サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 03:54:57.31
    GK[1]


    ノイアー 劣化(怪我で離脱中)
    テアシュテーゲン 唯一マトモ
    レノ アナル
    ツィーラー プレミア首、ポンコツ化
    カリウス CL戦犯
    トラップ PSG首
    アドラー 今年引退
    ポラースベック 2部
    ホルン 2部

    うーんこの

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 19:48:36.11
    20190207-00000008-sasahi-000-3-view[1]


    中国国内では「ベスト8」という結果を「やっぱりそうか」と受け止める向きが多いという。UAEで取材していた中国人記者は、中国代表について、こう話す。

    「前回大会でベスト8だったので、今回の中国代表には4強入りが期待されていました。タイに勝って準々決勝に進んだ時は多少なりとも希望を持ったサポーターもいましたが、イラン戦の内容には失望感が大きすぎた。リッピはタイムアップの笛が鳴る前にベンチを立つ始末で、試合後の記者会見で選手を称える言葉の1つも出せなかった。それほど内容が乏しかったのは確かです」

     その要因を分析すると、リッピの戦術を中国代表選手たちが十分に把握・実践できなかったことが大きいようだ。

     前出の記者が続ける。

    「イタリア代表のリッピは多様な戦術を選手に植え付けていたと聞きますが、中国の選手たちには、そこまでの理解力や器がなかった。リッピも妥協して約束事をできるだけシンプルにし、選手たちに徹底させようとしました。それでロシアの最終予選ではチーム状態が上向き、結果的にも改善が見られたのですが、今回は成果が出なかった。12月には海南島で長期合宿を組み、チームの一体感や熟成度を高める時間は十分あったはずなのに、結果にはつながらなかったんです」

     さらに、指揮官への批判も高まっているようだ。

    「リッピの推定年俸は年間13億円で、2年3カ月の間に35億円くらいはもらっていたはず。『高額サラリーに見合った成績を残していない』という見方をする人は少なくない。

    ただ、中国サッカー界の重鎮にはイタリアの黄金期を作った名将を崇拝する傾向があって、彼のやり方に誰も口を出さなかった。いわば『丸投げ』です。そういう中国サッカー界の体質も問題だと感じます」(前出の記者)

    金満体質は、中国代表チームに限った話ではなく、中国スーパーリーグを含めたサッカー界全体に言えることだ。経済発展で巨額マネーを手にした中国企業は、習近平国家主席のサッカー熱もあいまってサッカークラブへの投資を競ってきた。その結果、クラブは潤沢な資金を持つようになり、選手たちの年俸も飛躍的に向上した。高年俸を得る選手はプライドが高くなり、人の話に耳を傾けなくなった者もいるという。

     北京在住のサッカー記者はこんな危惧を口にする。

    「中国史上最強と言われる02年日韓ワールドカップの頃の中国代表は謙虚な姿勢を示す選手が多かったんです。イングランド・エバートンなどで長くプレーした李鉄、2008年の東アジア選手権で日本代表の鈴木啓太に『のど輪』を食らわせたことで有名になった李偉峰らは、メディアに対しても紳士的な振る舞いを見せてくれました。ですが、今はメディアより選手の方がはるかにリッチで、社会的地位も上なので、われわれを見下してロクに話をしようともしません。選手の意識がガラリと変わったと痛感させられます。国際的には大した実績もないのにリッピに尊大な態度を取った選手もいたでしょうから、監督側もやりづらかったと思います」

     巨額マネーが選手育成やサッカー環境の整備に活用されればよかったが、企業の投資の行く先は選手や監督の年俸など目に見える部分に偏ってしまった。それも近年の中国サッカーの失敗だと、前出の北京在住記者はズバリ指摘する。

    「中国は政治家もスポーツ界のリーダーも3~4年単位でコロコロ変わる傾向が強い。そうなると長期的ビジョンを持つのが難しくなります。サッカーに関しては特にそうで、『知名度のある指導者を連れて来ればいい』とだけ考えて、サポート体制を構築するのを二の次にしてしまう。2010年代の監督を見ると、元スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ、マルセイユやリヨンで成功したアラン・ペラン、リッピと名前だけを見ればそうそうたる面々が来ていますが、内容はむしろ後退しているといった方がいいかもしれない。『金が毒になった』という指摘は的を射ていると思います」

    選手育成や指導者養成、環境整備が遅れているという意見が中国サッカー協会に響いただろうか。アジアカップ敗退直後の1月31日には、中国協会とブラジルサッカー連盟の提携が発表され、10万人の育成カテゴリーのブラジル人コーチを受け入れる計画も明らかにされた。今後15年以内にブラジル人コーチを継続的に派遣して、中国の学校でサッカーの先生として働いてもらい、ブラジル流のコーチングシステムを丸ごと導入するということだが、中国とブラジルのサッカー環境や特徴には差があるのに、いきなり異国のやり方を受け入れるのは難しい。「ブラジル人指導者の雇用の受け入れ先になるだけ」といった冷めた目線で見るメディアもあるようだ。

    2/7(木) 16:00配信 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00000008-sasahi-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 10:01:17.26

    20190125-00010000-storyfulp-000-1-view[1]

    コパ・アメリカ2019の抽選会が行われ、グループステージの対戦カードが決定した。招待国として20年ぶりに参戦する日本代表はグループCに入り、ウルグアイ代表、チリ代表、エクアドル代表と対戦する。

    第46回目のコパ・アメリカは“サッカー王国”ブラジル開催。大会は6月15日から7月8日までの24日間、ブラジル5都市6会場で全26試合が行われる。各グループの1位と2位、3位の成績上位2カ国が決勝トーナメントへと進出する。

    グループステージ組み合わせ
    【グループA】
    ・ブラジル(FIFAランク3位)※開催国
    ・ボリビア(FIFAランク59位)
    ・ベネズエラ(FIFAランク31位)
    ・ペルー(FIFAランク20位)

    【グループB】
    ・アルゼンチン(FIFAランク11位)
    ・コロンビア(FIFAランク12位)
    ・パラグアイ(FIFAランク32位)
    ・カタール(FIFAランク93位)

    【グループC】
    ・ウルグアイ(FIFAランク7位)
    ・エクアドル(FIFAランク57位)
    ・日本(FIFAランク50位)
    ・チリ(FIFAランク13位)

    日本代表 対戦カード
    第1戦:6月18日(火)8:00 vsチリ(サンパウロ/モルンビー)
    第2戦:6月21日(金)8:00 vsウルグアイ(ポルト・アレグレ)
    第3戦:6月25日(火)8:00 vsエクアドル(ベロオリゾンテ)

    ※日時は全て日本時間合わせ

    1/25(金) 8:21配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897423-soccerk-socc

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    912: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 10:20:48.17
    20181031-00000002-pseven-000-1-view[1]


    中国代表
    ・国土が広すぎて派閥ができてる
    ・沿海出身と内陸部出身と河北と江北で方言ごとに派閥がある
    ・海外経験者を監督だろうがコーチだろうが選手だろうがチーム内で孤立させる
    ・前々任者がFW・MF・DFを派閥均衡にして失敗
    ・前任者がFW・MF・DFで派閥をユニットにして失敗
    ・現職のリッピは沿海部だけで代表主力を形成してみてるけど上手くいかない

    どーすりゃええんやろな、この国

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    447: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 00:37:00.95
     DiQc_DCXkAAPBHT[1]


     
    ポット1:ブラジル、ウルグアイ、アルゼンチン
    ポット2:コロンビア、チリ、ペルー
    ポット3:ベネズエラ、パラグアイ、日本
    ポット4:エクアドル、ボリビア、カタール
    (※あくまでポットのみの決定・発表です。)
    #CopaAmerica

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 23:04:52.98 0
     サッカー日本代表前監督・西野氏、中国に辛口エール「成長していない」

    20190112-00000576-san-000-1-view[1]

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を率いた西野朗前監督が12日、北京の清華大で講演した。
    中国の代表チームについて「全然成長していないと感じている。中国のサッカー界がアジアを牽引するぐらいにならないと、
    アジアのレベルは上がらない」と辛口のエールを送った。

     西野氏は「中国スーパーリーグに(海外から)素晴らしい選手がたくさん来ているが、代表チームは成果が上がらず、リンクしていない」と指摘。
    「選手も指導者も全く育っていないのではないか」と直言し、「(中国の)マスメディアが厳しくないのでは」とも問いかけた。

     司会を務めた中国国営中央テレビのサッカー解説者、劉嘉遠氏は競技人口の少なさに言及。
    「サッカースクールなどは増えているが、青少年向けの熟練したコーチが40万人不足している」と説明した。

     西野氏は「トップチームがすぐに強くなる国はどこにもない」として、中国のサッカー界の発展には裾野の拡大と選手育成の体系化が必要だと提言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000576-san-cn

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    781: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 02:12:14.03
    DwkYV3uWkAEe2f0[1]


    インドのサッカー事情って

    ・Iリーグと後発のISL(スーパーリーグ)がある
    ・後発のISLのほうが興行的にも成功していてレベルも高い
    ・FIFAが1国1リーグしか認めてないため、これまではIリーグからしか代表に選ばれてなかった
    ・今回はレベルの高いISLからも選ばれている

    ってことでいいのかな?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 20:31:53.61
    20181031-00000002-pseven-000-1-view[1]


    12 郭全博 GK 北京国安 1997/08/31 195cm 9 0kg
    23 王大雷 GK 山東魯能 1989/01/10 187cm 60kg
    1 顔駿凌 GK 上海上港 1991/01/28 191cm
    6 馮粛霆 DF 広州恒大 1985/10/22 186cm 80kg
    5 張琳芃 DF 広州恒大 1989/05/09 182cm 74kg
    3 于洋 DF 北京国安 1989/08/06 183cm 72kg
    2 劉奕鳴 DF 天津権健 1995/02/28 189cm
    19 劉洋 DF 山東魯能 1995/06/17 184cm 75kg
    4 石柯 DF 上海上港 1993/01/08 194cm 9 0kg
    17 張呈棟 DF 河北華夏 1989/02/09 183cm 80kg
    13 池忠国 MF 北京国安 1989/10/26 190cm
    15 呉曦 MF 江蘇蘇寧 1989/02/19 180cm 68kg
    16 金敬道 MF 山東魯能 1992/01/18 185 cm
    20 于漢超 MF 広州恒大 1987/02/25 18 8cm
    21 朴成 MF 北京国安 1989/08/21 182cm 83kg
    10 鄭智 MF 広州恒大 1980/08/20 180cm 91kg
    11 蒿俊閔 MF 山東魯能 1987/03/24 181cm 75kg
    8 趙旭日 MF 天津権健 1985/12/03 184cm 82kg
    14 韋世豪 FW 北京国安 1995/04/08 188cm
    9 肖智 FW 広州富力 1985/05/28 186cm 68kg
    7 武磊 FW 上海上港 1991/11/19 172cm 65kg
    22 于大宝 FW 北京国安 1988/04/18 183cm 75kg
    18 郜林 FW 広州恒大 1986/02/14 186cm 80kg

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 14:38:10.53
    20190101-00000006-goal-000-4-view[1]

    現地時間12月31日、アジアカップ直前の親善試合サウジアラビアvs韓国がUAEで行われた。
    互いになかなかネットを揺らすことができないまま迎えた82分、韓国はPKのチャンスを獲得するも
    キ・ソンヨンがゴール左枠外へとPKを外し、ゴールチャンスを逃してしまう。
    そのままスコアレスのままフルタイムを迎え、試合は0-0のドロー。

    なお、この試合で韓国はサウジアラビア相手にフルタイムで枠内シュート0という内容だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 11:48:18.44 _USER9
    最初はテレビを通じて家のリビングにとどろいていた「ゴーーーール」という歓声は、やがてストリートでも聞こえるようになり、徐々に「ストライク!」のコールに取って代わりつつある――。最近キューバではサッカーが子どもたちの心をつかんでおり、国内最大の人気スポーツとして野球を脅かそうとしている。

    20181226-00000009-jij_afp-000-3-view[1]

     40年にわたり野球の若手有望株を指導しているハンベルト・ニコラス・レイエスさんは、「サッカーは以前、底辺の存在だったのに、今では国技としてトップの地位まで上りつつある」と諦めた様子で話した。

     レイエスさんは、米大リーグのスター選手であるヨンダー・アロンソや、元選手のアレックス・サンチェス氏らを若手時代に指導した経歴があり、そのことを誇りにしている。しかし最近は、子どもたちにグローブを使った捕球の仕方を身振りで教えても、「ほとんどの子どもたちがサッカーの方にいってしまう」とこぼした。

     2020年東京五輪では野球が実施競技として12年ぶりに復活するにもかかわらず、キューバでサッカー人気が加速している現状には目を見張るものがある。1959年にフィデル・カストロ元国家評議会議長が革命を起こして以降、野球は陸上やボクシングと並び母国の外交的切り札となっており、五輪で通算3度のタイトル獲得を果たしているほか、IBAFワールドカップでも計25回の優勝を成し遂げた。

     ところがストリートでは、今やサッカーが新たな王者になりつつある。

     サッカーのキューバ代表チームを率いるラウル・メドロス監督は、ペドロ・マレーロ競技場で選手の練習を見守りながら、「最近の子どもたちや若者は、野球よりサッカーを始めたがる傾向にある」と話した。

    以前は珍しかったが、今では人々が早起きして欧州サッカーの試合をテレビで観戦したり、子どもたちがリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドの名前入りユニホームを着てストリートサッカーをしたりすることが当たり前となっている。

     19歳の学生アスリートであるアレハンドロ・イスキエルドさんが「僕たちは、どこであろうともプレーできる」と話すように、キューバ革命の英雄エルネスト・チェ・ゲバラのネオンサインが光る壁の下では、ユース選手が夜間練習を行っていた。

     サッカーのキューバ代表がW杯でプレーしたのは1938年フランス大会の一度きりとなっており、イスキエルドさんは母国のW杯本大会出場を夢見ていると話した。

    ■野球が「締め出されている」

     昔ながらの野球ファンを抑え、キューバでサッカーフィーバーが巻き起こっている背景には、テレビ局の役割が大きい。65歳の野球ファンであるエドゥアルド・メディナさんは、「午後2時には野球が8試合行われているのに、どれもテレビ中継されていない。代わりに、FCバルセロナの試合がやっている」と明かした。

     キューバ野球の聖地であるエスタディオ・ラティーノアメリカーノの観客席から、同国サッカーリーグのラ・ハバナとラス・トゥナスの試合を見下ろしながら、メディナさんは「これが何を物語るかって? サッカーが徐々に野球を締め出しているんだ」と話した。

     キューバでサッカーW杯が放送されるようになったのは1982年スペイン大会の録画中継からで、やがて1994年米国大会からは生中継に進化。今では欧州の主要リーグや欧州チャンピオンズリーグの試合も放送されている。

    一部抜粋

    12/26(水) 10:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000009-jij_afp-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 09:29:29.49 _USER9
    中国にもサッカーのプロリーグ(スーパーリーグ)があり、サッカーファンの支持を得ているものの、いまいち盛り上がりに欠けているのは、
    中国のサッカー代表がワールドカップなどの世界大会に出場できず、欧州で活躍する中国人選手がいないことも理由なのかもしれない。

    20181216-054588207[1]

    中国のサッカーファンは、「中国サッカーが日本のように世界で台頭できないのは何が問題なのか」とやきもきしているようだ。

    中国メディアの今日頭条は13日、中国サッカーのどこに問題があるのかを考察する記事を掲載し、
    「努力していないからではない」と伝えつつも、選手の「心の持ちよう」に問題があると主張している。

    まず記事は、サッカー選手には「体力」と「技術」だけでなく、もちろん「才能」が必要だと指摘。
    「体力」については生まれ持ったものとその後の練習によって培われるものがあるとし、「技術」については練習によって培われていくもので、
    サッカーの選手層が厚かったり、良いコーチがいるかによって変わってくると指摘した。

    そして、「才能」についてはアジアでサッカーの才能がある人は非常に少なく、
    こればかりは埋めようがないが、人種という点では日本も韓国も同様と言えるだろう。

    一方、中国サッカーの大きな問題点は「体力」や「技術」、「才能」などではないと強調し、それは中国人サッカー選手の「心の持ちよう」であり、中国人選手は「お金を稼ぐことしか関心がない」と主張。

    サッカーの選手生命は決して長くないため、その後の生活費を稼いでおくことは必要だが、
    中国のサッカー選手はより良い生活を手に入れることを目標にサッカーをしていて、より上手くなることを目指していないことに問題があると強調した。

    また、中国のサッカークラブはお金を持っていて、さほどレベルの高くない選手でも大金を稼ぐことができることも、中国サッカー全体の水準が向上していかない原因となっていると指摘した。

    さらに、競技人口の点でも中国サッカーは「砂漠」のようであると形容している。ベトナムのサッカー競技人口は約15万人、日本は100万人を超えるのに対して、
    中国は3万人しかいないと伝え、選手層の薄さも中国サッカーの問題点であると指摘し、中国のサッカー選手が「努力していないわけではない」と伝える一方、より本質的な部分に問題があることを伝えている。

    2018-12-19 09:12
    http://news.searchina.net/id/1673332?page=1

    ●日本サッカー界の今年の成績がうらやましすぎる―中国メディア

    2018年12月15日、中国のスポーツメディアの新浪体育は、日本サッカー界の今年の成績について「中国は足元にも及ばない」とし、「中国人としてうらやましくもあり、恥ずかしくもある」とする記事を掲載した。
    記事は、中国版ツイッターの微博(ウェイボー)にこのほど、「2018年日本サッカーの成績表」とする投稿があったことを紹介した。

    投稿では、「2018年、日本サッカーは男女のA代表、世代別代表、クラブ、海外組、若手選手のいずれもがうらやましいほどの成績を残した」とし、
    その例として、ロシアW杯16強、AFC U-16選手権優勝、アジア大会男子サッカー準優勝、AFC女子アジア杯優勝、U-20女子W杯優勝、アジア大会女子サッカー優勝、鹿島アントラーズがACL制覇、
    長谷部誠がAFC年間最優秀国際選手に選出、堂安律が「ゴールデンボーイ」賞の候補者40人と「コパ賞」の候補者10人に選出の9項目を挙げた。

    記事は、この9項目について詳細に紹介した上で、「日本サッカーは今年、収穫で満ちあふれていた」と伝えた。

    https://www.recordchina.co.jp/b671589-s0-c50-d0054.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 22:56:50.68 _USER9
     スペイン・マドリード開催となった南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯決勝だが、異例の頂上決戦の数日後に新たな悲劇が発生してしまった。リーベル・プレートのファンである青年が優勝を喜んだことを理由に、ボカ・ジュニアーズのファンに殺害されたと、スペイン紙「マルカ」などが報じている。

    20181213-00154127-soccermzw-000-5-view[1]

     リーベルの大ファンだった21歳のエセキエル・アーロン・ネリス氏は、愛するクラブのシャツを着て優勝を喜んでいたところを、18歳と22歳のボカ・ジュニアーズファンの青年二人に襲われ、ナイフで数カ所を刺されて一つが大動脈を切断する致命傷となり死亡したという。二人は現地警察に逮捕されたと伝えている。

     死亡したエセキエル青年の家族は「リーベル・プレートのファンであったこと、優勝を喜んだことを理由に殺された」との声明を発しているという。そして、事件当時の状況を「無防備な犬のように刺された」とした。

     試合は第1戦がボカのホームで2-2のドロー。そして第2戦の試合当日、スタジアムに向かうボカのチームバスがリーベルのファンに襲撃され、投石などで選手にも負傷者が出て試合が延期。南米サッカー連盟が異例のスペイン開催を決め、延長戦の末にリーベルが3-1と制して優勝を決めていた。

     多くのアルゼンチンサッカー関係者から国外開催になることの無念さと今後の懸念が話されていた「スーペル・クラシコ」だが、ついにサポーター同士による殺人事件が発生するという悲劇が起きてしまった。

    12/13(木) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00154127-soccermzw-socc

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    434: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 07:01:23.77
     9日にスペインのサンティアゴ・ベルナベウで行われたコパ・リベルタドーレス決勝第2戦は、90分で決着つかず延長戦へ。そして120分を超える激闘の末、リーベル・プレートが3ー1(2戦合計:5ー3)でボカ・ジュニオルスを下し、南米王者に輝いた。

    no title

     ボカ・ジュニオルスとリーベル・プレートによる“スーペルクラシコ”が、初めてコパ・リベルタドーレスの決勝で実現。第1戦は2ー2で終わり、第2戦はサポーター同士の衝突や、一部のサポーターの問題行動で延期に延期が重なり、ついに試合はスペインで行われた。

     先制したのはボカ。44分、ダリオ・ベネデットが抜け出すと、GKとの1対1を冷静に制し、均衡を破った。しかし68分、右サイドからの低いクロスにルーカス・プラットがダイレクドで合わせ同点ゴール。試合を振り出しに戻した。

     すると試合は均衡。互いにイエローカードが複数枚提示される荒れた試合になった。それでもスコアは動かず激戦は延長戦へ。そして96分、ボカのウィリマル・バリオスが2枚目のイエローカードをもらい退場。ボカは数的不利で試合を進めることとなった。

     試合の大きな変化に応じ両チームすぐさま最後の交代カードを使用。数的有利になったリーベルは攻めにでた。すると109分、フアン・フェルナンド・キンテロがペナルティエリア右手前から豪快に左足一閃。強烈なシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ついにリーベルが勝ち越しに成功した。

     そして延長戦後半アディショナルタイム、ボカは最後の攻めでGKも前線へ。しかしこれを防ぎきったリーベルは、マルティネスが無人のゴールにドリブル。ダメ押し弾で試合を決めた。

     激闘の末、試合は3-1で終了。リーベル・プレートが南米王者の座に輝いた。

     なお、南米王者のリーベル・プレートは、FIFAクラブワールドカップ2018に出場が決定。1試合目は12月16日で、アフリカ王者のエスペランスと対戦する。

    【スコア】
    リーベル・プレート 3ー1(2戦合計:5ー3) ボカ・ジュニオルス

    【得点者】
    1-0 44分 ベネデット(ボカ・ジュニオルス)
    1-1 68分 プラット(リーベル・プレート)
    2-1 109分 キンテロ(リーベル・プレート)
    3ー1 120+2分 マルティネス(リーベル・プレート)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00874880-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 23:02:41.54
     MLS(メジャーリーグサッカー)のプレーオフ決勝にあたるMLSカップが現地時間8日に行われ、
    アトランタ・ユナイテッドとポートランド・ティンバーズが対戦。2-0の勝利を収めたアトランタが初優勝を飾った。

    20181209-00300437-footballc-000-1-view[1]

     アトランタは2017年からMLSに参入した新規チーム。
    バルセロナやアルゼンチン代表の元監督であるヘラルド・マルティーノ監督が指揮を執り、今季はレギュラーシーズンの東地区を2位で終えてプレーオフ進出を果たした。

     地区準決勝ではダビド・ビジャらを擁したニューヨーク・シティFCを撃破。
    地区決勝ではレギュラーシーズン1位のニューヨーク・レッドブルズを下してMLSカップへと駒を進めていた。

     MLSカップでは前半39分、リーグ新記録の31得点でレギュラーシーズン得点王に輝いたベネズエラ代表FWホセフ・マルティネスのゴールで先制。
    後半にはDFフランコ・エスコバルが追加点を奪い、退任を表明しているマルティーノ監督の最終戦を初タイトルで飾った。

     アトランタのホームで行われたこの試合には7万3019人の大観衆が入場。
    リーグ公式発表によれば、2002年MLSカップの6万1316人を大幅に上回り、リーグ史上最多の観客数となった

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300437-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 15:55:51.78 ● BE:886559449-PLT(22000)
    南米サッカーで可愛すぎる珍客がピッチに乱入 → 決定的なシーンを防いでネットで話題に!

    日本だとほとんど見られないが、海外のサッカーでは興奮したファンがピッチに乱入するのは
    珍しくない。気持ちは分かる……応援しているチームや選手の背中を押したいあまり、
    我慢できなくなるのはよく分かる……が、迷惑行為なので絶対にやってはいけない。

    そんななか、海外でまたしても乱入事件が発生した。きっと非難が集中しているはず……と
    思うところだが、今回は不思議なことに許されている。なぜなのかというと、理由は1つ。
    乱入者がとにかく可愛すぎたのだ。

    ・ワンコが乱入
    海外サイト「Mail Online」によると、乱入があったのは南米・アルゼンチンのフベントゥ・ウニダ
    vs ベルグラーノの試合(3部リーグ)でのこと。攻撃を防いだフベントゥ・ウニダのゴールキーパーが
    パントキックでボールを蹴りだそうとすると、あろうことかその場で相手選手に奪われてしまった。
    当然、すかさずシュートを撃たれ、ボールは無人のゴールへコロコロ……

    と完全に失点の流れだったが、思わぬ展開になったのが今回の話だ。そう、ピッチ外からワンコが
    猛ダッシュで現れてゴールを死守。危機一髪で失点を防いでしまったのである! まさかの
    乱入&可愛すぎる珍客にネットは沸いて、動画の再生数も伸びている。

    ・今、南米で犬がアツい?
    しかも、「TyC Sports」の公開した動画を見ると、失点シーンの前からワンコはゴールマウスに猛ダッシュ。
    予測していなければ間に合わなかったので、きっと何かを感じ取っていたのだろう。これぞ野生の勘!!

    なお、守護神ワンコのビッグセーブもあってフベントゥ・ウニダは3?0で勝利しているとのこと。
    余談だが、先日ブラジルでもワンちゃんが乱入してPKをストップする珍事が発生している。
    今、南米でワンコセーブがブームになりつつある!?

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    https://rocketnews24.com/2018/12/06/1147720/ 
    https://www.youtube.com/watch?v=OrQPk-likOc&feature=youtu.be&t=228
    3:50~


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