サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 15:57:06.56 _USER
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    2019年6月7日、韓国・インターフットボールによると、釜山アジアド主競技場で行われた韓国対豪州の親善試合に、安重根(アン・ジュングン)と李舜臣(イ・スンシン)の横断幕が登場した。

    パウロ・ベント監督率いる韓国代表(FIFAランキング37位)は同日午後8時に豪州(同ランキング41位)と親善試合を行い、ガンバ大阪のFWファン・ウィジョの決勝ゴールで1‐0で勝利した。

    この試合では、前日に64回目を迎えた「顕忠日(国のために犠牲になった人を弔う祝日)」を記念するため、伊藤博文を旧満州のハルピン駅構内で暗殺した独立運動家の安重根と、文禄・慶長の役で朝鮮水軍を率いて日本軍と戦い活躍したとされている李舜臣の横断幕が掲げられた。記事はこれを「意味深いパフォーマンス」と伝えている。

    これに対し、大韓サッカー協会関係者は「今回の横断幕は(韓国代表の公式サポーター集団の)プルグンアンマ釜山支部が製作したと聞いている」と説明した。

    この様子は韓国のインターネット掲示板でも話題になっているが、「顕忠日は反日だけの日じゃない。北朝鮮などからこの国を守るために犠牲になった方を称える日でもある」「朝鮮時代の話じゃなくて、『大韓民国』の顕忠日。だから朝鮮戦争や西海海戦の勇士らを称えるパフォーマンスをすべき」「スポーツに政治を持ち込むなって言うくせに…。日本が同じことをしたらどう?絶対たたきまくるでしょ」など、「顕忠日」の意義に疑問を投じるコメントが目立つ。この他「なんか自分が恥ずかしくなってくる」「そもそも安重根と豪州に何の関係があるの?」「これだもん。日本の嫌韓も理解できる」などため息が聞こえてきそうなコメントも寄せられている。(翻訳・編集/松村)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=719761&ph=0&d=d0127 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 06:01:20.54
    20190612-43468127-gekisaka-000-1-view[1]


    12: USA 1-0 Thailand
    20: USA 2-0 Thailand
    32: USA 3-0 Thailand
    50: USA 4-0 Thailand
    53: USA 5-0 Thailand
    54: USA 6-0 Thailand
    56: USA 7-0 Thailand
    74: USA 8-0 Thailand
    79: USA 9-0 Thailand
    81: USA 10-0 Thailand
    84: USA 11-0 Thailand
    87: USA 12-0 Thailand
    91: USA 13-0 Thailand

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 18:42:41.43
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    「日本代表はファンタスティック」…JFAがトリニダード・トバゴの来日メンバーを発表

     日本サッカー協会(JFA)は3日、5日に豊田スタジアムで行われるキリンチャレンジカップで日本代表と対戦するトリニダード・トバゴ代表メンバーを発表した。

     JFAによると、デニス・ローレンス監督は「日本代表は個々のテクニックが高い選手が多く、非常にファンタスティックなチーム、という印象です。日本代表といい試合をするためにも、我々の選手にはタフな要求をしていくことになると思います」とコメントしている。

     以下、トリニダード・トバゴ代表メンバー

    ▼GK
    マービン・フィリップ(セントラルFC)
    アドリアン・フォンセット(ポリスFC)

    DF
    カーライル・ミッチェル(ターミニクス・ラ・オルケッタ・レンジャーズFC)
    カーティス・ゴンサレス(チャールストン・バッテリー/アメリカ)
    メキール・ウィリアムズ(OKCエナジーFC/アメリカ)
    ダニール・サイラス(アルオロバFC/サウジアラビア)
    アルビン・ジョーンズ(OKCエナジーFC/アメリカ)
    ネビール・ハックショー(インディー・イレブンFC/アメリカ)

    ▼MF
    カリーム・ハイランド(アルファイサリーFC/サウジアラビア)
    ケバン・ジョージ(シャーロット・インディペンデンス/アメリカ)
    レストン・ポール(メンフィス901FC/アメリカ)
    ネイサン・ルイス(ランシング・イグナイトFC/アメリカ)
    ジョマル・ウィリアムズ(WコネクションFC)
    カール・ムケット(メンフィス901FC/アメリカ)
    アキーム・ハンフリー(クラブ・サンドFC)
    ジュダ・ガルシア(所属クラブなし)

    ▼FW
    レスター・ペルチャー(アルオロバFC/サウジアラビア)
    シャードン・ウィンチェスター(WコネクションFC)
    レビ・ガルシア(イロニ・キリヤット・シュモナ/イスラエル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-43467784-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 16:14:09.86
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    2019年6月1日、騰訊体育は、中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題で、韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出ていると報じた。

    記事は、韓国のテレビ局MBNの報道を紹介。連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ」などと伝えている。

    中国メディアの韓国サッカーに対する批判の内容が、道徳やスポーツマンシップの欠如に集中していることに言及し、「U-18の監督や選手たちはすでに現地で記者会見まで開いて謝罪した。当事者の選手が所属する蔚山現代も謝罪声明を出している。それなのに、中国側は優勝カップを剥奪した。誠意ある謝罪を受け入れない中国の態度は、大国としてしかるべきものではない」と論じた。

    https://www.recordchina.co.jp/b717621-s0-c50-d0135.html 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 11:07:46.21
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    韓国のトロフィー踏みつけ&放尿ポーズに中国メディア「再発を防ぐ唯一の方法がある」

     U-18韓国代表が中国で開催された国際ユース選手権『パンダ・カップ2019』の優勝トロフィーを踏みつけた問題で、中国『環球時報』が“再発防止策”を挙げた。

     韓国は同大会で3戦全勝を果たして優勝したが、セレモニーの際にトロフィーを踏みつけながら記念写真を行ったほか、トロフィーに向かって用を足すような仕草を見せた選手もいたとして批判が殺到。大会組織委員会から優勝を剥奪された。すでに同代表チームや大韓サッカー協会(KFA)は謝罪を行っているものの、騒動が収束する気配はない。

     同メディアは「韓国人たちは謝罪したが、それは中国国民の怒りを落ち着かせるのに十分ではなかったようだ」と指摘している。

     それでも「同様の問題が起きるのを防ぐ唯一の方法がある」とし、「彼らにサッカーで勝たなければならない」と、ピッチ上でリベンジすることが必要だと主張した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-43467665-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/31(金) 17:26:46.87
    アルゼンチン
    GK
    フランコ・アルマーニ(32) 4試合 ○国内組
    アグスティン・マルチェシン(31) 4試合
    エステバン・アンドラーダ(28) 1試合 ○
    DF
    ニコラス・オタメンディ(31) 59試合
    ラミロ・フネス・モリ(28) 24試合
    ニコラス・タグリアフィコ(26) 13試合
    ヘルマン・ペッセッラ(27) 7試合
    レンソ・サラヴィア(25) 3試合 ○
    ミルトン・キャスコ(31) 2試合 ○
    フアン・フォイス(21) 2試合
    MF
    アンヘル・ディ・マリア(31) 97試合
    マルコス・アクーニャ(27) 17試合
    ロベルト・ペレイラ(28) 15試合
    ジオヴァニ・ロ・チェルソ(23) 12試合
    レアンドロ・パレデス(24) 11試合
    ロドリゴ・デ・パウル(25) 4試合
    エセキエル・パラシオス(20) 2試合 ○
    グイド・ロドリゲス(25) 2試合
    FW
    リオネル・メッシ(31) 129試合 C
    セルヒオ・アグエロ(31) 89試合
    パウロ・ディバラ(25) 19試合
    ラウタロ・マルティネス(21) 6試合
    マティアス・スアレス(31) 2試合 ○
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    557: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 21:21:46.75
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    パンダカップは四川地震のあとに出来た国際親善大会が前身の国際交流重視の大会

    前身の大会とかにはセレッソユースや柏ユースとかも出てたし
    代表呼ぶようになっても
    親善に重点置かれて食堂とかは他国の選手とかと交流するように図られたりと楽しい大会
    日本と中国はここで漢字でお互いの卑猥な言葉や女の子のことを話したりと仲良くなる大会

    去年参加したU18日本代表のFW小川航基がパンダ交流で子供パンダだっこ出来るのに
    怖がってたら子供パンダが小川よじ登って小川がかたまってしまったりしてた

    お金も渡航費も四川サッカー協会が負担してるし
    なんでこんなことすんのかが謎

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 20:23:22.82
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    中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。 
      
     問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。

     成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。

     選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6325112

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 17:01:54.78
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    中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019で、最終節の中国戦に3-0で勝利したU-18(18歳以下)韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をした。
    現場にいた記者によると、カップに向かって用を足すようなしぐさもしたという。29日付で複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となっている。

    https://www.recordchina.co.jp/b716288-s0-c50-p0.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 00:34:36.72
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    中国代表の暫定監督を務めていたファビオ・カンナヴァーロが28日、インスタグラムを更新し、代表指揮官の続投を断念したことを報告した。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』などが伝えている。

    2006年のドイツ・ワールドカップ王者であるカンナヴァーロは3月、当時の恩師であるマルチェロ・リッピ前中国代表監督の補佐の下で中国代表の暫定監督に就任すると、3月末に開催されたチャイナカップのタイ戦およびウズベキスタン戦に臨んだ。しかし成績はいずれも0-1と敗れ、0勝2敗に終わっていた。正式監督としてのオファーについては、大会終了後に検討される運びとなっていたが、カンナヴァーロが自ら辞退を申し入れた。理由としては、広州恒大監督との兼任が困難であることを挙げている。

    「数年前から私を受け入れてくれている国へ敬意を示すためにも、中国代表監督の座の辞退を表明しなければならないと感じた。中国で最も重要な2チームの指揮官として、私のことを検討してくれた中国サッカー協会および広州恒大に感謝したい。だが2チームでの任務を引き受けることにより、家族と過ごす時間がかなり削られてしまう」

    「クラブチームに専念したいという私の意思は、1カ月以上前にクラブに伝えていた。広州恒大での指導に専念し、毎日、情熱とプロ意識を持って取り組んで行くことで、中国の若手選手たちの成長に貢献していきたい。2022年カタールW杯を目指す中国代表の幸運を祈っている。みんな、ありがとう」

    なお『ガゼッタ・デロ・スポルト』によれば、中国代表監督の後任には、1月のアジアカップまで2年間にわたって代表を率いたリッピの復帰が有力とみられている。交渉はすでに合意に至っており、まもなく正式発表が行われると報じられている。

    4/29(月) 14:40配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 07:22:40.20
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    トップ30の「平均値」で比べると日本が上回った

    半世紀以上に渡って、東アジア・サッカーの盟主の座を争ってきた日本と韓国。いまや両国代表チームはワールドカップの常連国となり、クラブレベルでもアジアの覇権を巡って鎬を削っている。

    そのライバル関係は、欧州のクラブシーンでも同様だ。古くは奥寺康彦とチャ・ブンクンがブンデスリーガで活躍し、中田英寿やパク・チソンが幅を利かせた時代を経て、
    現在も日韓両国の数多のフットボーラーがトップレベルで結果を残している。今回は、彼らをお馴染みの「推定市場価格」で比較してみた。

    推定市場価格は、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で弾き出している“市場価値”だ。
    実績、実力、年齢に加えて過去に発生した移籍金などが考慮され、日々数値が更新されている。

    両国でダントツのトップ値を叩き出しているのは、ほかでもないソン・フンミンだ。トッテナム・ホットスパーで主軸を張るアタッカーは、
    いまや欧州メガクラブがこぞって引き抜きを画策する超人気銘柄。現在の推定市場価格は驚きの6500万ユーロ(約84億5000万円)で、
    これは韓国はもちろんアジアでも群を抜く1位であり、世界ランキングでも56位タイに付ける。26歳という年齢を考えれば、今後さらに額面はつり上がっていくだろう。

    日本のトップは中島翔哉の1800万ユーロ(約23億4000万円)で、ソンと比べればずいぶん見劣りするが、これでも十分称賛に値する。
    日本は2位の武藤嘉紀が1000万ユーロ(約13億円)で、その後は順位が下がるにつれて緩やかに数値が下がっていく。9位タイの岡崎慎司、乾貴士、南野拓実でも500万ユーロ(約6億5000万円)の高評価を得ているのだ。

    かたや韓国は、ソンに次ぐ2位のクォン・チャンフンがガクンと下がって750万ユーロ(約9億7500万円)。10位タイのイ・チャンミンが180万ユーロ(約2億3400万円)なのだから、日本に比べて急激に数値が落ちているのが分かる。
    ガンバ大阪のエースFW、ファン・ウィジョは165万ユーロ(約2億1450万円)の14位タイだ。

    両国の平均値を段階別に見ていくと、以下のようになった。

    <上位10名の平均値>
    日本=804万ユーロ
    韓国=978万ユーロ
     
    <上位20名の平均値>
    日本=581万ユーロ
    韓国=601万ユーロ
     
    <上位30名の平均値>
    日本=467万ユーロ
    韓国=438万ユーロ

    韓国はソンの図抜けた数値でアドバンテージを有しながらも、トップ30の時点で比較するとついに日本が数値で上回った。
    一概には言えないが、推定市場価格で見るかぎり、総合的には日本人選手のほうが高い評価を得ていると言えるだろう。
    ちなみにともに1位のソンと中島を除き、トップ10で比較すると、日本が705万ユーロなのに対して韓国が426万ユーロと思わぬ大差が付いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056970-sdigestw-socc
    4/10(水) 6:24配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 17:41:46.19
     20190404-00000012-jij_afp-000-5-view[1]



    中国リーグ開幕24試合でレッド10枚、股間蹴った選手は5試合出場停止
    https://www.afpbb.com/articles/-/3219190

    中国サッカー協会は3日、同国スーパーリーグ(1部)が史上最も荒れた開幕を迎えているといわれる中で、2選手に対して長期の出場停止処分を科した。

     今季のスーパーリーグではここまでの全24試合で計10枚のレッドカードが出ているが、中国メディアによればこれは最多の記録だという。

     武漢卓爾のFWラファエル・シルバは江蘇蘇寧に1-2で敗れた試合で一発退場となり、5試合の出場停止と5万元(約83万円)の罰金処分が下された。
    (略)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 09:21:06.87
     10f8af034139f0b30007e943b3cf7ac4_content[1]


    ◼?「買い取り」を問題視する声も

     アカデミアに所属する別の関係者の発言も興味深い。

     「明らかなことは、アスパイアに投資する国家や一部の王族はこのアカデミアをビジネスとして捉えていることだろう。年間50億円という莫大な費用も、年間に1人、ないしは2人の優秀な選手を育て上げれば、その選手の移籍金で充分にペイできるという考え方を持っている。

     慈善事業ではなく、ビジネスとして展開するための詳細なプランがあるんだ。ゆくゆくはカタールの選手がワールドカップに出場し、そこで価値を高めた選手達を、高値で他国リーグに売却する。そんなビジネスを10年以上の長いスパンで考えているんだよ。

     このビジネスモデルを確立するためには、まずはワールドカップなどの国際大会で成果を残さなければならない。だから、いまは将来への先行投資の段階だね」

     ここでひとつ、アスパイア・アカデミーの「問題点」を挙げておかなければならない。アスパイア・アカデミーはコーチだけでなく、世界中から「サッカー選手の卵」を呼び集めている。

     前述の「施設」に入るのは、カタール人だけではなく、ガーナ、セネガル、エジプト、スーダン、イラクなど、世界各国、特にアフリカから集められた若者たち。いまのカタール代表でも純粋なカタール人はかなり限定される。

     アジアカップのメンバーも23人中、実に14名が海外にルーツを持つ選手が占めていた。アスパイア関係者によればこれがアンダー世代になると、より顕著になっているというのだ。つまり、有望な選手を10代のうちに移民として家族ごとカタールに呼び、5年間生活させたのちに、自国のサッカー選手として帰化させているのだ。

     こういった「帰化問題」は、アジア大会中にカタールと犬猿の仲であるUAEサッカー協会がAFC(アジアサッカー連盟)に抗議文を提出したことでも物議をかもした。

     その内容は、カタール代表の主力であるスーダン出身のFWアルモエズ・アリ(22)、イラク出身のDFバサム・アルラウィ(21)の2選手の代表資格がFIFAの規定における帰化選手の要件を満たしていないというものであった。結果的にAFCはこの訴えを却下したが、欧米メディアはこぞってこの問題を報道した。

     米ニューヨーク・タイムズ紙にいたっては、優勝を報じた記事の中で「UAEがカタールチームのスーダン出身ストライカーのアリを含む2人の選手に代表資格がないとする申し立てを行ったことが、この試合の盛り上がりに影を投げかけていた」と辛辣な論調で展開している。

     先出のアスパイア関係者が続ける。

     「ガーナやアフリカ系の選手を中心に、マネーの力でカタールに連れてきて『自国の選手』にするという手法は、サッカー界でも賛否が分かれている。アジアカップの時にはUAEが抗議をしたけれど、実は国内でもこの手法の是非については頻繁に報道されているんだ。

     特に大金をエサに、身体能力に秀でた子供たちを”買い取る”手法は、FIFAからも問題視されている。最近では警察も、そういった活動を取り締まる動きが出てきているくらいだよ。成功の影で、大きな問題に直面しているのも事実

    4/4(木) 9:00配信 現代ビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00063827-gendaibiz-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 01:23:28.62
    D2btxGLVAAEnFH9[1]


    <U-23アジア選手権タイ大会予選:U22カンボジア1-6U22韓国>◇H組◇24日◇カンボジア

    本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が実質的な監督として率いるU-22カンボジア代表が、同韓国代表に1-6で敗れ、1次リーグ2連敗で敗退が決まった。

    拠点のオーストラリアから、国際Aマッチウイークを利用し、カンボジア入りし、いつものサスペンダー姿で指揮した本田監督の采配も実らなかった。

    今大会は20年東京五輪のアジア最終予選を兼ねる来年のU-23アジア選手権本大会の予選として行われている。

    この結果、本田がA代表とともに兼任で率いるカンボジア代表の東京五輪出場の可能性が消滅した。カンボジアの監督として、本田が東京五輪で日本に凱旋(がいせん)する姿を見ることはできなくなった。

    カンボジアのH組はオーストラリア、韓国がいる死の組。カンボジアは台湾との最終戦を残すが、2連敗のカンボジア、台湾の敗退が決まった。

    本田は日本の年齢制限外のオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得をぶち上げ、W杯ロシア大会後の現役続行を決めた経緯がある。

    監督としての出場は消滅したが、同じ兼任で一国の代表監督を務める森保一監督を振り向かせ、選手として東京五輪を目指すことに変わりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-03250002-nksports-socc
    3/25(月) 0:23配信 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 13:07:00.38
    20190324-41867806-gekisaka-000-1-view[1]


    パケタが代表初得点も……ブラジルが格下パナマとまさかのドロー

    国際親善試合が23日に行われ、ブラジル代表はパナマ代表と1-1で引き分けた。

     ブラジルは32分、負傷中のネイマールの代役であるルーカス・パケタが代表初得点。右サイドからカゼミロが上げたクロスを左足ボレーで合わせた。

     幸先良く先制したかに思われたブラジルだが、直後の36分、パナマに同点弾を許す。セットプレーからキャプテンのアドルフォ・マチャドがヘディングシュートを突き刺し、パナマが試合を振り出しに戻した。

     その後、ブラジルは勝ちを目指して攻めに出るもパナマの守備を崩しきれず、試合は1-1のままタイムアップ。FIFAランキング76位のパナマから白星を得られなかった同3位のブラジルにとっては痛い結果となった。

    【スコア】
    ブラジル代表 1-1 パナマ代表

    【得点者】
    1-0 32分 ルーカス・パケタ(ブラジル)
    1-1 36分 アドルフォ・マチャド(パナマ)

    【スターティングメンバー】
    ブラジル代表(4-3-3)
    エデルソン;ファグネル、エデル・ミリトン、ミランダ、アレックス・テレス;カゼミロ、ルーカス・パケタ(60分 エヴェルトン)、アルトゥール(72分 フェリペ・アンデルソン);フィリペ・コウチーニョ、ロベルト・フィルミーノ(60分 ガブリエル・ジェズス)、リシャルリソン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00921135-soccerk-socc








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