サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    その他

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 05:34:44.38 _USER9
    ◆日本代表のメンバー発表を受けて、中国メディアが母国代表との差を指摘
     
    日本サッカー協会は18日に記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27人を発表した。
    FW岡崎慎司(レスター・シティ)が昨年9月以来、MF香川真司(ドルトムント)が昨年10月以来の代表復帰を果たした一方、
    注目の若手FW中島翔哉(ポルティモネンセ)が落選している。

    そんななか中国メディア「中原網」は、日本代表と中国代表の違いに着目しつつ、
    中国がワールドカップ(W杯)出場を逃した原因を分析。「この現実は残酷だ」と報じている。

    6月のロシアW杯に向けて、日本代表は国内壮行試合となるガーナ戦(30日)に向けたメンバー27人を発表。
    31日に大会最終メンバー23人が決まる予定となっている。そんななか、「中国と日本の違いはどこにあるのか?」と分析しているのが、中国メディア「中原網」だ。

    日本代表はバヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任し、西野朗監督が就任。6月19日にロシアW杯初戦のコロンビア戦を控えるなか、
    30日のガーナ戦で西野ジャパン初陣という厳しい状況に置かれている。ハリル前監督の解任に加え、メンバー選考を巡って様々な議論も噴出するなど、日本代表は大きく揺れているのが実情だ。

    だが同記事では、そうした日本代表を比較対象に、「実際、中国サッカーは、日本に比べて多くの問題を抱えている」と指摘。なぜ中国が日本に後れを取り、W杯出場を逃したのか分析している。

    ◆4大会連続でW杯出場を逃す中国…「日本サッカーから学ぶべき」
     
    記事ではガーナ戦に向けた日本代表メンバー27人のリストを見れば、中国代表との差が歴然だと強調。「両国の差で最も顕著なのは選手の実力だ。
    日本はすでにW杯候補者リストを発表しているが、このリストを見ると中国代表がW杯に出場できない理由が簡単に理解できる」と記し、次のように続けている。

    「ドルトムントの香川真司を含め、海外リーグで17人がプレーしている。残りの10人は日本のJリーグ出身で、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)常連組だ。そうしたことから、日本の強さを垣間見ることができる」

     今回の日本代表は27人中、海外組が17人、国内組が10人の構成となった。海外に飛び出して研鑽を積んでいる選手に加え、
    国内でもACL常連クラブの選手たちによる陣容を見るだけで、日本の底力が感じ取れるとしている。日本との差について「この現実は残酷だ」と認めつつ、
    「選手のレベル差は、サッカーの発展の違いだ。今日の日本サッカーから学ぶべきことがたくさんある」と結んだ。

     現在、中国代表を率いるのはイタリア人の名将マルチェロ・リッピ。2002年日韓W杯で初出場(グループリーグ敗退)を飾った中国だが、以降は4大会連続でW杯の切符を逃し続けている。
    国内リーグは世界中からタレントをかき集めて脚光を浴びているが、果たして中国代表は脱皮を遂げ、日本代表の前に立ちはだかることになるのだろうか。

    フットボールZONE 5/20(日) 19:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00105057-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:12:33.37 _USER9
     
    20180522-01654104-gekisaka-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は22日、昨年8月31日に埼玉スタジアムで行ったW杯アジア最終予選のオーストラリア戦で発生したサポーターによる
    暴力行為の処分を決定した。

     暴力行為を行ったのは埼玉スタジアムの北サイドスタンドで観戦していた2名で、警備スタッフに怪我を負わせたのだという。同試合は日本代表が
    ロシアW杯への出場を決めた試合だった。

     JFAはそのうち1名に、「暴力行為により深刻な怪我を負わせた」としてJFA主催試合への無期限入場禁止処分。もう1名も「威嚇行為及び暴力行為」が
    あったとして、18年5月30日から同10月16日までのJFA主催試合への入場禁止処分を科した。

     JFAは「誰もが安全に試合観戦のできる環境を提供することが責務であり、この度の違反行為を受け、セキュリティ体制強化やさらなる観戦ルールの
    周知徹底をしていく所存です」とコメントしている。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654104-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 05:08:56.64 _USER9
    イニエスタがJリーグ動かした、来季外国人枠撤廃へ
    2018年5月23日5時0分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805220000965.html

    アンドレス・イニエスタ
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    イニエスタがJを動かした。Jリーグが、外国籍選手枠撤廃の検討に入ったことが22日、分かった。この日、東京・文京区のJFAハウスで実行委員会を開き、各クラブの代表者に伝えた。
    このほど、ヴィッセル神戸はバルセロナからアンドレス・イニエスタ(34)獲得に成功。すでに外国人選手枠が埋まっていることなどで、チームが不利益を受ける可能性がある。その改善策として来季からの外国人枠緩和&撤廃が実施される見込みとなった。

    ◆今季Jリーグの外国籍選手枠 登録は1チーム5人以内。試合にエントリーできる外国籍選手は3人以内となる。ただし、アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の選手は1人だけ追加エントリーでき、Jリーグが提携国として定める国籍の選手も「提携国枠」として外国籍選手ではないものとみなされる。
    つまり、1チーム最大5人の外国籍選手の出場が可能。現在の提携国はタイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタール。オーストラリアとスペインも提携国だが、選手登録の提携国枠には含まれない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 06:22:49.85 _USER9
    6月に開催されるロシア・ワールドカップに向けて、ファッション誌『GQ』イタリア版が21日、
    特集を組み、出場国のうち「最も美しいユニフォームベスト5」を選んだ。日本も5番目に紹介されている。

    4年に一度のサッカーの祭典の開幕まで残り1カ月を切った。有名ファッション誌のイタリア人記者は、各国代表チームが大会で着用するユニフォームに注目。

    2大ブランドであるナイキとアディダスは今回、サッカー黄金時代の終盤となった1990年代のスタイルをモデルとしたデザインに回帰にしていると指摘している。

    この理由として、「箱を再び開き、あのユニフォームを着て、あの夏、あの頃のサッカー、あの頃の人生を思い出すのは素敵である」と綴り、懐かしさにより人々の心をつかむものだと説明している。

    この観点を基に選ばれたロシアW杯の最も美しいユニフォームベスト5には、イングランド、コロンビア、ナイジェリア、ドイツ、そして日本がランクインした。
    日本代表ユニフォームの紹介には、DF槙野智章およびMF香川真司の写真も添えられており、1980年代以降、人気を博したテレビアニメ『キャプテン翼』をヒントとするものだと主張している。

    「日本のファーストユニフォームは、明らかに『オッリー&ベンジ(キャプテン翼)』のユニフォームから着想を得ているだろう。背番号に有名アニメ『キャプテン翼』のシーンを組み合わせたユニフォームを作った日本のファンがいるほどだ」
    「当然、アディダスも90年代を意識している。実際、日本のセカンドユニフォームは、1992年のダイナスティカップで優勝したときのものを模倣している。このトロフィーは日本にとって初めてのものだった」

    日本では、キリトリ線のような点線があるとして一部のファンから不評を買ったユニフォームだが、ファッションの国イタリアでは高く評価されたようだ。

    GOAL 5/21(月) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00010005-goal-socc

    写真
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    GQイタリア
    https://www.gqitalia.it/sport/calcio/2018/05/21/russia-2018-le-5-maglie-piu-belle-del-mondiale/

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    116: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 22:10:44.58

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    ハリルが続けていたら最終メンバーに選出したであろう23人
    どっちの方がマシだったか

    GK:川島、中村、東口
    DF:吉田、槙野、昌子、長友、酒井、酒井、植田
    MF:長谷部、山口、森岡、大島、三竿、柴崎
    FW:原口、中島、宇佐美、本田、久保、大迫、杉本

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 00:13:00.63 _USER9

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    楽天三木谷会長、イニエスタ動画を自社アプリに投稿
    2018年5月21日23時34分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805210000986.html

    ヴィッセル神戸の三木谷オーナー(2018年5月20日撮影) 
     
    バルセロナを退団したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)と獲得合意しているヴィッセル神戸の親会社、楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)は21日、楽天グループが展開する無料通信アプリ「Viber」に、イニエスタの動画を投稿した。

    バルセロナの公式動画で、クラブの英雄的存在であるイニエスタをたたえるもの。
    三木谷氏は、自身のツイッターに「新しい情報はここにアップするかな?」と、Viberのアカウントを添付して投稿しており、今後はこのアプリの中で、発表が行われるかもしれない。

    イニエスタは24日に来日して会見を行う予定で、翌25日には神戸を訪れる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 21:44:27.06 _USER9
    韓国代表監督が自国ファンに苦言「観戦に来ない人がW杯の時だけ批判する」…日本サッカーとの比較も
    5/21(月) 20:43配信
    ゲキサカ

    韓国を率いるシン・テヨン監督が自国ファンに苦言(Getty Images)
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    韓国代表を率いるシン・テヨン監督が自国のサッカーファンに苦言を呈している。韓国『ディスパッチ』が伝えた。

    シン・テヨン監督は『月刊中央』の電話インタビューに応じ、W杯を控えて代表チームの運営能力へ批判が起こる状況について言及。
    「国民が普段からサッカーが好きで、プロリーグを観戦している上で、代表監督を罵って批判するのなら、私はとてもいいと思う」と述べつつ、
    「しかし、サッカー場に来ない人がW杯の時に、3000万人が一斉に監督になって厳しく非難するのは皮肉だ」と指摘した。

    また、日本や中国のサッカーファンとも比較している。「日本や中国は観客席が80%ほど埋まる」とし、
    「韓国は15~20%だが、無条件に勝たなければいけないと言われる。これはとても大変なことだ」と吐露した。

    韓国はW杯最終予選で4勝3分3敗(勝ち点15点)の2位で本大会の出場権を獲得。しかし、サッカーの内容は物足りなかったという評価を受けたようだ。
    シン・テヨン監督はこれについても「幸いW杯出場を決めることができ、歓迎を受けると思っていた。
    だが、『本大会はシン・テヨンではダメだ』という言葉が出てきた」と語り、続投に迷いもあったことを明かしている。

    そして最も腹が立つコメントについて聞かれると、「よくサッカーを知らない人が個人攻撃をする時」と話し、
    具体的には「シン・テヨン、きみが監督か」「あなたのような人がいるから韓国サッカーはダメになる」と例を挙げて説明した。

    最後に指揮官は「私たちの選手を信じてW杯戦士たちに力を与えてほしい。
    そうすればさらなる力が生じ、持っている100%が120%になるだろう」と呼びかけている。

    韓国はロシアW杯でグループFに入り、6月18日にスウェーデン、23日にメキシコ、27日にドイツと対戦。
    今月14日にはメンバー候補28人を発表し、JリーグからはGKキム・スンギュ(神戸)、GKキム・ジンヒョン(C大阪)、DFチャン・ヒョンス(FC東京)、
    DF鄭昇炫(鳥栖)、MFチョン・ウヨン(神戸)の5選手が選出されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-01654077-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 22:03:48.53 _USER9

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    日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、現時点で今後の去就は未定ではあるものの、代表チームやクラブチームなどから多くのオファーを受けているという。『フランス・フットボール』誌が伝えた。

     日本代表を率いてロシア・ワールドカップを目指していたハリルホジッチ監督だが、本大会まで2ヶ月あまりとなった先月に突然解任された。理由の説明を求め、日本サッカー協会(JFA)を提訴する構えも見せている。

     66歳の同氏は、今後も監督業を続けていくことに意欲的だ。「(解任は)ショックだったが、サッカーと仕事への情熱はむしろ高められた」と語る。

    「1ダース(12件)ほどのオファーがある。代表チームも含めてだ」と明かし、欧州の「高いレベルのクラブ」からもオファーがあるとハリルホジッチ氏は話している。「じっくりと考えたいと思う」とコメントを締めくくった。

    フットボールチャンネル
    5/20(日) 20:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270169-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 13:28:20.31 _USER9

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    オーストラリアがその“着地点”となるのか

     金曜日、ガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名が発表された。今週末には欧州のシーズンカレンダーが終了し、Jリーグも中断期間に突入。いよいよワールドカップモードが加速する。
     
     4年に一度のワールドカップは、出場する選手たちにとってみずからの価値を高める格好の舞台であり、アピールの場でもある。そこでの活躍によってステップアップ移籍の成功を掴んだ選手は数知れない。それはビッグネームも例外ではないのだ。

     今回、米スポーツ専門チャンネル『FOX SPORTS』が企画したのが「ロシア・ワールドカップで巨大なオファーを勝ち取りたいスター10人」。レアル・マドリーとマンチェスター・ユナイテッドが熱視線を送るネイマール、同じくマドリーが引き抜きを画策するエデン・アザール、さらにはバルセロナと合意間近とも言われるアントワーヌ・グリエーズマンら錚々たる顔ぶれの中に、日本代表の本田圭佑も名を連ねた。同メディアは、「今大会で存在を示せば、Aリーグ(オーストラリア・リーグ)からの関心はさらに高まるだろう」と記し、こう続けている。
     
    「日本のスター、ケイスケ・ホンダはメキシコ・パチューカでの輝かしいシーズンを終え、フリーエージェントとなる。その動向を追うのがAリーグで、すでに(年俸制限のない)マーキー・プレーヤーとしてリーグ側がリストアップ。希望するクラブの獲得をバックアップするという。世界最高の舞台でサムライブルーの躍進に貢献し、グッドパフォーマンスを見せて良い条件を引き出したい」
     
     本田にはAリーグ勢のほか、リーガ・エスパニョーラやMLS(メジャーリーグサッカー)のクラブも興味を示しているが、同メディアはオーストラリアが“着地点”と見なしているのだ。はたして稀代のカリスマは複数の選択肢からどんな決断を下すのか。結論は大会終了まで待つしかない。

    ポーランド代表の巨人も去就に揺れるひとり

     以下が、『FOX SPORTS』が挙げた10選手のリストだ。
     
    ●ネイマール(パリSG/ブラジル代表)
    噂される移籍先→R・マドリー、マンチェスター・U
     
    ●エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)
    噂される移籍先→R・マドリー
     
    ●アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー/フランス代表)
    噂される移籍先→バルセロナ
     
    ●ナビル・フェキル(リヨン/フランス代表)
    噂される移籍先→リバプール、アーセナル、チェルシー
     
    ●セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ナポリ/セルビア代表)
    噂される移籍先→R・マドリー、パリSG、マンチェスター・U
     
    ●アリソン(ローマ/ブラジル代表)
    噂される移籍先→リバプール
     
    ●ジャック・バトランド(ストーク/イングランド代表)
    噂される移籍先→リバプール、ウェストハム、チェルシー
     
    ●本田圭佑(パチューカ/日本代表)
    噂される移籍先→Aリーグ・クラブ
     
    ●ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン/ポーランド代表)
    噂される移籍先→R・マドリー、チェルシー
     
    ●フレッジ(シャフタール/ブラジル代表)
    噂される移籍先→マンチェスター・U、マンチェスター・C

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00040612-sdigestw-socc

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    715: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 16:07:09.61
     
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         岡崎32歳
    乾30歳 香川29歳 本田32歳
      山口28歳 長谷部34歳
    長友32歳     酒井宏28歳
      槙野31歳 吉田30歳
        川島35歳


    こんなオッサンだらけで代表組んで
    ロシア後にみんな一斉に代表引退したらどうするんだ?
    マジで少子高齢化問題の見本みたいなことになるぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 05:20:22.72 _USER9

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    先日、ワールドカップに向けた23人のメンバーを発表したブラジル代表。王国と呼ばれるだけに、代表から漏れてしまった有力選手も少なくない。

    ここでは、『sportskeeda』による「2018年W杯でプレーしないブラジル選手のベストイレブン」を見てみる。

    GK:ネト(バレンシア)
    SB:ダニ・アウヴェス(PSG)※怪我
    SB:アレックス・サンドロ(ユヴェントス)
    CB:ダヴィド・ルイス(チェルシー)
    CB:ジェメルソン(モナコ)
    MF:ファビアーノ(モナコ)
    MF:オスカル(上海上港)
    MF:アンデルソン・タリスカ(ベシクタシュ)
    FW:ルーカス・モウラ(トッテナム)
    FW:ウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ)
    FW:マウコン(ボルドー)

    2018年W杯から漏れたブラジル人選手で組むベストイレブン。フォーメーションはこんな感じ。

    https://qoly.jp/control/files/1d76871f-30fd-615f-e5a9-255801cae2c2.view

    アウヴェスは直前の怪我で無念の欠場…。一方、実力者ながらメンバー外となったアレックス・サンドロは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍も噂されている。

    https://qoly.jp/2018/05/19/brazil-11-will-not-be-play-at-2018-world-cup-iks-1?part=5

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 06:12:36.11 _USER9
    ワールドカップ・ロシア大会の壮行試合となる、30日のガーナ代表戦(日産スタジアム)に臨む日本代表メンバー27人が18日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
    都内のホテルでJFAの田嶋幸三会長、技術委員会の関塚隆委員長とともに西野朗新監督が会見に臨んだ。

    14日に国際サッカー連盟(FIFA)へ提出された、35人のワールドカップ予備登録メンバーから絞り込まれたもので、
    ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督の電撃解任を受けて、4月に就任した西野新監督のもとで選ばれた初めてのメンバーとなる。

    今後はガーナ戦から一夜明けた31日に、ロシア大会に臨む23人の最終代表メンバーが発表されるが、原則として、今回の27人がベースとされる。

    27人の顔ぶれを見ると初招集はゼロ。ハリルジャパンで出場機会を大きく減少させていたMF本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、
    MF香川真司(ボルシア・ドルトムント)がそろって名前を連ねたなかで、サプライズとなったのがMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)の復帰だ。

    前回のブラジル大会でもプレーしている32歳のベテランは、ハリルホジッチ前監督が初采配をふるった2015年3月以来、実に約3年2ヵ月ぶりの選出となる。
    その理由を問われた指揮官は、J1の首位を独走するサンフレッチェの原動力となっている点をあげた。

    「いまのチーム事情を彼が作っている、と言っても言い過ぎではないと思います。少し(代表から)遠ざかっていますけど、過去の実績と経験値、プラスして現状のトップパフォーマンスを評価しました。
    できることなら、最終的に代表チームにも力を貸してほしいと思っています」

    ロシア行きへ“当確”が灯った感もある青山はサンフレッチェのボランチとして、群を抜く運動量の多さで中盤を支配しながら攻撃陣へ的確なパスを供給している。
    一方で、招集されたメンバーの顔ぶれを見れば、ボランチでプレーできる選手が青山を含めて7人を数える。

    引き続きキャプテンを務めることが確実な長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)を筆頭に山口蛍(セレッソ大阪)、柴崎岳(ヘタフェ)、大島僚太(川崎フロンターレ)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、
    井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)に加えて、DFで招集された遠藤航も浦和レッズやリオデジャネイロ五輪ではボランチとしてプレーしている。

    ひとつのポジション2人が招集の基本だったハリルジャパン時代からの大きな違いだが、この変化は何を意味するのか。そして、この27人の顔ぶれから見えてくる西野ジャパンの戦術とは何か?

    おそらく西野監督はロシア大会用の対策として3バックの導入を視野に入れている。

    その場合はフランクフルトで3バックの中央としてプレーし、来シーズンから強豪バイエルン・ミュンヘンを率いることが決まっているニコ・コヴァチ監督から、高い評価を得ている長谷部がポジションを一列下げることになる。
    ゆえにボランチが多めに招集されたわけだ。

    >>2以降につづく

    5/19(土) 5:00配信 THE PAGES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000001-wordleafs-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 21:53:16.03 _USER9

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    かつて、高いテクニックと創造性に優れたプレーの数々で「東欧のブラジル」と呼ばれた代表チームがあったことをご存じだろうか。
    バルカン半島に位置したユーゴスラビア代表である。

    ワールドカップの最高成績は4位(1930年、1962年)。ユーロでも2度の準優勝(1960年、1968年)、オリンピックでも1度の優勝(1960年)を成し遂げた。
    また、選手と監督の双方で名古屋グランパスに在籍したドラガン・ストイコヴィッチ氏など、数々のスーパースターを輩出。元日本代表監督のイビチャ・オシム氏が指揮をとったことでも知られている。

    ユーロ1992や1994年のアメリカ・ワールドカップでは、サッカー強豪国の1つとして優勝候補に挙げられるほどだった。
    だが、内戦に対する制裁で出場停止処分を受け、本大会でのプレーは叶わず。やがて国家が解体し、チームは消滅。サッカー協会が独立し、有能な選手たちは新たな代表チームに散らばることとなった。

    では、ユーゴスラビアが今でも存在していたら、どんな代表チームになっていたのだろうか。今回は、独断と偏見で23名の選手を選んでみた。

    なお、選出の対象となるのは、2018 FIFAワールドカップ ロシアの本大会出場権を獲得したクロアチアとセルビアに加えて、“旧ユーゴスラビア”に該当するスロベニア、
    ボスニア・ヘルツェゴビナ、マケドニア、モンテネグロ、コソボの現役代表選手たちとする。

    “幻のユーゴスラビア代表”は以下のとおり。括弧内は、「所属クラブ/現代表チーム」とする。チームを率いるのは、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身のヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督だ。

    もしもユーゴスラビア代表が存在したら…現役代表選手で23名を選んでみた

    ■メンバー23名

    ▼GK
    ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード/スロベニア)
    ダニエル・スバシッチ(モナコ/クロアチア)
    アスミル・ベゴヴィッチ(ボーンマス/ボスニア・ヘルツェゴビナ)

    ▼DF
    シメ・ヴルサリコ(アトレティコ・マドリード/クロアチア)
    アダム・マルシッチ(ラツィオ/モンテネグロ)
    ステファン・サヴィッチ(アトレティコ・マドリード/モンテネグロ)
    デヤン・ロヴレン(リヴァプール/クロアチア)
    マティヤ・ナスタシッチ(シャルケ/セルビア)
    アレクサンダル・コラロフ(ローマ/セルビア)
    セアド・コラシナツ(アーセナル/ボスニア・ヘルツェゴビナ)

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ/クロアチア)
    マテオ・コヴァチッチ(レアル・マドリード/クロアチア)
    ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード/クロアチア)
    ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・U/セルビア)
    セルゲイ・ミリンコヴィッチ・サヴィッチ(ラツィオ/セルビア)
    ミラレム・ピアニッチ(ユヴェントス/ボスニア・ヘルツェゴビナ)
    ケヴィン・カンプル(ライプツィヒ/スロベニア)
    ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン/セルビア)

    ▼FW
    エディン・ジェコ(ローマ/ボスニア・ヘルツェゴビナ)
    アレクサンダル・ミトロヴィッチ(フルアム/セルビア)
    マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス/クロアチア)
    イヴァン・ペリシッチ(インテル/クロアチア)
    ステヴァン・ヨヴェティッチ(モナコ/モンテネグロ)

    ▼監督
    ヴァイッド・ハリルホジッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

    5/17(木) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00758856-soccerk-socc

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