サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 06:26:38.24
    チームにとって欠かせない一員だからこそ…
    no title


    日本代表としてカタール・ワールドカップのアジア2次予選、モンゴル戦とタジキスタン戦に参加した鎌田大地。所属チームのフランクフルトはその合流をいち早く待ち望んでいるようだ。

    【鎌田大地 PHOTO】CFに抜擢! 後半はトップ下もこなし、キープ力を活かし周囲を引き立てる!

     そんななか、ドイツ紙『BILD』はハードスケジュールの鎌田について、「日本代表のスケジュールによる鎌田への負荷が、フランクフルトを脅かすことになるのでは?」と懸念を示した。

     これまで鎌田は、フランクフルトでリーグ戦、カップ戦、ヨーロッパリーグとほぼ休み無くこなし、16試合に出場。主にトップ下で出場し、得点こそないものの、チームに欠かせないゲームメーカーとして存在感を発揮している。週末には、第8節レバークーゼン戦を控えており、何も問題なければ鎌田もベンチ入りすると見られる。

     だが、同紙は「チームで重要な役割を果たしてきたカマダは、活躍を認められて代表チームに呼ばれた。しかし、皮肉なことにそれによってチームでの立場、そしてチーム状況が脅かされる可能性がある」と指摘している。

    「カマダは、ワールドカップ予選タジキスタン戦で80分間プレーし、水曜日の午後にフランクフルトに戻って来る。トレーニングには、トップクラブであるレバークーゼンとの重要なホームゲームの、わずか2日前に合流することになりそうだ。

     監督のアディ・ヒュッターは、彼がリーグでプレーできるのか、それとも休息を必要とする状態なのかどうか、木曜日のトレーニングで判断するつもりだという」

     フランクフルトは現在、勝点11ポイントでリーグ9位。8位のドルトムントは12ポイント、3位のバイエルンから7位のレバークーゼンまでは勝点14ポイントで横並びになっており、ひとつの勝利で上位進出が可能な状況にある。

     だが、現在フランクフルトは負傷者も多く抱えている。これ以上の欠員を避けるためにも、疲労が懸念される鎌田の起用には、監督以下スタッフも慎重にならざるを得ないようだ。

    「カマダはこれまでリーグ戦7試合でトップ下に入り、非常に重要な役割を担った。だからこそ、“プレーメーカーの欠場”という事態がフランクフルトを脅かす可能性は否めなくなっている」

     この問題には、ようやく復帰のめどが立ってきた大迫勇也とブレーメンも同じように悩まされてきた。所属チームに欠かせない一員だからこそのジレンマに、鎌田とフランクフルトはどう答えを出すのだろうか。

    サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010000-sdigestw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 11:53:30.97
    5769f72de49f7fcf53ddf3ef0749f8e8[1]

    川口 能活  ジュビロ磐田
    楢崎 正剛  名古屋グランパス
    川島 永嗣  川崎フロンターレ
    寺田 周平  川崎フロンターレ
    中澤 佑二  横浜F・マリノス
    闘莉王    浦和レッズ
    駒野 友一  ジュビロ磐田
    阿部 勇樹  浦和レッズ
    長友 佑都  FC東京
    安田 理人  ガンバ大阪
    内田 篤人  鹿島アントラーズ
    鈴木 啓太  浦和レッズ
    中村 俊輔  セルティック
    遠藤 保仁  ガンバ大阪
    中村 憲剛  川崎フロンターレ
    今野 泰幸  FC東京
    長谷部 誠  ヴォルフスブルク
    山瀬 功治  横浜F・マリノス
    玉田 圭司  名古屋グランパス
    巻 誠一朗  ジェフ千葉
    佐藤 寿人  サンフレッチェ広島
    大久保 嘉人 ヴィッセル神戸
    田中 達也  浦和レッズ
    岡崎 慎司  清水エスパルス





    海外組が2人しかおらへん・・・
    10年でここまで進化するんやなぁ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 00:43:40.43
    no title

    敵地タジキスタン戦で2ゴールをマーク 「チームにとって重要な先制点だった」
     日本代表(FIFAランク31位)は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でタジキスタン(同115位)と敵地で対戦し、MF南野拓実の2得点などで3-0の勝利を収めた。

    前半をスコアレスで折り返した日本だったが、後半8分にMF中島翔哉のクロスを南野が頭で合わせて先制。
    1993年のカズことFW三浦知良(横浜FC)以来、26年ぶりとなるW杯予選開幕3連続ゴールで史上2人目の快挙を成し遂げた。

     さらに同37分にはDF酒井宏樹の浮き玉のクロスボールから途中出場のFW浅野拓磨もゴールを決め、
    日本は3-0で勝利。慣れない人工芝のピッチで行われたアウェーゲームだったが、きっちりと勝点3を手にした。

    勝利の立役者となった南野は「タジキスタンも2連勝で来て難しい相手になると分かっていて、
    前半はそう思った通りで相手も激しくプレーしていて、前半は特に難しかった」と苦しんだ末での勝利だったと振り返った。

    「チームにとって重要な先制点だったと思いますけど、クロスも良かったし、前半からそういうチャンスもあった。
    決めてチームに貢献できて良かった。(2点目は)難しい体勢だったんですけど、右足で上手くボールを軸足で触って決めることができて良かった」

    日本はこの10月シリーズで2連勝。首位での予選突破に向けて順調な戦いを続けている。「また次も厳しい戦いが待っていると思いますけど、今日も遠くまで来てくれたサポーターに感謝しているし、
    次も応援してくれるサポーターのために全力で勝利できるように頑張りたい」と南野は次なる戦いに向けて、気持ちを切り替えていた。

    https://www.football-zone.net/archives/223632 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 00:38:12.57
    20191015-00010036-goal-000-1-view[2]

    「W杯アジア2次予選、日本3-0タジキスタン」(15日、ドゥシャンベ)

     日本代表はMF南野拓実の2ゴール、途中出場したFW浅野拓磨の約2年ぶりとなる国際Aマッチでのゴールで、W杯予選開幕から3連勝とした。
    注目されたMF久保建英は後半41分に途中出場したが、得点には絡めず。今回の代表戦2試合では、モンゴル戦は出場がなく、タジキスタン戦での約7分間(ロスタイム含む)だった。

     ロスタイムに入ってから、右サイドで時間を使いながら中央へラストパスを出すという決定的な仕事はしたが、浅野のシュートは惜しくもバーにはじかれた。久保はゴール、アシストともなく試合は終了した。

    久保はスペイン1部のレアル・マドリードからレンタル移籍し、同1部・マジョルカでの最初のシーズンに臨んでいる。森保監督は今月の3日、
    JFAハウスで今回の代表メンバーを発表した際に、所属クラブでの定位置確保を目指す選手について、移動、消耗などを考えるとリスクがあるのではないか、
    という趣旨の質問を受けている。これに森保監督は毎回代表選手はコンディション調整を考慮した上で「覚悟を持って」代表に参加してくれていると述べた上で、次の趣旨の回答をしている。

     「毎回の代表活動の後には所属チームに帰ったときに、スムーズに出られる選手はもちろんいますけど、多くの選手は1試合はスタメンでは出られない。
    途中出場、あるいはベンチで終わるとか、そういう難しい状況の中で、またポジションを奪い返したり、そのチームで自分の存在感を示して、
    ポジションを奪い取るということをいつもしてくれているということを、ご理解いただければ」

    (中略)「経験の浅い選手にとっては日本代表で長くキャリアを積んでいる海外組の選手たちが、どれほど難しい厳しい環境の中、
    戦ってきたのかということを身をもって経験してもらって、また成長につなげていってもらえればなと思います」

     久保が所属するマジョルカは19日に期限付き移籍元のレアル・マドリードとの対戦を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000144-dal-socc

    続きを読む

    10: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 22:24:55.45
    EG7DllgVUAATDAW[1]

    これはミナミーノ







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 20:16:12.48
    EG6lcDwU4AEOtkr[1]

    2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第3戦・タジキスタン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

    ▽GK
    12 権田修一

    ▽DF
    5 長友佑都
    22 吉田麻也
    19 酒井宏樹
    2 植田直通

    ▽MF
    13 橋本拳人
    7 柴崎岳
    10 中島翔哉
    9 南野拓実
    21 堂安律

    ▽FW
    18 鎌田大地

     10日に行われたアジア2次予選の第2戦・モンゴル代表戦では6-0の大勝を収めた森保ジャパン。攻守両面で相手を圧倒する形となったが、果たしてタジキスタン戦ではどのようなパフォーマンスを見せるか。

     スタメンはモンゴル戦から4名を変更。10日の試合で負傷した冨安健洋の代わりは植田直通が務める。また、ボランチには橋本拳人が入り、右サイドハーフにはモンゴル戦では伊東純也が起用されていたが今回は堂安律が入る。1トップは鎌田大地が務めるようだ。

     アジア2次予選3連勝を懸けて挑むタジキスタン戦。相手も現在アジア2次予選で連勝中と侮ることはできないが、森保ジャパンはアウェイで勝ち点3を奪うことができるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00337834-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 20:38:20.15
    no title

    埼玉スタジアムで行われたFIFAワールドカップ・アジア2次予選、日本vs.モンゴルの一戦。


    浅野拓磨は6-0と快勝した試合のピッチに立つことはなかったが、試合後のミックスゾーンでの表情は晴れやかだった。

     「久しぶりに代表に来て、雰囲気がいいなと思いますし、何よりここに来て、いろんな選手から刺激を受けられることが物凄く大きいんです。やっぱりここに来ないと受けられない刺激があるなと改めて感じました」

     森保一監督が就任してからは2度目の代表合流。森保体制発足となった2018年9月に初めて招集されて以来、約1年ぶりの代表戦だった。その間、一切声が掛からなかったわけではない。何度か森保監督は彼を召集しようとしたが、いずれも負傷などが重なった。今年1月のアジアカップの23人には選ばれていたが、大会前に負傷離脱を強いられていた。

     「代表が遠いものとは思っていなかったのですが、離れていたという部分では正直焦りのようなものはありました。選手としても所属チームで試合に出られなかったりとか、なかなか厳しい状況だったので……。『なぜタイミング悪い時に怪我をしてしまうんだろう。運がないのかな』とか、『サッカーの神様は本当に見てくれているのだろうか』など、いろんなことを考えてしまいました。本当にしんどかったというか……」

    多くの人が驚いたセルビア移籍。

     森保ジャパンが発足する直前に、彼は2シーズン過ごしたシュツットガルトを離れ、同じブンデスリーガのハノーファーにレンタル移籍。開幕戦からスタメン出場するなど、幸先の良いスタートを切っていた。

     だが、徐々に出番が減り、さらに今年に入ると籍を置くアーセナルとハノーファーの契約問題など、外的要因も影響し、ベンチから外れるようになった。ハノーファーの2部降格が決まった試合もスタンドから試合を見つめることになった彼は、次なるシーズンに向けて動き出していた。

     そして、今年8月1日。彼が新天地に選んだのはセルビアの名門パルチザン・ベオグラードだった。このニュースには多くの人が驚かされただろう。Jリーグ復帰も噂されていた中で、誰もが予想していなかったセルビア行き。国内リーグ優勝8度を誇る名門クラブへの完全移籍を果たした。

     この決断の裏には大きな葛藤があった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00841085-number-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 12:16:23.86
    20191014-00223173-soccermzw-000-8-view[1]

    大量リードの試合で負傷した過去を振り返り、「冨安も今、気付いてると思います」
     森保一監督率いる日本代表は13日、アウェーで臨むカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選タジキスタン戦(15日)に向けて現地で2日目の練習を行った。DF吉田麻也(サウサンプトン)は負傷離脱中のDF冨安健洋(ボローニャ)について触れ、かつての自分の姿を重ねて語っている。

     日本代表は10日にホームでモンゴル代表と対戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在ながらも、怒涛のゴールラッシュを見せて6-0の大勝を収めた。吉田もフル出場し、無失点に抑えるだけでなく、前半29分にはチーム2点目を奪っている。

     タジキスタンに移動後は、最初の練習日となった12日はホテルでのコンディション調整としたが、13日からは全体練習に合流。万全の状態でピッチに戻ってきた。自身の体に掛かっている負担を理解して調整する姿勢のルーツには、苦い経験がある。

     2012年のブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選。6月8日に行われたホームでのヨルダン戦(6-0)は、前半から日本が4点を奪い、余裕のある展開となっていた。しかし、前半44分に吉田をアクシデントが襲う。「インターセプトしてそのまま持ち上がって、コケて内側(側副靱帯)をやっちゃって…」(吉田)。途中交代を強いられる事態となってしまった。

    「その次がオーストラリアとの大一番だったのに、そんなことをして試合に出られなくなっちゃって、ザックさん(アルベルト・ザッケローニ監督)にハーフタイム、ボロカスに怒られるという経験をしました」

     奇しくも7年前のヨルダン戦と同じスコアとなったモンゴル戦では、時間帯こそ違うものの冨安が大量リードのなかで負傷。すでに代表から離脱しており、タジキスタン戦には出場できない。似たような境遇となったセンターバックのパートナーについて、吉田は「失敗して気付くでしょ。冨安も今、気付いてると思います」とかつての自分と重ねつつ、次のように語っている。

    「そこら辺も、やって気付くこともある。そういう意味では、失敗がまだ受け入れられる段階ではあるので、個人が学ぶ、チーム全体が学ぶことはたくさんある。それが2次予選の良さじゃないですか」

     失敗を通して学びを得ながら、成長して前へと進んでいく。「失敗して気付く」――。同じ経験から気付きを得た“先輩”からの、まさに金言だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00223173-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 07:36:21.43
    no title

    日本代表は12日、タジキスタン戦(15日)が行われる同国の首都ドゥシャンベで初練習を行った。

    6―0と大勝した10日・モンゴル戦でMF伊東純也(26)=ゲンク=が3アシストと結果を残し、MF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=と、ポジション争いはまれにみるハイレベルな“三つ巴(どもえ)”の右サイドMF。

    レギュラーからメンバー落ちまでの可能性が渦巻く最激戦区の展望を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

     ともに勝ち点6で迎えるタジキスタン戦に向け、人工芝の張られた試合会場での初練習。DF長友、吉田はコンディション調整のため姿を見せず、モンゴル戦のスタメン組も軽めに調整した。

    一方、同戦の“サブ組”は、シュート練習などで約1時間半、体を動かした。右MFの1番手だった堂安、18歳の久保はモンゴル戦で出番なしに終わり、この日は感触を確かめるようにボールを蹴った。

     伊東は「みんな右サイドだけじゃないし、意識はしていないと思う」と話したが、一気に過熱してきた競争。

    過去日本代表で3人が一つのポジションを争い、最も白熱したのは、02年日韓W杯を目指したトルシエ・ジャパンの左MF。中村俊輔、小野伸二、三都主アレサンドロが競った結果、中村はW杯のメンバーから落選した。

    他ポジションとの兼ね合いもあるが、メンバー23人のうち、3人のGKを除き1ポジション2人というのはどのチームも基本路線。3人の実力者が集えば、おのずと1人はメンバー外となる可能性が出てくる。

     生き残りに向けたポイントは、試合で結果を残せるかが第一。加えて複数ポジションをこなす多様性も重要になる。

    基本布陣の4―5―1なら堂安、久保はともにトップ下をこなし、伊東は左サイドの経験がある。さらにオプションとなる3―6―1なら、伊東はウィングバックでのプレーも可能だ。

    タジキスタンのファンからも「クボー!」とサインをねだられるほど知名度を誇る久保ですら、3番手の状況が続けばメンバー落ちの可能性もはらむ“天国から地獄”。この争いが、日本代表をさらに強くする。(金川 誉) 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000176-sph-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 19:52:24.76
    20191011-00222771-soccermzw-000-1-view[1]


    日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。

     2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。

     これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。

     さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。

     そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。

    10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc 
      

    続きを読む

    38: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 07:48:06.73
    bb701608


    冨安、離脱決定的…不動CB先発も左太腿裏を負傷
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000265-spnannex-socc

    >試合前から故障箇所に張りを訴えていたという。

    森保無能過ぎる
    無理して使う相手じゃなかったのに、畠中使っとけよ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 06:21:54.68
    ・日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかった

    no title


    ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦は6対0で勝ったけど、ゴールは少ないくらいだよ。しっかり決めるべきところを決めれば、12対0くらいで勝っていたはずだ。それくらい力の差はあったよね。

    【PHOTO】日本×モンゴル戦を彩った「美女サポーター」たち

     それにしても、モンゴルというチームは見たことがなかったけど、想像以上に弱かった。個々を見てもスピードもないし、スキルもない。1対1は弱くて全然身体を張って守ろうとしない。展開力もまるでないし、シュートもまったく打てない。ランキング以上の差があったんじゃないかな。

     日本はこんな調子で2次予選を戦っていっても、まったくチームの強化にはならないと思うよ。ヨーロッパや南米の国々は、ランキング180位なんてチームとワールドカップ予選という真剣勝負の場で戦うことはほとんどない。ワールドカップ本大会までにこういった試合をいくつも戦わなければならい日本と、高いレベルでしのぎを削っている強豪国。レベルアップするにはどちらが相応しい環境なのかは一目瞭然だ。だから、アジアはいつまでたっても世界の蚊帳の外に置かれてしまうんだ。
     
     近年はタイやベトナム、マレーシアといった国々が自国リーグのレベルアップに力を入れて、それが代表の強化にもつながっているけど、本来はそういう国が下から這い上がってランキング上位の国と戦うのが筋というもの。それが健全なアジアのレベルアップにもつながるし、またアジアのチームが世界の強豪と対等に渡り合っていくためにもまっとうなやり方なんだ。

    「日本対モンゴル」みたいな、こういうセンスのない予選のやり方がアジアをいつまでも弱小エリアに仕立ててしまっているし、そんな試合で故障してしまった冨安は本当にかわいそうだ。日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかったね。

    ・韓国は8点、中国も7点取った。スリルのないゲームに新しいファンは付くのか?

    no title


    10月の2連戦では、大迫が怪我をして招集されず、メディアは代わりに誰が1トップを務めるんだって話題にしていたけど、結局モンゴル戦では大迫の存在がクローズアップされるような状況にはならなかったね。むしろ、伊東が3つのアシストをしたり、後方の選手が3点取ったり、前線の選手以外の活躍も目立った。とにかく、日本の選手がみんなうまく見えるくらいの“ひどい”試合だったよ。

     それに日本は6点取ったけど、韓国は8点取ったし、中国も7点取った。大味な試合ばかりで、こんなスリルのないゲームに、新しいファンなんて付いてこないんじゃないかな。
     
     おそらくは次の敵地でのタジキスタン戦が日本にとって、2次予選での一番厳しい試合になるのかもしれない。これに勝てば、1位はほぼ決まりだろう。それ以降は、日本にとって消化試合のようなものだけど、いったいどんな強化プランでチームを作っていくのか。また、これまで通りのやり方? 11月には五輪代表も国内でコロンビアと戦うようだし、そこでまたどんなメンバー編成をするのかも注目したいね。

    10/11(金) 0:25 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00065184-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 23:15:25.33
    bb701608


    日本代表にアクシデントだ。6-0と大勝を収めた10日のカタールワールドカップアジア2次予選・モンゴル代表戦で、守備の要であるDF冨安健洋が負傷してしまった。

     すでに勝利を手中に収めていた後半アディショナルタイム、右サイドで相手選手と競り合った直後に冨安はピッチに倒れ込んでしまった。ジャンプした際に左太ももを痛めたようで、そのままピッチの外に出てロッカールームへと戻った。交代枠を使い切っていた日本は最後の数分間を10人で戦った。

     試合後、記者会見に臨んだ日本代表の森保一監督は、冨安の状態について問われ「ハッキリとしたことは言えないですが、終盤にジャンプしたとき、左もも裏を痛めた。病院に向かいました」と明かした。

     そして「次の試合はおそらくできないと思うので、新たに招集可能か、このあとスタッフと確認したい」と、追加招集の可能性を探っていく意向を示した。森保監督は「おそらくすぐに治る痛みではない」も述べており、冨安が15日にアウェイで行われるカタールワールドカップアジア2次予選のタジキスタン代表戦を欠場することが濃厚になった。

    「冨安自身が一番痛い思いしていると思う。治ることを願いたい」と森保監督は20歳のセンターバックに思いを寄せた。吉田麻也とともにディフェンスラインを支えてきた冨安の離脱は、日本代表にとっても、所属するボローニャにとっても大きな痛手になるかもしれない。重要なアウェイでの試合も控えており、緊急の追加招集などの動向も注目される。

    10/10(木) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342245-footballc-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ