サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 20:39:15.09
    20191113-00010001-tvtokyos-000-1-view[1]

    サッカー解説者のセルジオ越後が先週発表されたA代表・U-22の森保ジャパンについて言及した。

    ―今回の森保ジャパンの編成について

    みんなオリンピック代表は見たい。初めて日本で指揮をとる森保監督の試合が二番目に大事。

    ベネズエラ戦はこなさなきゃいけない試合。ベネズエラ戦で3チームをうまく、国内リーグの選手らをうまく活かそうとしているのではないか。

    スケジュール的にこれしかなかったんじゃないかな。日本はスポンサーのノルマが年間何試合やらないといけないところがある。結局年末調整のようになっちゃったなぁと。

    12月28日にもう1試合ある。これぐらい詰まったスケジュールは今までにない。サッカーファンは12月、おなかいっぱいになるんじゃないかな。

    どこに集中して、どこに結果をだせばいいのか。キルギス戦とコロンビア戦のオリンピック代表は個人的に順番として1、2と挙げたい。

    決してベネズエラ戦がダメというわけではなく、明らかにそこに選手を試してトップチームに持ってくるという感じのしないメンバーなので注目度が落ちる。

    来年のオリンピックに向かってベストな選び方だったと思うけど、注文するとしたらコロンビア戦にオーバーエイジも3人入れてやって欲しかった。

    まさか来年オリンピックが近づいてから、いつものようにオーバーエイジを入れてちょっとやって、うまくいかなかったらどうするかという心配もありますよね。オーバーエイジを試す意味でも3人入れたらよい。

    コパアメリカ以外ほとんどオーバーエイジを入れていない。希望としてできればオーバーエイジを入れてほしい。それが来年のオリンピックでメダルをとるための準備になるんじゃないかと思う。

    ―A代表と五輪代表の兼任について
    2チーム持つのは厳しい、効率が良くないというのが12月の試合を見れば明らかになっている。A代表と五輪代表のスタッフがベンチに座ってどちらが指示を出すか、選手との関係は?という話になる。

    あとA代表と五輪代表システムもちょっと違うのが気になる。A代表ではトップ下1人を置いているが、五輪代表では2人でツーシャドウでやっている。

    同じ監督なのに同じことをやらないのは見どころではないかと思う。もしかしたら堂安と久保は五輪代表に一緒に出るけどA代表では同じポジションになっちゃう。

    同じ監督が同じ選手を五輪代表の先発メンバーでどう使うか、采配をどうするのかおもしろい。五輪代表もプロなので結果も求めなければならないと思う 
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010001-tvtokyos-socc.view-000

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 14:50:04.06
    20190108_Shoya-Nakajima[1]

    日本代表は14日に2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦を戦う。日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は、所属するポルトで思うような出場機会を得られておらず、コンディション面では不安を抱える。
    キルギス戦は今後も中島が10番を背負うことができるかのターニングポイントになりそうだ。(取材・文:元川悦子【キルギス】)

    ●出場機会を得られていない主力選手たち

     14日の2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦まであと2日。11日から現地調整をスタートさせた日本代表だが、12日には合流が遅れていた中島翔哉や南野拓実ら欧州組10人が合流。23人全員が揃う形となった。

     しかしながら、この日は橋本拳人がコンディション調整のためホテルで別メニュー。トレーニングは22人で行われた。この日も快晴ながら16時時点の気温が7度台と冷え込みが厳しく、到着したばかりの面々は精力的に走り込んでいた。

     とりわけ、クラブで出場機会の少ない柴崎岳は最後のランニングで1人だけスピードを上げるなど追い込みをかけ、遠藤航も居残り練習に取り組んだ。「本当はもっと練習したかった」と遠藤もコメントしていたが、コンディション面でやや不安を抱える選手が何人かいるのが、今回の懸念材料の1つと言っていい。

     エースナンバー10をつける中島翔哉もその1人だろう。今夏移籍した新天地ではセルジオ・コンセイソン監督から厳しい扱いを受けていて、10月の代表シリーズ後はポルトガルリーグとUEFAヨーロッパリーグ(EL)6試合で先発ゼロにとどまっている。

     途中出場は4試合あったが、前田大然との直接対決だった10月30日のマリティモ戦を見ても、後半18分にピッチに送り出されてから左サイドと右サイドの目まぐるしくポジションを変えられるなど、指揮官から明確な役割を託されていない印象も強かった。
    さらには、前田大然の激しいチェイシングを受けてボールを奪われ、ビッグチャンスを作られるシーンもあり、強豪クラブで確固たる地位を築けていないのが実情と言わざるを得ない状況だ。

    ●「スパイクに関してはこだわりがある」

     フィジカル的には不安もあるが、本人は安西幸輝ら慣れ親しんだ仲間との1カ月ぶりの再会に胸を躍らせている様子。ランニング中もボール回しでも弾けんばかりの笑顔を披露。メンタル的にはかなりいい状態のようだ。加えて言うと、11月1日からスパイク契約メーカーをアディダスからミズノへと変更。それが12日に正式発表され、本人もどこか安堵感をにじませた。

    「今まではアディダスにすごくお世話になっていましたが、これからはミズノでプレーします。スパイクに関しては結構こだわりがあります。自分に合ったスパイクはサッカー選手がこだわれる部分ですし、すごくプレーに影響するところなので、しっかりと自分で決めて契約できたのはよかったです」と最近はメディアに多くを語らない中島が非常に前向きな受け答えをしてみせたのだ。

     自分が一番プレーしやすいスパイクで今回から戦えるのだから、キルギス戦ではより勝利に直結するパフォーマンスが期待されるところ。
    逆にそれをしなければ、「アディダス以外の10番」がこの先も続く保証はない。というのも、98年フランスワールドカップの名波浩に始まり、2006年ドイツ・2010年南アフリカワールドカップの中村俊輔、2014年ブラジル・2018年ロシアワールドカップの香川真司と「エースナンバー10はアディダス契約選手」という暗黙の了解が長年、続いているからだ。

     幼少期から10番に憧れ続けた本田圭佑も自身の契約先がミズノということで、「10番は真司に決まっているから、他の番号を選ぶしかない」と割り切り、2012年5月末に背番号を18から4へ変更している。

     過去にその掟が破られたのは、2002年日韓ワールドカップの時くらい。中村俊輔の落選によって、プーマ契約選手の中山雅史が10番を背負うことになったのだが、これはあくまでアクシデントによる緊急避難的な対応で、大きな問題にならなかった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 20:14:40.90
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    田口 光久氏(たぐち・みつひさ=サッカー元日本代表GK)12日午前3時2分、呼吸不全のため東京都内の病院で死去、64歳。秋田市出身。葬儀・告別式は18日午後1時から東京都新宿区上落合3の4の12、最勝寺会館で。喪主は長男直樹(なおき)氏。

     ゴールキーパーで秋田商高から三菱重工(現J1浦和)入りし、日本代表では国際Aマッチ59試合に出場。引退後はテレビのバラエティー番組などでも活躍した。
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191112/jpn19111219250006-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 17:26:20.58
    ミズノは12日、日本代表MF中島翔哉(ポルト)とブランドアンバサダー契約を締結したことを発表した。今回の契約により、中島翔哉はサッカースパイク「REBULA 3(レビュラスリー)」を使用する。 また、今後はミズノ製品の宣伝・広報活動にも協力するとともに、サッカー用品に関する改良や開発に対するアドバイスなども行っていくことになっている。

     中島が着用するミズノのサッカーシューズは『レビュラ3JAPAN』。“決定的なプレーを生み出すためのスパイク”をコンセプトに、スピードとボールタッチの機能を追求したサッカースパイクだ。 よりスピードが求められる現代サッカーで、360度行きたい方向へ素早く方向転換できるようにミズノ独自のソール設計を採用しているのが特長。さらに上質なカンガルーレザーの内部に低反発スポンジのフレームを内蔵して繊細なボールタッチもサポートする。

     中島は「この度、ミズノのブランドアンバサダーに就任させていただきました。ミズノのスパイクは軽量でフィッティングが良く、とても気に入っています。ミズノファミリーの一員としてさらに活躍できるように日々努めていきます。これからも応援よろしくお願いします。」とコメントしている。

     日本代表10番は5月ごろから約6か月に渡って真っ黒のブラックアウトスパイクを着用。この真っ黒スパイクはミズノ『レビュラ3JAPAN』を黒塗りしたものだったため、中島の着用スパイクや契約メーカー事情が注目されていたが、今回晴れてミズノ社と契約を締結したことで今後は『レビュラ3JAPAN』を着用する。まずは14日のW杯アジア2次予選・キルギス戦(ビシュケク)に注目だ。

    11/12(火) 11:43配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-43473870-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 06:55:50.97
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    日本代表は11日、キルギスの首都ビシュケクで合宿初日の練習を行なった。

    今季のJ1リーグ戦で日本人選手としては2位タイの12得点を挙げているFW鈴木武蔵は、北海道コンサドーレ札幌でつかんだ自信とともに日本代表にやってきた。

    10月に引き続き、今回もFW大迫勇也が不在。これまで前線で圧倒的な存在感を発揮してきたストライカーはいないが、逆にその地位を奪ってやろうとアピールに燃えるFWたちは多くいる。その1人が鈴木だ。

    「もちろん競争の中に加わって自分をアピールしたい思いはありますし、競争があるということは、やっぱり選手としてさらに成長できる場所でもあると思う。
    またチームとは違った立ち位置になるので、そこはどんどん自分を出して、自分の特徴を忘れずに、そこで勝負していきたいと思います」

    先月のモンゴル戦やタジキスタン戦ではFW永井謙佑やMF鎌田大地が1トップで起用され、それぞれ結果も残した。
    「大迫選手には大迫選手の良さがあり、永井選手も永井選手の良さがあるし、そこは忘れちゃいけないなと、この間の試合見て思いました。
    自分ももっと成長が必要だけど、自分らしさは忘れずに成長できたら一番いい」と鈴木は語る。

    今季はV・ファーレン長崎からコンサドーレへ移籍し、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の指導を受けてひと回りもふた回りもスケールの大きなストライカーへと進化を遂げた。
    北の大地で学んだことや、結果を残したことによる自信は鈴木の大きな力の源になっている。

    「クラブでいいサッカーができているのは自信になりますし、自分のサッカー観とミシャさん(ペトロヴィッチ監督)の考えがクラブの中ではうまくリンクできているので、
    そのうまくいっている部分を代表でも出せるというのが一番必要だと思う。普段の練習でやっていること、
    普段の試合でやっていることをしっかり出していく、代表に来たから別の自分になるのではなく、いつも通りの自分でやっていきたいです」

    ペトロヴィッチ監督に教わった、考えて動くプレー、常に先を予測して動き出してシュートまで持ち込むタイミングの取り方といったものを日本代表でも発揮し、チームを勝利に導けるか。
    キルギス戦と19日のベネズエラ戦でゴールという結果を出し、自らの実力を証明して1トップ争いに生き残っていきたいところだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00347292-footballc-socc
    11/12(火) 6:30配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
    得点ランキング 
      
      
    フリガナスズキ ムサシ
    背番号9
    身長/体重185cm/74kg
    生年月日1994年2月11日
    出身地ジャマイカ
    血液型B
    所属チーム名韮川西小サッカースポーツ少年団-FCおおたJrユース-桐生第一高-アルビレックス新潟-水戸ホーリーホック-アルビレックス新潟-松本山雅FC-アルビレックス新潟-V・ファーレン長崎

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 15:44:29.38 _USER
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    サッカー日本代表の新ユニホームが6日、発表された。

    日本サッカー協会(JFA)の発表によると、コンセプトは「日本晴れ(ニッポンバレ)」。日本代表が、日本中に希望を与える「日本晴れ」のような存在であってほしいという願いが込められているという。

    デザインは、選手やサポーターがそれぞれの地点で見てきた空が一つにつながっていく様子を、5色のブルーを用いた「スカイコラージュ」で表現。日本伝統のアートである浮世絵から着想を得たグラフィックとなっている。背面は無地の水色で、「みんなの空が一つになった最高の日本晴れをイメージしたかつてない鮮やかなスカイブルー」が採用された。また、アンビグラム作家の野村一晟氏とのコラボレーションによる、角度によって読める文字が変わって見えるアンビグラムアートを使った「日本晴れ」のサインオフが配置され、それぞれ逆さまにして読むと、男子は「侍魂」、女子は「撫子魂」の文字が浮き上がるようになっているという。

    新ユニホームをめぐっては、発表に先立ち「迷彩柄」として一部情報が出て、日本のファンなどからデザインに対する批判の声も上がっていた。

    中国のSNSや掲示板サイトでも早速、日本代表の新ユニホームが紹介されている。「とてもかっこいいし、デザインも巧み」「5色のブルーを重ねてるところがおしゃれ」「エネルギッシュさが詰まっている」「これまでのよりいいね」「日本代表ユニは歴代すべてかっこいいのでコレクションしてる。もちろん、着用して外出はできないけど」など、デザイン性を高く評価する声が多く寄せられていた。

    一方で、「中国海軍陸戦隊みたい」「迷彩柄は軍国主義の現れ」との声もあった。

    また、「日本では賛否両論あるようだけど、いずれにしても(中国五輪代表の公式ウエアとして定番の赤と黄を基調にした)『トマトの卵炒め』に比べればかなりかっこいい」との感想も見られた。
    Record china
    2019年11月7日(木) 14時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b757856-s0-c50-d0054.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/06(水) 22:48:59.40
    DkUl4GuVAAAUkTN[1]

    キリンチャレンジカップの日本代表メンバーに招集されたヴィッセル神戸のFW古橋亨梧が喜びを語っている。

    24歳の古橋は日本代表初招集。今季は主力として27試合に出場し、9ゴールを記録している。
    中央大学からFC岐阜、ヴィッセル神戸と、一歩ずつ階段を上ってきた古橋は日本代表について「選ばれたことが素直に嬉しいです」と喜びを明かした。

    「本当に家族やチームメイトの支えがあったり、ファンやサポーターの声援のおかげで、ここまでやってきてこれたので、こうして評価されたんじゃないかと思います。
    この感謝の気持ちを忘れずに選ばれた誇りを持って、日本のために試合に出て、結果を出すため、そしてチームのために走り回って、勝利に貢献できるように頑張りたいです」

    狙うは、19日に控えるベネズエラ戦の出場とゴールだ。アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャらスーパースターと日常的にプレーし、成長を続けているだけに、サムライブルーでの活躍も期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00010026-goal-socc 
     
      
    アスペガス生駒FC-興国高-中央大-FC岐阜

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1607293/136
    成績

    身長/体重170cm/63kg
    生年月日1995年1月20日
    出身地奈良
    血液型AB

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/06(水) 21:43:02.13
    日本サッカー協会(JFA)は6日、都内のJFAハウスで会見を開き、国際親善試合キリンチャレンジ杯ベネズエラ戦(19日、吹田)に臨む日本代表メンバーを発表した。 

       ◇   ◇   ◇

    FWオナイウ阿道(大分トリニータ)は好調ぶりを評価され初選出された。

    浦和レッズから期限付き移籍中の大分で、今季ここまで10得点。
    ナイジェリア人の父を持ち、高い身体能力が魅力の点取り屋は、クラブ公式サイトで「代表の名に恥じないように、しっかりとプレーできるように頑張ってきます」とコメントした。

    16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)世代。同予選でともに戦った南野、中島らと同じA代表まで、のし上がってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-11060820-nksports-socc
    11/6(水) 19:43配信

    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/282000/281443/news_281443_1.jpg
    no title


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
    得点ランキング

    身長/体重180cm/75kg
    生年月日1995年11月8日
    出身地埼玉
    血液型B
    所属チーム名神川パルフェ-FCコルージャ-正智深谷高-ジェフユナイテッド千葉-浦和レッズ-レノファ山口FC-浦和レッズ

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400082/207
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 04:29:44.12
    71f4da5c-33fb-6c69-a0d5-b1e68581888a[1]

    2014ワールドカップ
    長谷部 ブンデス1部でレギュラー
    遠藤 代表最多出場
    香川 マンU
    本田 ミラン
    岡崎 ドイツ1部で15得点


    2018ワールドカップ
    長谷部 ドイツ1部でレギュラー
    柴崎 スペイン1部でそこそこ出場
    乾 スペイン1部でレギュラー
    香川 ブンデス1部強豪で5得点4アシスト
    原口 ブンデス1部昇格チームでレギュラー

    現在
    遠藤 ドイツ2部でベンチ
    柴崎 スペイン2部でベンチ
    中島 ポルトガルでベンチ
    南野 オーストリア笑
    久保 ノーゴール王

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 16:06:41.69
     DSXMZO3217878025062018UU2001-3-624x517[1]


    サッカー元日本代表MF本田圭佑(33)がオランダ1部のフィテッセの練習に参加することが30日、決まった。自身の公式ツイッターで明かした。

     「あす(31日)からフィテッセのトレーニングに参加する。ありがとう。12年前にトライアウトした時と同じ気持ちだ」。08年1月に名古屋からVVVフェンロ(オランダ)に移籍した当時の心境と重ねてツイート。複数の関係者によると、本田と家族もオランダ入りしており、フィテッセ入りの可能性があるという。

     メルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団した後は無所属。オーバーエージ枠での東京五輪出場を目指し、欧州クラブにこだわり、夏ごろからは古巣のVVVフェンロの練習施設でトレーニングを続けてすぐに動ける態勢を整えていた。

    マンチェスターU(イングランド)やACミラン(イタリア)に自ら売り込みを掛け、25日にはツイッターで「なぜオファーしてくれない」と嘆いていたが、ここにきてCSKAモスクワ(ロシア)時代の恩師であるスルツキー監督が指揮を執るフィテッセが名乗りを上げた格好だ。

     東京五輪まで残り約9カ月。かつて「選んでもらうのではなく、選ばざるを得ない結果を残す」と豪語した。日本サッカー史上初のW杯3大会連続得点を記録した“持ってる男”の金メダルロードが、やっと始まるかもしれない。

     ▽フィテッセ 1892年創設のオランダの古豪。90年以降、1部に定着し3強(アヤックス、PSV、フェイエノールト)に次ぐ存在。今季も現在7勝2分け2敗で4位と好調。17年にはオランダ杯を初制覇し、クラブ初のメジャータイトルを獲得。かつては安田理大、太田宏介、ハーフナー・マイクも所属した。本拠はアーネムのヘルレドームで収容2万5000人。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000003-spnannex-socc&pos=4 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 04:27:51.10
    news_288328_1[1]

    u-17代表でオランダ戦で2得点した若月のインタビュー

    ―プロ入り後の目標をどう考えている?
    「A代表に入るためにも、海外も考えながら、湘南ベルマーレで成長していきたいなと思っています」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?288328-288328-fl

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 08:31:01.24
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    ジュビロ磐田に所属するプロサッカー選手・大久保嘉人選手が、『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中のサッカー漫画『ブルーロック』とコラボレーションしたインタビューが30日、
    漫画サイト『マガポケ』に掲載された。作中で行われるエゴイスト育成計画について、自身のエゴイストFW論を語っている。

    『ブルーロック』は、2018年サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、
    日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー漫画。
    2022年のW杯優勝を目指す姿が描かれる。

    史上初3年連続でJリーグ得点王に輝き、J1通算最多得点記録保持者でW杯出場経験もある大久保選手は、“百獣の王”の異名を持つ点取り屋。
    作中のエゴイストFW論については「俺も賛成です。正しいと思いますよ」と賛同し
    「ストライカーにはそういう部分が必要だと思いますし、今の日本にはなかなかそういうタイプの選手はいないですから」と説明。

    自身のプレーの根本に「エゴイズム」があるそうで「FWのエゴとは、『要求』できる力だと俺は思います。俺も『俺が決めてやる!俺にボールをよこせ!』という強い気持ちでプレーしています。
    理想的なFWって、苦しいときに決められる選手だと思うんですよ」と説く。
    「俺も『あいつに渡せば何とかしてくれる』という存在でありたい。そうなるためには『俺によこせ』と要求するパワーが必要です。
    チームメイトに日ごろからそういう姿勢を伝えていく。結果とコミュニケーションで、ボールを託してもらえる雰囲気を作っておく」と普段からチームメイトとのコミュニケーションが大事だと伝えた。

    現在もプロの世界で活躍している大久保選手だが、「エゴイズム」の心が折れることもあるという。
    「シュートの不発が続いたりすると、気持ちが弱ってゴール前ドフリーで超チャンスな状況だとしても『俺のところにパス来るなよ』と思ってしまったりする」と告白。

    「でも、そういう時でも『要求』を止めることなく、弱いところは見せない。求め続ける。練習を思い出したり、これまでの成功体験を思い返して『俺ならやれるはずだ』と気持ちを奮い立たせて。
    それでシュートを決めれば、乗り越えた自信がまたつきますから」と経験談を語った。

    それを踏まえて漫画の「エゴイストFW論」に共感できるとし「自分の気持ちをしっかりと外に表現できる選手が日本にはもっといるといいと思います
    プロでも『俺が!俺が!』という気持ちを外に出せる選手は少ないですから。日本は、周囲を気にして、エゴな気持ちを外に出しすぎるのはみっともない、というような価値観が根付いているのかもしれません。
    海外だと、少年チームの選手でもそうしたエゴイズムを遠慮なく外に出していますから」と日本と海外の違いを明かす。

    そして、エゴイストがある選手育成については「やっぱり、まずは自信を育てること。そして、若いうちから熾烈な競争を経験させることだと思います。
    勝った快感も大切ですが、負けた悔しさも大きな糧になるんですよ。そうしたプラスマイナス両方の感情をしっかりと表に出させること。
    あとは、失敗を恐れなくていいと学ばせる事。そこがストライカーのいいところです。
    それまでにどれだけ失敗していようが、一発ゴールを決めればすべての評価がひっくり返りますから」と持論を展開している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17305180/
    2019年10月30日 0時0分 オリコン

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
    成績

    https://www.youtube.com/watch?v=sgBXTx4AMyA


    大久保嘉人チャント 代表ver

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 00:21:53.74
    no title

    日、オリンピックサッカー代表チームのユニフォームに異例軍服連想柄

    ソ・ギョンドク誠信女子大教授はこの日、自分のフェイスブックを通じて「まったく理解していない」とし
    「過去2014年、ブラジルワールドカップを控え、日本は旭日旗模様のデザインが適用されたユニフォームを着用して大きな議論にもなった」と指摘した。

    ソ教授は「すでに東京オリンピックで旭日旗応援を許可した状況なのに、選手が軍服スタイルの制服を着て、観衆は旭日旗応援を広げた場合、本当に想像もしたくない」とした。

    それとともに「日本安倍政権が本当に軍国主義に戻ろうと形」と「カモフラージュは、ファッションの一般的なパターンとは知っているが
    これまでに東京パラリンピックのメダルの旭日旗模様を使用し旭日旗応援も許された。このようなことが続い稼いジニー疑うしかない状況だ」と述べた。

    https://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=001&oid=052&aid=0001356847

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 17:43:14.00
    20191024-00065724-sdigestw-000-5-view[1]

    FIFA最新ランク発表!日本は3ランク上昇で28位、アジア最高位イランに“1差”と肉薄!!

    アジアトップ5の顔ぶれは変わらず

     FIFA(国際サッカー連盟)は10月24日、最新の世界ランキング(男子)を発表。前回31位の日本は、3つ順位を上げて28位にランクされた。日本は10月の国際Aマッチで、ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦で6対0、タジキスタン戦で3対0と、それぞれ勝利を収めていた。

     アジア勢の上位陣トップ3はイラン、日本、韓国で変わらず。イランは前回23位から27位へ4つ順位を下げ、韓国は前回37位から39位と2つ順位を下げた。それに次ぐオーストラリアは前回44位から変わらず。5番手のカタールは62位から57位へ5ランク上昇した。

     総合首位は前回と同じくベルギーで、29ポイント差の2位にフランス。以下、3位ブラジル、4位イングランドまでは変わらず。5位は前回6位のウルグアイが浮上。ポルトガルが前回5位から1ランクダウン。以下、7位クロアチア、8位スペイン、9位アルゼンチン、10位コロンビアと続いた。


     最新FIFAランキングの上位30傑とAFCのトップ5は以下の通り。

    1 ベルギー
    2 フランス
    3 ブラジル
    4 イングランド
    5 ウルグアイ
    6 ポルトガル
    7 クロアチア
    8 スペイン
    9 アルゼンチン
    10 コロンビア
    11 メキシコ
    12 オランダ
    13 スイス
    14 デンマーク
    15 イタリア
    16 ドイツ
    17 チリ
    18 スウェーデン
    19 ペルー
    20 セネガル
    21 ポーランド
    22 ウクライナ
    23 アメリカ
    24 ウェールズ
    25 オーストリア
    26 ベネズエラ
    27 イラン
    28 日本
    29 チュニジア
    29 ルーマニア

    AFC TOP5
    27 イラン
    28 日本
    39 韓国
    44 オーストラリア
    57 カタール

    10/24(木) 17:08配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00065724-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 06:39:56.70
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    〈久保建英 代表初ゴールなるか〉

     テレビ朝日の中継画面右上には長らくこのような字幕が掲げられていた。


     今月10日、埼玉スタジアムで行われたサッカーW杯アジア2次予選対モンゴル戦のことである。

     途中から中継を観始めた人は、この字幕を見て、ピッチ上に久保の姿を探したかもしれない。だがそこに彼の姿はなかった。

    「そりゃそうです。この試合、久保はずっとベンチでしたから」

     とスポーツ紙サッカー担当記者が苦笑する。

     出場していないのに“ゴールなるか”という煽り文句、まるで詐欺じゃないかと思うのだが、

    「W杯ラグビーの日テレ、W杯バレーのフジに圧されて、サッカーのテレ朝は苦しい。今の代表には、カズや本田圭佑のようなスターがいないんですから、大目に見てやってくださいよ」

     サッカー界のスター候補といえば、俗に「森保ジャパン三銃士」などと呼ばれる、中島翔哉(25)、南野拓実(24)、堂安律(21)の3選手が思い浮かぶ。だが、デュマの小説における三銃士は、主人公ダルタニャンを助ける脇役にすぎない。

    「主役を張れるとしたら、久保しかいません。だから、テレビ局は“久保専用カメラ”を用意するし、新聞も“久保のネタなら1面”となるんです」

     モンゴル戦では、原口元気(28)が最後の交代枠で登場すると、“久保”の字幕はスッと消えた。

     15日のタジキスタン戦では、久保は途中出場したものの、今回も待望の代表初ゴールはならず。

     もっとも、

    「テレ朝スタッフは“これで次の試合も煽れる”とほくそ笑んでいるのでは」

     字幕での“活躍”も結構だが、そろそろピッチでも結果を出しておくれ。

    「週刊新潮」2019年10月24日号 掲載

    10/24(木) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00588886-shincho-socc

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