サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    その他

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 02:51:02.80
    史上初めてワールドカップのグループステージで敗退したドイツ代表。
    前回覇者として優勝候補にも挙げられていたが、醜態をさらす結果となってしまった。

    20180628-00027862-theanswer-000-8-view[1]
    そんななか、『Bild』が報じた驚きの噂話が話題になっている。

    なんでも選手たちのなかにTVゲームにあまりにも熱中していた者がいたために、
    DFB(ドイツサッカー連盟)がネットへのアクセスを遮断する事態になっていたという。

    これはロシアでの合宿地ヴァトゥチンキでの出来事だとされている。
    その選手らはプレステで、『FIFA18』、『コール オブ デューティ』、『フォートナイト』をプレイしていとのこと。

    早朝までゲーム漬けになっていたこともあったようで、DFBがネットを遮断したことが少なくとも一回はあったとされている。

    大会やトレーニングよりもゲームに熱中していたというのが事実であれば…。

    https://qoly.jp/2018/07/07/dfb-wifi-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 20:38:00.31 _USER9
    「ロシアW杯後に代表引退する20人」を海外メディア予測 C・ロナウド&メッシの名も

    注目される世界的スターのロナウドとメッシの動向

    4年に一度のワールドカップ(W杯)は、選手にとって大きなターニングポイントとなるビックイベントだ。この祭典を機に、代表生活やサッカー人生にピリオドを打つ者も多い。
    米メディア「TheSportster」は、ロシアW杯後に代表を引退する可能性が高い20選手をピックアップ。

    すでに代表引退を表明したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタとメキシコ代表MFラファエル・マルケス、日本代表MF本田圭佑のほか、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらが名を連ねている。

    W杯の舞台で輝きを放つ選手もいれば、思い描いたプレーをできずに大会を去っていった選手もいる。今大会で言えば、現代フットボール界の二大巨頭であるロナウドとメッシは決勝トーナメント1回戦で敗れて志半ばで姿を消した。

    33歳のロナウドは2022年カタールW杯時には37歳で、年齢的には厳しいと言わざるを得ない。今大会がラストW杯と思っているファンも多いはずだが、4ゴールを挙げてさすがの決定力を披露したのもまた事実。
    記事では、ポルトガル次第でもう一度出場する可能性はあるとしている。

    一方で、クラブレベルのような輝きを放つことができなかったメッシは、代表引退の可能性がずっと囁かれてきた。世界最高の選手の一人なのは間違いないが、
    W杯制覇を成し遂げていないことは彼自身の中でも不完全燃焼の部分があるだろう。今後のメッシの動向には、世界から注目が集まりそうだ。

    その他には、エジプト代表FWモハメド・サラーやコロンビア代表FWラダメル・ファルカオ、今大会に出場できなかったウェールズ代表FWギャレス・ベイル、イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンなどが挙げられている。

    本田はベスト16敗退後に代表引退を示唆
     
    また、忘れてはならないのが日本の本田だ。今大会は史上6人目の3大会連続ゴール&アシストを記録するなどスーパーサブとして奮闘。史上初のベスト8進出こそ逃したものの、3度目のベスト16に大きく貢献した。

    2008年に代表デビューした本田も今年で32歳。4年後のカタールW杯では36歳となっており、ベルギーに敗れた後には「4年後は見られない。それはハッキリしている」と代表引退を示唆している。
    また、記事には登場していないが、2010年から8年間、日本代表のキャプテンを担ってきたMF長谷部誠も、ベルギー戦翌日に代表引退を表明した。

    「TheSportster」が選出した20人は、以下の通り。

    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/FW/33歳)
    リカルド・クアレスマ(ポルトガル/FW/34歳)
    ペペ(ポルトガル/DF/35歳)
    ニクラス・ベントナー(デンマーク/FW/30歳)
    ギジェルモ・オチョア(メキシコ/GK/32歳)
    ラファエル・マルケス(メキシコ/MF/39歳)※
    リオネル・メッシ(アルゼンチン/FW/31歳)
    アンドレス・イニエスタ(スペイン/MF/34歳)※
    セルヒオ・ラモス(スペイン/DF/32歳)
    ホセ・マヌエル・レイナ(スペイン/GK/35歳)
    ガリー・ケーヒル(イングランド/DF/32歳)
    ジョー・ハート(イングランド/GK/31歳)
    本田圭佑(日本/MF/32歳)※
    トーマス・ミュラー(ドイツ/FW/28歳)
    ニコラ・カリニッチ(クロアチア/FW/30歳)
    モハメド・サラー(エジプト/FW/26歳)
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ/DF/32歳)
    ラダメル・ファルカオ(コロンビア/FW/32歳)
    ギャレス・ベイル(ウェールズ/FW/28歳)
    ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア/GK/40歳)
    ※今大会後に代表引退を表明


    7/7(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00119848-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 05:51:00.17 _USER9
     
    no title

    ブラジルの敗退により、南米勢は全滅。残るはベルギー、フランス、ロシア、クロアチア、スウェーデン、イングランドの欧州勢のみとなった。

    7/7(土) 5:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-01656000-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 23:24:15.75 _USER9
     
    20180703-00118781-soccermzw-000-4-view[1]

    日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと激突し、2点を先行するも追いつかれ、後半アディショナルタイムに痛恨の逆転ゴールを許して2-3で敗れた。

     日本にとっては史上初のベスト8進出の夢が断たれた一方、W杯決勝トーナメントで2点差をひっくり返されたのは48年ぶりだったという。歴史に残る激闘のなかで、日本は“直らない悪癖”と“致命的弱点”の両方を露呈してしまった。

     W杯決勝トーナメントで2点差からの大逆転劇は、1970年大会で西ドイツ(当時)が延長戦の末にイングランドを破った試合(準々決勝/3-2)以来、48年ぶり。日本にとってはまさかの展開だった。

    0-0で迎えた後半3分にMF原口元気の一撃で日本が先制すると、同7分にはMF乾貴士が強烈な無回転ミドルで追加点。ところが同24分にDFヤン・フェルトンゲン(トットナム)、同29分にMFマルアン・フェライニ(マンチェスター・ユナイテッド)に被弾して追いつかれ、後半アディショナルタイムに高速カウンターからMFナセル・シャドリ(WBA)に決勝弾を叩き込まれた。

     後半24分からアディショナルタイムも含め、25分間で3失点を喫した日本。後半途中から相手に主導権を奪われ、延長も見え始めた最後に悪夢を見た。日本を混乱に陥れた要因が後半20分の2枚替えだ。194センチの長身MFフェライニと高い打開力を備えるMFシャドリを同時投入し、高さと突破力の両エッセンスを注入。すると日本は耐えきれずに連続失点を喫した。

     一気呵成に攻め立てたベルギーの圧力に屈した形の日本だが、W杯でこうした光景が見られるのは初めてではない。

    つづく

    2018年7月5日 19時1分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14968125/

    2: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 23:24:50.25 _USER9
    ●2006年と2014年のW杯でも逆転負け ベルギー戦と共通するのは…

     2006年ドイツW杯グループリーグ初戦オーストラリア戦(1-3)ではMF中村俊輔のゴールで前半26分に先制。ところが後半8分に178センチながら空中戦に強いFWティム・ケーヒル、同16分に194センチのFWジョシュア・ケネディ、同30分に185センチのFWジョン・アロイージを続けて投入されると流れが傾く。相手が“高さ”と“フィジカル”で攻勢を強め、後半39分に日本の守備組織がついに決壊。同39分、同44分、そしてアディショナルタイムと9分間で悪夢の3失点を喫し、大逆転負けを喫した。

     さらに2014年ブラジルW杯グループリーグ初戦コートジボワール戦(1-2)でも、同様の現象がピッチ上で起きている。前半16分にMF本田圭佑の豪快な一撃で先制。日本の1点リードで迎えた後半17分、189センチの同国英雄FWディディエ・ドログバが投入されると流れが一変した。相手が2トップに変更し、シンプルに前線へボールを供給する戦術に切り替えると、同19分、同21分と2分間で2失点。結局、そのまま1-2で逆転負けを喫した。

     2006年W杯のオーストラリア戦、2014年W杯のコートジボワール戦に共通しているのは、相手が攻撃の比重を一気に高めた途端、それまで一定の強度を保っていた日本の守備ブロックが崩壊している点だ。個と組織の両面で対応が後手に回り、パワープレーに出た相手の力技で押し切られてしまう。さらに悪いことに、一度組織が崩れると、試合の中で立て直せないまま劣勢を強いられて連続失点。それは日本の悪癖とも言えるもので、ベルギー戦でも露呈している。

    ●選手や監督が感じたベルギーとの決定的な差――「どうしようもない高さ」「試合運び」

     また日本の致命的な弱点が、“高さ”と“フィジカル”で押し込まれた際の対応力不足だ。ベルギー戦ではDF吉田麻也や昌子源を中心に撥ね返し続けていたが、それでも途中出場のフェライニにヘディング弾を叩き込まれた。競り負けたのはMF長谷部誠だったが、ぐっと押し込まれたなかで194センチのフェライニを抑えるのは至難の業。相手にとって思惑通りの形でゴールを奪われており、これも流れを明け渡した一因と言える。

     ピッチ上の選手たちが臨機応変な対応で相手の気勢を挫き、例えばDF植田直通の投入で高さとフィジカル面の対応力を高めるなどの対応策もあったかもしれない。いずれも「たら・れば」にすぎないが、いずれにしても日本はW杯の舞台で悪癖と弱点を再び露呈した。これが“16強の壁”を打ち破れない一つの要因にもなっている。

     ベルギー戦に出場した選手、そして指揮官は実際に何を感じたのか。それぞれが“決定的な差”を肌身で体感したようだ。

    「最後に力の差が出た。チームとして対抗はできていたけど、最後の個の部分だったり、どうしようもない高さの部分だったり……この(ベスト)16の壁を越えられない」(原口元気)

    「試合の終わらせ方とか試合の運び方は、まだまだベルギーのような大国とはだいぶ差がある」(吉田)

    「途中から出てきた選手、相当なフィジカルとスピードがあって、セットプレーも正直めちゃくちゃ怖かった」(長友佑都)

    「最後の30分は、本気のベルギーに対抗できなかった」(西野朗監督)

    「正直2-0になって自分たちもこのまま行けると思いましたけど、そこからの強さはテクニックだけじゃなく、フィジカルも含めて相手を押し込めなかった」(川島永嗣)

    ●選手も手応え、称賛に値した「日本らしいサッカー」 それだけに際立った悪癖と弱点

     ベルギーに敗れた日本だが、選手たちは一様に「日本が進むべき道を示せた」「日本らしいサッカーができた」と口にしている。16強の壁は越えられなかったが、今大会は未来につながる大きな財産として確かな手応えもあったようだ。

    「今回はチームとして守備からまず入って、粘り強く戦っていくなかで自分たちのリズムを窺う。そういうものがチームとして統一されていた」(香川真司)

     日本は過去2回16強に進出した。2002年日韓大会ベルギー戦(0-1)、2010年南アフリカ大会パラグアイ戦(0-0/3PK5)はいずれも無得点に終わっているが、日本史上初めて決勝トーナメントでゴールを奪うなど攻撃的なサッカーを国際舞台で見せつけた。堅守をベースにしながらも、パスをつないで攻め手を探り、コンビネーションで打開を図る。FIFAランク61位の日本が同3位のベルギーをあと一歩のところまで追いつめた事実は称賛に値するものだ。それだけに直らない悪癖と弱点が際立つ内容となってしまった。

     8強進出の夢は2022年カタールW杯に託されることになった。4年後、悪癖と弱点の改善を図り、4度目の正直で16強の壁を打ち破る日本代表の勇姿が見られるだろうか。

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    256: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 14:33:06.26
    強いか弱いか分からん最新のイタリア代表
    20180421-01652911-gekisaka-000-2-view[1]

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
    マッティア・ペリン(ジェノア)
    サルバトーレ・シリグ(トリノ)
    DF
    レオナルド・ボヌッチ(ACミラン)
    マッティア・カルダーラ(アタランタ)
    ドメニコ・クリシート(ゼニト)
    ダニーロ・ダンブロージオ(インテル)
    マッティア・デ・シリオ(ユベントス)
    アレッシオ・ロマニョーリ(ACミラン)
    ダニエレ・ルガーニ(ユベントス)
    ダビデ・ザッパコスタ(チェルシー)
    MF
    ダニエレ・バゼッリ(トリノ)
    ジャコモ・ボナベントゥーラ(ACミラン)
    ブライアン・クリスタンテ(アタランタ)
    アレッサンドロ・フロレンツィ(ASローマ)
    ジョルジーニョ(ナポリ)
    ロナルド・マンドラーゴラ(クロトーネ)
    ロレンツォ・ペッレグリーニ(ASローマ)
    FW
    マリオ・バロテッリ(ニース)
    アンドレア・ベロッティ(トリノ)
    ドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ)
    フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
    チーロ・インモービレ(ラツィオ)
    ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
    マッテオ・ポリターノ(サッスオーロ)
    シモーネ・ヴェルディ(ボローニャ)
    シモーネ・ザザ(バレンシア)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 23:43:19.79 _USER9
    サッカーW杯は国民的関心事。“にわかファン”も珍しくない。そしてテレビは視聴率が最優先だ。ために玄人ではなく素人を相手にする。さる情報・ワイドショー番組の制作スタッフに「サッカー解説者・日本代表イレブン」を選んでもらったが、その選考基準は、やはり独特のものだ。 
      
    20180704-00544849-shincho-000-4-view[1]

      
    「スポーツ番組ではありませんから、現役時代の実績だけでなく、知名度とタレント力が必要になります。サッカー解説者の日本代表を選出するとして、2トップは武田修宏さん(51)と前園真聖さん(44)で決まりでしょう。共にバラエティー慣れしておられるのでトーク勘が抜群です。トップ選手として活躍した過去を持ちながら、テレビではいじられ役のタレントというギャップも人気の理由です」

     だが、さすがは日本代表だ。解説者でも競争は極めて厳しい。武田、前園も安閑とはしていられないという。

    「北澤豪(49)、永島昭浩(54)、福田正博(51)という方々が追い上げています。こちらは真面目組というところですね。北沢さんと永島さんはニュース番組のスポーツコーナーで経験を積んでいますから、視聴者に安定感を与えます。

    福田さんはルックスが主婦層に好感を持たれており、自分の意見をはっきり言うスタイルで人気上昇中ですね。他にも水内猛さん(45)は奥さんがTBSの小倉弘子アナ(43)、イクメンとして注目を集めています。

    W杯の解説に起用する局も出ましたが、残念なのは日本代表として出場した経験がないことですね」(同・制作スタッフ)

    このスタッフ氏が選んだ解説者日本代表の11人と、監督、そして残念なことに「代表落選」となった2人を表にまとめてみた。

     1998年6月、フランスワールドカップを目前に控えた日本代表はスイスで合宿。参加した25人を、当時の登録可能な22人に絞り込む作業を行った。そして岡田武史監督(61)は「外れるのは市川、カズ、三浦カズ。それから北澤……3選手です」と発表し、大きな論争を呼んだ。

     その故事にならうわけではないが、今回の代表選出に際し、最後の最後で落選してしまったのは城彰二(43)と福西崇史(41)の両氏だ。

    「福西さんはNHKがお気に入りです。そのことからも分かるのですが、どうしても私たちのようなワイドショーの制作スタッフからすると『真面目すぎる、つまらない』ということになってしまうんです。城さんに至っては『マイアミの奇跡』の先発メンバーですから、西野監督の素顔もよくご存じでしょう。ところが、視聴者からは『喋りが暗い』、『コメントがネガティブ』、『ボキャブラリーが少ない』と散々なんです。本田圭佑さん(32)のような“ヒール”に徹することができれば、また違ってきますが……」(同・スタッフ)

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00544849-shincho-ent

    2: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 23:44:02.75 _USER9
    意外に偏ったポジション

     こうして表にすると、兼任も含めて10人がFWやMF。アグレッシブに点を取りに行く姿勢は、テレビで視聴者の関心を惹きつけるコメント力を育むのだろうか。

    「人材不足なのはGKです。NHKは小島伸幸さん(52)を起用していますが、ダンディな魅力は民放でもいけるかもしれません。本並健治さん(54)を起用した民放もありました。確かに“浪速のイタリアーノ”と呼ばれるバタ臭いルックスは非常に魅力的です。ただ、本並さんも代表としての経験が不足しておられます。結局のところ、テレビ局のスタッフが評価するのは川口能活さん(42)で、誰もが出演を願っているんですけどね……」

     だが、今回のW杯で彗星の如く出現した「ランキング赤丸急上昇」の解説者は、何と秋田豊氏(47)だという。もちろんプレイヤーとしては超一流だが、ワイドショーは主婦層が大切だとされる。そして多くの人は、秋田氏と主婦層の相性がいいとは思わないかもしれない。

    「いえいえ、とんでもありません。その逆です。今、テレビ業界は秋田さんに大注目しています。今回のW杯で脚光を浴び、テレ東のスポーツ番組で培ったトーク力は前園さんを超えていると評判です。ルックスもバラエティとの相性が良さそうです。フジテレビ系列の『ジャンクSPORTS』といったスポーツ中心のバラエティ番組ではなく、日テレ系列の『踊る! さんま御殿!!』といった本当のバラエティ番組が興味を抱いても全くおかしくありません。ご存知の通り、明石家さんまさん(63)は大のサッカーファンとして知られています。秋田さんの魅力を引きだすのは、お手の物なんじゃないでしょうか」

     スタッフ氏によると、地位が盤石なのは解説者というより応援団長的な松木安太郎(60)、中山雅史(50)の両氏だけだという。現役を退いてからも、レギュラーの座をつかむのは大変なようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 12:45:05.07 _USER9
    20180705-00043477-sdigestw-000-3-view[1]

    ロシア・ワールドカップを戦った日本代表が7月5日、ベースキャンプ地のロシア・カザンを出発して帰国の途に就き、成田空港に帰着した。帰国後、千葉県内のホテルで日本サッカー協会の田嶋幸三会長、日本代表の西野朗監督、長谷部誠主将が記者会見に臨んだ。

     西野監督は今回の日本代表の戦いぶりを振り返って、「結果はひとつしか勝てなかったが、ワールドカップでのワンプレー、ワンゴールが本当に厳しいということを私自身も感じたし、グループステージを勝ち抜くことの難しさを感じた」と振り返り、「8年周期でベスト16にチャレンジしているようではだめ。次のカタールでベスト16を突破する。4年後に選手たちが必ずベスト8に繋げてくれるゲームができたと思いたい」と、次のワールドカップへの期待を寄せた。
     
     一方で、調子の上がらなかった大会前やグループリーグ3戦目のポーランド戦の戦いぶりに多くの批判が集中した西野ジャパン。これについては「非常に厳しい意見、評価をしていただきましたが、それも大いに糧になりましたので、これからもサムライブルーを厳しい目で見ていただきたい」と、多くの批判にも感謝の意を示した。
     
     これには、西野監督に先んじて挨拶をした田嶋会長、その後に話した長谷部も同調。田嶋会長は、「『日本代表なんか嫌いだ』と言ってくれた皆様にも日本代表に関心を持っていただいたということで感謝したい」と話し、長谷部も「個人的には無関心が一番怖かった。また引き続き関心を持っていただいて、日本サッカーに関心を持っていただく時には厳しい目でサポートをお願いしたいと思います」と話し、西野監督と同様、チームへの批判に感謝の気持ちを示した。

    7/5(木) 12:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00043477-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 11:16:
     
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    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で2大会ぶりの16強進出を果たした日本代表が5日午前、帰国した。成田空港には大勢のファンが集結。拍手と大歓声、そして無数のフラッシュで、激闘を終えた選手らを出迎えた。

     2日の出発を見送ったファンは約150人。約700人が駆け付けた4年前の南アフリカ大会時に比べ寂しい光景となったが、出迎えでは一転し、到着ロビーが熱狂に包まれた。1次リーグを1勝1杯1分けで突破、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2点を先行して優勝候補を追い詰めるなど日本列島を巻き込む成績を残した選手たちを、大サポーターが祝福。「おかえり」「ありがとう」などのねぎらいの言葉に、選手は笑顔で応えていた。

     日本は、1次リーグ初戦でコロンビアを2-1で下し、W杯で南米勢から初勝利。第2戦のセネガル戦は2-2、第3戦のポーランド戦は0-1とした。日本はセネガルと勝ち点4で並んだが、反則の2ポイント差で、H組2位を死守し予選突破。決勝トーナメント1回戦はベルギーに2-3と逆転負けを喫し、史上初の8強入りはならなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000085-spnannex-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 09:10:39.76

    thumb_10784_news_main[1]

    ロナウド レアル292試合で311ゴール
    メッシ バルセロナ411試合で383ゴール

    コイツら寿命の長さも含めてバケモノすぎるやろ…
    10年くらい2人でトップ争いしてる

    本当に残念なのがどっちもナショナルチームが微妙ってこと

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 04:02:16.99
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20180704/jpn18070410200035-s.html

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    セルジオ氏はベルギー戦を振り返って、「長友は足がなくなってたんですよ。だから、右サイドから全部攻められてるんですね。
    そして、右サイドで(酒井)宏樹が足つり出したんですね。両方のポジションに新しい選手を相手が入れた。日本は背が低い山口と、あまりスピードがない本田を入れた。
    そこに試合の読み、向こうは『この試合にはこうするべき』という判断があったけど、日本は決めごとをやったんですね。いつものパターンをやって、それが裏目に出たということです」と語った。

    また、1トップでフル出場したFW大迫勇也(28)=ブレーメン=については「一番不調だった」と指摘。「ミスが多かった。決定的なチャンスでミストラップしたり、いろいろあった。
    すごい騒がれたけども、実力あったら、もう1試合くらい点取るでしょ」と嘆いた。

    一部でプレーへの批判が相次いだGK川島永嗣(35)=メッス=についても語った。ベルギー戦の1失点目は「まさかというヘディングだったと思う」とし、
    「今回の試合には彼は責任ないです。むしろ、ファインセーブの連続だった」と評価した。1次リーグ第1戦のコロンビア戦で壁の下を抜かれて直接FKを決められた失点と、
    第2戦のセネガル戦で相手選手のシュートを両手で正面にパンチングした際、目の前にいたFWに当たったことによる失点は「キーパーとしてのミス」としながらも、

    「アルゼンチンのキーパーはもっととんでもないミスしてるんですよ。キーパーのミスはすごい目立つんです。逆に、大迫には失礼だけれども、何回シュート外してんのよ。
    シュート外しても失点になんないですよ。キーパーは大変。だから気の毒」と擁護した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 02:04:03.84

    20180621-00113393-soccermzw-000-4-view[1]

    サッカー元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(65)は、ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーに敗れた日本について「残念だった」と語ったと、4日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     2点を先行しながらも、後半ロスタイムに決められて初のベスト8入りを逃した日本にザッケローニ氏は
    「残念だ。最後に日本は無邪気なところを見せてしまった。彼らの文化やDNAにはマリーシア(ずるがしこさ)は存在しないからだ。
    (カウンターを仕掛けられた時に)戦術的なファウルで(失点を)防げたが、彼らには(ファウルで止めることは)理解できないことだ」とコメント。
    日本人の性格では決勝点となったカウンターを止められないと主張した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00258166-nksports-socc
     

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    564: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 09:53:33.62
     
      e56e26[1]

    Luis Suárez: “Hablé con Leo pero va a quedar entre nosotros. Le brindé mi apoyo por ser su amigo, y él sus felicitaciones porque nosotros seguimos en el Mundial”
    https://www.mundodeportivo.com/futbol/mundial/20180703/45622500706/luis-suarez-griezmann-uruguay-francia.html

    スアレス「メッシと話したら、「友達だからウルグアイを応援するよ!」って言ってくれた。ネイマールは素晴らしい選手だってみんな知ってる。でも、彼が本当に痛いのかそうでないのかは僕が知るはずもない」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 08:46:38.58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00279777-footballc-socc
    後半立ち上がりの54分、コロンビアのカルロス・サンチェスがペナルティーエリア内で
    ハリー・ケインを倒してPKを献上。これをケインに決められビハインドを背負うことになった。

    DhOF32yU0AE14om[1]

    カルロス・サンチェスといえばグループリーグ初戦の日本代表戦でもPKを与えている。
    香川真司のシュートを腕でブロックし、ホイッスルが吹かれた。
    カルロス・サンチェスにはレッドカードが提示されて退場。開始わずか3分という電光石火の出来事だった。
    そして、PKだけでなく数的優位の状況まで日本に与え、コロンビアは初戦を落としている。

    試合後、同選手のSNSには殺害予告が寄せられる事態に。
    コロンビアは、アメリカワールドカップでオウンゴールを献上したアンドレス・エスコバルが
    大会後に襲われ、射殺された過去を持つ。カルロス・サンチェスも
    同じような被害に遭ってしまうのではないかと強く懸念されたが
    その後コロンビアは2連勝でグループリーグを首位通過。
    カルロス・サンチェス自身も最終節のセネガル戦でピッチに戻った。

    しかし、今回のイングランド戦で背番号6は再び失点に直結するミスを犯してしまった。
    その後、チームは同点に追いつくなど粘りを見せたが、最後はPK戦の末に敗れた。

    エスコバルが生きていた1990年代前半、コロンビアの治安は最悪だったが、現在は改善されている。
    とはいえ、カルロス・サンチェスは今大会で2度にわたってPKを与えてしまった。
    そして今回もコロンビアが敗れている。日本戦後には殺害予告もされているだけに更なる不安が募る。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 11:59:37.04

    DhNYPKZW4AI2-vu[1]


    ロシア:ありえない走行距離を連発する覚醒ホスト国
    クロアチア:この中ではマシだがデンマークと接戦する程度 通気取りがやたら推したがる国の代表例
    スウェーデン:ラッキーゴールとVARの恩恵だけで勝ち上がった強運の持ち主
    イングランド:ボーナスグループを勝ちあがりエースを欠くコロンビアに審判を味方につけギリギリPK勝ち

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 10:42:26.61 _USER9
     
    20180621-00000099-dal-000-5-view[1]

    素晴らしい試合だった。確かに結果は負けだが、日本はこの試合を通じて、そして大会を通して、
    自分たちが勝てると再び信じられるようになった。本当に素晴らしいパフォーマンスだった。

     懸念された守備は思っていたよりもずっと良かった。幾つかのミスはあったがしっかりと再編成され、そう破綻することはなかった。
    ベルギーがフェライニを投入し、ロングボール攻撃を仕掛けたのにもよく対応していた。
    ルカクに対してもコレクティブ(組織的)に守れていたのは評価に値する。

     ベルギーの決勝点は素早かった。クルトワが瞬時に状況を判断し、デブルイネはひとりでボールをピッチのはじからはじまで運んだ。
    確かに走るスピードは彼の長所のひとつだが、彼を行かせてはならなかった。

     こうした試合の終わり方はあまり気持ちのいいものではない。衝撃が大きく、それを消化するのは容易でないからだ。
    突然の心臓発作のようなものだ。

     日本に求められたのは危険を察知する嗅覚の鋭さだった。延長を視野に入れていたとはいえ、
    最後のワンプレーに対してもっと敏感になるべきだった。
     とはいえ日本は難しい状況をよく戦ったと思う。2対0から2対2に追いつかれ、それでもプレーを続けねばならなかったのだから。

     追いつかれたのは、足りないものもまだあるということだ。それらは小さな事柄であるのだが、
    日本がまだ多くを学ばねばならないのもまた確かだ。愚かなミスを犯す可能性は常にある。しかしそうしたミスとも共に生きねばならない。
    もちろん二度と犯すことのないよう修正していく必要はあるが、最悪だとばかり言って後悔しても仕方がない。

     客観的な視点に立てば見るに値する試合で、素晴らしい試合が見られたという喜びが最後に残った。日本はフィジカル面でも悪くはなかった。
    とても重要なことで、ここまでやってきたことに間違いはなかったと確信を持っていい。

     何が良くてどこを目指すのか。それをハッキリと意識して歩みを進める。より遠くまでだ。それには勇気がいるし、
    プレーのクオリティーも必要だが、今日、日本が示したのはもっとできるということだった。

     日本代表はこれから変わっていくべきだ。このチームは長い間、同じ選手たちがプレーしている。
    ベテラン選手はさまざまな経験を経て多くのことを身に付けている。代表での経歴も長く、彼らが日本の質を高めたといえる。
    だが、それももう終わろうとしている。幾人かは新たにスタートを切るのは難しい。
    新しい選手がどのぐらい入ってくるのか注目していかねばならない。彼らがこれからの代表を支えていくのだから。

     チームを完成させるには少し補強が必要だ。(長友に代わる)左サイドバックや屈強なストッパーが必要だし、
    よりクリエイティブ(創造的)なミッドフィールダーも、機動力に富みアグレッシブ(攻撃的)で得点能力の高いフォワードも。

     これからのサッカーはさらにスピードアップしていく。選手のスピードもプレーのスピードもだ。
    それにはさらなるフィジカルの強化が不可欠だ。フィジカルに問題のある選手は、これからはプレーをしていけない。

     変わらないのがテクニックの分野だ。多くの選手は自分が優れたテクニックを持っていると思い込んでいる。
    しかしプレーのスピードがアップすれば決して十分ではない。さらに技術は向上できるし、
    それには若年層からもっと練習を積んでいく必要がある。

     これからの他の国のことばかりを考えるべきではない。自分たちのことをもっと考えて、正しいと思える道を歩んでほしい。

    https://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034055/20180704-OHT1T50090.html

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