サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 07:07:28.22 _USER9
    各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていないと語るセルジオ越後氏
    湘南ベルマーレ、おめでとう。

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    ルヴァン杯決勝は、湘南が横浜Fマに1-0で勝って初優勝を飾った。今年は湘南の前身で僕もプレーした藤和不動産サッカー部の創設から50年という節目の年。クラブにとっても、古くからのサポーターにとっても、感慨深い一日になったと思う。

    試合はキックオフ直後から、湘南がエンジン全開。前線から激しくプレスをかけて横浜Fマを圧倒した。主導権を握っていた割に、シュートが枠内に飛ばず、フィニッシュの場面での質という課題も出たけど、東京五輪世代のDF杉岡のミドルシュートは見事だった。日本代表の森保監督も埼玉スタジアムまで視察に来たかいがあったね。

    後半に入ると、湘南は徐々に息切れ。さすがにあれだけハイペースでプレーしたら、いくら親会社がライザップでも厳しいよ。最後は足が止まって自陣に押し込まれ続けたけど、気迫でなんとか守り切った。先制パンチを決めて、あとは逃げ切り。湘南のゲームプランが大成功した格好だ。

    一方の横浜Fマは今大会で好調だったFW伊藤が故障明けでベンチスタート。ニューヒーロー賞のFW遠藤もリーグ戦のケガが原因で欠場。そうした不運もあったけど、少し工夫が足りなかった。

    前半、湘南があれだけ前線からプレッシャーをかけてきているのに、いつものように細かくパスをつなごうとして、何度もボールを奪われてはチャンスをつくられた。自分たちのサッカーをやりたい気持ちもわかるけど、例えばロングボールを蹴って、最終ラインを上げてセカンドボールを狙うなどのアイデアが欲しかった。

    後半の攻め込んでいる時間帯も、焦りからなのかサイドからクロスを入れて勝負というワンパターン。湘南にとっては守りやすかったと思う。

    さて、毎年ながら、ルヴァン杯は決勝だけはすごく盛り上がる。今回も4万人以上の観客が入って、最高の雰囲気をつくり出していた。歌手の沢田研二じゃないけど、お客さんが多ければモチベーションは上がる。両チームの選手とも気合いが入っていたし、素晴らしい舞台に力を引き出されていた。細かなミスがたくさんあっても、試合が面白かった理由はそこにある。

    でも、それが決勝だけでは寂しい。準決勝まではお世辞にも盛り上がっているとはいえないし、Jリーグは大会のステータスをもっと上げる努力をしなくてはいけない。ヤマザキビスケットが長くスポンサーをやってくれているけど、もしこの先彼らがスポンサーを降りたとき、果たして同じ条件で名乗りを上げる企業があるかな。

    残念ながら今のルヴァン杯は、各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていない。準決勝くらいまで勝ち進んだときに初めて本気で優勝を意識する。そんな位置づけの大会。それを変えるためには、もっとわかりやすい"ご褒美"が必要だ。

    個人的には現在、天皇杯優勝チームが得られるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)への出場権をルヴァン杯王者に与えてはどうかと思う。そうすれば、各クラブはこれまで以上に本気で勝ちにくるし、ファンの熱量もアップする。

    一方の天皇杯は伝統も権威も名誉もある、すでに確立した大会。アマチュアチームも参加するし、優勝チームにACL出場権を与えなくても今より盛り上がらなくなることはないと思うんだけど、どうだろう。

    11/8(木) 6:10配信 プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-01074810-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 01:23:18.06 _USER9
    横浜FCのMF三浦知良がイタリアサッカー界のレジェンド、ロベルト・バッジョ氏と日本で再会した。
    三浦の妻・りさ子さんが7日、自身のブログ(https://ameblo.jp/miura-risako/)で明かしている。

    ブログによると、カズとバッジョ氏の再会のきっかけは長男の良太氏。
    「良太のフットサル仲間からの繋がりで、ロベルトバッジオ氏が日本に来るらしいけどお父さんに会いたがってるらしいよ!との会話から、
    主人も、俺も会いたいな!でプライベートで会う事が実現に」と日本での再会が実現したという。

    りさ子さん自身もバッジョ氏のファンだったようで、カズがセリエAに挑戦していた当時のことについて、
    「ユベントス対ジェノバの試合の時にカズはいるか?とロッカールームに訪ねて来てくれた!と喜んでいた主人を思い出します」と2人の出会いを明かしている。

    また、「25年も経ってるのにイタリア語が出てくる主人!凄い!私なんて、翻訳機でやっと思い出すくらいなのに…」といまだにイタリア語が話せるというカズの新たなエピソードも。
    2人が肩を組んでいる写真やりさ子さんも含めた写真などを掲載し、仲睦まじい様子を伝えている。

    カズとバッジョはともに1967年2月生まれの51歳。現役を続けるカズに対し、バッジョは熱いメッセージを残している。

    「現役を続ける事は大変で苦しい時もあるだろうが、そんな時は俺の事を思い出してくれ、俺は続けたくても膝がダメで続けられなかった、
    今でもプレーしたいよ!だから後ろから俺がカズの背中を力強く押してるから!」

    11/7(水) 14:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-04596036-gekisaka-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 23:15:59.05 _USER9
    母国で公開されたリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーの銅像が話題となっている。イギリスメディア『スカイスポーツ』などが11月5日に伝えている。

     リヴァプールで昨季プレミアリーグで32ゴールを挙げ得点王になったサラー。エジプト代表ではチームを28年ぶりのワールドカップ本大会出場へと導き、“神”などと称賛されていた。

     11月4日、そのサラーの銅像が母国エジプトで製作・公開された。しかし、世界ユースフォーラムに展示されたその銅像は全く予期していない方向で評判を集めているという。

     銅像はサラーがゴールを決めた後、ファンに向けて両腕を広げる姿を模しているが、頭部に比べて体が明らかに小さい。そしてその銅像の写真がSNSで出回ると、酷評が続出。しまいには大喜利がはじまった。

     批判としては「途中で材料が尽きたのか?」「なぜ8歳児の体なんだ?」などコメントが寄せられおり、また大喜利としては、1970年代の歌手レオ・セイヤー氏、漫画キャラクターの『ビーバスとバット・ヘッド』、映画『ホーム・アローン』のキャラクター、マーヴ・マーチャント氏などと言われている。

     サッカー選手の銅像といえば、昨年3月にポルトガルのマデイラ空港に設置された同国代表FWクリスティアーノ・ロナウドの銅像があまりにも似ていないとして話題となっていたが、『スカイスポーツ』はサラーの像に対して「ロナウドより酷い」と付け加えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00858555-soccerk-socc 
     
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    59: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 21:09:53.47
    伊藤純也 選手 フォルトゥナ・デュッセルドルフ(ドイツ) 移籍のお知らせ | 柏レイソル

    手塚康平 選手 川崎フロンターレ 移籍のお知らせ| 柏レイソル

    中山雄太 選手 鹿島アントラーズ 移籍のお知らせ | 柏レイソル

    江坂任 選手 ヴィッセル神戸 移籍のお知らせ | 柏レイソル

    瀬川祐輔 選手 コンサドーレ札幌 移籍のお知らせ | 柏レイソル

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 11:56:21.85 _USER9
    38歳のロナウジーニョ氏が借金地獄に陥っているようだ。5日にスペイン紙『マルカ』が報じている

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     現役時代はパリ・サンジェルマンやバルセロナ、ミランなどで活躍したロナウジーニョ氏。2003年から2008年まで在籍したバルセロナではリーグ優勝やチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、華麗なプレースタイルから“魔術師”と呼ばれた。2002年の日韓ワールドカップではブラジル代表を優勝に導いている。

     華やかな現役時代とは裏腹に、引退後は苦しい生活を強いられているようだ。同紙によると、借金返済が滞っていることを理由にブラジル裁判所から、ロナウジーニョとその兄弟に対して海外逃亡を防ぐためパスポート没収の判決を下したという。その際、ブラジル検察庁にロナウジーニョの口座が差し押さえられたが、残金は24.63レアル(約750円)しかなかったとのこと。

     そもそもの発端は、自然保護地区での違法建築にある。罰金200万ユーロ(約2億6000万円)以上の支払いを命じられたが、その支払いが滞っていた。

    とはいえ、広告契約を結ぶために最近は中国や日本に行っていたとの情報も。そうなると口座の残金は今の生活様式に見合わないとの話だが、果たして…。

    11/6(火) 9:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00295965-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 06:21:01.13 _USER9
     元スペイン代表MFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)は、かつてバルセロナで同MFアンドレス・イニエスタ(現ヴィッセル神戸)とともに抜群のパスワークで黄金期の礎を担った。その先鋭化させた哲学はたびたびコメントに現れるが、スペイン紙「AS」によるとカタルーニャのラジオ番組「トット・コスタ」に出演し、「ほとんどのサッカーは単調だ」と語ったという。では稀代の司令塔のお眼鏡にかなうチームはどこなのか――。 
      
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    「僕はテレビで見ているフットボールについて、飽き飽きしているところがある。多くのチームは後ろに重く、単調なフットボールをしているんだから。4-5-1のフォーメーションにセットアップしているチームは僕を退屈させる。彼らはボールを必要としないからね」

     バルサやスペイン代表で「ティキ・タカ」と表現されたポゼッション至上主義を極めたシャビは、相変わらずブレない。「もし僕が監督をやりたいと思った時、やったことがないことをやってみてもいいと思う」と、既成概念にとらわれないスタイルを目指したいと話している。

     そんなシャビだが、注目に値するチームも存在するようだ。

    「僕は(エドゥアルド・)ベリッソが率いるアスレティック・ビルバオが好きだよ。彼らは頭でっかちに考えすぎず、強度の高いプレーをしている。彼らの戦術的なアプローチは僕のチームとはマッチしないけどね。僕が好きなのは、キケ・セティエンが率いるベティスで、彼らは新たなことにトライしていて、見ていても楽しいからね。あとグアルディオラは注目している監督だよ。シティも楽しんで見ている」

     バルサ時代に師弟関係だったペップ・グアルディオラ監督のマンチェスター・シティはもちろん、MF乾貴士が所属するベティスもセティエン監督の下でボールを握り続けるスタイルを特化している。サッカーはボールを扱ってこそというシャビらしいセレクションと言えるだろう。

    11/5(月) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00145835-soccermzw-socc

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    6: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 21:27:53.48
     
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    権田の反応なんだよこれ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 12:43:02.57 _USER9
     シンガー・ソングライターの米津玄師(27)が3日放送のフジテレビ「めざましどようび」(土曜前6・00)にVTR出演。16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せた日本代表MF中島翔哉(24)を絶賛した。

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     ビルボードジャパンの今年上半期の総合ソング・チャートで首位に輝いた大ヒット曲「Lemon」について、米津は「跳ねたテンポで踊るようにバラードを歌うというか、踊るように人の死を思う。それが一番あの曲を作る中で一番重要だった」と曲作りを回顧。「自分はポップな音楽を作りたいと、ずっと思いながら音楽を作ってきたので、1つの到達点。そういうところにたどり着くことができたのかな」と語った。

     また、最近影響を受けたものの話題では「サッカーを見るのとか最近好きですけどね」と告白。「ウルグアイと戦っていたときの中島翔哉さん。国と国との戦いになってくると、ものすごいプレッシャーなりなんなりあると思うんですけど、その中であれだけ楽しそうにサッカーしていて、すごく魅力的な人だなと思いました」と絶賛し、「主人公感がすごいな」と舌を巻いていた。

    11/3(土) 11:06配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000097-spnannex-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 23:47:22.49 _USER9
    バレンシア所属のイ・ガンインがプレーでも実績でも上回ると強調

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    U-19アジア選手権の準決勝で、日本はサウジアラビアに0-2で敗れたが、準々決勝でインドネシアを破りベスト4に進出したことで、来年のU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会の出場権を獲得した。

     今大会でも注目を浴びた日本の久保建英について、韓国メディアはバレンシアに所属する17歳のMFイ・ガンインと比較している。

     スポーツ専門サイト「スポータルコリア」は、「U-19アジア選手権での久保のプレーはとても良かった。北朝鮮とのグループリーグ初戦では、芸術的なFKを決め、イラクを相手にアシストも記録した」と評価している。

     そして、「韓国サッカー界が久保に注目する理由は、イ・ガンインと同じ2001年生まれだからだ」と、才能あふれる日韓の若きフットボーラーについて比較を始めた。

    「久保とイ・ガンインは『FOXスポーツ・アジア』が選定する『世界のサッカーを支配するアジアの有望株5人』の中に入った。ただ、イ・ガンインが1位だった。久保がそこに入ったからといって、実力が同じだということではない。それは所属チームでの状況を見ればよく分かる。久保は日本のJリーグ、イ・ガンインはスペインリーグでプレーしている」

     さらに同サイトは、「久保は今年8月にヴィッセル神戸を相手に、横浜F・マリノスでデビューゴールを決めた。今季は(横浜FMで)リーグ3試合に出場している状態。一方、イ・ガンインは10月31日にスペイン国王杯4回戦で、トップチームデビューを果たした。有望株とはいえ、出発から違い、技術の差も明らかだ。そもそも比較対象ではない。久保がイ・ガンインを超えるためには、実力の証明が必須だ」と報じている。

     現状の結果においては、イ・ガンインが一歩前を進んでいるのは確かだが、久保が国際大会で活躍すればするほど、韓国での注目度は、これからも高くなるだろう。日本と韓国が生んだ若き才能の、今後の成長が楽しみだ。

    11/2(金) 20:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00145384-soccermzw-socc 

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