サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    その他

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 08:00:24.40 _USER9
    明治安田J1第26節最終日(16日、横浜M1-2浦和、日産ス)横浜Mはホームで相手を上回るシュート13本を放ちながら惜敗。ポステコグルー監督は「勝つべき試合だった。選手はメンタリティーをなおすべき」と勝負弱さを責めたが、ある選手は「監督も自省してほしい。戦術のすりあわせも柔軟性もない」とコミュニケーション不足を指摘。クラブ初のJ2降格の危機にひんし、チーム内に焦りの色が見える。

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    9/17(月) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000023-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 21:39:47.78 _USER9
    先日、オランダ代表引退試合を終えたMFヴェスレイ・スナイデル(アルガラファ)が、元チームメイトでベストイレブンを選出した。その中で英『ミラー』は、“ある選手”がいないことに注目している。


    20180916-01895208-gekisaka-000-1-view[2]

     これまでアヤックスやレアル・マドリー、インテルなどでプレーしてきたスナイデル。インテルではUEFAチャンピオンズリーグ制覇を含む3冠を達成するなど、各クラブでタイトル獲得に貢献した。また、2003年4月にデビューを果たしたオランダ代表では、2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で準優勝を経験。今月の引退試合まで同国歴代最多の134試合に出場し、31ゴールを記録した。

     そんなスナイデルが今回ベストイレブンを選出。メンバーは元チームメイトで構成したが、インテルで3冠を経験したメンバーが多く選ばれた。一方で、オランダ代表で長年チームメイトだった“ある選手”が選ばれていない。その“ある選手”とはFWロビン・ファン・ペルシー(35)だ。

     アーセナルやマンチェスター・ユナイテッドなどに在籍したファン・ペルシーは、1つ年下のスナイデルと所属クラブが同じだったことはないが、デビューを果たした2005年6月以降はオランダ代表でチームメイトだった。だが、今回のベストイレブンにファン・ペルシーの名前はなかった。

     同紙によると、2人には不仲説があった模様。EURO2008でFKのキッカーの座を巡って口論になったことが始まりと伝えられている。当時、スナイデルがキッカーに指定されていたが、ファン・ペルシーは「キッカーが彼だけというのはナンセンスだ」と公言していた。今回、スナイデルがファン・ペルシーを選ばなかったことで、同紙は「彼のことを完全に許していないことを示唆している」と伝えている。

    ▽GK
    ジュリオ・セーザル

    ▽DF
    クリスティアン・キブ
    セルヒオ・ラモス
    ハビエル・サネッティ
    マルセロ

    ▽MF
    クラレンス・セードルフ
    グティ
    デヤン・スタンコビッチ

    ▽FW
    サミュエル・エトー
    アリエン・ロッベン
    ズラタン・イブラヒモビッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01895208-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 05:14:17.33 _USER9
    ニースに所属するイタリア代表FWマリオ・バロテッリが罰金処分を食らった。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。

    主な理由は、従来の88kgから103kgに達した体重の超過。
    さらに、シーズン前のチームへの合流遅れも関係しているという。

    ニースのジャン=ピエール・リヴェール会長も「自分でオフサイドに引っかかっている」とバロテッリへの罰金処分を明かしている。

    なお、今月の代表ウィークでイタリア代表に招集された際の体重は、99.7kgだった模様だ。

    2016年にニース入りして以降、才能を再び開花させ、イタリア代表への返り咲きも果たしたバロテッリ。信頼回復に努めたいところだが…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15310697/
    2018年9月15日 15時5分 超ワールドサッカー

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 18:29:47.21 _USER9
    U-23韓国代表のFWイ・スンウがアジア大会決勝のU-21日本代表戦(延長2-1)で物議を醸したゴールパフォーマンスについて口を開いた。韓国『中央日報』が伝えている。

    韓国は今月1日に行われたアジア大会決勝でライバルの日本と対戦した。0-0で迎えた延長前半3分、“韓国のメッシ”ことイ・スンウが先制ゴールを挙げると、
    同11分にはFWファン・ヒチャンが追加点。
    延長後半12分に日本のFW上田綺世に1点を返されたが、2-1で逃げ切って大会2連覇を飾った。

    問題となっていたのは、イ・スンウがゴール直後に日本のトヨタ自動車株式会社の看板によじ登り、両耳に手をつけて喜んだパフォーマンス。
    当時、韓国『国際新聞』では「偶然にもイ・スンウが上がった看板は、日本の自動車企業のトヨタのものだった。
    彼の意図とは関係なく、結果的に日本の自尊心を踏みにじるセレモニーとなった」と報じていた。

    韓国『中央日報』によると、14日にユーチューブチャンネルに登場したイ・スンウは「(日本戦のパフォーマンスで)よりによってトヨタの看板を踏んでいる」
    というユーザーの書き込みに困惑する様子を見せたという。「本当に知らなかった。本当に見ていなかったんだ」と、看板には気づいていなかったことを強調したようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-01876300-gekisaka-socc
    9/15(土) 14:05配信 
      20180915-01876300-gekisaka-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 01:23:10.93 _USER9
    個人の走行距離トップはインテルのブロゾビッチ。

    サッカーで勝つためには、走らなければいけない。だが、走っても必ず勝てるというわけではない。

     イタリア紙『Gazzetta dello Sport』が9月13日、レガ・カルチョによるセリエAの現時点での平均走行距離を報じた。

     20チームのトップに立ったのは、1試合あたりの出場選手の総走行距離が115キロを超えたボローニャ。キエーボが114.544キロでこれに続いている。ただこの2チームは、この走りを成績につなげられていない。両チームともまだ1勝も挙げられておらず、ボローニャは18位、キエーボは最下位といずれも降格圏に沈んでいる。

     この2チームに続いたのは、闘将ジェンナーロ・ガットゥーゾが率いるミランで、カリアリ、インテル、ラツィオと続く。唯一の3連勝で首位に立つ王者ユベントスは13番目。2位と躍進中のサッスオーロも、走行距離のランキングでは16番目と下から数えたほうが早い。3位のフィオレンティーナも12番手につけている。
     
     20チームの1試合あたりの総走行距離は以下のとおり。

    1位:⑱ボローニャ(115.143km)
    2位:⑳キエーボ(114.544km)
    3位:⑭ミラン(113.797km)
    4位:⑫カリアリ(113.171km)
    5位:⑦インテル(110.748km)
    6位:⑯ラツィオ(110.355km)
    7位:⑧エンポリ(109.783km)
    8位:⑰パルマ(109.522km)
    9位:⑥アタランタ(109.462km)
    10位:⑲フロジノーネ(108.817km)
    11位:④スパル(108.7km)
    12位:③フィオレンティーナ(108.014km)
    13位:①ユベントス(107.978km)
    14位:⑮ジェノア(107.217km)
    15位:⑩トリノ(107.174km)
    16位:②サッスオーロ(107.126km)
    17位:⑤ナポリ(106.708km)
    18位:⑨ローマ(106.192km)
    19位:⑩ウディネーゼ(105.687km)
    20位:⑬サンプドリア(105.376km)
    ※チーム名の前にある丸数字は3節終了時点の順位。


     一方、各チームの最多走行距離を個人別に見ると、インテルのマルセロ・ブロゾビッチが平均12.289キロでトップ。ロレンツォ・クリセティグ(フロジノーネ)が12.138キロ、フランク・ケシエ(ミラン)が12.115キロでこれに続いている。

     ちなみに、ユベントスでもっとも走っているのは11.446キロを記録しているブレーズ・マテュイディ。『Gazzetta dello Sport』紙によると、クリスチアーノ・ロナウドは10キロにも達しておらず、チーム内で7番目の数字にとどまっている。

     いずれにしても、走行距離の長さが必ずしも成績につながるわけではないようだ。『Gazzetta dello Sport』紙は、これらのデータとともに、イタリアを代表するレジェンド、ロベルト・バッジョの名言を紹介している。

    「いつだってボールを走らせるほうが良い。ボールは汗をかかないから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00047258-sdigestw-socc

    20180914-00047258-sdigestw-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 21:41:21.68 _USER9
    パチューカのヘスス・マルティネス・パティーニョ会長は、昨シーズンまでクラブに所属していたMF本田圭佑を称えた。アメリカのスペイン語紙『ラ・オピニオン』が13日、報じている。

    本田は2017年夏、イタリアの名門クラブであるミランとの契約を満了するとメキシコリーグ参戦を決意し、パチューカに移籍した。しかし加入直後にメキシコ中部でマグニチュード7.1の大地震が発生。本田は真っ先にサポートに名乗りを上げ、メキシコ赤十字社に50万ペソ(約300万円)の寄付を行った。地震が発生した2017年9月19日からまもなく1年が経つが、パチューカのマルティネス会長は今でも本田の行動に感謝している。

    「ケイスケは常に、偉大なプロフェッショナルであるだけでなく、人間としても偉大だった。非常に敏感な人だ。私の所へやって来た彼は、『会長、僕は手助けをして力になりたい』と言った。私は選手全員で協力し、給料から一部を直接寄付することにしようと思い、話し合いの場を設けた。すると彼は真っ先に名乗り出て、赤十字に寄付するつもりであると意思を明らかにし、その通り実行した」

    またパチューカ会長は、本田が当初メキシコ地震への寄付を非公表にするつもりであったことを明かしている。

    「ケイスケは純粋に手助けをしたいとの思いで寄付し、非公表のままにしようとしていた。その後、私は彼と話しをして、公表することが重要であると伝えた。彼には影響力があるため非常に重要だとね。そういった意味で、サッカー選手も社会への貢献について言及するべきであると理解して欲しかった。特にメキシコ人ではない選手がしたことにも意味がある」

    9/14(金) 17:51配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000013-goal-socc 
      
      20180914-00000013-goal-000-3-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 20:39:52.38 _USER9
    サッカー日本代表のユニフォームを着たサポーターたちが、2018年9月11日のコスタリカ戦(大阪・吹田スタジアム)で、大量のゴミを路上に放置するなどの迷惑行為を繰り返していたとの報告が、インターネット上に次々と寄せられている。

    20180914-00000016-jct-000-2-view[1]

    J-CASTニュースの取材に応じた観客の話によれば、「ウルトラス・ニッポン」というサポーター集団のTシャツを身に着けた集団が、試合中に周囲へビールを撒き散らしたり、座席に土足のまま立ち続けたりしていたという。

    ■「非常に不愉快でした」

    ウルトラス・ニッポンは1992年に結成した日本代表のサポーター集団。公式サイトでは「組織ではない」「気の合った者同士が集っているだけ」としているが、Tシャツなどのグッズ展開も多数。中心人物とされる男性がメディアに顔を出すこともしばしばだ。

     ウルトラスといえば、いまや日本サポーターの代名詞にもなった、試合後の「ゴミ拾い」を始めた集団としても有名だ。18年のロシアW杯では、英BBCなど複数の海外メディアが、日本戦後のゴミ拾いを称えたことでも話題になった。

     「ウルトラス」Tシャツ集団が、「ウルトラス・ニッポン」と同一かどうかは不明だが、そんなサポーターの観戦マナーを批判するツイートが、今回のコスタリカ戦後に相次いで寄せられた。現地を訪れていた複数のサポーターが、彼らの迷惑行為を指摘したのだ。

     J-CASTニュースの取材に応じた会社員男性(45)は、代表のユニフォームや「ウルトラス」と書かれたTシャツを着た集団が、スタジアム外の路上に段ボールやペットボトルなどのゴミを放置していたと訴える。

     放置されていたのは、入場待機列の場所取りで使われたダンボール数枚と500ミリリットルのペットボトルが20~30本。ペットボトルには人数など記したシールが貼られていて、場所取りのシート替わりになっていたという。

     こうした状況を目撃した際の心境について、男性は「非常に悲しいです」と一言。その上で、
      「海外では日本代表サポーターは掃除して綺麗にすると言われているのに、何事だ?と疑いました。内弁慶なのでしょうか?久しぶりの代表戦で非常に不愉快でした」とも訴えていた。

    ■ガンバサポ「私達のホームが汚される」

    また、「ウルトラス」Tシャツをそろって着ていたゴール裏集団が、試合中に周囲の迷惑になる行為を繰り返していたとの声も。

    この集団の近くで観戦していたという会社員男性(25)は取材に対し、試合中に背後からビールを浴びせかけられたと訴える。頭から背中までびしょ濡れになったと怒り心頭で訴える。

    さらにこの男性は、上記の集団の多くが椅子の上に土足で立って応援をしていたとも指摘。自らは吹田スタジアムをホームとするJ1・ガンバ大阪のサポーターだとして、
      「こういった行動で私達のホームが汚されるのは本当に許せない」と訴えていた。

    こうした観戦マナーを問題する動きは、ツイッターなどネット上でも広がっており、これを見たユーザーからは、
      「代表サポさん日本のスタジアムではゴミ撒き散らすんやな笑」
      「ありえない人達ですね。怒りしかありません」
    といった声が相次いでいる。


     Tシャツ集団のこうした行動について「ウルトラス・ニッポン」側はどう答えるのか。

     J-CASTニュースでは、「ウルトラス・ニッポン」の公式フェイスブックを通じて取材を依頼。連絡をしてから10分と経たずに、送付したメッセージは「既読」状態となったが、14日19時までに回答はなかった

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000016-jct-ent&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 07:52:50.66 _USER9
    ブラジルメディアが選出、両軍とも4-3-3システムを採用 欧州選抜で選ばれたのは?

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    今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの優勝で幕を閉じ、ベスト4を欧州勢が独占した一方、南米勢は勝ち上がっていたブラジルとウルグアイがベスト8で敗退した。

    欧州と南米勢の明暗が分かれる大会となったが、ブラジルメディア「Esporte Interativo」が「欧州選抜vs南米選抜」を選出。11対11の布陣図を紹介しつつ、「どちらが勝つ?」とファンに問いかけている。

    【布陣図】海外メディア選出――夢の「欧州選抜vs南米選抜」 世界的スターが勢揃い…「勝つのはどっち?」
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     ロシアW杯はフランスが20年ぶりの優勝を飾り、クロアチアが準優勝。16強で日本を撃破したベルギーが同国史上初の3位に輝き、イングランドが4位と欧州勢が上位を占めた。南米勢で勝ち上がっていたブラジルはベルギーに1-2、ウルグアイはフランスに0-2と敗れ、いずれもベスト8敗退。南米の強豪国が全滅し、4強がすべて欧州勢という事態は3大会ぶりとなった。

     世界有数のタレントが揃う欧州と南米。両大陸で選抜チームを作り、対戦させたら――。そんな夢企画の一環として11対11の陣容を選んだのがブラジルメディア「Esporte Interativo」だ。公式ツイッターで「欧州選抜vs南米選抜」の布陣図を公開。両チームとも4-3-3を採用。中盤は一人を中盤の底に配置し、二人をインサイドハーフとしてチョイスしている。

     欧州選抜では、GKにマヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン)、4バックは左からジョルディ・アルバ(スペイン/バルセロナ)、ラファエル・ヴァラン(フランス/レアル)、セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル)、ダニエル・カルバハル(スペイン/レアル)が並んだ。

    中盤の底にエンゴロ・カンテ(フランス/チェルシー)、インサイドハーフにルカ・モドリッチ(クロアチア)とトニ・クロース(ドイツ)のレアルコンビ。

    3トップの中央にクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/ユベントス)、左にアントワーヌ・グリーズマン(フランス/アトレチコ・マドリード)、右にキリアン・ムバッペ(フランス/パリ・サンジェルマン=PSG)が配置されている。

    つづく

    9/14(金) 6:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00135436-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 23:32:22.33 _USER9
    40枚近いカードがずらりと並べられて 
      
     Dm8gXVYU0AAnpW3[1]

    浦和レッズの日本代表DF、槙野智章が自身のツイッターを更新。ファンサービスについて、悩める胸中を明かした。
     
     その日、槙野の元には大量のトレーディングカードが届いたようで、送り主からはサインを求めるメッセージがあったという。これを受けて槙野は、
     
    「こうやってカードを送ってきては、サインして返して下さいといっぱいくるが、果たしてこれは書いて返す事がいいのか? これが当たり前になる事で、サッカー選手の価値が上がらない。カードにサインをし転売された過去があるからこそ抵抗がある。今一度ファンサービスとは何かを考えてみる」
     
     と、記したのだ。 
      
     
     添付した画像には、確認できるだけでも40枚ほどの槙野カードがあり、バージョンは浦和のものや代表などさまざま。プロ選手としてファンの想いに応えたいのは山々だが、さすがにこれは……といったレベルだ。
     
     投稿欄にはこうした行動に対して否定的な意見が多数を占め、槙野の考えに賛同する声が相次いで寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00047202-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 00:00:39.52 _USER9
    パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペは、次期世界ナンバーワン・フットボーラーの本命だ。スペイン『マルカ』が、バルセロナのFWリオネル・メッシ、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドの19歳のときの得点数と比較した。

     ムバッペは、すでに輝かしい結果を残している。モナコでプロデビューを飾ってすぐに注目を集めると、2017年にパリ・サンジェルマンへ移籍。ネイマール、エディンソン・カバーニという大物と並んでピッチに立ち、結果を残してきた。そして、この夏にはフランス代表としてロシアワールドカップに出場。優勝に貢献している。

     そのムバッペは、まだ19歳。この年齢のときは、メッシもC・ロナウドもこれほどの功績は残していなかった。

     所属クラブでのゴールは、19歳のメッシが25得点。C・ロナウドが17得点。これに対してムバッペはすでに52得点を挙げている。

     チャンピオンズリーグでの得点数もムバッペが圧倒している。メッシが2得点でC・ロナウドは得点なし。ムバッペはすでに10得点を記録した。

     代表での得点数も二大スターを上回っており、ここまで9得点。こちらはC・ロナウドが7得点、メッシが4得点だ。

     メッシやC・ロナウドと同じようなキャリアを歩むのは困難だが、ムバッペへの期待はますます高まっている。

    9/13(木) 17:25 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289313-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 21:47:17.32
    【GK】
    中村航輔(24.柏レイソル)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.サガン鳥栖)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)C
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    冨安健洋(20.シント・トロイデン🇧🇪)
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シント・トロイデン🇧🇪)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(24.ザルツブルク🇦🇹)
    久保裕也(25.ニュルンベルク🇩🇪)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 10:02:20.85 _USER9
    Jリーグの原博実副チェアマンが元日本代表監督のオシム氏と会談を持った。12日、都内で取材に応じ明かした。

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    9月頭にオーストリアを訪ね、Jリーグの今後などについてアドバイスをもらったという。「非常にお元気だった。ワールドカップ(W杯)では日本とクロアチアが新しい発見だったとおっしゃっていた」。

    ロシアでの日本の戦いや、日本人の良さ、特長など話し合いは食事も挟み約5時間のロングランだったという。その場では「『ハリルは何であのタイミングでクビになったんだ? だけど西野はいい仕事をした』という話にもなった」という。

    9/13(木) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00328718-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 19:47:23.15 _USER9
     渋谷区の外郭団体である一般社団法人「渋谷未来デザイン」が13日、渋谷キャストで行われたイベントで、
    民間主導で都立代々木公園内に多目的スタジアムの建設を目指すことを発表した。

     「スクランブルスタジアム」と名付けられた同計画は、ライブやイベント会場に加え、東京23区内初の大規模サッカー専用スタジアムとしての利用を見込んでいる。
    渋谷のスクランブル交差点のように、多様な人が行き交い、多用な使い方ができるという意味が込められている。

     未来デザインが発表した計画では、建設地は代々木公園内の南部。球技場や野外ステージなどの既存施設がある付近で、
    緑地を削る必要はなく、3~4万人規模を想定している。この日は、建築家の田根剛氏(39)のデザインにスタジアムのイメージ画像を披露。
    田根氏は、12年11月に最初の新国立競技場のデザインの最終選考まで残った建築家で、代々木公園の自然と調和したスタジアムを目指していく。

     発案者の1人である金山淳吾理事は「防災の観点から見ても色々な使い方ができる。災害時にはトイレの確保にもつながるし、
    VIPルームやビジネスルームなどを開放したりすることができる」と効果について話した。
     
     使用するクラブについては未定だが、J1には東京都をホームタウンとするFC東京が存在。昨季のホーム平均観客数は2万6490人で、
    浦和に次ぐリーグ2位を誇る人気クラブで、現在は調布市の味の素スタジアムを本拠としている。
    同地であれば、多摩地区からのアクセスも悪くはなく、大きな支障はない。

     まだ構想段階で、実現の可否は今後検討していくことになるが、公に発信した意義は大きい。
    渋谷区民、そして東京都民の意見を聞きながら、スクランブルスタジアムを作っていく。

    ・以下全文はソースで: スポーツ報知 9/13(木) 18:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000152-sph-socc.view-000
    ・渋谷未来デザインが発表したスタジアムのイメージ図
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 13:19:07.04 _USER9
    ロシアワールドカップ決勝のフランス対クロアチアの試合でピッチに乱入したロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」の
    メンバーが毒を盛られた。12日に英メディア『meduza』が報じている。

    20180716_dejan-lovren3020[1]

    試合中、偽の警官制服を着た男女4人がピッチに乱入。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が観戦する目の前で、政治犯の
    釈放などをロシア政府に求めるため実行に及んだ。ただ、その代償は大きかったようだ。

    同メディアによると、現地時間9月11日にロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが病院に運ばれて来たとのこと。
    かなりの重症で、視力を失い体も動かせず言葉も話せない状態のようだ。毒を盛られた可能性があると同メディアは報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289302-footballc-socc

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    14: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 18:32:40.81
     鹿島の日程がいろいろヤバい
    天皇杯は早く負けておけ。

    20180905-00321620-nksports-000-8-view[1]

    リーグ第26節  09/14(金)19:00 H カシマ vs湘南 
    ACL準々決勝②09/18(火)19:30(日本時間20:30) A マカオ vs天津権健
    リーグ第27節  09/23 (日・祝)19:00 A 札幌ドーム vs札幌 DAZN 
    天皇杯4回戦 09/26(水) H カシマ vs広島
    リーグ第28節  09/29(土)16:00 A ノエスタ vs神戸 
    ACL準決勝① 10/03(水) H カシマ vs  全北or水原
    リーグ第29節  10/07(日)13:00 H カシマ vs川崎 
    ルヴァン準決勝①10/10(水) H カシマ vs 横浜FM
    ルヴァン準決勝②10/14(日) A ニッパツ vs 横浜FM
    リーグ第30節  10/20(土)16:00 A 埼スタ vs浦和 
    ACL準決勝② 10/24(水) A vs 全北or水原
    天皇杯準々決勝  10/24(水) 未定
    ルヴァン決勝 10/27(土) 埼スタ vs 湘南or柏

    ※日程丸かぶり①↓↓↓↓

    リーグ第31節  11/03(土・祝)14:00 H カシマ vsC大阪 ※ACL準決勝進出の場合、10/31(水)19:00に変更
    リーグ第32節  11/10(土)14:00 A 柏 vs柏 DAZN ※ACL決勝進出の場合、11/06(火)19:00に変更

    ACL決勝① 11/03(土・祝) H カシマ
    ACL決勝② 11/10(土) A 未定
    リーグ第33節  11/24(土)14:00 A ユアスタ vs仙台 

    リーグ第34節  12/01(土)14:00H カシマ vs鳥栖 


    ※日程丸かぶり②↓↓↓↓

    CWC 12/12(水)~12/22(土) UAE

    天皇杯準決勝 12/16(日) 未定
    天皇杯決勝  12/24(月・祝) 埼スタ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 23:49:49.79 _USER9
     ツイッターなどではゴンサレス監督だけでなく選手にまで非難が殺到した。

    no title

     厳しい“逆風”の中、同国ではMFグスマンが試合後に更新したツイッターの写真が話題となっている。同MFは自身のツイッターに、大阪城をバックに撮影した同代表選手らの集合写真を掲載した上で「すべての否定的なコメントに対して、私たちは戦い続ける!サポートをありがとう!」などとつぶやいた。

     同国メディアは、このツイートに注目し「グスマンは美しい写真で、批判に対抗した」などと紹介。完敗のショックは、しばらく尾を引きそうだ。

    2018年9月12日 17時27分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15295659/

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