サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 18:56:00.65 _USER9
    【AFP=時事】サッカーブラジル代表のスーパースター、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は、
    W杯ロシア大会(2018 World Cup)決勝トーナメント1回戦で、自身に向けられた批判の声を一蹴した。

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     W杯で通算5度の優勝を誇るブラジルは、うだるような暑さとなった2日の試合でネイマールが1得点、1アシストの活躍をみせ、メキシコを2-0でねじ伏せた。
    しかし、同選手は何でもない相手からの接触に対して過剰な反応を示したとして批判され、その見事なパフォーマンスに傷がついた。

     ネイマールが新たに芝居がかった行為をみせたのは試合の後半で、ピッチにうずくまっていた際にメキシコ代表のミゲル・ラユン(Miguel Layun)に
    足首の周辺を踏まれたように見えたときだった。同選手はまるで電気ショックを受けたかのように、その場でのたうち回ったり体をよじったりしていた。

     メキシコ代表のフアン・カルロス・オソリオ(Juan Carlos Osorio)監督は、ネイマールの異様な様子に貴重な時間を無駄にされたとして、
    「あれはサッカー界の恥だ。たった1人の選手のために、われわれは多くの時間を無駄にされた。審判のせいで、
    後半は自分たちのスタイルを崩されてしまった。サッカー界にとって、あれは非常に悪しき例だ」と嘆いた。

    ■「まったくの茶番」
     フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に所属するネイマールのだますような行為に対しては、
    各ソーシャルメディアでもファンから批判の声が噴出。さらに、元イングランド代表のストライカーで英BBCの仕事でロシア入りしていた
    アラン・シアラー(Alan Shearer)氏も、「彼の才能は疑いようもない。本当に素晴らしい選手だ。しかし、転げながら苦悶(くもん)している姿は、
    まったくの茶番だ」とあきれていた。

     それでもネイマールは、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出されて批判の声を一蹴。周囲からのバッシングは「自分を弱らせる」ためのものだと反発し、
    「批判されようが称賛されようが、ほとんど気にしない。これで君らの態度にも影響が出るだろうからね。前の2試合で会見に応じなかったのは、
    話したくなかったから。自分に課せられた仕事は、ただプレーしてチームメートとチームを助けることだ」とコメントした。

     一方、PSGのチームメートでブラジル代表のDFチアゴ・シウバ(Thiago Silva)は、ネイマールが負傷して3か月以上も戦列を離れ、
    大会直前に復帰したばかりの状態でプレーしていることについて、「特に3か月以上もプレーから遠ざかっていたことを考えると、
    彼のプレーはすごすぎる。彼のように復活を遂げるのは至難の技だよ」と称賛を惜しまなかった。【翻訳編集】 AFPBB News

    7/3(火) 17:31配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000041-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 10:12:24.34 _USER9
    7/3(火) 9:42配信
    敗戦直後、日本代表がロッカーに残したメッセージに世界が感動

    サッカーのワールドカップ・ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、ベルギーに敗れた日本代表のロッカールームでの振る舞いに、世界から称賛の声が集まっている。


    写真で見る限り、ロッカールームはきれいに掃除され、美しい状態に保たれている。さらに、入り口側の棚の上にはロシア語で「スパシーバ(ありがとう)」のメッセージが書かれた紙も残されていた。

    プリシラ氏は「サポーターもスタジアムでゴミ拾いをしたとメディアに聞きました。すべてのチームにとって模範となります!」などのコメントとともに投稿。

    この投稿に対しては、返信やリツイートなどで、世界各国から「ありがとうのメッセージは桁違いだ」「arigato」「真の勝者がいた」などの声が寄せられていた。

    この試合で、日本は世界ランキング3位の強豪相手に善戦したが逆転され2ー3に終わり、惜しくも史上初のベスト8入りには届かなかった。ピッチ上では涙を見せ、うなだれる選手たちの姿も。悔しい結果となった直後の振る舞いとあって、感動を呼んだようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010004-huffpost-soci
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 13:56:04.23 _USER9
    今大会から導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が波紋を呼んでいる。

     fifavr[1]


    FIFAは、かつての「神の手」のような試合の勝敗を左右する重大な誤審を防止する目的で導入した。正確な判断をする上で役立っているとの肯定的な意見がある一方で、試合が中断したり、リズムが崩れるといった批判的な声もある。

    「サッカーは、ときに起こる誤審も含めて人間くささに面白みがある。厳格にやろうとすることでそれがそがれてしまう。審判は機械でいいということになってしまう」

     とは、スポーツライターの平野史氏だ。

     中でも、識者やファンのみならず、現場からも非難の声が上がっているのが「不可解な判定」だ。

     25日に行われたイラン―ポルトガル戦。後半6分にC・ロナウドがペナルティーエリア内で倒された。一度はノーファウルと判断されたが、VARから無線で申告され、主審が映像を確認。判定がファウルに覆り、ポルトガルのPKとなった。その後もC・ロナウドが相手DFに食らわせた肘打ちもVAR検証の結果、イエローカードと判定。かつてポルトガルを指揮していたイランのケイロス監督が「ルール上、肘打ちはレッドカードだ。試合は人々のためのもの。舞台裏にいる数人のためのものではない。試合をVARに委ねることはやめなければならない」と痛烈な批判を浴びせた。

     翌26日のナイジェリア―アルゼンチン戦でも不可解な判定があった。

     後半10分、ナイジェリアのクロスにアルゼンチンのDFロホがヘディングをした際、ボールが明らかに腕に当たった。VARの映像でもハッキリと捉えていたが、主審は「故意のハンドではない」とジャッジしたのだ。ナイジェリアのMFミケルは試合後、なぜハンドではないのかと主審に詰め寄り、「審判は腕に当たったことは『イエス』と答えたが、『なぜPKでないのか』という問いには『分からない』と言った」と明かした。

     さらには試合中に流血していたアルゼンチンDFマスケラーノもそのままプレーさせた。ルール上、ピッチを出て、止血しなければいけないのにもかかわらずだ。

     25日のスペイン―モロッコ戦でも、スペイン有利と思わせる判定があった。

    「VARが導入されても、審判はこれを無視することができ、結果的には審判の判断に委ねられる。審判は、一方のチームに厳しいジャッジを下した後、もう一方のチームにいわゆる『お返し』をするなどして、試合の中でバランスを取ることもあります」

     とは、前出の平野氏。

     公平性を期すために導入しながら、バランスにも配慮することでより不可解さが際立っているとしたら皮肉だ。人気国を勝たせるために、VARを悪用しているのではないか、との声が出るのも仕方がない。

    2018年7月1日 10時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14945716/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:58:14.70 _USER9

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    W杯ロシア大会で決勝トーナメント進出を果たした日本代表は、その1回戦でベルギー代表と対戦する。だが、グループリーグ第3戦でポーランド代表に敗れたものの、コロンビア対セネガル戦の途中経過より、これ以上の失点を防ぐべく勝利を放棄したプレーについては依然として賛否を呼んでいる。

    すると30日、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」では、サッカー解説者・セルジオ越後氏がゲスト出演。日本代表のプレーに怒りを滲ませたほか、自身の予想結果についても言及した。

    ポーランド戦をテレビで観ていた同氏は、終盤の戦い方について「フェアプレーじゃないよ」と切り出すと、「おねだり予選突破。今まで何だったんだよ。強い強いって言われていたけど強くないじゃん」と怒り心頭。「W杯にちょっと失礼なことをやってしまったということを忘れちゃいけない」と語った。

    だが、6月9日の同番組において日本代表のグループリーグ突破の可能性を「1、2%」と語っていたセルジオ氏は、コロンビア戦に勝利した後であっても、その予想を変えなかった。そのためスタジオでは「辛口セルジオがついに謝罪!?」などと番組の最後まで引っ張ったが、同氏のコメントは「評論家として自分を褒めたい」というものだった。

    その真意について「1、2%は予選突破する確率。0%じゃなかった。だから少ないチャンスをFIFAのルールで通過したことは自分の読みが当たった」と話すと、「もし(ベルギーに)勝ったら謝ります」としながらも「僕の予測は1、2%じゃなくて0%」と言い切った。

    2018年7月1日 0時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14944527/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 20:24:45.39

    Dg71E_JXkAU1xV2[1]

    FIFA Media (@fifamedia)
    Referee designations FWC 2018 Match 54: #BEL⁠🆚#JPN ⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠(02 July):
    (Round of 16)

    Referee: Malang DIEDHIOU (SEN)
    ASR 1: Djibril CAMARA (SEN)
    ASR 2: El Hadji SAMBA (SEN)
    4th Off. Pa.Bakary GASSAMA (GAM)
    Res.Ass. J.C. BIRUMUSHAHU (BDI)

    @FIFAWorldCup
    https://twitter.com/fifamedia/status/1013016438846705664?s=09

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 09:58:08.97 _USER9
     
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    【ジュネーブ共同】サッカー、ワールドカップ・ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本と当たるベルギーの公共放送RTBF(電子版)が29日、日本の戦力を分析した特集記事を掲載し「日本の弱点は間違いなくGKの川島(メッス)。経験は豊富だがプレーには不安がある」と指摘した。

     かつてベルギーのリールス、スタンダールに在籍した守護神を「1次リーグ3試合ではミスで2点を献上した。コロンビア戦ではFKへの反応が遅れ、セネガル戦ではパンチング(ミス)でマネに得点を許した」と切り捨てた。また、右サイドも弱点に挙げ「原口(ハノーバー)の動きにさえがない」などと手厳しかった。

    2018/6/30 09:37
    共同通信
    https://this.kiji.is/385590389719532641

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 09:19:45.49
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1-0日本(28日・ボルゴグラード)


    450632928[1]

    元イングランド代表FWで、J1名古屋でもプレーしたゲーリー・リネカー氏(57)が現地時間の28日、
    英国営BBC放送で日本対ポーランド戦を解説し、試合終盤での日本のボール回しを批判した。

    リネカー氏は
    「1982年の西ドイツ対オーストリア戦を、心の底から嫌っていたのを思い出した。
    日本はイエローカードが欲しくなかった。ポーランドは今大会での1勝を実らせる状況だった」とコメント。
    談合疑惑が指摘された82年スペイン大会の因縁の一戦を引き合いに出して、日本を批判した。

    またコートジボワール代表として3度のW杯出場を果たしたドログバ氏(40)もBBC放送で解説し
    「セネガルにゴールを決めてほしかった。こういうチーム(日本)を終わりにしてほしかった」と、バッサリ切り捨てていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000252-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 23:13:45.64 _USER9
    中田英寿氏、日本代表への思い激白「監督は2大会とか長期間で見ない限り、積み上げ難しい」
    2018年6月29日 22:57 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/29/kiji/20180629s00041000510000c.html

    中田英寿氏
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    サッカー元日本代表の中田英寿氏(41)が29日放送のTBS系「緊急生放送!FIFAワールドカップ 祝!日本代表・決勝T進出決定SP」(金曜後8・52)で、日本代表への本音をテレビで初激白した。

    2時間の生放送では、中田氏をはじめ歴代日本代表たちの、激変したその後の人生を追跡取材。
    中田氏が社長を務める会社のこだわりオフィスをテレビで初公開するほか、「国内でたまたまベッカムと会った話」「初めてお酒を飲まされた人物の話」など、これまで語ったことのない秘蔵エピソードを披露した。

    また、これまでサッカーに関しての発言を控えてきた同氏が、日本代表への熱い本音を語る場面も。
    96年アトランタ五輪でともに戦った元日本代表の前園真聖氏(44)に、ワールドカップまで2カ月しかない中で就任した西野監督について聞かれると
    「2カ月で監督がどうこうできるもんじゃない。結局は、選手が自分たちでどれだけまとまってやれるか。それよりも、このワールドカップをステップにして次につなげるためにどうしていくかということを西野さんたちは考えないといけない」と答えた。

    今後の日本代表監督とチームづくりについて「外国人監督が4年間やって、(結果が)良くても悪くてもワールドカップが終わったら契約終わって次にいく…。それを続けていても、その先には絶対に進まないと思う。
    例えば、日本人監督で次の3大会はやっていこうとか、外国人監督に任せるのだったら2大会は任せてやってみようとか、もう少し長い期間で見ない限り、積み上げることが難しい。そうしないと監督は結局その4年間だけのためにやってしまうだろうし。それだと結局は意味がないのでは」と持論を展開した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 17:20:40.22 _USER9
    カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」
    6/29(金) 14:23配信 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806290000537.html

    練習に励む横浜FCのFWカズ
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    横浜FCのFWカズ(三浦知良、51)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を決め一夜明けた29日、横浜市内の練習場で取材に応じ
    「3試合の結果が、決勝トーナメント進出の大きな目標を達成につながったと思う。ベスト16を突破することがもっと大事。これでまた、さらに引き締めていい準備して挑んでくれると思います」と期待した。

    ポーランド戦の終盤は、日本はフェアプレーポイント(FPP)での16強進出を意識し、失点と警告を避ける戦いに切り換え、最終ラインでボールを回し続けた。1失点で踏みとどまり、結果、決勝トーナメント進出を決めた。
    93年、ロスタイムにイラクに追いつかれ、W杯切符を逃したドーハの悲劇を知るカズは「ドーハとは状況が違う」とした上で、こう持論を述べた。

    カズ サッカーは5秒、10秒あれば1点入りますからね。セネガルが点を取った瞬間、日本は点を取らないといけない状況になる。
    その中で、(ポーランドが)来なければ回すという勝負にかけた。コロンビア戦もそうでしたけど、2-1になって自分たちが余裕を持ってボールを回すサッカーができた。
    その積み重ねで、ああいう時間の過ごし方ができたのでは。なかなかできる経験ではない。
    監督、スタッフ、スタンドの観客、テレビで見ていた人もみんなそういう経験をした。大きな日本の財産になるんじゃないですかね。
    勝ちに本当にこだわったやり方。いろんな選択があるなかで、あそこまでの選択があの瞬間できたなと。すごいと思いますね。

    第3戦で先発メンバーを6人入れ替え、さらに勝ちにこだわった戦術を貫いた西野朗監督の勝負師としての姿に、
    カズは「苦しいけど楽しいと思いますよ。あれがしびれるんでしょうね。西野さんがずっとやってきた経験があるんでしょうね」と敬意を表した。
    決勝トーナメント1回戦はベルギーと対戦する。
    カズは「次のベスト16に勝ってベスト8には進んでもらいたい。これも希望ですが、ブラジルとベスト8で戦ってほしい」と期待を寄せる。
    カズは、MF長谷部誠、DF吉田麻也、MF香川真司らと、毎年、食事会を開いており
    「ベスト16だと例年規模で。ベスト8だと倍ぐらい。ベスト4だともっと。トップまでいったら東京を貸し切るぐらいいきたい」と、祝勝会のイメージをふくらませていた。

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    25: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 16:13:01.34

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    これ日本がポーに勝って一位になったら
    その2時間後におこなわれるベルギーイングランド戦で
    わざと負ける戦いが行われるぞwwwwwwwwwwwwww
    水ダウンタウンのわざ負け対決みたいなwwwwwwwwwwww

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 19:31:15.83 _USER9
    芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(65)が、心酔するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31)に取材エリアで突撃したことを明かし、インタビュー嫌いで知られるメッシが珍しくメディアの取材に応じたことに「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに感謝して貰いたいな」とちゃめっ気たっぷりにアピールした。

     ワールドカップ・ロシア大会を現地で観戦している小柳。28日更新のブログでは、前日に行われたアルゼンチン-ナイジェリア戦の観戦記をつづるとともに、「何と!!MIXゾーンに入れるパスを頂いたのだ」と明かし、「試合直後の選手達を メッシを真近で見れるなんて信じられない!」(原文まま)と大喜び。「とにかく頑張って声を掛けてみよう」と意気込んだ。

     その後に更新したブログでは、取材エリアであるミックスゾーンでメッシへの突撃を振り返った小柳。各国のメディアがマイクを向けても足早に通り過ぎていくメッシに、「私は 恥も外聞もかなぐり捨てて追い掛けた 一言だけでも  声掛けよう ダッシュ 何とかメッシに追い付き も~、出口にいたメッシに向かって『メッシーー!メッシーー!』と名を呼んだ!! 

    すると、どうでしょう!! ハタと立ち止まり 振り返り 私達の方へ引き返してくれたのだ!」と臨場感たっぷりにつづり、「信じられる!?!?!? 私の声を 姿を覚えててくれたのかしら そんな訳ないよね そんな事はどうでも良い メッシが各国メディアのインタビューに 丁寧に 答えてくれたのだ!」と興奮さめやらぬ様子でつづった。

     小柳は一番前の位置を陣取り、メッシとの距離はわずか30センチで、「話しを 顔を 只ただ見ていました そして…一瞬だけど私と目が合い 5秒位かな 見てくれたよ」とウットリ。

    「揉みくちゃになりながら それでも諦めず『メッシ!! メッシ!!』と私が声を掛けたからインタビューが取れた 嫌、そうじゃないだろうけど 確かにメッシはもう出口ドアに向かってたからね」と、その甲斐あってか珍しくメッシが取材対応したことに、「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに 感謝して貰いたいな」と得意気につづった。

     また、メッシはこの試合後、記者会見に出席したが、この異例とも言える出来事に小柳も「私 記者会見場で答えてるメッシを見るのは2回目かもしれない」「メッシが会見で語るなんて 超珍しい!!」と驚いていた。

    日刊スポーツ6/28(木) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00252523-nksports-ent

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