サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:38:23.09 _USER9
    2018 FIFAワールドカップ ロシアは19日にグループステージ第1節の全日程を終了し、出場32カ国が初戦を終えた。南米から出場の5チームのうち、勝利を収めたのは1カ国のみ。イギリスメディア『BBC』によると、1974年大会以来の珍事だという。

     今大会、南米からはウルグアイ代表、ブラジル代表、アルゼンチン代表、ペルー代表、そしてコロンビア代表が出場している。グループAのウルグアイはエジプトに1-0と勝利を収めたものの、他4カ国は苦戦。白星スタートを切ることはできなかった。

     19日には、コロンビアが日本代表に1-2と敗戦。FIFA(国際サッカー連盟)公式ツイッターによれば、W杯で南米のチームがアジア勢に敗れたのは史上初だった。

     グループステージ第1節、南米勢5チームの試合結果は以下の通り。第2節から巻き返すことはできるだろうか。

    ・ウルグアイ代表…1-0〇(vsエジプト代表)
    ・ブラジル代表…1-1△(vsスイス代表)
    ・アルゼンチン代表…1-1△(vsアイスランド代表)
    ・ペルー代表…0-1●(vsデンマーク代表)
    ・コロンビア代表…1-2●(vs日本代表)

    6/20(水) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00780551-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 09:36:35.26 _USER9

    https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO3188883018062018000001-3[1]


    前回大会優勝の欧州チームは1次リーグで敗退する――。その不吉なジンクスは今回も生きているのだろうか。

    準決勝でブラジルを7-1で下すなど、サッカーの2014年ワールドカップ・ブラジル大会で圧倒的な強さをみせ、4回目の優勝を飾ったドイツ。しかしメキシコを相手にした今大会の初戦は0―1の敗戦。02年大会から続くジンクスがまたも繰り返されてしまうのかと、心配する声が上がっている。

    02年大会のフランス(1988年大会優勝)、10年大会のイタリア(06年大会優勝)、14年大会のスペイン(10年大会優勝)と、このところ3回連続して前回大会優勝の欧州チームが初戦で勝てないことが続いている(06年大会のブラジルは3戦全勝で1次リーグを突破し、準々決勝でフランスに敗戦)。そして縁起が悪いことに、この3チームはそろって1次リーグで姿を消しているのだ。

    ドイツは圧倒的に試合を支配し、メキシコのゴールに25本ものシュートの雨を降らせた。しかしその多くはペナルティーエリア外からのもので、一回もゴールを破れず、逆に12本(後半は3本だけ)のシュートだったメキシコに痛恨の1点を許した。

    ■攻撃に欠けたダイナミックさ

    GKノイヤー、DFボアテング、フンメルス、MFケディラ、クロース、エジル、ミュラーら前回優勝のメンバーが残っているドイツ。しかしその攻撃には前回のようなダイナミックさはなく、ボールを支配しているものの、最後のところでメキシコの守備の網を突破しきれない時間が長かった。

    もちろん、試合だから相手の出来不出来も大きく関係する。この試合のメキシコは攻守に見事なプレーをみせた。「速く攻めきる」というオソリオ監督のプランを選手たちが実行し、カウンターで繰り返しチャンスをつくったのだ。

    決勝ゴールもカウンターだった。ドリブルで攻め込もうとしたドイツのケディラにメキシコMFエレラが激しくチャレンジ、スライディングしながらケディラの足元のボールに触れた。自陣ペナルティーエリア前でこぼれ球を拾ったメキシコDFアジャラは時間をかけずに最前線のFWエルナンデスの足元に強いボールを入れる。エルナンデスがサポートするMFグアルダドにワンタッチで落としてターンすると、くらいついたドイツのフンメルスは完全に置き去りにされ、さらに悪いことに滑って倒れた。

    グアルダドからタイミングよくリターンを受けたエルナンデスが前進、カバーにきたドイツのボアテングを引きつけて左のスペースにパス。走り込んできたメキシコMFロサノが受け、マークに戻ってきたドイツのエジルをかわしてゴールにけり込んだ。

    フンメルスが簡単に外されてDFがボアテング一人になってしまったこと、ロサノに対応できたのがDFでなくエジルであったことから、このとき、ドイツの守備が完全に破綻していたことがわかる。

    ドイツは右サイドから活発に攻め、特に右サイドバックのキミヒがほとんど攻撃的MFのようなポジションを取って攻め続けていた。「速い攻撃」を準備してきたメキシコには当然、このキミヒが上がった穴をつくというプランもあったに違いない。

    こうした相手に対して圧倒的にボールを支配し、シュートの数も多かったにもかかわらず、ドイツの攻撃が迫力に乏しかったという印象はぬぐえない。

    ■スウェーデンや韓国の作戦も…

    「世界チャンピオン」というのは、そういうものなのかもしれない。相手はドイツに勝てば大きなものを得られる。だから当然、時間をかけて分析し、プランを練り、ともかくしっかりと守って効果的にカウンターを繰り出す作戦でくる。それは、次に対戦するスウェーデンも、第3戦の韓国も同じだろう。

    逆にドイツが守勢に回る試合であれば、ミュラーやドラクスラーといったサイドアタッカーに活躍のチャンスがあるかもしれない。しかし少なくとも、1次リーグではそうした状況にはならないだろう。

    このメキシコ戦を見る限り、相手がペナルティーエリアを固める形になったとき、今大会のドイツにはそれを崩す力が乏しいように感じられた。コンビネーションもそれほど細かくなく、圧倒的な個の強さを持ったアタッカーがいるわけでもないからだ。

    「しっかり分析して、次の試合までに改善したい」。試合後、ドイツのレーウ監督は冷静な表情を崩さずにそう語った。しかしスウェーデンにもメキシコのようなサッカーをされたら、非常に厳しい状況に追い込まれる恐れがある。

    「世界チャンピオン」がいきなり苦境に立たされた。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3188838018062018000000/?disablepcview=&s=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 23:26:08.21 _USER9

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    対ロシア戦惨敗のサウジ 3選手に処罰宣告

    「我々は代表選手のために出来る限りをつくした。3年間にわたって彼らの出費をすべて支払い、彼らのために最良の監督団、世界レベルの監督を雇った。
    ところが彼らは要求されたことのわずか5%さえも遂行しなかった。」リアノーボスチ通信がスポーツ課課長の声明を引用して報じた。

    トゥルキ・アリ・シャイフ・スポーツ課課長は、サウジアラビア王子とファンの前に代表団の惨敗の全責任を引き受けると約束し、キーパーのアブダラフ・アリ・マイユフ、
    オフェンスのモハメド・アリ・サラウイ、ディフェンスのウサマ・ハヴサヴィの3選手は処罰を受けることを明らかにした。

    https://jp.sputniknews.com/worldcup-2018-archive/201806154995662/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金)
     
    20180615-00777167-soccerk-000-2-view[1]


    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が15日に行われ、エジプト代表とウルグアイ代表が対戦した。

     FIFAランキング45位のエジプトは、先月のチャンピオンズリーグ(CL)決勝で右肩を負傷したエースのモハメド・サラーがベンチスタートとなった。一方、同14位のウルグアイは、ルイス・スアレス、エディンソン・カバーニの両エースがスタメンに名を連ねた。

     前半はウルグアイがボールを保持し、エジプトが守る展開となるも、スコアレスで折り返す。

     後半開始早々46分、カバーニのスルーパスに抜け出したスアレスが、GKモハメド・エル・シェナウィと一対一を迎えたが、これはGKが足で防いでピンチを凌ぐ。

     試合が動いたのは89分、右サイドのフリーキックからホセ・ヒメネスが頭で叩き込み、ウルグアイが待望の先制点を挙げる。

     試合はこのまま0-1で終了。グループA第2節は、エジプトが20日にロシア代表と、ウルグアイは21日にサウジアラビア代表と対戦する。

    【スコア】
    エジプト代表 0-1 ウルグアイ代表

    【得点者】
    0-1 89分 ホセ・ヒメネス(ウルグアイ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00777167-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 19:11:22.78 _USER9
    ロシア・ワールドカップ グループA・第1戦
    エジプト-ウルグアイ
    6月15日(金)17:00(日本時間21:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)

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     2013-2014シーズンに、38試合制でのプレミアリーグ記録に並ぶ31ゴールを挙げたルイス・スアレス。2017-2018シーズンに32得点を挙げ、そのレコードを塗り替えたモハメド・サラー。ともにリバプールでワールドクラスのアタッカーへと成長したエース同士の対決に注目が集まる。
     
     5月26日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝で左肩を痛めたエジプトの大黒柱サラーは、何とかこの一戦に間に合いそうだ。エクトル・クーペル監督は、「直前にアクシデントが起こらない限り、ほぼ100パーセントの確率でプレーするだろう」とコメントしており、ピッチに立つ可能性が高い。
     
     アフリカ最終予選の6試合で、全8ゴール中5ゴールを挙げていた主砲の復帰は、何よりの朗報だ。とはいえ、いわばぶっつけ本番になるため、コンディションの状態は気掛かり。言うまでもなく、このサラーの出来が勝敗を左右するだろう。
     
     勝点奪取のためには、ピッチに立てば大会最年長記録を更新する45歳の守護神エル・ハダリの奮闘も不可欠だ。
     
     対するウルグアイは、スアレスとエディンソン・カバーニの強力2トップをはじめ、DFリーダーのディエゴ・ゴディン、守護神フェルナンド・ムスレラなど、2010年大会で4位、前回大会でベスト16に入ったメンバーが軸。経験や実績では北アフリカの雄を上回る。
     
     もっとも、相手を引き込んでからのカウンターが持ち味のウルグアイにとって、同じ堅守速攻スタイルのエジプトはやりづらい相手だ。ボールを持たされると攻撃が停滞するだけに、素早く前線にパスを送り込めるかがポイントだ。
     
     南米予選では、チーム総得点(32)のうち47パーセントにあたる15点をスアレス(5点)とカバーニ(10点)が叩き出した。この31歳のコンビは、裏への抜け出しに加え、エアバトルやクロスにダイレクトで合わせるシュートも巧みで、連携も抜群。数少ないチャンスを確実にゴールへ結びつける決定力を備えている。

     とにもかくにも、このダブルエースへいい形でボールを供給できれば勝機が広がる。

    サッカーダイジェスト6/15(金) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042140-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 08:19:03.06 _USER9
    開幕戦のロシア戦で大敗を喫したサウジアラビア代表のフアン・アントニオ・ピッツィ監督が試合後に心境を語った。

    14日に行われたワールドカップ開幕戦でサウジアラビアは開催国のロシアと対戦。前日の会見では「勝利のみを考えている」と語ったピッツィ監督率いるサウジアラビアだが、12分に先制点を許すと、その後は失点を重ね、終わってみれば0-5で敗れた。

    試合後、会見に臨んだ同指揮官は「相手チームがこの試合に勝利するために最大限の努力をしなければならなかったとは思えなかった。我々はこの恥ずかしい思いを忘れなければ。次の試合のことを考えなければならない」と結果に肩を落とした。

    「起きてしまったことはどうしようもない。しかし、私はベストを尽くすつもりでいるし、やってきたことや選手を信じ、次の試合では良いパフォーマンスができると祈っている。この試合だけが評価の対象になるとは思わない。全くプラン通りにプレーできなかった。この大会に向けて良い準備ができたし、選手たちもワールドカップで戦えるだけの力があることを証明できるはずだ。今日は今までやってきたことが何もできなかった」

    サウジアラビアは20日にウルグアイと対戦する。

    6/15(金) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000044-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 19:14:19.90 _USER9
    https://www.jiji.com/jc/worldcup2018?s=news&k=2018061300401
    2018/06/13-10:18

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    【サンパウロ時事】サッカーのワールドカップ(W杯)で最多5度の優勝を誇る「サッカー王国」ブラジルで、国民の53%が14日から始まるロシア大会に関心を示していないことが12日、世論調査大手ダタフォリャの調べで分かった。
    1994年に調査を開始してから最大の値という。

     自国で開催された前回2014年大会直前は36%だった。地元紙は「サッカー連盟の腐敗問題にうんざり」「前回大会準決勝でドイツに惨敗した記憶が残っている。ブラジルはここ一番に弱い」との市民の声を紹介している。
     一方、調査会社ニールセン・スポーツが日本を含む30カ国で行った調査によると、サッカーに興味を持っている人の割合はブラジルが60%で13位、前回優勝国ドイツも14位と、ともに低かった。上位4カ国はアラブ首長国連邦(80%)、タイ(78%)、チリ、ポルトガル(ともに75%)。日本は公表された上位20カ国に入っていなかった。 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 09:35:50.28 _USER9
    スペイン代表のフレン・ロペテギ監督がロシア・ワールドカップ(W杯)開幕前日に電撃解任されるという大激震が、世界中を駆け巡っている。騒動の発端となったのは、ロペテギ監督が来季からレアル・マドリードの指揮を執ると発表されたところにあるが、スペイン紙「マルカ」によると、この人事はクラブ、代表ともに主将を務めるDFセルヒオ・ラモスを筆頭にレアル勢は事前に知っていたと衝撃的な内容を報じている。

     レアルは現地時間12日夕方にロペテギ監督が来季の監督に就任することを発表。これに激怒したスペインサッカー連盟(RFEF)が、ルイス・マヌエル・ルビアレス・ベハル会長やかつての名選手で技術委員長を務めるフェルナンド・イエロ氏(ロペテギの後任監督就任が決定)が解任の決断に至った。その直前まで選手側からは慰留の声があがったようだが、所属クラブによってその“情報差”があったようだ。

     それは来季から新指揮官を迎え入れるレアルの選手たちだ。剛腕で鳴るフロレンティーノ・ペレス会長はすでにキャプテンであるS・ラモスに対し、ジネディーヌ・ジダン前監督の後任最右翼としてロペテギの名前を伝えていたという。

     また、S・ラモス以外にもMFルーカス・バスケス、MFマルコ・アセンシオ、MFイスコ、DFナチョ、DFヘスス・バジェホもベースキャンプ地であるクラスノダール入りした時点で情報を共有していた模様だ。

     スペイン代表を主に構成するのはレアル勢だが、MFセルヒオ・ブスケッツ、DFジェラール・ピケ、DFジョルディ・アルバ、そしてヴィッセル神戸に移籍したMFアンドレス・イニエスタらバルセロナ勢、そしてMFコケ、MFサウール・ニゲス、FWジエゴ・コスタらアトレチコ・マドリード勢、そして各国リーグのメガクラブ所属選手も多い。今回の衝撃の解任劇で、選手たちの間に溝ができる可能性も決して否定できない。

    6/14(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00111117-soccermzw-socc

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    537: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 09:24:28.78
    イランも何かあったの?


    20180612-00000026-jij_afp-000-3-view[1]


    【AFP=時事】米スポーツ用品大手ナイキ(Nike)は11日、サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)開幕が迫るなか、米国がイランに科した経済制裁を理由にイラン代表チームに対するスパイクの提供を停止することを認めた。今回の決定は、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領が先月、2015年に結んだ核合意から離脱し、イランに制裁を科したことで両国間の緊張が高まったことを受けて下された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000026-jij_afp-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 19:20:25.53 _USER9
    6/13(水) 19:05配信
    【速報】スペイン代表に大激震!来季からレアル行き発表のロペテギ監督がW杯開幕前日に解任

    ロシア・ワールドカップ開幕まであと1日となったところで、スペイン代表を率いるジュレン・ロペテギ監督の電撃解任が会見で発表された。


    ロペテギは12日、来シーズンからジネディーヌ・ジダンの後任としてレアル・マドリーの指揮を執ることが発表された。しかし、同氏は5月にスペイン代表との契約を2022年まで延長したばかりだった。

    そのため、ロペテギの決断に怒りを示したのはスペイン代表で側近を務めていたフェルナンド・イエロ氏やスペインサッカー連盟の会長を務めるルイス・マヌエル・ルビアレス氏。急遽会見が開かれることとなり、1時間の延期もありながら、ロペテギは去就について説明を求められることに。

    会見で明らかにされたのは、ロペテギが電撃解任され、ロシア・ワールドカップでの指揮を執らないということ。本大会開幕まで1日というところで起きた“事件”であった。ルビアレス氏は「スペイン代表は全スペイン人のものだ。彼はマドリーに行ってしまった。素晴らしい仕事をしていたが、今回の彼の行動は受け入れられない」と話している。

    一時はセルヒオ・ラモスやアンドレス・イニエスタといった主力選手たちがサッカー協会に掛け合ったことで、ワールドカップまでは指揮を執ることになったとも伝えられたが、選手たちの思いは届かなかったようだ。

    なお、後任は未定で、ルビアレス氏は「探している最中」であることを認めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010030-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 15:36:23.76 _USER9
    パラグアイ代表のグスタボ・モリニゴ監督は、11日に日本代表との親善試合に向けた前日記者会見に臨んだ。

     昨年、ロシアワールドカップ南米予選敗退後に退任したチキ・アルセ前監督の後を受け継ぎ、暫定監督としてパラグアイ代表を率いるモリニゴ督。「我々にとって重要なゲームになる。ここはパラグアイ代表にとって新たなステージだ」と日本戦の意義深さを説いた。

     日本対パラグアイといえば、8年前の南アフリカワールドカップ決勝トーナメント1回戦、0-0のままPK戦までもつれ、駒野友一のPK失敗によって破れた試合が多くのサッカーファンの記憶に残っているだろう。

     ワールドカップ直後の2010年9月にも同じカードで親善試合があった。日本は香川真司のゴールでパラグアイを1-0で下して雪辱を果たした。今回はそれ以来、約8年ぶりの対戦となる。モリニゴ監督は「日本はアジアのトップレベルで、選手たちが世界の主要リーグで戦っている素晴らしいチーム」と賛辞を送ったが、同時に闘志も燃やしていた。

     新生・パラグアイ代表はワールドカップ予選敗退にともなって世代交代を進め、新しい選手たちが多く入ったことで平均年齢25歳前後の若さになっているという。40歳のGKフスト・ビジャールという例外もいるが、日本戦に向けた招集メンバー20人のうち12人が25歳以下という構成になっている。

     日本にとっては19日のロシアワールドカップの初戦を想定した相手にもなるが、「(南米の)全てのチームが異なるスタイルを持っている」とモリニゴ督は、コロンビア代表との違いを見せるつもりだ。「多くの選手がハイレベルな主要リーグでプレーしている。我々の強みはチームとして戦うこと」とクオリティにも自信があるようだ。

     そのうえで「我々が最後にコロンビアと対戦した時、アウェイで彼らを倒した(昨年10月5日に2-1で勝利)。我々は彼らと同じような実力を持っているし、南米のチームらしい姿を見せたい」と勝利への強い意欲を見せた。

    (取材:植田路生【インスブルック】、文:構成:編集部)

    フットボールチャンネル6/12(火) 6:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00273899-footballc-socc 
      
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 04:50:08.85 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000035-goal-socc

    日本代表は8日、スイスとの国際親善試合で0-2と敗れた。この試合をフランス紙『レキップ』が伝えている。

    ロシア・ワールドカップまで2週間を切った中、FIFAランキング6位の強豪スイスと対戦した日本。
    しかし、チャンスをほぼ作ることができずに完敗。これでガーナ戦に続き、西野ジャパン発足後2連敗、
    いまだノーゴールに終わるなど課題が浮き彫りとなる結果となった。

    この結果を受け、『レキップ』は「スイスは、W杯のプレマッチで日本を支配した」と題し、以下のように伝えている。

    「スイスはたった2本の枠内シュートで2ゴール。スタジアムの観衆は、相手の鈍い反撃を目撃することになった。
    ミランDFリカルド・ロドリゲスのPK、途中交代のハリス・セフェロヴィッチがゴールを挙げた」

    西野朗監督は、試合後「形はできている。あとは決定力」と語っていたが、
    日本代表は本大会を間近に控える中で厳しい状況に陥っている。

    日本代表は、このあと12日に本大会前最後となる親善試合でパラグアイと対戦。そしていよいよ、
    19日にコロンビアとの初戦を迎える。24日にはセネガル、28日にポーランドと対戦する。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 23:14:06.29 _USER9

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)に出場するイングランド代表は、現地時間2日にナイジェリア戦との親善試合に2-1で勝利し、本大会に向けて上々の仕上がりを見せている。だが、かつてスペインを世界王者に導いたビセンテ・デルボスケ元監督は、「Omnisport」のインタビューでスリー・ライオンズの52年ぶりの優勝に異議を唱えている。

     “無敵艦隊”の黄金期を支えたデルボスケ氏は、2010年の南アフリカ大会でスペインにW杯初優勝をもたらすと、続く12年の欧州選手権では大会2連覇に導いた。ただし、それ以前のスペインは優勝候補に挙げられながらも毎回W杯4強の壁に阻まれ、悲願達成を逃してきた過去がある。

     一方のイングランドも、これまで大会屈指のタレント力を持ちながら、優勝には程遠く期待外れに終わってきた。かつてのスペインと似た境遇だが、名将にはW杯王者を経験した母国スペインとの間には大きな隔たりがあるように映ったようだ。

    「イングランドは選手たちがユニフォームに情熱を抱いている国だ。代表チームでプレーするのは非常に強く感情に訴えることだと思う。だが、彼らは何も成し遂げていない。選手に力がないわけではない。良い選手たちが揃っている。他の国と比べて戦術面で進歩していないのかもしれない」

     デルボスケ氏は、イングランドをそう分析した一方で、「スペインはいつも素晴らしい選手を輩出してきたが、今はチームとして本当に良い戦いができている。それが他国と比べてスペインの大事な部分だ」と、スペインとの違いを語った。

     どんなに多士済々を揃えても、4年を懸けて磨き上げたチーム戦術がなければ、W杯という大舞台は勝ち抜けない。その大きな壁を乗り越えなければ、イングランドでさえも悲願達成は遠い夢物語なのかもしれない。世界に19人しかいない歴代優勝監督の言葉はやはり重い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00109152-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 19:30:34.07 _USER9
    前回王者ドイツ、ロシアW杯登録メンバー23名発表!PL最優秀若手サネがまさかの落選
    6/4(月) 18:59配信 GOAL 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00010004-goal-socc
      
    ロシア・ワールドカップへ臨むドイツ代表 (C)Getty Images 
     2018-05-15-germany_1vk7m35kuvn70znw2wg63zcml[1]

      
    ドイツ代表が4日、ロシア・ワールドカップへ臨む登録メンバー23名を発表した。

    トーマス・ミュラー、メスト・エジル、トニ・クロースといった前回ワールドカップ優勝を経験した主力選手たちも順当に選出。先日のオーストリア戦で復帰したノイアーもメンバーに選ばれた。

    バイエルン・ミュンヘンのセンターバックコンビであるジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルスはともにシーズン終盤で負傷したものの、ともにメンバー入り。ロシア・ワールドカップ開幕には間に合うと判断されたようだ。

    度重なるケガで前回のブラジル・ワールドカップ、ユーロ2016と欠場を余儀なくされてきたマルコ・ロイスも登録メンバーに名を連ねた。

    一方で、サプライズ招集を果たしたニルス・ペーターゼンや、プレミアリーグの年間若手最優秀選手に輝いたレロイ・サネなどが落選している。

    グループFのドイツはワールドカップ初戦で、6月17日にメキシコと対戦する。

    発表されたメンバーは以下のとおり。

    GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)

    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)

    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    マリオ・ゴメス(シュトゥットガルト)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    メスト・エジル(アーセナル)
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)

    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 21:36:35.22 _USER9

    20180603-00108358-soccermzw-000-1-view[1]


    アルジェリア代表は現地時間6月1日、首都アルジェでカーボベルデ代表と親善試合を実施。MFリヤド・マフレズ
    (レスター)やFWヤシン・ブライミ(ポルト)ら主力をスタメン起用しながら、2-3で逆転負けを喫した。ロシア・ワールドカップ
    (W杯)出場を逃したうえに、国内で不甲斐ない戦いを見せた代表チームに対し、サポーターから“ハリル待望論”が
    浮上している。

    アルジェリアはロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選でナイジェリア、ザンビア、カメルーンと同組に入り、1勝1分4敗と
    最下位に沈んで3大会連続の本戦出場を逃した。

    W杯出場国が事前合宿などで調整を進めるなか、アルジェリアはFIFAランキング58位のカーボベルデと国内で親善試合を実施。
    前半5分に先制するなど二度リードを奪いながら、後半22分からの5分間で2ゴールを奪われて逆転負けを喫した。

    同点とされた後半22分の直後には、スタジアムに駆け付けたアルジェリアサポーターが「最も偉大であるハリルホジッチ!」と大合唱。
    不甲斐ない戦いぶりに、2014年のブラジルW杯でアルジェリア代表をベスト16に導いたバヒド・ハリルホジッチ氏の待望論が浮上した格好だ。

    アフリカサッカー専門サイト「Afrik-foot.com」は、「アルジェリア:サポーターがハリルホジッチを要求」と見出しを打ち、「『最も偉大である
    ハリルホジッチ!』の大チャントがスタンドから降り注ぎ、スタジアムの観衆は今年4月に日本代表監督を解任されてフリーの身である
    前指揮官の復帰を要求する考えを示した」と報じている。

    W杯2カ月前に日本代表監督を解任される憂き目に遭ったハリルホジッチ監督。名声を上げたアルジェリアに戻り、再スタートを切るシナリオは
    実現するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180603-00108358-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月)

    20180604-01654617-gekisaka-000-5-view[1]


    2日の国際親善試合、スペインはホームでのスイス戦を1−1のドローで終えた。

    ビジャレアルの本拠地エスタディオ・デ・ラ・セラミカで行われたこの試合。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝候補のスペインは、GKデ・ヘア、DFオドリオソラ、ピケ、アスピリクエタ、ジョルディ・アルバ、MFコケ、チアゴ、イニエスタ、FWイアゴ・アスパス、ジエゴ・コスタ、シルバをスタメンとして、4−3−3のシステムを採用した。

    自慢のパス回しでもって、サイドからスイス守備陣を切り崩すスペインは、29分に先制点を獲得する。ペナルティーエリア内左のシルバがマイナスの浮き球を送ると、エリア手前で待ち受けていたオドリオソラが右足ボレー。グラウンダーのボールが、GKサマーの横っ飛びも空しくネットを揺らしている。

    ロペテギ監督はハーフタイム、I・アスパスを下げてルーカス・バスケスを投入。さらに55分には、アタッキングサードで創造性あふれるプレーを見せていた主将イニエスタとの交代でサウールもピッチに立たせた。ロシアW杯終了後にスペイン代表を引退するイニエスタにとって、このスイス戦はスペイン国内での最後の代表戦。スペイン国民にとってこの現ヴィッセル神戸MFは、南アフリカW杯決勝で決勝点を決めた英雄だが、ピッチを去る同選手に対しては惜しみない拍手が送られていた。

    スペインは62分、デ・ヘアが弾き損ねたボールをリカルド・ロドリゲスに押し込まれて、スコアをタイに戻される。ロペテギ監督はその後、D・コスタ、シルバ、オドリオソラをロドリゴ、アセンシオ、ナチョに代えたが、結局決勝点を奪うことはできず試合終了のホイッスルを迎えている。スペインはこの後、9日に親善試合アウェーでのチュニジア戦に臨んでからロシアW杯を迎え、グループステージではポルトガル、イラン、モロッコと対戦する。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000026-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月)
     
    20180604-00228748-nksports-000-3-view[1]



    <国際親善試合:ブラジル2-0クロアチア>◇4日◇リバプール

     ワールドカップ・ロシア大会に出場するブラジル代表のFWネイマールが3日、クロアチアとの国際親善試合の後半から途中出場して、右足負傷から約3カ月ぶりの復帰戦でゴールを決めた。0-0で迎えた後半23分に、ペナルティーエリア内でDFに囲まれながらも右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     ネイマールは所属するパリ・サンジェルマン(フランス)で、2月25日に右足の第5中足骨にひびが入って戦列を離脱。3月初旬に手術を受け、ワールドカップまでの復帰を目指しリハビリを進めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00228748-nksports-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 20:22:22.80 _USER9

    20180603-00000004-goal-000-2-view[1]


    先日、レアル・マドリー監督の座を電撃的に退任したジネディーヌ・ジダン氏は、新天地にアジアを選択する可能性があるようだ。

    『ユーロスポーツ』フランス版が報じたところによると、2022年のカタール・ワールドカップにおいて、ジダンがホスト国の監督としてカタールを率いる可能性があるという。

    発端はエジプトの資産家ナギーブ・サウィーリス氏が「ジダンはカタールを2022年まで4年間率いる準備がある。その年俸は5000万ユーロ(約64億円)になるだろう」とSNSで語ったことによるものだ。

    もしこの情報が確かなら、ジダンは2022年まで2億ユーロ(約256億円)もの巨額なサラリーを手にすることに。また、ジダンはカタールがワールドカップを招致する際にアンバサダー役を務めており、その際には1000万ユーロ(約12億8000万円)以上の報酬を受け取っており、カタールとは以前から深いつながりがあったことでも知られる。

    果たして選手として、そして監督としても数々のタイトルを獲得したジダンは、新たな地にカタールを選ぶのだろうか。引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 15:38:35.12 _USER9

    20180603-01654586-gekisaka-000-1-view[1]


    2014年ブラジルW杯優勝国のドイツ代表がここ最近勝てていない。やはり、『コンフェデレーションズ杯の優勝国は、翌年のW杯で優勝できない』というジンクスを打ち破るのは難しいのだろうか。

     2日、ドイツは国際親善試合でオーストリア代表と対戦。守護神マヌエル・ノイアーが復帰を果たし、前半11分にはMFメスト・エジルが先制点を奪って、そのままドイツが勝利するかと思われた。しかし、後半8分にセットプレーから同点に追いつかれると、24分にも追加点を許し、1-2でまさかの逆転負けを喫した。

     ドイツはこれで昨年11月10日の国際親善試合イングランド戦から5試合白星なし(3分2敗)。さらにデータサイト『オプタ』によると、ドイツがオーストリアに敗れたのは、1986年10月以来、約32年ぶりのことだという。

     W杯連覇を狙うドイツは今後、8日にサウジアラビアとの国際親善試合を控えているが、勝って本大会に臨むことができだろうか。なお、ドイツは本大会グループリーグで17日にメキシコ、23日にスウェーデン、27日に韓国と戦う。

    10月8日:○5-1アゼルバイジャン(W杯予選)
    11月10日:△0-0イングランド(親善試合)
    11月14日:△2-2フランス(親善試合)
    3月23日:△1-1スペイン(親善試合)
    3月27日:●0-1ブラジル(親善試合)
    6月2日:●1-2オーストリア(親善試合)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-01654586-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 13:40:31.32 _USER9

    20180602-00010012-sportes-000-1-view[1]


    バイエルン・ミュンヘン所属MFハメス・ロドリゲスやASモナコ所属で主将を務めるFWラダメル・ファルカオら主力が先発したコロンビアは、リヴァプール所属のFWモハメド・サラーを欠くエジプト相手に90分間通して押し込み、ポゼッション率は69%-31%、シュート本数17本-6本と圧倒したが、ゴールを奪うことができず引き分けに終わっている。

    (文:SPORT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00010012-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 19:40:15.40 _USER9
    予約300万殺到! ナイジェリア代表ユニが人気爆発 英BBCも称賛「おしゃれウェア」
    6/2(土) 15:45配信
    THE ANSWER

    W杯仕様の新ユニホームがバカ売れ、「今まで見た中で一番の代表ウェア」との声も

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会が迫り、各国の代表メンバー、背番号などが続々と発表されている。
    応援するサポーターにとって注目の一つが、4年に一度の大舞台のピッチに立つユニホームだ。
    そんな中、アフリカの雄、ナイジェリアのユニホームが人気爆発。300万件の予約が殺到するなど、バカ売れとなっているという。英公共放送「BBC」が報じている。

    【画像】予約300万殺到! 「今まで見た中で一番の代表ウェア」の声も…BBCが公開したナイジェリア代表の“おしゃれウェア”
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    ナイジェリアのユニホームが人気を集めている。「300万のプレオーダー。長蛇の列。ナイジェリアのワールドカップウェアはとっても入手困難」と
    BBC公式ツイッターが実物を画像付きで紹介している。ナイキ社のユニホームはボディ部分が伝統の緑地に白のVラインが縦に何層も入り、
    袖は白地に黒のVラインに反転させたユニークなデザインだ。

    投稿の返信欄には「今まで見た中で一番の代表ウェア」「世界のナイジェリア」「これを着た誰かが道を歩いているのを見るのが待ち遠しい」
    「ナイジェリア人の購買パワー」「ブリリアント」と好評を博している様子。さらに、BBC公式サイトでは
    「ナイジェリア代表のウェアが300万のプレオーダーで売り切れ」と見出しを打って特集している。
    ロンドンに長蛇の列、ナイキ社HP上は即売り切れ「新ウェアでファンを掴むことに成功」

    「ナイジェリアはワールドカップの本命ではないかもしれないが、ロシア大会に向けた新ウェアではファンを掴むことに成功したようだ」

    こう伝えた記事では、ナイジェリアサッカー協会によると、300万のプレオーダーがあり、ロンドンのナイキ旗艦店には長蛇の列ができたことを紹介。
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    同社のホームページ上では販売直後にすぐに売り切れになったという。

    メーカーによると、ホームのユニホームは「鷲の翼を想起させる白黒の袖と緑の胴体による94年ナイジェリアのさりげないオマージュ」と紹介。
    一方、アウェーのユニホームは古典的な全体が緑のユニホームの「クールで洗練されたバージョン」という。

    BBCも「オシャレウェア」と称賛した新ユニホームで2日にはイングランド代表と親善試合を行う。人気爆発の“戦闘服”で力をもらい、本大会も躍進できるのか。
    選手たちがまとうユニホームも注目を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00024922-theanswer-socc

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