サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 19:52:24.76
    20191011-00222771-soccermzw-000-1-view[1]


    日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。

     2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。

     これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。

     さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。

     そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。

    10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc 
      

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    38: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 07:48:06.73
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    冨安、離脱決定的…不動CB先発も左太腿裏を負傷
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000265-spnannex-socc

    >試合前から故障箇所に張りを訴えていたという。

    森保無能過ぎる
    無理して使う相手じゃなかったのに、畠中使っとけよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 06:21:54.68
    ・日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかった

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    ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦は6対0で勝ったけど、ゴールは少ないくらいだよ。しっかり決めるべきところを決めれば、12対0くらいで勝っていたはずだ。それくらい力の差はあったよね。

    【PHOTO】日本×モンゴル戦を彩った「美女サポーター」たち

     それにしても、モンゴルというチームは見たことがなかったけど、想像以上に弱かった。個々を見てもスピードもないし、スキルもない。1対1は弱くて全然身体を張って守ろうとしない。展開力もまるでないし、シュートもまったく打てない。ランキング以上の差があったんじゃないかな。

     日本はこんな調子で2次予選を戦っていっても、まったくチームの強化にはならないと思うよ。ヨーロッパや南米の国々は、ランキング180位なんてチームとワールドカップ予選という真剣勝負の場で戦うことはほとんどない。ワールドカップ本大会までにこういった試合をいくつも戦わなければならい日本と、高いレベルでしのぎを削っている強豪国。レベルアップするにはどちらが相応しい環境なのかは一目瞭然だ。だから、アジアはいつまでたっても世界の蚊帳の外に置かれてしまうんだ。
     
     近年はタイやベトナム、マレーシアといった国々が自国リーグのレベルアップに力を入れて、それが代表の強化にもつながっているけど、本来はそういう国が下から這い上がってランキング上位の国と戦うのが筋というもの。それが健全なアジアのレベルアップにもつながるし、またアジアのチームが世界の強豪と対等に渡り合っていくためにもまっとうなやり方なんだ。

    「日本対モンゴル」みたいな、こういうセンスのない予選のやり方がアジアをいつまでも弱小エリアに仕立ててしまっているし、そんな試合で故障してしまった冨安は本当にかわいそうだ。日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかったね。

    ・韓国は8点、中国も7点取った。スリルのないゲームに新しいファンは付くのか?

    no title


    10月の2連戦では、大迫が怪我をして招集されず、メディアは代わりに誰が1トップを務めるんだって話題にしていたけど、結局モンゴル戦では大迫の存在がクローズアップされるような状況にはならなかったね。むしろ、伊東が3つのアシストをしたり、後方の選手が3点取ったり、前線の選手以外の活躍も目立った。とにかく、日本の選手がみんなうまく見えるくらいの“ひどい”試合だったよ。

     それに日本は6点取ったけど、韓国は8点取ったし、中国も7点取った。大味な試合ばかりで、こんなスリルのないゲームに、新しいファンなんて付いてこないんじゃないかな。
     
     おそらくは次の敵地でのタジキスタン戦が日本にとって、2次予選での一番厳しい試合になるのかもしれない。これに勝てば、1位はほぼ決まりだろう。それ以降は、日本にとって消化試合のようなものだけど、いったいどんな強化プランでチームを作っていくのか。また、これまで通りのやり方? 11月には五輪代表も国内でコロンビアと戦うようだし、そこでまたどんなメンバー編成をするのかも注目したいね。

    10/11(金) 0:25 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00065184-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 23:15:25.33
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    日本代表にアクシデントだ。6-0と大勝を収めた10日のカタールワールドカップアジア2次予選・モンゴル代表戦で、守備の要であるDF冨安健洋が負傷してしまった。

     すでに勝利を手中に収めていた後半アディショナルタイム、右サイドで相手選手と競り合った直後に冨安はピッチに倒れ込んでしまった。ジャンプした際に左太ももを痛めたようで、そのままピッチの外に出てロッカールームへと戻った。交代枠を使い切っていた日本は最後の数分間を10人で戦った。

     試合後、記者会見に臨んだ日本代表の森保一監督は、冨安の状態について問われ「ハッキリとしたことは言えないですが、終盤にジャンプしたとき、左もも裏を痛めた。病院に向かいました」と明かした。

     そして「次の試合はおそらくできないと思うので、新たに招集可能か、このあとスタッフと確認したい」と、追加招集の可能性を探っていく意向を示した。森保監督は「おそらくすぐに治る痛みではない」も述べており、冨安が15日にアウェイで行われるカタールワールドカップアジア2次予選のタジキスタン代表戦を欠場することが濃厚になった。

    「冨安自身が一番痛い思いしていると思う。治ることを願いたい」と森保監督は20歳のセンターバックに思いを寄せた。吉田麻也とともにディフェンスラインを支えてきた冨安の離脱は、日本代表にとっても、所属するボローニャにとっても大きな痛手になるかもしれない。重要なアウェイでの試合も控えており、緊急の追加招集などの動向も注目される。

    10/10(木) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342245-footballc-socc

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    454: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 20:20:05.32
    no title

    通知止まらないんご‪w‪w‪w















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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 18:31:34.72
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    カタールW杯2次予選
    日本🇯🇵対モンゴル🇲🇳

    【日本代表スタメン】

    🔹GK
    権田修一🇵🇹
    🔹DF
    酒井宏樹🇫🇷
    冨安健洋🇮🇹
    吉田麻也🏴󐁧󐁢󐁥󐁮󐁧󐁿
    長友佑都🇹🇷
    🔹MF
    遠藤航🇧🇪
    柴崎岳🇪🇸
    伊東純也🇧🇪
    南野拓実🇦🇹
    中島翔哉🇵🇹
    🔹FW
    永井謙佑🇯🇵

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 16:07:22.67
    20191009-00010000-tvtokyos-000-3-view[2]


    日本代表MF久保建英(18)が、42年ぶりの国際Aマッチ最年少ゴール記録更新を宣言した。
    8日、さいたま市内でワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)に向けて非公開で調整。
    18歳128日で迎えるW杯予選のホーム初戦へ「(得点に)期待してもらって大丈夫」と言い切った。
    人気沸騰中のラグビーW杯にも触れるなど気負いはなく、偉業達成へ心身の充実ぶりを示した。


    久保が勇躍した。18歳128日で臨むモンゴル戦。U-15代表時代に5得点した相手に、A代表でもゴールを求める声に「全然期待してもらって大丈夫です」と予告した。
    77年の韓国戦で金田喜稔(中大)が決めた19歳119日の更新へ。9月にW杯予選の最年少出場記録を39年ぶりに塗り替え、今回は42年ぶり。
    「期待していい、とは最年少得点?」とたたみかけられると「誘導尋問ですね」と笑わせつつ「いつまでも言われ続けるのも。早いうちに決めて終わりにできれば」と真っ向から立ち向かう。

    前日7日は帰国した羽田空港から練習場に直行。約30分間ジョギングし「着いた日に動いた方が時差ぼけ解消になるし、自分は休むと体がなまっちゃう。
    仮に飛行機が明日(試合前日に)着いたとしても、仕上げるのが最低限守るべきこと」と代表戦士の覚悟を口にし、この日も公開部分で麗しいボール回しを見せた。

    W杯予選のホーム開幕戦へ「誰しもが頭から出るためにやっている」と先発に意欲を示し、5万人を超える集客が見込まれることには
    「お客さんを喜ばせるのが僕らの役割」。FW大迫不在にも「エースストライカーがいないのは残念だけど、自分たちができることをやる」と、よどみない。
    大舞台も逆境も、ゴールへの渇きを潤す養分になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-10090039-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 09:34:44.84
     
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    日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。

    ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち

    南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。

    ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。

    「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」

    船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。

    「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」

    若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。

    当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。

    「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」

    最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。

    「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 23:53:22.89
    no title


    日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表。欧州組20人の“強行招集”に森保一監督(51)が見解を示した。

     欧州組は長距離移動などで体調維持が難しく、近年は代表参戦後にクラブで出場機会を失うケースも目立つ。そこで選手がクラブで安定した地位を築くためにも、試合によっては招集しないほうが「ベター」との見方が出ている。

     こうした指摘があることに指揮官は「選手たちはそのときのベストの状態をつくる。クラブで自分のポジションを失うかもしれなくても、日本のために戦うと覚悟を持っている」と説明した。

     特にMF久保建英(18=マジョルカ)ら若手は代表特有の“試練”を乗り越えることが重要だと強調。「経験の浅い選手には、キャリアを積んでいる選手がどれほど厳しい環境の中で戦ってきたのか身をもって経験し、成長につなげてもらえれば」と反論した。 
      
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000019-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 16:57:23.01
    ・海外組が20選手、国内組は3選手のみ 
      
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    日本代表を率いる森保一監督が3日、代表メンバーについて会見でコメント。史上最多20名の招集となった海外組、そして3名となった国内組について口にした。

    日本サッカー協会(JFA)は3日、10月に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の2試合に臨む日本代表メンバー23人を発表。久保建英(マジョルカ)を引き続き招集し、負傷で欠場する大迫勇也(ブレーメン)のポジションであるFWには、鎌田大地(フランクフルト)、浅野拓磨(パルチザン)が復帰した。

    海外組が過去最多となる20名招集された一方で、国内組は橋本拳人、永井謙佑(共にFC東京)、畠中槙之輔(横浜F・マリノス)の3名にとどまった。

    移動によるコンディション調整が必要な中で海外組を多数招集していることに関し、森保監督は「欧州組が日本に帰ってくるときはいつも、長距離の移動、時差調整、気候の違いなどある中で、選手たちは言い訳をするわけでもなく、ベストの状態を作って戦ってくれている。2次予選に限ったことではなく、覚悟をもって戻ってきて日本代表として戦っているということをご理解していただければ」と理解を求め、「クラブでは日本に戻ることが、体調を崩して帰ってくるというくらいのことで考えられている。その中で、ポジションを失うかもしれないけど、日本のために戦うという覚悟を持ってくれている」と、海外組の選手たちのメンタリティを称え、期待感を示した。

    続けて、森保監督は「代表の後には毎回、所属クラブに帰って、多くの選手が1試合はスタメンでは出られない。そのような難しい状況下でまたポジションを奪い返したりしてくれている。そういう選手たちなので、タイトな日程に関してもその時のベストをしっかりと出してくれると思いますし、タフな環境でプレーすることも代表なら当たり前だという覚悟を持ってくれているので心配していません」と選手たちへの信頼感を強調した。

    さらに、3名となった国内組については、「選ばなかったわけではないです。スタッフも手分けをしてJリーグのチーム、五輪チームなら大学チームなども視察しており、映像でも協会関係者と視察をしている中で、今回は招集には至らなかった。ただ、今回選ばなかったから国内組の選手がダメだとはまったく思っていない。代表で活躍できるであろう多くの選手を常にリサーチしています。11月以降の招集対象として、これからもリサーチしていきたい」と、しっかりと注視していることを主張した。

    2次予選初戦のミャンマー代表戦を2-0で制した森保ジャパンは、10月の代表ウィークでモンゴル代表(10日、埼玉スタジアム)、タジキスタン代表(15日、ドゥシャンベ・セントラル・スタジアム)との2次予選を戦う。

    10/3(木) 14:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 14:03:05.29
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    10/3(木) 14:00配信
    日本代表メンバー発表! 久保建英、中島翔哉ら順当に選出。鎌田大地、浅野拓磨が代表復帰へ

     日本サッカー協会(JFA)は3日、今月に行われる2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 兼 AFCアジアカップ中国2023予選に挑む日本代表のメンバーを発表した。

     久保建英や南野拓実、中島翔哉といったメンバーは今回も順当に選出されている。またブレーメンに所属する大迫勇也は今回負傷の影響でメンバー外となっているが、同選手の代わりにフランクフルト所属の鎌田大地が招集されることになった。浅野拓磨も復帰を果たしている。

     日本代表は10月10日にモンゴル代表(埼玉スタジアム)、同15日にタジキスタン代表と対戦する。森保一監督が選んだメンバーは以下の通り。

    ▽GK
    シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)
    川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

    ▽DF
    冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

    ▽MF
    柴崎岳(デポルティーボ・ラ・コルーニャ/スペイン)
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    遠藤航(シュツットガルト/ドイツ)
    伊東純也(ゲンク/ベルギー)
    中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    堂安律(PSV/オランダ)
    久保建英(マジョルカ/スペイン)
    橋本拳人(FC東京)
    板倉滉(フローニンヘン/オランダ)

    ▽FW
    鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
    永井謙佑(FC東京)
    浅野拓磨(パルチザン/セルビア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00336205-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/01(火) 20:37:35.08
    最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ

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    もし森保一監督が、ワールドカップ2次予選もすべてベストメンバーを貫くつもりなら、そこに食い込んでいけるJリーガーは少ない。だが反面、中島翔哉、堂安律、久保建英など若い中心メンバーが新天地で新シーズンを迎えていることを考えれば、今から欧州組を招集し続けるのが得策とは思えない。むしろ10月は東アジア選手権を睨みながら、国内組中心のメンバー編成を確認しておくべきタイミングだろう


     まず何より喫緊のテーマが、長年の懸案でもあるポスト大迫勇也。これまで森保監督は永井謙佑、鈴木武蔵などのスピードスターを起用し、特に永井は結果を出したが、出来れば後継者は年下から発掘したい。そこで最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ。身体をぶつけてボールをキープしたり、トリッキーな解決策を探し出したりするのが得意で、周りを活かすのも上手い。J2の山口から、今年はJ1の大分と、それなりに高め設定のハードルが用意されたのに、難なく飛び越えて結果に繋げている。
     
     伸び盛りの今だからこそ、積極的にハイレベルの環境で経験させれば、数年後には大化けの可能性がある。また申し分のない環境を味方に、伸び伸びと力を発揮しているのが古橋享悟だ。もちろん大迫と同タイプではないし、スペースへ流れチャンスメイクの方に特性があるので2トップで本領を発揮するが、とにかくイニエスタ、ビジャら格好の手本と一緒にプレーし、最高級のパスが来るため間違いなく自信を深めている。今、多くの選手たちは、自分を向上させるために欧州を目指すが、古橋の場合は日本に居ながら環境が追いかけて来た幸運なパターン。周囲が極上のお膳立をしてくれるので、古橋自身も得意なプレーで迷いなく勝負が出来ている。

     一方CFではないが、アタッカーとして、今最も旬なのが仲川輝人。チーム事情もあり、時には1トップも務めているが、真骨頂はポジションを変えながらスピードに乗ってボールを運んだり、飛び出していくシーン。2列目は層が厚いし、定着するには少なくとも同タイプの伊東純也を超えて行く必要があるが、チャンスを与えてみても良いタイミングだと思う。

    10/1(火) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00064788-sdigestw-socc

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