サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    なでしこジャパン

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 11:53:22.17 _USER9
     
    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のFWとして活躍した丸山桂里奈さん(34)が、
    過去に受けたセクハラ被害を告白した。

     丸山さんは5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に出演。相次ぐ政治家のセクハラ疑惑報道に
    関する話題で、自身が被害を受けた経験を尋ねられると「そうですね、ありますね」と明かした。

     「若い時にロッカールームで、『だーれだ?』って後ろから監督にやられたんですよ」と、
    後ろから目隠しをされるジェスチャーを交え「(目隠しの手が)このままスライドして胸に下りてきて……」と
    その時の状況を再現。「監督だったんで、なんか深刻にはなれなかったですね。『なんですか~?』
    くらい」と、大事にはせずに受け流したと明かした。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00045654-nksports-ent 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 22:56:31.81 _USER9
    ◆U19アジア女子選手権▽決勝 日本1―0北朝鮮(28日、中国・南京)

    得点者 50分 植木 理子 
     
      
    U19女子日本代表「ヤングなでしこ」が決勝で北朝鮮を1―0で下し、2大会連続5回目の優勝を飾った。

    15年の前回大会と同じ顔合わせの決勝戦。後半5分、左サイドでボールを持ったFW植木理子(18)=日テレ=が相手DFを右に交わしてシュート。サイドネットに突き刺さる先制点を奪い、これが決勝点となった。

    日本の優勝は全9大会で5度目。18年U―20女子W杯フランス大会にアジア女王として臨む。

    10/28(土) 22:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000216-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 23:51:48.67 _USER9
    キックオフ直後、なでしこFWが珍反則 国際親善試合

    (22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)

    日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。

    キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。

    この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。

    今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。

    「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。

    キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)

    10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:40:00.42 _USER9
    日本サッカー協会は22日、9月10日からタイで開催されるAFC U-16女子選手権に向けてU-16日本女子代表メンバーを発表した。

     U-16日本女子代表は9月1日から静岡合宿をスタートし、2日にトレーニングマッチを行う予定。5日にタイへと渡り、本大会のグループリーグで11日にオーストラリア、14日にバングラデシュ、17日に北朝鮮と対戦する。上位2チームは20日の準決勝に進み、23日に決勝戦および3位決定戦が行われる。

     なお、本大会の上位3チームには、2018年にウルグアイで開催されるU-17女子W杯への出場権が与えられる。

     以下、U-16日本女子代表メンバー

    ▼GK
    1 山下莉奈(C大阪堺ガールズ)
    18 大場朱羽(JFAアカデミー福島)
    21 福田史織(浦和L JY)

    ▼DF
    2 富岡千宙(JFAアカデミー福島)
    3 渋谷巴菜(星槎国際高湘南)
    4 長江伊吹(藤枝順心高)
    5 松田紫野(日テレ・メニーナ)
    15 新井美夕(JFAアカデミー福島)
    19 後藤若葉(日テレ・メニーナ)

    ▼MF
    6 伊藤彩羅(日テレ・メニーナ)
    7 瀧澤千聖(十文字高)
    10 中尾萌々(千葉L U-18)
    12 中江萌(新潟L U-18)
    14 石田千尋(JFAアカデミー福島)
    16 渡邊凜(藤枝順心高)
    17 木下桃香(日テレ・メニーナ)
    20 山本柚月(日テレ・メニーナ)

    ▼FW
    8 加藤もも(星槎国際高湘南)
    9 田中智子(C大阪堺レディース)
    11 大澤春花(千葉L U-18)
    13 神谷千菜(聖カピタニオ高)
    22 善積わらい(C大阪堺ガールズ)
    23 百濃実結香(C大阪堺ガールズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643237-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 11:00:51.47 _USER9
    アメリカに遠征し4か国対抗戦に臨んでいるサッカー女子の日本代表、なでしこジャパンは30日、サンディエゴでオーストラリアと対戦し、2対4で敗れました。
    世界ランキング6位の日本は、引き分けに終わった初戦のブラジル戦から先発メンバーを7人入れ替えて、ランキング7位のオーストラリアとの試合に臨みました。

    日本は前半6分のコーナーキックのチャンスから、最後はフォワードの田中美南選手が体で押し込んで先制点を挙げました。
    しかし、11分、オーストラリアの素早い攻撃を止められず、フォワード、サム・カー選手にゴールを決められ同点とされました。
    日本は、このあと再びカー選手に勝ち越しのゴールを許し、前半終了間際にもカー選手に決められ突き放されました。
    後半17分にも失点し、3点差をつけられた日本は、試合終了間際のアディショナルタイムに、途中出場のフォワード、籾木結花選手のゴールで1点を返すのがやっとで2対4で敗れました。

    日本の4失点は、去年、高倉麻子監督が就任後最も多い失点です。
    日本は、3日に行われる4か国対抗戦、最後の第3戦でランキング1位のアメリカと対戦します。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170731/k10011081281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 17:26:33.72 _USER9

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    なでしこジャパンは27日(日本時間28日)から、米国で4カ国対抗の国際親善試合でFIFAランク上位国と対戦する。

     6位の日本は日本時間の28日に8位ブラジル、同31日に7位オーストラリア、同8月4日には1位米国と連戦。オーストラリアはリオ五輪アジア最終予選で敗れた因縁の相手で、米国は前回W杯女王。世界における日本の立ち位置を知る試合が続くが、高倉麻子監督は「(就任から)1年たち、チームとして勝ち方を身に着けたい」と勝利にこだわるつもりだ。

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1862696.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 18:01:50.97 _USER9

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     日本サッカー協会(JFA)は13日に理事会を開催し、なでしこジャパン海外強化指定選手の認定を行った。海外挑戦を表明し、先月限りでジェフユナイテッド市原・千葉レディースを退団していた日本女子代表(なでしこジャパン)のGK山根恵里奈の認定を承認。所属先は発表になっていなかったが、スペイン1部のベティスと公表された。認定期間は17-18シーズン終了まで。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01641715-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:53:35.65 _USER9

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    「2017 Tournament of Nations」に出場するなでしこジャパン(日本女子代表)の試合を、NHK BS1で生中継されることが決定した。

     同大会は今月27日からアメリカで開幕し、なでしこはブラジル、オーストラリア、アメリカといった強豪国と対戦する。

     放送スケジュールは以下の通り。

    7月28日(金) 8:18~ ブラジル vs 日本(シアトル)
    7月31日(月) 6:18~ 日本 vs オーストラリア(サンディエゴ)
    8月4日(金) 11:15~ アメリカ vs 日本(カーソン)

    ※日付、キックオフ時間は日本時間

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00611159-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 18:57:59.21 _USER9

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     なでしこジャパンのDF熊谷紗希主将(26=リヨン)が8日、千葉・幕張の「ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA」で、日本代表FW本田圭佑(31=無所属)のサッカースクール「ソルティーロ ファミリア」が主催する、なでしこ限定スペシャルクリニックのコーチとして小学生を指導した。

     熊谷は同スクールのなでしこアドバイザーを務めている。男女の日本代表でキャプテンマークも巻く主力のコラボレーションにより、夢の教室が実現した。

     欧州で活躍する熊谷が日本の未来のなでしこに直接指導し、将来のなでしこジャパン強化につながる選手の育成を目指して開催されたイベントには、小学生の女子、約35人が参加した。

     炎天下の中、入念なトレーニングから実戦形式のメニューまで、みっちり約3時間。熊谷と大人のコーチの2人で、小学生の実力者3人と対戦するなど、盛りだくさんのメニューで行われた。

     熊谷は、個別の戦術メニューでは「攻撃側は、もっと仕掛けよう」と大きな声で指示。真剣な表情と子どもたちを気遣う優しい振る舞いも織り交ぜ、選手たちをグッとその気にさせ、濃密な時間が流れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852234-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 18:55:29.73 _USER9

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    サッカー女子なでしこリーグの千葉は23日、日本代表(なでしこジャパン)のGK山根恵里奈(26)が海外クラブへ挑戦のため退団すると発表した。24日のリーグカップの日テレ戦が千葉での最後の試合となる。

     山根は2012年、休部となった東京電力女子サッカー部「マリーゼ」から千葉に移籍。今季はここまでリーグ戦全10試合に出場した。日本代表では国際Aマッチ23試合に出場。 

    6/23(金) 18:51 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000129-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:49:02.92 _USER9
    サッカーの元日本女子代表FW丸山 桂里奈(34)が20日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)にゲスト出演。元日本代表にもかかわらず、オフサイドを理解していなかったと告白した。

     番組ではゲストが「インテリ軍団」と「ノットインテリ軍団」に分かれ、司会のタレント、明石家さんま(61)とトークを展開。後者として登場した丸山は、「我ながらおバカ過ぎてイヤになった事」との話題で、「サッカーのルールでオフサイドってあるんですけど、それがずっと理解できなくて…」とまさかの告白を行った。

     代表戦で「ペナルティーエリア外からのフリーキックでポストのところに立っていた」とのエピソードを紹介。続けて「夜のミーティングでとんでもないことをした人がいると言われ、ビデオに映されてすごい怒られた」と明かした。

     丸山は当時を振り返り、「キーパーに指をさされた気がする。私は気配を消してそこに(ポスト)行ったのに、『なんでここに(ボールが)来なかったんだろう』と思いながらプレーしていた」と語った。

    2017年6月20日 22時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13229860/

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 18:29:34.20 _USER9
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     サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」でGKとして大活躍し、昨年1月に現役を引退した海堀あゆみ(30)が、九州女子リーグの「熊本ルネサンスFC」でコーチ兼任のフィールドプレーヤーとして現役復帰した。熊本地震に翻弄(ほんろう)されたクラブの再建へ、さらに女子サッカー界の新たな起爆剤に。アマチュア選手として復帰した海堀の競技人生第2章に大きな注目が集まる。(東山 貴実)

     熊本地震発生から1年と2カ月が経過した。かつて、なでしこジャパンの絶対的守護神としてゴールを守り続けてきた海堀の姿は、熊本県の上益城郡嘉島町の練習場にあった。

     「自分の中では現役復帰というより、新たなチャレンジという気持ち。ただひとつ言えるのは、熊本じゃなかったら、このチームじゃなかったら、やっていないと思う」

     日本代表通算53試合。11年W杯ドイツ大会ではPK戦に持ち込まれた米国との決勝戦でスーパーセーブを連発。日本初優勝の立役者となり、同戦のMVPにも選出された。数々の栄光を手にし、昨年1月に現役引退。その海堀が現役復帰するきっかけは今年4月9日だった。 
     
     元なでしこGK海堀 現役復帰は「熊本だから」 サッカー通じ復興支援を
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002000188000c.html
    2017年6月15日 13:23
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/jpeg/20170615s00002000186000p_view.jpg
    熊本ルネサンスFC入りし、練習中に笑顔を見せる海堀 Photo By スポニチ 


    ※全文はこちらでご覧下さい。
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002000188000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 17:32:48.04 _USER9

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    女子チャンピオンズリーグ(CL)決勝が1日に開催され、
    なでしこジャパンDF熊谷紗希が所属するリヨンとパリ・サンジェルマンが対戦した。

    熊谷もリヨンの先発メンバーに名を連ねたこの試合は、両チームともに決定機をものにすることができず90分を終了。
    15分ハーフの延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入した。

    パリ・サンジェルマンのGKカタジナ・キエドジネク、リヨンのGKサラ・ブアディともにPKを1本ずつストップし、PK戦はサドンデスへ。
    6-6で迎えた8人目、先攻のパリ・サンジェルマンはGKキエドジネクがPKを失敗。後攻のリヨンもGKブアディがキッカーを務めると、
    これを見事に沈めて優勝を決めた。熊谷もリヨンの5人目で登場し、見事成功している。

    試合後、熊谷は自身の公式インスタグラムを更新。「チャンピオンズリーグ優勝しましたー 難しい試合でしたが、結果を出せて本当に良かったです
    今シーズン最後に大好きなみんなと笑えました?? 本当に頼もしい仲間たちを誇りに思います」と喜びを表した。

    リヨンはこれで女子CL2連覇を達成。通算でも史上最多タイとなる4度目の欧州制覇を飾っている。

    【スコア】
    リヨン 0-0(PK:7-6) パリ・サンジェルマン

    6/2(金) 11:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595550-soccerk-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7wXlyNzlOig


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 14:19:37.84 _USER9NIKU

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    日本サッカー協会(JFA)は29日、オランダ・ベルギー遠征に臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。
    なでしこジャパンは現地時間6月9日に女子オランダ代表と、同13日に女子ベルギー代表と対戦する。
    FIFAランキングではオランダは12位、ベルギーは23位。なでしこジャパンは5位に位置している。

    高倉麻子監督は23名を招集。7月からドイツの強豪フランクフルトに移籍する横山久美やなでしこリーグ得点ランキングで首位に経つ菅澤優衣香らが選出された。
    また、4月9日に熊本で行われた女子コスタリカ代表との親善試合で代表デビューを果たした隅田凜、大矢歩、上野真実らも引き続き招集された。

    招集されたメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    1.山根恵里奈(ジェフユナイテッド市原・千葉レディース)
    18.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
    21.山下杏也加(日テレ・ベレーザ)

    ▼DF
    3.鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
    4.熊谷紗希(リヨン/フランス)
    5.中村楓(アルビレックス新潟レディース)
    8.佐々木繭(ベガルタ仙台レディース)
    2.高木ひかり(ノジマステラ神奈川相模原)
    20.大矢歩(愛媛FCレディース)
    23.市瀬菜々(ベガルタ仙台レディース)

    ▼MF
    10.阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
    6.宇津木瑠美(シアトル・レインFC/アメリカ)
    7.中島依美(INAC神戸レオネッサ)
    22.杉田亜未(伊賀フットボールクラブくノ一)
    12.猶本光(浦和レッズレディース)
    14.中里優(日テレ・ベレーザ)
    16.隅田凜(日テレ・ベレーザ)
    17.長谷部唯(日テレ・ベレーザ)

    ▼FW
    13.菅原優衣香(浦和レッズレディース)
    9.横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
    11.田中美南(日テレ・ベレーザ)
    15.籾木結花(日テレ・ベレーザ)
    19.上野真実(愛媛FCレディース)

    フットボールチャンネル 5/29(月) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010025-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170529-00010025-footballc-000-view.jpg

    なでしこJAPAN公式
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:45:21.74 _USER9

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     シカゴ・レッドスターズは24日、MF永里優季と契約を結んだと発表した。契約内容の詳細は発表されていない。今月11日にフランクフルトを退団することは発表されていた。永里は今月31日にシカゴに到着する予定だという。 
      
    日本女子代表(なでしこジャパン)の一員として、2011年女子W杯優勝に貢献した永里。ポツダムやチェルシー、ボルフスブルクでプレーし、2015-16シーズンからはフランクフルトに所属。通算35戦8得点を挙げていた。 
      
    キャリア初のアメリカ挑戦が決まり、永里は自身の『Twitter』で「シカゴ・レッドスターズと契約することができ、本当に嬉しく思います。ともにプレーすることを楽しみに、全力を尽くします!」と意気込みを綴った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640107-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 17:28:25.76 _USER9

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    米女子サッカーのシアトル・レインで、今季もなでしこジャパンのコンビが奮闘している。川澄奈穂美と宇津木瑠美。昨年はリオデジャネイロ五輪の出場を逃した日本女子代表で中心選手だった2人が、米国で新たな輝きを見せている。
     31歳の川澄は、古巣のINAC神戸から完全移籍して2年目。最近は代表から遠ざかっているが、持ち前の攻撃力は衰えていない。13日のワシントン・スピリット戦では今季初得点とリーグ新記録の4アシストを記録。通算4度目となる週間最優秀選手に選ばれ、「レベルの高いリーグで結果を残すことは非常に自信になるし、もっともっと頑張ろうという気持ちにもなる」と声を弾ませた。
     28歳の宇津木は、6季プレーしたフランス1部リーグから昨年加入し、米国のプレーにすっかりなじんだ。MFとして攻撃の起点となり、川澄との連係も絶妙。盛んに声を出して攻守に欠かせない存在となっている。「中盤の選手が真っ白なパレットに道をつくりながら、サイドの選手が色を付け、最後の選手(ストライカー)が形にしていくのがサッカー。全員が関わるスタイルが着々とできている」。そう手応えを口にする。
     川澄も宇津木もプラス思考で仲間の信望を集められる選手。シアトルは2年ぶりのプレーオフを目指しており、日本選手2人がカギを握っている。(シアトル時事)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052300137&g=scr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 23:33:34.20 _USER9

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    サッカーの女子日本代表「なでしこジャパン」の新星は、慶大生で帰国子女-。今年3月のアルガルベ・カップ(ポルトガル)で、代表デビューを飾ったFW籾木結花(21)=日テレ=は米国ニューヨーク生まれで、ミドルネームは「ニコル」。誕生日だった4月9日のコスタリカ戦(えがお健康スタジアム)で代表初得点を決めた「籾木ニコル結花」を直撃した。 (占部哲也)

     -あらためて代表初ゴール、おめでとうございます

     「うれしいのもありますが、ホッとした部分が大きいです。チームに戻って『(誕生日弾で)持ってるね』と言われました(笑)。5試合目かな。誕生日どうのこうのではなく、代表で生き残るために結果がほしかった。そういうところでホッとしています」

     -試合後のミックスゾーンでリュックの肩ベルトにニコちゃんマークを描いていたけど…

     「リュックがみんな同じなので(区別するために)、テーピングに名前を書いて貼っている。ニコルって書いて、ニコちゃんマークも書きました」

     -それは…ニコルだからニコニコのニコちゃんマーク?

     「いや…違います。元から好きで…」

     -おやじギャグですみません…

     「ハハハッ」

     -ニューヨーク出身で3歳まで過ごしたとか。ミドルネームの「ニコル」はお気に入りなのですか

     「お気に入りですね。サインもニコルです。10番の0の中に、ニコちゃんマークを入れています。商社に勤めている父(直人さん)が、仕事でお世話になっていた女性に、『ニコル』がいいのでは、と勧められたと聞いています」

     -では英語も堪能ですか?

     「それが…あまりしゃべられないんです。何となく言っていることは分かるのですが」

     -でも、代表遠征で頼られることもあるのでは

     「多々あります(苦笑)。でも、そんなに使えないよって」

     -じゃ、ここで声を大にして言いましょうよ

     「そうですね(笑)。遠征の時は現地コーディネーターの人がチームに付くのですが、大会期間中お世話になった時に、代表してお礼の言葉を英語で言う役割が多いです。『いろいろ助けてくださってありがとうございました』とか『一緒にいて楽しかったです』とか。練習して言います」

     -座右の銘が「Practice makes perfect」になっていますが

     「英語だと解釈が自由にできるかなと思って。最初は『練習はうそをつかない』と思っていたけど、最近は練習は意識的にやり、一生懸命やらないと意味がないと捉えています。そういう練習じゃないとパーフェクトには持っていけないので」

     -なるほど。深いですね。大学ではどのような勉強をしているのですか

     「語学の授業を意識的に取っています。英語とドイツ語とスペイン語を。と言っても、しゃべられるわけではないんですけどね。今はスペイン語を極めてみようかなと思ってます。ゼミでは、スポーツビジネスを勉強しています。地域と大学を結び付けるためのスポーツ教室などを計画しています」

     -まさに、大学生ですね。でも、二足のわらじは大変では

     「大学に行きながらトップリーグで活躍するのは、なでしこリーグならではだと思います。正直、きついですけど、それは今の自分にしかできないと。あえて厳しい環境に身を置いてみようと思っています」

     -総合政策学部は湘南藤沢キャンパスですが、三田キャンパスには行くのですか

     「この前、健康診断を三田でやったのですが…。居づらさを感じました。みんな、おしゃれで。湘南藤沢では駅から自転車に乗るので、スポーツ系の動きやすい格好をしているけど、三田は違って。入れないって感じがしました(笑)」

     -2020年東京五輪では24歳。その前に来年はワールドカップ(W杯)予選、再来年はW杯本大会。大学生活もありますが、サッカー人生をどのように描いていますか

     「4年生のはじめまでには単位を取得しようと思っています。サッカーでは個の力を上げたい。日本は組織的な攻撃や守備を得意として、結果を残してきました。ただ、それも研究され、勝てなくなってきています。組織力も上げないといけないけど、そこが通用しない時に個の力を持っていればチームのレベルも上がる。3月のアルガルベ杯では、1人で抜いてシュートを打てなかった。まだまだですね」

     -個の力をどうつけますか?

     「練習のゲームで、ちょっとした場面でも仕掛ける。トライする。ゲームの中でトライすることですね」

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