なでしこジャパン

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:49:02.92 _USER9
    サッカーの元日本女子代表FW丸山 桂里奈(34)が20日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)にゲスト出演。元日本代表にもかかわらず、オフサイドを理解していなかったと告白した。

     番組ではゲストが「インテリ軍団」と「ノットインテリ軍団」に分かれ、司会のタレント、明石家さんま(61)とトークを展開。後者として登場した丸山は、「我ながらおバカ過ぎてイヤになった事」との話題で、「サッカーのルールでオフサイドってあるんですけど、それがずっと理解できなくて…」とまさかの告白を行った。

     代表戦で「ペナルティーエリア外からのフリーキックでポストのところに立っていた」とのエピソードを紹介。続けて「夜のミーティングでとんでもないことをした人がいると言われ、ビデオに映されてすごい怒られた」と明かした。

     丸山は当時を振り返り、「キーパーに指をさされた気がする。私は気配を消してそこに(ポスト)行ったのに、『なんでここに(ボールが)来なかったんだろう』と思いながらプレーしていた」と語った。

    2017年6月20日 22時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13229860/

    写真
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    【元なでしこ丸山桂里奈「オフサイド理解していなかった」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 18:29:34.20 _USER9
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     サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」でGKとして大活躍し、昨年1月に現役を引退した海堀あゆみ(30)が、九州女子リーグの「熊本ルネサンスFC」でコーチ兼任のフィールドプレーヤーとして現役復帰した。熊本地震に翻弄(ほんろう)されたクラブの再建へ、さらに女子サッカー界の新たな起爆剤に。アマチュア選手として復帰した海堀の競技人生第2章に大きな注目が集まる。(東山 貴実)

     熊本地震発生から1年と2カ月が経過した。かつて、なでしこジャパンの絶対的守護神としてゴールを守り続けてきた海堀の姿は、熊本県の上益城郡嘉島町の練習場にあった。

     「自分の中では現役復帰というより、新たなチャレンジという気持ち。ただひとつ言えるのは、熊本じゃなかったら、このチームじゃなかったら、やっていないと思う」

     日本代表通算53試合。11年W杯ドイツ大会ではPK戦に持ち込まれた米国との決勝戦でスーパーセーブを連発。日本初優勝の立役者となり、同戦のMVPにも選出された。数々の栄光を手にし、昨年1月に現役引退。その海堀が現役復帰するきっかけは今年4月9日だった。 
     
     元なでしこGK海堀 現役復帰は「熊本だから」 サッカー通じ復興支援を
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002000188000c.html
    2017年6月15日 13:23
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/jpeg/20170615s00002000186000p_view.jpg
    熊本ルネサンスFC入りし、練習中に笑顔を見せる海堀 Photo By スポニチ 


    ※全文はこちらでご覧下さい。
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002000188000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 17:32:48.04 _USER9

    no title

    女子チャンピオンズリーグ(CL)決勝が1日に開催され、
    なでしこジャパンDF熊谷紗希が所属するリヨンとパリ・サンジェルマンが対戦した。

    熊谷もリヨンの先発メンバーに名を連ねたこの試合は、両チームともに決定機をものにすることができず90分を終了。
    15分ハーフの延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入した。

    パリ・サンジェルマンのGKカタジナ・キエドジネク、リヨンのGKサラ・ブアディともにPKを1本ずつストップし、PK戦はサドンデスへ。
    6-6で迎えた8人目、先攻のパリ・サンジェルマンはGKキエドジネクがPKを失敗。後攻のリヨンもGKブアディがキッカーを務めると、
    これを見事に沈めて優勝を決めた。熊谷もリヨンの5人目で登場し、見事成功している。

    試合後、熊谷は自身の公式インスタグラムを更新。「チャンピオンズリーグ優勝しましたー 難しい試合でしたが、結果を出せて本当に良かったです
    今シーズン最後に大好きなみんなと笑えました?? 本当に頼もしい仲間たちを誇りに思います」と喜びを表した。

    リヨンはこれで女子CL2連覇を達成。通算でも史上最多タイとなる4度目の欧州制覇を飾っている。

    【スコア】
    リヨン 0-0(PK:7-6) パリ・サンジェルマン

    6/2(金) 11:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595550-soccerk-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7wXlyNzlOig


    【リヨンが女子CL連覇!熊谷紗希PK戦も5人目で成功!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 14:19:37.84 _USER9NIKU

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    日本サッカー協会(JFA)は29日、オランダ・ベルギー遠征に臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。
    なでしこジャパンは現地時間6月9日に女子オランダ代表と、同13日に女子ベルギー代表と対戦する。
    FIFAランキングではオランダは12位、ベルギーは23位。なでしこジャパンは5位に位置している。

    高倉麻子監督は23名を招集。7月からドイツの強豪フランクフルトに移籍する横山久美やなでしこリーグ得点ランキングで首位に経つ菅澤優衣香らが選出された。
    また、4月9日に熊本で行われた女子コスタリカ代表との親善試合で代表デビューを果たした隅田凜、大矢歩、上野真実らも引き続き招集された。

    招集されたメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    1.山根恵里奈(ジェフユナイテッド市原・千葉レディース)
    18.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
    21.山下杏也加(日テレ・ベレーザ)

    ▼DF
    3.鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
    4.熊谷紗希(リヨン/フランス)
    5.中村楓(アルビレックス新潟レディース)
    8.佐々木繭(ベガルタ仙台レディース)
    2.高木ひかり(ノジマステラ神奈川相模原)
    20.大矢歩(愛媛FCレディース)
    23.市瀬菜々(ベガルタ仙台レディース)

    ▼MF
    10.阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
    6.宇津木瑠美(シアトル・レインFC/アメリカ)
    7.中島依美(INAC神戸レオネッサ)
    22.杉田亜未(伊賀フットボールクラブくノ一)
    12.猶本光(浦和レッズレディース)
    14.中里優(日テレ・ベレーザ)
    16.隅田凜(日テレ・ベレーザ)
    17.長谷部唯(日テレ・ベレーザ)

    ▼FW
    13.菅原優衣香(浦和レッズレディース)
    9.横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
    11.田中美南(日テレ・ベレーザ)
    15.籾木結花(日テレ・ベレーザ)
    19.上野真実(愛媛FCレディース)

    フットボールチャンネル 5/29(月) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010025-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170529-00010025-footballc-000-view.jpg

    なでしこJAPAN公式
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/

    【【なでしこジャパン】ベルギー・オランダ戦のメンバー発表!横山久美、長谷部唯ら23名招集。】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:45:21.74 _USER9

    20170525-01640107-gekisaka-000-2-view[1]


     シカゴ・レッドスターズは24日、MF永里優季と契約を結んだと発表した。契約内容の詳細は発表されていない。今月11日にフランクフルトを退団することは発表されていた。永里は今月31日にシカゴに到着する予定だという。 
      
    日本女子代表(なでしこジャパン)の一員として、2011年女子W杯優勝に貢献した永里。ポツダムやチェルシー、ボルフスブルクでプレーし、2015-16シーズンからはフランクフルトに所属。通算35戦8得点を挙げていた。 
      
    キャリア初のアメリカ挑戦が決まり、永里は自身の『Twitter』で「シカゴ・レッドスターズと契約することができ、本当に嬉しく思います。ともにプレーすることを楽しみに、全力を尽くします!」と意気込みを綴った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640107-gekisaka-socc

    【永里優季がキャリア初のアメリカ挑戦!シカゴ・レッドスターズ加入が決定】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 17:28:25.76 _USER9

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    米女子サッカーのシアトル・レインで、今季もなでしこジャパンのコンビが奮闘している。川澄奈穂美と宇津木瑠美。昨年はリオデジャネイロ五輪の出場を逃した日本女子代表で中心選手だった2人が、米国で新たな輝きを見せている。
     31歳の川澄は、古巣のINAC神戸から完全移籍して2年目。最近は代表から遠ざかっているが、持ち前の攻撃力は衰えていない。13日のワシントン・スピリット戦では今季初得点とリーグ新記録の4アシストを記録。通算4度目となる週間最優秀選手に選ばれ、「レベルの高いリーグで結果を残すことは非常に自信になるし、もっともっと頑張ろうという気持ちにもなる」と声を弾ませた。
     28歳の宇津木は、6季プレーしたフランス1部リーグから昨年加入し、米国のプレーにすっかりなじんだ。MFとして攻撃の起点となり、川澄との連係も絶妙。盛んに声を出して攻守に欠かせない存在となっている。「中盤の選手が真っ白なパレットに道をつくりながら、サイドの選手が色を付け、最後の選手(ストライカー)が形にしていくのがサッカー。全員が関わるスタイルが着々とできている」。そう手応えを口にする。
     川澄も宇津木もプラス思考で仲間の信望を集められる選手。シアトルは2年ぶりのプレーオフを目指しており、日本選手2人がカギを握っている。(シアトル時事)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052300137&g=scr

    【【米女子サッカー 】川澄、シアトルで輝き=宇津木「道つくっていく」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 23:33:34.20 _USER9

    PK2017051802100062_size0[1]


    サッカーの女子日本代表「なでしこジャパン」の新星は、慶大生で帰国子女-。今年3月のアルガルベ・カップ(ポルトガル)で、代表デビューを飾ったFW籾木結花(21)=日テレ=は米国ニューヨーク生まれで、ミドルネームは「ニコル」。誕生日だった4月9日のコスタリカ戦(えがお健康スタジアム)で代表初得点を決めた「籾木ニコル結花」を直撃した。 (占部哲也)

     -あらためて代表初ゴール、おめでとうございます

     「うれしいのもありますが、ホッとした部分が大きいです。チームに戻って『(誕生日弾で)持ってるね』と言われました(笑)。5試合目かな。誕生日どうのこうのではなく、代表で生き残るために結果がほしかった。そういうところでホッとしています」

     -試合後のミックスゾーンでリュックの肩ベルトにニコちゃんマークを描いていたけど…

     「リュックがみんな同じなので(区別するために)、テーピングに名前を書いて貼っている。ニコルって書いて、ニコちゃんマークも書きました」

     -それは…ニコルだからニコニコのニコちゃんマーク?

     「いや…違います。元から好きで…」

     -おやじギャグですみません…

     「ハハハッ」

     -ニューヨーク出身で3歳まで過ごしたとか。ミドルネームの「ニコル」はお気に入りなのですか

     「お気に入りですね。サインもニコルです。10番の0の中に、ニコちゃんマークを入れています。商社に勤めている父(直人さん)が、仕事でお世話になっていた女性に、『ニコル』がいいのでは、と勧められたと聞いています」

     -では英語も堪能ですか?

     「それが…あまりしゃべられないんです。何となく言っていることは分かるのですが」

     -でも、代表遠征で頼られることもあるのでは

     「多々あります(苦笑)。でも、そんなに使えないよって」

     -じゃ、ここで声を大にして言いましょうよ

     「そうですね(笑)。遠征の時は現地コーディネーターの人がチームに付くのですが、大会期間中お世話になった時に、代表してお礼の言葉を英語で言う役割が多いです。『いろいろ助けてくださってありがとうございました』とか『一緒にいて楽しかったです』とか。練習して言います」

     -座右の銘が「Practice makes perfect」になっていますが

     「英語だと解釈が自由にできるかなと思って。最初は『練習はうそをつかない』と思っていたけど、最近は練習は意識的にやり、一生懸命やらないと意味がないと捉えています。そういう練習じゃないとパーフェクトには持っていけないので」

     -なるほど。深いですね。大学ではどのような勉強をしているのですか

     「語学の授業を意識的に取っています。英語とドイツ語とスペイン語を。と言っても、しゃべられるわけではないんですけどね。今はスペイン語を極めてみようかなと思ってます。ゼミでは、スポーツビジネスを勉強しています。地域と大学を結び付けるためのスポーツ教室などを計画しています」

     -まさに、大学生ですね。でも、二足のわらじは大変では

     「大学に行きながらトップリーグで活躍するのは、なでしこリーグならではだと思います。正直、きついですけど、それは今の自分にしかできないと。あえて厳しい環境に身を置いてみようと思っています」

     -総合政策学部は湘南藤沢キャンパスですが、三田キャンパスには行くのですか

     「この前、健康診断を三田でやったのですが…。居づらさを感じました。みんな、おしゃれで。湘南藤沢では駅から自転車に乗るので、スポーツ系の動きやすい格好をしているけど、三田は違って。入れないって感じがしました(笑)」

     -2020年東京五輪では24歳。その前に来年はワールドカップ(W杯)予選、再来年はW杯本大会。大学生活もありますが、サッカー人生をどのように描いていますか

     「4年生のはじめまでには単位を取得しようと思っています。サッカーでは個の力を上げたい。日本は組織的な攻撃や守備を得意として、結果を残してきました。ただ、それも研究され、勝てなくなってきています。組織力も上げないといけないけど、そこが通用しない時に個の力を持っていればチームのレベルも上がる。3月のアルガルベ杯では、1人で抜いてシュートを打てなかった。まだまだですね」

     -個の力をどうつけますか?

     「練習のゲームで、ちょっとした場面でも仕掛ける。トライする。ゲームの中でトライすることですね」

    【なでしこ新星はNY生まれの慶大生 日テレの籾木ニコル結花】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 13:15:12.55 _USER9

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    【ロサンゼルス時事】米女子サッカーリーグは16日、前週の最優秀選手(MVP)にシアトル・レインのFW川澄奈穂美を選出した。受賞は昨年7月以来で通算4度目。川澄は13日のワシントン・スピリット戦でリーグ新記録の1試合4アシストをマークし、今季初得点も決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000020-jij-spo

    【川澄奈穂美、最優秀選手(MVP)4度目!米女子サッカー】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 18:06:52.33 _

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     元なでしこジャパンFW川澄奈穂美(31=シアトル・レイン)が米女子サッカーの歴史に名を刻んだ。 
      
    川澄は13日(日本時間14日)、ホームのメモリアル・スタジアムで行われたワシントン・スピリッツ戦に右FWとして出場。1ゴール4アシストなどチームの全得点に絡み、6-2の勝利に貢献した。 
      
    シアトル・レイン公式サイトによると、川澄の4アシストは米女子サッカーリーグNWSLの1試合最多記録。この日は米国代表FWラピノーの速い左クロスにゴール前で右足を合わせて今季初得点もマーク。文句なしでプレーヤー・オブ・ザ・マッチにも選出された。 
      
    川澄へ周囲からの信頼は厚い。米国代表として119試合に出場し、31得点を挙げているラピノーは「ナホは本当に世界でも屈指のパサーだと思う。私たちはいつだって分かっている。走れば、そこへボールが出てくることを」。 
      
    また川澄のアシストで先制点を挙げた米国代表MFネアーンは「ナホがハードワークをして(ボールを奪って)、ダイレクトで打てる位置に、完璧なパスをくれた」と感謝した。 
      
    なでしこジャパンの指揮官が佐々木則夫監督から高倉麻子監督に代わって、川澄はメンバーに選ばれなくなった。だが今季シアトル・レインでは全5試合で450分間フル出場。イキの良い若手中心の選手構成だから、ベテランの川澄は必要ないという理屈は当てはまらない。 
      
    「元なでしこジャパン」とはいえ、米メディアではまだ「Japanese international(日本代表)」の肩書がつく。日本でも多くのファンがもう1度、日の丸を背負って欲しいと思っているはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01823429-nksports-socc

    【元なでしこ川澄奈穂美が米NWSLの歴史に名を刻んだ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 17:30:38.49 _USER9

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     でしこリーグの浦和は12日、ドイツ1部リーグのエッセンに所属する元女子日本代表FW安藤梢(34)が6月1日から加入すると発表した。 
      
    栃木県出身の安藤は身長1メートル65、体重57キロ。宇都宮女子高、筑波大、さいたまレイナスFCを経て2005年に浦和入りし、09年までプレー。その後、ドイツへ活躍の舞台を移し、デュイスブルク、フランクフルトでもプレーした。女子日本代表「なでしこジャパン」では国際Aマッチ通算126試合に出場し、19得点をマーク、日本が初優勝を果たした11年の女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会を含めW杯に3度出場、五輪も準優勝した12年ロンドン大会を含め3度出場している。 
      
    8年ぶりに日本でプレーすることになった安藤はクラブを通じてコメントを発表。「サッカー大国ドイツでプロサッカー選手としてチャレンジしてきた経験は、私の人生においてとてもかけがえのないものでした。苦しいときもありましたが、夢だったワールドカップ優勝とヨーロッパチャンピオンズリーグ優勝を果たすことができ、充実した日々でした」とこれまでを振り返ったうえで「しかし、ドイツでたくさんのことを学んだと同時に、日本のサッカーの良さをあらためて感じることもありました。そして、日独両方のサッカーの経験を活かして日本でもう一度チャレンジしたいという気持ちを持つようになりました」と日本復帰を決めた思いを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000116-spnannex-socc

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