、スペインが二つ順位を上げて6位、スイスが三つ上げて8位とトップ10入りを果たしている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 20:13:56.82 
     

    20171122-00000136-spnannex-000-15-view[1]


    モデルのMALIA.(34)が22日、自身のブログを更新し、4度目の結婚を発表した。
    お相手は元Jリーガーでファッションモデルの三渡洲舞人(24)。この日、婚姻届を提出した。

    MALIA.は「この度私、MALIA.はファッションモデルの三渡洲舞人さんと本日入籍致しました事を
    ご報告させて頂きます」と入籍を報告。「ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私の人生の中では、
    出会い、別れ、たくさんの事がありました」とこれまでの日々を振り返り、「お仕事、私生活においても、
    軸がブレそうになる私をしっかり諭し、軸に戻してくれて、心に安心と笑顔を与えてくれた彼と生涯を
    添い遂げたい。と思うまでにそれほどの時間は要しませんでした」とつづった。

     「皆さまからの色々なご意見があることを理解した上で、たくさん悩みましたが、私自身自分の
    気持ちに正直になること、第一に何よりも大切な子供と話し合い、この様なご報告をさせていただく
    運びとなりました」とし、「彼との出逢いに感謝をし、大切にしていきたいと思っております」とコメントを
    2ショット写真とともに、「三渡洲真里有」と本名で喜びを報告した。

     この日の朝のエントリーでは海での水着ショットとともに「今日はMALIA.にとって とっても大事な
    日なんだ その前にみんなから素敵なコメント たくさんもらってHappyな1日が更に Happyに
    なりました」などとつづり、幸せな気持ちを匂わせていた。

     MALIA.は2001年に当時J1横浜でプレーしていたDF田中隼磨(35=現J2松本)と結婚して
    男児を出産したが、04年に離婚。翌05年には総合格闘家の山本“KID”徳郁(40)と再婚して
    1男1女をもうけたが、09年に再び離婚。15年元日に、当時J1横浜でプレーしていた佐藤優平
    (27=現J2山形)と3度目の結婚をするも、今年3月に離婚している。

     三渡洲舞人は元Jリーガーの三渡洲アデミール氏(49)の長男で、13年7月にJ2東京Vに加入し、
    リーグ戦1試合に出場。翌14年1月に退団し、その後、モデルとして活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000136-spnannex-ent

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