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    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 17:13:58.77 _USER9

    news_230996_1[1]


    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl 
     
    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

     元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

     アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

     歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

     なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。
    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。

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    314: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:52:17.55

    20171114-01646301-gekisaka-000-2-view[1]


    イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが試合中のコーチとのやり取りを明かした。イタリア『スカイ』が報じている。

     13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。アウェーでの第1戦を0-1で落とし、ホームで逆転を目指したが最後までゴールネットを揺らすことができず、スコアレスドローで1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりにW杯出場を逃した。

     試合中、チームスタッフ陣と選手たちの間で、試合に対するアプローチの仕方に差があったようだ。得点が欲しい状況でジャンピエロ・ベントゥーラ監督がウォーミングアップを命じたのは、守備的なポジションのデ・ロッシだったという。

     スタッフがそれを伝えると、デ・ロッシは激高。「何で俺なんだ。この試合で引き分けは必要ない。勝たなければならないんだ」と発言し、そばに座っていたFWロレンツォ・インシーニェを指さし、攻撃的な選手の起用が必要だと訴えた。

     しかし、デ・ロッシはスタッフに説得される形でウォーミングアップを開始。結局、デ・ロッシだけでなくインシーニェも投入されず、出番はなかった。なお、試合後、デ・ロッシはイタリア代表引退を表明している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646301-gekisaka-socc





    デロッシ、怒りの交代拒否
    https://witter.com/ValerioCurcio/status/930195584539078657


    点取りに行くなら俺じゃなくインシーニェだせ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 10:41:04.48 _USER9
    11/14(火) 10:34配信
    ブッフォンに続きバルツァッリ、デ・ロッシも伊代表引退「人生最大の失望」

    【AFP=時事】サッカーイタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)とDFアンドレア・バルツァッリ(Andrea Barzagli)は13日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、母国が60年ぶりに本大会出場を逃したことを受け、代表からの引退を表明した。

    守護神ブッフォン、イタリア代表引退を表明 60年ぶりにW杯逃し

     デ・ロッシと共に2006年のドイツ大会を制した36歳のバルツァッリは「競技的な視点では人生最大の失望。言葉が見つからない」と語った。

     一方、イタリア代表通算117キャップを誇る34歳のデ・ロッシは「このユニホームを脱ぐのも最後になるかと思うと胸が痛い。試合後は葬式のような雰囲気だった」と話している。

     この日、1958年以来60年ぶりにW杯への切符を逃したアズーリ(Azzurri、イタリア代表の愛称)は、39歳のGKジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)も20年にわたる代表キャリアに幕を下ろしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000009-jij_afp-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 17:21:35.20 _USER9

    20171113-00240564-footballc-000-1-view[1]


    現地時間13日、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ・セカンドレグのイタリア対スウェーデンが行われる。
    イタリアは60年ぶりとなる予選敗退の危機を回避できるだろうか。

     欧州予選プレーオフ最大の注目カードは、ファーストレグの結果を受けてより注目を集めている。
    敵地で0-1と敗れ、イタリアのW杯出場に黄信号がともったからだ。

     内容も非難の対象だ。ジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督率いるイタリアは、予選でスペインに敗れてから精細を欠いている。
    スウェーデンとのファーストレグは得点の予感もなかったため、
    メンバー変更の必要性や、フォーメーションを戻せという声が多い。

    本大会行きの可能性はまだ十分に残っているが、指揮官の解任に関する報道も増えている。

    過去17回W杯に出場しているイタリアは、最後に出場を逃したのが1958年。
    以降、14大会連続で本大会に出ている。
    W杯優勝経験のある国は、イタリア以外全て出場権を手にしているが、アッズーリはどうなるだろうか。

    クライマックスを迎えているW杯予選。イタリア対スウェーデンのセカンドレグは、日本時間14日4時45分キックオフだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00240564-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 11:40:31.76 _USER9

    20171110-00010000-victory-000-7-view[1]


    11/10(金) 11:30配信
    VICTORY
    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか

    南米予選を最速で突破したブラジル代表
    11月10日、サッカーのブラジル代表はフランスのリールで日本代表と親善試合を行う。自国開催のW杯では準決勝でドイツに大敗したブラジルだが、現在のチームにそのときの面影はない。南米予選では圧倒的な強さを見せて1位通過を決めたブラジルは、どのようにして蘇ったのか。日本戦を目前に、充実している相手を分析する。(文:藤原清美)

    2014年W杯の屈辱から蘇ったブラジル

    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか
    チッチ監督の下、強さを取り戻したブラジル代表
    「ブラジル代表が今の成功をつかむための、重要な要素は何だったんですか?」

    10月10日、2018年ワールドカップ南米予選を、チリ戦の快勝で締めくくった後、ダニエウ・アウベスに質問すると、彼は即答してくれた。

    「チッチ監督だよ。僕らは彼と彼のアイデアについていくことで、ベストな形で目標を達成したんだ。そして、これからも彼の後に続かなければ。本当の目標は、これまでよりもっとずっと大きいんだから。」

    自国開催となった2014年ワールドカップで、ネイマールがまさかの負傷で大会を去った後、ブラジルは準決勝ドイツ戦で1-7の歴史的大敗を喫した。

    その悪夢は国内に影を落とし、大会後、2度目のブラジル代表の指揮となったドゥンガ監督が立て直しを図ったものの、南米予選では2勝3分1敗と勝ちに恵まれず、コパアメリカも2015年大会、2016年の100周年大会と、立て続けに早期敗退に終わった。

    そのコパアメリカ敗退直後の2016年6月20日、新たに監督に就任したのが、チッチだ。コリンチャンスを率い、2012年クラブワールドカップをはじめ、クラブが獲得できる、あらゆる国際・国内タイトルに導いた経験のある彼の代表監督就任を、国中が歓迎した。

    実際、その後の南米予選では破竹の勢いで10勝2分。史上最速、4節を残してのW杯出場枠獲得となった。

    チッチの就任時は、準備のための親善試合や合宿を行う日程もなかったが、彼は具体的な数々の改革をおこない、目に見える効果を発揮してきたのだ。

    まずは、選手起用。代表経験や現在の好調ぶりで選択した選手に加え、彼自身が指揮したクラブですでによく知り、信頼している選手に絞って、スタメンをほぼ固定するという方針を崩さなかった。

    基本のスタメンは次の通りだ。

    GKはアリソン。右SBはダニエウ・アウベス。左SBは、ドゥンガ時代は招集されていなかった、マルセロが復帰。フィリペ・ルイスが2番手に控える。CBはベテランのミランダとのコンビで、若手マルキーニョスが定着した。3つめの枠は、チアゴ・シウバが占める。ボランチには、パウリーニョとカゼミロ。もしくはフェルナンジーニョ。攻撃的MFは、レナト・アウグストとフィリペ・コウチーニョ。状況次第でウイリアン。パウリーニョとレナト・アウグストは、元コリンチャンス組、かつ、中国組。パウリーニョに至っては、代表効果もあって、バルセロナに移籍したほどの活躍ぶりだ。FWは、ネイマールとガブリエウ・ジェズス。フィルミーノが起用された試合もあった。

    この大枠で常勝街道を駆け抜け、コンビネーションの熟成を進めながら、状況次第で控えをスタメン起用したり、第2、第3の候補を招集・観察し、選択肢を増やしてきた。

    (続く)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 21:31:05.08 _USER

    1647548[1]



    サーチナ2017-11-08 16:12
    http://news.searchina.net/id/1647548?page=1

    サッカーや卓球などのスポーツにおける日中比較が中国のネット上では日常的に行われている。特にサッカーは日本と中国との実力差の理由について論じたものが多くなっている。中国メディア・今日頭条は3日、その差が「女子」の存在にあるのではないかとする記事を掲載した。

     記事は「学生のころにサッカーをやったことのある人なら分かると思うが、観客がいると自分の能力が50%増しになる。女性が観戦していると100%増しになる。そして、かわいい女性なら200%増しになり、グランドは一気に燃え出す。普段以上のパワーを発揮しても、疲れを感じないのだ。……そんなことを何度夢で見たことか。しかし現実は残酷だ。試合を見るかわいい女子など、夢の中でしか出てこない。試合後に女子が水のボトルを配ってくれる光景など、夢の中ですら出てこない」とした。

     そのうえで「しかし、日本ではそれが現実なのである。毎年開催され大いに注目される全国高等学校サッカー選手権の会場では、無数の女子高生が緊張した面持ちで試合を見つめ、大きな声を出して応援してくれるのだ。そして試合に負けてしまうと、選手たちが涙を流すとともに、観客席の女子たちも悲しみのあまり落涙するのである」と伝えている。

    (全文は配信先で読んでください)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 17:23:47.17 _USER9

    20171108-00239553-footballc-000-12-view[1]


    11/8(水) 17:18配信 フットボールチャンネル

    ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、国際親善試合で対戦するメキシコ代表と日本代表は「完璧な相手」だとして試合を歓迎している。ベルギー『rtbf』などが7日付でコメントを伝えた。

    【動画】福西崇史が歴代日本代表ベストイレブンを選定!中田英寿に中村俊輔で「N-BOX」…豪華メンバーを語る

     ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けた強化を進めるため欧州遠征へ出発した日本代表は、現地時間10日にフランスのリールでブラジル代表と対戦。続いて14日にブルージュでのベルギー戦を予定している。

     10日にメキシコ代表、14日に日本代表と対戦するベルギーにとっても、この2試合はW杯に向けた重要な準備の一環となる。「メキシコと日本はこの時期に対戦するのに完璧な相手だ。大陸もスタイルも異なるからだ。来年にはアフリカのチームと、欧州の別の2チームと対戦したい」とマルティネス監督は今後の展望を述べている。

     マルティネス監督はこの2試合を通して、様々な戦い方や選手たちをテストすることも考えている。「別のシステムを試すことになる。できる限り多くの選手をテストするため、各試合で6人の選手交代を使いたい」と同監督は語った。

     ベルギー代表はFIFAランキングでも5位に位置し、MFエデン・アザールやFWロメル・ルカクなど多くのスター選手を擁する強豪チーム。日本代表はこの強敵相手にどのような試合を見せられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00239553-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:21:53.88 _USER9
    no title

    20171104-00032037-sdigestw-000-6-view[1]


    11月10日にメキシコと、14日に日本と親善試合を戦うベルギー代表。金曜日、その招集メンバーが発表された。
     
     はたして“赤い悪魔”にとってこの2連戦はどんな位置づけなのか。ブリュッセルで行なわれた記者会見で、スペイン出身のロベルト・マルティネス監督が抱負を語った。国営放送の『RTBF』が伝えている。
     
     今回招集されるメンバーは現政権下で最大の28名。指揮官は「ワールドカップ予選を戦った主力の何人かが怪我で招集できない。これをポジティブに捉え、多くの選手にチャンスを与えたい」と話し、「それぞれの試合でどんな選手の組み合わせにするかはまだ決めていないが、6つある交代枠はすべて使いたいと考えている」と明かした。

    【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち


     怪我およびコンディション不良で招集を見送られたのは、ヴァンサン・コンパニ、トビー・アルデルワイレルド、マルアン・フェライニ、クリスティアン・ベンテケといった馴染みの面々。かたやラジャ・ナインゴラン、ロラン・ドゥポワトル、アドナン・ヤヌザイらが復帰し、選手層の薄い最終ラインでは、デドリック・ボヤタやクリスティアン・カバセレらのテスト登用が濃厚だという。
     
     ブラジルやドイツといった強豪国との腕試しではなく、ワールドカップ本番に向けた最初の強化試合の相手に日本とメキシコを選んだ。「このマッチメイクで良かったのか?」と報道陣に問われたマルティネス監督は、「もちろん意義ある2ゲームだ」と答え、こう力説した。
     
    「対戦相手がメキシコと日本となったことに異論はない。どちらも素晴らしいチームだし、ワールドカップ本番を想定すれば、異なる大陸の異なるスタイルを持った国と戦っておかなければならない。我々が目ざすスタイルは変わらないが、相手のスタイルが変わるなかで選手たちがどんなレスポンスをするのか。非常に興味深いし、その点をよく見極めたい」
     
     さらに指揮官は、「(日本戦の会場である)ブルージュで私が代表ゲームを戦うのは初めてだから、とても楽しみだ。きっとエキサイティングな雰囲気になるだろう」と語った。有力ニュースサイト『7sur7』が2試合のチケットの売れ行きを調べたところ、人気に明らかな差があるという。ブリュッセルのキング・ボードワン・スタジアムで行なわれるメキシコ戦が5000枚なのに対して、ブルージュのヤン・ブレイデル・スタジアムで開催される日本戦はすでに2万枚! 地元のクラブ・ブルージュは熱狂的なサポーターに支えられ、4シーズン連続でベルギー・リーグの最大観客動員を誇る。スタジアムの収容人数は2万9000強。日本戦当日はきっと満員札止めになる、というのが、同サイトの見立てだ。
     
     一方、マルティネス監督はメキシコ代表の指揮官ファン・カルロス・オソリオについて、「とても優秀なコーチであり、知的で、さまざまなシステムを使いながらチームを進化させている」と熱く評したが、日本代表監督に対してはいっさいコメントがなかった。う~ん、そのココロは……!?

    11/4(土) 7:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032037-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 01:09:04.09 _USER9
    ムハンマド皇太子による規制緩和 リヤド、ジッダ、ダンマームの3会場で許可
     
    老若男女問わず、世界各国の人気スポーツとして君臨しているサッカー。ただ現時点でスタジアムが“女人禁制”となっている国が、
    9月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で日本代表が試合を行い、11月18日にはAFCチャンピオンズリーグ決勝で浦和が乗り込むサウジアラビアだ。

    現時点では基本的に女性の観戦が認められていないが、スペイン紙「AS」は2018年からその規制を解除する方向で動いていると報じている。

    サウジアラビアはイスラム教の戒律が特に厳格なことで知られており、これまで自動車の運転や裁判官など様々な面で女性の社会進出が阻まれてきた。
    またアラブ諸国ではパスポート取得、結婚と離婚についても男性の許可が必要とされているほどだ。

    そうした流れを変革しようとしているのがムハンマド皇太子で、グローバル化するなかでさらなる経済成長を果たすため、女性への権利を拡大する方針に転換。
    自動車免許の取得などとともに、スタジアムでのサッカー観戦も認められることになる。

    記事によるとリヤド、ジッダ、ダンマームの3都市にある総合スポーツスタジアムに入場できるようになると発信する一方で、スタジアム内に“女性専用スペース”を作るのか、
    それとも男性と隣り合って座るのは独身女性、もしくは家族とともにいる女性に限られるのかといった詳細については、まだ決まっていないのだという。

    ムハンマド皇太子と言えば、ロシアW杯出場権が懸かった9月5日の日本戦でスタジアムのチケットを“まとめ買い”し、観客を無料で招待するという大盤振る舞いを見せたばかりで、
    革新派として知られている人物。サウジアラビアでのアウェーマッチと言えば男性の野太い歓声の中で行われるイメージが強いが、来年以降はその独特のムードが変わってくるのかもしれない。

    11/1(水) 15:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00010010-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 00:12:48.67 _USER9

    20171027-00010023-theworld-000-1-view[1]


    10/27(金) 23:30配信

    「これだけ実力のある若者を活かせなければイングランドサッカー界は大問題だ」と警告しているのは英『Daily Mail』だ。

    近年イングランド代表はメジャートーナメントで結果を出せていないが、今将来が楽しみな若手選手が続々と現れている。今夏に行われたU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権の両方で優勝し、現在インドで開催されているU-17ワールドカップでもイングランド代表は準決勝でブラジル代表を撃破して決勝へと駒を進めている。これをA代表に繋げられないとなれば、イングランドサッカー界には大きな問題があることになる。

    来年にはロシアワールドカップが控えているが、英『Daily Mirror』はすでに視線を2022年大会へ向けている。同メディアが作成した仮想のスタメンは以下の通りだ。

    Gkジョーダン・ピックフォード(エヴァートン/23歳)

    DF:ジョー・ゴメス(リヴァプール/20歳)、ダエル・フライ(ミドルズブラ/20歳)、ジョエル・ラティオーディエール(マンチェスター・シティ/17歳)、カイル・ウォーカー・ピータース(トッテナム/20歳)

    MF:ナサニエル・チャロバー(ワトフォード/22歳)、ジョシュ・オノマー(トッテナム/20歳)、デル・アリ(トッテナム/21歳)、フィル・フォデン(マンチェスター・シティ/17歳)

    FW:ハリー・ケイン(トッテナム/24歳)、リアン・ブリュースター(リヴァプール/17歳)

    世代の多くはU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権、さらにはU-17ワールドカップで決勝に進出した者で構成されており、所属クラブが彼らに適切なチャンスを与えれば大きく成長するはず。この11人が2022年大会で優勝候補筆頭に挙げられても不思議はない。問題はプレミアリーグのクラブが彼らにチャンスを与えるかどうかで、この世代を活かせないとなればイングランドがワールドカップを制する日は訪れないかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010023-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 05:40:14.74 _USER

    20171024-046113772[1]


    2017年10月24日、東方網によると、韓国メディアが「韓国サッカーはもはやあざけりの対象にまで堕した」と報じた。

    サッカー韓国代表は10月に欧州遠征を行ったが、ロシアに2対4、モロッコに1対3と2連敗を喫した。この結果を受け、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは62位にまで低下。57位の中国に追い抜かれる結果となった。

    韓国紙・スポーツ朝鮮は「韓国サッカーはもはやあざけりの対象にまで堕した」とこの状況を嘆いている。11月にはコロンビア、セルビアという強豪との2連戦が控えているだけに、厳しい状況はまだ続きそうだ。(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://www.recordchina.co.jp/b194917-s0-c50.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:57:34.10 _USER9

    20171024-00010000-soccermzw-000-1-view[1]


    韓国代表は10月の欧州遠征でロシアとモロッコに連敗し、先日発表されたFIFAランキングでは中国に抜かれてアジア5番手に後退。代表チームが逆風に晒されるなか、韓国紙「スポーツ朝鮮」は「韓国サッカーは嘲笑の対象に転落した」と報道。そのうえで、国内で行われる11月10日の国際親善試合コロンビア代表、同14日のセルビア代表の2試合に向けて、「これこそ代表チームで最も見たい姿だ」と、ある試合が代表チームに教訓を投げかけたと報じている。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)出場権を獲得している韓国代表は10月の欧州遠征でロシアに2-4、モロッコに1-3と連敗。さらに過去4年間の成績で計算されるFIFAランキングの10月版では51位から62位に順位を下げた。その一方で、中国が62位から57位へ浮上し、FIFAランキングの算出が始まって以来、初めて中国を下回る屈辱を味わっている。

    「ここ数週間、韓国サッカーは凍りついた」と伝えたのは「スポーツ朝鮮」紙だ。「韓国サッカーの“顔”である代表チームは不振。韓国サッカーは嘲笑の対象に転落した」と苦戦続きの代表に言及している。

     そうしたなか、同記事がクローズアップしたのは、Kリーグのレギュラーシーズン上位6チームが参加する決勝トーナメントのFCソウル対水原三星ブルーウイングス戦だ。前半を0-0で折り返した試合は、後半6分に水原が先制するも、FCソウルが同12分と同29分に続けてゴールを決めて逆転。しかし、終了間際に水原が意地の同点弾を叩き込み、2-2のドローで終えた。

    激闘が代表チームに投げかけた教訓

     この激闘を受けて同記事では、「試合終了後、両チームの選手たちはグラウンドに倒れた。全てを注ぎ込んだ彼らは立ち上がる力さえなかった。これこそ代表チームで最も見たい姿だ」と記している。

     FCソウル対水原戦は引き分けに終わるも、白熱の攻防に観客は魅了されたという。「両チームのファンは結果の悲喜に分かれたが、『それでも面白かった』という顔を隠すことはできなかった。代表チームに投げかけた教訓だった」と言及している。

     韓国代表は10月の2連戦で7失点と守備が崩壊し、結果と内容が伴わないパフォーマンスに批判が渦巻いている。全身全霊を懸けて戦う代表戦士の姿が見たい――。それは韓国代表を応援するファンの切実な思いなのかもしれ

    10/24(火) 6:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:13:10.94 _USER

    1646335[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝、浦和レッズー上海上港の第2戦が18日、埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズは1ー0で上海上港を下し、ACL決勝に駒を進めた。

    上海上港は豊富な資金力を背景に、MFオスカル、FWエウケソン、FWフッキという3人のブラジル人選手を擁すチームだ。だが、その上海上港が浦和レッズに破れたことで、中国では改めて「中国サッカーは日本に20年は遅れていることが明らかになった」などの声があがっている。

    中国メディアの今日頭条は20日、上海上港に限らず、中国のクラブチームは資金力を武器に外国の優れた選手を爆買いしてきたと伝える一方、それでも資金力で圧倒的に劣るはずの日本のクラブチームに敵わないのは「中国サッカーに本質的な問題があるためだ」と論じている。

    記事は、中国のクラブチームだけでなく、各年代の中国サッカー代表も日本や韓国に敵わないのが現状であるとし、なぜ中国サッカーは日本に勝てないのかと疑問を呈した。

    続けて、広島でアジアカップが開催される1992年までは、日本はアジアの二流チームで、中国はアジアの準一流チームだったと主張する一方、この頃から日本サッカーは急激に強くなり、今ではワールドカップの常連国になったと驚愕した。

    そして、日本と中国のサッカー選手の質という点においては、「今ではその差は全ての方面において圧倒的に広がった」と指摘。

    欧州のサッカーリーグで活躍する日本人選手は複数いるが、中国には欧州で活躍できるような選手はおらず、「クラブチームが外国人選手の力を借りる」という点はかつてのJリーグでも見られたことであり、現在の中国も同じ道を辿っているというのに、なぜ中国サッカーは強くならないのかと疑問を投げかけた。

    続けて記事は、中国サッカーは今から20年努力しても日本に追いつけるか分からないとしたうえで、「中国はドイツやブラジル、スペインなどに学ぶのではなく、少年サッカー選手の育成や高校生による全国大会など、地道な努力を行っている日本に学ぶべきである」と伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1646335?page=1

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