サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

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    439: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 13:21:10.54
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    2000年代に比べて名実揃ったスター選手が減ってしまったよな・・

    2000年代
    ロナウド、リバウド、ロナウジーニョ、デル・ピエロ、トッティ、ガットゥーゾ、ベッカム、オーウェン、ネドベド、ベロン、レコバ、ジダン、アンリ、ベルカンプ、クライファート、メッシ、クリロナ、フィーゴ、ルイ・コスタ、ラウル、イニエスタ、カーン

    2010年代
    クリロナ、メッシ、ネイマール、ムパッベ、イニエスタ


    減りすぎだろ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 00:29:12.91
    森保一監督率いる日本代表は、17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦に臨み、前半40分に先制点を献上するも、その3分後に同点弾を決めるなど接戦を演じている。試合会場のハリファ・インターナショナル・スタジアムで激闘が繰り広げられるなか、近隣にある50メートル級の岩山から試合を盗み見るファンが出ている。


     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、森保監督は第2戦から先発10人を入れ替える決断を下した。

     試合会場の横には50メートル級の岩山がそびえ立っており、その頂上から現地のサッカーファンと見られる20人近くの人々が日本対ウズベキスタン戦を観戦。頂上からの視界を遮る建物は何もなく、“特等席”から試合を盗み見ている形だ。

     前半途中から日が落ちても岩山頂上のファンは動かず、そのまま試合を眺めており、アジアカップならではのワンシーンと言えそうだ。

    1/17(木) 23:43フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00162832-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 14:11:30.34
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    1(中) 俺はズラタンだが、お前らは誰だ?
    2(遊)花火は好きだよ。でもやるなら庭かケバブ屋でやるね。自宅では絶対やらないよ
    3(三)俺の家に来い。あんたの姉妹を連れてきな。ゲイかどうか証明してやろう
    4(右) 完璧すぎる自分に笑わずにはいられない
    5(一) 頂点に立つのが難しいんじゃない、立ち続けるのが難しいのさ。
    6(左)何もない。彼女にはもうズラタンがいる
    7(二)俺はお前を意図的に負傷させたわけじゃない。それは、お前も分かっているはずだ。もし俺を再び批難したら、お前の両足をへし折る。意図的にな
    8(捕)ベッカムのロッカールームをあさってみたんだ。ジャスティン・ビーバー、ジョナス・ブラザーズ、セレーナ・ゴメスのCDがあった。あのデイヴィッド・ベッカムでさえすべての趣味がいいとは言えないとわかって安心したよ
    9(投) なんでだい?君は今、その神を見つめているじゃないか

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    735: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 11:11:59.60
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    【浦和に移籍】元在籍チームのその後
    2014年 青木加入→栗鼠降格
    2015年 高木加入→清水降格
    2016年 遠藤加入→湘南降格
    2017年 ラファエル・シルバ加入→新潟降格
    2018年 武富加入→柏降格
    2019年 山中加入→NEW!
    2019年 杉本加入→NEW!

    浦和の強化部

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    781: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 02:12:14.03
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    インドのサッカー事情って

    ・Iリーグと後発のISL(スーパーリーグ)がある
    ・後発のISLのほうが興行的にも成功していてレベルも高い
    ・FIFAが1国1リーグしか認めてないため、これまではIリーグからしか代表に選ばれてなかった
    ・今回はレベルの高いISLからも選ばれている

    ってことでいいのかな?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 07:36:06.18
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     中田英寿 福島を旅する

    来ました、福島。

    築40年の山荘から、温泉を備えた瀟洒(しょうしゃ)なホテルへ——。森と湖に彩られた
    裏磐梯(うらばんだい)の一角に、息をひそめるようにたたずむ一軒の宿がある。
    フィンランド語で「波」を意味するアアルトと名付けられたホテルは、
    福島の自然と北欧の風が出会う場所。心尽くしのもてなしで、多くの人を魅了し続けている。

    「空間演出にしてもサービスにしても、肩に力が入っていない。すべてのバランスが
    ちょうどいいんですよね」。中田さんの言葉を受けて「うれしいなぁ。最高の褒め言葉です」
    と笑顔を見せる宗像社長

    福島の自然と北欧が調和する高原のホテルへ
    全国を旅しながら見つけた日本の“もの”や“わざ”。そのえりすぐりを集めた自著
    「に・ほ・ん・も・の」で、中田英寿さんは裏磐梯にあるホテリ・アアルトを、
    こんな書き出しで紹介している。“何かが特別秀でているわけではない。それでも非常に居心地のいい宿がある——”。

    森に溶け込むように建つ小さなホテル。三角屋根の山荘だった面影を残す

    1年間の3分の2は地方や海外に赴く中田さんにとって、ホテルに宿泊することは特別なことではなく、
    日常のひとコマだ。より良い環境、心地良い空間を求めて、これまで何百という宿に滞在してきたが、
    なかでもこの宿を、好きな場所のひとつと語る。

    「人の多い場所が得意ではないので、食事やお風呂も個室がある宿泊施設を選ぶことが多いのですが、
    ここでは、ダイニングで食事する時間も、ストレスなく過ごせます」

    五色沼(ごしきぬま)をはじめ、数え切れないほどの湖沼が点在する深い森の中に、
    ホテリ・アアルトがオープンしたのは今から9年前のことだ。

    空き時間には、中庭からの遊歩道をたどって、敷地内にある2つの沼を散策するもよし

    「元々ここは、ある企業の保養所として使用されていた築40年の山荘でした」

    オーナーであり、福島県に本社を置く、八光建設(はっこうけんせつ)の宗像剛(むなかた・たけし)社長が、ホテル誕生の背景を明かす。

    「弊社はその保養所の管理を任されていたのですが、2007年の3月に閉鎖されることになってしまって。
    しかしこれほど素晴らしい環境はそうはありません。失うには惜しい。それなら、
    自分たちの思いを形にしてみようと考えました」

    全13室ある客室は、部屋のしつらえも、窓に切り取られる風景も、それぞれ趣が異なり個性的。
    選ぶ楽しさ、繰り返し訪れたくなる魅力にあふれている

    それから、2年をかけて建物を改修。周囲の景観との調和を図るとともに、環境に配慮し、
    既存の躯体(くたい)を極力生かすことを決めた。使用する木材は地元産に限定。
    設計は3人の建築家に依頼し、東京藝術大学名誉教授の益子義弘(ますこ・よしひろ)さんを中心に、
    チームを組んで進めてもらったと振り返る。

    木のぬくもりあふれる空間では、会津木綿などの伝統工芸と、北欧家具がゆるりと調和している。

    会津地方の豊かな食材が並ぶコース料理もまた、ここに滞在する楽しみのひとつ。
    旬を大切に、素材の味を生かして、彩り良く。一皿ひと皿に、もてなしの心が感じられる

    「保養所時代とは間取りは大きく変わりましたが、建設当初のまま生かされています」

    訪れる人に肩の力を抜いて、心地良い時間を過ごしてもらえたらと語る宗像社長。食事はもちろん、
    アルコールを含むドリンク類が宿泊料金に含まれているのも、滞在中、
    気兼ねなく楽しんでほしいという思いからだ。
    https://www.asahi.com/and_travel/articles/SDI2018121868461.html?iref=and_infeed01

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