サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 05:41:07.53 _USER9
    A代表で南米選手権に殴り込みだ!ウルグアイ戦の激闘から一夜明けた17日、日本代表の森保一監督(50)が、今後の強化プランを披露した。来年6~7月に日本が参加予定の南米選手権について「A代表で?そうですね。どういうくくりになるか分かりませんが…」と初めて明言。A代表での参戦を熱望した。

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    現状では欧州組と国内組の若手中心の構成が有力だ。招待国であり、他大陸連盟の主催大会のため、協会側に選手招集の拘束力はない。またリーグ戦中のため、Jクラブの主力招集も困難。協会とクラブ側では、欧州組+若手の編成で調整が進められているという。日本協会の田嶋会長も「その時のベストのチームで」と話した。

     当初、東京五輪世代の派遣も検討されていた。だがアウェーの地で、強豪ぞろいの南米勢との真剣勝負はこれ以上ない強化の場。南米の強豪ウルグアイを撃破した森保監督は「チーム力を上げるにはより厳しい環境で」とアウェー、中立地での戦いを望んでいる。出場すれば99年、トルシエ監督時代以来2度目となる。

     もちろん、当面の強化も揺るぎはない。これまで4―2―3―1布陣で戦ってきたが、11月のベネズエラ、キルギス戦では「考えています」と代名詞でもある3バック布陣の解禁も示唆した。初采配から怒とうの3連勝。順調に若手とW杯組を融合させ、来年1月にアジア杯を戦う。そして南米での武者修行を経てW杯予選へ。森保プランの青写真は見えてきた。

     ◆日本代表と南米選手権 19年南米選手権はブラジル開催。南米連盟加盟10カ国と招待国の日本、カタールが参加予定。日本代表はトルシエ監督時代の99年大会に初出場、1分け2敗で1次リーグ敗退。11年アルゼンチン大会も招待されたが、東日本大震災の影響で辞退。同じく15年チリ大会も招待を受けたが、選手招集の調整がつかず参加を断念した。

    2018年10月18日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/18/kiji/20181017s00002014422000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 07:42:07.59 _USER9
    ドイツ代表は現地時間13日に行われたUEFAネーションズリーグでライバルのオランダ代表に0-3で大敗。失点に絡んだMFユリアン・ドラクスラーは試合後、落胆している様子で報道陣の取材に応じた。

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    ドラクスラーはこの試合には0-1のビハインドで迎えた57分から途中出場。攻撃では存在感を示すも、終盤の2失点に関与してしまっている。自身のミスを認めつつ、「それまでのゲームを見れば、僕たちは決意を欠いていたこと、プレーにサプライズがないことが分かる」とも指摘した。

    「『すべてを上手くやっていたけど、ゴールだけ決め切れなかった』と言えば、それは嘘になってしまう。僕たちは(相手にとって)危険になれていなかったし、驚かせるようなプレーもなかった。それを変えていかなければいけないし、改善するべきだ。でないとオランダのようなチームを脅かすことができない」

    「もちろん好機はあった。でも相手GKと1対1になる場面や『これは100%決めるべき』といったものはなかった。特別なプレーをするアイデア、リスクを冒す姿勢が不足している。ボールを奪われ、カウンターを仕掛けられるまで、パス回しをしているだけ。このままではダメ。これが続くようならなかなか正しい道に戻れない」

    パリ・サンジェルマンに所属するドラクスラーだが、16日のフランス戦について「フランスはオランダよりさらに強力な相手だ。彼らのホームとなり、彼らは僕たちとの対戦にものすごく意気込んでいるようだ。なので、僕たちにとってはちょっとでも簡単にならないだろう」と話している。自信溢れる現世界王者との対戦に向けて、不振が続くドイツは結果を出せるのだろうか。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 04:38:39.238
    2年後迫った東京オリンピック。これまで自国開催の2008年以外は五輪出場を逃し続けている中国はオランダの名将フース・ヒディンク氏を招聘して本気で出場権獲得を目指している。

    そうした中、『NOS』はヒディンク監督のインタビューを伝えていた。

    それによれば、71歳の指揮官は中国のユース代表にショックを受けたという…。

    フース・ヒディンク(U-21中国代表監督)

    「この代表がいいかどうかって?

    そうだね、先月に中国南部の大会に行ったんだ。

    代表チームを提供されたんだが、こう思ったね。

    『う~む、まだ自分で精査する(探し続ける)必要があるな』と」

    その場に集っていた選手のレベルには疑問符があった模様。それでも、「彼らは子犬で、おいしそう」だとも感じているようだ。

    そのうえで、中国の各クラブがユースに大きな投資をし始めたことや、23歳以下の選手の枠が確保されている点については満足しているとも。
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    https://qoly.jp/2018/10/14/hiddink-was-shocked-by-china-u-21-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 13:24:29.73 _USER9
    サッカードイツ代表がUEFAネーションズリーグのオランダ戦に完敗し、さらにW杯王者フランスとの試合が16日に迫る中で、チームを率いるヨアヒム・レーブ監督へのメディアからの風当たりが強まっている

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     13日に敵地アムステルダムでのオランダ戦に臨んだドイツは、ビルヒル・ファン・ダイクのゴールで先制されて前半を終えると、終盤にもメンフィス・デパイとジョルジニオ・ヴィナルドゥムにゴールを許し、0-3の大敗を喫した。このスコアは対オランダ戦では過去最悪の結果。最後の10分間は守備が崩壊し、アディショナルタイムのデパイのシュートがバーに当たっていなければ0-4だった。

     5月にドイツサッカー連盟との契約を2022年まで延長したばかりのレーブ監督は、試合後の会見で出た辞任の意向を問う質問に対して、「現時点ではない」と答えているが、結果が上向かない限り、立場はますます厳しくなっていく。

     今のドイツ代表は、「まわりから見ても、以前のような自信をチームが失っているのが感じられる」と監督が話す状態にある。W杯ではグループ最下位で敗退し、ネーションズリーグでもリーグA・グループ1の最下位に沈んでいる。グループ残留のためには、16日のフランス戦、そして11月19日のオランダとのホームゲームは連勝が必須となる。またフランス戦に敗れれば、過去最悪の年間6敗目となる。

     DFBのラインハルト・グリンデル会長も「W杯の後にチームが苦境に陥るのは分かっていた。大切なのはピッチの内外を問わずチームとして団結すること。こんな結果は望んでいなかったが、前に目を向けて16日のフランス戦、そして11月のオランダとの再戦に集中しなくてはならない」と話している。

     現時点では、5週間後のオランダ戦までレーブ監督の首が飛ぶことはないとみられるが、国内の大手メディアは辛らつだ。

     ドイツ最大のスポーツ日刊紙ビルト(Bild)は、「どん底のレーブ。会見では去就に関する質問にいら立ち」と報道。サッカー雑誌のキッカー(Kicker)は、レーブ監督が再出発を誓いながら何も変わっていないことを指摘し、「新たなスタート? レーブのチームはW杯のストーリーを今もなぞっている」「0-3の大敗で、今やドイツは残留争い。たまたま負けたわけではなく、ミスを繰り返した末の当然の敗戦だった」「レーブの今後に関する疑問が、またしても浮上している」と述べた。

     ほかの大手新聞も手厳しい。ミュンヘンに本社を置く南ドイツ新聞は、オランダ戦を「恐ろしい夜」と表現し、レーブ監督の契約に、満了以前に契約を打ち切る権利を連盟側、監督側の双方に与える条項が盛り込まれていることを報じた。

     また国内大手のウェルト(Die Welt)紙は、「オランダに0-3で敗戦。今のドイツは欧州の中堅国に過ぎない」とサッカー強国の誇りを打ち砕く真実を指摘しつつ、「レーブはW杯覇者であるという基礎から離れなくてはならない」と多くのファンの声を代弁した

    10/15(月) 13:13配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000017-jij_afp-socc 

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    63: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 03:29:44.84
    今回招集された香港代表

    Jaimes McKee→イギリス人
    Sandro→ブラジル人
    Alex Akande→ナイジェリア人
    Paul Ngue→ナイジェリア人
    Giovane Alves da Silva→ブラジル人
    Festus Baise→ナイジェリア人
    Andy Russell→イギリス人
    Dani Cancela→スペイン人
    Yuto Nakamura→日本人 
      

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    https://en.wikipedia.org/wiki/Hong_Kong_national_football_team

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 22:10:23.71
     【韓国 2-1 ウルグアイ 国際親善試合】

     12日に行われた国際親善試合で韓国代表ウルグアイ代表と対戦し、2-1の勝利を収めた。

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     16日に日本代表との試合を控えるウルグアイは、ルイス・スアレス(バルセロナ)が不在だが、カバーニとストゥアニが2トップを組み、ゴディンらも起用。ほぼベストメンバーで韓国と対戦した。

     それでも韓国は健闘。FIFAランキング5位のウルグアイに前半はボール支配率で上回り、シュート数もほぼ互角だった。

     後半に入ると、お互いによりゴールへ近づいていく。ウルグアイのシュートがクロスバーを叩き冷や汗をかいた韓国は65分、PKを獲得した。ペナルティーエリア内でスルーパスを受けたファン・ウィジョがコアテスと接触して倒れてPKをゲット。このPKをソン・フンミンがGKに止められてしまうが、ファン・ウィジョが素早く詰めて韓国が先制した。

     72分にウルグアイはベシーノのゴールで同点に追いつくが、韓国は勝利を諦めない。79分、左からのCKを最後はチョン・ウヨンが押し込んで2-1と勝ち越した。

     試合は2-1で韓国が勝利。過去7回の対戦で1分け6敗という相性の悪い相手から初めて勝利を収めている。

    【得点者】
    66分 1-0 ファン・ウィジョ(韓国)
    72分 1-1 ベシーノ(ウルグアイ)
    79分 2-1 チョン・ウヨン(韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00292833-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 12:32:45.39 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―パナマ(12日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)

     W杯メンバーを15人招集したが、時差ボケや長距離移動による疲労に加え、来日が遅れた選手もいる。ステンペル監督は「全員での練習ができていない状況。ベストの状態でないのは事実」と調整不足を認めた。
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    2018年10月12日6時8分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/world/20181012-OHT1T50094.html

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    73: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 05:54:38.66
     国際親善試合が11日に行われ、フランス代表はホームでアイスランド代表と2-2で引き分けた。

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     フランスは19分、リュカ・ディニュのクロスからアントワーヌ・グリーズマンがヘディングシュート、22分にもポール・ポグバが右足ミドルシュートでゴール右隅を狙うが、どちらも枠を捉えず。すると逆にアイスランドが31分に先制する。アルフレズ・フィンボガソンが右サイドからマイナスに折り返し、ペナルティエリア手前のビルキル・ビャルナソンがダイレクトで狙いすましたシュートをゴール右隅に沈めた。

     先制を許したフランスは34分、エリア内左へ抜けたウスマン・デンベレがフリーで右足シュートを放つが、GKにブロックされる。追加点を狙うアイスランドは38分、左CKでラグナル・シグルドソンがヘディングシュート、さらにこぼれ球も立て続けに詰めるが、GKウーゴ・ロリスの好セーブに阻まれた。

     1点ビハインドで後半を迎えたフランスは52分、フロリアン・トヴァンがエリア手前右から強烈な右足ミドルシュート、54分にもデンベレのクロスからグリーズマンがヘディングシュートを放つが、得点には結びつかず。すると、アイスランドは58分、左CKからニアに飛び込んだカリ・アルナソンが頭でゴール右隅に流し込み、追加点を挙げた。

     2点を追うフランスは59分にトヴァンとグリーズマンを下げて、トマ・レマルとキリアン・ムバッペを投入。猛攻を見せるが、相手の堅い守備を崩せず、79分にはタンギ・エンドンベレとムバッペがエリア内右から立て続けにシュートを打つが、相手の体を張った守備に阻まれる。

     それでもフランスの反撃が土壇場で実る。エリア内右のムバッペが鋭いターンで深い位置へ突破し、角度のないところから右足を振り抜くと、GKの触ったボールが相手選手に当たってゴールに吸い込まれた。さらに89分には相手のハンドでPKを獲得すると、90分にムバッペがゴール左隅に突き刺して同点に追いついた。

     試合はこのまま2-2で終了。世界王者のフランスはW杯終了後初の黒星を免れた一方で、アイスランドは最後に力尽きて金星を逃した。

     フランスは16日にUEFAネーションズリーグでドイツ代表と、アイスランドは15日に同大会でスイス代表と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 2-2 アイスランド代表

    【得点者】
    0-1 31分 ビルキル・ビャルナソン(アイスランド)
    0-2 58分 カリ・アルナソン(アイスランド)
    1-2 86分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    2-2 90分 キリアン・ムバッペ(PK)(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00846283-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 06:32:25.96 _USER9
     
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     ウルグアイサッカー連盟は現地時間5日、10月に行われる日本代表との国際親善試合に向けた招集メンバーを発表した。

     10月12日に韓国代表と対戦し、同16日に日本代表と対戦するウルグアイ代表は、事前に25人の候補メンバーを発表していた。その中から3人が外れ、22人でアジア遠征に臨む。

     メンバーから外れたのは、バルセロナのFWルイス・スアレス、サントスのMFカルロス・サンチェス、アトレティコ・マドリーのDFホセ・ヒメネスの3人。ルイス・スアレスは第3子の誕生が間近であることを考慮されたとのことだ。

     ウルグアイ代表メンバーは以下のとおり。

    ▽GK
    フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
    マルティン・シルバ(バスコ・ダ・ガマ)
    マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)

    ▽DF
    ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
    セバスティアン・コアテス(スポルティングCP)
    ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
    マルティン・カセレス(ラツィオ)

    ▽MF
    ディエゴ・ラクサール(ミラン)
    マルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)
    ナイタン・エルナンデス(ボカ・ジュニオルス)
    ルーカス・トレイラ(アーセナル)
    マティアス・ベシーノ(インテル)
    ロドリゴ・ベンタンクール(ユベントス)
    ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
    フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)
    カミーロ・マジャダ(リーベル・プレート)
    ガストン・ペレイロ(PSV)

    ▽FW
    ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
    ホナタン・ロドリゲス(サントス・ラグーナ)
    エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
    クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)

    10/6(土) 4:15配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291963-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:46:26.94 _USER9
     森保JAPANの10月12日の国際親善試合の相手はパナマ。FIFAランクは69位(日本は55位)。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     1937年に同国サッカー連盟が設立され、翌38年にFIFAに加盟。W杯予選には78年のアルゼンチン大会から参加し、今年のロシア大会が本大会初出場。ベルギー、イングランド、チュニジアと同組となった1次リーグG組では3戦全敗で敗退した。

     日本とはこれまで対戦はないが、90年代に活躍した元パナマ代表FWバルデスは、川崎や大宮などJリーグでプレーしたことで知られ、双子の兄のFWフリオ・デリー・バルデスもパリ・サンジェルマン(フランス)などでプレーした世界的な選手として有名。

     W杯ロシア大会を率いたエルナン・ダリオ・ゴメス監督が大会後に退任し、同U-17(17歳以下)代表のゲイリー・ステンペル監督(60)が暫定的に指揮を執る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000025-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 22:23:29.43
    俺の考えたアズーリスタメン


    新星アズーリ

              ベラルディ
     べルナルデスキ      チンポローリオ

        ロカテッリ        ヴェラッティ
              ガリアルディーニ

    ストゥラーロ              デシーリオ
             ルガーニ ロマニョーリ

                 ドンナルンマ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 23:06:13.93 _USER9
    【カンボジア 1-3 マレーシア 国際親善試合】

     現地時間10日、カンボジア・プノンペンにあるナショナル・スタジアムにおいて、カンボジア代表対マレーシア代表の親善試合が行われ、1-3でホームのカンボジアは敗れた。

     このほどカンボジア代表のGM(ゼネラルマネージャー)に就任し、実質的な監督となった本田圭佑にとっては初采配の試合。キックオフ直後からピッチサイドに立ち、積極的に指示を出していた。クリアされたボールを華麗にトラップし、観客をわかせる場面もあった。

     試合はカンボジアが優勢に進める。本田が監督就任直後に語っていたようにハイプレスでマレーシアを苦しめ、多くのチャンスを作る。すると、18分、左サイドを突破して上げられたクロスをDFソエイ・ビサルが左足で豪快にボレー。これがゴールネットに突き刺さり、カンボジアが先制。その後もカンボジアが押し込む展開が続きリードして前半を終える。

     後半もカンボジア優位に試合は進む。ところが62分、マレーシアが右からふわりとしたクロスを上げるとゴール前で混戦となり、DFシャロール・モド・サッドが蹴り込んで同点となった。その直後、本田は2人の攻撃的な選手を投入、勝利へのこだわりを見せる。

    だが73分、マレーシアはDFモハマド・シャザン・アンディク・モド・イサクがヘディングを叩き込み逆転。カンボジアは終盤までボールを多く保持するも、ゴールは奪えず。その後も駄目押しゴールを許し、1-3でカンボジアは敗れた。

     この日のプノンペン市内はキックオフの約2時間前から豪雨となり、試合開始が30分遅れるハプニング。本田は交代で6人の選手を送り出し、最後まで攻撃的な姿勢を貫いたが、監督デビュー戦は悔しい逆転負けとなった。

    【得点者】
    18分 1-0 ビサル(カンボジア)
    62分 1-1 サッド(マレーシア)
    73分 1-2 イサク(マレーシア)
    92分 1-3 ファジィ(マレーシア)

    (取材・文:植田路生【プノンペン】)

    9/10(月) 23:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00288870-footballc-socc

    写真
    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 12:40:22.20 _USER9
    11日に日本代表との国際親善試合を控えたコスタリカ代表が、8日に来日して大阪での初練習を行った。

     前日に韓国代表と対戦したばかりだったコスタリカ代表は、試合を終えてすぐに来日。しかも当初利用する予定だった関西国際空港が台風21号の影響で完全復旧に至っていなかったため、急きょ中部国際空港に行き先を変更し、陸路で大阪入りすることとなった。

     だが、練習の強度は非常に高く、韓国戦に出場しなかったメンバーは強度の高いミニゲームやクロスからのフィニッシュなど実戦を意識したメニューを約1時間半にわたって消化した。ロナルド・ゴンザレス監督は「移動もあったので、その疲れを取るために激しい練習をした」と、練習の意図を説明した。

     今回の来日は関西地域を台風21号が襲い、北海道で最大震度7の大地震が起きた直後だったが「全く怖くなかった」とゴンザレス監督。「コスタリカも地震が多い国なので、それは全然大丈夫だった」とも語る。

     そして「まず(災害で)犠牲になった方々、被災した方々にお悔やみ申し上げたい。今回の親善試合で日本の皆さんに喜びを与えられたらいいと思っている。本当に日本のファンの皆さんにはスタジアムに足を運んでもらいたい。サイドの速い動きなど、コスタリカも攻撃的に戦っていこうと思っているので、激しい試合になるはず。ぜひスタジアムに来てください」と、スタジアム観戦を呼びかけた。

     日本代表とコスタリカ代表の一戦は、すでに一般販売分のチケットが完売しており、パナソニックスタジアム吹田が満員になることはほぼ確実。ゴンザレス監督が望む通り、白熱した試合が期待できそうだ。

    (取材・文:舩木渉)

    9/9(日) 10:53配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00288683-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 06:26:54.74 _USER9
    9/10(月) 6:20配信
    ザッケローニUAE代表監督の電撃解任が急浮上 深刻な得点力不足でアジア杯前に不安増大

    11試合3得点の現状を不安視、後任候補のマミッチ監督は就任に消極的だが…

     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、現在指揮するUAE代表監督を解任される可能性が急浮上している。UAE紙「ザ・ナショナル」が報じている。

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     ザッケローニ氏は母国イタリアで指導者キャリアを積み重ね、1995年から98年まで率いたウディネーゼで攻撃的なサッカーを披露して名声を高めると、ACミランを率いた98-99シーズンにセリエA優勝を果たした実績を誇る。その後もイタリアのクラブで指揮官を歴任すると、2010年に日本代表監督に就任。自身初の海外挑戦、代表チーム指導となったが、初陣のアルゼンチン戦で1-0と勝利を収めて波に乗ると、11年1月のアジアカップで見事に優勝した。

     “親日家”としても知られ、サポーターからの絶大な支持を受けるなかで圧倒的な力を示して14年ブラジル・ワールドカップ(W杯)出場権を獲得。だが、本大会ではグループリーグ1分2敗に終わり、未勝利のまま大会を後にし退任した。

     その後、16年1月に中国1部の北京国安監督に就任するも、成績不振により同年5月に解任。そして17年10月からUAE代表を率いている。

     就任直後は昨年末のガルフカップで準優勝に導くなど幸先の良いスタートを切っていた。しかし、その後は失速し、現地時間6日に行われたトリニダード・トバコとの親善試合も0-2で敗戦。5戦未勝利(1分4敗=1PK負け含む)と低迷している。

     記事ではザッケローニ監督が率いるUAE代表の深刻な得点力不足を問題視しており、就任11試合で3ゴールしか奪えていない状況を伝えている。2019年1月の自国開催のアジアカップに向けた招聘にもかかわらず、満足のいくチーム作りが行えていないことから、アジアカップ直前で解任される可能性が浮上しているという。

     後任候補として噂されているのが、UAE強豪アル・アインを率いるゾラン・マミッチ監督だ。しかし、マミッチ監督は公式ツイッターで「UAE代表監督就任の噂は最高に嬉しいものであり、光栄なものだ。しかし、代表にはザッケローニという、偉大なキャリアを持った指揮官がいる」と、就任に消極的な姿勢を示したとも伝えている。また、その後すぐにUAEサッカー協会もザッケローニ監督を支持する声明を出したという。

     それでもアジアカップのホスト国としての重圧が、イタリア人指揮官にのしかかっていると伝えられており、11日に行われるラオス戦も親善試合の位置付けだが、ザッケローニ監督にとっては自らの去就を左右する重要な一戦となるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134595-soccermzw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 03:49:31.71
     【イングランド 1-2 スペイン UEFAネーションズリーグ リーグAグループ4第1節】

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     現地時間8日に行われたUEFAネーションズリーグ・リーグAグループ4第1節のイングランド対スペインは、アウェイのスペインが2-1で勝利した。

     ロシアワールドカップで躍進したイングランドと決勝トーナメント1回戦で敗退という不本意な結果に終わったスペインの対戦。

     良いスタートを切ったのはイングランドだった。11分、自陣から素早くパスをつないで左サイドのスペースにボールが出ると、クラブでも好調のショーがゴール前にスルーパス。これをラッシュフォードがダイレクトで合わせて先制した。マンチェスター・ユナイテッドの2人の活躍に、スタンドで観戦していたモウリーニョ監督もご満悦の様子だった。

     だが、スペインがすぐに追いつく。イングランドのショーの軽い守備を突いてスペインが右サイドを突破すると、ロドリゴのパスを受けたサウールが13分に同点弾を決めた。

     さらにスペインは32分、チアゴが左サイドからFKを蹴ると、ニアに入ったロドリゴがフリーで合わせて2-1。逆転に成功して前半を終えた。

     1点を追うイングランドは、後半立ち上がりにアクシデントが発生。相手のロングフィードに対応したショーがカルバハルと接触してピッチに倒れ込んだ。頭部へのダメージがあった模様でしばらく動かさず、そのままストレッチャーで運び出された。

     53分にダニー・ローズが入って試合は再開。イングランドは何度かチャンスをつくったが同点とすることはできない。9分のアディショナルタイムにはウェルベックがゴールネットを揺らすも、GKに対する反則をとられて得点は認められず。

     ルイス・エンリケ監督率いるスペインが、2-1で勝利を収めた。

    【得点者】
    11分 1-0 ラッシュフォード(イングランド)
    13分 1-1 サウール(スペイン)
    32分 1-2 ロドリゴ(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00288654-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:30:54.32 _USER9
    月曜日、マレーシアとの親善試合で采配デビュー!

    プロサッカー選手としての本業だけでなく、ビジネスや慈善活動などさまざまな分野へと活躍の場を広げている本田圭佑。
    現在はカンボジアに滞在し、実質的に「GM兼監督」を務める同国代表チームで指導にあたっている。
    今週月曜日に現地入りし、翌日からさっそくチーム練習に参加。9月10日に行なわれるマレーシアとの親善試合に向けて急ピッチでの調整を続けているのだ。
     
    そんななか、本田は9月7日に自身のツイッターを更新。以下のように綴っている。
     
    「今カンボジアで、昨日子供達がアスファルトでサッカーをしてんのを見てん。よう分からんけど、めっちゃ切ないねん」

    なんとも意味深だ。サッカーをする環境が整っていないため、その現状を嘆いているように聞こえる。
    一方で英文では「They made me nostalgic」とも記しており、直訳すれば「彼らを見て郷愁にかられた」。
    どこか懐かしい風景を目の当たりにし、感傷に浸っているようにも取れる。
    この点については投稿欄でも意見が分かれているようだ。
     
    いずれにせよ、本田GMはカンボジアを心の底から愛している。
    先月の就任会見では、「カンボジア・サッカーのスタイル確立」と「カンボジアの素晴らしさを世界に伝える」というふたつの目標を掲げた。
    はたして2年の契約期間のなかで、今後どんな立ち居振る舞いを見せていくのか。まずは月曜日のマレーシア戦での采配に注目だ。

    20180908-00046896-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046896-sdigestw-socc
    9/8(土) 5:16配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 13:37:44.46 _USER9
     デンマーク代表が5日、敵地で行われたスロバキアとの国際親善試合に3部リーグ以下やフットサル代表の選手を起用し0―3で敗れた。デンマーク協会と選手会が商業活動の権利などを巡って対立し、ロシアW杯で16強入りしたメンバーは試合をボイコットした。

    20180907-00000041-spnannex-000-2-view[1]

     協会側は3日付の公式サイトで、先月だけで16度も交渉を重ねたが合意できなかったと発表。4日には同代表MFエリクセン(トットナム)らが選手会を通じ、協会への歩み寄りを呼びかけたが解決しなかった。AP通信によると入場料は1ユーロ(約130円)に値下げされた。デンマークは9日に欧州ネーションズリーグの初戦で、ホームにウェールズを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000318-sph-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 05:19:56.28
     UEFAネーションズリーグは6日にリーグAの試合が行われ、グループ1ではドイツとフランスが対戦した。

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    今夏新たに設置されたUEFAネーションズリーグ。およそ10カ月かけて欧州の頂点を決めるUEFAの新たな戦いは、現W杯王者と前W杯王者の激突という、世界屈指の好カードで幕を開けた。

    ロシアW杯で20年ぶりの優勝を飾ったフランスは、クロアチアとの決勝戦からのメンバー変更は1人のみ。負傷離脱している守護神ロリスに代わり、アレオラがゴールマウスに入った。ムバッペやグリーズマン、ポグバらが軒並み先発している。

    対するブラジルW杯王者ドイツは、主将ノイアーの他、フンメルスやボアテング、ミュラー、クロースなど重鎮メンバーが先発。代表引退したエジルらの代わりに、ギンターやゴレツカなど若いメンバーがスタメン入りしている。

    試合は、やはりドイツがボールを握って激しいプレッシャーをかけ、フランスがカウンターをねらう展開となる。アレオラがヴェルナーのシュートをセーブし、ノイアーがジルーのヘッドを防ぐなど、両守護神もゲームを引き締め、前半はスコアレスで折り返す。

    後半はドイツが主導権を握る展開に。フンメルスやロイス、ギンターが決定機を迎え、何度も枠内シュートを放つものの、フランス守護神アレオラが好セーブを連発。ゴールを許さない。

    結局、試合はスコアレスで終了。記念すべきUEFAネーションズリーグ・リーグA開幕戦は、0-0に終わった。

    ■試合結果

    ドイツ 0-0 フランス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000020-goal-socc




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