海外サッカー

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:57:00.67 _USER9

    20170721-00615705-soccerk-000-2-view[1]

    ユヴェントスは20日、プレシーズンのアメリカツアーに臨むトップチームの選手招集リストを発表。遠征に帯同する27選手が明らかになった。

     今年のプレシーズンツアーで、インターナショナル・チャンピオンズ・カップのアメリカラウンドに参戦するユヴェントス。22日にニューヨークでバルセロナと、26日にマイアミでパリ・サンジェルマンと、そして30日にはボストンでローマと対戦する予定となっている。

     アメリカツアーに参加するユヴェントスのメンバー27名は以下のとおり。ブラジル代表MFドウグラス・コスタやイタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーなど、新戦力の面々も名を連ねている。

    ▼GK
    ジャンルイジ・ブッフォン
    マッティア・デル・ファヴェーロ
    カルロ・ピンソグリオ
    ヴォイチェフ・シュチェスニー

    ▼DF
    アレックス・サンドロ
    アンドレア・バルザーリ
    メディ・ベナティア
    ジョルジュ・キエッリーニ
    ルカ・コッコロ
    マッティア・デ・シリオ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    トマス・リンコン

    ▼MF
    クワドォー・アサモア
    ロドリゴ・ベンタンクール
    ファブリシオ・カリガラ
    フアン・クアドラード
    ドウグラス・コスタ
    サミ・ケディラ
    マリオ・レミナ
    ロランド・マンドラゴラ
    クラウディオ・マルキージオ
    ミラレム・ピアニッチ
    ステファノ・ストゥラーロ

    ▼FW
    パウロ・ディバラ
    ゴンサロ・イグアイン
    モイーズ・ケーン
    マリオ・マンジュキッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615705-soccerk-socc

    【ユヴェントス、米ツアーに27名招集…シュチェスニーやD・コスタら新戦力も】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 13:46:52.93 _USER9

    20170720-00000005-jij_afp-000-8-view[1]

    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、
    主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。
    チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

     上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。
    しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、
    来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

     アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー
    (Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

     また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、
    途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

     アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬の
    オーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

     今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかる
    ベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと
    少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

     23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    【中国遠征中のアーセナルが集団食中毒か、ジルーら主力が体調不良】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 17:03:44.87 _USER9

    20170718-00000013-goal-000-2-view[2]

    今夏、通算5回目となるインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が開催される。7月18日から中国でスタートし、シンガポール、アメリカの3カ国で行われる。各国の強豪クラブが参加する大会の見どころはどこにあるのか? 今回は3つの視点から、ICCという大会を楽しむ方法を探っていくことにしよう。

    ■見どころ1:各国強豪クラブが参戦!

    毎年、多くの強豪クラブがプレシーズンの調整の場として活用しているICC。今大会はスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの4大リーグ王者を含む14クラブが参戦する。加えてバルセロナ、マンチェスター勢、ミラノ勢、ドルトムントなども参戦が決定済みだ。

    アメリカではレアル・マドリーとバルセロナによるエル・クラシコを始め注目カードが目白押しで、シンガポールではバイエルン・ミュンヘン、チェルシー、インテルという玄人好みの3クラブが三つ巴で争う。

    ※参加クラブ:バルセロナ、レアル・マドリー、チェルシー、トッテナム、アーセナル、マンチェスター・C、マンチェスター・U、バイエルン、ドルトムント、ユヴェントス、ローマ、ミラン、インテル、パリ・サンジェルマン、リヨン

    ■見どころ2:旧戦力と新戦力の融合

    ICCは夏の移籍市場で獲得した新戦力が機能するかどうかを試す場としても有用な大会だ。昨年の大会では、後にリヴァプールの中心選手となったサディオ・マネがバルセロナを蹂躙した。プレシーズンマッチながら、4-0というスコアも大きなインパクトを与えた要因の一つである。

    7月中に迎える大会のため、駆け込み移籍の新戦力は大会を戦うことはできないが、それでも今夏は多くのビッグディールが成立している。マンチェスター・ユナイテッドにはロメル・ルカクが7500万ポンド(約110億円)で加入済みで、復活を目指すミランはレオナルド・ボヌッチら、実力者の補強を行っている。

    とりわけ、質、量ともにボリュームがあるのがドイツ王者のバイエルン。2016-17シーズン中にホッフェンハイムからドイツ代表の2人、セバスティアン・ルディとニクラス・ズューレを獲得。さらに、ドイツ代表の有望株、セルジュ・ニャブリもブレーメンから獲得すると、リヨンからはフランス代表MFコランタン・トリッソをブンデスリーガ史上最高額の4150万ユーロ(約51億円)で迎え入れた。極めつけはレアル・マドリーからコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを2年のレンタルで獲得。ICCでデビューすると見られており、赤いユニフォームを身にまとうハメスには多くの注目が集まりそうだ。

    ■見どころ3:新シーズンを占う新システム

    新たなクラブで挑戦を始める選手にとってだけでなく、監督にとっても貴重な舞台である。昨年はマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラが1年目だったために多くの視線が注がれ、実際に改革の片鱗が窺えた。また、初めて夏のキャンプを過ごすことのできたリヴァプールのユルゲン・クロップ監督(2015年10月就任)も、らしさ溢れるサッカーを展開し、前述のバルセロナ撃破などで自信を持ってシーズンに突入した。

    今年、新監督を迎えたチームはローマ、インテル、バルセロナ、ドルトムント。すでに国内で実績を持つ監督を招聘したイタリア勢やバルセロナとは異なるドルトムントに注目が集まるところだ。

    指揮官のピーター・ボスは2016-17シーズン、アヤックスでヨーロッパリーグ(EL)準優勝という成功を引っさげて4大リーグに初挑戦する。オランダでは攻撃的なスタイルで目の肥えたファンを魅了したが、ドルトムントではどのようなサッカーに挑戦するのだろうか。

    今夏に行われた初の実戦では4部チームに黒星を喫するなど簡単ではない船出となったが、先日行われた浦和レッズ戦では白星を手にした。日本代表MF香川真司の扱い含め、今後に期待が寄せられる。

    ■昨年の結果は?

    昨年に行われた同大会では、中国で行われる予定であったマンチェスターダービーが中止となったこともあり、3地域で2つの王者が誕生した。オーストラリアではユヴェントスが1勝1敗で優勝。アメリカ及び一部がヨーロッパで行われた大会ではパリ・サンジェルマンが3連勝を達成し、文句なしのチャンピオンとなっている。

    今年はどのような戦いが繰り広げられるのだろうか。各クラブの戦いぶりに注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000013-goal-socc

    【4大リーグ王者が勢揃い!ICCが開催!7月18日からスタート】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 18:01:59.94 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3135925?act=all

    【7月16日 AFP】セネガルの首都ダカール(Dakar)で15日に行われたサッカーの試合で、衝突していたサポーターがパニック状態となって殺到したことでスタジアムの壁が崩壊し8人が死亡、60人が負傷した。同国のスポーツ大臣がAFPの取材で明かした。

     マタール・バ(Matar Ba)スポーツ相によると、死者には女の子が含まれており、負傷者は同地の医療施設に搬送されたという。

     AFPの電話取材に対してバ氏は、「セネガルで2度とこのような事態を起こさないように対策を強化する」と宣言した。

     取材を行っていたAFPのジャーナリストによると、地元クラブのUSウアカム(US Ouakam )とスタッド・ド・ンブール(Stade de Mbour)の一戦は長らく待たれていた試合で、スタジアムはすし詰め状態となっていた。

     延長戦でスコアが2-1となる中、ウアカムのサポーターがンブールのサポーターに向けて石を投げ始めたことが、観客が座っていた席を急いで後にする事態を引き起こした。

     すると、警察が催涙ガスを発射したことによりスタジアム内はパニック状態となって人々が殺到する状況となり、両クラブのサポーターがいた観客席の壁の一部が崩壊した。

     この悲劇で友人を失いながらも、被害者の救出の手助けをした目撃者は「壁が崩れたのは突然だった。崩れた壁の直撃を受けた僕らの仲間が命を落とした」と語った。

     また現場にいたサッカーファンは、「こういったスタジアムでの決勝戦なのに、警備体制が不十分だったのが恐ろしい」と、スタジアムの警備が不適切だったと語った。

     このサッカーファンによると、投石が始まって両クラブのサポーターを分離するエリアから警官が待避したことが、自分たちで身を守ることのできない観客たちの危険な行動を引き起こしたとしている。

     現場にいたジャーナリストは、コンクリートの破片とともに眼鏡や衣服が散乱し、中には血がついたものもあったとしている。(c)AFP

    2017/07/16 10:40(ダカール/セネガル)

    セネガルの首都ダカールにあるデンバ・デイオップ・スタジアムの崩れた壁の様子(2017年7月15日撮影)。(c)AFP/SEYLLOU
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    【【悲報】サッカーの試合中にスタジアムの壁崩壊、8人死亡】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 13:35:29.43 _USER
    2017年7月11日、新浪体育など複数の中国メディアによると、先日行われたサッカーのアマチュアリーグの試合で、選手が主審にビンタを見舞うという事件があった。

    上海市サッカー協会は同選手に対して永久追放という厳しい処分を下している。なお、ビンタを受けた主審は現地警察に被害届を提出した。

    騒動が起きたのは9日に行われた上海スーパーリーグ第12節、天福対YLZの試合。

    YLZの董卿(ドン・チン)がタッチラインを割ったボールをめぐって相手選手を突き飛ばすと、ホイッスルを鳴らして駆け寄ってきた主審に向かってボールを蹴りつけ、さらにイエローカードを提示した主審に右手でビンタを見舞った。

    主審はこの行為を受け、その場で試合を終了させ、3?0で天福の勝利を宣言した。

    この行為に対して、中国メディアは一斉に非難。「驚くべき蛮行」「悪劣な行為」などと断じた。

    同リーグの紀律委員会は翌10日に同選手に対して、今季の出場資格停止と各賞の受賞資格の剥奪を、YLZに対しては5000元(約8万5000円)の罰金という処分を下したが、ネット上では処分が軽すぎると批判が殺到した。

    同リーグは民間企業が登録・運営するもので、公式リーグではないが、事態を重く見た上海市サッカー協会は11日、同選手に対して上海区域内で行われるサッカーの試合に終身出場停止という永久追放の処分を下した。

    同時に、暴行を受けた主審が犯罪行為として同選手の法的責任を追及することを支持する立場を示した。

    ネット上では上海市サッカー協会が下した永久追放という処分を支持するユーザーが圧倒的で、逮捕や拘留を求める声もある。

    また、「こういう人間は永久追放しても罰にならない。なぜなら心からサッカーが好きなわけじゃないんだから」といったコメントもみられた。

    中国サッカーをめぐって騒動が相次いでいるが、最もあきれ、怒っているのは心からサッカーを愛している中国のサポーターなのかもしれない。

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    http://www.recordchina.co.jp/b184141-s0-c50.html

    【中国でまた暴力、選手が審判をビンタし「永久追放」に!犯罪行為として法的責任追及】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:48:26.52 _USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
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    【名将ファーガソン元監督「ポグバの代理人はゴミみたいなもの」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 13:01:30.00 _USER9

    20170704-00010002-soccermzw-000-1-view[2]

    かつて名古屋も率いたケイロス監督が独自の見解 「アジアには二つの大会が存在する」

     イラン代表は2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選A組で首位突破をすでに決めている。同国サッカー史上初となる2大会連続出場を決めたイランのカルロス・ケイロス監督だが、アジアの勢力図については「日本と韓国が一歩リードしている」と分析している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     イランは予選A組でこれまで無失点での無敗を貫き、2014年ブラジルW杯に続く2大会連続出場を決めた。ロシア1部ロストフ所属で、「イランのメッシ」と呼ばれる22歳のMFサルダル・アズムーンを擁するなど、チームは充実した陣容を誇っている。

    それでも、かつてマンチェスター・ユナイテッドでアレックス・ファーガソン元監督の腹心を務め、名古屋グランパスやレアル・マドリードを率いたこともあるイランのカルロス・ケイロス監督は、アジアの戦力バランスについて独自の分析を示した。

    「正直に言えば、アジアには二つの大会が存在する。スタッツの部分と実際の部分の競争力だ。データで言えば、我々はナンバーワンだと証明されている。そこに疑いの余地はない。我々は(最終予選で)1失点も許していない。しかも、無敗で2試合を残して本大会出場を決めた」

    「我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる」

     ケイロス監督は、イランの最終予選での抜群の成績を紹介する一方、「しかしながら、全体的には我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる。その意味では、日本と韓国は我々よりも一歩前に先んじている。彼らはより経験を持ち、欧州のスタンダードに近いフットボールをしている。我々の(W杯に向けた)準備期間で、埋める必要があるギャップだ」と説明した。

     A組2位の韓国は現在、3位ウズベキスタンとの勝ち点差がわずか「1」で、W杯自動出場圏外に転落する危機に直面しているが、ケイロス監督は「日本と韓国が上」と謙虚な分析を進めている。

    「私の目標と夢は、2018年W杯での決勝トーナメント進出だ。一次ラウンドだけでは満足できない。野心が必要だ。もっと大きな考えを持つことも大事だ。ロシアには旅行者として行くわけではないのだから」

     イラン監督就任6年目の指揮官は自分たちの立ち位置を冷静に見極める一方、本大会での躍進に燃えていた。

    フットボールゾーン7/4(火) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010002-soccermzw-socc

    【イラン代表監督、アジアの勢力図を分析!「日本と韓国が我々を一歩リード」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 13:27:11.76 _USER9

    20170703-01641415-gekisaka-000-1-view[1]

    コンフェデ杯、今回で見納めか 22年カタールW杯前年は開催不可能
    2017年7月3日 11:44
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/03/kiji/20170703s00002000147000c.html 
      
    コンフェデ杯は今後の開催方式が焦点で、今回で見納めとなるかもしれない。AP通信は2日、今大会が「おそらく最後」と伝えた。 
      
    理由は参加国以外での関心レベルの低さや、2022年W杯を開催するカタールは21年11~12月の実施が欧州シーズンを2シーズン連続で妨げるため不可能であること。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は1日の会見で「分析していく」と開催方式の変更に含みを持たせた。(共同) 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 04:56:37.10 _USER9
    20170703-00607744-soccerk-000-2-view[1]

    7/3(月) 4:54配信

    SOCCER KING
    ドイツがチリ撃破でコンフェデ杯初制覇!…若手主体でも世界王者の貫禄

    SAINT PETERSBURG, RUSSIA - JULY 02: Lars Stindl of Germany celebrates scoring his sides first goal with Timo Werner of

     FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017決勝が2日に行われ、チリ代表とドイツ代表が対戦した。

     決勝は、南米王者のチリと世界王者のドイツが初優勝を懸けた一戦となった。大会初出場のチリはPK戦までもつれた激闘の末に欧州王者のポルトガルを破り決勝に進出。3度目の出場のドイツは北中米カリブ海王者のメキシコに4-1の完勝で初の決勝に駒を進めた。

     チリはFWアレクシス・サンチェス、FWエドゥアルド・バルガス、MFアルトゥーロ・ビダルらがスタメン入り。ゴールマウスは準決勝のPK戦で3連続セーブを見せたGKクラウディオ・ブラボが守る。若手主体のドイツはキャプテンのMFユリアン・ドラクスラー、準決勝で2ゴールのMFレオン・ゴレツカ、MFラース・シュティンドル、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンらが先発出場した。

     試合はチリが序盤から積極的な攻めを見せる。開始3分、チャルレス・アランギスがペナルティエリア内左に抜け出すが、DFアントニオ・リュディガーにブロックされる。こぼれ球をビダルがダイレクトでシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンにセーブされた。

     20分には、ビダルが強烈なミドルシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンに弾き返される。こぼれ球にA・サンチェスが詰めるが、GKテア・シュテーゲンの決死のブロックに阻まれた。

     その直後、試合は意外な形で動いた。ティモ・ヴェルナーが最終ラインでキープしたマルセロ・ディアスからボールを奪取。エリア内に進入し、GKの目前で横パスを送ると、フリーのシュティンドルが落ち着いて無人のゴールに流し込み、ドイツが先制に成功した。

     追加点を狙うドイツは40分、ヴェルナーのバックパスを受けたドラクスラーが、エリア手前左から右足シュートを放つが、わずかに枠の左に外れる。44分には、相手DFのパスミスをカットしたドラクスラーが、エリア内左へパス。これを受けたゴレツカが右足シュートを放つが、GKブラボのブロックに遭った。

     ドイツの1点リードで折り返した試合は徐々にお互いがヒートアップ。59分には、ジョシュア・キミッヒが競り合い後にGKブラボに詰め寄ると、そこに駆けつけたビダルも応戦し、小競り合いに発展。バイエルンでチームメイトのキミッヒとビダルに揃ってイエローカードが提示された。

     63分には分には、ゴンサロ・ハラが競り合ったヴェルナーに肘打ち。一度は流されたがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判断で、ハラにイエローカードが提示された。

     猛攻を見せるチリは74分、バルガスがエリア内中央からシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンの正面。75分には、ビダルがエリア内左から強烈な左足シュートを放つが、枠を捉えられない。85分、A・サンチェスが左サイドからクロスを送ると、エドソン・プッチがGKの目の前でトラップし、マイナスの折り返しを送る。無人のゴールに入れるだけだったが、アンジェロ・サガルの左足シュートは枠を大きく外した。

     防戦一方のドイツはカウンターで相手ゴールに迫るが、追加点を挙げられない。それでも、チリに反撃を許さず、1点を守りきって1-0で勝利。コンフェデレーションズカップ初優勝を果たした。

    【スコア】
    チリ 0-1 ドイツ

    【得点者】
    0-1 20分 ラース・シュティンドル(ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00607744-soccerk-socc
    【2.5軍?若手主体ドイツがチリ撃破でコンフェデ杯初制覇!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 15:20:00.70 _USER9
    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は1日、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムの「見事な成功」を称賛したものの、改善の余地もあると語った。

     ロシアでテスト運用されているVARによって試合の命運を左右する判断がこれまでに6回取り上げられていることは、「より正当で公平なプレー」を意味すると、インファンティーノ会長は語った。

     特に、ポルトガルが2-2でメキシコと引き分けた試合でVARは最も存在感を示し、ナニ(Luis Cunha aka Nani)がこぼれ球をゴールに押し込んだシーンでは、システムが4選手がオフサイドポジションにいたことを割り出し、得点が取り消された。

     また、ドイツが3-1でカメルーンを下した試合では、主審が誤ってセバスティアン・シアニ(Sebastien Siani)に退場を宣告した場面でもVARがこの判定を覆し、エムレ・ジャン(Emre Can)に対し危険なプレーを見舞ったカメルーンのエルネスト・マブカ(Ernest Mabouka)に改めて退場が言い渡された。

     会長は「VARはロシアで見事な成功を収めている。映像副審には見分けるチャンスがある。試合を変える判定が6度あり、審判の犯したミスや判定が実際に変更された。VARがなければ違う大会になっていただろう。それは少々公平性に欠けてしまう。VARに感謝する。今後こういった大きなミスというものは発生しない」と述べた。

    「判定を下すのは今後も主審であり、協議が行われることになるが、大きなミスというものは訂正される。長年求められていたことが達成されたのは素晴らしいことだ」

     一方で、VARが判断を下したり、ピッチ上の主審らとコミュニケーションをとる際に、長い遅延が発生する事態も何度か起きていることについて、インファンティーノ会長は改善の余地ありと続けた。

    「もちろん試験運用なので、詳細については詰めていく必要がある。例えば判定に関わる速さなどだ」

     インファンティーノ会長はVARが来年の2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)で導入されることを明言しており、来季ドイツやポルトガルでさらなる試験が行われることになる。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000016-jij_afp-socc
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    【FIFA会長、コンフェデ杯でビデオ判定は「見事に成功した」】の続きを読む

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