サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    なでしこジャパン

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/03(日) 21:30:46.57 0
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    アメリカ女子代表、男子との給与格差是正を求める裁判で敗訴…選手側は控訴の意向


     アメリカ女子代表の選手たちが男子代表チームと比べて低賃金だとして是正を求めた裁判で、カリフォルニア中央地区連邦地方裁判所はアメリカ合衆国サッカー連盟(USSF)の主張を受け入れ、選手側の主張を退けた。アメリカ紙『ニューヨーク・タイムズ』などが報じた。

     アメリカ女子代表の選手28人は昨年、男子代表選手と比べて扱いが不当だとして、同一賃金法に基づき6600万ドル(約70億円)の損害賠償を求めて訴訟を起こしていた。しかし、判決では「累計でも1試合平均でも年間で男子チームより稼いでいる」として訴えを棄却された。

     選手側は控訴する構えを示しており、担当者は「判決にショックを受けて失望している。しかし、私たちは平等な支払いに対する努力を諦めるつもりはない」とコメントしている。

    「私たちの事例には自信を持っているし、このスポーツをする女性や少女たちが、性別のためだけに過小評価されないようにするための約束を固く守っている」

     また、アメリカ女子代表MFミーガン・ラピノーは自身のツイッターを更新し、「平等のために決して戦うことを諦めない」と述べている。https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20200503/1065351.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 13:05:49.99
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 11:30:17.99
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    米美人FW、妊娠9カ月の「過酷トレーニング」に世界驚愕 「こんな人見たことない」


    昨年10月に第一子妊娠を発表したFWモーガン、妊娠9カ月のお腹でハードワーク

    アメリカ女子代表のFWアレックス・モーガンが公式インスタグラムを更新し、妊娠9カ月の体でハードなトレーニングに励む映像を公開した。英紙「ザ・サン」は、「女子サッカー界のスターは過酷なトレーニングを披露し、ファンを唖然とさせた」と伝えている。

    モーガンは昨年6月にフランスで開催された女子ワールドカップ(W杯)に出場し、6ゴールで大会得点王に輝くとともに、アメリカの大会連覇に貢献した。世界屈指のストライカーとして東京五輪での活躍も期待されるなか、モーガンは昨年10月23日に自身の公式ツイッターで第一子の妊娠を発表していた。

    そんななか、モーガンが公式インスタグラムを更新。「ガレージワークアウトの日」と綴って、大きなお腹でトレーニングに勤しむ様子を公開している。この投稿に英紙「ザ・サン」が反応し、「女子サッカー界のスターであるモーガンは、過酷なトレーニングを披露し、ファンを唖然とさせた」と驚きとともに報じた。

    記事では「第一子をもうすぐ出産する予定だが、精力的なトレーニングを続けている」と言及。さらに「この動画はファンから絶賛され、世界中のママや妊婦たちにインスピレーションを与えて称賛されている」と記している。

    ファンから「こんなに健康的に妊娠している人を見たことがない」「赤ちゃんは6パックで出てくるに違いない」「スーパーママ」「信じられない」など様々なコメントが届いており、再生回数は200万回近くに達している。

    当初は今夏に予定されていた東京五輪の出場も視野に入れていたモーガン。出産を目前に控えながらもトレーニングを欠かしておらず、驚きが広がっているようだ。

    2020.04.15
    FOOTBALL ZONE

    https://www.football-zone.net/archives/257078

    https://www.instagram.com/p/B-3E7exFSwd/?igshid=ur2e9793wwm


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    Garage workout of the day! #powerrunsinthefamily #StayHomeStayMotivated

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/23(月) 12:36:33.57
    b53400c7ba984053fa8b1c4278b6b453[1]
     
    https://www.asahi.com/amp/articles/ASN3R416WN3RUTQP00Q.html
    26日に始まる予定の東京オリンピック(五輪)聖火リレーで、福島県のJヴィレッジからスタートする第1走者を務める2011年サッカー女子ワールドカップで優勝した日本代表「なでしこジャパン」のメンバーの1人、川澄奈穂美選手が23日午前、自身のツイッターで、「新型コロナウイルスの影響で、聖火リレー走者を辞退いたします」と表明した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/17(火) 21:22:15.98
    EL_Qt3BU8AYrAwj[1]

    EAFF 女子E-1サッカー選手権

    2019/12/17(火)19:30
    釜山九徳スタジアム



    日本 1-0 韓国

    後半43分 籾木 結花


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019121702 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/13(金) 19:45:43.20 0
    ELp9zdkXsAEIG6w[1]

    何気に上手い若手がどんどん台頭してきてる
    誰も期待してないけど、個人的には今年のオリンピックでメダルを取れると踏んでる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 18:13:15.92
    20191211-43475095-gekisaka-000-2-view[1]

    EAFF 女子E-1サッカー選手権 
      
    2019/12/11(水)16:20
    釜山アシアドメインスタジアム

    日本女子
     vs
    チャイニーズタイペイ女子 
     
    【得点者】
    7分 1-0 岩渕真奈(日本)
    9分 2-0 田中美南(日本)
    16分 3-0 小林里歌子(日本)
    38分 4-0 田中美南(日本)
    44分 5-0 松原有沙(日本)
    53分 6-0 池尻茉由(日本)
    66分 7-0 清家貴子(日本)
    71分 8-0 岩渕真奈(日本)
    90+2分 9-0 池尻茉由(日本)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019121102

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 14:30:07.01
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/09(火) 16:28:51.67
    20190709-00010003-bfjc-001-1-view[1]


    でも何かモヤモヤ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/27(木) 08:45:19.50
    20180717-00000002-storyfulp-000-1-view[1]


     日本サッカー協会が、女子日本代表「なでしこジャパン」の強化などを目的に、プロリーグの新規発足に向けた具体案を7月の理事会で諮ることが26日、複数の関係者の話で分かった。早ければ東京五輪後の2021年のスタートを目指している。
    現在のプレナスなでしこリーグ1部には10チームが参加しているが、新リーグは8チームで始動する可能性がある。

     現行のリーグはアマチュアで、日本協会はワールドカップ(W杯)フランス大会で16強止まりだった代表の強化や選手の環境整備のためにはプロリーグが必要と判断し、議論を重ねてきた。
    https://www.ehime-np.co.jp/article/ky201906230270600010

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/26(水) 05:53:48.79
    no title


    FIFA女子ワールドカップ
    2019/6/26(水)4:00
    ロアゾン パルク

    オランダ女子 2-1 日本女子

    【得点者】
    リーケ マルテンス 前半17分
    長谷川 唯 前半43分
    リーケ マルテンス 後半45分


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062502

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/20(木) 09:01:19.74
    20190620-00010004-bbmv-000-1-view[1]


    相手が強くなっているとはいえ、日本の弱体化酷すぎでしょ
    せっかく多くのチャンスを作っても、ゴールを決め切る決定力が無さすぎる
    失点が呆気なさすぎる

    どうにかならんのか? 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 23:50:40.86
    20190614-00060050-sdigestw-000-3-view[1]



     なでしこ、岩渕&菅澤弾でスコットランドを撃破!今大会初勝利で決勝T進出に大きく前進

     女子ワールドカップ・グループステージ2節の日本対スコットランドが14日、フランス・レンヌのロアゾン・パルクで行なわれ、2-1で日本が勝利した。初戦のアルゼンチン戦に0-0で引き分けていたなでしこジャパンは、今大会初勝利。グループステージ突破に向け、大きな勝点3を得た。
     
     日本は初戦のアルゼンチン戦からスタメン3人を変更し、CB市瀬菜奈、左MF遠藤純、FW岩渕真奈を初先発させた。すると23分、岩渕がこの起用に結果で応える。バイタルエリアで遠藤からのパスを受けると、素早く前を向いて右足を一閃。強烈なミドルシュートでスコットランドゴールを射抜いた。
     
     このゴールで勢い付いた日本は、菅澤優衣香が自ら獲得したPKを沈めて37分に追加点。完全に試合の主導権を握り、前半終盤にも決定的なチャンスを作ってハーフタイムを迎えた。

    お茶目でラブリーな「なでしこジャパン」の素顔が見えるFIFA公式ポートレートはこちら!

     メンバーチェンジなしで挑んだ後半は、丁寧にパスをつないでくるスコットランドにボールを持たれる時間帯もあったが、日本は組織的な守備で決定機を作らせない。攻撃に移れば左SBの鮫島彩のオーバーラップを絡めたサイドアタックをメインにチャンスをうかがい、69分にはその鮫島がミドルを放った。

     試合終盤はスピードとパワーを前面に押し出してきたスコットランドに苦しめられ、77分のCKでは、こぼれ球を拾われ、ポスト直撃のシュートを打たれる。そして88分、自陣での横パスがミスになり、スコットランドのクレランドにボールを奪われると、そのままミドルを打たれて1点差に詰め寄られた。しかし、そこから追加点は許さず。アディショナルタイムには追加点のチャンスも作りながら、2-1でしぶとく逃げ切った。
     
     2大会ぶりのW杯制覇を狙う日本は、この勝利で勝点を4に伸ばし、暫定ながらグループ首位に浮上。20日のグループステージ第3戦では、決勝トーナメント進出をかけてイングランドと対戦する。
     
    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00060050-sdigestw-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 06:01:20.54
    20190612-43468127-gekisaka-000-1-view[1]


    12: USA 1-0 Thailand
    20: USA 2-0 Thailand
    32: USA 3-0 Thailand
    50: USA 4-0 Thailand
    53: USA 5-0 Thailand
    54: USA 6-0 Thailand
    56: USA 7-0 Thailand
    74: USA 8-0 Thailand
    79: USA 9-0 Thailand
    81: USA 10-0 Thailand
    84: USA 11-0 Thailand
    87: USA 12-0 Thailand
    91: USA 13-0 Thailand

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    689: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 02:45:49.23
     sawa[1]



    澤穂希ってやっぱダントツで上手かったんか? 
    今回のW杯初戦に全盛期澤がいたら勝ててる?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 02:55:35.29
    20190611-00000001-mai-000-4-view[1]


    【アルゼンチン 0-0 日本 FIFA女子ワールドカップ2019 D組第1節】

     FIFA女子ワールドカップ2019 D組第1節、アルゼンチン女子代表対日本女子代表(なでしこジャパン)が現地時間10日に行われた。試合は0-0の引き分けに終わった。

     2大会ぶりの優勝を目指すなでしこジャパンはアルゼンチンを崩しきれず引き分けスタートとなった。

     序盤からボールを支配するなでしこジャパンだが組織だったアルゼンチン守備陣を前に決定的なチャンスを作れない。2列目からのミドルシュートを狙うもボールは枠を捉える事が出来ない。

     そんななでしこジャパンの最初のチャンスは50分、横山久美がミドルシュート、GKが弾いたボールを菅澤優衣香が詰めるもボールはバーを越えてしまう。続く56分には右サイドを崩し最後は長谷川唯がペナルティーボックスでシュートを打つもシュートはポスト左に外れる。

     その後も主導権を握るなでしこジャパンが試合を支配するもゴールは遠くこのまま試合は終了。初戦を引き分けたなでしこジャパンは14日にスコットランド女子代表と対戦する。

    【得点者】
    なし 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00325430-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/10(月) 16:46:08.63
    nadeshiko_23[1]


    誰も期待してない模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 00:31:58.75
     20190513-00010000-nipponcom-000-3-view[1]


    女子サッカーW杯2019:なでしこジャパンの試合日程と23選手のプロフィール
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00010000-nipponcom-soci

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 07:40:59.098
    20190510-00187974-soccermzw-000-8-view[1]


    【田中美南(代表落選)】

    代表成績
    35試合 14得点

    リーグ成績
    2016 31試合 26得点(リーグ得点王)
    2017 29試合 28得点(リーグ得点王)
    2018 28試合 27得点(リーグ得点王)
    2019 現在リーグ得点王

    ━━━━━━━━━━━━
    【岩渕真奈(代表当選)】

    代表成績
    60試合 20得点

    リーグ成績
    2016  3試合 1得点
    2017  7試合 1得点
    2018 22試合 3得点
    2019 現在1得点 怪我で離脱中

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 02:18:49.24
    20190421-00000044-spnannex-000-1-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長が、女子サッカー・なでしこリーグのプロ化構想について具体的に言及した。

    構想されているなでしこリーグのプロ化について聞かれると「女子も、もう一段落上を行こうと思うと、プロ化というところを通らなきゃいけないと思っています。プロ化するためにはどうするかというのは、今もう具体的に話しているのも事実です。
    今のなでしこリーグをこれからどういうふうに持っていくかというのは、近いうちに結論を出したいというふうに思っています」との見解を示した。プロ化の実現に向けては金銭面などいくつかの課題をクリアする必要がある。

    「プロ化を本当に望むかどうかは、プロ化にはどういう資格やどういう要件が必要かということは話をしているところ。それがしっかりまとまれば、実際に具体的なところでゴーサインを出せるんじゃないかと思っています。ただ、簡単なことではない。
    100%来年からとか、そういうことは言えませんけど、21年、22年をめどに考えていく必要があると思っています。プロ化によって、もっと女子サッカーの活性化を図っていく必要があるというのは共通の考えだと思っています」と、
    女子サッカー発展に向けた選択肢の1つにプロ化を入れていた。
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904200000514.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 18:11:29.76 0
    20190408-00000132-kyodonews-000-3-view[1]


    澤とか宮間のころと違って
    若くて上手くてカワイイ子たちがたくさん台頭してきてるのになぜだ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 06:04:45.57
    20190303-34196373-gekisaka-000-1-view[1]


    3/3(日) 5:51配信
     サッカー女子の国際親善大会「シービリーブスカップ」で日本代表「なでしこジャパン」は2日(日本時間3日)、米テネシー州ナッシュビルでの第2戦でブラジルと対戦、3―1で今大会初勝利を挙げた。

     前半は双方が広くピッチを使った攻めを見せたが、時間がたつにつれブラジルが度々ゴールに迫った。日本の守備陣が冷静に対処し得点を許さず迎えた44分、一瞬の隙を中島が突いてボールを奪うとゴール前で右にパス、受けた籾木がループシュートを決めて先制した。日本のリードで折り返した。

     後半に入ると、ブラジルの攻めが激しくなり、12分にゴール前の混戦からデビーニャに決められて同点とされた。この後も防戦が続いたが、36分、籾木の右からのクロスを小林が頭で決めて勝ち越した。

     リズムの良くなった日本は40分、籾木のパスを抜け出した長谷川が受けると、ゴール前でディフェンスをかわして左足で追加点を決めた。この後、ブラジルの反撃をしのいでこの大会初勝利を飾った。

     日本は5日(日本時間6日)にイングランドと対戦する。

     ▼高倉監督の話 我慢しながら勝ちを引き寄せる展開になればと思っていた。90分で勝ち切れてよかった。よく耐えてやってくれた。

     ▼籾木の話 (2戦連発となった先制点は)中島選手がタメを作ってくれた。感謝したい。最後の試合も勝利できるように準備したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000063-spnannex-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 09:21:24.36
    なでしこリーグ1部のノジマステラ神奈川相模原に所属する、田中萌(めばえ)選手(23)。なでしこジャパン入りを目指す、女子サッカー界注目の“若き才能”だ。そんな田中選手をAbemaTV『AbemaMorning』の田中萌(もえ)アナウンサー(テレビ朝日)が取材した。

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 23:06:48.70 _USER9
    なでしこ、中国撃破で2大会ぶり2度目のアジア女王
    8/31(金) 22:22配信

    20180901-00046589-sdigestw-000-5-view[1]

    <女子サッカー・アジア大会:日本-中国>◇決勝◇31日◇インドネシア・パレンバンサッカー

    なでしこジャパン(FIFAランク6位)がアジア大会決勝でB組1位の中国(同17位)を1-0で破り、2大会、8年ぶり2度目の優勝を飾った。

    奇跡の勝利だ。後半45分、ゴール前の右クロスをFW菅沢優衣香(浦和=27)が頭で決めて決勝点をあげた。

    4月のアジア杯で3-1と退けた中国だが、その後、監督交代するなど強化に力を入れてきた。

    雨中の厳しい戦いを制した。

    選手同士が笑顔で交わす「帰りたい~」の言葉。そんな自然なやりとりで結束を強固にしながら、決勝までの5試合を勝ち抜いた。今大会はインドネシアの首都ジャカルタから、飛行機で海を渡り、約1時間かかるスマトラ島の南の都市パレンバンで開催。「ジャカバリン・スポーツシティ」という広大な土地に、スタジアムや、テニスなど他競技の会場、選手村などがあった。国際大会では周辺の観光や日本食などを食べてリフレッシュすることもあるが、今回はバスのチャーターの都合や、食事の安全性も考慮し、選手はシティ内での行動に限定された。

    多くが苦しんだのが食事面。日本食が恋しく、準々決勝の北朝鮮戦前には「早く帰りたいけれど、ここで帰るのは嫌だよね」と誓い合ったという。4強入りを決め、残り2戦を戦うことが決定(準決勝で敗れても3位決定戦があり)すると、FW岩渕は取材エリアで「勝った状態で『帰りたい~』って言っているぐらいなんで。これを機に(雰囲気が)上がってきたと思います」と笑わせた。

    決勝前日の30日も、高倉監督は「疲労を心配していたけれど、表情を見る限りはそんなことを感じない雰囲気」と選手の状態を分析。岩渕が「いつも通り。緊張している選手はいない」と言ったのも象徴的だ。DF鮫島は「選手同士のコミュニケーションがすごく増えて、考える力が身についた」と高倉ジャパンになっての変化を語る。本職がサイドバックの鮫島とDF有吉がそれぞれセンターバック、ボランチを務めたが、周囲とのコミュニケーションを密にし、要所でピンチの芽をつんだ。

    故障者や海外組の不在で、結果的には国内クラブでプレーする18人で戦った今大会。1戦1戦を時に圧倒し、時に耐え抜いて、指揮官が「まずはここにいる18人で何かをつかみたい」と見据えた2大会ぶりの金メダルにたどり着いた。19年W杯フランス大会へのチームの底上げを証明し、待ちに待った日本への帰路につく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00316277-nksports-socc 
      




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 06:31:31.28 _USER9
    <女子サッカー・アジア大会:日本2-1韓国>◇準決勝◇28日◇インドネシア

    2大会ぶり2度目の金メダルを目指すC組1位のなでしこジャパン(FIFAランク6位)が、準決勝でA組1位の韓国(同15位)を2-1で破り、4大会連続の決勝進出を決めた。

    前半5分にFW菅沢優衣香(27=浦和)が先制点。同点に追いつかれたが、後半41分に相手オウンゴールで勝ち越した。90年北京大会からの全8大会メダルが確定し、31日の決勝はA組2位台湾(同42位)とB組1位中国(同17位)の勝者と戦う。

    試合後の取材エリアで、疲れ切った表情のDF鮫島彩主将(31=INAC神戸)が正直な思いを明かした。「ものすごく厳しい試合でした。韓国の『日本に勝つ』という気持ちがすごく伝わってきていました」。立ち上がりは主導権を握っていたが、徐々に中盤を支配される展開となった。1-0の後半23分には、INAC神戸で同僚のMFイ・ミナに同点ゴールを奪われる。オウンゴールで勝ち越してもなお、攻め込まれる状況が続いた。

    韓国の強みは中盤。フィジカルの強いチョ・ソヒョン、自ら仕掛けられるチ・ソヨンの両MFは鮫島にとって元同僚だった。今季から共にプレーするイ・ミナも含め、特徴はよく分かっていた。

    チームとしても対策を立てていたが「相手のうまさにやられた。本当に強かったなと思います。映像を見ていて、自分たちのビルドアップ(守備陣から前線に向けての組み立て)がうまくいけばボールを保持できるというのと、もう1つは相手のパワーとスピードで押し込まれる想定をしていた。それが後者になりました」。試合終了のホイッスルを聞くと、安心した気持ちが強かったという。

    今のなでしこジャパンは完成されたチームではなく、成長していく段階。だからこそ勝って、反省できることに価値がある。

    高倉監督は「強力な攻撃で受けに回ってしまった。いろいろなところで修正しようと試みたけれど、最後まで勢いを止めることができなかった」とした上で「諦めずに粘り強く戦った選手は、素晴らしい働きでした」と振り返った。

    31日の決勝戦では8年ぶりの金メダルがかかる。鮫島は「アジア大会で1回しか優勝していない。そういう意味でも金メダルが欲しいです」。長年なでしこを支えている者のプライドを、少しだけにじませた。

    8/29(水) 1:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313573-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 19:53:12.95 _USER9
    8/28(火) 19:52配信
    なでしこジャパン、宿敵韓国に競り勝つ! 2大会ぶりの頂点目指し決勝戦へ
     第18回アジア競技大会の準決勝が28日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)が韓国女子代表を2-1で下した。

    20180828-00821099-soccerk-000-2-view[1]

     最初に試合を動かしたのはなでしこジャパンだった。5分、敵陣左サイド浅い位置から相手ディフェンスラインにボールが出ると、抜け出した菅澤優衣香が右足アウトサイドで流し込み、先制点を奪った。

     韓国がイ・ヒョニョンの負傷により早くも交代カードを一枚使い、このままなでしこジャパンが試合を優位に進めるかと思われたが、14分にゴールバー直撃のシュートを放たれ、20分には清水梨紗のスーパープレーがあったものの決定的なチャンスを作られるなど、厳しい時間帯が続いた。

     後半に入ってもなかなか攻めあぐねていたなでしこジャパンは68分、左サイド深い位置でボールを持たれると、中央へクロスをあげさせてしまう。ファーサイドに流れたイ・ミナにヘディング弾を叩き込まれてしまった。

     韓国の勢いをなんとかしのぐと、試合終盤に日本の時間がやってくる。すると86分、長谷川唯が敵陣右サイドからクロスをあげると、ファーサイドで待っていた菅澤が折り返す。イム・ソンジュが反応したが、頭で触れたボールがそのままゴールに吸い込まれ、思わぬ形で追加点を挙げた。

     試合はこのまま終了し、なでしこジャパンは宿敵韓国を下して決勝戦に進出。決勝戦は8月31日に行われる。

    【スコア】
    日本女子代表 2-1 韓国女子代表

    【得点者】
    日本女子代表:菅澤優衣香(5分)、イム・ソンジュ(86分 オウンゴール)
    韓国女子代表:イ・ミナ(68分)

    【スターティングメンバー】
    日本女子代表(4-4-2)
    山下杏也加;清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織、國武愛美(50分 阪口萌乃);中島依美、中里優(50分 隅田凜)、長谷川唯;岩渕真奈、菅澤優衣香

    韓国女子代表(4-3-3)
    ユン・ヨングル;チャン・スルギ、シン・ダムヨン(66分 イ・ウンミ)、イム・ソンジュ、キム・ヒェリ;イ・ミナ、チョ・ソヒョン、チ・ソヨン;チョン・ガウル(61分 ソン・ファヨン)、イ・グンミン、イ・ヒョニョン(16分 ムン・ミラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821099-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 01:16:21.21 _USER9
    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランク6位)が27日、28日に行われるアジア大会の準決勝韓国戦(同15位)に向けて、インドネシア・パレンバンの会場近くで最終調整した。

    約1時間のトレーニングを終え、高倉麻子監督(50)は「氷の上を歩く展開になるかもしれない。それでも辛抱強く戦って、勝利を引き寄せたい」と意気込んだ。

    アジアのライバルである韓国とは、4月のアジア杯で0-0のドロー。かつてINAC神戸でプレーし、日本でもおなじみのMFチ・ソヨン(27)などを軸に攻撃を仕掛けてくる。それだけにMF中島依美(27)は「自由にさせないようにしたい」。

    高倉監督と2人で記者会見に出席したDF三宅史織(22)も「チ・ソヨン選手は攻撃の要。(チームとして)すごくフィジカルが強いイメージがある」と警戒し、経験豊富なDF鮫島彩(31=いずれもINAC神戸)は「みんな対戦経験があって頭に入っている。ここから力が試される」と負けられない戦いを見据えた。

    なでしこジャパンは女子サッカーが初めて実施された90年北京大会以降、全7大会でメダルを獲得している。勝てば8大会連続のメダルが確定し、決勝は台湾(同42位)-中国(同17位)の勝者となる。その先に見える2大会ぶりの頂点へ、まずは手の内を知る強敵に粘り勝つ。

    8/27(月) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00312207-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 07:16:30.85 _USER9
    「観衆も大いに満足する、見応えあるナイスマッチ」

    ヤングなでしこがフランスの地で、大輪の花を咲かせた。
     
     8月24日に行なわれたU-20女子ワールドカップ決勝、U-20日本女子代表vsU-20スペイン女子代表の一戦は、丁々発止の攻防戦となった。
     
     序盤からポゼッションで上回るスペインが攻勢を仕掛けたが、日本は守備陣が粘り強く対応して失点ゼロをキープすると、38分に宮澤ひなたが鮮やかなループミドルで先制点を挙げる。焦るスペインは持ち前のパスワークを捨ててロングボールを放り込む展開が多くなり、後半の日本は効果的なカウンターを連発。57分に植木理子のポストワークから宝田沙織が抜け出してリードを広げると、65分には宝田のタメから長野風花が3点目を豪快に蹴り込み、トロフィーをグッと手繰り寄せた。
     
     71分に1点を返されて猛攻に遭うも、冷静に凌ぎ切って3-1の快勝。同大会初の優勝を飾るとともに、2011年の女子ワールドカップ、14年のU-17女子ワールドカップに続いての戴冠は、前人未到の3階級制覇となった。まさに日本女子サッカーが金字塔を打ち立てた瞬間だ。 
     
     開催国フランスの全国スポーツ紙『L’Equipe』は「日本が初めてU-20女王の座に!」と題してマッチレポートを掲載。日本の3ゴールを絶賛した。
     
    「U-20女子チャンピオンのタイトルが、ふたたびアジアにもたらされた。2年前の北朝鮮に続いて、今度はその大会で準優勝だった日本が凱歌を上げたのである。スペインの鬼気迫る攻撃に晒されながらもゴールを与えず、逆に圧巻の3ゴールで突き放して見せた。1失点を喫したものの試合運びは特筆に値するもので、終わってみれば危なげない90分間だったと言えるだろう。美しき新女王の誕生だ!」
     
     そして、最後まで死力を尽くしたスペインも「素晴らしいパフォーマンスを披露した」と称え、「(決勝は)観衆も大いに満足する、見応えあるナイスマッチだった」との一文で締めた。ちなみにヤングなでしこは大会フェアプレー賞との“2冠”を達成している。

    8/25(土) 5:21配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00046206-sdigestw-socc 
      
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    ●ヤングなでしこに敗れたスペイン、初優勝逃すも手応え。「日本は常に日本だった」と現地メディア

    現地時間24日、フランスでU-20女子ワールドカップの決勝が行われ、U-20女子日本代表がU-20女子スペイン代表に3-1で勝利した。

     ともに初優勝を目指した決勝戦で前半に主導権を握ったのはスペインだった。しかし、38分に日本は宮澤ひなたのゴールで先制すると、うまく得点を重ねて勝利を収めている。

     スペイン『マルカ』は、自国の戦いぶりを称賛。「1-3という結果は、今大会で見せた素晴らしい歩みを反映していない」と記し、初優勝を逃したことを悔やんだ。

     『アス』は、「日本は常に日本だった。銀メダルは苦い結果。再び日本が執行者として立ちはだかった」と、ヤングなでしこが強敵だと認識した上で、「スペインのこの世代に限界はない。いずれ我々の国に歓喜をもたらすだろう。スペイン女子サッカーにおいて、大きな一歩となった」と、今後に期待できる大会だったと手応えを感じている様子だ。

     日本は今大会のグループリーグでスペインに敗れた。今後の大会でも大きなライバルとなるかもしれない。

    8/25(土) 6:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00286657-footballc-socc 

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    78: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 04:19:42.31

    20180825-00130660-soccermzw-000-2-view[1]

    優勝きたあああああ
    初の3世代制覇きたああああああああああ












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:56:56.51 _USER9
    2018 FIFA U-20女子ワールドカップ フランスの準決勝が20日に行われ、U-20女子日本代表(ヤングなでしこ)がU-20女子イングランド代表を2-0で下した。

    20180821-00816602-soccerk-000-1-view[1]

     先に試合を動かしたのはヤングなでしこだった。22分、遠藤純のパスをペナルティエリア内で受けた植木理子が、ワントラップから持ち出すと右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、先制に成功する。3試合連続弾の植木は得点ランキングトップに並ぶ今大会5点目となった。

     さらに27分、宮澤ひなたが中盤から放った強烈なミドルシュートがクロスバーに直撃すると、跳ね返ったボールを遠藤が頭で押し込み、わずか5分でヤングなでしこが追加点を挙げる。前半はこのままヤングなでしこの2点リードで折り返した。

     後半に入りイングランドは、右サイドからの攻撃を中心にロングパスを織り交ぜながら反撃をみせるが、ヤングなでしこが決定的な場面を作らせない。

     ヤングなでしこは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のイングランドの攻撃も封じ込め、試合はこのまま2-0で終了。

     ヤングなでしこが、グループステージから無敗で勝ち上がってきたイングランドを破り、史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは3位決定戦に回ることとなった。決勝の対戦相手は20日26時30分から行われるU-20女子フランス代表対U-20女子スペイン代表の一戦で決定する。決勝戦は24日26時30分、3位決定戦は24日23時から行われる。

    【スコア】
    U-20女子イングランド代表 0-2 U-20女子日本代表

    【得点者】
    U-20女子日本代表: 植木理子(22分)、遠藤純(27分)

    【スターティングメンバー】
    U-20女子イングランド代表(4-3-3)
    マクレバー;パッテン、パチェコ、フィスク、フィニガン;ローズ、スタンウェイ、ペップロウ;ルッソ(67分 ババジデ)、ヘンプ、ケリー(67分 チャールズ)

    U-20女子日本代表(4ー4ー2)
    スタンボー華;高平美憂(57分 北村菜々美)、南萌華、高橋はな、宮川麻都(90+1分 牛島理子);林穂之香、宮澤ひなた、長野風花、遠藤純;宝田沙織、植木理子(83分 村岡真実)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816602-soccerk-socc





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