サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

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    571: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 13:50:26.20
    181225_sancho_main

    各主要国次世代の代表の顔
    スペイン 
    イングランド サンチョ
    ドイツ ハフェルツ
    イタリア キエーザ
    フランス ムバッペ
    ポルトガル フェリックス
    ベルギー テーレマンス
    ブラジル ビニシウス
    アルゼンチン

    スペイン語圏だけ思いつかんかったわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 00:07:45.31
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065867-sdigestw-socc
    no title


    紙『Daily Mail』などが「このクラブの在り様がメッシそのものだ!」と報じている。
    同紙が紹介したように、SNS上で公開されたバルサが使用した後のロッカールームが、惨憺たるものだった。

    この動画が公開されるや否や、非難が殺到していることを伝えた

    「バルセロナの行動は、昨年行なわれたロシア・ワールドカップでの日本代表とは対照的なものだ。ベルギーに敗北したチームは、掃除の必要がない、まるで手付かずのようなロッカールームのようにし、スタッフに『ありがとう』というメッセージさえ残したのに」
    そのほかの欧州メディアも「これがメッシが率いるチームか」「なんという傲慢さだろう」とこぞって批判している

    近年はスポーツ界でもマナーや振る舞いに注目が集まっているだけに、バルサの“実情”にショックを受ける人々も少なくなかったようだ。


    ドイツ紙TZ 「“野蛮人”:バルセロナのロッカービデオが拡散、唖然とさせる」
    https://www.football-zone.net/archives/225874

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 20:14:37.78
    no title

    本田圭佑のアピールは、かつてプレーしたイタリアのメディアにも注目されている。

     10月25日、現在フリーの本田は、自身のツイッターで「Why don't you offer me? I'm sure that I'm still one of the best player in Asia.」(オファーしたらどうだい? 俺はまだアジアで最高の選手のひとりだ)とつぶやいて騒がれた。


     イタリア・メディア『Il Posticipo』は、この元日本代表MFのツイートを紹介。「問題はホンダが欧州を望んでいることかもしれない」と、トップリーグを希望していることがネックとしたうえで、ラ・リーガやセリエAは適しているのではないかと伝えた。

    「プレミアリーグはおそらく彼にはフィジカルすぎる。スペインとイタリアなら興味深い目的地になり得るかもしれない。リーガは守備がタイトではなく、ひらめきとファンタジーの選手は役立つかもしれない。戦術的でセットプレーが決め手になることも多いセリエAでは、彼の洗練された足技が役に立つ可能性もある」

     さらに、記事は「確かなのは、問題はお金や機会ではないことだ」と続けている。
     
    「彼はキャリアで十分稼いできたし、ピッチへのノスタルジーが耐えきれないものになれば、自分のチーム(SVホルン)のポストを手にすることもできる。だが、オーストリア2部がその野心に合わないことは明らかだ。おそらく、彼はトップクラブを望んでいる。あとは、どのトップクラブが彼を望むかだ…」

     本田は先日、マンチェスター・ユナイテッドや古巣ミランにもツイッターで“逆オファー”したが、とくに進展はしていない。『Il Posticipo』は、スペインやイタリアなら可能性があると伝えたが、「アジアで最高の選手のひとり」は、自身が望むクラブに向かうことができるだろうか。

    10/26(土) 14:20 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191026-00065817-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 01:23:41.79
    fifa20[1]

    勝てばディビジョン3に昇格できる大事な試合
    前半開始早々ワイのパスミスから失点→ワイは失った信頼を取り戻すためドリブルからゴールを狙うも途中カットされそのまま相手のカウンター2失点目

    チームはそのまま敗れ昇格できずワイの評価レートは両チームあわせて最低評価
    そしてクラブのリーダーに強制退団を強いられた模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 13:53:33.48
    20191025-00225346-soccermzw-000-1-view[1]

    ヘントは勘違いしてやってきた2人をELの試合に招待する粋な計らい
     リバプールは現地時間23日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3節で日本代表MF伊東純也の所属するヘンクと敵地で対戦し、4-1で勝利を収めた。チームは快勝で歓喜した一方、とあるリバプールサポーターたちがベルギーで思わぬ赤っ恥をかいたとベルギー地元メディア「スポルザ」が報じている。

     この試合はヘンクの本拠地であるクリスタル・アレナで開催された。しかし、チケットを持っていた2人のリバプールサポーターはスタジアムで観戦することができなかった。その理由は、試合開催地の間違いだった。

     記事によれば、2人はヘンク(Genk)ではなく、150kmほど離れたヘント(Gent)へ行ってしまったという。車で2時間ほどの距離だったが、2人がこの勘違いに気づいたのは試合開始の約30分前。スタジアムでの観戦は諦め、地元のカフェで時間を過ごすことになったようだ。

     ヘントとヘンク。名前がよく似ていることが、思わぬ悲劇を呼ぶ結果となってしまった。ヘンクを本拠地とし、今回リバプールと対戦したベルギー王者ヘンクは現在、日本代表MF伊東が所属。過去には元日本代表FW鈴木隆行氏もプレーしていた。一方、ヘントを本拠地とするヘントはFW久保裕也が所属している。

     なおヘントは、勘違いしてヘントにやってきた2人のリバプールサポーターを24日のUEFAヨーロッパリーグ第3節ヴォルフスブルク戦に招待する粋な計らいを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00225346-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 00:21:53.74
    no title

    日、オリンピックサッカー代表チームのユニフォームに異例軍服連想柄

    ソ・ギョンドク誠信女子大教授はこの日、自分のフェイスブックを通じて「まったく理解していない」とし
    「過去2014年、ブラジルワールドカップを控え、日本は旭日旗模様のデザインが適用されたユニフォームを着用して大きな議論にもなった」と指摘した。

    ソ教授は「すでに東京オリンピックで旭日旗応援を許可した状況なのに、選手が軍服スタイルの制服を着て、観衆は旭日旗応援を広げた場合、本当に想像もしたくない」とした。

    それとともに「日本安倍政権が本当に軍国主義に戻ろうと形」と「カモフラージュは、ファッションの一般的なパターンとは知っているが
    これまでに東京パラリンピックのメダルの旭日旗模様を使用し旭日旗応援も許された。このようなことが続い稼いジニー疑うしかない状況だ」と述べた。

    https://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=001&oid=052&aid=0001356847

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