サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    なでしこジャパン

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 23:06:48.70 _USER9
    なでしこ、中国撃破で2大会ぶり2度目のアジア女王
    8/31(金) 22:22配信

    20180901-00046589-sdigestw-000-5-view[1]

    <女子サッカー・アジア大会:日本-中国>◇決勝◇31日◇インドネシア・パレンバンサッカー

    なでしこジャパン(FIFAランク6位)がアジア大会決勝でB組1位の中国(同17位)を1-0で破り、2大会、8年ぶり2度目の優勝を飾った。

    奇跡の勝利だ。後半45分、ゴール前の右クロスをFW菅沢優衣香(浦和=27)が頭で決めて決勝点をあげた。

    4月のアジア杯で3-1と退けた中国だが、その後、監督交代するなど強化に力を入れてきた。

    雨中の厳しい戦いを制した。

    選手同士が笑顔で交わす「帰りたい~」の言葉。そんな自然なやりとりで結束を強固にしながら、決勝までの5試合を勝ち抜いた。今大会はインドネシアの首都ジャカルタから、飛行機で海を渡り、約1時間かかるスマトラ島の南の都市パレンバンで開催。「ジャカバリン・スポーツシティ」という広大な土地に、スタジアムや、テニスなど他競技の会場、選手村などがあった。国際大会では周辺の観光や日本食などを食べてリフレッシュすることもあるが、今回はバスのチャーターの都合や、食事の安全性も考慮し、選手はシティ内での行動に限定された。

    多くが苦しんだのが食事面。日本食が恋しく、準々決勝の北朝鮮戦前には「早く帰りたいけれど、ここで帰るのは嫌だよね」と誓い合ったという。4強入りを決め、残り2戦を戦うことが決定(準決勝で敗れても3位決定戦があり)すると、FW岩渕は取材エリアで「勝った状態で『帰りたい~』って言っているぐらいなんで。これを機に(雰囲気が)上がってきたと思います」と笑わせた。

    決勝前日の30日も、高倉監督は「疲労を心配していたけれど、表情を見る限りはそんなことを感じない雰囲気」と選手の状態を分析。岩渕が「いつも通り。緊張している選手はいない」と言ったのも象徴的だ。DF鮫島は「選手同士のコミュニケーションがすごく増えて、考える力が身についた」と高倉ジャパンになっての変化を語る。本職がサイドバックの鮫島とDF有吉がそれぞれセンターバック、ボランチを務めたが、周囲とのコミュニケーションを密にし、要所でピンチの芽をつんだ。

    故障者や海外組の不在で、結果的には国内クラブでプレーする18人で戦った今大会。1戦1戦を時に圧倒し、時に耐え抜いて、指揮官が「まずはここにいる18人で何かをつかみたい」と見据えた2大会ぶりの金メダルにたどり着いた。19年W杯フランス大会へのチームの底上げを証明し、待ちに待った日本への帰路につく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00316277-nksports-socc 
      




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 06:31:31.28 _USER9
    <女子サッカー・アジア大会:日本2-1韓国>◇準決勝◇28日◇インドネシア

    2大会ぶり2度目の金メダルを目指すC組1位のなでしこジャパン(FIFAランク6位)が、準決勝でA組1位の韓国(同15位)を2-1で破り、4大会連続の決勝進出を決めた。

    前半5分にFW菅沢優衣香(27=浦和)が先制点。同点に追いつかれたが、後半41分に相手オウンゴールで勝ち越した。90年北京大会からの全8大会メダルが確定し、31日の決勝はA組2位台湾(同42位)とB組1位中国(同17位)の勝者と戦う。

    試合後の取材エリアで、疲れ切った表情のDF鮫島彩主将(31=INAC神戸)が正直な思いを明かした。「ものすごく厳しい試合でした。韓国の『日本に勝つ』という気持ちがすごく伝わってきていました」。立ち上がりは主導権を握っていたが、徐々に中盤を支配される展開となった。1-0の後半23分には、INAC神戸で同僚のMFイ・ミナに同点ゴールを奪われる。オウンゴールで勝ち越してもなお、攻め込まれる状況が続いた。

    韓国の強みは中盤。フィジカルの強いチョ・ソヒョン、自ら仕掛けられるチ・ソヨンの両MFは鮫島にとって元同僚だった。今季から共にプレーするイ・ミナも含め、特徴はよく分かっていた。

    チームとしても対策を立てていたが「相手のうまさにやられた。本当に強かったなと思います。映像を見ていて、自分たちのビルドアップ(守備陣から前線に向けての組み立て)がうまくいけばボールを保持できるというのと、もう1つは相手のパワーとスピードで押し込まれる想定をしていた。それが後者になりました」。試合終了のホイッスルを聞くと、安心した気持ちが強かったという。

    今のなでしこジャパンは完成されたチームではなく、成長していく段階。だからこそ勝って、反省できることに価値がある。

    高倉監督は「強力な攻撃で受けに回ってしまった。いろいろなところで修正しようと試みたけれど、最後まで勢いを止めることができなかった」とした上で「諦めずに粘り強く戦った選手は、素晴らしい働きでした」と振り返った。

    31日の決勝戦では8年ぶりの金メダルがかかる。鮫島は「アジア大会で1回しか優勝していない。そういう意味でも金メダルが欲しいです」。長年なでしこを支えている者のプライドを、少しだけにじませた。

    8/29(水) 1:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313573-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 19:53:12.95 _USER9
    8/28(火) 19:52配信
    なでしこジャパン、宿敵韓国に競り勝つ! 2大会ぶりの頂点目指し決勝戦へ
     第18回アジア競技大会の準決勝が28日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)が韓国女子代表を2-1で下した。

    20180828-00821099-soccerk-000-2-view[1]

     最初に試合を動かしたのはなでしこジャパンだった。5分、敵陣左サイド浅い位置から相手ディフェンスラインにボールが出ると、抜け出した菅澤優衣香が右足アウトサイドで流し込み、先制点を奪った。

     韓国がイ・ヒョニョンの負傷により早くも交代カードを一枚使い、このままなでしこジャパンが試合を優位に進めるかと思われたが、14分にゴールバー直撃のシュートを放たれ、20分には清水梨紗のスーパープレーがあったものの決定的なチャンスを作られるなど、厳しい時間帯が続いた。

     後半に入ってもなかなか攻めあぐねていたなでしこジャパンは68分、左サイド深い位置でボールを持たれると、中央へクロスをあげさせてしまう。ファーサイドに流れたイ・ミナにヘディング弾を叩き込まれてしまった。

     韓国の勢いをなんとかしのぐと、試合終盤に日本の時間がやってくる。すると86分、長谷川唯が敵陣右サイドからクロスをあげると、ファーサイドで待っていた菅澤が折り返す。イム・ソンジュが反応したが、頭で触れたボールがそのままゴールに吸い込まれ、思わぬ形で追加点を挙げた。

     試合はこのまま終了し、なでしこジャパンは宿敵韓国を下して決勝戦に進出。決勝戦は8月31日に行われる。

    【スコア】
    日本女子代表 2-1 韓国女子代表

    【得点者】
    日本女子代表:菅澤優衣香(5分)、イム・ソンジュ(86分 オウンゴール)
    韓国女子代表:イ・ミナ(68分)

    【スターティングメンバー】
    日本女子代表(4-4-2)
    山下杏也加;清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織、國武愛美(50分 阪口萌乃);中島依美、中里優(50分 隅田凜)、長谷川唯;岩渕真奈、菅澤優衣香

    韓国女子代表(4-3-3)
    ユン・ヨングル;チャン・スルギ、シン・ダムヨン(66分 イ・ウンミ)、イム・ソンジュ、キム・ヒェリ;イ・ミナ、チョ・ソヒョン、チ・ソヨン;チョン・ガウル(61分 ソン・ファヨン)、イ・グンミン、イ・ヒョニョン(16分 ムン・ミラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821099-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 01:16:21.21 _USER9
    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランク6位)が27日、28日に行われるアジア大会の準決勝韓国戦(同15位)に向けて、インドネシア・パレンバンの会場近くで最終調整した。

    約1時間のトレーニングを終え、高倉麻子監督(50)は「氷の上を歩く展開になるかもしれない。それでも辛抱強く戦って、勝利を引き寄せたい」と意気込んだ。

    アジアのライバルである韓国とは、4月のアジア杯で0-0のドロー。かつてINAC神戸でプレーし、日本でもおなじみのMFチ・ソヨン(27)などを軸に攻撃を仕掛けてくる。それだけにMF中島依美(27)は「自由にさせないようにしたい」。

    高倉監督と2人で記者会見に出席したDF三宅史織(22)も「チ・ソヨン選手は攻撃の要。(チームとして)すごくフィジカルが強いイメージがある」と警戒し、経験豊富なDF鮫島彩(31=いずれもINAC神戸)は「みんな対戦経験があって頭に入っている。ここから力が試される」と負けられない戦いを見据えた。

    なでしこジャパンは女子サッカーが初めて実施された90年北京大会以降、全7大会でメダルを獲得している。勝てば8大会連続のメダルが確定し、決勝は台湾(同42位)-中国(同17位)の勝者となる。その先に見える2大会ぶりの頂点へ、まずは手の内を知る強敵に粘り勝つ。

    8/27(月) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00312207-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 07:16:30.85 _USER9
    「観衆も大いに満足する、見応えあるナイスマッチ」

    ヤングなでしこがフランスの地で、大輪の花を咲かせた。
     
     8月24日に行なわれたU-20女子ワールドカップ決勝、U-20日本女子代表vsU-20スペイン女子代表の一戦は、丁々発止の攻防戦となった。
     
     序盤からポゼッションで上回るスペインが攻勢を仕掛けたが、日本は守備陣が粘り強く対応して失点ゼロをキープすると、38分に宮澤ひなたが鮮やかなループミドルで先制点を挙げる。焦るスペインは持ち前のパスワークを捨ててロングボールを放り込む展開が多くなり、後半の日本は効果的なカウンターを連発。57分に植木理子のポストワークから宝田沙織が抜け出してリードを広げると、65分には宝田のタメから長野風花が3点目を豪快に蹴り込み、トロフィーをグッと手繰り寄せた。
     
     71分に1点を返されて猛攻に遭うも、冷静に凌ぎ切って3-1の快勝。同大会初の優勝を飾るとともに、2011年の女子ワールドカップ、14年のU-17女子ワールドカップに続いての戴冠は、前人未到の3階級制覇となった。まさに日本女子サッカーが金字塔を打ち立てた瞬間だ。 
     
     開催国フランスの全国スポーツ紙『L’Equipe』は「日本が初めてU-20女王の座に!」と題してマッチレポートを掲載。日本の3ゴールを絶賛した。
     
    「U-20女子チャンピオンのタイトルが、ふたたびアジアにもたらされた。2年前の北朝鮮に続いて、今度はその大会で準優勝だった日本が凱歌を上げたのである。スペインの鬼気迫る攻撃に晒されながらもゴールを与えず、逆に圧巻の3ゴールで突き放して見せた。1失点を喫したものの試合運びは特筆に値するもので、終わってみれば危なげない90分間だったと言えるだろう。美しき新女王の誕生だ!」
     
     そして、最後まで死力を尽くしたスペインも「素晴らしいパフォーマンスを披露した」と称え、「(決勝は)観衆も大いに満足する、見応えあるナイスマッチだった」との一文で締めた。ちなみにヤングなでしこは大会フェアプレー賞との“2冠”を達成している。

    8/25(土) 5:21配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00046206-sdigestw-socc 
      
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    ●ヤングなでしこに敗れたスペイン、初優勝逃すも手応え。「日本は常に日本だった」と現地メディア

    現地時間24日、フランスでU-20女子ワールドカップの決勝が行われ、U-20女子日本代表がU-20女子スペイン代表に3-1で勝利した。

     ともに初優勝を目指した決勝戦で前半に主導権を握ったのはスペインだった。しかし、38分に日本は宮澤ひなたのゴールで先制すると、うまく得点を重ねて勝利を収めている。

     スペイン『マルカ』は、自国の戦いぶりを称賛。「1-3という結果は、今大会で見せた素晴らしい歩みを反映していない」と記し、初優勝を逃したことを悔やんだ。

     『アス』は、「日本は常に日本だった。銀メダルは苦い結果。再び日本が執行者として立ちはだかった」と、ヤングなでしこが強敵だと認識した上で、「スペインのこの世代に限界はない。いずれ我々の国に歓喜をもたらすだろう。スペイン女子サッカーにおいて、大きな一歩となった」と、今後に期待できる大会だったと手応えを感じている様子だ。

     日本は今大会のグループリーグでスペインに敗れた。今後の大会でも大きなライバルとなるかもしれない。

    8/25(土) 6:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00286657-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:56:56.51 _USER9
    2018 FIFA U-20女子ワールドカップ フランスの準決勝が20日に行われ、U-20女子日本代表(ヤングなでしこ)がU-20女子イングランド代表を2-0で下した。

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     先に試合を動かしたのはヤングなでしこだった。22分、遠藤純のパスをペナルティエリア内で受けた植木理子が、ワントラップから持ち出すと右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、先制に成功する。3試合連続弾の植木は得点ランキングトップに並ぶ今大会5点目となった。

     さらに27分、宮澤ひなたが中盤から放った強烈なミドルシュートがクロスバーに直撃すると、跳ね返ったボールを遠藤が頭で押し込み、わずか5分でヤングなでしこが追加点を挙げる。前半はこのままヤングなでしこの2点リードで折り返した。

     後半に入りイングランドは、右サイドからの攻撃を中心にロングパスを織り交ぜながら反撃をみせるが、ヤングなでしこが決定的な場面を作らせない。

     ヤングなでしこは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のイングランドの攻撃も封じ込め、試合はこのまま2-0で終了。

     ヤングなでしこが、グループステージから無敗で勝ち上がってきたイングランドを破り、史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは3位決定戦に回ることとなった。決勝の対戦相手は20日26時30分から行われるU-20女子フランス代表対U-20女子スペイン代表の一戦で決定する。決勝戦は24日26時30分、3位決定戦は24日23時から行われる。

    【スコア】
    U-20女子イングランド代表 0-2 U-20女子日本代表

    【得点者】
    U-20女子日本代表: 植木理子(22分)、遠藤純(27分)

    【スターティングメンバー】
    U-20女子イングランド代表(4-3-3)
    マクレバー;パッテン、パチェコ、フィスク、フィニガン;ローズ、スタンウェイ、ペップロウ;ルッソ(67分 ババジデ)、ヘンプ、ケリー(67分 チャールズ)

    U-20女子日本代表(4ー4ー2)
    スタンボー華;高平美憂(57分 北村菜々美)、南萌華、高橋はな、宮川麻都(90+1分 牛島理子);林穂之香、宮澤ひなた、長野風花、遠藤純;宝田沙織、植木理子(83分 村岡真実)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816602-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 04:43:51.60 _USER9
    8/18(土) 4:32配信
    3発快勝のヤングなでしこ、強豪ドイツを破りU20W杯準決勝進出!
     2018 FIFA U-20女子ワールドカップ フランスの準々決勝が17日に行われ、U-20女子日本代表(ヤングなでしこ)がU-20女子ドイツ代表を3-1で下した。

     ヤングなでしこは、立ち上がりから主導権争いを制してボールを保持することには成功するが、シュートまではなかなか持っていくことができない。

     37分には、CKのこぼれ球から遠藤純が前線にロングパスを送り、宝田沙織が頭で合わせるも、これは惜しくも枠を外れてしまう。前半終了間際には遠藤を起点に立て続けにチャンスを作るが、最後を合わせることができない。ヤングなでしこは、ドイツに決定機を作らせず、試合を支配し続けたものの、スコアレスで前半を折り返した。

     後半に入り、ついに試合が動く。59分、宮澤ひなたのサイドチェンジから遠藤がペナルティエリア内に侵入し、切り返してディフェンスをかわすと、最後は右足で流し込み、ヤングなでしこが待望の先制点を挙げた。

     さらに70分には、宝田のスルーパスから裏に抜け出した植木理子のゴールで追加点を挙げると、73分にも北村菜々美のクロスから宝田が押し込み、ヤングなでしこがリードを3点に広げた。

     終盤、ドイツに1点を返されたものの、リードを守り切り3-1で勝利。2大会連続で準決勝進出を果たした。次戦は20日、U-20女子イングランド代表と対戦する。

    【スコア】
    U-20女子日本代表 3-1 U-20女子ドイツ代表

    【得点者】
    U-20女子日本代表:遠藤純(59分)、植木理子(70分)、宝田沙織(73分)
    U-20女子ドイツ代表:ミンゲ(82分)

    【スターティングメンバー】
    U-20女子日本代表(4ー4ー2)
    スタンボー華;南萌華、高橋はな、宮川麻都、北村菜々美;林穂之香、宮澤ひなた(90+3分 高平美憂)、長野風花、遠藤純;宝田沙織(85分 児野楓香)、植木理子(78分 村岡真実)

    U-20女子ドイツ代表(4ー4ー2)
    フィッシャー;クラインヘルネ、パヴォレク、ヘヒラー、ニスケン(66分 ザンダース);ミンゲ、グウィン、フェルドカンプ、オーバードルフ(85分 グラフ);フライガング(78分 リーケ)、ブール

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00814674-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 08:57:19.24 _USER9
    <4カ国対抗:日本0-2オーストラリア>◇1日◇イリノイ州ブリッジビュー

    20180803-00045013-sdigestw-000-2-view[1]

     FIFAランク6位のなでしこジャパンが、米国で行われている4カ国対抗の国際親善大会の最終戦で同8位のオーストラリアに0-2で敗れ、米国遠征は3連敗となった。


     日本は初戦の米国戦に2-4で完敗。第2戦のブラジル戦も1-2で敗れていた。オーストラリアはブラジルを3-1で破り、米国とは1-1で引き分け。日本を2-0で下し、2勝1分け。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201808010000144_m.html?mode=all







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 08:34:25.52 _USER9
     
      
    ■後半途中出場のFW横山が2戦連続ゴール、優勝導く一撃に「すごすぎる」「こじ開けた」

     なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0と勝利して見事に大会連覇を飾った。この大一番で決勝ゴールを奪ったのが、後半途中出場のFW横山久美(フランクフルト)。その豪快な一撃は国内外から称賛を浴びている。

     日本とオーストラリアはグループリーグ最終戦で1-1と引き分けており、再び決勝の舞台で激突した。再三シュートを打ち込まれた日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)の好守などで難を逃れると、後半27分から出場の横山が魅せた。

     0-0で迎えた後半39分、左サイドのMF長谷川唯(日テレ)からパスを受けた横山は、巧みな反転からボールをコントロールして相手を一人翻弄。そのままペナルティーエリア内に侵入して右足を振り抜くと、豪快な一撃がゴール右上に突き刺さった。これが決勝弾となり日本は1-0と勝利を収め、2014年大会に続いてアジア女王の座を死守している。

     2戦連続弾で大会連覇に貢献した横山のスーパーゴールは、特大のインパクトを残した。なでしこジャパン公式ツイッターでゴールを速報すると、返信欄では「こじ開けた!」「ナイスシュート!」「すごすぎる」など称賛のコメントが並んだ

     一方、衛星放送「FOXスポーツ」の速報を伝える公式ツイッターでは「ヨコヤマ、なんて弾丸シュートだ!」と驚愕。「アジア杯優勝に値するゴール」と手放しで賛辞を贈っている。

     その一撃で国内外に衝撃を与えた横山。日本に歓喜をもたらした“新ヒロイン”として注目を集めている。

    2018.04.21 ZONEhttps://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_99382/


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    なでしこ横山、優勝決定“弾丸ミドル”に豪州OGも脱帽 「あの一撃は忘れがたい」
    https://www.football-zone.net/archives/99371











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    389: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 04:47:47.12

    20180421-00010004-soccermzw-000-3-view[1]



    中盤がダメダメだったけど、体格差のある
    欧米人と日本が戦うなら、この方法しか
    ないでしょ。
    全員で守って、ドリブルでデュエルに勝って
    シュートを打つ。

    俺達のサッカーよりハリルが正しいと
    なでしこが証明したな。

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    344: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 03:57:09.05

    20180421-00010004-soccermzw-000-3-view[1]


    おまえらは知らんのかもしれないけど
    なでしこってワールドカップ優勝した時からいつもこんな感じだぞ
    圧倒的に攻め込まれながらも粘り強く耐えて、何故か最後には勝ってる
    昔からこういう不思議な勝ち方をするチームなんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 03:49:09.27 _USER9
     
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    なでしこジャパン アジアカップ連覇おめでとう!

    女子アジアカップ ノックアウトステージ
    2018/4/21(土) 2:00
    キング アブドゥラー2世 スタジアム
    アジアカップ決勝


    日本 1-0 オーストラリア

    【得点者】
    横山 久美 後半39分


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018042002





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 03:50:18.67 _USER9

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    女子アジアカップ ノックアウトステージ
    2018/4/18(水)2:00
    キング アブドゥラー2世 スタジアム


    日本 3-1 中国

    【得点者】
    前半39分 岩渕 真奈
    後半40分 横山 久美
    後半43分 横山 久美
    後半45分 リー イン


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041709























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 00:33:57.94 _USER9

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    <ワールドカップ出場決定!!>

    アジアカップ・グループステージ
    2018/4/13(金)
    アンマン インターナショナルスタジアム


    日本 1-1 オーストラリア

    【得点者】
    阪口 夢穂 後半18分
    サマンサ カー 後半41分

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041301
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 00:35:39.43 _USER9

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     AFC女子アジアカップヨルダン2018・グループステージ第2節が10日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)と韓国女子代表が対戦した。

     なでしこはベトナム女子代表との初戦に4-0と快勝し、この一戦に勝てば8大会連続のワールドカップ出場が決定する。第1節からはスタメンを5名変更。川澄奈穂美と長谷川唯が中盤の2列目に入り、2トップは岩渕真奈と田中美南が務める。

     8分、韓国がカウンターから決定機を迎えるが、GK山下杏也加がピンチを防ぐ。前半終了間際には岩渕が相手と衝突し出血。治療が行われたが、数分後にはピッチに戻った。前半はスコアレスで折り返す。

     日本は後半開始から田中に代えて菅澤優衣香を投入する。62分にはCKから菅澤が得意のヘディングでゴールを狙ったが、わずかに枠を外れた。後半アディショナルタイムには岩渕がドリブルで持ち込みシュートを放つ。しかし、相手GKの好セーブに阻まれた。

     試合は0-0で終了。ワールドカップ出場は次戦に持ち越しとなった。第3節は13日、なでしこはオーストラリア女子代表と対戦する。

    【スコア】
    なでしこジャパン 0-0 韓国女子代表  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741011-soccerk-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 00:35:37.94 _USER9

    20180408-01652410-gekisaka-000-1-view[1]


    2018/4/7(土)
    アジアカップ・グループステージ
    キング アブドゥラー2世 スタジアム


    日本 4-0 ベトナム

    【得点者】
    横山 久美 前半3分
    中島 依美 前半17分
    岩渕 真奈 後半12分
    田中 美南 後半21分

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018040713







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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)
     
    20180401-01652174-gekisaka-000-1-view[1]


    [4.1 MS&AD杯 日本女子7-1ガーナ女子 トラスタ]

     日本女子代表(なでしこジャパン)は4月1日、ガーナ女子代表と国際親善試合のMS&AD杯を戦い、7-1で勝利した。なでしこジャパンはこのあと、W杯予選を兼ねた女子アジア杯が開催されるヨルダンに出発する。

     なでしこジャパンが快勝で壮行試合を終えた。先制は前半14分、FW岩渕真奈のパスで抜け出したFW田中美南がGKとの1対1を制す。同24分に同点弾を浴びたが、同29分にはCKから混戦を作ると、田中のシュートのこぼれ球を岩渕が押し込んで、再び勝ち越しに成功した。

     なでしこはさらにリードを広げる。前半43分、MF中島依美のパスからMF増矢理花が流し込んで加点。後半に入っても出足を止めないなでしこは3分に右サイドから走り込んだ中島の強烈シュートで4点目を奪った。

     押せ押せのなでしこ。後半7分にDF有吉佐織の右クロスを中島が頭で合わせたシュートは直前のクロスがゴールラインを割っていたとしてノーゴールになったが、同29分にCKから作った混戦でDF高木ひかりが押し込み5点目。高木はうれしい代表初ゴール。

     後半34分にはDF清水梨紗のアシストからFW菅澤優衣香がゴールを奪う。そして同38分にはFW川澄奈穂美の右クロスからDF鮫島彩が流し込んだ。

     今回のメンバーで最も注目を集めるのは、やはり2年ぶりの招集なった川澄だ。海外組は4人だが、ヨルダンで合流を目指すほかのメンバーに先立って、川澄ただ一人が長崎から合流している。

     そんな川澄は後半14分から出場。得点こそなかったが、クロスなど正確なキックで攻撃をけん引。さすがの存在感を見せつけた。日々差に圧勝したなでしこ。W杯予選に向け弾みがついた。

     女子アジア杯で日本の初戦は7日、ベトナム女子代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652174-gekisaka-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 02:00:54.95 _USER9
    なでしこミスから2失点…カナダに完封負け、アルガルベ杯は6位終戦
    3/8(木) 1:45配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?239221-239221-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-01651252-gekisaka-socc 
      
      
    [3.7 アルガルベ杯5位決定戦 日本女子0-2カナダ女子]

    日本女子代表(なでしこジャパン)は7日、アルガルベ杯の5位決定戦でカナダ女子代表と対戦し、0-2で敗れた。なでしこジャパンは今大会を2勝2敗、12チーム中6位で終えることになった。

    グループCを2勝1敗で終えたなでしこの最終戦は、グループBで2位だったカナダとの5位決定戦になった。グループリーグ最終戦から中1日で迎える一戦、雨が降る悪天候の中で行われる一戦になったが、最終戦を勝利で飾りたいところだった。

    しかし試合結果は厳しいものいなってしまう。前半20分、なでしこはカナダのFWベッキーにエリア内でシュートを許す。MF中島依美がブロックするが、ハンドとセルフジャッジしてしまったのか、プレーが止まってしまう。この隙をついたベッキーに再びシュートを打たれると、豪快弾をゴール右隅に決められた。

    さらになかなか思うように形が作れないなでしこは、後半5分にまたもミスから失点してしまう。FWシンクレアのグラウンダーパスはDF熊谷紗希が処理するが、GK山下杏也加と若干の連係ミスが生まれる。熊谷は横ドリブルで逃れようとするが、DFローレンスに詰められ、ゴールに流し込まれてしまった。

    歯車がかみ合わないなでしこに後半30分に追い打ち。DF清水梨紗が負傷退場してしまう。懸念していた怪我人も出てしまったなでしこ。終了間際の後半アディショナルタイムにはFW田中美南がPKを失敗するなど、踏んだり蹴ったりの結果に終わった。

    なでしこジャパンは来月6日よりヨルダンで開催されるW杯予選を兼ねた女子アジア杯に出場する。同大会で8チーム中5位までに入れば、翌年フランスで開催されるW杯への出場権を獲得する。ただしグループリーグではオーストラリア、韓国と同組に入っており、難しい戦いになることが予想される。

    なお、なでしこジャパンは同大会前、4月1日にトランスコスモススタジアム長崎で行うMS&AD杯でガーナ女子代表との対戦を予定している。


    20180308-00259667-footballc-000-1-view[1]











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 02:34:32.27 _USER9
    ◇国際親善大会アルガルベ杯 グループステージ第3戦 日本2―0デンマーク(2018年3月5日)
    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018030505


    20180306-00259298-footballc-000-1-view[1]


    前半かrチャンスを量産。後半も再三決定機を迎えるが…。
     
    ポルトガルで開催されているアルガルベカップに参加しているなでしこジャパンは3月5日、デンマークと対戦。2対0で日本が勝利を収めた。

    日本は立ち上がりからチャンスを作り、2トップの田中美南、岩渕真奈がデンマークゴールに迫った。20分には岩渕の左足のシュートがポストを直撃。25分にも長谷川唯のミドルシュートが左ポストを叩き、惜しいシーンが続く。

    しかし日本がチャンスを活かせずにいると、デンマークもカウンターから反撃。38分にはデンマークに決定的なシュートを放たれるが、これはポストに救われ、事なきを得る。前半は0-0で折り返す。

    後半に入っても、日本は岩渕や交代出場の横山久美らが中心となって相手ゴールに殺到するが、再三の決定機を活かせない。

    しかし、日本は84分、熊谷紗希からのフィードに抜け出した横山がGKと1対1に。シュートはGKの好守に阻まれるが、こぼれ球を長谷川が右足で押し込み、ついに日本が均衡を破る。1-0と日本がリードする。

    さらに日本は後半アディショナルタイム、岩渕真奈がPKを獲得。これを岩渕自ら右足で沈め、追加点を挙げる。

    その後、日本はデンマークの反撃を抑え、2-0でタイムアップ。日本が昨年のEUROで準優勝した欧州の強豪を撃破し、グループリーグ2勝目を挙げた。日本は7日に、順位決定戦に臨む。 

    3/6(火) 2:31配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036538-sdigestw-socc

    フジテレビ アルガルベ・カップ
    http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/algarve/index.html









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 02:15:28.04 _USER9

    20180303-00258844-footballc-000-1-view[1]


    アルガルベカップ グループステージ
    日本女子(世界ランク9位)
    vs.
    アイスランド女子(世界ランク20位)

    日本 2-1 アイスランド

    【得点者】
    菅澤 優衣香 (前半15分)
    グロディス ペルラ ビゴスドッティル (後半29分)
    宇津木 瑠美 (後半40分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018030204

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 02:36:11.10 _USER9
     
    20180301-00258488-footballc-000-1-view[1]


    ◇国際親善大会アルガルベ杯 グループステージ 日本2―6オランダ(2018年2月28日)

     サッカーの女子日本代表なでしこジャパン(世界ランキング9位)は28日(日本時間3月1日)、
    国際親善大会アルガルベ杯グループステージ初戦で欧州王者のオランダ(同7位)と対戦。
    前半だけで5失点を喫するなど守備が崩壊し、2―6で完敗した。

     立ち上がりの前半4分、ロングボールから右サイドを突破され先制点を献上。同8分には左サイドを崩されて2点目を奪われた。
    同31分、35分にも立て続けに失点。同38分にMF中島の得点で1点を返したが、前半終了間際の44分にもゴールを許して1―5で折り返した。

     なでしこジャパンは後半開始からFW横山ら3選手を一気に投入。しかしフィジカルで勝るオランダに主導権を握られ、後半7分に6失点目を喫した。

     同37分に途中出場のFW岩渕が意地のゴールを決めたものの、反撃はそれまで。グループステージ初戦は大敗発進となった。

     次戦は日本時間2日、世界20位のアイスランドと対戦する。

    3/1(木) 2:30配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000000-spnannex-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:03:14.57 _USER9
    2/2(金) 18:41配信
    なでしこが出場するアルガルベ杯の日程発表…フジテレビ系列にて全国生中継

     日本サッカー協会は2日、サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)が出場するアルガルベカップ2018の試合スケジュール及びテレビ放送予定を発表した。

     出場チームはなでしこジャパンを含む全12チーム。グループCに入ったなでしこジャパンは、オランダ、デンマーク、アイスランドと対戦する。大会は2月28日から3月7日まで行われ、日本は28日にオランダと、3月2日にアイスランドと、3月5日にデンマークと激突する。

     なお、なでしこジャパンの試合は全てフジテレビ系列にて全国生中継予定だ。

     以下、なでしこジャパンの試合スケジュール。

    ■2月28日(水)
    15:40 日本女子代表 vs オランダ女子代表

    ■3月2日(金)
    15:25 日本女子代表 vs アイスランド女子代表

    ■3月5日(月)
    15:40 日本女子代表 vs デンマーク女子代表

    ■3月7日(水)
    順位決定戦 ※時間、場所は調整中

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00710499-soccerk-socc
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