サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外サッカー

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:02:31.40 _USER9

    20170427-00000014-ism-000-1-view[1]


    【ロンドン=風間徹也】国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は26日、2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会でビデオ判定を初めて導入する意向を示した。 
      
    AP通信が報じた。 
      
    ビデオ判定は、得点やPKなど試合に与える影響が大きいプレーを対象に、主審が必要と判断した場合、複数の映像を判定に役立てる。昨年、日本で行われたクラブW杯などで試験導入されている。インファンティノ会長はチリのサンティアゴで行われた南米連盟総会に出席し、「とても前向きな結果が出ている。誤審を防ぐことで、試合がより公正に行える」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00050042-yom-socc

    【W杯ロシア大会、ビデオ判定導入…FIFA会長は導入する意向】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:28:27.50 _USER9

    20170427-00580991-soccerk-000-1-view[2]


    2019年開催のコパ・アメリカにイタリア代表が招待される可能性があるようだ。26日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。 
      
    同紙によると、2019年開催のコパ・アメリカは小規模なFIFAワールドカップのような大会になるという。アルゼンチン、ボリビア、ブラジル、チリ、コロンビア、エクアドル、パラグアイ、ペルー、ウルグアイ、ベネズエラの南米の10カ国に加えて、毎回の招待国であるアメリカとメキシコ、さらにヨーロッパからは、イタリア、スペイン、フランス、ポルトガルを参加させる構想が浮上しているようだ。 
      
    決勝戦はリオデジャネイロのマラカナン・スタジアムで行われ、優勝チームには2021年に開催予定のFIFAコンフェデレーションズカップ 2021への出場権が与えられる。 
      
    なお、ブラジルで開催される2019年大会を最後に、コパ・アメリカは奇数年の開催ではなく、偶数年の開催に。2020年からは4年ごとに行われることとなる。したがって、ユーロ(ヨーロッパ選手権)と同じ年に開かれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00580991-soccerk-socc

    【イタリア、スペイン、フランス、ポルトガルが2019年開催のコパ・アメリカに参加か】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 22:41:35.66 _USER9

    20170422-00000011-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリード対FCバルセロナのクラシコ戦が23日20:45(日本時間24日の3:45)にサンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    この試合は世界185か国で中継され、約6億5,000万人の視聴者を得ると予測されている。

    リーガの発表によると、クラシコ戦はリーガのオフィシャルプロデューサーの“MEDIAPRO”社により、試合放映権を持つ50のオペレーターにより計185か国で放映される。

    クラシコ戦はリーガの歴史において最も視聴率の高い試合となるだろう。
    ベルナベウに張り巡らされた30台のカメラのお陰で、TV視聴者は最新のテクノロジーによる映像とより至近距離から試合を追うことができる。

    リーガの要望により“MEDIAPRO”社は最新鋭のメディアを用いて、スペインと世界中にクラシコ戦を配信する。

    また12台の4Kカメラが使用され、400名以上のプロフェッショナルが作業に当たるほか、40メートルのクレーンとヘリコプターも使用される。テレビ中継コンパウンドの面積は1,500平方メートルだ。

    またサンティアゴベルナベウに設置された40台の固定カメラのうち、2つはクリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシの動きを追う為のものだ。

    また、空中特殊撮影機材スパイダーカムとハイスピードカメラ1台がゴールの裏に設置されている他、ジネディーヌ・ジダンとルイス・エンリケ専用カメラが2台準備される。

    その他、欧州ではリーガで初めて採用される38台のインテルR 360 リプレイ・テクノロジーカメラにより、視聴者は選手たちのプレーを360度から見ることができる。

    また試合前には2台のバイクと上空のヘリコプターから、レアルマドリーとFCバルセロナの選手が専用バスでスタジアム入りする様子が放映される。

    クラシコ戦の人気と期待は毎年うなぎ登りだ。今回は200台以上のメディアに所属する計600名の撮影スタッフが中継作業に当たる。またインターネット上でも「#ElClasico」で試合が中継される。

    また世界の元スター選手や有名人が各チャンネルでコメンテーターを務める。

    例えばファビオ・カペッロ(Fox Italia)、パトリック・エムボマ(Canal+Africa)、ハビエル・サビオラ、フランシスコ・ブーヨ、クリスティアン・カランブー、エイドゥル・グジョンセン(beIN SPORTS USA)、

    オマール・ダ・フォンセカ(beIN SPORTS Francia)その他が登場する。

    2017年4月22日 13時5分 スポルト
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970267/

    【【クラシコ】世界185か国で中継され、約6億5,000万人の視聴者を得ると予測!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 08:05:32.72 _USER9

    20170302-00080932-playboyz-000-1-view[1]

    過去3大会のW杯予選突破一番乗りは日本だったけど、今回はブラジルだ。

    日本がタイに4-0で勝った翌日(現地時間3月28日)、ブラジルがパラグアイに3-0で勝利。南米予選8連勝を飾り、4試合を残して早々とロシアW杯出場を決めた。

    地元開催の前回W杯では、準決勝でドイツに1-7と歴史的な大敗。一昨年10月に開幕した今予選でも、第6節終了時点で6位と苦戦するなど(南米の出場枠は4.5)、ブラジルはパッとしない時期が長かった。それだけに国内では驚きと喜びをもって受け止められている。

    立役者は昨年6月に監督に就任し、9月から指揮を執るチッチ監督。彼が監督になって以来、チームは親善試合を含めて9戦全勝、25得点2失点と圧倒的な強さを見せている。

    チッチは選手としては無名だったものの、指導者としてはこれまで数多くのクラブで監督を務めてきた。コリンチャンスを率いていた12年には南米王者となり、日本で行なわれたクラブW杯で欧州王者チェルシーを破って優勝。以前から代表監督にと期待する声も多かった。

    そして、代表監督になっても結果を残しているので、超辛口のブラジルメディアも今はホメちぎっている。選手も監督への信頼を口にするなど、すべてがいい方向に進んでいる。僕の友人である前監督のドゥンガには申し訳ないけど、監督が代わっただけで、こんなにチームが変わるのかと驚くね。

    采配自体に際立った特色があるとは思わない。ただ、昨年夏のリオデジャネイロ五輪で金メダルを獲得したチームから若手をどんどん引き上げ、中堅、ベテランとうまく競わせている。結果を出しながらも、着実に世代交代を進めている印象だ。



    以前と違って、今のブラジル代表には世界的なスターがネイマール(バルセロナ)しかいない。これはブラジルに限らず、世界的な傾向だと思うけど、時代の流れ、生活環境の変化とともに、街中でサッカーをする子供が減ったことが一番の理由だと思う。今はブラジルの子供たちもサッカースクールに入って、人工芝のピッチでボールを蹴っているんだ。

    でも、ネイマールのフェイントは草サッカーの遊びの中からしか生まれない。だから今、ブラジルで「ネイマールの次の看板候補は?」と聞いても、20歳のFWジェズス(マンチェスター・シティ)くらいしか名前が挙がらない。それは寂しいことなんだけど、結果としてチッチ監督にとってはチームをまとめやすい環境になっている。何しろ、大統領が代表メンバー選考について口を出すこともあるお国柄。スター選手が多ければ、それだけメンバー選考や起用法への雑音が多くなる。また、そうした選手たちの扱いにも慎重にならざるをえなくなるからね。

    チッチはこれまで最高の結果を出しているけど、ブラジル完全復活と判断するのは時期尚早。なぜなら、今回の南米予選ではアルゼンチンをはじめとしたライバル国が軒並み世代交代に直面し、苦しんでいるからだ。南米全体のレベルが少し落ちている感じがする。

    ブラジルも欧州の強豪と戦ったらどうなるかわからない。だから、国民にもまだ半信半疑の部分がある。これからW杯本番までに、欧州の強豪とテストマッチを行なうはず。そこでどんな戦いができるかに注目したい。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00082985-playboyz-socc

    【セルジオ越後が分析!今のブラジル代表がなぜ強いのか?】の続きを読む


    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 22:56:05.08 _USER9

    a87f1c12-4e98-4a67-b880-c8909f77b7cf[1]


    今年のプスカシュ賞にノミネートされそうな凄いゴールが決まった。

    メキシコ1部リーグ、アトラス対ティフアナ戦で…

    https://twitter.com/LIGABancomerMX/status/848344590264520706

    コーナーキックから驚愕のバイシクルで豪快にゴール!
    この超絶シュートを叩き込んだのは、ティフアナのコロンビア人FWアビレス・ウルタード(29歳)。

    https://t.co/8M192Cj0xG

    相当な難易度のシュートとあってかなり話題になっている。
    本人は「こういうシュートは常に狙っているんだけど、ついにやったね。神様に感謝しているよ」と述べていたそう。

    この試合2ゴールの活躍を見せたウルタードは、後期リーグ11試合で5ゴール4アシストと爆発中だ。
    なお、試合は3-3の引き分けで終了している。

    http://qoly.jp/2017/04/02/mexivco-tijuana-aviles-hurtado-gola-vs-atlas-iks-1

    【上半期No.1でしょ!「超バイシクル」でとんでもないゴールが決まる】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 15:07:03.76 _USER9

    20170401-00010013-footballc-000-5-view[1]


    タイ代表監督辞意 後任に岡ちゃんも候補と地元紙

    [2017年4月2日8時27分 紙面から]

    タイ代表新監督候補に日本協会の岡田武史副会長(60)と日本代表の手倉森誠コーチ(49)が浮上?

    タイで最大発行部数を誇るラット紙が、3月28日の日本戦に敗れ辞意を表明したキャティサック監督の後任として、
    2人を含む7人が候補に挙がっていると報じた。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1801359.html


    【タイ代表監督、後任候補に岡田武史氏、手倉森誠氏らが浮上】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 19:52:24.58 _USER9

    ebb6e41d-8078-4d86-9a1f-b033b1ddf29e[1]


    ACミランとイタリア代表の守備の要として活躍したパオロ・マルディーニ。

    かつて世界最高のDFのひとりだった彼が思う、今最も強いDFとは…。
    『Calciomercato』によれば、『Planet Football』のインタビューでこう語ったという。

    パオロ・マルディーニ

    「世界最高のDFについて?

    セルヒオ・ラモスは非常に強いね。

    でもチアゴ・シウヴァも好きだな。ミランにいた時から彼はすでにそのクオリティを見せつけていた」

    まっ先に名前を挙げたのは、レアル・マドリーのキャプテンでもあるスペイン代表DFセルヒオ・ラモス。
    圧倒的な身体能力を武器とするそのプレーをマルディーニも高く評価しているようだ。

    そして、ミラン時代の後輩であるブラジル人DFチアゴ・シウヴァのことも忘れていない模様。
    今でこそ世界最強DFとして評価されるシウヴァだが、ミラン加入時は欧州ではほぼ無名の存在だった。

    だが、練習初日にそのプレーを目の当たりにしたマルディーニが「あいつのジャンプはまるでバッタのようだった」と驚嘆した話は有名。
    その評価は今も変わっていないようだ。

    http://qoly.jp/2017/03/31/paolo-maldini-names-the-best-two-defenders-iks-1

    【マルディーニが答えた!「世界最強DF」はこの2人!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 08:15:48.04 _USER9

    20170330-00000021-jij_afp-000-4-view[1]

     
      
    【3月30日 AFP】仏パリ(Paris)で28日に行われたサッカー国際親善試合では、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に2度助けられたスペインが2-0でフランスに勝利し、試験的に導入されたビデオ判定で明暗が分かれた。大多数からは公正さが増したとの評価を得られた一方で、見ごたえが削がれたという意見も出ている。 
      
    スペインの失点はビデオ判定によりオフサイドと判定され、審判がオフサイドと判定した得点はビデオ判定で覆ってゴールと認められた。今回の親善試合で初めてVARを試験的に導入したフランスにとっては不本意な結果となったが、ファンや選手はビデオ判定は正しかったと認めている。 
     
    フランスのディディエ・デシャン(Didier Deschamps)監督は「ビデオがミスを訂正するよう求めた場合は、それがわれわれに不利なものであっても判定は覆る。競技の公平性という意味では良いことだと思う」とコメント。スペインのフレン・ロペテギ(Julen Lopetegui)監督も「二つのプレーで公正に判定は覆った」と話し、不満を訴えることはなかった。 
      
    後半開始直後にアントワーヌ・グリーズマン(Antoine Griezmann)のヘディングがゴールと判定され、前半劣勢を強いられていたフランスのファンや選手は歓喜したが、審判団はVARとの協議の結果、オフサイドだったとして得点を取り消した。 
      
    対するスペインは、後半33分にジェラール・デウロフェウ(Gerard Deulofeu)のゴールが当初はオフサイドと判定されたものの、ビデオ判定により得点が認められた。 
      
    フランスの主将ウーゴ・ロリス(Hugo Lloris)は、新たなシステムでよりフェアになると認めながらも、「同時にゴールの歓喜を台無しにする」との見解を示し、「ゴールを祝福する前に(判定を)待たなければならないのはつらいよ」と語っている。
    (リンク先に続きあり)

    2017/03/30 13:26(パリ/フランス)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123289?act=all
    【ビデオ判定は「フェアだがサッカーの魅力は減る」試験導入で賛否!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 08:34:20.95 _USER9

    20170331-00010006-footballc-000-2-view[1]


    アルゼンチンサッカー協会の新会長に就任したクラウディオ・タピア氏が、
    国際サッカー連盟(FIFA)から4試合の出場停止処分を受けたリオネル・メッシについて言及し、処分軽減に向けて全力で取り組むことを明かした。
    30日に英メディア『フォー・フォー・トゥ』が報じている。

    メッシは現地時間23日に行われたロシアW杯南米予選のチリ戦で、副審に向けて何かを言っている様子が映像に捉えられていた。
    この映像を確認したFIFAが、ボリビア戦が行われる約6時間前に処分を発表。
    メッシはボリビア戦の欠場を余儀なくされている。

    これに関してタピア氏は「明らかに不当なものだ」と不満を露わにした。
    続けて「メッシは何も心配する必要ない。処分を軽減するために、我々は出来ることを全てやるつもりだ」と、
    処分軽減に向けて全力で取り組むことを明かしている。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00010006-footballc-socc
      

    【メッシ、処分軽減へ。FIFAの行為は”不当”アルゼンチンサッカー協会が提訴の構え】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 14:55:25.42 _USER9

    20170329-01638268-gekisaka-000-5-view[1]


    ブラジルの本戦出場、W杯予選突破一番乗りが決定!!

    ゲキサカ 3/29(水) 13:10配信

    ロシアW杯南米予選が28日に行われ、ブラジル代表の本大会出場が決まった。
    過去3大会(06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会)の一番乗りは日本だったが、今大会はブラジルが決めた。

    ブラジルは今大会、15年10月8日に行った開幕節で敵地でチリに0-2で敗れる黒星発進となっていたが、そこから無敗を継続。
    28日にホームで行ったパラグアイ戦も3-0で快勝し、8連勝で勝ち点を33に伸ばしていた。

    ブラジルが勝ったことで、28日に行われる南米予選最後の試合で、
    ウルグアイ代表が敵地でペルー代表に敗れればブラジルの予選突破が決まることになっていた。

    試合はウルグアイが前半30分にMFカルロス・アンドレス・サンチェスのゴールで先制したが、
    同34分にペルーはロングボールに抜け出したFWパオロ・ゲレーロがゴールネットを揺らして試合を振り出しに戻す。
    そして後半に入ると17分に右クロスの流れから奪ったMFエディソン・フローレスのゴールで逆転に成功した。

    ウルグアイは後半途中出場のMFホナタン・ウレタビスカヤが後半31分のハンドによって2枚目のイエローカードを受けて退場。
    W杯出場権争いを優位に進めるためにも勝ち点3が欲しかったウルグアイだったが、まさかの逆転負け。
    後半アディショナルタイムにFKを頭で合わせたシュートもクロスバーに嫌われた。
    ウルグアイは1-2で敗れ、勝ち点ゼロに終わった。

    この結果、勝ち点33で首位のブラジルに対し、W杯大陸間プレーオフに進む5位アルゼンチンとの勝ち点差は11に広がった。
    南米予選の残り試合は4試合あるが、次節の対戦で、3位のウルグアイと5位のアルゼンチンが直接対決を行うために、
    どちらか一方はブラジルを逆転することが不可能となった。
    これによりブラジルの南米予選の4位以上が確定。
    ホスト国ロシアに続く本戦出場、W杯予選突破世界一番乗りが決まった。

    チリ 3-1 ベネズエラ
    ブラジル 3-0 パラグアイ
    エクアドル 0-2 コロンビア
    ボリビア 2-0 アルゼンチン
    ペルー 2-1 ウルグアイ
     
    1. ブラジル(33)+25
    2. コロンビア(24)+3
    3. ウルグアイ(23)+9
    4. チリ(23)+5
    5. アルゼンチン(22)+1
    6. エクアドル(20)+3
    7. ペルー(18)-1
    8. パラグアイ(18)-8
    9. ボリビア(10)-20
    10.ベネズエラ(6)-17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-01638268-gekisaka-socc

    【ブラジルがW杯予選突破一番乗り!ウルグアイ、ペルーに敗れる】の続きを読む

    このページのトップヘ