サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 04:00:40.92 _USER9
    サッカーW杯ロシア大会で活躍した日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)と、女優の真野恵里菜(27)が今週中に結婚することが11日、分かった。交際約1年半。柴崎の帰国後、この日までに2人で双方の実家を訪れ、結婚のあいさつを済ませた。初のW杯で何本もの鋭いパスを通し、攻撃のタクトを振った日本代表の司令塔。欧州の強豪クラブが獲得に乗り出す中、プライベートで鮮烈なゴールを決める。

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    ロシアで激闘を繰り広げた柴崎が帰国したのは5日。結婚の意思を固めていた2人はすぐに真野の実家へあいさつに行き、10日には青森県内の柴崎の実家を訪問。両親にW杯の活躍をねぎらわれながら、今週中に結婚することを報告した。

     柴崎は13日に青森県野辺地町を表敬訪問する予定。その前後に婚姻届を提出するとみられる。真野はこの日、単身で帰京した。

     サッカー関係者は「“W杯が終わるまでは結婚の話はしない”と決めていたが、互いに結婚を意識して交際していたので、とんとん拍子に事が進んだようです」と明かした。真野は女優の仕事をセーブし、夫とともに海外で生活する予定。柴崎の去就は不透明だが、周囲に「どこに移籍してもついていきます」と明かしている。

     2人の出会いは16年秋。共通の知人の紹介で出会い、真野がサッカー好きということもあって意気投合。自然な流れで交際に発展した。

     当時J1鹿島でプレーしていた柴崎は、直後の16年12月のクラブW杯でブレーク。昨年1月にスペイン2部・テネリフェへ移籍し、戦いの場を海外へ移した。昨季は1部のヘタフェでプレー。バルセロナ戦でスーパーボレー弾を決めるなど活躍し、見事にW杯メンバー入りを果たした。

     真野は陰ながら柴崎をアシスト。仕事の合間を縫って日本から約1万キロ離れたスペインに飛び、料理を振る舞うなどしてきた。W杯期間中は日本から声援を送った。大きなプレッシャーを背負って戦う柴崎にとっては、真野とLINEや電話で連絡を取り合う時間が心の癒やしだった。ドラマや映画、CMに引っ張りだこの人気者だが、夫を支えるために渡欧することを決めた。

     柴崎は初のW杯で類いまれなパスセンスを発揮し、イタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙の「サプライズ・ベストイレブン」に選ばれる活躍を見せた。22年のW杯カタール大会でのさらなる活躍を期待する声が早くも高まっている。生涯の伴侶を得て、さらなるステップアップに挑む。

     ◆柴崎 岳(しばさき・がく)1992年(平4)5月28日生まれ、青森県出身の26歳。青森山田高から11年に鹿島入り。16年クラブ杯決勝Rマドリード戦で2得点と活躍し、17年1月にスペイン2部テネリフェ入り。同7月に1部昇格のヘタフェに4年契約で加入。Rマドリード、バルセロナからともに得点した初の日本人。国際Aマッチ通算22試合3得点。1メートル75、62キロ。利き足は右。

     ◆真野 恵里菜(まの・えりな)1991年(平3)4月11日生まれ、神奈川県出身の27歳。06年に「ハロー!プロジェクト」研修生になり、09年ソロデビュー。13年にハロプロを卒業し女優に転身。NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」やTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」などに出演。今月20日には出演映画「BLEACH」の公開を控える。1メートル59。血液型B。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000004-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 00:34:09.04 _USER9
    7/11(水) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00281085-footballc-socc
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     ユベントスは10日、レアル・マドリーからポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを獲得することが合意に達したと発表した。だが、この大型補強に反発するフィアット社の労働者がストライキを決行する事態にも発展している。伊紙『コッリエーレ・デッラ・セーラ』などが伝えた。

     ユーベはC・ロナウド獲得の費用を公表しており、移籍金1億ユーロ(約130億円)がマドリーに支払われる。また、4年契約を交わしたC・ロナウドには年俸3000万ユーロ(約39億円)という世界トップレベルの報酬が支払われるという。

     この巨額取引の鍵を握るのは、クラブの最大株主であるアニェッリ家が保有するフィアット社であると報じられていた。実質的な親会社である同社がC・ロナウド獲得の資金をユーベに提供したとみられている。

     しかし、間接的にそのしわ寄せを受けることになる一般労働者の間には不満もあるようだ。フィアット社の労働組合はストライキを宣言し、座り込みや抗議活動を行っていると報じられている。

     工場に掲げられた横断幕には、「ロナウドには4億ユーロ、工員たちは蹴られるだけ…」「払っているのは我々だ」などの言葉が書かれているという。

    「長年にわたって労働者たちに金銭面での多大な犠牲を要求し続ける一方で、同じ企業が一人のサッカー選手獲得に何億ユーロも費やす決定を下すのは受け入れがたい」と労働組合による声明が伝えられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 07:03:29.00 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは10日、J1サガン鳥栖への移籍を発表した。スペイン紙「AS」は、Jリーグに在籍するビッグネームの”理想的ベストイレブン”を選出。夢のビッグネームトリオに加え、日本人選手も3人が名前を連ねた。

     守護神は名古屋グランパスのオーストラリア代表GKランゲラクだ。2010年から5年間、名門ドルトムントに所属していたキャリアを持ち、日本代表MF香川真司ともチームメイトだった。

     最終ラインは3バック。ロシア・ワールドカップ(W杯)でも活躍した鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源、浦和レッズの日本代表MF遠藤航、川崎フロンターレのDFエウシーニョが並んだ。

     中盤で登場するのが、ロシアW杯を終えてヴィッセル神戸に加入する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタだ。

    34歳となった今も世界最高峰に君臨する希代のゲームメーカーは、トーレスと同胞であり、親友としても知られている。そして、セレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣、名古屋のブラジル人MFガブリエル・シャビエル、C大阪のMFソウザがイニエスタと中盤を組むことになった。

    7/11(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120860-soccermzw-socc

    フオーメーション図no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/10(火) 18:13:57.50 _USER9
    元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスが10日、サガン鳥栖に加入すると発表した。

    F・トーレスはアトレティコ・マドリーの下部組織出身。16歳でトップチームに昇格すると、抜群の決定力を武器にゴールを決め続けてサポーターの心をつかんだ。ついた愛称は“エルニーニョ”(神の子)。

    2007年に一時アトレティコに別れを告げてリヴァプールやチェルシー、ミランでプレーしたが、2015年1月に再び古巣へ復帰した。昨シーズンはリーガ・エスパニョーラでこそ優勝を逃したものの、ヨーロッパリーグ制覇を達成。有終の美を飾っていた。また、スペイン代表としては110試合に出場し、38得点をマークしている。


    “神の子”が一転してJリーグ参戦

    F・トーレスは、自身のツイッターで「こんにちは。明日の火曜日に新しい電子書籍の発表イベントに参加する。そこで、次の所属先について発表する」と投稿し、10日に移籍先を明らかにすることを宣言。

    注目を集めた去就に関して、中国リーグやメジャー・リーグ・サッカー(MLS)のクラブのほか、サガン鳥栖との交渉も報じられていた。鳥栖との交渉は一時破談に終わったとみられていたが、一転してJリーグ参戦が正式に決定した。

    なお、Jリーグでは先日、ヴィッセル神戸がMFアンドレス・イニエスタの加入を発表。そのイニエスタと同じ1984年生まれのスーパースターであるF・トーレスの日本での雄姿、一挙手一投足に注目だ。 
      
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    GOAL 7/10(火) 16:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010002-goal-socc 
     

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    277: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 20:52:56.62
     各国のキーマン3人ずつ挙げてみたで

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    【フランス】ムバッペ、カンテ、ジルー
    【ベルギー】ルカク、アザール、デブライネ
    【クロアチア】モドリッチ、ラキティッチ、スバシッチ
    【イングランド】ケイン、アリ、ピックフォード

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:52:20.63 _USER9
    ドイツ代表MFメスト・エジルの父親が、息子に対する批判に苛立ちを隠せない様子だ。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

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     2014年のワールドカップで優勝したドイツは、ロシアワールドカップでも大きな期待が寄せられていた。だが、グループリーグを突破できず、チームには大きな批判を浴びている。

     なかでもエジルに対しては厳しい声が多い。ルーツをトルコに持つ同選手は大会直前、SNSにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と面会した写真を投稿。トルコの大統領選に関係したことが問題視された。そんな状況で迎えたワールドカップでは本来の輝きを放てずに終わっている。

     エジルの父は「息子はこの国のために貢献してきた。勝ったときは、一緒に勝ったという。だが、負けた途端、エジルのせいになるのか? スケープゴートにされている」と話した。

     さらに「息子の痛みはあまりにも強い。私がメストなら、もう辞めるよ。まあ、それは私個人の意見だけどね」と、我が子に代表引退を勧めている。

    7/8(日) 23:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00280626-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 09:05:14.65 _USER9
    “激辛”の性分が爆発した?

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     サッカー評論家のセルジオ越後氏が7月3日、ラジオ番組「荒川強啓デイ・キャッチ!」(TBSラジオ)にゲストで出演。ベルギー代表に2対3で敗れ、ロシアW杯からの敗退が決まった日本代表に厳しい見解を示した。

    周知のように日本は、後半が開始するや2点を奪い、一時ベルギーを焦らせたが、その後敵の猛攻に苦しみ、追加点を奪えず3つの失点を味わった。そんな熱戦を振り返ったセルジオ越後氏は、

    「(ベルギーが作った)チャンスの数を考えれば、惜敗というよりは内容的にもっと大きな差があった。冷静になって振り返って下さい。(コロンビア戦で)10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分したチームがどうして強いと言えるんですか?」と話し、相手選手の退場により数的優位だったコロンビア戦のみの勝利に終わった事実を嘆くと、

    「こんな勝てない国にどうして辛口がボク1人しかいないの? これで“よくやった”というなら、もう勝たなくても良いってことになる。外国なら負けたら慰められることはない。負けても慰められるというのは強くない証拠」とし、結果にシビアな姿勢を示すべきとの持論を展開した。

    「日本代表の戦いぶりには世間的にも『よくやった!』とのねぎらいムード一辺倒ですが、やはり昔から“超辛口”として知られるセルジオ越後氏だけはブレませんでしたね。

    かつて日本サッカー協会がヨーロッパで偉大な実績を残してきたアルベルト・ザッケローニを指揮官に招聘した際にも、多くのメディアが歓喜ムードの中、セルジオ越後氏だけは『ザッケローニは決して旬な監督じゃない』と言い放ち、“終わった監督”ともとれる発言を残しました。

    実際、ザッケローニが欧州で大きな脚光を浴びていたのは2000年前後であり、10年に日本へやってきたのは“他に行く当てがなかったから”との見方も現地メディアからは指摘されています」(スポーツライター)

     日本サッカー協会公認のサッカー教室で全国を巡業し、子供たちにサッカーのおもしろさや厳しさを伝え続けるセルジオ越後氏。超辛口評論の背景には、こうした日本サッカー界への深い愛情があることは言うまでもないだろう。

    (木村慎吾)

    アサ芸2018年7月9日 05:59
    https://www.asagei.com/107893

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 21:22:07.13 _USER9
    交代のタイミング、トイレにいた…イラン選手、出場逃す
    7/8(日) 21:05配信 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL716KKKL71UHBI01K.html

    試合会場のロシア・カザンで6月19日、練習するイラン代表のモンタゼリ選手=ロイター
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    開催中のサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、イラン代表は6月15日のモロッコ戦で20年ぶりに勝利した。その試合中、トイレに行って交代のタイミングを逃し、試合に出られたなかった選手がいる。ペジマン・モンタゼリ選手(34)。年齢的にも最後のW杯だっただけに、その不運が国内で話題になっている。

    イラン国営テレビによると、モンタゼリ選手は、前回W杯ブラジル大会にも出場。イランの守備陣を長年支えたベテランだ。

    モロッコ戦では後半に出場する予定で、準備運動をしていた。だが、突然ピッチから姿を消してトイレに行ったため、交代のタイミングを逸した。
    代わりに若手のマジッド・ホセイニ選手(22)が後半36分に初出場した。ホセイニ選手は、6月30日に放送された国営テレビのサッカー番組に出演。「モンタゼリが出ると思っていたら突然、監督から出ろと言われた。全く予期していなかったので驚いた」と語った。

    2人はイラン国内リーグではチームメートだ。試合後、ホセイニ選手は「あなたがトイレに行ったおかげで、出場できた」と感謝の言葉を伝えたという。
    番組の司会者は、ホセイニ選手に、こう語った。「あなたは人間の排泄(はいせつ)行為に感謝すべきだ」

    モンタゼリ選手は、モロッコ戦後の予選リーグ残り2試合でも出場機会に恵まれず、イラン代表はそのまま予選リーグ敗退。ネット上などでは、「トイレが人生を左右した」などと、モンタゼリ選手に同情する声が出ている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 18:12:16.11 _USER9
    興奮のイングランドサポーター、スウェーデン発祥のイケア店内で大暴れ
    7/8(日) 13:52配信
    GOAL

    ベスト4進出に歓喜するイングランドサポーター(C)Getty Images
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    ロシア・ワールドカップ準々決勝での勝利に興奮したイングランドサポーターが、
    スウェーデンの家具量販店「イケア」ロンドン支店に侵入し、店内で暴れたと『インディペンデント』が報じている。

    イングランドは7日、準々決勝でスウェーデンと対戦。ハリー・マグワイアとデレ・アリのゴールにより2-0で完勝。
    1990年イタリア大会以来となるベスト4進出を決めた。

    『インディペンデント』によると、スリーライオンズの勝利に興奮したロンドンのサポーターたちは、対戦したスウェーデンに関連する企業であるイケアの店舗に侵入。
    店舗内の家具の上を無断で飛び跳ね、暴れる様子を移した動画が撮影されていた。

    他の動画にはサポーターの行為を止めるために店内に入ってきた警備員の様子も映されていたという。
    なお、イケアはこの件で損害を被ったものに対して賠償金を請求するかどうかは明らかにしていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000006-goal-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 21:42:39.77 _USER9
    20180708-00262163-nksports-000-4-view[1]

    ブラジルもドイツもいない準決勝。1番近い4強進出がフランスで12年前。20年ぶり、28年ぶり、32年ぶりと、久しぶりの名前が並ぶ。前回の4強と総入れ替え、前々回の経験チームもいない。ブラジルとドイツがともに不在なのは、過去20回の歴史でも1930年の第1回大会だけ。実に、88年ぶりの「珍事」だ。

     ただ、新鮮な顔ぶれだけに楽しみは大きい。いつもなら「どうせドイツ」「ブラジルだよ」と考える。02年日韓大会は猛暑と審判問題で強豪が次々と敗退したが、決勝に進んだのはブラジルとドイツ。しかし、今大会が「予定調和」に終わる可能性はすでにない。

     イングランドは、GKピックフォードが素晴らしかった。高さを生かして攻め込む相手の攻めを完封。ファインセーブ連発でマン・オブ・ザ・マッチに選出された。バンクス、シルトン、シーマンと世界的な名手を輩出してきたイングランドだが、最近は絶対的なGKがいなかった。

     豊富な資金力を持つプレミアリーグの各クラブが、世界中の名手を買いあさったために自国選手の育成に支障をきたしている。今大会でもベスト4チームのうち、エバートンのピックフォードのほかにフランスのロリス(トットナム)、ベルギーのクルトワ(チェルシー)と3人がプレミアリーグ所属。出場32カ国にデンマークのシュマイケル(レスター)ら16人のイングランドクラブ所属がいる。久しぶりに現れた正GKピックフォードに、イングランド人の期待は大きい。

     W杯優勝チームを振り返ると、必ず記憶に残る名GKがいる。14年のドイツはノイアー、10年のスペインはカシリャス、06年のイタリアはブフォン。66年のバンクス(イングランド)74年のマイヤー(西ドイツ)78年のフィジョール(アルゼンチン)も有名だ。GKが「並」で勝てるのは、攻め勝つブラジルくらいだ。

     日本も、若手GKの育成が急務になる。しかし、国内に目をやると、J1に韓国籍選手6人など外国人GKが目立つ。今後も増え続けると、プレミアリーグのようにならないとは限らない。韓国のKリーグは99年に「韓国籍GKに出場機会を与えるため」に外国籍GKの出場を禁止した。W杯で上位に食い込むためのGK育成は、協会、リーグなど日本サッカー界として取り組む必要がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00262163-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 12:34:45.06 _USER9
     「Jリーグ」が発足したのは1993年のこと。それまで日本ではサッカーのプロリーグはなかったのです。突然の降って湧いたようなサッカーブームが訪れました。

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    Jリーグ発足時のサッカーブームは本当にすごかったです。「Jリーグカレー」「Jリーグチップス」「Jリーグふりかけ」……。およそサッカーと関係のないものがタイアップされてガンガンテレビCMが放送されていました。

     また「カズダンス」「ミサンガ」「フェイスペインティング」のような文化も刺激的でした。どれも派手で、ちょっと浮かれた感じがします。野球の応援のような地味な雰囲気とちょうど対抗するような雰囲気がありました。

     そういえば、今でも続いている人気マンガの『名探偵コナン』の工藤新一って、サッカーの達人ですよね。コナンの連載開始は1994年。Jリーグ発足の次の年です。当時のサッカーブームから、あの設定が来ているんじゃないのかあと思います。

     現在ではサッカーブームはすっかり定着しましたよね。当時、若者文化の最先端のように扱われていたのは、なんともなつかしいかんじがします。

    =====
    ●連載:マイクロメモリーズ
    1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきた物たちの「みょうに細かい超個人的な思い出」をマンガで振り返ります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000007-it_nlab-life

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 08:10:19.77 _USER9
    ブラジルの至宝ネイマールが、沈黙を破った。ロシア・ワールドカップ準々決勝、ベルギー戦でのショッキングな敗戦を受け、自身のインスタグラムでその胸中を明かしたのだ。
     
     今大会での覇権奪還を目論んだセレソンは、前半のうちに2点のリードを奪われる苦しい展開。後半に反撃に打って出たが1点を返すのが精一杯で、ネイマールもどこか精彩を欠いたままだった。選手本人は、例えようのない失望感に苛まれているようだ。
     
    「僕のキャリアのなかで、これほど途轍もない悲しみ、信じられない痛みを感じたことはない。僕たちはもっと大きなことをやってのける力があった。歴史を作れるほどのコンディションにもあった。でも、それは今回ではなかったんだ」

     
     ファンにとってドキリとするような言葉を綴ったのはこの直後だ。
     
    「正直言って、いまはサッカーをプレーすることさえ難しいと感じている。その力が湧いてこないんだ。でも、神はまた僕を奮い立たせてくれると信じているよ。このショッキングな敗北から立ち直るためにも、神への感謝を忘れてはいけないんだ」
     
     そしてチームとファンへの謝意も忘れなかった。
     
    「こんな結末になってしまったけど、ともに戦った仲間には感謝しかない。このチームの一員でワールドカップを戦えて本当に幸せだったし、心の底から誇りに思う。頭のなかにも心のなかにもずっと残るチームだ。そしてそんな僕たちをサポートし、メッセージを贈り続けてくれたすべての人びとに感謝したい」
     
     パリ・サンジェルマンでのキャリアを続けるのか、それともレアル・マドリーへの電撃移籍は実現するのかなど、スーパースターの動向には大きな関心が寄せられている。いずれにせよ、万全のコンディションでハイパフォーマンスを連発するネイマールの姿を、世界中のファンが待ち焦がれているはずだ

    サッカーダイジェスト 7/8(日) 5:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00043619-sdigestw-socc

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