サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    UEFAチャンピオンズリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 19:29:16.07 _USER9

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    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。 
      
    前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。 
      
    準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc

    【【CL】抽選結果!欧州CL4強組み合わせ 発表! レアルvsアトレチコ モナコvsユベントス】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:00:56.93 _USER9

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     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準決勝に進出する4クラブが決定した。
    組み合わせ抽選会は日本時間21日の19時に行われる。
    欧州サッカー連盟の公式サイトが各チームの「優勝を狙える理由」を掲載した。

     以下、準決勝出場クラブ情報

    アトレティコ・マドリー
    ・UEFAクラブランキング:4位
    ・今大会成績:7勝2分1敗、13得点5失点
    ・チーム最多得点:アントワーヌ・グリエーズマン
    ・前回の準決勝:2015-16シーズン
    ・準決勝の戦績:3勝2敗
    ・大会最高成績:準優勝3回(1973-74、2013-14、2015-16)

    ・優勝を狙える理由:タイトルをあと一歩で逃し続けてきたチームは悲願達成に燃えている。

    ユベントス
    ・UEFAクラブランキング:5位
    ・今大会成績:7勝3分、17得点2失点
    ・チーム最多得点:パウロ・ディバラ(4得点)
    ・前回の準決勝:2014-15シーズン
    ・準決勝の戦績:8勝3敗
    ・大会最高成績:優勝2回(1984-85、1995-96)

    ・優勝を狙える理由: ジャンルイジ・ブッフォンは引退する前にこのトロフィーを手にしておきたいはず。

    モナコ
    ・UEFAクラブランキング:30位
    ・今大会成績:6勝2分2敗、21得点16失点
    ・チーム最多得点:キリアン・ムバッペ 、ラダメル・ファルカオ(5得点)
    ・前回の準決勝:2003-04シーズン(チェルシーに勝利)
    ・準決勝の戦績:1勝2敗
    ・大会最高成績:準優勝1回(2003-04)

    優勝を狙える理由:欧州で現在最もエキサイティングな攻撃をする、若く恐れ知らずのチーム。

    レアル・マドリー
    ・UEFAクラブランキング:1位
    ・今大会成績:7勝3分、28得点15失点
    ・チーム最多得点:クリスティアーノ・ロナウド(7得点)
    ・前回の準決勝:2015-16シーズン
    ・準決勝の戦績:14勝13敗
    ・大会最高成績:優勝11回(1955-56、1956-57、1957-58、1958-59、1959-60、1965-66、1997-98、1999-00、
    2001-02、2013-14、2015-16)

    優勝を狙える理由:チャンピオンズリーグと言えばレアル・マドリー。それ以上の説明は不要。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638951-gekisaka-socc

    【UEFA公式サイトがCL4強クラブの“優勝を狙える理由”を掲載!「CLと言えば彼ら。それ以上の説明は不要」 [】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 20:25:56.43 _USER9

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    UCLでも問題シーン連発

    18日にチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグでレアル・マドリード相手に2-4で敗れたバイエルンの選手からは、審判への批判が相次いだ。

    この試合では後半39分にアルトゥーロ・ビダルがマルコ・アセンシオを倒したとの判定で2枚目のイエローカードを受けて退場となったが、
    リプレイで見るとビダルの足はしっかりとボールに入っており、正当なチャレンジだった。

    さらにクリスティアーノ・ロナウドが延長戦で決めた2得点はどちらもオフサイドのように見え、
    これにもバイエルンの選手や指揮官のカルロ・アンチェロッティから批判が出て いる。

    “本気になったネイマール”の脅威!

    ただし、不満に感じたのはバイエルンだけではない。
    レアルは後半8分にカゼミーロがペナルティエリア内でアリエン・ロッベンを倒したとの判定でPKを取られてしまったが、カゼミーロは触っていないと猛抗議。

    リプレイで見てもロッベンはダイブだったように思える。レアルは1stレグでもフランク・リベリのシュートがダニエル・カルバハルの腕に当たったと判定されてPKを奪われており、
    仮にレアルがベスト4進出を逃していた場合でも審判への不満が出ていたはずだ。

    最近は昨年12月に日本で開催されたクラブワールドカップでも試験的に導入されたビデオ判定システム(VAR)が話題となっているが、
    これだけ判定に不満が出るようならばテクノロジーの力に頼った方 がいいかもしれない。

    特に今季のチャンピオンズリーグでは誤審が多く、レスター・シティ対アトレティコ・マドリードの1stレグでもアントワーヌ・グリーズマンがペナルティエリアの外で倒されたにも関わらず、
    主審はアトレティコにPKを与えている。結果論だが、あのPKがなければレスターがベスト4に進めた可能性だってある。

    他にもドルトムントとモナコの1stレグではモナコFWキリアム・ムバッペの位置がオフサイドだったにも関わらず、審判が見逃したことでモナコに先制点が入っている。

    当然こうしたミスジャッジで敗れたチームは試合後に審判を批判することになり、1stレグ終了後レスターの指揮官クレイグ・シェイクスピアはPKの判定について
    「不当な扱いを受けた。間違いなくファ ウルだが、ボックスの外でのものだ」とコメント。

    ドルトムントのトーマス・トゥヘルも1stレグのモナコの先制点がオフサイドだったことについて「間違いなくオフサイド。なぜこのレベルであれを見逃すのか」と怒りを露わにしている。

    >>2以降につづく

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010034-theworld-socc

    【【UEFA-CL】ビデオ判定の導入急ぐべき!敗戦後に口を開けば審判への不満ばかり 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 15:54:25.82 _USER9

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     チャンピオンズリーグは現地時間19日(以下現地時間)に準々決勝セカンドレグの残り2試合が行なわれ、ベスト4の顔ぶれが決定した。前回王者レアル・マドリー、昨季ファイナリストのアトレティコ・マドリー(以上スペイン)、ユヴェントス(イタリア)、モナコ(フランス)が準決勝進出を決めている。 
      
    CL史上初の連覇をねらうレアルは、準々決勝でバイエルン(ドイツ)を下し、7季連続の4強入り。エースのクリスティアーノ・ロナウドが、CL通算100ゴールという金字塔を打ち建てている。 
      
    昨季のファイナルで涙を呑んだアトレティコは、イングランド王者レスターを退け、直近4シーズンで3度目のセミファイナル。今大会5失点と安定した守備と、FWアントワン・グリーズマンの得点力を武器に、初制覇を目指す。 
      
    イタリア王者ユーヴェは、バルセロナ(スペイン)を破っての勝ち上がり。セミファイナルは準優勝に終わった2014-15シーズン以来となる。GKジャンルイージ・ブッフォンを中心とした守備陣は、今大会わずか2失点と盤石。前線ではFWパウロ・ディバラがバルサとのファーストレグで2得点を挙げるなど、チームトップの4ゴールを記録している。 
      
    モナコはドルトムント(ドイツ)を退け、2003-04シーズン以来のベスト4。得点感覚を取り戻したFWラダメル・ファルカオ、新星キリアン・ムバッペがいずれも今大会5得点と攻撃陣が好調で、ここまで21得点をマーク。チーム全体で公式戦通算141点を挙げるなど、現在欧州で最もエキサイティングな攻撃を見せている。 
      
    CL準決勝は21日に組み合わせ抽選が予定され、5月の第1週にファーストレグ、翌週にセカンドレグが行なわれる。(STATS-AP)


    準決勝へ進出した4チームは以下のとおり

    レアル・マドリード(スペイン、昨季王者)
    アトレティコ・マドリード(スペイン)
    ユヴェントス(イタリア)
    モナコ(フランス) 

      
    ISM 4/20(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000012-ism-socc 
      
      

    【【UEFA-CL】ベスト4決定!「4チームに同じくらいのチャンス」気になる準決勝の組み合わせは21日に】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 21:27:50.59 _USER9

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    現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンのあと、
    審判団の控え室から選手が警察によって追い出される事態となっていたようだ。スペインメディア『エル・チリンギート』が伝えている。

    C.ロナは137試合で100得点 チャンピオンズリーグ通算得点ランキング

    延長戦の末に敗退が決まったバイエルンは、判定に大きな不満を持っていた。
    そのため、84分に退場となったMFアルトゥーロ・ビダルのほか、
    FWロベルト・レバンドフスキやチアゴといった選手が試合後に審判団の控え室へ向かったという。

    そして、判定についての不満をぶつけたようだ。
    バイエルンの選手たちの怒りはおさまらず、警察が連れ出すことになったという。

    ビダルは試合後、「僕たちが勝ちそうになって強奪された」と怒りをあらわにしていた。
    つかみかけたCL準決勝行きの切符を“取り上げられた”憤りはしばらく続くかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010030-footballc-socc 
     

    【【UEFA-CL】誤審疑惑で怒れるバイエルンの選手3人が審判控え室に乗り込んで警察登場!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 05:42:21.61 _USER9

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    ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発 
     
      
    欧州CL準々決勝のモナコ戦で競り合うドルトムントの香川(AP) 
      
    ◇欧州CL決勝T準々決勝第2戦 ドルトムント1―3モナコ(2017年4月19日) 
      
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)は19日(日本時間20日)、決勝トーナメントの準々決勝第2戦が行われ、日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントはアウェーでモナコと対戦、1―3(2戦合計3―6)で敗れた。 
      
    12日の第1戦はホームで2―3と敗れていたドルトムント。逆転を狙って臨んだが前半3分、モナコのムバッペに先制点を決められるとその後も攻め込まれ、17分にもファルカオに追加点を許し0―2で折り返した。 
      
    後半に入るとドルトムントが反撃。3分にロイスのゴールで追い上げた香川もゴール前で好機を作るが、36分にモナコのジェルマンにダメ押し点を決められた。 

      スポニチアネックス 4/20(木) 5:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000003-spnannex-socc

    【【CL準々決勝】香川真司フル出場のドルトムント、逆転ならず敗退…モナコが13年ぶりの準決勝】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 05:37:41.31 _USER9

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    [4.19 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ0-0ユベントス] 

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準々決勝第2戦を行い、バルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦。スコアレスのまま前半を折り返すと、後半もスコアは動かずに0-0のまま試合終了を迎えた。

    この結果、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝進出を決めた。  

    11日に行われた第1戦でユベントスが3-0の勝利を収めており、勝ち上がるには最低でも4点が必要なバルセロナだが、相手の守備に苦しんでなかなか好機を生み出せない。前半15分には左サイドのFWネイマールの折り返しからMFイバン・ラキティッチがミドルシュートを放つが、ゴールマウスを捉えることはできず。さらに同19分には左サイドからDFジョルディ・アルバが送ったクロスをFWルイス・スアレスが触れると、反応したFWリオネル・メッシが左足で狙うもシュートはゴール右に外れた。  


    前半31分にはメッシがミドルレンジから枠内にシュートを飛ばしたもののGKジャンルイジ・ブッフォンに阻まれ、その後もバルセロナが押し込む時間帯が続いたものの、ユベントスの堅牢な守備を崩し切れずに決定機を創出できないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。  

    0-0のまま後半を迎えると、後半5分にはユベントスがゴールを脅かすが、高い位置でボールを奪ったFWパウロ・ディバラ、FWゴンサロ・イグアインとつないだボールからMFファン・クアドラードが放ったシュートはゴール左に。同7分にはメッシがネイマールとのワンツーから狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。  

    後半13分にはバルセロナベンチが動き、ラキティッチに代えてFWパコ・アルカセルを投入。同20分にはネイマールのCKをL・スアレスが折り返し、ゴール前のメッシが右足ダイレクトで合わせ、同24分にはメッシのパスを受けたMFセルジ・ロベルトが左足シュートで狙うが、ともに枠を外してしまう。  

    後半30分にはディバラに代えてDFアンドレア・バルザーリをピッチに送り込み、守備に重心を置いたユベントスゴールをバルセロナがこじ開けようと攻撃を仕掛け続ける。さらに同34分にはS・ロベルトに代えてMFハビエル・マスチェラーノを投入し、DFジェラール・ピケを前線に上げたバルセロナだったが、最後まで得点は生まれず。  


    試合は0-0のまま終了を迎え、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝へと駒を進めた。決勝トーナメント1回戦ではパリSGを相手に、第1戦で4点のビハインドを背負いながらも第2戦で6-1の勝利を収めて奇跡的な大逆転劇を演じて準々決勝に駒を進めたバルセロナだったが、“2度目の奇跡”を起こせずにベスト8で姿を消すことになった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638934-gekisaka-socc

    【【CL準々決勝】“2度目の奇跡”起こせず…バルセロナを2戦連続完封でユベントス4強入り】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 21:59:05.07 _USER9

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    ドルトムントは現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグでASモナコとアウェイで対戦する。1stレグ開催の直前には爆発事件の被害に遭っており、香川真司も「明らかに試合をするべきではなかった」と振り返る。逆転突破のためには最低でも2得点以上を奪って勝利する必要があるが、香川は困難に陥るドルトムントを“結果”で再び救うことができるだろうか。(文:本田千尋【ドルトムント】)

    「明らかに試合をするべきではなかった」。モナコ戦1stレグを振り返る香川 
      
    夢は潰えたのか。『ルール・ナッハリヒテン』電子版は「BVBは“わずかなチャンス”とともにモナコに旅をする」と見出しに掲げた。 
      
    ドルトムントの地元紙がそう記したのは、ハンス・ヨハヒム・ヴァツケ社長のモナコ戦に向けての発言を受けてのことである。

    「我々は夢想家ではない。承知しているよ。チャンスはわずかなものだということをね。だが、全くないわけではない」 
      
    2017年4月19日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、ボルシア・ドルトムントはASモナコと2ndレグを戦う。 
      
    爆発事件の翌日の11日、ドルトムントは1stレグを2-3で折り返した。15日に行われたアイントラハト・フランクフルト戦の後で、モナコとの初戦は「難しかった」と香川真司は振り返った。

    「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ、試合をやらざるをえなかったので、それこそサポーターが入ってくれて。まあでも個人的には、試合が終われば、結果どうこうではなくてチームのみんなでやり切ったというか、そういう気持ちが強かった。個人的な結果に対する嬉しさとかは特にないです。みんながこの厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただ、まあ…やれる状態ではなかったですね」

    「やれる状態ではなかった」にもかかわらず、1得点1アシストと奮戦した香川。しかしチームが不意に遭遇した圧倒的に困難な状況を考えれば、「個人的な結果」に手放しで喜べるはずもなかった。最も大切だったのは、仲間と力を合わせて試合を戦い抜いたこと。その事実を前に、戦績は二の次だった。

    事件からまだ1週間…ドルトムントにとって最も大切なこととは 
      
    まだ事件からは1週間しか経っていない。そう考えればモナコとの2ndレグでも、ゲームをやり切ることが何より重要なのかもしれない。もちろん、これだけの出来事に遭ったのだからそのまま負けてもいい、ということではない。 
      
    しかし、ヴァツケ社長が「チャンスはわずかなものだ」と見据えるように、アウェイゲームは簡単ではなさそうだ。ドルトムントは19日の試合で少なくとも2得点を奪って勝利する必要がある。だが今季のCLでモナコはホームゲームを無得点で終えたことがない。ラウンド16の2ndレグはマンチェスター・シティを3-1で退けている。 
      
    1失点すると、勝ち抜けには3得点が必要になる。マルコ・ロイスが戻ってきたことで前線の破壊力は増した。しかし、事件で負傷したマルク・バルトラが抜けたDFラインは、何事もなく切り抜けることが出来るかどうか。フランス代表監督ディディエ・デシャンが“共通点”を指摘するように、モナコがファルカオとムバッペの2トップを軸に攻めるプレッシングは、ドルトムントのそれによく似ている。 
      
    香川はフランクフルト戦でフル出場したが、それから1日のオフを含めて中3日空いたことを考えれば、モナコ戦も先発なのではないだろうか。精神的にも幾分かはリフレッシュできているはずだ。テロが起こったドルトムントを一旦離れて南仏に「旅をする」のは、悪いことではないのかもしれない。 
      
    そして大切なことは、仲間とともに目の前の試合をやり抜くこと。その結果として、1stレグでモナコDF陣を翻弄したゴールのような、チームを準決勝に導く戦績を残せたら…それは夢想に過ぎないのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010011-footballc-socc&p=2


    【香川真司、CLモナコ戦も先発へ!困難な状況のドルトムントを「結果」で救えるか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 18:28:40.31 _USER9

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    現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

    「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

     記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。 
      
    ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

    「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

    バルサ戦は「正しい判定という運が必要」 
      
    さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。 
      
    かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。

    Football ZONE web 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-socc 

    【【UEFA-CL】バルサ戦、ユベントスに伊メディア「注意しろ!スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 16:16:33.50 _USER9

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    バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督とレアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンがそれぞれ審判の判定について言及した。

    レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。
    90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。

    試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。

    アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。
    レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。

    私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。
    CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。

    試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。

    一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。
    2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。
    勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。

    判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは
    疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。

    GOAL 4/19(水) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc
      

    【【UEFA-CL】疑惑の判定に両監督の意見が割れる!アンチェロッティ「ビデオ判定導入が必要」ジダン「これがサッカー」】の続きを読む

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