サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 22:56:50.68 _USER9
     スペイン・マドリード開催となった南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯決勝だが、異例の頂上決戦の数日後に新たな悲劇が発生してしまった。リーベル・プレートのファンである青年が優勝を喜んだことを理由に、ボカ・ジュニアーズのファンに殺害されたと、スペイン紙「マルカ」などが報じている。

    20181213-00154127-soccermzw-000-5-view[1]

     リーベルの大ファンだった21歳のエセキエル・アーロン・ネリス氏は、愛するクラブのシャツを着て優勝を喜んでいたところを、18歳と22歳のボカ・ジュニアーズファンの青年二人に襲われ、ナイフで数カ所を刺されて一つが大動脈を切断する致命傷となり死亡したという。二人は現地警察に逮捕されたと伝えている。

     死亡したエセキエル青年の家族は「リーベル・プレートのファンであったこと、優勝を喜んだことを理由に殺された」との声明を発しているという。そして、事件当時の状況を「無防備な犬のように刺された」とした。

     試合は第1戦がボカのホームで2-2のドロー。そして第2戦の試合当日、スタジアムに向かうボカのチームバスがリーベルのファンに襲撃され、投石などで選手にも負傷者が出て試合が延期。南米サッカー連盟が異例のスペイン開催を決め、延長戦の末にリーベルが3-1と制して優勝を決めていた。

     多くのアルゼンチンサッカー関係者から国外開催になることの無念さと今後の懸念が話されていた「スーペル・クラシコ」だが、ついにサポーター同士による殺人事件が発生するという悲劇が起きてしまった。

    12/13(木) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00154127-soccermzw-socc

    続きを読む

    434: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 07:01:23.77
     9日にスペインのサンティアゴ・ベルナベウで行われたコパ・リベルタドーレス決勝第2戦は、90分で決着つかず延長戦へ。そして120分を超える激闘の末、リーベル・プレートが3ー1(2戦合計:5ー3)でボカ・ジュニオルスを下し、南米王者に輝いた。

    no title

     ボカ・ジュニオルスとリーベル・プレートによる“スーペルクラシコ”が、初めてコパ・リベルタドーレスの決勝で実現。第1戦は2ー2で終わり、第2戦はサポーター同士の衝突や、一部のサポーターの問題行動で延期に延期が重なり、ついに試合はスペインで行われた。

     先制したのはボカ。44分、ダリオ・ベネデットが抜け出すと、GKとの1対1を冷静に制し、均衡を破った。しかし68分、右サイドからの低いクロスにルーカス・プラットがダイレクドで合わせ同点ゴール。試合を振り出しに戻した。

     すると試合は均衡。互いにイエローカードが複数枚提示される荒れた試合になった。それでもスコアは動かず激戦は延長戦へ。そして96分、ボカのウィリマル・バリオスが2枚目のイエローカードをもらい退場。ボカは数的不利で試合を進めることとなった。

     試合の大きな変化に応じ両チームすぐさま最後の交代カードを使用。数的有利になったリーベルは攻めにでた。すると109分、フアン・フェルナンド・キンテロがペナルティエリア右手前から豪快に左足一閃。強烈なシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ついにリーベルが勝ち越しに成功した。

     そして延長戦後半アディショナルタイム、ボカは最後の攻めでGKも前線へ。しかしこれを防ぎきったリーベルは、マルティネスが無人のゴールにドリブル。ダメ押し弾で試合を決めた。

     激闘の末、試合は3-1で終了。リーベル・プレートが南米王者の座に輝いた。

     なお、南米王者のリーベル・プレートは、FIFAクラブワールドカップ2018に出場が決定。1試合目は12月16日で、アフリカ王者のエスペランスと対戦する。

    【スコア】
    リーベル・プレート 3ー1(2戦合計:5ー3) ボカ・ジュニオルス

    【得点者】
    1-0 44分 ベネデット(ボカ・ジュニオルス)
    1-1 68分 プラット(リーベル・プレート)
    2-1 109分 キンテロ(リーベル・プレート)
    3ー1 120+2分 マルティネス(リーベル・プレート)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00874880-soccerk-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 23:02:41.54
     MLS(メジャーリーグサッカー)のプレーオフ決勝にあたるMLSカップが現地時間8日に行われ、
    アトランタ・ユナイテッドとポートランド・ティンバーズが対戦。2-0の勝利を収めたアトランタが初優勝を飾った。

    20181209-00300437-footballc-000-1-view[1]

     アトランタは2017年からMLSに参入した新規チーム。
    バルセロナやアルゼンチン代表の元監督であるヘラルド・マルティーノ監督が指揮を執り、今季はレギュラーシーズンの東地区を2位で終えてプレーオフ進出を果たした。

     地区準決勝ではダビド・ビジャらを擁したニューヨーク・シティFCを撃破。
    地区決勝ではレギュラーシーズン1位のニューヨーク・レッドブルズを下してMLSカップへと駒を進めていた。

     MLSカップでは前半39分、リーグ新記録の31得点でレギュラーシーズン得点王に輝いたベネズエラ代表FWホセフ・マルティネスのゴールで先制。
    後半にはDFフランコ・エスコバルが追加点を奪い、退任を表明しているマルティーノ監督の最終戦を初タイトルで飾った。

     アトランタのホームで行われたこの試合には7万3019人の大観衆が入場。
    リーグ公式発表によれば、2002年MLSカップの6万1316人を大幅に上回り、リーグ史上最多の観客数となった

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300437-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 15:55:51.78 ● BE:886559449-PLT(22000)
    南米サッカーで可愛すぎる珍客がピッチに乱入 → 決定的なシーンを防いでネットで話題に!

    日本だとほとんど見られないが、海外のサッカーでは興奮したファンがピッチに乱入するのは
    珍しくない。気持ちは分かる……応援しているチームや選手の背中を押したいあまり、
    我慢できなくなるのはよく分かる……が、迷惑行為なので絶対にやってはいけない。

    そんななか、海外でまたしても乱入事件が発生した。きっと非難が集中しているはず……と
    思うところだが、今回は不思議なことに許されている。なぜなのかというと、理由は1つ。
    乱入者がとにかく可愛すぎたのだ。

    ・ワンコが乱入
    海外サイト「Mail Online」によると、乱入があったのは南米・アルゼンチンのフベントゥ・ウニダ
    vs ベルグラーノの試合(3部リーグ)でのこと。攻撃を防いだフベントゥ・ウニダのゴールキーパーが
    パントキックでボールを蹴りだそうとすると、あろうことかその場で相手選手に奪われてしまった。
    当然、すかさずシュートを撃たれ、ボールは無人のゴールへコロコロ……

    と完全に失点の流れだったが、思わぬ展開になったのが今回の話だ。そう、ピッチ外からワンコが
    猛ダッシュで現れてゴールを死守。危機一髪で失点を防いでしまったのである! まさかの
    乱入&可愛すぎる珍客にネットは沸いて、動画の再生数も伸びている。

    ・今、南米で犬がアツい?
    しかも、「TyC Sports」の公開した動画を見ると、失点シーンの前からワンコはゴールマウスに猛ダッシュ。
    予測していなければ間に合わなかったので、きっと何かを感じ取っていたのだろう。これぞ野生の勘!!

    なお、守護神ワンコのビッグセーブもあってフベントゥ・ウニダは3?0で勝利しているとのこと。
    余談だが、先日ブラジルでもワンちゃんが乱入してPKをストップする珍事が発生している。
    今、南米でワンコセーブがブームになりつつある!?

    289262e199eee7071a75021ec465d8a9[1]

    https://rocketnews24.com/2018/12/06/1147720/ 
    https://www.youtube.com/watch?v=OrQPk-likOc&feature=youtu.be&t=228
    3:50~


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 08:13:02.55 _USER9
    フランス政府は、新生児に「グリーズマン・ムバッペ」と名付けることを禁止する方針のようだ。
    フランスメディア『AFP』が28日に伝えている。

    20181130-00870726-soccerk-000-1-view[1]

    フランスは2018 FIFAワールドカップ ロシアで20年ぶり2回目となる優勝を果たした。
    パリ・サンジェルマンのFWキリアン・ムバッペとアトレティコ・マドリードのFWアントワーヌ・グリーズマンは、同大会でゴールを量産。
    帰国時は、“英雄”のように出迎えられた。

    しかし、同メディアによると、フランス政府は子どもの将来を考えて、「グリーズマン・ムバッペ」のように目立つ名前を付けることを禁止するという。
    児童問題を引き起こすと判断された場合、家庭裁判所が夫婦に名前の変更を命じる可能性があるようだ。

    過去にはアルゼンチンで、同国代表FWリオネル・メッシに影響を受け、本来はファミリーネームである「メッシ」がファーストネームとして使用され、問題になっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00870726-soccerk-socc
    11/30(金) 23:01配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 19:55:55.94 BE:323057825-PLT(12000)
     アイルランドのアマチュアクラブが、所属選手が交通事故で死去したと発表したが、
    実は生存していることがその後明らかになるという珍事が起きた。英メディア『BBC』などが伝えている。

    20181128_ireland_getty[1]

     ダブリンを本拠地とするバリーブラックFCは、所属リーグであるレンスター・シニアリーグに、
    フェルナンド・ヌーノ・ラフエンテ選手が交通事故のため死去したという連絡を入れた。
    これにより、先週末に行われる予定だったバリーブラックFCのリーグ戦は延期となり、
    同リーグの他の試合ではキックオフ前に1分間の黙とうが捧げられたという。

     また、リーグでは地元紙にラフエンテが死去したという告知を掲載した。
    だがその後、同選手が実際には故郷のスペインに帰国しており元気であることが明らかになった。

     クラブは事情を説明する声明を出し、騒ぎを引き起こしたことを謝罪。
    「重大な判断ミス」によりリーグに謝った情報を伝えたとして、原因となったクラブ職員に処分を下したことを発表している。
    また、クラブ幹部も責任を取って辞任したとのことだ。

    選手が交通事故死と“誤報”…黙とうが行われるも実は元気。アイルランドで珍事
    https://www.footballchannel.jp/2018/11/29/post299134/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 22:04:39.39 _USER9
    2018年11月21日、中国のポータルサイト捜狐に、「サッカーの中国スーパーリーグ(1部)に日本人選手がいない秘密を暴く、彼らはお金に全く興味ないのか?」とする自メディア(新興メディア)の記事が掲載された。

    記事はまず、「中国スーパーリーグを長く見ていると、多くのファンは日本人選手がいないことに気づくだろう。アジア圏の選手のほとんどが韓国人だ。実力から言えば、日本サッカーのレベルは韓国より上なのに」とした。

    その上で、日本人選手がいない原因として、まず「中国クラブが求める外国人選手のタイプ」が関係しているとした。記事は「中国スーパーリーグの各クラブは一般的に、アジア人選手を1人登録しているが、
    そのポジションの多くがDFやボランチだ。日本人はテクニックにたけているがフィジカルが弱い選手が多く、中国スーパーリーグのフィジカル重視のスタイルに合わない」とした。
    これには「外国人枠」の問題もあり、これまでは非アジア圏の選手3人とアジア圏の選手1人の計4人が試合に出場できたが、現在は出場できるのは延べ3人までとなったため、アジア圏の選手は出場機会を失っていると指摘した。

    次に「日中関係」を挙げた。記事は「中国との歴史上のもつれは深い。日本人選手は、たとえ国内や小国のリーグで控えに甘んじるとしても中国には来たがらないようだ。
    近年の日中関係の緊張もあり、中国クラブのオーナーも大金をはたいて日本人選手を獲得する気はない」とした。

    さらに「中国サッカーの実力」も関係しているとし、「日本人選手は、レベルの低い中国でプレーすることはキャリアの後退と考えているようだ。南米や欧州のピークを過ぎた選手が金目当てに中国に移籍するのとは異なる。
    香川真司や本田圭佑のように世界5大リーグでプレーすることが日本人選手の目標なのだ」とした。

    記事はこうした分析をした上で、2016年のサッカーのクラブワールドカップ決勝で、スタメンがオール日本人の鹿島が欧州王者のレアル・マドリー相手に大善戦したことなどを挙げ、
    「将来的に、中国スーパーリーグのピッチに立つ日本人選手も出てくるだろう。彼らが中国サッカーのレベルアップに貢献してくれるのなら大歓迎だ。だが金もうけのためという考えならお断りだ」と結んだ。(翻訳・編集/柳川)

    2018年11月24日(土) 14時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b664353-s0-c50-d0054.html

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 13:36:48.79 _USER9
    2018年11月21日、東方体育日報は、中国サッカー協会が出したクラブに対する「お触れ」と、日本のJリーグの新たな規定との間に存在する「根本的な違い」について解説した、馬徳興(マー・ダーシン)体壇週報副編集長のコラム記事を掲載した。以下はその概要。  
      
    recordchina_RC_664310_0-small[1]


    今年の中国スーパーリーグはすでに幕を閉じたが、来年のことがまだ分からない。今の中国サッカーはあまりにも多い外的要因により、その発展の方向性が全く見えないのである。そんな中、日本と中国のリーグに関する情報がそれぞれ明らかになった。両者を対比すると、感慨を覚えずにはいられない。

    中国サッカー協会は、クラブによる再現のない資金投入を防ぐべく、新しいクラブの財務管理規定を打ち出そうとしている。契約や報酬、ボーナス、移籍に関する財務監督指標を示し、リーグの健全な発展を期するものだが、一体誰がこの指標を守ると保証できるのだろうか。この点、欧米のクラブは財務管理に銀行が絡んでいるので、資金の移動に少しでも異常があればすぐに目をつけられることになる。財務指標を完全に守らせるためには、まずは国内の金融システムのサポートを受けるべきだ。

    一方、日本のJリーグでは、自クラブで一定期間育成した選手のトップチーム登録を義務付ける「ホームグロウン制度」の導入と抱き合わせに、外国人選手の登録枠を撤廃し、試合出場可能人数も拡大することが発表された。Jリーグの新規定では、中国のような問題は起こらない。なぜなら、日本ではJリーグ機構が各クラブを集めてオープンな討議を行った上で方針を決定し、これを加盟クラブが履行するからである。

    中国とは違い、日本のサッカー協会は具体的な口出しはせず、Jリーグ機構とクラブの自主性に委ねている。つまり、完全に協会に縛られる中国のクラブと日本のクラブでは、明らかに概念が異なるのだ。

    Record China2018年11月22日20時40分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_664310/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 21:14:15.33 _USER9
    元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。

    20181119-00297870-footballc-000-1-view[1]

     2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

     復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

     現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

    「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

    「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 21:27:46.24 _USER
    no title

    ▲17日オーストラリア、ブリスベン、サンコープ・スタジアムで開かれた韓国とオーストラリアのサッカー国家代表チーム評価試合。聯合ニュース

    大韓民国サッカー国家代表チームが17日、オーストラリアとの試合で1対1で引き分けた。前半22分、ファン・ウィジョが先制ゴールを入れたが、後半45分延長3分にマッシモ・ルオンゴに同点ゴールを献上した。

    ところが失点当時、ルオンゴがオフサイド位置にいたというKBS放送中継陣イ・ヨンピョ、イ・グァンヨンの言及が話題になっている。

    これに、この日の試合審判陣4人がすべて日本人であった事実が視聴者およびサッカーファンらの間に広く知られている。

    それと共にこの日のサッカー試合が韓国対オーストラリアの試合ではない、韓国対日本審判の試合だったという類の言及がSNSとニュースコメント等を通して広がっている状況だ。

    これについて国籍を離れて審判の判定ミスは明らかだったという主張、日本国籍審判だとしても色眼鏡で見るのは止めようという意見、審判の判定も試合の一部として受け入れなければならないという指摘、審判判定の誤り以前に韓国選手の集中力が落ちていたという分析など多様な言及がオンラインに広がっている。

    ファン・ヒジン記者

    ソース:韓国毎日新聞(韓国語) 「大韓民国VSオーストラリアでなく韓国VS日本審判?」1対1惜しい同点に終盤のゴールオフサイド疑惑
    http://news.imaeil.com/SportsAll/2018111720020695389

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土) 00:42:54.67 _USER9
     人気コラム「英国人の視点」などを執筆するショーン・キャロル氏。過去5年間にわたり発表してきたコラムやレポートを厳選してまとめた1冊『英国人から見た日本サッカー “摩訶不思議”ニッポンの蹴球文化』が好評発売中。そこで、著者であるショーン氏に改めて“日本サッカーのあれこれ”についてインタビューを敢行。その第1回となるテーマは、「ここが変わってるね、日本人サッカー論」。(文:三谷悠)

    ●好きなのはチーム? 選手?

    ――ショーンさんの著書『英国人から見た日本サッカー “摩訶不思議”ニッポンの蹴球文化』でもいくつか指摘されていますが、サッカーの母国イングランド人の目から見ると、少し“奇妙”なサッカー文化が日本にはあるようです。

    「イングランドには特定の選手のファンという人はあまりいません。たとえば、デイビッド・ベッカムが他のチームのサポーターから攻撃されたら、マンチェスター・ユナイテッドのファンは彼を守るけど、彼個人のファンという人はほとんどいない。もちろんカッコいいから好きっていう人や、その選手の性格やキャラクターが好きでファンになる人もいるけど、全体的には相当少ない。

    この本の中で、セレッソ大阪の柿谷曜一朗がFCバーゼルに移籍したときの退団セレモニー(2014年)を批判的に書きました。イングランドでは選手に対して感謝の気持ちはあっても、ここまでエモーショナルなイベントは行いません。そこは変だと思ったし、本当にビックリしました。

    プレミアリーグは世界で一番人気のあるリーグだから、たとえばニューカッスルからレアル・マドリーに移籍する選手がいたとすれば、どちらかと言うとファンは怒ります。もちろんレアル・マドリーのほうが格上だけど、ファンにとってはニューカッスルが一番大事なチームだし、「なぜ移籍するの?」という気持ちになる。

    マンチェスター・ユナイテッドでもベッカムがレアル・マドリーに移籍した際、サポーターは『ありがとう。頑張ってね』で終わりです。もちろん優れた選手が引退するときには、感動的なセレモニーをすることもあります。ただシーズンが変わるときに選手が移籍するのはサッカーではよくあること。日本とイングランドで、そこは大きな違いですね」

    11/9(金) 10:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00010001-footballc-socc 
      
    no title


    つづく

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 22:30:49.09 _USER9
     FWウェイン・ルーニーのイングランド代表復帰を、同国代表の歴代最多出場記録を持つピーター・シルトン氏が批判した。自身のツイッターに記している。

    20181105-00295889-footballc-000-1-view[1]

     イングランド代表は今月15日、アメリカ代表と国際親善試合を行う。このゲームはチャリティーマッチであり、2017年にイングランド代表を引退したルーニーの招集は話題を呼んでいる。

     ルーニーはこの試合に出場すると、イングランド代表での120キャップ目だ。

     125キャップで歴代トップのシルトン氏は、「ウェイン・ルーニーにアメリカ戦でキャップを与えることは同意できない。代表キャップは功績によって与えられるべきものだ」とコメント。「ピッチでのプレゼンテーションで彼を称え、あとは若者に任せよう」と記した。

     イングランド代表の最多得点記録を持つルーニーのウェンブリー帰還はビッグニュースだが、全員が納得しているわけではないようだ

    11/5(月) 21:51 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00295889-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 05:41:07.53 _USER9
    A代表で南米選手権に殴り込みだ!ウルグアイ戦の激闘から一夜明けた17日、日本代表の森保一監督(50)が、今後の強化プランを披露した。来年6~7月に日本が参加予定の南米選手権について「A代表で?そうですね。どういうくくりになるか分かりませんが…」と初めて明言。A代表での参戦を熱望した。

    20181017-00848698-soccerk-000-1-view[1]

    現状では欧州組と国内組の若手中心の構成が有力だ。招待国であり、他大陸連盟の主催大会のため、協会側に選手招集の拘束力はない。またリーグ戦中のため、Jクラブの主力招集も困難。協会とクラブ側では、欧州組+若手の編成で調整が進められているという。日本協会の田嶋会長も「その時のベストのチームで」と話した。

     当初、東京五輪世代の派遣も検討されていた。だがアウェーの地で、強豪ぞろいの南米勢との真剣勝負はこれ以上ない強化の場。南米の強豪ウルグアイを撃破した森保監督は「チーム力を上げるにはより厳しい環境で」とアウェー、中立地での戦いを望んでいる。出場すれば99年、トルシエ監督時代以来2度目となる。

     もちろん、当面の強化も揺るぎはない。これまで4―2―3―1布陣で戦ってきたが、11月のベネズエラ、キルギス戦では「考えています」と代名詞でもある3バック布陣の解禁も示唆した。初采配から怒とうの3連勝。順調に若手とW杯組を融合させ、来年1月にアジア杯を戦う。そして南米での武者修行を経てW杯予選へ。森保プランの青写真は見えてきた。

     ◆日本代表と南米選手権 19年南米選手権はブラジル開催。南米連盟加盟10カ国と招待国の日本、カタールが参加予定。日本代表はトルシエ監督時代の99年大会に初出場、1分け2敗で1次リーグ敗退。11年アルゼンチン大会も招待されたが、東日本大震災の影響で辞退。同じく15年チリ大会も招待を受けたが、選手招集の調整がつかず参加を断念した。

    2018年10月18日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/18/kiji/20181017s00002014422000c.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 07:42:07.59 _USER9
    ドイツ代表は現地時間13日に行われたUEFAネーションズリーグでライバルのオランダ代表に0-3で大敗。失点に絡んだMFユリアン・ドラクスラーは試合後、落胆している様子で報道陣の取材に応じた。

    20181016-00000027-goal-000-2-view[1]

    ドラクスラーはこの試合には0-1のビハインドで迎えた57分から途中出場。攻撃では存在感を示すも、終盤の2失点に関与してしまっている。自身のミスを認めつつ、「それまでのゲームを見れば、僕たちは決意を欠いていたこと、プレーにサプライズがないことが分かる」とも指摘した。

    「『すべてを上手くやっていたけど、ゴールだけ決め切れなかった』と言えば、それは嘘になってしまう。僕たちは(相手にとって)危険になれていなかったし、驚かせるようなプレーもなかった。それを変えていかなければいけないし、改善するべきだ。でないとオランダのようなチームを脅かすことができない」

    「もちろん好機はあった。でも相手GKと1対1になる場面や『これは100%決めるべき』といったものはなかった。特別なプレーをするアイデア、リスクを冒す姿勢が不足している。ボールを奪われ、カウンターを仕掛けられるまで、パス回しをしているだけ。このままではダメ。これが続くようならなかなか正しい道に戻れない」

    パリ・サンジェルマンに所属するドラクスラーだが、16日のフランス戦について「フランスはオランダよりさらに強力な相手だ。彼らのホームとなり、彼らは僕たちとの対戦にものすごく意気込んでいるようだ。なので、僕たちにとってはちょっとでも簡単にならないだろう」と話している。自信溢れる現世界王者との対戦に向けて、不振が続くドイツは結果を出せるのだろうか。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000027-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 04:38:39.238
    2年後迫った東京オリンピック。これまで自国開催の2008年以外は五輪出場を逃し続けている中国はオランダの名将フース・ヒディンク氏を招聘して本気で出場権獲得を目指している。

    そうした中、『NOS』はヒディンク監督のインタビューを伝えていた。

    それによれば、71歳の指揮官は中国のユース代表にショックを受けたという…。

    フース・ヒディンク(U-21中国代表監督)

    「この代表がいいかどうかって?

    そうだね、先月に中国南部の大会に行ったんだ。

    代表チームを提供されたんだが、こう思ったね。

    『う~む、まだ自分で精査する(探し続ける)必要があるな』と」

    その場に集っていた選手のレベルには疑問符があった模様。それでも、「彼らは子犬で、おいしそう」だとも感じているようだ。

    そのうえで、中国の各クラブがユースに大きな投資をし始めたことや、23歳以下の選手の枠が確保されている点については満足しているとも。
    1ab634b0-cbff-c4ca-518a-8e506117c30a[1]

    https://qoly.jp/2018/10/14/hiddink-was-shocked-by-china-u-21-iks-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 13:24:29.73 _USER9
    サッカードイツ代表がUEFAネーションズリーグのオランダ戦に完敗し、さらにW杯王者フランスとの試合が16日に迫る中で、チームを率いるヨアヒム・レーブ監督へのメディアからの風当たりが強まっている

    20181015-00000017-jij_afp-000-2-view[1]

     13日に敵地アムステルダムでのオランダ戦に臨んだドイツは、ビルヒル・ファン・ダイクのゴールで先制されて前半を終えると、終盤にもメンフィス・デパイとジョルジニオ・ヴィナルドゥムにゴールを許し、0-3の大敗を喫した。このスコアは対オランダ戦では過去最悪の結果。最後の10分間は守備が崩壊し、アディショナルタイムのデパイのシュートがバーに当たっていなければ0-4だった。

     5月にドイツサッカー連盟との契約を2022年まで延長したばかりのレーブ監督は、試合後の会見で出た辞任の意向を問う質問に対して、「現時点ではない」と答えているが、結果が上向かない限り、立場はますます厳しくなっていく。

     今のドイツ代表は、「まわりから見ても、以前のような自信をチームが失っているのが感じられる」と監督が話す状態にある。W杯ではグループ最下位で敗退し、ネーションズリーグでもリーグA・グループ1の最下位に沈んでいる。グループ残留のためには、16日のフランス戦、そして11月19日のオランダとのホームゲームは連勝が必須となる。またフランス戦に敗れれば、過去最悪の年間6敗目となる。

     DFBのラインハルト・グリンデル会長も「W杯の後にチームが苦境に陥るのは分かっていた。大切なのはピッチの内外を問わずチームとして団結すること。こんな結果は望んでいなかったが、前に目を向けて16日のフランス戦、そして11月のオランダとの再戦に集中しなくてはならない」と話している。

     現時点では、5週間後のオランダ戦までレーブ監督の首が飛ぶことはないとみられるが、国内の大手メディアは辛らつだ。

     ドイツ最大のスポーツ日刊紙ビルト(Bild)は、「どん底のレーブ。会見では去就に関する質問にいら立ち」と報道。サッカー雑誌のキッカー(Kicker)は、レーブ監督が再出発を誓いながら何も変わっていないことを指摘し、「新たなスタート? レーブのチームはW杯のストーリーを今もなぞっている」「0-3の大敗で、今やドイツは残留争い。たまたま負けたわけではなく、ミスを繰り返した末の当然の敗戦だった」「レーブの今後に関する疑問が、またしても浮上している」と述べた。

     ほかの大手新聞も手厳しい。ミュンヘンに本社を置く南ドイツ新聞は、オランダ戦を「恐ろしい夜」と表現し、レーブ監督の契約に、満了以前に契約を打ち切る権利を連盟側、監督側の双方に与える条項が盛り込まれていることを報じた。

     また国内大手のウェルト(Die Welt)紙は、「オランダに0-3で敗戦。今のドイツは欧州の中堅国に過ぎない」とサッカー強国の誇りを打ち砕く真実を指摘しつつ、「レーブはW杯覇者であるという基礎から離れなくてはならない」と多くのファンの声を代弁した

    10/15(月) 13:13配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000017-jij_afp-socc 

    続きを読む

    63: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 03:29:44.84
    今回招集された香港代表

    Jaimes McKee→イギリス人
    Sandro→ブラジル人
    Alex Akande→ナイジェリア人
    Paul Ngue→ナイジェリア人
    Giovane Alves da Silva→ブラジル人
    Festus Baise→ナイジェリア人
    Andy Russell→イギリス人
    Dani Cancela→スペイン人
    Yuto Nakamura→日本人 
      

    no title

    https://en.wikipedia.org/wiki/Hong_Kong_national_football_team

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 22:10:23.71
     【韓国 2-1 ウルグアイ 国際親善試合】

     12日に行われた国際親善試合で韓国代表ウルグアイ代表と対戦し、2-1の勝利を収めた。

    20181012-00292833-footballc-000-1-view[1]


     16日に日本代表との試合を控えるウルグアイは、ルイス・スアレス(バルセロナ)が不在だが、カバーニとストゥアニが2トップを組み、ゴディンらも起用。ほぼベストメンバーで韓国と対戦した。

     それでも韓国は健闘。FIFAランキング5位のウルグアイに前半はボール支配率で上回り、シュート数もほぼ互角だった。

     後半に入ると、お互いによりゴールへ近づいていく。ウルグアイのシュートがクロスバーを叩き冷や汗をかいた韓国は65分、PKを獲得した。ペナルティーエリア内でスルーパスを受けたファン・ウィジョがコアテスと接触して倒れてPKをゲット。このPKをソン・フンミンがGKに止められてしまうが、ファン・ウィジョが素早く詰めて韓国が先制した。

     72分にウルグアイはベシーノのゴールで同点に追いつくが、韓国は勝利を諦めない。79分、左からのCKを最後はチョン・ウヨンが押し込んで2-1と勝ち越した。

     試合は2-1で韓国が勝利。過去7回の対戦で1分け6敗という相性の悪い相手から初めて勝利を収めている。

    【得点者】
    66分 1-0 ファン・ウィジョ(韓国)
    72分 1-1 ベシーノ(ウルグアイ)
    79分 2-1 チョン・ウヨン(韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00292833-footballc-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 12:32:45.39 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―パナマ(12日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)

     W杯メンバーを15人招集したが、時差ボケや長距離移動による疲労に加え、来日が遅れた選手もいる。ステンペル監督は「全員での練習ができていない状況。ベストの状態でないのは事実」と調整不足を認めた。
    20181012-00000094-sph-000-4-view[1]

    2018年10月12日6時8分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/world/20181012-OHT1T50094.html

    続きを読む

    このページのトップヘ