サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    その他

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 06:12:33.14 _USER9
    中田英寿の取材をよくしていると言うと、多くの人に同じ質問をされる。
    「彼はいま何をやっているの?」
    そう訊きたくなる気持ちはよくわかる。みんな中田英寿にはサッカーに関わっていてほしいのだ。日本代表が危機になると必ず彼の名前があがる。「中田を監督にしたらどうだ?」、「ヒデならなんとかしてくれる」。それでも引退後の中田英寿は、サッカーと積極的に関わろうとはしていない。それでみんな思うのだ。
    「彼はいま何をやっているの?」
    数年前は、この質問に「あちこち旅をしています」と答えていた。ここ2~3年は「工芸と日本酒の世界でがんばっています」。彼がなぜ日本酒に夢中になったか。その過程を振り返ってみたい-。

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    私が中田さんの取材をするようになったのは、現役の末期のころからだ。マンチェスターで初めて取材したときは、体中から溢れる戦う男の圧倒的なパワーに驚いた。圧倒的あり、しかも繊細。常に全身の神経を使って細かな変化やこちらの心境まで察知しているような雰囲気があった。うかつなことを訊いたら、怒られるか、帰ってしまうか。1時間ほどの取材が終わった後、どっと疲れが出たのをおぼえている。

    現役引退後、中田さんは、「サッカー以上に熱中できるもの」を探して、旅に出た。最初は海外を転々とし、そのあとは7年がかりで日本全国を旅した。日本の旅には私も時々同行し、その様子を雑誌などで記事にした。
    初期は、大人の修学旅行のようなものだった。中田さん自身がガイドブックを何冊も買い込み、その土地のめぼしいスポットや飲食店、地元名産の農家などを選んで巡る。たくさんの発見があったし、勉強にもなった。ただ今思えば、“楽しさ”以上の収穫は少なかったように思う。

    旅のカタチが少しずつ変わってきたのは、2年目、本州最南端の波照間島から北上する旅が本州に差し掛かったころだろうか。大雑把にいえば、旅のスタイルが「どこに行くか」ということより、「誰に会うか」に変わったのだ。寺社仏閣、伝統工芸の職人、農家、酒蔵……。それまでチラッと見て通り過ぎていったような場所でも、中田さんは丁寧に話を聞くようになった。
    いちおう私は取材のプロだ。相手の話を聞きながら、「そろそろネタも尽きたかな」ということがわかる。そんなときでも中田さんは、それでも食い下がって質問を続ける。すると、相手から興味深い話が出てくることもあった。中田さんの好奇心が相手の心を動かし、1時間の滞在予定が2時間、3時間とのびたこともある。

    つづく

    9/13(木) 6:01配信 ビクトリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00010000-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 01:53:43.95 _USER9
    この10年ほどサッカー界に君臨してきたリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドの2大巨頭。

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    カルロス・テベスは2人とともにプレーした経験を持つ選手だ。

    『ESPN』によれば、テベスはメッシとロナウドの違いについてこう語ったという。

    カルロス・テベス

    「いつも言ってるけど、メッシがジムにいるの見たことは一度もない。

    彼がボールを置き、そういったエクササイズをするのを見たことはない。

    彼にとってそれが自然なことなのさ。

    以前はフリーキックを蹴らなかったけれど、今ではトップコーナーに叩き込む。

    それは彼が練習したからだよ」


    「クリスティアーノについては、女性たちも分かってることだろうけど、ジムで一日中過ごしていたよ!(笑)。

    彼はそれに取りつかれていて、ジムで一日中過ごす。全てで最上を目指す。

    練習が朝9時開始だとして、8時に行くとやつはもう来てるはずさ!7時30分に行っても、すでにいるだろう!

    クソ、いつならいないんだよって感じだったね。

    ある日、俺は朝6時に行った。そしたら、やつはいたんだ!もう勘弁してくれ、兄弟!」

    https://qoly.jp/2018/09/12/tevez-on-messi-and-ronaldo-iks-1?part=1
    https://qoly.jp/2018/09/12/tevez-on-messi-and-ronaldo-iks-1?part=2
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 19:58:52.89 _USER9
    起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、
    かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

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    2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手として
    チームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

    そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、
    4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

    サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」
    だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

    「移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここには
    パスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを
    抱きしめたほどさ」

    確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも
    呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれる
    ボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

    もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、
    「ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

    セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁する
    ユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 22:23:29.43
    俺の考えたアズーリスタメン


    新星アズーリ

              ベラルディ
     べルナルデスキ      チンポローリオ

        ロカテッリ        ヴェラッティ
              ガリアルディーニ

    ストゥラーロ              デシーリオ
             ルガーニ ロマニョーリ

                 ドンナルンマ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 00:25:05.76 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

     11日に行われたキリンチャレンジカップ2018の試合で日本代表とコスタリカ代表が対戦し、日本が3-0の勝利を収めた。

     7日に韓国代表と対戦して0-2で敗れていたコスタリカは、アジア遠征で2試合連続の無得点負け。これでロシアワールドカップも含めて最近7試合で1分け6敗となった。7試合連続で白星がないのは2015年以来のことだ。

     コスタリカ『ラ・ナシオン』は、代表チームの戦いぶりについて「金曜日の韓国戦よりは良くなった」と評価。だが結局は敗戦に終わったことを嘆き、「日本はメンバーが全く変わっていたが、ロシアワールドカップでも見せたいつも通りのリズムで戦おうとしていた」と森保ジャパンの戦いぶりを評している。

    『テレティカ』も同様に、「日本はBチームでプレーしながらも台本を暗記していたかのようだ」とスタイルの一貫性に言及。「日本は集団としての組織がよりしっかりしており、最終的にはロナルド・ゴンサレスのチームを打ち負かした」と森保ジャパンを称賛した。

     日本代表とコスタリカ代表は今回を含めて4回、いずれも親善試合で対戦。通算成績は日本の3勝1分けとなり、無敗を守っている。

    9/11(火) 23:21 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289065-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 00:39:28.40 _USER9
    日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    20180830-01069500-playboyz-000-1-view[1]

    「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

    「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

    「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

    「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

    「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

    9/11(火) 23:04配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 08:17:01.32 _USER9
    東京都と渋谷区が、都立代々木公園内を民間主導で再開発する方針であることが10日、分かった。

    複数の民間事業者が提案している防災機能を備えた多目的アリーナについて検討を進めており、規制緩和などの対応策について本格的に協議を開始。昨年7月の本紙既報通り、ライブやイベント会場、東京23区内初の大規模サッカー専用スタジアムとしての利用を見込んでおり、実現すれば渋谷の新たなシンボルとなる。

     ついに行政も動き出した。昨年から民間事業者が進めていた「多目的アリーナ計画」について、都と渋谷区が本格的に検討を始めたことが判明。建設費は民間事業者が負担する形で、2020年東京五輪後の着工を目指している。

     建設予定地は代々木公園の南側。球技場や野外ステージなどの既存施設がある付近で、緑地を削る必要はなく、3~4万人規模を想定している。

     検討されているのは、施設の稼働率を上げるため、悪天候でも利用可能な屋根で覆われた全天候型のアリーナだ。都内には東京ドームなど5万人規模や1万人規模の会場はあるが、3万人前後のライブ会場はなく、音楽業界からの要望もある。またソーシャルゲーム会社などが集結する渋谷ではイベント会場としても高い需要が見込め、新たなエンターテインメントの発信拠点にもなる。

     東京23区内初の大規模サッカー専用スタジアムとしての側面も持つ。可動式の天然芝を導入することが検討されており、試合日以外はライブやイベント利用が可能。東京都をホームタウンとするF東京の昨季のホーム平均観客数2万6490人は、浦和に次ぐリーグ2位を誇る。現在は味の素スタジアム(調布市)を本拠としているが、アクセスの良さなどから、さらなる集客も見込まれる。

     災害時の防災拠点としても機能する。施設地下部分に食料や水を備蓄すれば、周辺住民や帰宅困難者の受け入れ先となることから、すでに渋谷区の関連団体を中心に検討を開始。都も民間の力を活用した都市公園の整備を推進していることから、実現する可能性は十分にある。都は6日に小池百合子都知事(66)からの諮問を受け、公園審議会を開催。19年度に移転する岸記念体育会館付近の整備計画の策定を始めた。アリーナ案も実現すれば、代々木公園一帯の大規模な再開発となる。

     ◆代々木公園の多目的アリーナ計画 予定地は同公園内の都道413号線(井の頭通り)を挟んだ南側付近。JR山手線の原宿駅や東京メトロ千代田線の代々木公園駅をはじめ、複数駅から徒歩10分前後でアクセスが可能な立地。屋根付きのアリーナを想定しており、サッカーができる規模となると、国内では札幌ドームだけ。海外で代表的なのはドイツ1部シャルケの本拠、ヴェルティンス・アレーナ。可動式の天然芝のグラウンドを持ち、サッカー以外にもアイスホッケーの試合が行われるほか、有名アーティストのライブも多数開催している。

    9/11(火) 6:18配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000016-sph-soci

    代々木公園新スタジアム予定地
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 01:05:56.13 _USER
    [単独]チリの選手、韓国のファンと記念撮影で人種差別行為の衝撃

    スポタルコリア
    2018-09-10 16:04

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    [スポタルコリア]キム・ソンジン記者=ベント号(※パウロ・ベント監督率いる韓国代表)との試合のために訪韓したチリの選手が人種差別行為を行った。

    あるサッカーファンは10日、「スポタルコリア」に人種差別行為を情報提供した。
    このサッカーファンはチリの選手たちと記念撮影をしたが、ある選手が目を引き裂く手の動きをしたのである。
    目を引き裂く手の動きは、東洋人を卑下するときのジェスチャーだ。

    情報提供したサッカーファンは、「昨日(9日)水原駅でチリの選手に会って写真を依頼した。
    撮る時は分からなかったが、撮った後で確認してみたらある選手があんなポーズを取った」と述べた。

    その選手はディエゴ・バルデス(24、モレリア)であった。バルデスは、サッカー好きなファンの心をいたずらに受け入れながら、してはならない行為をしたのである。

    代表チームの試合のために韓国を訪れた選手たちの人種差別行為は毎回続いている。昨年U-20ワールドカップに
    出場したウルグアイのフェデリコ・バルベルデはゴールパフォーマンスで目を引き裂くジェスチャーをした。
    昨年11月にAマッチのため訪韓したコロンビアのエドウィン・カルモナも韓国選手たちに向かって同じ動作を取り、出場停止処分を受けた。 
      http://sports.news.nate.com/view/20180910n28135

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 20:12:27.81 _USER9
    今夏ユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、絶対的なカリスマとしてサッカー界に君臨しているが、ストーク・シティの元イングランド代表FWピーター・クラウチはロナウドの驚きの“ナルシストぶり”を暴露している。米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・リポート」が報じている。

     ロナウドは2003-04シーズンに、母国のスポルティングCPからユナイテッドへと移籍した。当時、18歳の若さでファーガソン氏からクラブのエースナンバーである背番号「7」を与えられ、大きな話題を呼んだ。06-07シーズンにプレミア年間最優秀選手に選出されると、07-08シーズンでは連続受賞に加え、リーグ得点王に輝く。そして、2008年度のバロンドールを受賞した。

     09年にはレアル・マドリードへと移籍し、在籍9年間で2度のリーガ制覇、4度のUEFAチャンピオンズリーグ優勝を含める数多くのタイトル獲得に貢献。バロンドールにも13、14,16、17年と4度輝き、キャリア通算5度の受賞を成し遂げている。

     史上最高のフットボーラーの一人としてサッカー史にその名を刻み続けるロナウドだが、先日自伝本を出版したクラウチは、そのなかでロナウドの秘話を明かしていた。

    自身よりもメッシの方が良い選手と認めるも…

    「リオ・ファーディナンドが僕に教えてくれた話がある。ロナウドが鏡の前に立ち、手で髪をかき上げて、こう言ったらしいんだ。『ワオ! 俺はなんて美しいんだ』とね。他のユナイテッドの選手は『メッシはお前よりも良い選手だけどね』と挑発したらしいけど、彼は肩をすくめて『ああ、確かにそうさ。でも、メッシは僕ほどのルックスじゃない』と笑顔で返したらしいよ」

     ロナウドはクラウチとチームメイトになった経験はないが、ユナイテッド時代の同僚だった元イングランド代表DFリオ・ファーディナンドを通じて、思わぬ方向から恥ずかしいエピソードを暴露される格好となってしまったようだ

    9/ 10(月) 19:50配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134691-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 10:49:20.60 _USER9
    ローゼンボリに所属する二クラス・ベントナーがタクシードライバーに暴行したとの疑惑が浮上している。

    20180910-00000000-goal-000-2-view[1]

    現在ノルウェーリーグでプレーするベントナーは、9日にウェールズ代表と対戦したデンマーク代表には招集されなかったものの、インターナショナルブレイクを利用して母国へ帰国中。しかし、思わぬ形でメディアから注目を集めることとなってしまった。

    9日早朝に起きた暴行事件で、顎を骨折する重傷を負ったタクシードライバーがベントナーから暴行を受けたと警察に通報。容疑をかけられた同選手は、逮捕されたとイギリス『スカイスポーツ』などでは報じられているが、その状況はまだ明るみになっていない。

    一方、コペンハーゲン警察は9日午前2時ごろに起きた暴行事件について捜査を進めていると発表したが、その中にベントナーが加わっているかは明らかにしていない。また、ローゼンボリやデンマークサッカー協会(DBU)もこの件に関するコメントを控えている。

    2005年にアーセナルに加入したベントナーは同クラブで7シーズンをプレーする。その後ヴォルフスブルクで2シーズンを過ごした後、現在の所属先であるローゼンボリでプレーを続けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 02:26:41.52

    1473753986-2[1]

    ENGLAND🇬🇧
    武藤嘉紀・・・ニューカッスル
    吉田麻也・・・サウサンプトン
    岡崎慎司・・・レスター
    SPAIN🇪🇸
    乾貴士・・・ベティス
    柴崎岳・・・ヘタフェ
    GERMANY🇩🇪
    香川真司・・・ドルトムント
    長谷部誠・・・フランクフルト
    大迫勇也・・・ブレーメン
    原口元気・・・ハノーヴァー
    浅野拓磨・・・ハノーヴァー
    宇佐美貴史・・・デュッセルドルフ
    久保裕也・・・ニュルンベルク
    FRANCE🇫🇷
    酒井宏樹・・・マルセイユ
    川島永嗣・・・ストラスブール
    NETHERLAND🇳🇱
    小林祐希・・・ヘーレンフェーン
    堂安律・・・フローニンゲン
    PORTUGAL🇵🇹
    中島翔哉・・・ポルティモネンセ
    亀倉龍希・・・ポルティモネンセ
    BELGIUM🇧🇪
    森岡亮太・・・アンデルレヒト
    冨安健洋・・・シントトロイデン
    遠藤航・・・シントトロイデン
    関根貴大・・・シントトロイデン
    小池裕太・・・シントトロイデン
    鎌田大地・・・シントトロイデン
    豊川雄太・・・オイペン
    植田直通・・・サークルブルージュ
    RUSSIA🇷🇺
    西村拓真・・・CSKAモスクワ
    TURKEY🇹🇷
    長友佑都・・・ガラタサライ
    AUSTRIA🇦🇹
    南野拓実・・・ザルツブルク
    SERBIA🇷🇸
    野間涼太・・・ラドニツキニシュ
    志村謄・・・スパルタクスボティツァ
    村山拓哉・・・ゼムン
    POLAND🇵🇱
    北野晴矢・・・ポゴンシュチェチン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 09:28:26.45 _USER9
    フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が自身のインスタグラムを更新。新天地で初めて散髪を行ったことを報告するとともに、サングラス姿のニューヘアースタイルを披露し、「漂うボディーガード感」「カッコイイ」「ハンサム」と反響を呼んでいる。

     ロシア・ワールドカップで日本のゴールマウスを全試合で守った川島は、契約満了によりフランス1部メスを昨季限りで退団。無所属の期間が2カ月近く続いたが、8月29日にストラスブールと1年契約を結んだ。

     まだリーグ戦出場はないが、コンディションを上げるべくトレーニングで汗を流している。川島は8日に自身の公式インスタグラムを更新。国際Aマッチデーウィークを利用して新天地で“初の試み”を行ったことを明かしている。

    「New Style 新しい街ストラスブールで初散髪!!」

     アップされた一枚の写真では、髭を蓄え、黒サングラスをかけたワイルドな風貌の川島が、サイドを短く刈り上げ、髪を七三分けに流したアシンメトリースタイルを披露している。ハッシュタグには「#散策」「#気分転換」と綴られており、併せて街も散策してリフレッシュしたようだ。

     投稿のコメント欄には、「カッコイイです」「漂うボディーガード感」「若干の怖さと面白さが……」「ハンサム」といったファンからの反応が寄せられている。

     リーグ再開後に初出場を果たし、守護神としてピッチでも存在感を放ちたいところだ。

    写真
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    9(日) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134425-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 01:06:09.02 _USER9
    サガン鳥栖は8日、FWフェルナンド・トーレスのLINEスタンプ(第一弾)が配信開始されたことを発表した。

     スタンプは、鳥栖のホームユニフォームを着たトーレスがお辞儀して「ありがトーレス」と書かれたものなど、全8種。価格は税込みで120円となっている。

     2017-18シーズン限りでアトレティコ・マドリーを退団したトーレスは、今年7月10日に鳥栖に加入。ここまでリーグ戦9試合に出場し、1ゴールを記録している。

    9/8(土) 15:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-01799472-gekisaka-socc 
      
     
      
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    サガン鳥栖フェルナンド・トーレス選手 LINEスタンプ(第一弾)配信開始!
    https://www.sagan-tosu.net/news/p/3339/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 14:05:43.30 _USER9
    フットサル・デュアリグFリーグに参戦するサッカー元ブラジル代表DFロベルト・カルロス(45)が7日、大阪市内で日刊スポーツのインタビューに応じた。今夏のサッカーW杯ロシア大会でも8強を逃した日本について「パスを回すだけはサッカーではない」と課題をズバリ指摘。一方でJリーグの監督への興味も示した。ロベカルはFリーグ選抜の一員として、8日のエキシビションと9日の仙台戦(丸善インテックアリーナ大阪)に出場する。 
      
    以下は一問一答

    -日本の印象は

    ロベルト・カルロス(以下ロベカル) すべて完璧だ。人々の生活様式を含め、日本はすべてにおいて整っており、計画性をもってやっている。また、貪欲に吸収する姿勢もある。

    -その日本サッカーについて。ポゼッション重視で決定力不足は永遠の課題だ

    ロベカル (ボールを保持するだけは)それはサッカーではない。サッカーで一番大事なのは(ゴール)ネットを揺らすことだ。パスを回すだけでは何の役にも立たない。サッカーというのは奥が深く、広いものだ。監督がそれらをイメージして伝えなければいけない。試合に出る喜び、勝つことの喜び。サッカーは楽しいもの。その原則を忘れてはいけない。

    -今回もW杯8強を逃した。日本代表監督目線でアドバイスするなら

    ロベカル 日本は近代的なサッカーをしている。今回のW杯で感じたよ。特定の個人名を挙げるべきではない。日本全体としてレベルアップしている。本来の日本のサッカーを取り戻してきたんじゃないか。あとは(ゴールを)決めるだけだろう。その解決法は練習しかない。日本はアジアの中では屈指の強いチーム。そのアジアでの強さをW杯でも発揮しなければならない。自分は常に勝つことを目標に置いている。

    -Jリーグについて。イニエスタ、フェルナンドトーレスらの加入で大きく注目されている

    ロベカル いい選手を連れてくるだけでは不十分。それらの選手を通して、どう感じるかが大事だ。対戦することでサッカーの技術を感じる。そしてフィジカルを上げていかなければと感じる。そういう刺激を受けることが大事なんだ。

    -Jリーガーとしてオファーがあれば

    ロベカル 僕はもう45歳だよ。レアル(マドリード)のアンバサダーという肩書もある。でも、監督としてならね。興味は持っているよ。

    ◆ロベルト・カルロス・ダ・シルバ 1973年4月10日、ブラジル・サンパウロ生まれ。90年にプロデビュー。パルメイラス、インテルミラノを経て96年、Rマドリードに移籍。欧州CL3度優勝など多くのタイトルを獲得し12年に現役引退を表明。その後、トルコのシワススポルなどで監督として指揮。15年にインドで選手兼監督。代表は国際Aマッチ通算125試合11得点。「悪魔の左足」と称された正確なクロスを武器に02年W杯日韓大会の優勝に貢献。現在はRマドリードのアジア地区アンバサダー。

    9/8(土) 10:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00323664-nksports-socc

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